妄想小説〜年下に苛められる大人の男〜



 部屋を出る

この部屋のアドレス:006 Maison de Leo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:DAIさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
教師やリーマン、○官など大人の男が生徒や部下、年下の上司、お得意先から嬲られる話大募集。
 たとえば
  ◎教師が生徒に弱みを握られ、奴隷に墜とされてしまう。
  ◎警官が人質の身代わりとなって嬲られる
  ◎お得意先を接待するために身をささげる
                          などなど

★こちらはリレー小説ではありません。
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親子奴隷 投稿者:ひで(4月7日(土)04時45分24秒)
平日の午前中からチャツトで男を漁っている親父は職をなくして

暇している親父たちが多いものだと

たつやは感じていた。

何でもやりますという奴隷候補こそ

なにも出来ない奴が多い事も知っていた。

「口マンは出来ますがケツマンは出来ません」

「じゃケツマンおしえてやるよ」というと

「それは勘弁してほしい」だと

その癖なんでもやりますとはふざけるな・・

そんな我儘な妄想Mが多いのも事実である。





時間つぶしにチャツトルームに入る奴も多い

リアルの話になると即に退席したり


ドタキャンしたり我儘な奴隷の候補もおおい



それでも毎日、奴隷になりたいとか性処理道具として扱われたいとか

願望しつづける男たちが全国からチャツトに参加している。

親父たちも多いものだった。


平日休みの奴もいるが毎日、出没している親父はそうとう

暇人間だと感じていた。失業中なのであろう。




待機中M  三浦  170/72/48 ご主人様の好みに調教受けたい・・・



この男は先日も同じ内容でチャットルームを作っていた。

たつやは狙いを定めた。


待機中と書かれた所をクリックすると「三浦」が作って

いる部屋に入れた。










8/○○日 11:20  たつや  「こんにちは」

8/○○日 11:20  三浦   「こんにちは、よろしくお願いします」



返事は即帰ってきた。

自分のプロフィールは表示されているであろうが

年下とわかっていても言葉使いは素直でいい感じだった。



8/○○日 11:20  たつや   「180/80/37歳リーマンですw」

                「こちらこそ、よろしくです」


8/○○日 11:21  たつや   「俺、都内中央区に住むリーマンだが」

                「俺好みの奴隷を調教したい」


8/○○日 11:21  三浦    「あまりハードの事は出来ませんが」

                「こちらこそ、よろしくです」



8/○○日 11:21  たつや   「どんな奴隷になりたいのですか?」

               



8/○○日 11:21  三浦    「あまりハードの事は出来ませんが」

                「ご主人様の命令に忠実でありたいです」


8/○○日 11:21  たつや   「最近、時々見かけます」

                「今日も仕事はお休みですか?」



8/○○日 11:21  三浦    「いま就活中です」

                「この年になると中々、職もなくブラブラしています」
   
                「来月には失業手当も切れるし就活も焦っています」

                
焦っている割には昼間からこんなところで男探しかよ〜

たつやは思っていた。


8/○○日 11:22  たつや   「去年までは就職難でしたが」

                「今年は少し良いでしょう」
   
                「ハロワークの就職状況もいいみたいですよ」

                「何か資格は持っているのですか」


8/○○日 11:22  三浦    「国家資格である基本情報技術者の資格です」

                「この年齢ではなかなか思ったように行きません」

8/○○日 11:22  たつや   「そうなんだ資格をもっていても厳しいのですね」

                「それでストレスと性欲が満たされないで」

                「奴隷候補としているのですね」

8/○○日 11:22  三浦    「ハイ、早く職も決まるように頑張ります」



話を続けている様子では

三浦はたつやに対してなんとなく思いやりを持ってくれる

良い人に見えてきた。

会話もSだからと言って最初から上から目線でもないから

安心感も感じていた。

チャツトでも奴隷候補だと言うと初めから命令調で話し

画像を要求、その後退出というパターンが多いのだが

たつやさんは普通に話ができるとという安心感はあった。

飲精行為 投稿者:既婚青年(9月27日(水)12時11分49秒)
仕事中に同じ会社で働く義理の弟から携帯メールが届いた。
「昼休みに相談にのってくれないかな?」
画面を下にスクロールすると、何枚か画像が添付されていた。
今朝、妻のテコキで射精した精液を口に流し込まれている画像だった。
「なんで義理の弟がこの画像をもってる?妻がiPhoneで撮影していた動画の一部を。」

結婚当初から、妻は私に精液を飲ませることを強要していた。
「女性の気持ちになってみて」それが妻の口癖だった。
子供がほしくない妻は、コンドームに射精をさせて、生温かいうちに直接コンドーム
から私の口に精液を流し込んだ。毎日行われるこの儀式で、私の脳は精液を飲むことに
嫌悪感を感じなくなっていた。

昼休み、義理の弟は、人気のない地下倉庫のトイレに私を呼び出した。
「兄さん、会社の同僚に性癖を知られたくなかったら、俺の精液も飲んでくれないかな。」
私にフェラチオをしてくれという意味にしか取れない発言だった。
「弟に従うしかない。」

最初は、歯をあてないよう亀頭を咥えるのがやっとだった。
義理の弟は、私の行為に物足らず、両手で頭を鷲掴みにし、前後に動かしていった。
喉奥に亀頭が擦れると同時に、弟は喘ぎ声を出した。
えづく度に溢れ出す唾と亀頭から溢れ出てくるしょっぱい液が、私の口の中を満たしていった。

「いくぞ」
義理の弟が私に囁いたあと、すぐに、喉奥に強烈に液体があたる感触がした。
鼻で呼吸をする度に、精液独特の香りが私の脳を麻痺させていった。
口の中の液体を一気にゴクリと飲み込み、義理の弟との行為は終わった。

自然に流れた涙をぬぐい、私は仕事場に戻る。
義理の弟から新着の携帯メールが来ていた。
「兄さん、しゃぶってる顔がいいね」
画面を下にスクロールすると、昼休みの行為の画像が添付されていた。

 投稿者: (10月28日(金)16時02分37秒)
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金玉メダル 投稿者:中堅(9月1日(木)12時14分21秒)

今年の夏、もしくは、今年の忘年会にぜひオススメの宴会芸を一つ。

人前で、ポコチンを晒すことが最低限できなくてはいけないが、慣れてしまえば怖くない。
普段は、首に巻いている、ネクタイの輪っかの部分を、まずは、金玉の付け根に通す。
しっかり締め上げて、ちょっとやそっとじゃ抜けないくらいに絞り上げ、ネクタイの
細い方、三角の方、通常は、だらんと下に向かって垂れている先端を、首の後ろで少し
手間のかかることだが、しっかりと結ぶ。
ほとんどの奴が、腰を曲げないと結べないくらい長さが足りていないが、それが肝だ。

かなり窮屈だが思いきり背筋を伸ばして直立の姿勢を取れば、縛った金玉が痛々しいくらいに
引っ張り上げられて、大きさは人それぞれだが、まん丸の玉袋だけを前面に晒すかたちになる。

ポコチンは引っ張られた玉皮のせいで陥没したり、とにかく縮こまって玉の下に隠れてしまったり
縮こまってしまうことがほとんどだ。

接待の席では、これが大受けする。なぜかというと、ズバリ、金メダル、銀メダル、銅メダルに
見立てた宴会芸だからだ。

新入りや、気合の足らない営業マンなんかがいたら、無理やりでも金玉メダルを作らせる。
会場の、廊下や便所で手伝ってやるのも楽しい。

「ご覧の通り、茶色く黒ずんだ、銅メダルをぶら下げておりますが、営業成績においては、
金メダルを取れるよう、精一杯頑張ります!」

などと言わせたらいい。

また、砕けた接待宴会では、上下など関係なく、金玉とネクタイで作ったメダルを
同僚や、時には先方の楽しい方なども巻き込んで、三人並んで一緒に披露。
大きさの順から、金銀銅と、順位をつけるのもいい。

一番、年長であったり、役職が上のものであっても、銅メダルにあまんじてしまったら
潔く、金銀の後輩や部下と仲良く肩を組んで、金メダルの者から見て、左側に移動し、金銀を
たたえながら、己の銅メダルをしっかり突き出すべきだ。

年齢や、勤続年数と、役職の上下が、逆転している場合など、年上の部下が、年下の上司に、
金玉メダルの大きさ、色つやともに勝って、日頃の鬱憤も晴れ、心地よさそうにしている様も爽快。

その逆もある。調子に乗って、金玉メダルを作った中堅営業マンが、指導係を受け持っている後輩を
無理やり一緒に裸にさせて、メダルを作らせたが、大きさは先輩の方が半分以下の粗末なモノで、

「おお!、お前の金メダルに見合った、仕事をせんか!」

などと、後輩の特大金玉メダルに向かってカツを入れても、己の股間で小さくくすんだ色をしている
銅メダル(参加記念メダル?)を晒し続けるしかない悲劇もまた、見ていて楽しい。

今年は、忘年会が済むまでに、何個の金メダルを拝見できるだろうか。
四年に一度のシーズンだ、俺は、率先して、自分の真っ茶色でお世辞にも大きいと言えない銅メダルを
晒していこうと決意している。

どすこい‼土建屋相撲部日記 投稿者:どすこい‼土建屋相撲部員(8月11日(木)22時02分57秒)
土建屋に勤めているパイパン短小包茎ドリチンドM豚童貞親父です‼
Yahoo!ブログに「どすこい土建屋相撲部日記」を載せました。
ぜひ、検索してみてください‼よろしくお願いいたします‼
ごっつぁんです‼

いいっす。 投稿者:けん(3月27日(日)17時21分33秒)
チン拳法さんへ

ある程度の地位がある体育会の男(既婚子持ちだと最高)の屈辱話
すげー興奮っす。
例えば、
⚪︎大学体育会コーチ(本人もOB)が、先輩OBから学生も来ている会合で脱がされたりしごかれたり。
⚪︎接待で、大学時代の後輩(今は取引先)の前で脱がされたり。


他にも話あったら読みたいっす。

免許は無くさずに。 投稿者:チン拳法(3月6日(日)12時18分17秒)

自分は、縁あって、小学一年生からS拳法を習い始めました。
なぜかというと、地域の特徴として、拳法が盛んだったことも、原因の一つだと思います。

何よりも、生徒募集のちり紙を見て、『カッコいい』と思ったのが、全ての始まりです。

小学校六年生の時、地元の練習場に、東京から、全国レベルの選手も指導している大学の拳法部の監督と
現役大学生が、指導に来てくれました。

大学の監督に、練習が始まってすぐに、『すじがいい』と褒めてもらって、練習の終わりには、
技などを一通り、全員の前で、披露しろと言っていただき、『大学に欲しいくらいだ』と言っていただきました。

有頂天になった自分は、もちろん、中高と部活を続け、尊敬する監督がいる大学へ、ありがたいことに、推薦で
入学させていただくことができました。

やはり、S拳法は、精神、気合の世界なので、合宿中など、ボランティア活動を始め、精神の鍛錬、欲の制御、
多々、健康な男子として、辛い日々が続きます。

やはり、一番辛いのは、好きな時間に飲んだり食ったりできないこと以上に、溜まったら、シコシコできないことでした。
合宿所は、大学に割に近いですが、緑の景色が心地よい学習センターのようなところで、高校生の宿泊学習などでも使われる場所で、
夏場の、空いてる時期を貸切にし、部屋は、もともと、扉などなく、カーテンしかない四人部屋、便所も、監督、コーチ含め
全員が、シコシコ禁止の掟を守るために、鍵の部分に、ガムテープが貼られ、鍵はかけられない状態で、鍵どころか、
戸をわざと開けたまま、大をします。

個室が、開けっ放しですから、合宿初日の翌朝から、朝勃ちを晒しながら、豪快に、排出している先輩たちの姿を見て
この部に入ったのは、間違えだったのではと、自問自答する有様でした。

しかし、慣れとは、怖いもので、三日もしたら、当たり前の情景で、自分も、特別、朝立ちを隠さず、開けたまま、個室で
すっきり排出できるようになりました。


練習後の数時間は、入り口がカーテンのみで仕切られている部屋で休憩できます。
風呂と、夕食が済んだら、21時には、数十人横になっても平気なくらい広い雑魚寝室で消灯です。

合宿も一週間過ぎると、下は履かずに寝る掟もあって、射精したくてたまらない部員が精神的にも追い詰められて、泣きながら、
朝立ちの勃起を天高く仰がせて、点呼のおり、監督やコーチたちが持っている、銀剣 -もちろん、刃は付いていない道具です- で先っぽを
突かれている風景を毎日のように見ました。

『鼻水垂らして泣くんは、チンポコだけにせい!!』

尊敬する監督は、四年間、本当の親のように、いや、多感な下半身の様子まで見られてしまっているわけですから、
親以上に、文字通り、すべてを曝け出し、その分、信頼させていただいた自分にとって、一生の恩師になりました。

夏の合宿最終日です、卒部も間近の頃、一人で、筋トレなどしていると、いつになく、というか、真っ青な顔をした監督が、
急ぎ足で、近寄ってきて、

『この後、○日まで空いてるだろ』

と半ば強引に予定を作るように言われました。

呼び出された場所で待っていると、車に乗った監督がやってきました。
乗れと言われ、初めて、監督の運転を知って、ちょっと心地よく思っていたら。

なんと、監督の口から、信じられない言葉が、出てきたんです。

『○○、お前に、相談があるんだ!』
『え、ええ、なんですか?』

まさか、一生、こんな出来事が起こるとは思っていなかったので、唖然としました。

『来年度、S拳法部の監督、大学との契約が、切れるんだけど!』
『ええ、でも、○監督、続行されるんですよね。』
『更新の時に、師範の○段免許の提出があるんだが、なくしちゃったったらしい、ダハハッ!』

余裕を醸し出したいようで、監督は、声こそ笑ってましたが、ミラーごしに見た監督は、目だけ笑ってません。

つまり、日本のS拳法中心の支部 -支部は世界中にあります- へ行って、免許を再発行してもらいたいようでした。
しかし、日本の本部は、大学から、遠く、交通費、宿泊費、もちろん食費など、再発行の費用など雑費を含めると
数十万になるらしく、大学には、免許をなくしたことなど、信用問題に関わる事で、極秘にしたい監督。
小学生の頃から可愛がってきた自分を、優秀な部員として、最後の経験と言い訳し、本部での合宿を体験させてやりたいと
大学側に懇願、いくらか、手当がおりたらしいのです。

ですから、自分が付いていかなくては、しょうがない、というわけです。


車で、丸一日ちかく走って、着いたのは、見るからに中国風の道場で、中に入ったら、日本語と同じくらい、
中国語に接する機会が多い場所でした。

三週間ほど、合宿は、続きました。

監督も、さすがのキレ技で、つくづく尊敬します。

今でも、度々、思い出し、いや、というよりも、脳裏に貼りついて蘇る風景を肉眼で見てしまったのは、最終日の最終試験でした。

道場の、板の間に現れたのは、10人の師範級の中年男性でした。

『よう見ておけ!』

監督の言葉は重たくて、唾を飲む感じでした。

それは、上級者の試験で、全員が、全裸での試験だったからです。
しかも、全員が、ツルツルのおちんちんで、ケツの毛までかなり広範囲にわたって剃毛されていて、全身が、わりに毛深い方などは、
へそから下、太ももの付け根、ケツ穴の周りなど、不自然に突然毛がなくなっていて、股間の部分だけ剃り上げた肌と黒々とした体毛とが真逆の色で、
カミソリが入った跡は、はっきりと直線の境目をつくっていました。


おちんちん丸出しで、剣を腹に打つ、鉄拳を食らう、足を上げて技を決めた瞬間など、恥ずかしいであろう部分が全部丸見えで、
見ている方が恥ずかしくなるほどでした。

何と言っても最後は、見た感じ、数十キロはありそうな四角い重りを
おちんちんの付け根に、太めの、布製の紐で縛って吊り下げ、一時間、腰を振りながら、重りを前後させます。

おちんちんを強くする訓練で、日本では通称 -チン法- と呼ばれています。本場、中国では一般に広まっているほどメジャーな訓練で、
スポーツジムのような場所でも、おちんちんに重りをつけて、練習している方がいたりするそうです。

-竿の根元と、玉の付け根を一緒に縛って、完全包茎の方は、重りのせいでさらに皮あまりの感じですし、普段剥けていらっしゃるんだろうなと
思われる方のおちんちんも、皮が根元からたぐり寄せられてしまって、全員の方が、完全包茎か半かむりの状態でした-

『お前も、後で、やらせるからな』
『自分もですか?』

外見から、中国人とわかる指導員の方に近寄っていく監督。こちらを何度も、チラチラ見ながら、この後、自分を
この技に挑戦させたいことを説明しているようでした。

中国語もできる監督でしたが、久しぶりのようで、カタコトな感じが、語学初心者の自分からもうかがえます。
なんだか、もめ始めたみたいで、みるみるうちに、青ざめていく監督でした。

監督も、ちんちん訓練を受けなければ、免状の再発行はできないらしかったのです。
掟として、おちんちん重りの技は、しっかり剃毛してやらなければなりません。

監督も参加することになったわけですが、もちろん、毛が生えている -ふつうは生やしっぱなしですよね- おちんちんでしょうから、
見るからに戸惑った表情を見せている監督です。

いきなり、監督のジャージの前を引っ張って、股間を覗き込む中国人指導員。

『〓〆¥£▲∂!!!』

中国語に未熟な自分は、全く聞き取れませんでしたが、道場が、揺れるほど、大声で怒鳴られている監督の姿がありました。

うなだれて、弱々しく戻ってくる監督。初めて見る監督でした。


延々続く、重り付きおちんちん前後訓練(試験)を横目に道場を出る監督、もしかして、免状の再発行は諦めてしまったのか、
何も言わない、監督についていくしかない自分。

『大丈夫なんですか?』

未だに、思い出せないのですが、強烈なけんまくで何かを怒鳴られてしまいました。
優しさを含んだ厳しい指導を得意とする監督からは、想像もできない形相でした。

三週間泊まっていた部屋 -10人ほどは泊まれる部屋に五人で生活していました、夏合宿同様プライベートの時間はありません- に戻って、
すぐ何も言わず裸になって、そのまま、風呂場 -道場にしては、立派すぎる大浴場が、一日中開いています- 
に行くという監督。自分も付いて行くしかありません。

風呂に入ると、さすがにやや、気も緩んで、落ち着いたところで、監督が声をかけてきます。

『○ー!!、こっちこいや!!!』

なるべく、監督と目を合わせないようにしていた自分。広い、大浴場の端っこを見ると、監督が、大股広げ、こちらに向かって
ケツを突き出しているんです。

『ケツ毛、剃ってくれや、後ろはさすがに、自分で無理やん!!』

恐る恐る近寄ると、毛むくじゃらの、ケツ穴、タマ裏、竿裏、全部丸見えです。
監督の命令と思って、後ろの毛を全部剃りました。

『怪我するといけないんで、玉、持ち上げてもいいでしょうか』
『おお、頼むわ!ほんま、すまんなー!』

初めて聞く、監督の謝罪の言葉。

なんだか、ジーンとしてしまいました。


監督の前には、シャワーノズルと鏡があって、剃り終わった後、シャワーで流す際、おちんちん裏、玉裏、ケツ穴、まんべんなく、シャワーを
かけます。鏡に写った監督の股間は勢いよく勃起していました。悪いことをした気分で、鏡からすぐさま目をそらしました。

『お前は、何もせんでいい』

いつもの優しい監督の顔でした。
夕食を終えて、食堂には、夏の合宿に参加している全国からの有段者、試験受験者が、最終日を終えるところで、すべての試験内容を終えた
男たちは、緊張がほぐれた様子で、酒も始まっていました。


ここで、監督の最終試験が始まりました。食堂でです。このタイミングしかなかったのです。
最終日の、最後の最後ですから。


免除の再発行をするかしないかは、昼間に怒鳴られた中国人にかかっていました。

『準備完了です!』

ツルツルの股間を晒して、おちんちんと金玉の付け根に重りを吊るした監督が食堂に入ってきました。
ガニ股で、よろよろとゆっくりと歩んでいる監督。

食堂は、酒盛りのスタートをいいことに、大盛り上がりでした。

『ただいまより、ちょうど一時間、チン法を披露いたします』

笑い声に、存在を掻き消されるのではないかと心配するくらいの歓声の只中で、腰を、重りを前後させる監督でした。

変化は、すぐに現れました。監督の亀頭が真っ赤に、膨らんでしまったのです。
重り付きの布紐に、竿が前後に刺激されてしまって、気持ちよくなってしまったんでしょうか、尿道が、上を向くほどに、
監督は勃起していました。

監督の目には、涙が浮かんでいました。
監督の口元は、ムゴムゴと動いていて、なんだか、歪んだ表情を見せていました。
さっきまで、喧嘩ごしであった中国人の師範が、監督の所へ何かつぶやきながら、近づいていきます。

慣れた手つきの中国人師範は、監督の勃起したおちんちんを左の手の平で受け止め、右手の人差し指と親指で、汚いものでも触るかのような仕草で、
完全勃起の竿をゆっくりしごきあげ、尿道から、透明な汁を絞り出しました。当然、左手には先走りの液が垂れてしまうわけですが、機転を利かせて
別の中年部員がテーブルにのっかていた雑巾を持ってきました。慣れている様子です。合宿で、溜まったおちんちん。チン法試験をした場合、
よくある、先走りを処理する手順らしいです。一斉に、ヤジが飛んできました。

『訓練中に(試験中に)、鼻垂れるんじゃないぞー!』

それは、自分が、夏合宿の時、監督や、コーチから毎日、怒鳴られていたセリフでした。

見るからに、硬い汚い雑巾で先っぽの潤いを拭ってもらっている監督、ここまでくると、さすがの監督も、試験担当の中国人、
日本人部員にも頭が上がらないようでした。

先ほどから、ムゴムゴしていた、口元は、中国語に未熟な自分でもわかる単語を、中国人師範に向けて、小声ながら放っていました。

『(中国語で)イタイ、イタイ、イタイ』

久しぶりの、チン法だったのか、痛がっている監督は、上目づかいにおちんちんが痛いことを訴えています。
一時間の訓練(試験)が終わるまで、両手は腰の後ろの方に添えて、動かしてはいけない決まりがあります。

笑いながら、中国人は、監督のおちんちん先を何度か、指先で撫でで、一気に、剥けていた皮を勃起ちんちんの先っぽまで
すっぽり被せてしまいました。

『スゥ〜、スゥ〜』

安心した、顔で、前後運動を続ける監督は、硬くなった勃起を完全包茎で、晒していました。
(無理をして剥いていた亀頭は紐が擦れて痛かったようです)

監督の両足が、ガクガクし始めたのは、開始から、数分後です。

さすがに、体力の低下は、否めないのかと察した自分でしたが、何やら、一直線に監督の股間を見つめていた、中国人が、先ほど、
雑巾を持って来た、日本人部員に対して、監督の股間を指差し、指示しています。

『この男は、今、○○大の監督してるそうだ、しかし、この道場では、新入り同然やろ』
『うおー!』
『硬くして、鼻水垂らしとるチン法を面倒見てやることにする』
『うおー!』

面倒を見てやる、の言葉に、食堂に集まった男 -20代から70代の野郎ばかりです- たちは大喜びで、酒を飲んでいました。

雑巾を持って来た日本人部員 -本部の中では、リーダー格のようでした- は、竿に重りをぶら下げたまま、腰を前後する監督のおちんちんを
躊躇なく皮の上から摘み上げて、-この時点で、二人におちんちん摘まれてしまった監督- 
剥いたり、被せたりしては、吐き出す先走りを雑巾で拭いています。

『こいつ、もう、あおっ鼻出そうになっとる』


ガクガクと震えている様子は下半身だけだったのですが、今や、全身に伝染していました。


監督は、声にならない声で、唸っていました。ため息を吐いていました。
見ていられない気持ちで、もう直視するのはやめようと思った瞬間でした。監督の下半身が今まで以上にガニ股に開いて
腰に添えられた両手に力が入って、むしろ腰まわり全体を突き出すかたちになって、一段と両足はガタガタ震え始めました。

監督は、チン法を開始して以来、眉間にシワを深々と彫り込んで、何か我慢している顔つきで、硬く閉じた唇は、強烈に尖らせていたのですが、
押し殺していた声を、突然、躊躇なく全開にして、発言しました。

『世話になります!うっすっすっす!』
『あっ、気持ちイイ、あっ、気持ちイイ、あっ、気持ちイイ、』

世話になるとは、どういうことか、理解しきれないところもありましたが、大きく挨拶をのべたあと、すぐさま、
アホ面というか、情けない顔というか、表情は、豹変し、第一声の、世話になります発言以降は、ずっとずっと小さな声で、気持ちいいと何度も
繰り返し口走っていました。

急いだ様子で、皮を剥きあげ、雑巾を少し下の位置で構えて、尿道も下に向けてできるだけ根元の部分を指二本で摘んでいる日本人リーダー。
それまで、皮を剥いたり、被せたりしていた日本人部員は、指の運動を停止させて、二本の指は尿道が見える程度に皮を剥きあげておくために
そっと添える程度にして、じっと監督の股間を見つめています。
食堂の男たち全員も見つめています。

監督は、すべてを任せる様子で、遠慮なくおちんちんのにぶら下った重りを勢いよく、前後させます。
竿の根元を縛った布紐が監督の一番気持ちいい部分を刺激しています。
-目をパチパチ見開きして、本当に気持ちよさそうです-

『ンンー、ンア〜ン』
『気持ちッイイッ、キモチ、イイッ!』

『出た出た、めっちゃ、ドロドロやん』

『汚ったね』

一瞬、シンとなった食堂でしたが、しかし、すぐさま拍手喝采の盛り上がりです。

雑巾で受け止めきれなかった監督の精子は、食堂の床に飛びちっていました。

無意識でした。一心不乱に駆け寄って、リーダー部員から、雑巾を奪って、自分は、まき散っている精子を懸命に拭き取りました。

汚い雑巾と自分の指にからんだ、床の、ぬる暖かい精子を感じながら、視界には、射精直後の監督の縛られたおちんちんが、
数センチの距離で、出たり入ったりします。垂れ流しの尿道を綺麗にしてさしあげたい思いが募る中、むしろ、失礼なのではないかと
錯誤する自分でした。

この時、『世話になる』の意味を体現し理解した思いです。

監督は、本部のリーダーに対して、最後の処理までしてもらう覚悟ができていた、と今になって思うのです。

 -訓練中に、気持ちよくなってしまうこと、がまんできず射精までして、精子の処理までしてもらうことは、女好きな中年男性として、
スポーツマンとして、屈辱極まりないはずです。複雑な感情の中、実は、本部のリーダー部員に、大学の監督というプライドも捨てて
全てを委ねる覚悟をしていたことになります。
訓練(試験)の最中はこのリーダーに、先走り、精液の処理を任せておいたほうが、良かったのではないか。
自分は、最後の最後で邪魔に入ってしまったのではないかとと、未だに後悔しています- 

本部に集まった部員たちの、ケタケタした笑い声が食堂に響きました。


『あと、50分残ってる!』
『次の鼻水は、学生の世話になるんか』

笑、笑、笑、笑、笑、笑。

笑っていないのは、自分だけでした。


ご参考までに、動画を。あくまでイメージです。試験の雰囲気とは違います。
CHINESE STRONG COCK TRANING
www.pornhub.com/view_video.php?viewkey=ph55fc54a33dda3


メール調教に興奮する羞恥M募集 投稿者:(11月18日(水)22時02分45秒)
Mっ気のあるヤツをメールでエロく辱めたい。命令に従って写メ報告し
ながら変態に堕ちてみようぜ。ハズイけど見られてしまいたいMっ気と
羞恥心を刺激してジワジワ興奮させてやる。最初に顔画像を交換できる
太ってない35歳以下限定。
俺は見た目はぜんぜんSっぽくないけどド変態のドS 175*65*28
消すまで継続募集中。昼でも夜でも必ずプロフとこの掲示板タイトルを
書いてメールくれ。その2つが書いてないメールには返信しない。
経験は不問だけどただの見せたがりはNG。Mっ気のあるヤツのみ。
普段は隠してるドMな一面を秘密厳守で晒しながらエロく堕ちてみろ。

捜査令状後日談-1 投稿者:昔の親父(6月29日(月)14時46分32秒)
「捜査令状」の「任意同行」の上での「執行」があった次の週、予め渡しておいた俺の勤務表上の休日に、2人の警官の訪問を受けた。玄関先で警官と話し込むのも、近所から変に思われてもいけないので、部屋に入って貰った。取り敢えずは応接セットのようなものも置いていたので、そこへ案内をした。挨拶もそこそこに、先方が切り出したのは、
「先日はすまなかった。君が全く関係がないと言う結果が出たんだよ。」
と言う。
「そりゃまあ、私は身に覚えがなかったからそうでしょうね。ところで犯人は見つかったのですか?」
「それはまだなんだ。」
「早く見つけて下さいね。ところで、あの捜査というか、は、いつもあんなことをやるのですか。」
「と言うと?」
「いや、例えば精液の量はあんなにたくさん必要なのかとか・・・」
「あっはっは、ほんの少しあればわかるはずだよ。あれはあの親父が好きなんだよ。」
「好きと言うと?」
「あの親父はああやって男を苛めるのが好きなんだよ。それに君の場合、君が余りに感じるもんだから、親父喜んでやっていたようなところがあったな。それと、体毛はともかく、体液は自分でトイレの中でビーカーに入れてもらうのが普通なんだ。われわれの目の前でセンズリ・・・なんて、あれはそう言うとみんな嫌がって、採取して下さいと言うから、そう言っているんだよ。」
そうか・・・ 必要以上に苛められたってことなんだな。
「だけど、令状が出ているのと、君も念書に署名捺印したから、いまさらどこへも訴えることもできないんだよ。親父もそこまで考えてやっているんだよ。こんなことって、好きじゃなければやらないよな。」
「それじゃ、お二人さんも好きなんですか?」
「そうだなあ、どうだ、おい。」
「そう言われると単に義理で付き合っているだけとも言えないかな。」



ひでさまの世界が再アップされました! 投稿者:さとる(6月19日(金)11時46分29秒)
こちらで、ご活躍の ひで様のオリジナル小説が再アップされていました。

あのねじ伏せる世界、ひれ伏し絶対服従する世界が表現された、

抜ける小説、の再開を感動しています。

ひでさまへのメールでURLは教えていただけばいいと思います。

捜査令状-5 投稿者:昔の親父(3月13日(金)22時55分14秒)
少しそのまま放置されて、落ち着いた頃に、
「今度は本当に射精して貰おう。さっき言ったとおり、1回で不足なら2回でも3回でも射精して貰うからな。」
そう言って、今度はビーカーを持って来て扱き始めた。2人は相変わらず上半身の性感帯を擽っている。
「どうだ、気持ち良いだろう。よがっているぞ。」
そうなんだ、屈辱が快感に変わっている。
「ふう、あはあ・・・」
「わっはっは、よがっていやがるぞ。もう少しかな。」
そう、2度目の絶頂に近付いてきた。
「うおう、あああ・・・」
「よし、今度は射精しろよ。思いっきりな。」
ドクッ、ドクッ・・・ という感じでビーカーの中に放出した。それでも扱く手を緩めない。
「うわあ・・・ はう・・・ ぐぐぐ・・・」
唸り声しか出ない。
「もっと出せ、足らないぞ。」
立会い官の親父が扱き続ける。
「もうだめです、勘弁して下さい。」
「おう、そうか。降参だな。」
「はい、降参です。」
「うん、もう1回射精して貰おう。それまで少し休憩だ。回復を待とう。一旦シャワーを浴びてくるか。」
そう言って、手錠を外してタオルをくれた。そのタオルを腰に巻いてシャワー室へ向かった。

シャワーを浴びて処置室に戻ると、若いずんぐりした警察官がタオルを返せと言う。腰からタオルを外してタオルを渡す。
「さっきと同じようにこのベッドの上に仰向けで寝てくれ。」
そのようにすると、これもさっきと同じように手錠で両手足を拘束された。そして、
「回復するまでこれで擽ろうか。」
と言って、数種類の刷毛や筆を出して来た。3人でそれぞれそれでもって感じる場所を擽りに来た。手で触られるのと違う感触が、乳首・脇の下・股座にやって来た。
「ふう・・・ あはあ・・・」
「どうだ、この感触も良いものだろう。」
「感じているみたいですね、もっとやってくれって言うような反応ですね。」
「どうした、男に愛撫されるのも良いものだろう。」
確かに身動きが取れない状態で、3人にこういう状態を見られているのも、変に興奮するものだ。しばらくそれを続けられた。

「おう、段々大きくなってきたぞ。」
「本当ですね。気持ちが良いんだ。」
どうやら身体が反応しているみたいだ。そうすると筆や刷毛が素手に変わりだした。
「どうだ、さっき発射したばかりだけど、身体が反応しているぞ。」
玉袋を擽られながら、尿道から鈴口を撫で回し始めた。後の2人は上半身の性感帯を擽っている。
「よし、2回目は素直に射精して貰うことにするか。この先走りで扱こう。」
そう言いながら、立会い官の親父が先走りを全体に塗りつけて扱き始めた。後の2人は上半身を刺激している。
「ふう・・・ むう・・・ あああ・・・」
「どうだ、気持ち良いのか。」
「はい、はああ・・・」
1回射精した後なので、闘争心と言うか、が無くなってきていて、屈辱より快感が前面に出ている感じだ。それと最初から射精させようとしているから、焦らされる感じがしないせいもあるかもしれない。
「むうう・・・ おう・・・ はああ・・・」
「どうした、そろそろか。」
「ううう・・・ は、はい。」
「よし、ビーカーの準備はできているぞ。」
と言いながら、扱くスピードを上げてきた。
「があ・・・ わあ・・・」
絶頂が来た。ドクッ ドクッ と言う感じで2回目が発射を始めた。
「おう、さっきの今の割には出てくるなあ。」
扱く手を緩めない。
「わあ・・・ 降参です・・・」
「よし、良いぞ。これだけあれば十分だ。」
そこで勘弁してくれた。

「捜査令状執行終了だ。ご苦労さん。」
俺に言っているのではなさそうだ。警察官同士での業務上の合図なんだな。
そのあと、手錠を外してもう1度シャワーを浴びて解放された。

捜査令状-4 投稿者:昔の親父(3月13日(金)22時52分51秒)
処置室に行くと、さっきの警官ともう1人年配の警官が居た。部屋の真ん中にはベッドがある。
「立ち会い官だ。2人で採取を執行して、この方が立ち会って間違いなく君から採取したものだと言うことを証明する。」
シャワーについて来たのは30歳くらいのがっちりした感じの人で、最初から居たもう少し年上みたいなずんぐりした感じの人と、40歳くらいの立会い官。こちらは年相応かな、中年太りの感じだ。夏なので警察官の夏服を着ている。
「タオルを返してくれ。」
シャワーについてきた警官が言う。もう仕方がない。タオルを外した。
「なんだ、君また悪戯したな。」
立会い官が俺の下半身を見て、笑いながらそう言う。
「どうせ、立たせるんですから。さあ、このベッドの上に大の字に横になれ。」
言われたとおりにベッドの上に寝転がった。大の字になれというから、全く勃起した一物は無防備に曝される事になる。ところが、更に若い2人の警官が俺の両手両脚を手錠でベッドの枠に固定してしまった。
「悪く思うな。暴れられると、公務執行妨害になって、君を現行犯逮捕しなければならなくなるから。最初は体毛採取ですね。何本採取すれば良いのですか。」
立会い官が、
「10本摂ってくれ。毛根も必要だから、10本抜いてくれ。」
はさみで切るのかと思ったらそうじゃないんだ。
「判りました。10本ですね。」
そう言って左手で俺のチンポを握って抜き始めた。抜かれる時にちくっと痛い。5本ほど抜いた時に、
「ああ、先走りが出てきました。これも採取するのですね。」
「おう、出てきたら採取しよう。」
立会い官が言って、シャーレを持って来た。手の空いているもう1人の警官が、
「手伝おうか、もしかして上半身にも性感帯があるとか。」
と言って乳首から脇の下の辺りを撫で始めた。そこは俺の弱点。
「うう・・・ むうう・・・」
「そうか、感じるのか。じゃあ、暫くこの辺を擽っておこう。」
一方で体毛採取は先走り採取に変わり、尿道を刺激しながら分泌物をシャーレに採取していた。
「結構出て来ますね。」
彼が1番若いのか。そんな言い方をしている。
「ああ、それくらいで良いだろう。出ない奴はほとんど採取できないくらいだからな。」
立会い官がそう言ってシャーレを受け取った。
「あと5本、抜いてから精液採取ですね。じゃあ体毛採取を続けます。」
相変わらずチンポを握りながら抜いていく。時々、
「ああ、ごめんな。抜き損ねた。」
わざとだ。毛根に近いところを引っ張れば失敗しないはずなのに、毛の先端を引っ張っていやがる。
「金玉にも毛が生えているから、これも何本か混ぜておこう。」
金玉を一緒に握って抜く。これは結構痛い。
「いたた・・・」
「我慢しろ。あと2本だ。」
かなり抜き損ねていやがる。

「さあ、体毛採取は終わった。体液採取だな。これは1回の射精で必要量が採取出来なかったら、何回も射精して貰うからな。」
立会い官がそう言う。それは・・・ でも必要量なんて、分析するだけならそんなに要らないだろう。
「精液の方は3人でじっくり採取してやるよ。」
じっくりとは・・・ 今度は立会い官が下半身に回って来た。若い2人は左右に分かれて乳首や脇の下を擽り始めた。立会い官は先走りを鈴口に塗りつけたり、亀頭ばかりを攻め始めた。
「亀頭を責めている限りは射精はしないからな。たっぷり3人に犯されるのを味わっておくんだな。被害者はお前に犯されたのだからな。」
「俺はそんなことやっていません。」
「いいんだ。調べれば判ることだ。」
上半身の感じるところを刺激されながら、亀頭を先走りで擦られる。また、まずいことに、その刺激で際走りがどんどん出てきているみたいだ。
「ううう・・・ はああ・・・」
唸り声が出てしまう。そう思っていたら、上半身を急に激しく擽りだした。
「うわあ・・・・ あああ・・・」
「どうしたどうした、気持ち良いのか。」
「ぎゃあ・・・ うううう・・・」
「もう少し続けよう。苦しみも味わって貰わないとな。」

暫く擽られていたが、
「擽られて苦しんでいても、全然萎えないな。」
そりゃそうだ、常に誰かが竿を刺激し続けている。
「そろそろ、射精して貰うか。その前に寸止めの苦しみも味わって貰おう。」
そう言いながら立会い官の親父がチンポを扱き出した。
「むう、あはあ、うう・・・」
「どうした、気持ち良いのか。もっと扱いてやるよ。」
段々絶頂に近づいてきた。
「わあ・・・ むう・・・」
「おい、ストップ。出すなよ。ここで出したら無駄になるぞ。力入れて我慢しろ。」
「ぐぐう・・・」
力が入るものなのか、射精は食い止められたが、頭の芯が痛くなる。
「ビクンビクンしているぞ、おお、先走りが・・・ シャーレに採取しろ。かなり出て来たな。射精はするなよ。」
「はあはあ・・・ 辛いですよ。」
「そうだろうな。これだけチンポに力が入っていればな。」

捜査令状-3 投稿者:昔の親父(3月13日(金)22時50分04秒)
「じゃあ、執行の前に身体を洗って貰わなきゃいけないから、ここで服を脱いでくれ。」
「ここで・・・ですか?」
「そうだ、脱いだ服はこのかごの中に入れてくれたら良いよ。シャワーを浴びて貰うから全部脱いでくれ。」
「全部・・・ですか。」
「そうだよ。すっぽんぽんになってくれ。」
しらっと言われた。席を外すでもなく、ずっと俺の方を見ている。Tシャツと短パンはすぐに脱いだが、最後の1枚で躊躇した。
「早く脱ぎなよ。恥ずかしいのか、じゃあ脱がしてやるよ。」
そう言うが早いか、俺のパンツを一気に脱がせてしまった。
「恥ずかしがることもないだろう。俺たちに採取を任せたのだから。」
まあ、そう言われたらそのとおりなのだけど。
「じゃあ、ついて来てくれ。シャワー室へ行こう。すぐそこだよ。」
「この格好で?」
「あ、そうか。まさか廊下をこのままで歩かせる訳には行かないな。タオルを渡すから、腰に巻いてついて来てくれ。」
バスタオルを渡してくれた。そのタオルを腰に巻いてシャワー室に連れて行かれた。
「ここで、身体を洗ってくれ。俺たちが触ることになるから、大事なところは入念にな。」
と言って、シャワーブースを指差した。
「カーテンは閉めるな。俺がここで見ているから。」
身体を洗っている間中、監視しているつもりだ。上半身からボディーソープを塗りつけ始めた。そして下半身に移ろうとした時、
「そこは俺が洗ってあげるよ。」
と言って、ボディーソープのビンを取り上げられた。そして、掌に液をつけて俺の身体に塗りつけ始めた。
「足を広げろ」
と言って、臍から下、尻、股座に塗っていく。そんなことをされたら結果は知れている。
「おい、お前、元気が良いんだな。」
ああ、「君」だったのが「お前」になったか。
「きれいに洗ってやる。」
金玉から竿を丹念に扱いていく。完全に勃起した。シャワーで身体全体を洗ってくれた。勃起させられたモノは簡単には収まらない。
「身体を拭いて処置室へ行こう。」
そう言って、バスタオルを渡してくれたけど、勃起をどうやって隠そうか。取り敢えず腰に巻いたが、勃起を収めようとすればするほど収まらない。
「気にするな。誰も見てやしないよ。」
そう言われたけど、前に突き出したまま歩くわけにも行かないので、手で押さえながらついていった。

捜査令状-2 投稿者:昔の親父(3月13日(金)22時48分03秒)
車に乗せられ、警察署へ向かった。事件でもないので、パトカーではなく普通の乗用車だった。警察署の捜査関係の部署のいくつかある部屋に招き入れられて、話を聞かされた。どうも、2日ほど前に婦女暴行事件があって、その捜査の最中らしい。その日の午後10時から11時の間にどこに居たと聞かれたから、朝出なのでもう寝ていたと答えると、それを何か証明できるかと聞かれた。朝出なので朝5時には起きなければならないから、と答えると、それじゃアリバイにならないと言う。

そして、捜査令状を示された。被疑者・・・俺が被疑者になっているのか、の体毛と体液を採取することがその令状の内容だった。訪ねて来た2人の警察官が同席していたが、話によると体毛とは陰毛のことで、体液とは精液のことだと言う。DNA鑑定などなかった時代だ。

「体毛は我々が採取するけど、体液はどうする。自分で採取しても良いけど、それが君のものであることを確実にするためには、我々の目の前で採取して貰わなければならない。そうするか、我々に任せるか、どっちかだ。」
「自分で採取とは?」
「平たく言うと、我々の見ている前でセンズリを掻いてもらう。」
むう、他人の目の前で自慰行為をする訳にもいかない。
「はい、じゃあ、両方とも採取お願いします。」
「そうか。判った。じゃあ、今から若干の書類の手続きをやって貰おう。」
書類を持って来た。令状に従い、採取には抵抗しないこと、後日疑いが晴れても苦情は受け付けないこと等、要するに一切逆らわないし、後腐れがないための法的な縛りのような文面だった。
「これに署名、捺印をしてくれ。それと運転免許を出してくれ。本人確認だ。」
「はい、判りました。」
その手続きが終わった。1人はその書類を持って部屋を出た。

捜査令状-1 投稿者:昔の親父(3月13日(金)22時46分14秒)
もう、今から30年以上昔の話。まだ俺が会社に入って何年も経っていなかった頃。俺は工場で3交代勤務に就いていた。独身寮だと昼勤の連中と就寝時間なんかが合わなくてやりにくいだろうと、1人でアパートを借りていた。その朝出勤務の明けた、次の夜勤までの間の休みの日の午前中に、警察官2名の訪問を受けた。

「事件の捜査上の問題で、君に任意同行を求めたいんだ。同行して貰えるか。任意だから拒否は出来る。でも任意である間中に同行して貰えると、後に記録は何も残らない。なにも身に覚えがないのなら、同行して貰った方が後腐れはない。」
そう言われて、確かに身に覚えがないので、
「今日は勤務は休みなので、今からで良ければ同行します。」
「それは好都合だ。『勤務の都合で後日』でも構わなくはないけど、今日の方が警察としては心象は良いから。」
「はい、判りました。着替えますからちょっと待ってて下さい。」
「軽装で良いよ。夏で暑いことでもあるし。印鑑と運転免許は持って来てくれ。」
「じゃあ、このままで良いですか。」
短パン・Tシャツだった。

丸裸の中年Mを観察したい25才以下募集 in京都 投稿者:(10月3日(金)11時38分07秒)
当然のことのように目の前で着ている服を自ら全部脱ぎ、仮性包茎の
チンコの皮を剥いて、ケツの割れ目を広げて、恥ずかしい身体の隅々
まで奥の奥まで晒し、身体中を見られたりいじられるのに耐え、指示
を出せば見ている前でオナニー、排尿、排便まで観察されながらやっ
てしまう……、そんな中年羞恥Mを興味本位で見物したりいじったり
したい25才以下いない? 羞恥Mのプロフは、年齢46歳、165cm、
77kg、短髪、短小仮性包茎。京都市内に場所アリ。  プロフの無い
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