羞恥イジメ告白部屋



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この部屋のアドレス:029 Maison de Boo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:コウジさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
中学高校でヤンキー連中に命令され、人前でオナニーさせられて感じてた人
そんなことさせてた元ヤンな人、体験談やそんな妄想・・・話しませんか?
(お悩み相談は専門サイトへ・・・)

こんなやり方もあるぜ!っていう妄想でも。

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隣の家の少年 投稿者:こうすけ(7月2日(土)01時04分30秒)
隣の家の中学生「マモル」君が、例のヤクザ男から虐待を受けていることを
俺が初めて知ったのは、ちょうど俺が中学生に上がったすぐの頃だった。
ある日の夜、また隣の家で男の怒鳴り声が聞こえたりしてから暫く経ったあと、何気なく
ふと2階の俺の部屋の窓から隣の家の様子をうかがうと、建物の外の庭に立っている
素っ裸な男子の後ろ姿が見えたのだった。
薄暗いうえに俺の方からは後ろ姿しか見えていなかったが、それは間違いなくマモル君
だった。
マモル君は自分の家の方に向かって、完全な全裸で気を付けの姿で立たされていたのだ。
思わず声が漏れそうになった俺は、見てはならないものを見てしまったと思いつつも、
マモル君がこちらの方を向いていないことを良いことに、カーテンの陰から、その姿を
最後まで黙って見続けてしまったのであった。
マモル君は俺より1つ学年が上だから、もうすぐ中2になる。男の子の裸に今ほど
うるさくなかった頃とはいえ、中学生にもなって裸で庭に立たされるなんてありえない
ことだった。
マモル君はパンツはもちろん靴下さえ全く履いていない全裸だった。だから俺の方からは
お尻が丸見えだった。
薄暗くて見えにくかったが、両手は太ももの横にあった。つまり股間は隠していない
ということだった。ということは、ありえない話だが、マモル君の正面に回ればチンポが
丸見えのはずだということに思い至った俺は、本当に不謹慎だが、あわよくば見てみたい
という感情に捕らわれてしまい、ほのかな期待をしつつ、見続けてしまったのである。
最後は例のヤクザ男の声がして、マモル君が家に真っすぐ入って行ってしまったので
期待したようにはならなかった。
もし仮に振り向いていたとしても、暗くてよく見えなかったのではないかと思う。
時間にして20分ぐらいだっただろうか。これが最初の出来事だった。

こうすけさん 投稿者:斎藤さん(7月2日(土)00時29分44秒)
続き待ってます。

隣の家の少年 投稿者:こうすけ(7月1日(金)22時23分56秒)
「隣の家の少女」という小説(映画)をご存知でしょうか。
かなり昔の出来事ですが、中学生だった俺の隣の家が、その「少年版」と言っても
いいような家庭でした。
今の時代なら完全に「児童虐待で逮捕」という出来事ばかりだったように思います。
当時の俺は子供だったので、最終的にその家庭がどうなったのかは分からないですし、
覚えてもいませんが、映画で言うところの「バッドエンド」を迎えたような気がします。
隣の家の中学生は1つ上の学年で、俺が小学生の頃は一緒に遊んだこともありました。
その頃は明るく活発な男子小学生という感じでしたが、その子が中学生になった時に、
母子家庭だったはずの隣の家にヤクザみたいな男が出入りし始めるようになってから、
一気におかしくなっていったようです。
俺も中学生に上がった頃には、その男による虐待がエスカレートし、しょっちゅう隣の
家から男の怒鳴り声が聞こえるといった事態が起きていました。
近所の大人の間でも問題になっていたようですが、なにせ相手はヤクザみたいな屈強な男
だったので「なるべく関わらないように無視する」ことになっていたようです。
一度、隣の家に夜中に救急車とパトカーが来て騒ぎになった事がありましたが、それ以降はそんな事は無かったように思います。
でも俺を含めて数人の中学生だけは知っていました。
隣の家の中学生が、その男にどんな仕打ちを受けていたのかということを。

とうりさんへ 投稿者:通りすがり(6月25日(土)00時30分25秒)
中学の何年生?
チン毛とか見られて勃起した?
状況、詳しく!

昨日脱がされました 投稿者:とうり(6月24日(金)06時07分01秒)
教室で床に大勢で押さえつけられて上も脱がされて全裸状態でかなり長い時間さらしものにされました
気がついたら人だかりができててみんなに写真やムービー撮られまくりでした
他のクラスからも見に来てた人がいたみたいで廊下歩くたびにクスクス笑われてもう耐えられません
今度はもっと人集めて射精させるとかいろいろ言われてもう死にそうです


とんびさんへ 投稿者:たかし(6月21日(火)00時44分36秒)
いじめっ子に怖い体育教師...
続き気になります。

中学でいじめられた話 投稿者:とんび(6月20日(月)10時25分24秒)
中学の頃いじめられてました。
体育の授業で武道の必修が相撲の学校だったので
武道の時間はグランドの隅のところで
体操服の上からマワシを締める感じで
週に1回、相撲の練習(稽古)をしていました。
そんなある日の武道の授業のことでした。授業前の休み時間に僕は
手さげ袋から取り出した体操服とマワシをいじめっ子たちに奪われてしまい、
体操服に着替えずに仕方なく制服のままでグランドに行きました。
もうすでにチャイムが鳴っていたので
グランドには僕のクラスと隣のクラスの男子全員が
体操服姿で整列して先生のところに体育座りをしていました。
先生は制服姿で小走りに走ってくる僕のほうを時計を見ながら睨みつつ、
腕組みをしていました。

「すいません、体操服とマワシ、忘れました。」

いじめっ子からの復讐が怖かったので、僕は息を切らしつつ
先生にそう言いました。

「はぁ?お前、たるんでんじゃねーか?」

竹刀を片手に先生はグランド中に響くような大声でそう言いました。
先生に睨まれつつ、少しの沈黙の時間が流れました。

「しょうがねーな、予備のマワシを持ってくるから待ってろ!」

そう言うと先生は気だるそうに歩きながら
グランドにある倉庫へと消えていきました。
先生がいなくなると同時に、いじめっ子たちは
皆の前で不安そうな顔をして先生を待って立ちつくす僕のほうを見ながら
クスクスと肩を振るわせて笑っていました。

 投稿者:!!(6月18日(土)10時14分42秒)
部活で後輩をいじめてやった。
ちょっと生意気な後輩2人だったので部室で体操服に着替えてるとき
俺たちが無理やり押さえつけパンツを脱がし
て短パンを思い切り持ち上げ、けつとかに食い込ませてやった。
そして腰紐を思い切り豆結びで何回も縛り脱げないどころか食い込み状態から下げられ
ないようにしてやった。
後輩二人は尻肉ははみ出し丈からチンコもはみ出しそうだった。
そして無理やりお互いを押し合い抱き合わせ股間をこすり合わさせた。
後輩はすげー嫌がって暴れたけど俺らが無理やりくっつけ合わせた。
次第に勃起しだし振る勃起した段階でランニングに強制連行。
後輩は俺ら先輩に囲まれ校庭を何週もした、次第に丈から勃起したちんこがはみ出し
直そうとしたが俺らが
「さわんじゃね!!」と一喝
後輩はちんこが短パンの丈からはみ出した状態で走らせた。後輩はもうなきそうだった
部活が終わり部室で着替えるが後輩は豆結びにした短パンがぜんぜん解けづ脱げなかった
俺らはほっといて
「愚図、早く着替えろよ!!」
とかせかした。最後はもう遅いから部室閉めるはといい後輩に二人を外に放り出し部室に
鍵をかけ
「お前らそのまま帰れ」
と冷たく言ってやった
後輩は必死に待っててくれるよう懇願してきたので制服だけ渡し外で着替えさせた。
短パンの紐が解けると俺らは罰としてお互いの短パンを口で脱がしあいさせた。
逃がすときに相手のちんこが顔に当たり大爆笑。ちんこにキスコールも起きた。
脱げても制服わ渡さず体操服を脱いで全裸になってから渡してやった。

速報! 投稿者:通りすがり(6月18日(土)09時49分50秒)
2ちゃんの少年犯罪掲示板にまたまた気になる書き込みが…。
4年前に川崎市の中学校で自殺したいじめ被害者の元クラスメートが、当時のいじめの様子を告っている。
「亡くなる1か月前は毎日のように全裸にされて…」
「いじめ加害者が、今日は射精させる、って言ってるのを聞いたことがある‥」etc。
悪いがもう少し詳しく内容を知りたいものだ。

ありがとう! 投稿者:けんた(6月15日(水)17時32分40秒)
地獄の6年間さん、長い期間お疲れ様でした。
たいへん楽しませて頂きましたが、ちょっと強引に終わったような気がします。
また何かお話があれば、掲載をよろしくお願い致します!

面白かった 投稿者:ニッケル(6月15日(水)02時02分01秒)
地獄の6年間さん、面白かったです。
またあればお願いします!

〇〇先輩と 完 投稿者:地獄の6年間(6月14日(火)23時19分35秒)
「〇〇、部長になったらしいじゃん」二年生のいじめっ子グループは、とっておきの情報を
仕入れた感、満載で、本当に嬉しそうだった。
「部員たちに、部長お披露目しなくていいん?」幽霊部員ばかりとはいえ、〇〇先輩は、人一倍
部活を、柔道を頑張ってきたわけだし、いじめっ子が計画している内容を、やられる立場として
直感的に理解した俺は、〇〇先輩がどのくらい嫌がっているのかも簡単に察することができた。
「部長らしい格好で、挨拶でもしたらどうだよ、男らしく男らしい格好でも晒すか?」
やっぱりだった、〇〇先輩は、一番、見られたくない人間たちの前で、見られたくない姿を晒す未来が
待ち受けていた。何度も経験した、絶対に、いじめの最中を見られたくない人に、自分がいじめられている
現実を伝授せざるをえない状況。今まさに、夏休みの俺の再現を〇〇先輩が演じようとしてるようだった。
「いやだ、知られたくないもん」もちろん、反論した先輩は、勇気のいった事だと思う、感情のコントロール
をするべきところで、全く融通の利かないのが人間で、まして高校生の〇〇先輩だって同じだった。
「こいつ絶対、イヤらしいぜ!」いじめっ子の歪んだプライドを傷つけ、なおさらの歪んだ発想を、
発展させるだけだった。「今誰がいるんだよ、柔道部員?」質問に答えることができない時間に耐えかねて、
とうとう泣き出してしまった〇〇先輩。
「俺が、一年生呼んできます」「俺が、一年の前で、入部したこと挨拶したいし」「お願いします」
俺は、二年生のいじめっ子たちに了解を得ることも忘れて、校舎に向かって走り出した。
 柔道が大好きな〇〇先輩。部長としてある程度は威厳を保っていたいと思うのは当然のことだと思う。
部員の前で、いじめにあうなんて、好きな事を嫌いになってしまうきっかけになりうる事だって、
十分にあると思った。
「ねえ、柔道場まで来て」「二年の先輩に呼ばれたから」男子便所の鏡の前、いつもの指定席に、同級生はいた。
一年のいじめグループがいた。鏡越しに俺の柔道着姿を見て、驚いている。道場に向かって走り出す俺。
生まれて初めて、俺がいじめっ子を誘導していた、勧誘していた。驚くほど、素直に追いかけてくるいじめグループ。
道場に一足早く入った俺は、無我夢中で駆け抜けた時間を後悔した。
「ほら、誰かわかんなきゃいいんだろ」「ちゃんと手をあげろよ!」本来、腰のあたりでしっかりと結ばれているはずの
柔道帯は、〇〇先輩の乳首あたりまで舞い上がって、その分余った裾丈はうらっ返しにされて、顔面全体を包み込んで
茶巾絞りになっていた。多分、いじめられている姿をこれ以上誰かに見られたくないと懇願した〇〇先輩は、その結果
いじっめ子たちに、意地悪な愛情を注ぎ込まれてしまったらしい。顔が隠れているからって、いじめられている本人が
盲目になれたとしても、根本的には、何も解決していないし、むしろそこで俺は、周りを自由に観察できない姿勢で、
耳しか生きていない状態で、一体、誰が俺の強制的に堕落させられた姿を見ているのかわからないまま、繰り広げられ
続けた時の経験を思い出して、ラグビー部、部室での経験を思い出して、心臓が小さくなる思いだった。
「え、あれ誰、誰」俺が、良かれと思って呼び出した、一年生たち、いじめっこ二年生三人組と合計すると、
観客は十人に増えていた。当たり前のように先輩は『フリチン』だ。
 顔面を柔道着の上着で覆い隠されて、しまいには、柔道着のズボンで蓋をされてしまった。万歳をした両手は、
信じられないくらい、ちょうど良い役目を果たしていたし、締まりのきく腰ひもは、仕上げをする使命感すら
感じさせていた。
「柔道部の部長さんが、一年部員さんと今から、オナニー大会するそうです!(笑)」
「イエーイ」両手ががんじがらめの状態で俺とどうやって競争するのか、全くわからなかった。
「じゃっ、〇は〇〇のちんこしごいてやっか、〇は、じゃー、〇〇の腰にでもちんこくっつけろよ」
「〇〇!部長として、後輩のちんこしっかり気持ち良くしてやれよ、しっかり腰振ってやれよ」
 たくさんのいじめ経験の中でも経験したことのないくらいの笑い声が、道場中に響き渡った。
恐る恐る、俺は、ちんこを〇〇先輩の下半身にこすりつけた。入部した日、〇〇先輩に言われた一言を思い出す。

『オナニー大会させられたらさ、〇さ、絶対先出せよ』

 それは、部長と新入りの俺が、一番最初に交わした約束だった。俺は、必死で、〇〇先輩の、太ももに向かって
一生懸命、ちんこをくっつけながら、腰を振った。自分だけ気持ちよくなるんじゃなくて、先輩のちんこをしごいて
やれといじめっ子たちは、囃し立てた。自分が早く、一刻も早く先に射精して、俺が、俺一人がバカにされたらいい、
一心だった、無我夢中でいた俺は忘れかけていた、オナニー大会というルールを思い出して、先輩のちんこを
摘もうとして、驚いた、視野の閉ざされた状態で、俺が、下半身をぶつけるたび、ビクビクと震えて、驚いた、
〇〇先輩のちんこは勢いよく勃起していて、触る前から、近距離で見た先っぽは、濡れていた。
また、また、思い出す、先輩の言葉を。

『俺、ちんちん、汁ってきたら、もう、やばい合図だから、そしたらさ、〇・・・』

 オナニー大会を、いじめっ子たちの納得を得る範囲内で、表面上だけでも表現するために、やっぱり、
〇〇先輩のちんこをしごくしかなかった。カードゲームをしながら、一回、射精した後だったけど、我慢汁を
垂すまいと、指先ですくっては、少しだけ剥きあげた先きっぽに擦り込んでいた、先輩の必死な、我慢顔を思い出した。
汁を垂らして、笑われてしまうことがどんなに恥ずかしいか知っていた俺。先輩が自分でやっていた通り、我慢汁を
すくってあげた途端、先っぽの剥き上がった部分に、触れてしまった瞬間、〇〇先輩は射精した。
「やめろよ、それ、やばいって、ヤバイって」
〇〇先輩は、勢いよく飛ばしていた。いじめられっ子にも、コーチにもオナニー管理をされていたんだ、
俺は、もっと気をつかうべきだった、気を使ったつもりだったけど、不十分なものだった。
「マジ、すぐ出したし」「マジ、誰なん」負けを晒した〇〇先輩、罰ゲームが待っていた。顔面を覆われたまま、
その格好で、道場を出て、室内練習場を一周してこいという。目の見えない状態で、そんなこと不可能じゃないか。
観客全員が、〇〇先輩が自分の手でなんとか柔道着を顔面から拭いさる瞬間を期待していた。
「だーれだ、だーれ、だーれ」誰々コールが起こっていた。「俺が、誘導するんで、着いてきてください」
俺も全裸だし、〇〇先輩は精子垂れ流しのちんこを丸出しにして走り出すしかなかった。俺は、余った道着のズボンを
つかんで、逃げるように走り出した。このまま逃げ切れば、最悪、後輩たちに顔を見られることはないし、もし、
後で名前がバレたって、〇〇先輩の肉眼に、地獄を映すことをしなくて済む。俺についてくる〇〇先輩。
「逃げましょう、俺が、なんとか・・・」そう言いかけて、急に引っ張っていた右手が軽くなった。
先輩そのもを握りしめていたつもりだった責任感が、突然無くなって、代わりに手に入れたのは、空になった
柔道着だった。
 振り返ったところには、汚れた地面に顔をこすって、肌の色とは真逆の模様を描きながら、嗚咽している
〇〇先輩がいた。俺たちの逃げ足に負けないスピードで追いかけてきた、十人の鬼たちは、惨めな〇〇先輩の逃げ道を
皆無に追い詰めるに十分な円を描いていた。あっという間に倒れこんだ先輩の姿を俺から見えないものにした。
小さな地獄の世界で、〇〇先輩は後輩に両足を掴まれて、隠すこともできない股間を覗き込まれていた。
「柔道のかっこいい人じゃん、マジ、ヤリチンかと思ってた」「(笑)コイツ、童貞に決まってるじゃん」
「こんな、小せーちんこで、やれるわけないじゃん」「こんな小さいの初めて見た」「年上の精子、初めて見たっす」
俺は生まれて初めて、自分がいじめられていることとは別な理由で裸のまま泣いた。


いじめ 投稿者:ひょうが(6月11日(土)03時22分48秒)
水泳授業の時に水着を無理矢理脱がされ全裸にされた

地獄の6年間さん 投稿者:カイ(6月11日(土)00時56分49秒)
ありがとうございます。続きお願いします。

〇〇先輩と その三 投稿者:地獄の6年間(6月10日(金)11時16分20秒)

 初めて、〇〇先輩と話した日に、〇〇先輩の射精を三回見てしまった出来事を、とりあえず
なかったことにはできないにしても、〇〇先輩の前で、触れないことにしようと、俺なりに
答えを出して、次の日、二階建ての体育館の一階、小ぶりな室内競技場の隅にある道場へ、顔を
出すことにした。柔道部への勧誘にやっぱり応える自信がない気持ちを伝えるためにも、俺と、
少なからず同じ立場にある〇〇先輩に純粋に会いに行くためにも。

 テスト期間中の体育館、人気がないが、道場入り口は、完全に全開で、久しぶりに、俺の存在を
歓迎されているような感覚に陥った。

「先っぽ、真っ黒じゃないか」「スケベばっかりして部長やっていけるのか」「皮、剥いてみろ」
「ハイッ!」
「そんなに黒くして、その黒いのは、オナニーのせいか、セックスか、んっ!」
「オナニーです」
「また、オナニーしたのか、いつ、何回した?」
「昨日、三回です」
「嘘をつくな、本当は何回した」
「五回です・・・」

 広がった道着の前から、ちらりと〇〇先輩の剥きあげられたちんこが見えた、真っ赤な亀頭が一瞬見えたが、
大きな声で質問に答えるたびに、皮が勝手に下りて、また真っ黒な包茎を晒していた。

「家で、五回もしたのか?」
「家で、二回です」
「じゃ、後、三回は?」
「学校です・・・」
「テスト期間中に学校でオナニーって、お前、頭悪くなるぞ、大学来る気あるのか?」
「スミマセン・・・」
「まさか、道場じゃねーだろーなー」
「違います、教室です、教室です」
「しばらくシコるな!、もっと、集中しろ」
「ハイッ!」

 全開の扉の向こうには、〇〇先輩がいた。成人しているであろう、ラフなスタイルの普段着の男性がいた。
〇〇先輩は、道着の上着だけ着ていたが、下は履いていない、帯も着けていない。
 しっかり両手を後ろにやって、直立になった〇〇先輩のすぐ前で、あぐらをかいて、腕組みした手には
二回三回と短く折りたたんだ柔道帯が握られていた。どうしてこんなことになっているのか理由はわからなかった。
だらしなく太ももあたりまで垂れ下がった上着、〇〇先輩の股間を隠していたが、時々動く、成人男性の手に
握られた柔道帯は〇〇先輩の一番恥ずかしい部分を突いていた、声を荒げる瞬間には、ほとんど叩いていると
表現した方が的確なくらい、ちんこへぶつかるたび、柔道帯は、〇〇先輩の代わりに大きな悲鳴をあげていた。

 昨日、間近で見た〇〇先輩のちんこがはっきりと思い出される。先っぽは尖ったままで、余った皮は、
そこだけ黒ずんでいた。〇〇先輩はこの夏から、柔道部の部長になったらしい。成人男性は、教師ではなく
外部から招かれた監督兼コーチだった。

「入部のやつかな」「一緒に着替えよう」

 俺の存在に気づいて、急に優しく語りかけてきたのは、俺がまだ、入部前の部員候補だったからだと思う。
フリチンだった〇〇先輩も慌てて道着を着ていた。コーチも恥ずかしがることなく、パンツまで脱いで、道着に
着替える。毛がモクモクと生えた大人の下半身、亀頭の見えるベロンとした存在感、初めて見る大人のちんこだった。
 道着は、〇〇先輩が、前に使っていたというおさがりを、俺にくれるという。裸になったものの、緊張のあまり
うまくズボンも履けない俺を手伝ってくれた。近くで〇〇先輩の道着姿を感じた時、少し心が動いた。
 それ以上に驚いたのは、〇〇先輩の道着には、分かりやすいシミがあって、いわゆるアノ匂いがしっかり
放たれていた。

 コーチに怒鳴られていた理由がなんとなくわかった。俺は、なんとなく、入部を保留するつもりで、
道場まで来たが、〇〇先輩に会いに来たことでなんらかの前向きな目標を達成した気持ちになって、素直に
練習に参加した。俺と〇〇先輩とコーチの三人で、準備体操のようなな内容だったが、授業の柔道よりも、
ずっと楽しいものだった。
 今、柔道部は、五人で、半分幽霊部員ばかりで、団体戦は難しいこと。個人戦で優勝することが、とりあえずの
目標であること。幼い頃から柔道漬けだった〇〇先輩は、柔道でスポーツ推薦を目標に頑張っていること。
コーチは、大学柔道部OBで、〇〇先輩の行きたい大学でも柔道をやっていること。

 爽快感に浸っているうちに、短い練習は終わって、コーチは、裸になって着替える俺を無理やりごつい両手で
つかんで二、三回揺すっただけで、何も言わず帰って行った。

「さっき、見てた?」「家帰った後も、オナニーしちゃったの、他の奴には内緒な」
 もう、新入部員のような扱いで、俺に話しかけてくる〇〇先輩。近くで見ても、やっぱりかっこいい〇〇先輩
が、三回も学校で射精したのに、家に帰っても我慢できずにオナニーしていたなんて、想像できなかった。
「昨日さ、今度さ、俺らオナニー大会させるって言われたよな」
「だからさ、すこし、打ち合わせしたいんだ」「〇は、イクの早い方?」「わからないです」
「俺さ、出したら、また、コーチに怒られるから、出したくないし」「〇、シコってみてよ」

 俺は、〇〇先輩の気持ちがよくわかった。いじめっ子たちにも、コーチにも、オナニーしていることがバレたら
もっと、いじめられる、もっと、叱られる。俺は、もし、オナニー大会なんてさせられたら、イヤで仕方ないのは
知っていたが、もう、いじめっ子たちの前で射精したくない〇〇先輩の気持ちに応えたかった。

「まだ、イキそうじゃないです」「俺、もうイキそうな感じ、汁出てるだろ」
裸のまま、オナニーを始めた俺に、〇〇先輩は自分も、ズボンの中でしごいていたちんこを見せてきた。
少し、皮を剥くと、濡れた亀頭が出てきた。

 一緒にオナニーを始めて、すぐのことだったが、先輩は、射精感をむかえているようだった、性的な経験は
なかったが、同じ男として、すぐわかった。

「オナニー大会させられたらさ、〇さ、絶対先出せよ」
「はい、わかりました」「俺、ちんちん、汁ってきたら、もう、やばい合図だから、そしたらさ、〇、
マジしごいて出して!」「はい、速攻、射精します」

 〇〇先輩はオゥ、ヨロシクと元気に声をあげて、素直に言うことを了解している俺の存在に嬉しそうだった。
後輩の前では、射精もしたくないし、まして、自分の方が先に射精を見せるなんて本当にイヤそうで、これからは
何があっても、俺が、先輩の代わりに射精させられたっていいって思った。

 結局、柔道部に入部した俺。単なる、先輩後輩の関係以上に、部活の部長と部員の上下関係が発生していた。
テスト期間中も、二人だけだったけど、人気のない道場で、練習していた俺たちの前に、二年生のいじめっ子たち
三人が、やってきたのは、全科目が終了した、テスト期間最終日の午後だった。

「お揃いじゃん!(笑)」

地獄の6年間さん 投稿者:はる(6月8日(水)23時35分30秒)
続き知りたいです。

〇〇先輩と その二 投稿者:地獄の6年間(6月8日(水)22時47分06秒)

「そのまま勃たせろよ」
 素っ裸になって、教卓の上で、しゃがんでみることなど、初めてだったので、
うまく体勢を整えられずにいたら、股間の部分だけが、前のめりに飛び出して
手を後ろにやったところで、先輩が言ってきたのは、手を使わずに勃起させてみろ
という命令だった。

「早く勃たせろよ」「全然、たたねーじゃん」

 初めて見せる、全開の股間部分を、初めて呼び出された先輩たちにじっと見つめられ
続けて、手を使わずに、すぐにピンと立てることなど、不可能だった。
「○○、○に中出しオナニー教えてやれよ、オナニーさせるたびにその辺、汚されても、な!」
 〇〇先輩は、一言ハイと返事をして、俺に近づいて、俺のちんこの皮を摘み上げて、
少しずつねじって、回転させて、皮の中で完全に束縛された、包まれている俺の亀頭を
コロコロを転がすように、モミしだきだした。

「もう、出したっぽいです」
 〇〇先輩の指で、イカされてしまうのに、時間は必要なかった。皮の中で、ちんこが
コリコリに変化してからも、一切俺の顔は見ないし、むしろ、笑い転げる三人の二年生の
顔色ばかりうかがっているようだった。射精した瞬間、俺は、変な声を出してはいけないと
思って、口を頑なに閉ざしたが、〇〇先輩の指先は、皮余りのちんこを扱う上で、
最上級のものだった。というよりも、他人からの執拗な責めを受けたことが初めてだったから
テクニックを感じ始めて、あっと驚いた瞬間には、最高潮にちんこは、躍動して、イキそう
だとか、こみ上げてきたとか、予備段階は一切感じないまま、皮の中に射精した。

「イチゴ練乳、できあがりです」俺の股間にチリ取りを準備して、そっと剥いてくれた。
包茎の内からは、泡立った精子と形が確認しずらいくらい液体にまみれた亀頭が出てきた。
さっき出したばかりの〇〇先輩の精子と俺の精子が、チリ取りの中で、混ざっていく、
温度と粘度に差があるにもかかわらず、二つの液体は、想像できないくらい、
一体化するのに時間がかからなかった。

「先輩にお礼言えよ(笑)」「今度から、やれって言ったら、これな」
「はい、ありがとうございました」

「今度、二人揃って、オナニー大会させるか(笑)」

「どう、気持ちよかった?ん?オイ!」オナニーのことや、射精のことを一方的に、ガン見されたり
爆笑の中、罵倒されたりはしてきたが、『気持ちよかったのか』という質問を受けたのは初めての
ことだった。

「気持ちよかったです」射精させられてしまった、〇〇先輩にちんこをつままれたまま、感想を
述べることは、表現できないくらい恥ずかしかった。

 「誰か来たら、教えろ」俺は、全裸のまま、教室の端っこに立たされて、人が来ないか、見張り役を
やらされた。二年生の四人は、カードゲームを始めた。小型電子機器ゲームなども含め、校内に
遊び道具を持ち込むことは、校則違反だった。
「〇〇は、全裸、オナニーで参加、左手だけしか使うなよ」「ちんこの汁たらすのもナシな」
 〇〇先輩は、慣れた様子で、他の先輩たちが普通に椅子に座っている中、一人だけ、椅子の上で
しゃがんだ姿勢で、右手は、ちんこをしごいていた。左手は、片手で、器用にカードを配っていた。

 誰か来ないのか、見張っているのが俺の役目だったが、やっぱり〇〇先輩が気になった。
〇〇先輩は、カードゲームで、盛り上がるたびに、他の先輩たちから、もっとしごけよー、
ちゃんとシコれよー、などと冷やかされていた。まともに精子を拭いていない〇〇先輩のちんこは
ヌレヌレで、時折、限界をむかえたような表情をして、そのタイミングに限って、右手の指先で、
ちんこの先っぽから汁を拭って、少しだけ皮を剥きあげて、また汁を皮の内側にスリ込んでいた。
 ガマン汁を垂らしてしまわないように、こぼしてしまわないように、必死の様子だった。
それでも、カードゲームに強制的に集中しなくてはいけない状況で、右手しかちんこに
あてがえない状況で、全裸の〇〇先輩は、溢れ続けているガマン汁を、処理しきれていなかった。

 何十分くらい経っただろうか、左手だけで、相変わらず、カードゲームを続けていた〇〇先輩
だったが、急に、様子がおかしくなってきた。竿をしごく右手の動きもおかしいし、きっと、
とめどなく出てきてしまっているのだろう、ガマン汁を拭う指の動きもおかしい。

 まだまだ続きそうなカードゲームを投げ出して、椅子から降りて、歩き出した、いや、小走りに
移動し出した〇〇先輩。全く、疑問の行動だったが、向かったのは脱ぎ捨てた柔道着のあたり。

「ゴメン、ゴメン」無造作に放り投げられていた柔道着の上で、ガニ股になって、またがって、
ほとんど半分以上閉じた瞼の奥から、真っ白な目が見えていたけど、長くて綺麗なまつ毛が、
小刻みに動いていて、いつもはかっこいい〇〇先輩の顔は完全に『変』だった。

 長時間の強制オナニーの末、我慢できなくなって、おかしくなって、柔道着の上に射精してしまった
〇〇先輩は、さっきの皮オナニーとは全く別物の射精を披露していた。すごく飛ばしていたし、
すごく気持ち良さそうでしかなかった。

 生まれて初めて、人間の理性や感情を、本能が乗り越えてしまった、動物的な行動を見た気がした。
「きったねーな、その辺、綺麗にしとけよ(笑)」ゲームの人数も足りなくなって、誰の家でテスト
勉強するか話し合いながら、いじめっ子の二年生三人は、帰って行った。

 全裸で取り残された、俺と〇〇先輩。帰っていいのか、質問しようと、いじめられっ子同士、
何か気の利いたことを言えないか、考えているうちに、先に発言したのは、〇〇先輩だった。

「○、お前、柔道部入んないか?兼部でいいし」「え、はい、俺、帰宅部なんですけど、入るかどうかは」
「明日さ、道場、来てよ、とりあえず、来いよ」

「あとさ、服着ていいから、もう少し、見張りしてて」〇〇先輩は、真っ赤な顔をして、もう一回
オナニーすると言いだした。俺は、服を着ることに集中する感じを装ってはいたが、ついつい気になって、
〇〇先輩の股間を見入ってしまった。柔道着の上で膝立ちになって、右手は包茎に、左手は金玉に。
 
 今日三回目の〇〇先輩の射精を見るのに一分もかからなかった。
「今日は、出す日だったからさ、次さ、いつ呼び出されるかわかんないしさ」言い訳みたいに、
最後に笑いながら、話をしてくれた〇〇先輩は、まるで、射精管理されているみたいな言いようだった。
 服を着てしまった俺の眼の前で、全裸のまま笑顔を見せてくれた〇〇先輩に、何か協力できないかと
思った。とりあえず、明日、柔道場に顔を出してみよう。部活のことは、まだ決めることができないにしても。

 高校に入学して、初めて、部分的ではあるけど、明日の存在を切望している自分がいた。
明日、柔道場に顔を出してみよう、心の中で何回も繰り返した。何回も味わっていた。

地獄の6年間さん 投稿者:kk(6月8日(水)14時50分52秒)
続き気になります。よろしくお願いします

〇〇先輩と その一 投稿者:地獄の6年間(6月7日(火)18時00分03秒)
 二学期が始まって、すぐに、力試しのテストがあった、やりたいスポーツの部活が存在していなかったので、
入学直後から、迷い続けて、いまだ、現実的には、帰宅部だった。

 実際には、自宅へすぐに帰ることができる日などなく、当たり前のようにいじめの日々が続いていった。
テスト期間中は、午後なしだったり、午後一限だけだったり、短縮になる。部活も原則禁止、しかし個人の判断で
部活を途切らせたくない、勉強に支障のない範囲で毎日部活に励みたい者は、そのかぎりではなかった。

 中間や、期末と同じく、教室で、残ってそのまま、テスト勉強をしていた。ふと、廊下に目をやると、柔道着のまま
俺を見つめている二年生の〇〇先輩が立っていた。〇〇先輩は、中学でも先輩で、中学でも柔道部。小学校は別だったが、
スイミングに通っていた頃、プールもある同じ公立の体育施設内で、小学生の〇〇先輩を今日と同じように、
柔道着の格好で何回も見た。一方的に見かけるだけで、制服よりも柔道着の印象が強い〇〇先輩だったが、
小さい時から、大人っぽい顔で、男っぽい顔で、整った顔で、すごくかっこよかった。俺の視線には全く無関心のよう
だったが、その日は、〇〇先輩が俺の顔をじっと見ていた。戸のガラス窓の向こうで、口を動かしていた。

 何を言っているのかわからなくて、教室には俺しかいないから、内容を確認しようと廊下へ出たら、そのまま
〇〇先輩は、俺に背を向けて歩き出した。

 〇〇先輩を始めて見かけて十年近く経っていたと思う。しかし、一度も、まともに会話したことはなかった。
背中を追いかけながら、俺に着いて来いってことだと、わかってきた。
 なんとなくだけれど、着いて行かなくてはならない雰囲気だった。

 二年生の教室が並ぶ二階へ移動した。滅多に来ることはないけど、テスト期間中のせいで、どの教室も人がいない。
空になった、各教室は、一階の様子と区別がつかない。俺の教室のちょうど真上の教室には、二年生の先輩が三人いた。
 今から、〇〇先輩も一緒になって、四人で、俺をいじめるんだ。きっとそうなんだ、〇〇先輩は、かっこいいし、
女子にも人気がありそうだし、ずっと柔道部で、後輩への指導とか上下関係とか、厳しかっただろうから、
いじめっ子の気質をきっと十分に揃えているんじゃないかと、勝手に、想像していた。

「お、噂の○じゃん」「こいつだよ、グラウンドでフリチンやってた一年(笑)」二年の教室にいた三人は、
俺のことを下の名前で『○』と呼び捨てにして、前から知ってるみたいな、言い方で、いじめっ子が、
いじめられっ子に話す感じそのままで、俺は、素直に、今からいじめが始まることを、抵抗することなど、
発想することすら選択肢になく受け取った。

「じゃ〇〇、いつもの、見せてやれ」「はいっ!」まさか、二年の先輩が話しかけたのは、柔道着姿の〇〇先輩だった。
〇〇先輩は、道着の下を脱いで、下着を履いていない下半身を丸出しにした。信じられなかった。

 黒板にくっついて、整理整頓されている教卓の上に乗っかって、ガニ股になってからそのまま腰をゆっくり下ろしながら
ちんこの先っぽを摘んだ。〇〇先輩のちんこは完全な包茎で、教卓の上にある股間は、金玉の裏の中心に走る縫い目のような
筋まではっきり見える。

 小学校以来、同年代のちんこを見るのは、初めてだった。まだ、話したこともない〇〇先輩の、かっこいい〇〇先輩の
ちんこを目線のすぐ下辺りで見せられている出来事を理解することは、かなり難しいことだった。
 同級生三人から、笑われながら、股間を見つめられている〇〇先輩。左手で道着の前をめくって押さえながら、右手は、
全く剥ける気配のないちんこをつまんで、というか、ねじって、のような感じで、要は、余った皮をこねくり回して、
皮オナニーしていた。

 俺も含めて、四人の目の前で、皮オナニーしている、〇〇先輩。
「早くしろよ」「その辺、汚すなよ(笑)」「ティッシュとかねーぞ(笑)」
 
「射精、終わりましたー!」オナニーが始まってすぐに、急に、大きな声で発言した、〇〇先輩。
教卓の上で、ビクビクと全身を震わせている〇〇先輩。
「○、ロッカーから、チリ取り、持ってこいや」話しかけられるだけで、ビビってしまうほと恐怖心を覚えていた俺は、
急いで、教室の後ろの入り口、戸のすぐ横にある、掃除ロッカーから、なぜか、言われるまま、チリ取りを選んで、
教卓のあたりまで走って戻った。

 もう、〇〇先輩は、教卓から降りていて、先っぽを摘んだちんこを三人に覗き込まれていた。
「ギリセーフっぽいな」「マジ皮だけだし」
「○、〇〇のキンタマ、そこにのせろ」「面白いもん、見してやっから」

 俺は、いじめっ子の先輩の言う通りにちんこの先っぽを摘んだままの〇〇先輩にグッと近づいて、チリ取りの皿の部分に
〇〇先輩のキンタマをのっけた。
「イチゴ練乳お待たせしましたー!」大きな声で叫ぶ〇〇先輩。摘んでいたちんこの先っぽから指を外すと、一気に
ねじれていた包茎が、クニクニ、勝手に動いて、どろりと白い精子が流れ出した。
「剥いてやれよ、○」俺は、命令されるまま、本当に複雑な気持ちで、〇〇先輩の皮を剥いた。
皮の奥から、真っ赤っかな亀頭が出てきた。先細りのそれだった。
「イチゴに対して、練乳多すぎじゃね」「いや、むしろこの前より少なくね」「ってか、昨日とか出しただろ」
「絶対、出してないです」オナニーをしていないと発言し出した途端、〇〇先輩は、顔を真っ赤にして、想像できないくらい
大粒の涙を流しながら、「出してないです、出してないです、本当です」と発言していた。

 半剥けになっている〇〇先輩のちんこを摘みながら、完全に剥きあげることが可能なのか疑問に思いながら、生まれて初めて、
他人のちんこを触りながら、生まれて初めて、他人の精子で指を濡らしながら、泣いている〇〇先輩の震える股間から、
チリ取りを外すべきなのか迷いながら、〇〇先輩の震える股間にくっついて一緒に振動しているチリ取りの中心で盛り上がった
精子のかたまりが、プルンプルン揺らいでいた。

「じゃ、次、○、おんなじやつ、やれ!」「その辺、飛ばすなよ」

 まさかの命令を受け入れるまで、時間がかかった。

 二年生たちは、俺のちんこの状態をかなり詳しく知っているようだった。まだ、服を着ている俺に向かって、
お前も包茎だから、皮、余ってるから、皮オナニー、皮なか出し、できるだろ、やってみろよと言われていることに、
服を脱いで、全裸になって、いつもの自分の、皮の余った包茎ちんこを見るまで、気がつかなかった。



地獄の6年間さん 投稿者:雄一(6月7日(火)06時01分03秒)
どんなちんこしてるの?包茎?