羞恥イジメ告白部屋



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この部屋のアドレス:029 Maison de Boo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:コウジさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
中学高校でヤンキー連中に命令され、人前でオナニーさせられて感じてた人
そんなことさせてた元ヤンな人、体験談やそんな妄想・・・話しませんか?
(お悩み相談は専門サイトへ・・・)

こんなやり方もあるぜ!っていう妄想でも。

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羞恥撮影 投稿者:りかぞう(10月14日(日)21時37分35秒)
22から23歳にかけてゲイの作品の男優やってました。
撮影で羞恥系をやっていたので、そのときの話を聞きたい方いませんか?
電話で話してもいいし、メールでも。
たとえば、
俳優になって間もないころ、演技指導を受けましたが、そのときに
「恥をかけ。男を捨てろ」といわれて、撮影現場でみんなが見てる前でうんこさせられたり、
どじょうすくいをハイテンションで踊らされたり、
ふんどし一丁で新宿二丁目を歩いたりしました。
いろいろ経験したのでよかったら話して聞かせますよ。

吉田様 投稿者:犬(10月14日(日)17時47分46秒)
要望に応えてくれて ありがとうございます。
つづきをジャンジャン書き込みして頂けると嬉しいです。

中学でのいじめ11 投稿者:吉田(10月13日(土)21時53分29秒)
ドアを開けてタンスの部屋に入り、後ろからA君も部屋に入りドアを閉めました。
四畳半の部屋の両側はタンスが置かれていて狭い空間に2人。
自分のタンスの右上の小さな引き出しからいつも僕が履いているパンツを1つ
手に取りA君に渡しました。
A君の顔はそれまで見た事ない絶望感でいっぱいの様子で、パンツを手に取り
僕に背を向けて渡したパンツを右手に持ち、トランクスの中のあそこを隠しな
がら脱ぎ始めました。
後ろからはA君のおしりが丸見えで裸の状態でした。
いじめていた側といじめられていた側の突然の逆転に戸惑いを感じつつも部屋
で言われた一言の『いじめられ役の交代』を100%信じた訳ではありませんで
したが、勇気を振り絞り僕はいつも履いているパンツはやっぱり返して欲しい
と、渡したパンツを返してもらい、代わりにタンスの下の方で眠っていた小学
校の時に履いていたパンツを代わりに渡し、履かせました。
A君は僕と同じような体型で痩せていましたが、流石に一回りサイズが小さい
とパツパツでただでさえあそこがわかりやすいのに、勃起などしていたら、あ
そこを隠せるという下着の意味の1つが失われたも同然でした。
部屋に戻ると、ホモのA君に何かされなかったかと心配されるというよりは意
地悪く囃し立てられました。
僕の後ろからA君が入って来て、ブリーフ姿を見るなり、大爆笑がおきました。
「早くこっち来いよ!」
「前、隠してんじゃねーよ!」
「イスの上に立ってこっち向け」
いじめていた側にいたA君ですが、ホモの疑惑でたった一晩でいじめられる側
に転落してしまいました。
僕の中では、あのA君が泣きそうな顔でいじめの要求を受け入れていく姿が、
本当に現実でおこなわれている事なのか信じられなくただただ見ているだけな
のに焦点がずれていて合わないような不思議な感覚でした。
「こいつ、まじだせー、ブリーフ晒してるよ笑」
「普通、椅子の上でパン1とかやれって言われてもやんねーよな笑」
「ホモだから見られてーんだろ」
「パンツ脱がそうぜ」
 いじめとは残酷なもので、弱者を精神的に追い詰める場面が多くあります。
手足を押さえつけるグループから僕に命令が下されました。
それまで弱者だった僕がA君のパンツをおろすようにとの命令でした。
それを聞いたA君が暴れ出し必死に最後の1枚を死守しようと体を小さく屈めま
したが、みんなも必死にA君をイスから無理矢理おろして床に寝かせ僕にA君の
パンツをおろさせようとしていました。
A君の抵抗が強く、それを押さえつける手が邪魔となり、なかなかパンツに手を
かける事が出来ないでいました。
グループの苛立ちはA君、そして僕にまで向けられ罵声が飛んで来ましたが、僕
への罵声は、いじめられ役の交代のチャンスを逃すなよと、煽り混じりの罵声
でした。
本当にこれからいじめられなくなるならと、僕は一度、この状況から一度離脱
し、机の引き出しからハサミを取り出しました。
僕が一度抜けた事で体制が変わり、背後から羽交い締めにする者、足を押さえ
つける者、きれいにA君は押さえつけられて動く事が出来なくなっていました。
足は片足ずつ押さえつけられ大きく開かれた状態で、そのままではパンツを下ろ
すことは出来ませんが、僕にはハサミがあります。
羽交い締めにされているA君ですが、手先の自由は残っていて、パンツの上部を
しっかりと握りしめていました。
僕は大きく開かれた足の間に入り、A君のパンツのあそこと、おしりの間の部分
にハサミをいれました。
家庭科の授業で使った布を切るハサミではなかったので、出だしの縁の布が重な
って縫製してある部分がなかなか切れません。
グループの命令でハサミを持ち出した訳ではなく、僕の思い付きの行動にグルー
プのテンションが上がっていきました。
その時の僕がどういう気持ちだったかは、はっきり覚えていません。
今までのいじめの仕返しの気持ちだったのか、いじめられ役の交代に対する希望
だったのか、、、ただ、湧き上がる気持ちの上昇に何度も何度もハサミを動かし、ついにパンツを裁断しました。
裁断してしまえば、上部をしっかり握りしめたところで、それはパンツではなく
ただの布切れです。
僕はさらに裁断した箇所を掴み、めくりあげA君のあそこをみんなの前にさらけ
出しました。
「吉田、やるじゃん!笑」
「まじ勃起してるよ、コイツ笑」
A君のあそこはさらけ出されるまでパンツをずらそうとする時に触られたり、パ
ンツを下げられないイライラからパンツの上から刺激を与えられていた事もあ
り、完全な勃起を維持し続け、皮はほとんどむけていませんでしたが、ほんのわ
ずかにむけた先端は透明な汁で濡れていて、パンツの内側を見るとまるでナメク
ジが通ったように粘度のある透明な汁がついていました。
パンツの上部を掴んでいたA君は、泣きはじめてしまいましたが、そこはいじめ
の現場です、僕が手にしていたハサミは片足を押さえつけていたグループの1人に
渡り、パンツの側部まで切られ無理矢理引き抜かれ、裸にされていきました。
布切れと化した元僕のパンツは彼らの手に渡り再度内側の濡れているところをか
わるがわる見られ、実況され、馬鹿にされ、ホモなら舐めろと無理矢理A君の唇
にパンツの濡れている部分を押し付けたりしていました。
顔を背けても許してもらえるはずも無く、怒鳴られながらパンツは、唇をこじ開
けるように押し込まれていきました。
「A、もしパンツ吐き出したら学校で素っ裸にしてやるからな」
と脅すとパンツを咥え続け、時折、うっうっ…と泣くのをこらえきれずにいました。
完全に抵抗をやめたA君がまるで別人のように思えました。
「そのまま、また椅子の上に乗れよ」
「隠してんじゃねーよ、ほんとに学校で脱がすかんな?」
「こいつのチンコまじ、吉田の事馬鹿にしてた奴とは思えねーよ。勃起してんの
に小っちぇーし、全然むけてねーじゃん笑」
「吉田、こいつの皮、今までの仕返しにむいちゃえよ笑」
僕はみんなに見えるように、A君の背後にまわり、あそこの先端を摘み、ゆっく
りと皮をむきました。
するりと皮がめくれて、先が露出しましたが、あまりの羞恥だったのか、パンツ
を咥えたままのA君の口からは、うっ…うっ…と声が漏れていました。
先からは透明な汁が雫1つ分、じわっと溢れました。
彼らから皮戻してみろと命令があったので、戻すと、包皮の先端が透明な汁の雫
に触れ、再度剥くように命令があり、剥くと、透明な汁が亀頭を広範囲に濡らし
ました。
そのまましごくように命令されたのですが、4、5回剥いたり戻したりすると、汁がクチャクチャと音を立て、A君は腰
を引いてうー…うー…と声を出していましたが、さらに2、3回しごいただけで、
勢いよく射精をみんなに晒してしまいました。
A君が飛ばした精子は僕の部屋の床を汚し、A君は裸のまま、四つん這いで掃除を
させられ解放されました。

ひろきさんの話 投稿者:H(10月7日(日)00時56分08秒)
とても興味をそそられました。笑
1年生の反応はどんな感じでしたか?
その時はチンコ見せるだけで終わったのでしょうか
その後のことも是非知りたいです。
いろいろと知っているということは、わざわざ1年生の目に付くようにやっていた感じですか?

おいしい思い出、DKさんへ 投稿者:元春(10月6日(土)14時41分48秒)
僕も結局ナマで見たことは1度もなくて、ヤンキーの下っ端みたいな奴に
教えてもらって色々と想像するしかありませんでした。
そのボコられた後輩ってメチャメチャかわいい子だったから、噂が立って
からすぐにリサーチしましたよ(笑)。
当時はあまりズバズバ聞ける性格ではなかったので、遠回しにリサーチ
したんですけど、それでも「パンツ、ボロ布みたいになるまで」とか「チン毛
燃やしたら勃ち始めた」とか、かなり萌える内容の証言も聞けました。
それと一度ヤンキーの一人が後輩君のクラスメートのいる前で、彼の首に腕
を回しながら「こいつ、すげぇんだぜ…なぁ〜、つゆだくびしょびしょでさぁ…(笑)」みたいなこと言いながら絡んでた時、後輩君真っ赤な顔して
泣きそうだったので何かピンとくるものはありましたね!
その頃は毎日新しい情報仕入れて、オナネタには事欠きませんでした(笑)。

元春さんへ 投稿者:DK(10月5日(金)20時59分44秒)
ヤンキーのその後も気になりますが
男子の本懐遂げさせられた子はかなりいたんじゃないんですか?
どんなふうにやられてたのか知りたいです

ひろきさん 投稿者:通りすがり(10月5日(金)07時49分23秒)
ひろきさんの話し、めちゃリアルですね!
こういうところでしか書けない内容だと思いますので、
ぜひ詳しく実況して下さい(笑)。
見たものをありのままに…よろしくお願いします❗

後輩の前で脱がされてた 投稿者:ひろき(10月4日(木)22時15分03秒)
中学の頃、田舎でかなり荒れてた学校に1年の時に転校しました。
転校初日に僕のクラスの前で人だかりとか叫び声が聞こえて。。僕もつられて
廊下に出てみたら、体操服を着た3年の先輩がヤンキーの先輩達数人に抑えつけられて
上も下も全部脱がされてチンコ丸見え状態でした。
ヤンキーの先輩達は「1年にチンコ見せてやれよ」「チン毛ボーボーだろ」とか言いながら廊下に出ていた1年全員にチンコがよく見えるように手足を抑えつけて近くでよく見ろとチンコ、チン毛を見せてくれました。
その先輩のチンコはスッポリ皮が被っていて小さかったです。
その先輩の顔がみるみる赤くなっていったのを今でも覚えています。
その後もその先輩いろいろイジメられてましたけど、ここで書けない内容なので。。

嘘っぽいですけど、マジな話です。

おいしい思い出、Tさんへ 投稿者:元春(10月4日(木)11時47分05秒)
正確には「なんならお前もここで男子の本懐遂げさせてやろーかあ?」
だったと思います。
現にMはパンツ越しにHのモッコリをモゾモゾと手でまさぐって、
Hは逆立ちのまま大声出して暴れようとしてた。
2〜3分はその状態が続いてたから、ひょっとしたら途中からMにはHの
股間の変化が伝わってたのかな、と思うとかなり興奮するシーンだったな。
身をよじって何とか前だけは俺達ギャラリーに見られまいと
Hは必死だったな。
Mは途中からかなり執拗に手を動かして体の向きを俺達の方に変えさせようとしてたけど、結局誰かのチクりでセンコーに知れてその場は解散。
その日を境にHはMのいる所では顔も上げられないくらい、
おとなしくなったのにはマジで笑った。

元春さん 投稿者:T(10月4日(木)00時31分14秒)
元春さん。
ありがとうございます。
生で見たら凄いでしょうね!
今まで威張ってた不良が学年全員見てる前で
ほぼ全裸に剥かれて強制的にお尻ペンペンで
お仕置きされるのは恥ずかしいですねww
皆んなからはお尻しか見えてないでしょうけど
Mさんにはきっとお尻ペンペンされて縮こまってるHのモノも
全部丸見えになってたでしょうしねw

男子の本懐とげさせてやるってゆわれてHもドキっとしたでしょうねww

ヤンキー 投稿者:GUN夏(10月3日(水)12時35分21秒)
カズさん、詳しく教えてください!

中学でのいじめ10 投稿者:吉田(9月29日(土)11時23分58秒)
花火大会での先輩たちの乱入で散り散りに解散したと思っていたのですが、遠くから一部始終を見られていたようでした。
「A、早くズボンおろしてパンツになれよ。勃起チェック始めんぞ」
「お前もしかして、朝みたいに無理矢理脱がされたいの?」
「………俺、違うから………」
「違うなら、早くしろよ」
かちゃかちゃとA君がベルトを外し始めました。
それは花火大会の時と同じで、ダボっとしたズボンが足首まで落ち、英語がた
くさん書かれているトランクス。シャツもズボンも、そしてパンツまで一緒だ
ったので花火大会の後、帰っていないようでした。
「吉田、Aにちんこ見してやれよ。そんでAが勃起したらホモ確定な」
「もしかしたら、吉田の頑張り次第ではこれからいじめられ役が交代になるかもよ?笑笑」
ベッドに腰掛けているA君の前に立たされ、僕はズボンとパンツの上部を下に下げてあそこをA君に見せました。
「A、目逸らしたら、それでもホモ確定だし、吉田のちんこ見て勃起してもホモ確定だからな」
A君の視線は、みんなに監視されていて、僕のあそこ一点を見ていました。
A君の顔が一瞬くしゃっとなったと思うと、A君の目から涙が溢れそうになりました。
「こいつ、勃起してきてね?笑笑。やっぱホモだよ、こいつ笑笑」
「だって、こいつ吉田のちんこ見ながらオナニーしてたんだぜ?ぜってーホモだろ」
「座ってちゃわかんねーだろ、立てよ!」
「手は横、腰引いたら、パンツも脱がすからな」
ベッドに腰掛けていたA君は手を引っ張られ、無理矢理立たされました。
みんなの前で、しかもいじめられていた僕の前で、逆にいじめに遭うなんてA
君には耐えられない事だったんだと思います。
腰を引いたら、パンツも脱がすと言う脅しに従うしか無かったんだと思います
し僕でもそうしていたと思います。
手は真横、腰を低く事なく、文句をつけられないように若干前に突き出す感じ
でみんなの前で立ちました。
「こいつ、まじでビンビンに勃起してんじゃん笑笑」
「このホモ、素っ裸にさせようぜ笑」
「約束が違うよ…」
と、A君の反抗でしたが今までの立場は完全に崩壊していました。
「吉田にパンツ借りて履き替えたら考えてやってもいいぜ?笑笑」
A君は涙目で僕の方を見て
「吉田…パンツ…」
と小さく訴えてきましたが、みんなはA君に自分の立場をわからせるように、
言い直しを要求しました。その結果、
「吉田君、僕にブリーフのパンツを貸してください…」
僕はコクリと頷き、隣のタンスの部屋にA君を案内しました。

中学でのいじめ9 投稿者:吉田(9月29日(土)01時19分47秒)
花火大会の翌朝、家の電話が鳴りました。
起きてはいましたが出たくなくて寝たふりをしましたが、おばあちゃんが僕の
部屋に電話がかかっている事を知らせに来ました。
彼らからの電話はどうせいつものように僕をいじめる為の呼び出しです。
彼らの家に来るように言われたのですが、僕は熱があるから行けないですと電
話を切り、一度置いた受話器を再度持ち上げ、わざときちんと戻さないで嘘の
話し中の状態を作りました。
彼らに対しての反抗をとっさにしてしまい、心臓がおかしくなるぐらいどきど
きしながら部屋に戻りベッドに横たわりながら震えていたのを今でも鮮明にそ
の時の心臓の鼓動の速さまで思い出す事があります。
嘘の話し中を作り出した僕でしたがやがて落ち着いてきて、一階に降りておば
あちゃんとお昼を食べてテレビを見ていました。
すると家のインターホンが鳴り一瞬にして自分の心臓の動きが変わりました。
おばあちゃんが玄関に行ってる間に僕は自分の部屋に戻り窓から庭を見ると、
自転車が数台見え、そうこうしているうちにおばあちゃんに案内されながら彼
らは僕の部屋に通されてしまいました。
おばあちゃんが階段を降りる音を聞きながら彼らの方に目を向ける事は出来ま
せんでした。
階段を降りていく音。
居間のガラス戸を開ける音。
それを閉める音。
自分の部屋なのに、自分の部屋にいる気がしませんでした。
熱がない事は、見ればすぐにばれてしまいます。
何とか言い訳をしなくてはと頭をめぐらせていると突然始まったのはA君への
いじめでした。

ヤンキー 投稿者:カズ(9月28日(金)07時01分11秒)
学校で大人しい奴の前では一緒にイキがってるけど、グループ内では奴隷みたいな扱いの奴がいた。
虎の威を借る狐みたいな感じ。
仲間だけになったら、パンイチで床に正座、気に入らない時は土下座。
グループを抜ければイジメの対象になるからどうしても抜けたくなかったらしい。

おいしい思い出、Tさんへ 投稿者:元春(9月25日(火)09時57分25秒)
Tさん、ナマで見てたらもっと興奮しますよ(笑)。
Hは顔面鼻血まみれになりながら、Mにひたすら尻ビンタ食らってた。
Hたちのグループ、ちょうど1週間前に後輩ボコッて丸裸にしてから
公開射精させたことが大ニュースになってた頃で、その時Hが後輩に
言ってた「男子の本懐を遂げさせてやるからな!」というキメのセリフが
秘かに流行ってて、同じ言葉をMがHに言った時には周囲からわずかに笑いが起きてた。
同時に俺のズボンの中身はフル勃起して跳ねてた(笑)。

こんな 投稿者:福(9月17日(月)12時59分38秒)
性格暗くて友達いない不細工なんかいじめると楽しい。徹底的にいじめて精神的に追い込んで。不登校禁止にして。オナニーさせたり。

reおいしい思い出 投稿者:T(9月16日(日)22時28分19秒)
元春さん
興奮しました!
他の話や続きなどあればききたいです!

おいしい思い出 投稿者:元春(9月12日(水)11時24分24秒)
今でも忘れられない高校時代の凄絶な光景。
学年を取り仕切る札付きの茶髪ヤンキーHと、転校間もない医者の御曹司
Mとの講堂でのガチンコ殴り合いバトル。
極真空手五段の腕前と知らずにMに喧嘩を吹っ掛けたH、学年ほぼ全員が
見守るなかで見事に締め技キメられて情けない声出してのたうってた。
仲間の下っ端連中が慌てて止めに入るが、完全にキレまくってた医者の
御曹司、強え〜のなんのって、ヤンキーたちもビビりまくりの大立回り。
ほぼグロッキー状態のHを仰向けのまま無理矢理舞台の中央付近まで引き
ずって行くと、馬乗りになってHのカッターシャツのボタンを引きちぎり
ながら前を開き始めた。
弾け飛ぶボタンが勢いよく床にばらまかれる音が印象的だった。
すると今度は一旦、Hの両足を肩に担ぐようにして持ち上げると、
そのまま体重をかけながらHの体をくの字に折り曲げていった。
Hの顔とMの顔が至近距離で向かい合うようにしてしばらく二人は
何か会話しているように見えた。
Hがテンパった表情で何か言ってるみたいだったけど、Mは笑いながら
Hを見下ろしていた。
見るとMの手が下の方で動いていて、Hのズボンのベルトをカチャカチャと
外している音が聞こえた。
当然Hは必死に暴れて両手でガードするものの、そのつどMの強力な鉄拳が
Hの顔面をヒットしていた。
顔面をガードするのに気をとられている隙に、Hのベルトは外されていった。
Mは片手でHを殴り、片手でズボンを巧みに脱がしていた。
俺は思わず息を飲んで見入ってしまった。
ここまで時間的に3〜4分のアッ、という間の出来事。
膝下くらいまでズボンをずり下げられ、尚も下着に手をかけられ始めた時、かすかに「やめて」というHの声が俺達に聞こえた。
執拗なMの攻撃は容赦なく続き、前部分を除き遂にHの尻全体があらわになった。
上半身の開いたシャツを首もとまでたくし上げると同時にMがHの両足を担ぎ上げたまんま立ち上がり、Hはケツ丸出し状態で逆立ちさせられる格好になった。
「お〜お、マジかよ」という声が周囲から聞こえた。
みんな多分、あっけに取られて見入ってる感じ。
Mは両足でHの上半身を挟み込むようにして自由を奪っておいて、
「お仕置きだね!」って言いながらひたすらHの尻をビンタしていた。
トータルで5分くらいのアクシデントか、
今思い出しても萌える青春のワンシーン。


巨豚のいじめられ体験2 投稿者:巨豚(7月26日(木)19時11分02秒)
中学生の時です。
サッカー部がなかったので、
地域のサッカーチームに入りました。
その合宿の時です。
その合宿には臨時のコーチとして
大学生の人が来ていました。
1日だけそのコーチしかいない時がありました。
そのコーチが練習メニューとして、
ミニゲームの最下位チームが
脱衣PKをやるという事になりました。
僕のチームが負けました。
ドキドキしながら蹴ります。
僕は緊張からか、全然入らず、
白ブリーフ一枚になってしまいました。
全裸は流石に嫌で何とかゴールしました。
しかし、ゴールを決めた後、
何故か脱いだユニフォームがなくなっていました。
他のチームメイトも探してくれましたが、
ちゃんと自分でも探せ、と言われて、
ブリーフ一枚で探しました。
その時、草むらに入った時に、
いきなり後ろからお尻を触られました。
「練習後、自由行動だから残れよ。お前のせいで負けたんだからな」
そう耳元で言われました。
僕も自分のミスを痛感していました。
コーチが
「見つからないのでそのまま練習しろ」
と言われました。
練習で並ぶ時とか容赦なく皆んなが触ってきました。
恥ずかしい練習も終わり早く宿舎に戻りたかったんですが、
約束があるため、残りました。
「こいつともう一度探してみます」と
その声をかけたチームメイトが
コーチに言って、
みんなは宿舎に帰りました。
そしてまた草むらに連れていかれました。
「お前のこと、前から可愛いって思ってたんだよなぁ。しゃぶれよ」
と急に言われて、頭を抑えられ、
ちんちんを出してきました。
僕は練習のミスもあり、舐める決心をしました。
「下手だなぁ、ちゃんと舐めろよ」
と言われましたが初めてだったので
わかりませんでした。
「あ、いくから飲めよ」
と言われましたが、
顔にかかり、飲むのは大丈夫でした。
「誰にも言うなよ」
と言われました。
次は僕が押し倒され、
初めてのキスをされました。
口でやられた後、手コキでいきました。
結局、服は見つからず僕はブリーフで
宿舎まで帰りました。
途中で運悪くグラウンドを
次使う女子サッカーのメンバーと鉢合わせに
なって、「何あれー?」とか
色々と言われて恥ずかしかったです。

中学でのいじめ8 投稿者:吉田(7月26日(木)02時11分57秒)
毎年8月の終わりに花火大会が開催されます。
花火大会といっても地区の子供会主催ですので規模は小さいです。
そこに参加するように彼らから呼び出しがありました。
前回書かせていただいた初めての射精からこの花火大会の日までは毎日彼らの
家で射精を強要され、果てるところを見られていました。
花火大会という事で大人もたくさんいると思いますし、そういった事はされな
いだろうという希望は、1割。
残り9割は、また辱められたりするのだろうとこの時の僕は既に諦めていました。
実際に集合場所の小学校に時間通りに行くと、いきなり外であるにも関わらず
下半身を露出させるよう命令されました。
やっぱりこうなるかと思った僕は、人目のつかない校舎の死角で見てください
とお願いしました。
あえて、「見てください」と言ったのは少しでも軽く済むようにと思い、言葉
を選びました。
「こいつ、見てくださいとか、まじ変態になってきたよな笑」
「外でもシコらすか笑」
大人から目の届かない焼却炉の影に連れて行かれて、僕はズボンのホックを外
しチャックをおろし、パンツも一緒に膝上まで下げました。
日は沈んでいましたがほのかに明るい月明かりで、遠くから見られていたらど
うしようと心配になりました。
そんな心配など彼らにとっては何の意味も無く、彼らのポケットから取り出さ
れたのは懐中電灯でした。
そこの場所から会場の校庭までは距離はあるものの、遮るものはありません。
唯一日没が僕の恥ずかしい姿を隠してくれていたのに、懐中電灯は僕の1番恥ず
かしいところを照らしていました。
彼らは自分たちが会場からの視覚を遮る障害物にならないように斜め前方に僕
から距離を置き、ライトを僕に当てながら大声で指示を出してきました。
「吉田ー!パンツ脱げよ!」
「シャツも脱いで素っ裸な!」
外ですが、いじめに麻痺してきていた僕は彼らの言う通りにしました。
するとそれまでよりも大きな声で
「みなさーん、吉田が裸になって勃起させてまーす!」
とほんとに会場の誰かには届いてしまうぐらいの声で冷やかし、懐中電灯の灯
りは僕の全身を照らすように上下に素早く動かし僕の顔までチカチカ照らして
きました。
少し離れたところにいる彼らは大爆笑してこちらを見て僕の立ち位置や向き、
あそこの皮の事など、更なる指示を出してきました。
ですが、僕は会場から小さな光がこちらに近づいてきているのを感じ、咄嗟に
裸のまま、その場にしゃがみ込みました。
彼らは言う事を聞かない僕を罵倒するのに夢中でその光に気付いていませんで
した。
光がどんどん近づいてくると、それが自転車だとわかりました。台数は3台。
さらに近づくとその自転車に乗っている人たちが「おい!」と低い声をあげな
がら向かってきました。
3人の自転車の人は当時の中学で誰からも恐れられていた3人の先輩達でした。
それに気づいた彼らは一目散に逃げだしました。僕はというと、裸でしたし逃
げるに逃げられずそのまましゃがみ続ける事しか出来ませんでした。
3人の先輩達は散り散りに逃げる彼らを自転車でそれぞれ追いかけまわし、1人
は僕のそばまで来ました。
「お前、いじめられてんのか?」
「……。」
当時の先輩の噂は誰かが口にしていたのを聞いた事があるのですが、他校の生
徒をボコボコにしたとか、補導されたとか、どれも怖い話ばかりで先輩の問い
に対して萎縮してしまい発言する事が出来ませんでした。
「服、着ていいぞ」
先輩の低い声からは想像も出来ない優しい言葉でした。
ここまでの出来事にあそこは縮こまっていて、片手で隠しながらパンツ、ズボ
ン、シャツと服を着ていると、後の2人の先輩にそれまで僕をいじめていたグル
ープのうちの1人が捕まり、襟の後ろを掴まれながら連れて来られてきました。
その1人をA君とします。
A君はグループの中で体は小さく痩せていましたが、発言や発想は攻撃的でいじ
めの内容はA君の発言から始まる事が多かったです。
そのA君でさえ、3人の先輩の前では萎縮していました。
「お前ら、なんかおもしれー事してたよな?続きやれよ」
A君は僕を睨みつけ顎で僕に続きをするよう促しました。
しかし続けて出された先輩からの指示は、脱ぐのは僕ではなく、A君を僕が脱
がすようにというものでした。
A君も僕もびっくりして動けずにいると先輩達から容赦の無い罵声が飛んでき
ました。
A君も僕に脱がされなければ、ぶっ飛ばされていたでしょうし、僕も従わない
とぶっ飛ばされていたと思います。
立ち尽くすA君の前でしゃがみ込みズボンのベルトをカチャカチャと外しまし
た。
ダボっとした大きめのズボンをベルトで締めて腰履きしていたA君のズボンは
足首までストンと落ち、英語がたくさん書かれたトランクスタイプのパンツが
丸見えになりました。
おそるおそる顔を上げ、A君を見ると先輩にきづかれないよう声を出さず口パク
で、「コロス」と僕を睨みつけながら口を動かしていました。
先輩からは早くパンツも脱がすよう急かされ下着に手をかけると、A君からは小
さな声で、目を瞑るよう言われ、僕は言う通りに目を瞑って見ないで手をかけた
下着を一気に下げました。
先輩はすぐそばにいるのでそんなやりとりを聞き逃すわけもなく、僕に目を開け
て見るように言われました。
目を開けると、そこにはA君のあそこが見えました。
毛は完全な大人とまではいきませんが抜かれる前の産毛の僕とは全然違ってしっ
かり生えていました。
しかし散々僕を馬鹿にしていたあそこの大きさは僕とさほど変わらず、皮も先が
ほんの少しみえる程の包茎でした。
「こいつ、こんなんでいじめやってるとかありえなくね?」
「ガキのちんこ、ちっさ笑」
僕をいつもいじめてくるA君が逆の立場にされていきました。
続いてシャツを脱がそうとするとA君は先輩達に脅されながら手を上に上げさせ
られ脱がしやすくさせられました。
親以外の裸を見るのは初めてで、自分がされてすごく恥ずかしい気持ちになるの
はわかっていたのでなるべく見ないようにしていました。
懐中電灯を持っていたのは逃げた別の人だったので裸を照らす事はなく、先輩か
らは無理矢理会場まで裸のまま引っ張って行こうかという意見も出ましたが、先
輩たちの会話から、この日の数日前に問題を起こして警察沙汰になったばかりで
面倒になる事は避けようとA君の裸の土下座で許してもらえる事になりました。
先輩が自転車に乗り、去って行くまでA君は頭をあげませんでした。
先輩の姿が見えなくなった事をA君に告げると、無言のまま頭をあげて先ほどの
僕と全く同じように片手であそこを隠しながら服を着はじめました。
グループは離れ離れになり当時は携帯電話など持っていませんでしたので、その
日はこれで解放されると思っていました。

A君と会場を離れ、歩きながら少し会話をしました。
今日あったこと、見た事、全部忘れろと。
誰かに言ったら本気で殺すと。
僕は首を縦に何回もふり、わかっていますと伝えました。
会話をしていくうちに、僕のいじめの話になりました。
僕の中で、辱められたもの同士という気持ちが、かすかに出てしまったのかもし
れません。
「恥ずかしいよね…」
たった一言だけの発言でA君の態度が豹変していきました。
殺されたいのかとA君は僕の胸ぐら掴んできました。
謝ってもA君の目は鋭く、まともに目を合わせる事も出来ませんでした。
髪を引っ張られながら50メートル先の工場に連れて行かれました。
夜で誰もいない工場で、シャッターが閉まっていて中に入ることは出来ません
が、足元を照らす電気がずっと先まで付いていました。
工場の入り口から100メートルぐらいのところでやっと髪を掴んでいた手を離し
てもらいました。
「シャツ脱げよ」
僕は言う通りにシャツを脱ぐと、それを奪い取るように僕から取り上げ、そのシ
ャツで乱暴に僕の目を覆うようにして2回、3回と、キツく縛りました。
続いてはズボンです。
ホックを外してチャックを下ろすと力任せに足元までズボンをおろされました。
パンツ一枚の姿を晒していると、恥ずかしくて、勃起してきてしまいました。
腰を引いて、勃起をわかりにくくしようとしてもそんな事は無駄で、パンツの上
部を持たれた時には完全に勃起してしまっていて、勢いよくパンツも脱がされま
した。
シャツで目隠しをされているので次に何をされるかわかりませんでした。
急に足を掛けられ転ばされると足元まで脱がされていたズボンとパンツを足から
乱暴に引き抜かれ、くつ以外のものは体から全て奪われてしまいました。
すると今度は僕のズボンで、僕の手を後ろで縛られました。
その状態で引っ張られながら歩かされ、裸で勃起しているのに隠せない、自分の
あそこの状況も見れず、恥ずかしい気持ちが高まってしまいました。
数メートル歩かされると、また足を掛けられ転ばされると、僕は尻もちをつく形
になりました。
手を後ろ手で縛られているので激しい痛みがありましたがそんな事はA君には関
係ない事で、膝に手が触れたかと思うと左右に開かれ、あそこがよくみえるよう
にされました。
同時にカチャカチャと音がしました。
目を使えない状況でも、その音の発生源はすぐにわかりました。
先輩たちに脅されながら僕が手をかけたA君のベルトの音でした。
びっくりして足が閉じてしまうと、太ももの内側をはたかれ、再度足をできる限
り開かされると、A君のベルトから聞こえる音がまた始まり、その中に、クチャ
クチャという音も聞こえました。
A君は僕を裸にして、工場の足元を照らす電気のそばに移動させて、僕のはだか
を見ながら自慰をしているようでした。
行為が終わり、後ろ手に縛られていたのを解かれるとA君は何も言わず去って行
きました。
自分で目隠しを外すと、歩かされた先が照明のすぐそばで僕の裸を照らしてい
て、足元に目をやると僕のくつの紐には、A君の精子がかけられていました。
僕は投げ捨てられていたズボンとパンツを拾い急いで身支度をして家に帰りまし
た。