羞恥イジメ告白部屋



 部屋を出る

この部屋のアドレス:029 Maison de Boo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:コウジさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
中学高校でヤンキー連中に命令され、人前でオナニーさせられて感じてた人
そんなことさせてた元ヤンな人、体験談やそんな妄想・・・話しませんか?
(お悩み相談は専門サイトへ・・・)

こんなやり方もあるぜ!っていう妄想でも。

★相手募集、書き込みに対する、直接メールへの誘導は掲示板の趣旨に反しますので遠慮して下さい。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



すみません 投稿者:信二(7月17日(火)01時42分57秒)
荒れてしまってすみません。吉田さん楽しみにしてます。

書き方次第 投稿者:巨豚(7月15日(日)16時16分46秒)
書き方次第なんだよね。
今までのもデブはいたかもしれないけど。

亮太さん 投稿者:信二(7月14日(土)22時09分42秒)
まだのせてませんが・・・デブデブ学生が受ける性的イジメ・解剖体験 のところに移動しようかなと。
連打すみません・・・。

信二さんへ 投稿者:亮太(7月14日(土)05時52分25秒)
信二さん、続きを読みたいです。
続きはどこへ移動したのでしょうか。

承知です 投稿者:信二(7月13日(金)23時25分09秒)
移動しました。
こちらでは吉田さんの体験楽しみにしてます!

下へ 投稿者:みきお(7月12日(木)18時23分33秒)
いつから体型別になったんだよ…。バカか

吉田さん 投稿者:てる(7月12日(木)01時47分12秒)
読んでます。続き楽しみにしてます!

中学でのいじめ7 投稿者:吉田(7月11日(水)22時12分37秒)
夏休みは終わればあっという間ですが、この年の夏休みはそれまでよりもずっ
と長く感じました。
あのプールでの一件以来、外でいじめを受ける事は少なかったのですが、彼ら
のグループの人の家に呼び出される事が度々ありました。
行くと大概、暴力や辱めを受ける事になるのですが、拒否をすれば脅され、脅
しをただの脅しと捉える事が出来ない気弱な僕は彼らの言いなりになるしかあ
りませんでした。

よく呼び出される家は、兄弟はいなく、親も不在の事が多く親が帰宅するか彼
らの気がすむまで解放してくれませんでした。
彼らの家では、ほぼ毎回のように裸にされました。
それは彼らの機嫌が悪く暴力を受ける日であってもでした。
腿の外側を膝で執拗に蹴られ痛くて涙を流しても心配するふりをしながらズボ
ンを脱がされ、何ともなってないから大丈夫だと、ズボンを脱がされたまま暴
力が再開され続いておなかを殴られても同じようにシャツを脱がされました。
そしてパンツ1枚の姿にされるのですが、結局はパンツにされると悪ノリみたい
な感じでそれさえ脱がされて裸で暴力を受ける事が多かったです。
彼らの目的が僕を辱める時は部屋で無理矢理パンツを脱がされたり玄関に入っ
てすぐのところで自ら脱ぐように命令をされる時もあり、体の隅々までを観察
されました。
この夏休みの終わり頃に、産毛ではありましたが、発毛を確認したのも自分で
はなく彼らによってでした。
そして、それ以外にも体の変化がありました。
それは、これから恥ずかしい目にあう事を意識すると、勃起してしまうように
なってきてしまい、服を脱ぐ時、脱がされる時、パンツ1枚の状態の時には、完
全に勃起してしまう事があり僕のパンツは、未だブリーフでしたので膨らみが
わかりやすいのも僕の羞恥心を高めてしまう原因となっていました。
さらに加えて、より羞恥心が高まるとあそこの先が濡れてきてしまう事もこの
頃からでした。

ある日、いつものように呼び出しを受けて、家に行くと、格闘ゲームの総当た
り大会をする事になり、珍しく僕もゲームに参加させてもらえる事になりまし
た。
その日の彼らは僕がゲームがうまいと褒めてくれたり、いじめのない穏やかな
時間でした。
こんな時間がいつまでも続けばよかったのですが、そうはなりませんでした。
部屋の鳩時計が3回鳴きました。これが合図だったんだと思います。
それまで普通にしていたゲームを放り出し、僕に一斉に飛びかかり、一瞬で僕
のズボンとパンツは脱がされました。
計画していたのでしょう、ほんとに一瞬の事でした。
脱がされた僕はテーブルの上に座らされました。
「お前、最近すぐ勃起させるから、今日は勃起していくところをビデオに撮る
からな笑」
「何、足閉じてんだよ。開けよ!」
僕はテーブルの中央部で下半身裸のまま体育座りをしていて、ビデオに撮られ
る事を聞いて萎縮してしまっていました。
「お前、このビデオばらまかれたいの?」
首を横に振ると、ビデオの撮影が再開されました。
両膝に手を置き、ゆっくりと足を開いていくと
「やっぱ小せーちんこウケんだけど笑」
「これ以上開けないってぐらい開いて、学校の階段の踊り場の時みたいに、見
てくださいってビデオに向かって言えよ」
そして僕はあの日のように自分からお願いをしました。
途中、言い直しの要求もされました。あそこという言葉は、おちんちんと言い
直しを要求され、皮をむくところも見てくださいという台詞も追加されました。
僕のあそこがよく映るように横からシャツを捲られながら、次はその頃1番恥ず
かしかった皮をむくところだと思うと、僕のあそこは勃起を始めました。
あそこが真横を向くぐらいで自然と足が閉じてきていたようで太ももをはたか
れ再度大きく足を開き直しました。
はたかれた太ももはじんじんして熱を持ちましたが、それよりも、あそこは触
れてもいないのにさらにじんじんしてさらに熱を持ち始め、完全に勃起してい
く終始を彼らに晒してしまいました。
完全に勃起してもなお晒しつづけていると、先が濡れてきているのがわかりま
した。
わかっているのに、それを彼らに指摘され、罵倒されていると、羞恥心はさら
に高まり、先まで覆われた皮から溢れるように一筋の透明な汁があそこを伝っ
ているのを感じました。
家の持ち主は、テーブルや家を汚したらわかってるだろうなと激怒しましたが
ビデオが止められる事はありませんでした。
「そろそろ、皮むけよ」
今、皮をむいたら、この透明な汁がどうなるか自分でも予想出来ませんでした
が、脅しにより自分で皮をむきました。
自分では見ないようにしていたのでよくわかりませんでしたが、あそこの先端
に指先が触れただけですごく濡れていたのがすぐにわかりました。
そして皮をむく事によって先ほどとは比べ物にならないほど汁が流れた気がし
ましたし、彼らの歓声も大きくなりました。
いつもであればこの後、僕の衣服などで摘まれて扱かれるのですが、それも自
分から素手でやるように命令されました。
皮をめくったり戻したりすると、クチャクチャと音がしてしまい、恥ずかしさ
は最大限に達しようとしていました。
それも要因になったのか、いつも扱かれても痛い感じだったのがいつもと違う
感じになっていきました。あのおしっこの時のような感覚が僕にも初めてきた
のでした。
本当におしっこが出てしまう感覚でこれ以上したら漏らしてしまう事を彼らに
告げると、それでも続けるように言われ再び扱きましたが僕は限界を感じ放棄
し、逃げようとすると床に押し倒され、両手両足を抑えられ、意外にも彼らの
素手によって扱きが再開されました。
僕が、あまりにも大声を出してしまっていたので口につめられたのは僕の脱が
されたパンツでした。
そのまま、おしっこ、おしっこと叫んだのですが、いいから漏らせ笑と扱かれ
続け、ついに初の射精をしてしまいました。
初めての事で何が何だかわからないでいましたが、これが精子で、僕が射精し
たことを教えられ、おなかに飛び散った精子やあそこを拭いてくもらいました
が、それもまた僕のパンツでした。
いいものが撮れたと彼らは満足し、僕は自分のよだれと精液で汚れたパンツを
履かされて帰されました。

信二さん 投稿者:亮太(7月11日(水)21時30分00秒)
信二さん、早速、読ませていただきました。
続きが楽しみです。

そして、射精もあるんですね! 是非、お願いします、待っています。

ふんどし校長先生 投稿者:ふんどし校長先生(7月10日(火)22時07分20秒)
学生時代、素っ裸になることが多くありました

柔道部兼相撲部で乱取り、ぶつかり稽古で可愛がられておりました。(^-^)

社会人となり、幡祭権立神を経験したことが、不良生徒に知れわたり、素っ裸にされて制裁を加えられたこともありました

ふんどし校長先生Yahoo!ブログ更新中にございます。(^-^)

続き 投稿者:亮太(7月10日(火)21時04分43秒)
泰三くん、初射精、しかも公衆の面前で!となるかな。

続き 投稿者:てる(7月8日(日)18時30分14秒)
みなさんの続き楽しみです

最近 投稿者:てる(7月6日(金)19時59分46秒)
盛り上がっててうれしい

いじめっ子の代償2 投稿者:信二(7月6日(金)06時54分53秒)
泰三くんは6年生になると益々ずんぐりしてきて強そうになってきていました。
背はそんなですが、僕みたいなガリガリから見れば多少背が低くても、
歩いてるだけでオーラが違うんです。
しかしその時期から泰三くんの自己中な態度に反発をし始める生徒が
出てくるようになってきていました。
みんな泰三くんに気を遣って、彼の横暴な態度を笑い流してはいるものの、
ちょっとずつ自我を開花させていったように思えます。
「俺泰三と同じクラス嫌なんだけどさー」
「私も。男子誰かあのデブ何とかしなさいよー」
そんな声もクラスから聞こえるようになってきたくらいです。彼と4年間過ごし
た不満がみんなどんどんたまってきたようです。

事件は夏になる前に起きました。
僕はその日学校が終わると、神社にダッシュで向かいました。
そこは泰三くんと2組の巧己くんがいました。
泰三くんは周りに子分の3,4年生を連れて立っていて、その前にいる巧己くんは、
僕の同じクラス1組の隆太くん、鉄也くんたちを引き連れて立っています。
二人は向き合って仁王立ちしていました。

「逃げずによく来たな」と巧己くん。
僕の後からも噂を聞きつけた5年生の男子、女子が集まってきました。
「こっちの台詞だ」負けずに泰三くんが太い腕を組んで唸ります。
二人とも低身長でしたが、巧己くんは痩せているのでお猿さんと子豚が
向き合ってるようにも見えました。
「負けたら何でも言うこと聞くって約束。忘れんなよ、ブタあ」
初めて巧己くんがブタという言葉を使って僕ら傍観者は息をのみました。
泰三くんにブタなんて上級生でも簡単に言えないんですもの。
そしてその挑発	にまんまと乗ってしまった泰三くんの頬はみるみるうちに
赤くなっていきます。
「当たりめーだろ!!負けてぜっっってぇ土下座させてやらぁ!!」
低い声でそう叫んで最初に飛びかかったのは泰三くんでした。しかし巧己くんは
するりと泰三くんの巨体を避け、足をかけて泰三くんを転倒させました。
神社の砂のズザーと乾いた音がしたかと思うと巧己くんは続けて
彼の背中に飛び乗り、彼の丸い頭を殴りつけます。
暫く両手で頭を押さえていた泰三くんでしたが、大きな身体を捻って
仰向けになりました。
そしてその巨体を起こして反撃すると思いきやーーーー
巧己くんは泰三くんのまん丸の腹に跨がったままが悪戯っぽくにやっと笑ったのです。
そして彼の両足を持ちます。
「おっしゃ、豚足ゲット!!」
それが何を意味するか、一番初めに気づいたのはきっと泰三くんだったと思います。
その顔は恐怖の色がありありと浮かんでいました。
「ミサイル攻撃、カマエー!!」楽しそうに巧己くんは言うと、片足をデブ少年の股間にセットしました。
もう周りのみんなも僕も何が起きるか分かっていたと思います。
「ブタチンタマに向けて、ミサイル発射!」
巧己くんの靴が勢いよく泰三くんの股間に食い込みました、そしてそれが上下に細かく振動します。
泰三くんは歯を食いしばりながらブギギギギギグググブと、悲痛の声をあげます。
「ヒャハハハハ、おーいw気持ちいいでちゅか〜?」
もう息も上がっていない巧己くんは完全に余裕の表情に戻っていました。
それもそのはず泰三くんの手足は僕らより極端に短いせいか、その足を捕まれると彼は身動きが
思うようにとれないようです。加えて彼の苦手な電気あんまが発動しているわけですから、
どんなに力を入れようとしても腹を横に捻って抵抗するくらいしかできないのでしょう。
巧己くんの足は完全に泰三くんの股間の上で遊んでいます。
「っぐぶ・・や・・・め・・ろってエェエエエ・・・」
「ほらー降参しないと、やっちゃうぞー?最後までー?」
その最後の意味を巧己くんはどうやら知っているようでした。でもどうして。
その時の僕は泰三くんが赤子のように同級生に弄ばれているという
事実を認識できずにいて、僕や孝彦たちだけが知っているあの事実をどうして
巧己くんが知っているのかと、そこまで考えるに至りませんでした。

楽しそうに巧己は足の力をぴょんぴょんと強めます。
すると不意に泰三くんは「ンンぅ」あえぎ声のような高い、
なんとも情けない声が漏らしてしまって、見ていた女子、更には泰三くんサイドの
子分達も思わず吹き出してしまっていました。気がついた泰三君の頬は
みるみると真っ赤になります。
「んお、っくしょ、はな・・・せ!!・・・ダメだ・・って・・!!」
泰三くんの歯切れは徐々に悪くなり、額からは汗が噴き出しています。
目や口もほとんど固く閉じ、彼なりの限界が近づいているようでした。
この先で起こることは、この場にいるこの中で見たのは僕だけかもしれません。
「どうしたー?もっと強いミサイルいっちゃうぞ〜〜〜?」
「っく・・・ムフううう」
「おらおら。どうした〜子豚ちゃん。もしかして、もう出ちゃーーー」
「わ、わか!!わかったよ!!降参するって!!」
泰三くんの苦しそうな声が聞こえ、やっと巧己くんの足の動きが止まりました。
誰がどう見ても巧己くんの完勝でした。
「さーて」と巧己くんは満面の笑みで立ち上がって服から砂を払います。
隆太くん、鉄也くんは巧己くんと何度もハイタッチしています。
泰三くんは体操座りして、惨めにも地面で股間を手で抑えて体操座りしてます。
巧己くんは泰三くんをコケにしたように笑いながら、子分の二人に何か小声で指示を出しました。
二人は頷いてニヤニヤ笑いながら泰三くんの手を引いて立ち上がらせました。
二人ともいいところがあるなと感じた僕はバカだったのでしょう。

「んでさ、何でも言うこと聞くって、男同士の約束だったよな?な?」
確認するように巧己くんは未だに息をフンガーフンガーと荒げている泰三くんに問いかけます。
「みんなも聞いてたよなー」と周りの男女にも問いかけていました。
いつもは泰三くんの前で無口の彼らも不思議と今日はすんなりと首を縦に振りました。
「だからなんだってんだよ。土下座でもすりゃいいのか」
泰三くんは汗を拭きつつも、巧己くんに低い声で唸りました。
その瞳はまたしても闘争心で溢れ、煮えたぎっています。
きっとこの場の誰もが彼の土下座を見たがっていたことでしょう。
けれど巧己くんはこう言ったのです。
「ちっちっち、そんな社会は甘くねーってよ。せっかくみんないんだしさー、もっと楽しいことのが盛り上がりがあると思うんよ」
「楽しいって何がだよ?」
「例えばー、おめーの着てる服ぜーんぶ没収とかさ、どう?」
どっと周りが笑います。女子だけがイヤーと見たくなさそうな
気持ち悪そうな声をあげます。
「はあん?みんなして馬鹿にしやがって。服?持ってくだけもってけよ」
泰三くんは間髪を入れずにシャツを脱ぎわざと汗を擦りつけるようにして、
それを巧己くんに投げつけました。Tシャツだけの彼は、上半身裸になって
脂肪まみれの腹と胸がゆっさゆっさと揺れています。
「洗濯でもして、明日学校に持ってきな馬鹿野郎」
そう言って立ち去ろうとした泰三くんですが、すぐさま巧己くんの声がかかります。
「なーにいってんだ。ズボンもだよ、ズボンも」
「ば、馬鹿言うなよ!!!」流石にこれは予想外だったのか泰三くんは慌てます。
「別に気にすることないやろー。体育の時見てるしさ、俺らだって
女子だってお前のデカパン知ってるぜ?」
「でもこんなとこで脱げるわけねーだろ!!バカ!!」
「去年までパンツ一丁でヘーキで外歩き回ってたバカはどこのどいつだよ、お前だろバキャは」
意地悪な巧己くんの言葉には妙な説得力がありました。
確かに泰三くんと言えば昔パンツ一丁で町を走り回っている姿が
とても有名でしたもの。ここ一年以上は見ていませんでしたけど。
それでもそんな泰三くんももう五年生。流石に体育でもないのに
パンツ一丁は恥ずかしい年頃だったのでしょう。
上半身裸の状態で5分ほど彼はズボンを下ろすのを渋っていました。
「んまいいけどっさー。おめえ約束破るんなら男失格だでよ」
巧己くんが怖い顔をして泰三くんに迫りました。
「さっきの続きもう一回こっから始めたっていいんやからなあ」
「だー!!かったよ!ちくしょ!クソ!クソガ!!」
泰三くんはほぼ自棄になったかのように叫んで、勢いよく半ズボンを下げました。
そして投げるようにそれを地面にたたき付けます。今度こそパンツ一丁。白ブリーフ一丁です。
完全に女子からも味方の下級生からも笑い声が上がってる中、巧己くんは
汚いものでも拾うかのように半ズボンとシャツを二本指でつまんで拾い上げました。
「これで満足か、変態!!さっさと返せよ!!」
鼻息をまた荒くしながら泰三くんは巧己くんを睨んで手を差しのばします。
しかし巧己くんはそれを足下に落とすと靴底でぐしゃりと踏みつけました。
泰三君の表情が強ばります。
「おい・・・!!」
「バーカ。そのまま帰るに決まってるだろ」当然とでも言うように
巧己くんは微笑みました。不気味な笑顔で。
「てんめえ・・・最初から!!」
飛びかかろうとする泰三くんを両サイドから隆太くん鉄也くんが押さえます。
「いんやまだだね。まだ終わりじゃないって」
その時、その意味を僕らはまだ理解していませんでした。巧己くんの本当の意図を。
「そのきたねーパンツも脱ぐに決まってんじゃん、んな?」
この時、その場にいる全員の空気が固まったのを覚えています。
けれど巧己くんはシリアスで、本当に楽しそうに笑って真面目にそう言っていたのです。
まるで新しいおもちゃを見つけた子供みたいな笑みを浮かべて。
「な、な、ちょ、なんだってそんな約束・・・」
「んだから、最初から言ってんやん、俺。着てる物ぜんぶい募集って。そのパンツも没収対象なんだよなぁ〜。だからさ〜、お前は今日はフルチンランドセルで家まで歩いて帰るんだよ!!アヒャヒャヒャ」
周囲で緊張感が高鳴る中、なぜかぼくはドキドキしていました。

中学でのいじめ6 投稿者:吉田(7月5日(木)13時20分30秒)
それからしばらくはあの日ほど僕の人格を完全否定するような酷いいじめにま
ではなりませんでしたが、昼休みなど、少し長めの休み時間は踊り場に連れて
行かれたり、1時間ごとの休み時間はたまにトイレに連れて行かれたりと、僕を
辱しめる時間は増えていきました。
そして、前よりもクラスの男子に声をかけられる事が増えてきました。
しかし内容は、「吉田、まだ生えてないんだって?笑」など確実に人気グルー
プが言いふらしている僕の恥ずかしい事でした。
僕がグループの前では、言う通りにするから、他の人に言いふらすのは許して
ほしいとお願いしましたが、わかったといいながらも次の休み時間には、トイ
レに連れて行かれそこにはいつものグループじゃない人も呼ばれていました。
『こいつも吉田のちんこ、見たいんだって笑』
僕はそれまで脱がされる事に対して彼らの怒りをかわないよう抵抗は控えめに
していましたが、人が増えた状況で羞恥心が一気に高まってしまい、精一杯の
抵抗をしましたがそれでも手足を抑えられパンツをずらされて無理矢理あそこ
を見られてしまいました。
僕が抵抗すればする程、彼らはそれを楽しみ、僕が恥ずかしがれば恥ずかしが
るほど彼らのテンションは上がりました。
それがわかっていたとしても辱めを受けながら平常心でいる事は当時の僕には
できませんでした。
久しぶりの放課後の階段踊り場では、また別の違う人が2人も増えていました。
そんな状態なのにパンツをずらすだけでなく素っ裸にされてしまいました。
脱がされたパンツで僕のあそこをつまんだり、弾いたり、刺激を与えられ、そ
こで初めて人の前で勃起してしまったあそこも見られてしまいました。
『こいつ、勃起したぞ笑笑』
エスカレートは止まりませんでした。
『こいつのちんこ、皮むいちゃおうぜ笑』
パンツでつままれた僕の先端は下に下げられ、汚れている先っちょを露出され
てしまいました。
『こいつカスついてんじゃん。汚ねーな!』
と言いながらも僕のあそこが臭いと馬鹿にしたり、皮をむいたり戻したり、射
精をさせようとされたりしましたが、その時の僕はまだ、毛も生えていません
でしたし、精液を出す事など出来ませんでした。
僕がそうしたいじめを受けている事がクラスの男子全員が知るようになり、さ
らには他のクラスの彼らの友達も入って辱められる時まであり、次第に学校中
に僕はいじめられっ子という認識が広まっていきました。
中2になり、クラス替えをして、グループが別のクラスになっても、いじめは
とまるどころか、エスカレートしていきました。
そして中2の夏休みがきました。
市民プールに誘われた時点で、また恥ずかしい事をされるのはわかっていまし
たが、断る事は出来ませんでした。案の定、僕だけ更衣室を使わせてもらえず
みんなの前、そして他の小学生や他の学校の中学生もいる中、タオルは取り上
げられ1度全裸になってからの着替えをするように命令されました。
しかし僕は不特定多数の前でそんな事出来ないと拒否していると、狭い更衣室
にみんなで入り、嫌がる僕を羽交い締めにしました。
ひとりが僕の前でしゃがみ込み僕のズボンのホックを外しチャックをおろしま
した。
僕はそれでも脱がされたくなくて足を開いて体を捩りズボンがおりないように
抵抗しました。
ズボンはおりなくとも正面からは僕のパンツは見えてしまっていました。
なかなか脱がせないでいると1人が僕のパンツの上部を掴んで引っ張り覗きこん
できました。
恥ずかしくて顔を背けて体をさらに捩っていると、パンツを引っ張る力は更に
強くなり、ギギッと布の繊維が千切れる音がしたかと思うと、僕のパンツの中
に唾を吐き、パンツを掴む手を離しパチンッと音を立てて戻されました。
彼らはそれを面白がり、俺にもやらせろ、俺にもと、かわるがわる同じ事をま
わしていきました。 
僕のパンツの上部を掴む時にパンツと下腹部の間に指が差し込まれる時、パン
ツのゴムを強く弾かれる時、くすぐったいとは違う感覚、身体の中心に神経み
たいなのがあるのであればそこが熱くなるような感覚がしたのを今でも覚えて
います。僕はいじめられながら、あそこに触れてもないのに勃起させてしまい
ました。
これに彼らのテンションは急上昇してしまい、羽交い締めにしていた人まで僕
の背後から僕の正面にまわり、僕は狭い個室の奥の壁に立たされ、それを正面
から見られる形になりました。
『こいつ、勃起したぞ笑』
『普通、この状況で勃起するかよ』
容赦無く罵声を浴びせられながら、パンツの全面を隠そうとする手は叩かれ、
白いパンツの膨らみを強制的に晒していると更に容赦無い要求をされました。
『パンツ脱げよ』
『早く自分でパンツおろして勃起してるところ見せろよ』
自 分で自分の感情をコントロール出来なくなり、涙が溢れてしまい彼らの言う
事に返事もまともに出来ませんでした。
彼らの要求はそんな僕に対して一切容赦など無く、挙句にはプールで水着を脱
がされたいのかと脅しをかけてきました。
彼らのいじめがまるで麻痺するようにエスカレートしていくのに対し、僕が受
け入れてしまう要求も又、まるで麻痺するかのようでした。
プールで水着を脱がされることよりも、狭い個室で勃起を晒す事を選びました。
深い深呼吸をして、自分でパンツのゴム上部を掴みました。
引っ張られ弾かれの繰り返しですっかり伸びてしまったゴムを両手で持ち、前
方に出すと自分にだけ僕の勃起したあそこが彼らに吐きかけられた唾で濡れて
いるのが見えていました。
そしてもう一つ深い深呼吸をして、その掴んだ手を下におろしました。
最大限に勃起してしまっていましたが、晒す事で、角度は既におなかにつくほ
どなのに、ビクンビクンと脈をうっていました。
彼らに笑われ馬鹿にされる中『どうした?パンツ脱げって言ったよな?早く脱
げよ!』と強めの口調が飛んで来ました。
個室の更衣室とはいっても仕切りこそコンクリートの壁でしたが、広いロッカ
ールームとの境は布のカーテンでしたので、これ以上怒らせて大きな声を出さ
れては個室でのいじめに気付かれてしまうと思い、ズボンとパンツを自分から
同時に脱ぎました。
脱いだズボンとパンツは彼らの手に渡りました。
親にも見せた事のない勃起を見られながら僕はただただ時間が過ぎて解放され
るのを待っていました。
すると、頭から顔にかけて僕の脱いだパンツが被せられ前が見えなくなりまし
た。
前が見えなくなると、周りからシャツを持ち上げられ、胸から下が裸の状態で
手を強引に引っ張られました。
前が見えない状態で何が行われているか一瞬理解出来ませんでしたが、すぐに
わかりました。
僕は無理矢理外に放り出されていました。
パニックになりかけながらも個室入口のカーテンをかき分け慌てて個室に戻り
ました。
個室の外に人がいたのかどうか、僕の勃起を見られたかどうかはわかりません
が彼らは大爆笑していました。
そして僕の抵抗によっては本当に裸にして外に放り出すと言われ、彼らの言う
通り、個室の中でシャツも脱いで裸を見られながら水着を履きました。
水着を履くと彼らは僕を後にし、プールへと向かい、僕はそこで少し勃起がお
さまるのを待ってからプールへと向かいました。
プールでは監視員の目もあり、ひどい事はされませんでしたが帰りのシャワー
室では、また個室にみんなで入り、僕だけ裸にされました。
プールで冷えていた事もあり、もともと小さかったですが小指の第2関節もな
いぐらいに縮こまっていました。
羽交い締めにされて、隠す事も許されず、皮をむかれたり、勃起させようと刺
激を与えられましたが、反応する気配がありませんでした。
しびれを切らした人気グループの人達はだんだんとイライラしてきていました。
「勃起しねーな、こいつ。」
「勃起しなかったら、ぶん殴ろうか笑」
「、、、そんな、、、」
「いや、こいつプール入る前、裸で更衣室の外に出した時、すげー勃起してた
よな。また素っ裸のまま、外に出しちまうか笑」
僕は、あの恥ずかしさを思い出した途端、あそこの中心にあたたかい血の流れ
を感じると、ゆっくりと、あそこの角度が上がってきてしまいました。
「見ろよ、こいつまた勃起してきたぞ笑」
「ビクンっ、ビクンってどんどん上向きになってる笑」
違う事を考え何とか勃起しないように気を紛らせようとしましたが、1度始まっ
てしまった勃起は止まる事なく、おなかにつくほどに完全に勃起させてしまい
ました。
「吉田はみんなに見られたいんだな、超ヘンタイじゃん笑」
「勃起みんなに見てもらおうぜ、このまま外出しちゃおうぜ」
「ちょ、、、恥ずかしいです、、、」
「うるせーよ、そんな勃起させて嬉しいんだろうがよ笑」
「どうする?皮むいて歩かせる?」
「いや、こいつ皮むいてもすぐ戻るから無理無理笑」
「ほら、外出ろよ。更衣室一周隠さないで歩け。ちょっとでも隠したら、素っ
裸で家まで帰らせるからな」
シャワー室のカーテンを一気に開けられ、僕は後ろから押され、裸で勃起した
状態のまま、何人かがまだ残っている更衣室に出されました。
僕の事はまだ誰も見ていなかったですが、コインロッカーの列を一つ曲がると、
小学生のグループが見えました。
とっさに手があそこを覆いそうになりましたが、家まで裸で帰る事を想像した
ら、怖くなり、その手を後ろに回し、絶対に隠さないように、そして気持ちを
奮い立たせるようにおしりを強く掴み歩き出しました。
1人の小学生が僕の姿に気付き、友達にヒソヒソ話で伝えているのがわかりまし
た。僕に聞こえないように話していましたが、微かに聞こえる単語の端々に、
僕が勃起している事もバレているのがわかりました。
小学生の真横を通過する時も、小学生たちの視線は僕の一点に集中していまし
た。
声をかけられませんように。僕は心の中でお祈りをして、小学生の横を通り過
ぎ、あとは、人はいるけどロッカーとロッカーの間を素早く通る事が出来れば
一周する事が出来る、そんな時、先程の小学生たちがロッカーを逆回りして再
び僕の前に現れました。
先程とは違い、指をさして、僕のあそこをジロジロと見て、なんで裸なのか、
なんで上向きなのか無邪気に僕に聞いてきました。
僕は頭が真っ白になり、何も言えずそのまま足早に人気グループが待っている
シャワー室まで戻り、なんとか服を着る事を許されました。

巨豚のいじめられ体験 投稿者:巨豚(7月5日(木)11時57分34秒)
ドMの巨豚と申します。
僕の恥ずかしい経験を皆様に懺悔致します。
こんな豚が皆様に懺悔することをお許しください。

僕がドMになったきっかけは小学校の頃の経験からです。
元々ドMだったのかもしれませんが。。

小学校の頃、僕は毎日のようにズボンを脱がされていました。
白いブリーフを皆様に見ていただいておりました。

一番すごかったのは、プールの時間にありました。
僕は当時から変態で男の子も好きで、
ちんちんが見たくてしょうがありませんでした。

そこで頭が悪かった僕は友達皆にプールの休み時間に
『皆で水着の脱がしあいをしよう』
という提案をしてしまいました。

皆がのってくれたのはいいのですが、
僕が集中砲火を浴びてしまいました。

僕も必死に抵抗しました。

そんな中で仲の良い友達が僕にアドバイスをくれました。
『もっと足を広げなきゃゲームにならないだろ』
僕は素直にその声に従ってしまい、足を広げてしまいました。
その彼とはいつも遊んでいて、信頼していたため、素直に従ってしまいました。

当たり前ですが、するっと僕の水着が脱げていくのがわかりました。
その時に恥ずかしさや他人から恥ずかしいことをやらされた感覚に
すごく気持ちがよかったのを覚えています。

『脱げたぞ!胴上げだ!』

そう誰かが言って、僕は皆に持ち上げられました。
手は固定されて、隠すことは許されませんでした。

今考えるとすごいことだと思います。
ちんちん丸出しで揺れていたと思います。

自由時間が終わるまで続き、みんなが上がっても続きました。
おそらくはクラスメイト全員に全てを見られたと思います。

最後にはひとりにされ、さすがに水着がないとあがれないので、
しぶしぶ返してもらいました。

その放課後、他のクラスにもそのうわさが広まったようで、
『さとしが帰るぞ。』
という声が聞こえて、男子たちに帰り際に囲まれて、
全裸にさせられました。

小学校だったので、その日は全裸にさせられるだけで解放されました。

それがあった後、僕は忘れ物をしたので、教室に戻りました。
誰もいない教室。
僕は気づいたら裸になっていました。
そのまま校庭まで行って帰ろうと決意しました。
でも全裸はまずいと思い、ティシャツ一枚で帰ろうと思いました。
しかし、帰る途中の教室に女の子3人がいるのがわかりました。

僕はティシャツ一枚で通り過ぎました。
『なにあれ!!』
って後ろから声が聞こえました。
僕は必死に前を隠していたため、大丈夫だと思っていました。

その後、その女の子の一人の兄に
『お尻丸出しで歩いていたのを見たって言ってたよ。』
と報告を受け、僕だとばれていたこと、
お尻が丸出しだったことがわかって、凄い恥ずかしかったです。

吉田さん 投稿者:こう(6月29日(金)00時39分52秒)
久しぶりに凄まじい体験を読んだ気がします。
リアルな雰囲気が伝わってきました。
また続きを読んでみたいです。

中学でのいじめ5 投稿者:吉田(6月28日(木)12時37分53秒)
人前で裸になるという事。下半身、それもパンツまで脱いで素っ裸になるとい
う事は、親とお風呂に入る時ぐらいで、その時もあそこは手で自然と隠してい
ました。
親からはよく洗っておくように言われるぐらいでしたので、洗い方や性の事は
何も教わっていませんでしたし、聞くのも何となく悪い事のような気がしてい
ました。
屋上への階段の踊り場でパンツを自分で下ろす瞬間からそれまで経験した事の
ない心臓の鼓動やあせり、複雑な心の落ち着かない状況の中で僕はあそこを隠
す事も許されずただただ耐えるしかありませんでした。
僕の脱いだ衣服を手に巻いて直接汚いあそこには触れないように持ち上げてみ
たり、色々な角度から本当に無毛なのか、僕の成長具合や大きさをからかい混
じりに言われていました。
とても長い時間のような気がしましたが、実際は10分程度だったと思います。
彼らの中の1人が、僕が大量の汗をかいている事を指摘しました。
膝の裏や脇の下、腿の内側などびっしょり濡れていたようで、汗の跡で床を汚
している事を怒られました。
僕は、ごめんなさいと謝る事しか出来ず、それに対して彼らはごめんで済むな
ら警察はいらないと、許してくれることはありませんでした。
僕に掃除をするよう求めてきました。しかし踊り場で清掃道具はありません。
清掃道具は教室の後ろにあるロッカーの中です。
そこにあるのを知っているのに、僕に服を着る事を認めてくれませんでした。
そこで僕に与えられた選択肢は裸で教室に取りに行くか、脱いだ服を雑巾代わ
りに裸のまま階段を拭き掃除するかでした。
選択肢があるとは言えない状況でした。放課後とはいえ、教室のある下の階に
人がいない保証はありません。
帰りや家に帰った時、親に怪しまれないように僕は脱いだパンツを手に取り階
段を拭きはじめました。
実際、僕が横に寝かされていたところは汗の水分が床に付着していて、そこを
パンツで拭くと水分と一緒に誇りも付いてきて白いパンツはすぐに灰色になり
ました。
一通り僕が汚したと思われる階段の踊り場の拭き掃除が終わり、彼らの様子を
伺うと、解放してくれる雰囲気ではありませんでした。
彼らの要求は、踊り場部分だけでなく、階段一段一段拭くようにという事でし
た。仕方なく階段を一段一段拭きはじめました。その間彼らは僕の周りから僕
のあそこや、おしりを見てきて囃し立てていました。
階段の中間地点に近付いた時、嫌な事に気付きました。
階段の一番上から掃除してきて、中間は広くなっていて、そこから先は教室の
ある階の廊下から丸見えでした。
僕は階段の中心の壁から先に行く事が出来なくなりました。
それでも彼らは、早くしろと冷徹でした。僕が動けずにいると、僕のパンツ以
外の体操服を持って勢いよく階段をおりていきました。
『トイレにそのままダッシュで来いよ。来なかったら体操服窓から捨ててやる
から裸で家帰れよな』
そんな事出来る筈ありません。
僕は一か八か誰も廊下にいない事を願いトイレに向かって走る事にしました。
幸い、放課後残っている人はいなく裸を見られる事はありませんでしたが、小
さいながらもあそこを揺らしながら走る僕を彼らは笑いながら馬鹿にしました。
トイレに入り、今日のところはこれぐらいにしてやると言われ、服を着る事を
やっと許してもらえました。
彼らに奪われた体操服を受け取り、雑巾にしてしまったパンツはその場に置い
て急いで体操服を着ました。
床に置いたパンツは彼らに足で蹴られていました。
服を着た僕はそれを取りに行きましたがサッカーのようにパンツを蹴り上げて
素直に返しては貰えず、最後は小便器をゴールに見立てられふわっと蹴り上げ
られたパンツは小便器に入れられてしまいました。
すると『パンツに小便しろよ』僕が小便器の前で呆然としていると急かすよう
に野次が飛んできました。
『早く、ちんこ出してしょんべんしろよ!』僕はそれまで我慢していましたが
怒鳴られた事により、耐え切れず涙を流してしまいました。
それでも彼らのテンションは収まることは無く、後ろから再び体操服のズボン
を下ろしました。パンツをはいていないので一瞬で恥ずかしい場所が露わにな
り、泣いていて抵抗も出来ない僕の上半身も乱暴に脱がされ、放課後の短い時
間で2回目の裸にされてしまいました。
両腕は彼らに後ろに回され『早く小便を出さないとこうしてやる』と後ろに回
された腕を背中の上の方に持ち上げられ肩甲骨に痛みを与えられました。
僕は痛みと恐怖で神経を一点に集中しました。
自分のいつもの立ち位置でない事や、無理矢理絞り出すように出したおしっこ
だったので最初の半分は自分の腿や、足首までおろされた体操服を濡らし、中
盤からはちょぼちょぼと小便器の中のパンツにかけていきました。
そこまでの姿を晒し、そこまでの指示を受け入れてしまった僕は、言葉が適切
かどうかわかりませんが彼らの奴隷のような立場となってしまいました。
小便器の中では僕のパンツが水の通り道を塞ぎおしっこに浸かっていました。
それを素手で取らされ、裸のまま清掃道具を洗う為の深いシンクの水道でパン
ツを濯ぎました。
いくら濯いでも最初のような白いパンツには戻りませんでしたが、硬く絞り履
かされました。全て彼らの言う通りにやったつもりですが、汚い、裸で小便と
かあり得ない、今度は休み時間のトイレは全裸でやるかなど、罵声や罵倒を浴
びせられ、この日は解放してもらえました。

中学でのいじめ4 投稿者:吉田(6月18日(月)22時38分14秒)
その日は、それぞれ部活を休み、人が来る事のない屋上への階段の踊り場に僕
を連れていきました。

着いて早々に、僕の体へ人気グループの人たちの手が伸び、僕の服を脱がし始
めました。
放課後という終わりのチャイムがない時間の始まりと、誰も来ない場所で僕が
裸にされる事は決まっていて、トイレで脱がされたような手足を抑える役割分
担などはなく、僕は少しづつ、そして乱暴に脱がされていきました。

残されたのは白い靴下と、そして、白いブリーフだけになると、僕はパンツの
ゴムのところを強く強く握りしめ、下手に動かない方が脱がされないと思いま
した。
事実、人気グループも苦戦していました。
それでも人気グループの手は色々な角度から僕へ伸びてきました。
僕のあそこを必死に隠そうという意識に目をつけられ、おしり側を下げられ僕
のおしりはみんなの前に晒されました。
「お前のちんこはさっき見たから、今度はケツ見てやろうか笑ケツっていって
もケツの穴まで見るけど、まだ抵抗すんの?」
僕は頭が真っ白になり抵抗をやめました。
「ケツの穴、人に見せるとかありえねーよな笑。よし、抵抗やめたんなら、自
分からパンツ脱げよ」
僕は言われた通りグループの前に立たされ、自らパンツに手をかけました。
しかし人前で自分から裸になる勇気が出ず、それがまた、グループの怒りをか
ってしまいました。
しびれを切らしたひとりが僕を殴ろうと拳を振り上げたところで、僕は完全に
びびってしまい
『脱ぎますから、、、殴らないでください、、、』
同級生相手に敬語でお願いをしてしまいました。
「笑、何を脱ぐって?」
『、、、パンツ、、、』
「「お前のはブリーフな笑  言い直せよ」
『、、、ブリーフ、、、』
「「ブリーフを何だって?」
『脱ぎます、、、』
「脱いでどうすんの?」
『、、、、、』
「見てくださいだろ?笑」
『、、、見てください、、、』
「何を?笑」
『、、、あそこを、、、』
「あそこって?」
『、、、おちんちん、、、』
「久しぶりにその言い方聞いたわ笑、お前生えてねーし確かにおちんちんって
感じだわ笑笑」
「最初からちゃんと言えよ」
『、、、ブリーフ脱ぎますから、、、おちんちん見てください、、、』
そして僕は勇気を出して、パンツをみんなの前で脱いで裸になり、靴下を片方
脱いだところで、床に抑えつけられ、足を開かれ、あそこを観察されました。
「お前の生えてねーし、ほんと小っちぇーな」
「小学生かよ笑」
散々観察され、馬鹿にされて
「じゃ、ケツの穴も見ようぜ笑」
『、、、約束が、、、』
「俺らにさからうの?」
と脅され、僕はおしりの穴も広げて観察され、寝かされた状態のあそこや、足
を開いて前屈の状態でおしりの穴と、あそこを同時に見られたりと、隅々まで
観察されました。

中学でのいじめ3 投稿者:吉田(6月18日(月)02時09分03秒)
教室の後ろでゴムの色を確認されるのが、とても恥ずかしかったのですが、そ
れが大したことではないと思うようになってしまったのは麻痺というものなの
でしょうか。

そして場所がトイレに移り、パンツをしっかり晒させる人気グループたちも麻
痺していったのでしょうか。

僕に恥ずかしい思いをさせる行為はエスカレートしていきました。

羽交い締めされながら体操服の裾をくわえさせられ、ジャージは足首までおろ
された状態で残りの5人が僕を正面から観察していました。
すると1人が一歩前に出て、僕のパンツのゴムに手をかけました。
その手はゆっくりと下げられ、グループは盛り上がっていきました。
僕はパンツまで脱がされるわけにはいかないと思って体操服の裾をくわえたま
ま首を横に激しくふりましたが、その手は少しづつ下げられていきました。

「こいつ、生えてると思う?」
パンツを脱がされると確信した僕は羽交い締めをふりほどき逃げようとしま
した。しかし足首にあるジャージが邪魔で逃げる事なんて出来ず、逃げよう
とした事で怒りをかってしまいました。
「お前、何逃げようとしてんだよ」
グループの中でも一番怖い人におもいきり蹴られ僕はトイレの床に倒れてしま
いました。
「トイレの床とか汚ねー笑」
「このまま寝かせて手足抑えてパンツ脱がそうぜ」
「笑お前、手抑えろよ、右足はおれ、お前左足な笑」
完全に抵抗出来なくされて、再び、パンツに手がかけられました。
自分から生えてるかどうか正直に言えば脱がすのをやめてやってもいいと言わ
れましたが僕は中学生であるにも関わらず、声を出して泣いてしまいました。

そしてあそこの付け根までパンツをおろされた時
「こいつ、生えてねーよ!」
無毛がばれてしまい、そこから一気にパンツがおろされてしまいました。

そこでチャイムが鳴り、盛り上がっていたグループのテンションは下がらず放
課後、屋上への階段の踊り場に場所を変えて続きをやる事になりました。