相撲&異種格闘技戦 掲示板



 部屋を出る

この部屋のアドレス:038 Maison de Leo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:どすこいさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
相撲や相撲VS○○の異種格闘技戦などがしたい人の掲示板です!
ガチの相撲やエロい相撲、そして他の格闘技と対戦したい人、対戦した人は
どんどん書き込んでください。

オーナー 166*105*36
相撲では強い方ですが、エロは弱いです!
異種格闘技戦ではプロレスや柔道などの人と闘いました。(基本Mです)

身長*体重*年齢 は必ず書き込みしてください。 
対戦募集、体験談、妄想など自由ですが、
18歳未満の方からの書き込み、 18歳未満への募集等の書き込み、
 誹謗中傷な内容の書込み、 金銭等のやり取り(売ります・買います等)や
 具体的な場所等の書き込みは削除いたします。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由7 投稿者:ゆうや(5月28日(火)10時05分17秒)
 次の瞬間、大介の右上手は僕の左廻しを圧倒的な力で引き付けた。
その力はすぐに上向きになった。
 一方、巻きかえを狙っていた彼の左腕は右と連動するかのように、
僕の右腋の下から深く入り、背中にまで届いた。
そして、右と同様僕の身体を持ち上げていた。
言い換えれば、僕は左廻しを取られ、右を深く差されて吊り上げられた。
「持ち上げちゃったな!なんて軽いんだ。
このまま土俵の外に出しちゃえば、俺の勝ちなんだろ。
それとも投げ飛ばしてやろうか。
なあんだ。相撲ってカンタンじゃないか。
ハハハ、ラクロス部のイケメンに簡単に持ち上げられて負かされちゃう気持ちはどうなんだ?
お前、本当に相撲部なの?それともまだ本気を出してないのかな?
お前はちびのデブで筋肉が無いんだから、
俺と正面からぶつかったって勝てるわけがないだろ!」
 吊られて、馬鹿にされた僕は焦っていた。足をばたつかせ、何とか逃れようとした。
 しかし、もはや逃れる術はなかった。
 彼の顔は僕の顔の真正面にある。廻しの高さもほぼ同じだ。それにもかかわらず、僕の短い足は土俵からかなり高い位置にあった。
この高さは吊られたものにとって、絶望的で、屈辱的だった。
 吊り技は当然、股間や肛門に影響する。
 大介の強い腕力と背筋力で高々と吊り上げられた僕の股間や尻の割れ目にも縦褌がきつく食い込んだ。その強い痛みは屈辱感を高めるのだった。
 僕の上半身は彼の鍛えられたそれに密着していた。俺の脂肪たっぷりの胸や腹が彼の発達した胸や割れた筋肉に潰されるように引きつけられた。
 やがて、俺は土俵際に追い詰められ、おろされた。
 そこは俺が塵手水を切った場所よりも向こう、徳俵の外だった。
 つまり、俺は一直線に、それもかなり遠くまで吊られ、運ばれたのだった。
 「只今の決まり手は吊りだし。吊りだして大介の勝ち!」
 敗北した僕の頭の中では、現実には聞こえないアナウンスが響いていた。
 この時も股間が、前袋が疼いた。
 俺はこの時もその意味を吊りだしで股間が締め付けられたせいだと軽くみてしまった。
 俺の頭はそれよりも相撲で細身に負かされた、吊りだされたこととそれに対する屈辱でいっぱいだった。ただ、それはまだ恥辱と呼べるものではなかったかもしれない。
 なぜなら、俺はすぐに再戦を申し込んだからだ。
「いい気になるな!次こそ、勝つ‼」
「勇ましいな!負けたくせに!」
 両者は再び仕切りに入った。

逾樊虻縺ッ縺ゥ縺ョ縺ク繧薙〒 投稿者:譎ョ騾壻ス鍋ウサ(2月2日(土)11時45分39秒)
莨贋クケ縲∝ーシ縺ゅ◆繧翫↓縺ッ縲∝エ謇縺後≠繧九∩縺溘>

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由6 投稿者:ゆうや(12月18日(火)13時21分51秒)
(久しぶりです。ようやく相撲取ります。
細マッチョとこういう相撲とりたいな)


四股を踏み終わると、相撲場の扉が開いた。城井大介の声がした。
「おお、広いじゃないか。これなら部室にも使えるな!」
最初に目に入ったのは藍色だった。すぐにそれは大介のラクロスのパンツの色だった。
上半身は裸、下にラクロスパンツを履いた大介はそのまま、土俵にあがってきた。
「おい、何土俵に上がってんだ!」
「何って、相撲するんだろ。早くやろうぜ」
「土俵に上がるなら、裸になって廻し締めろ!」
「おいおい、イケメンの俺に尻丸出しといったださい格好させる気?」
「そうしなければ、土俵にあがるな!」
「そうやって勝負から逃げるつもりだろ(笑)」
「ふざけるな!お前に負けるわけないだろ!とにかくパンツの上からでも廻しは締めろ!」
「仕方ないなあ。まあ、今日だけだし、我慢するか。」
俺は大介のラクロスパンツの上から廻しを締めていった。
締め終わると、大介が神聖な土俵の中央で仁王立ちした。
本来裸になって締める廻しがラクロスパンツの上から巻いてある姿を見て、
僕はその改めて怒りがこみ上げてきた。
「おまえなんか、コテンパンにやっつけてやる。もう容赦しないからな!」
「じゃあ今までは手加減してくれてたんだ。
相撲部の本気の力を見せて、俺を相撲の技でやっつけてよ。
相撲部が本気を出したらラクロス部なんか一たまりもないだろ。」
この時の僕はさっきの敗北も忘れ、こいつを土俵に投げ飛ばしてやる!
相撲が強いのは僕だ!と自分に言い聞かせた。
「ちゃんと仕切りからやろうぜ!」
「よくわからないけど、付きあってやるよ。」
大介と僕は東西に別れ、にじり口で蹲踞し、塵手水を切る。この所作は清々しい。
廻し以外に何も持たず、男同士が力と技、そして心で勝負することを意味するのだ。
それに引き換え、大介の奴、パンツなんか履きやがって。
相撲を馬鹿にしやがって!僕は絶対勝たなければならない!
両者は仕切り線に進み、蹲踞する。一度仕切って、もう一度、蹲踞。
そして、最後の仕切り。
僕は作戦を考えていた。
強いのは僕に決まってる!どう料理してやろうか。
的はタッパがああるから、まずぶちかまして廻しを取って投げ飛ばしてやるか。
それともそのまま土俵の外に出してやろうか!
とにかく速攻で決める! 
二人は両手を土俵におろし、呼吸を見て立った!
僕はまず頭からぶちかました。そして脇をしっかり締めた筈押しだ。
廻しはとさぐるとやや高い。ならばと、僕は背伸びする感じになった。
その結果、もろ差しに近い形で大介の廻しの前褌を取った。
よし、このまま、寄りきってやる!
動かない!なぜだ。
その時、頭の上から大介の声が聞こえた。
 「どうしたんだよ。意気込みの割に全然力が入ってないぜ。
俺のイケてる顔と体に気後れして力が入らない?
俺、ちびでデブで弱っちいお前のことなんか、相手にする気ないから。
遠慮するなよ。遠慮してると、こっちからいくぜ!」
気づくと、大介の右は上手で僕の廻しを取っていた。
そして左足が前に出るとともに左腕も巻きかえを狙っていた。

対戦相手募集 投稿者:masa(10月10日(水)14時42分28秒)
香川県高松市在住162×75×46です。小学生の時から相撲やっています。中四国・近畿辺りで僕と相撲取っていただける方、まわしを締めて相撲とってみたい方いらっしゃいますか?経験者の方とは普通に相撲取って、ハードなぶつかり稽古したいです。初心者の方は僕が胸出し致します。まわしをお持ちでなかったら、僕が何本か持っていますので、お貸し致します。平日でも夕方からならOKです。

相撲練習希望 投稿者:アマチュア相撲初心者🔰(9月26日(水)10時21分15秒)
千葉市在住46才独身男性です。アマチュア相撲初心者🔰ですが、相撲練習を希望
します。年齢、体格問いません。砂まみれになって、汗だくになるまで相撲練習を
やりたいんです。そういうことで連絡お待ちしています。

ねぇ?おじさん… 投稿者:エロとも(9月4日(火)22時32分18秒)
誰か相撲教えてくれるおじさんいませんか?
渋い顔、強面  相撲教えてください!

ねぇ?おじさん… 投稿者:エロとも(9月4日(火)22時31分48秒)
誰か相撲教えてくれるおじさんいませんか?
渋い顔、強面

オヤジ同士で相撲 投稿者:相撲オヤジ(8月8日(水)15時40分26秒)
174×78×59 東京在住の短髪がっちりのオヤジです。
同年代の太目のオヤジと相撲取りたい!
もう歳なので本気の相撲は厳しいのでごっこ系で…。
場所は新宿の和室ラブホがイイですね。
廻しは自分は持ってるので貸して僕が褌でもいいです。
遊びなので、廻しほどきや急所攻撃などマジえて、
エロ相撲から全裸相撲…って感じでやりたい。

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由5 投稿者:ゆうや(7月28日(土)17時44分13秒)
「じゃあ相撲で勝負する?  俺、相撲でも負けないと思うけど」
「ばかいうなよ!ラクロス部のガリガリと相撲取れるわけないだろ。」
「細マッチョに負けるのが怖いのか?せっかく名誉挽回のチャンスなのに、
それとも、これ以上恥の上塗りはしたくない?
相撲部のデブがラクロス部のイケメンに相撲で負けたら、メンツ丸つぶれだもんな」
大介の煽りに僕は逆上してしまった。奴の提案に乗らなければ、
相撲部の僕を腕相撲でコテンパンにしたことを吹聴するだろう。
それは僕の男としての誇りがズタズタにされることを意味するからだ。
ガリガリ、それも相撲未経験者と相撲で真剣勝負するのは確かに男としてすべきことではないが、
今回はやむを得ないだろう。
男としてきっちり決着をつけてやる!
この時、オチンチンはまだ軽く勃起していた。
それに気づいた僕は決意した。
よし、どっちが強い男か決着をつけてやる!
ぼこぼこにしても、
「相撲の稽古で技を教えている最中のことで避けられませんでした」と言えば
不可抗力で済む。
「受けてたってやる。本当の相撲を教えてやる!」
「決まりだな!それじゃ、支度が終わったら土俵に行くから用意しとけ!
相撲でも叶わないと思ったら、逃げてもいいんだぜ。」
「誰が逃げるか?お前こそあとで泣かせてやるから覚悟しておけ!」
そういうと、僕は廻しの入ったバッグを持って教室を出た。
土俵について、僕はいつものように服を脱いでいく。
やがて褌を残すだけとなった。勃起はまだ収まっていなかった。
それどころか、オチンチンの先端があたるところは先走りでわずかに濡れていた。
褌を外すと、ブルン、軽く勃起したオチンチンが緩んだ前袋から出てきた。
僕はその時、軽い勃起だと思ったが、
冷静に考えれば、僕にしてはむしろ今までよりも大きく、硬いものだった。
そして、わずかであったが、皮が剥けていた。
僕は仮性包茎で、今まで勃起だけで剥けたことはなく、
いつも最後は手で剥いてオナニーしていた。
確かにその時もはじめて手を使わずに皮が剥けていたことには気付いていた。
しかし、憎き大介をぼこぼこにすることばかり考えていた僕は、
ここでも勃起の真実を理解できなかった。
そして、廻しを締めながら、
亀頭が前袋で擦れたら痛いかな、さっさと勝ってやる!
と悠長かつ見当違いのことを考えていた。
そのことが今となっては悔やまれる。
廻しを締め終わり、柔軟運動も済んだ。
身体も準備万端、オチンチンも勝利を願っている、僕は本当にそう思っていた。
最後に相撲部の誇りを胸に抱きながら四股を踏んだ。
まさか、僕が雄高校相撲部員として廻しを締めて踏む
最後の四股になるとは思いもよらなかった。
そして、
この時の四股の音が僕を半永久的に続く悲劇と恥辱へ突き落とす
死刑台へ昇る足音となったのだった。

久しぶりに 投稿者:どすこい(7月8日(日)09時22分18秒)
久しぶりにエロ相撲したいですね。
全裸で組み合いたいです!

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由4 投稿者:ゆうや(5月5日(土)20時15分59秒)
166#105#34のゆうやです。
まずは腕相撲で負かされます!
相撲で負かされるのはまだ先です。
*************************
 何が起きたかわからなかった。ただ目の前で僕の右手の甲が机に着き、
城井大介の右手と右腕は柔道の固め技のように僕の右腕を抑えていた。
 大介が冷静に「俺の勝ちだな」というのを聞き、自分が負けたことを知ったが、
それをすぐには受け入れられなかった。僕は今の対戦を思い出そうとした。
彼のレディゴーという声を聞いて僕は力を込めたが、彼からの反発も、
自らの腕の痛さも感じることもなく、右手と右腕が組伏せられていた。
勝負はおそらく瞬間的だった。惨敗に違いない。
 問題はなぜそんなことになったかだ。その時、ふと自分の褌の前袋にオチンチンが
当たっていることに気付いた。もし、この勃起に対し、正しい判断を下していれば、
後の、そして今も続く悲劇と恥辱を避けることができたかもしれない。
 中学で相撲部に入って以来、男らしさを求めてきた僕は下着も六尺褌にした。
それをキリリと締めた自分に惚れこんでいた。ところが、あの日、水泳の授業が押した。
僕は面倒だし、すぐ廻しを締めると思い、ユルフンにしてしまった。
あの勃起はいつものオナニー前の勃起とは違っていたかもしれない、具体的にはより硬く、
より大きくなっていたかもしれない。もし、そうだったとしたら、
褌をきつくしめていればきっと感じたはずだ。
しかし、ユルフンではその違いがあったとしても、それを知るのは所詮無理だった。
 確かに廻しを締めて相撲を取ると、吊りなどでオチンチンや玉に刺激を受け、
勃起や射精してしまうことがある。特に勝負の決まった時に射精してしまう。
一説によると、勝った時に出るのは雄として自らの強さを誇示するためであり、
敗北時のものは生命の危機に瀕して子孫を遺すためだそうだ。真実か否かはわからないが、
僕も試合で負けた時に廻しの中に射精したことがある。それに山崎先輩に勝って出したこともある。
山崎先輩も同じだと言っていたし、試合会場で他校の生徒が話していたのも耳にした。
いずれにせよ、一種の生理現象だ。今回もその一つだと思ってしまったのだった。
そして、負けは負けだ、悔しいがこれ以上相手はしていられないと考え、
ギブアップと言おうとした。
「ラクロス部に負けたな。相撲部のデブがラクロス部の細マッチョのイケメンにな。
ということは、相撲部っていっても、ろくに稽古も筋トレもしてないんだろ。
それは相撲や相撲部に対する侮辱じゃない。早くやめ…。」
この台詞を聞いた僕は、ギブアップすることを取り消した。
「黙れ、ちょっと油断しただけだ。今度は俺がレディゴーというからな。」
「はいはい、多分結果は同じだけど。」
「うるさい!今度は俺が勝つ!」
僕は再び大介の右手を握った。自分のタイミングで「レディゴー!」と叫んだ。
 フライング気味に腕に力を込めた。これならいける!相撲部の力を思い知ったか。
しかし、次の瞬間、僕の右腕はバタンと薙ぎ倒された。今回は倒れるまでの動きが
はっきりと目に映っていた。そして、腕のつけねには急に外側に曲げられたことに
よる痛みを感じていた。
そんな馬鹿な。オチンチンはまだ勃っているとはいえ、対戦に集中していたのに。
まさか、負けるとは。
「俺の連勝!言った通りになったな。おまえが相撲部でしているのってお遊戯かおままごと?」
神聖な稽古を嘲笑われて、もう、あとには引けなかった。
「今度こそ真剣勝負だ!もう、負けるわけにはいかない!」
「おお、勇ましいな!弱いくせに!」
今度も僕が「レディゴー!」と叫んだ。
死ぬ気で右腕に力を込めた。ん、今回はすぐに倒されない!あと少しだ!
僕は身体全体が熱くなっていた。目の前の二人の手は中央で動かないまま、
2分くらいたった。
「顔真っ赤だな!」
嘲笑を含んだ声が聞こえた。
顔を挙げると、大介の涼し気な顔が目に入る。
こいつ、手加減しているのか!馬鹿にしやがって。
さらに力を込めた時、
「もう、無理だな。」
という声が聞こえ、圧倒的な力を感じた。
そして、僕はまたもや敗れたのだった。
この三連敗で僕の心は折れかけていた。しかし、大介はそれを見透かしたかのように、
「さっさと次の勝負の支度をしろ、このノロマ!」
と言った。僕は反射的に腕を置いてしまった。僕に掛け声を発する気力がないと見たのか、
大介は自ら「レディゴー!」と声を出した。
今日三回目の圧倒的腕力。また負けると思ったが、手の甲が机に着く直前で止まった。
どうしたんだ、と戸惑っていると、大介は「ノコッタノコッタ、ハッケヨイ、
ノコッタノコッタ」と囃し立てるではないか。
相撲を馬鹿にしやがって。
逆転を狙うものの、全く大介の腕を押し返すことはできない。
1分くらい力んだものの、大介の「残念でした〜」という笑い声とともに
手を机に着いてしまった。
「弱え、弱え、本当に弱えな〜。いつになったら相撲部の実力出してくれるんだよ。」
そう言いながら僕の手を握り直し、逆の方向へ動かした。僕の右手が上になり、
あと少しで大介の手が机に着いてしまう状態になった。
「これなら勝てるだろ。最後くらい相撲部の意地を見せてみろよ。」
「ふ、ふざけるな!」
と言いつつ、腕に力を込めた。しかし、動かない!有利な態勢にもかかわらず、
大介の腕は微動だにしなかった。1分ほど経って、
大介は「これ以上やるとあとの計画に影響があるか」と低くつぶやいた。
「何言ってるんだ。あと…」
「やっぱり駄目だな、これで最後だ。」
大介は突然トーンを変えて大声を出した。
「わ、わ、わ・・」・
僕はまた負かされると思い、考えるのをやめて、ずるいが身をのりだして体重をかけた。
大介はそれをものともせず、僕の手を組伏せたのだった。
僕は悔しさのあまり、目頭が熱くなってきた。
大介は誇らしげに言った。「相撲部のデブの川村、ラクロス部のイケメンに
腕相撲でコテンパンに倒された気分はどうだ?泣きそうになっているけど。」
その時、熱を持っていたのは、目頭ばかりではないことに気付いた。
オチンチンもまた熱く、硬く、大きいままだったのだ。ただ、その時は
それがいつもより激しいものだったかはわからなかったが、今から振り返れば、
きっとそうだっただろうと思う。そして、その時、自分のことを知っていれば、
と今は毎日後悔している。
結局、僕はとんでもない決意をしてしまった。負けたとはいえ、
まだ射精はしていない。ということは、まだまだオチンチンは降参なんかしていない。
持ち主である相撲部の僕が負けを認めるわけにはいかない!まだまだ、もう一丁!
その決意を示すように
「ちょっとくらい力が強いからって、いい気になるなよ。ガリガリのくせに。」
と僕がいうと、意外なことを大介は口にした。

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由3 投稿者:ゆうや(5月2日(水)13時18分41秒)
  城井大介は、
「川村、俺と腕相撲で勝負しない。」
と言った。この唐突な提案に僕はつい黙ってうなずいてしまった。城井は、
「それじゃ始めようぜ!」
と僕に近づいてきた。
  僕は我に帰り、
「ちょっと待てよ、相撲部とラクロス部じゃ勝負にならないよ、やっぱりやめよう。」
と慌てて叫んだ。
「何言ってんだ、力士に二言はないんじゃない!」
「でもデブ、それも相撲部の俺と対等の闘いは無理だろう。それに何の意味があるんだ。」
 白昼堂々、自分より痩せている奴を腕相撲で負かすのは相撲部員としてすべきことではない。それに意味もない勝負をして、万一怪我をさせたら、自宅謹慎くらいにはなるだろう。僕はそう考えた。
 しかし、彼の答えは意外なものだった。
「確かに対等ではないな。俺は身長185cm、体重65kg。それに対し、おまえは身長165cm、体重105kgのただのデブ。いくら相撲部でも勝てるわけないか。そもそも弱いデブに勝っても意味ないな。」
 なんなんだ、ふざけやがって。
 僕はすぐに反論した。
「身長だけでかくても、相撲部の俺が勝つに決まっているだろ。だいたいそれに何で他人の身長、体重知っているんだ。」
 彼は涼しい顔で、
「俺がクラスの保健体育委員ということ忘れたのか。おまえの結果なんてすぐわかるわよ。おまえこそ、カッコ良くて女にもてて、運動神経の良い俺が羨ましいんじゃないの。ま、おまえが自分は強い相撲部員だというなら勝負しろよ。それとも雄城高校相撲部には腕相撲勝負を挑まれても逃げまわれって伝統でもあるのか。」
「馬鹿にしやがって。怪我しても知らないぞ。」
 僕のことだけでなく、伝統ある雄校相撲部まで軽く見られてはもう下手にでるわけにはいかなかった。
 彼と机を挟んで向かい合い、右手を組んだ。彼は身長があり、足も長いので、上からのしかかる形だ。それに腕周りも僕より細いながらも、筋肉質に見える。でも僕は毎日先輩と厳しい稽古に励んでいるんだ。負けるはずがない。そうだ、こいつに腕相撲で勝ったら、土俵に連れて行き、たっぷりとかわいがってやる。覚悟しとけ、城井!
 そんなことを考えていると、城井が「レディゴー!」と叫んだ。

本場所の締め込み閉めたい方 投稿者:(4月24日(火)03時07分24秒)
相撲部の巨漢なかた、幕下のかた、本場所の締め込みを貸すので、それで風船割ってください。締め込みので我慢汁出て汚してもかまいません。


ごっこからエロへ 投稿者:黒豚(4月5日(木)22時08分18秒)
168 62 30です。
元柔道部のデブと相撲をとりました。
廻しを持っていないので、お互い六尺です。
蹲踞の時点で両者半勃起状態。
はっけよいで四つに組み、息を荒げながら寄っていきます。
本気を出せばお相手の方が強いのですが、寄ったり寄られたりして感触を楽しみました。
前袋がフル勃起したところで、けつを鷲掴みして密着し、互いにぶつけあいました。
たぷたぷした肉の感触が気持ちよく、危うくいきそうになりましたが、なんとか耐えて、相手をいかせました。
がくがく震えるデブを押し倒し、勝ち名乗りを上げました。
そのあと、デブ腹の上でせいを吐き出して終りました。

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由2 投稿者:ゆうや(3月26日(月)10時25分49秒)
続編です。まだプロローグです。
*********************************
相撲部には立派な屋内土俵がある。
雄城高校は県内でも有数の進学校で、歴史もある。
相撲部は戦前の開学の時にできた部活の一つだ。
そればかりではない。
球技系や水泳部、陸上部は戦中に、
柔道部、剣道部は戦後に一度廃部になっているが、相撲部だけは唯一歴史が途絶えなかった。戦後、武道が禁止された時も裸で武器を隠すこともできないとされたのだ。
そして、かつては多くの男子生徒が入っていた。
しかし、近年、相撲部に入る男子生徒は少なくなり、
今年の入部説明会に来たのは僕だけというありさま。
それでも男の誇りを部長とともに示していかなければならない。
部長の山崎先輩はおしゃべりではないが、
相撲のことや学校のことなどを丁寧に教えてくれる。
それに先輩との稽古で僕の実力も上がったようで、
五月に先輩と実戦形式の稽古をはじめると、先輩にはたまに勝つこともあった。
それは先輩が手を抜いているのではなく、指導が適切だからだろう。
そう。あの日、七月のあの日が来るまで、僕は充実した相撲部生活を送っていた。


あの日、7月5日は期末試験の前の部活禁止期間が始まる直前だった。
その日、一年生は国語の先生が出張で休みのため、多くのクラスが一時間早く終わった。
さらに僕のクラスは数学も自習扱いになったため、昼休み前に終わってしまった。
クラスメイトは部活をさぼって帰る者、部活が始まるまで図書館に行く者など、
思い思いに出ていった。
教室にも誰か残るとは思っていたが、
僕が弁当を食べ終わると、一人もいなくなってしまった。
僕も土俵に行って廻しをしめようと、バッグに手をかけようとした。
大会や練習試合の時はさすがにバスタオルを腰に巻いて廻しを締めるが、
本当はあまり好きではない。
山崎先輩も同じようで、普段は土俵でふたりとも全裸になり、廻しを締めあう。
相撲部では通常相撲場に鍵をかけないので、
先に行って一人で全裸になり、廻しを締めることもある。
一糸まとわない姿で堂々と土俵の上に立ち、
廻しを締めていくのは何とも男らしく、誇らしかった。
ガラッ。教室のドアが突然開いた。僕は音の方向に顔を挙げた。
扉を開けたのはクラスメイトの城井大介だった。
彼は成績も良く、僕より背がかなり高い。
もっとも小柄な僕にとってはクラスメイトの多くが僕よりも高いのだが。
そして、巨根の持ち主でもあった。
彼の最大の特徴はイケメンだということだ。
全校でも五本の指に入るくらいだと噂される。
彼は昨年できたラクロス部に入ったため、女子マネージャーが殺到している。
ところで相撲部に女子マネはおろか、女子相撲部員もいない。
それは女人禁制が雄高相撲部の伝統だからで、
過去には希望者を断ったこともあるらしい。
もっとも今年はそもそも希望者がなかったが。
その城井が教室に一人残っていた僕に珍しく声を掛けてきた。

相撲部残酷物語 僕が相撲をやめた理由1 投稿者:ゆうや(3月22日(木)10時52分47秒)
166#105#34のデブです。
妄想物語ですが、書きますね。
あとで主人公はある部活のイケメンにボコボコにされます!

***************************************
僕は川村勇也。
県立雄城高校の一年生だ。
成績は普通で特に目立たないほう。
彼女はいない。
部活は相撲部を選んだ。
僕は身長は低めの165cm、体重は105kgだが筋肉質ではなく、腹などにたっぷり脂肪がついている。
不細工というほどではないが、もちろんイケメンではない。
ただ太っていて他の部活は無理だからという消極的な理由で相撲部に入ったのではなく、男が裸一つで勝負する相撲の潔さを選んだのだった。
僕は中学から相撲部に入った。
ただ、相撲は今や不人気で、中学ではただひとりの上級生が転校した、一年の五月から僕一人だった。
母校の相撲部は僕の卒業とともに廃部となり、土俵は荒れ、部室は他の部に与えられたという。
それはともかく、中学時代の相撲の対戦成績はそれほど良いわけではなかった。
だが、僕にとって勝負結果はそれほど重要ではなかった。
だからこそ、ほとんど勝てなくても二年以上一人で稽古を続けられた。
毎日、廻しを締め、四股を踏み続けられた。
高校に進学して、やはり相撲部の扉を叩いた。
今は二年の山崎部長と二人で稽古に励む。
秋の新人戦に向けた稽古を続けている。
山崎先輩は僕と同じような体格で、勝負よりも男として相撲を取るという考え方も似ている。
それゆえ、尊敬する存在だ。
普段の稽古は四股や柔軟のあと、実戦形式の取り組み。
みっちり稽古をしているつもりだし、やはり廻し一丁での対戦は男らしく、清々しい。
(続く)

すみません 投稿者:どすこい(1月26日(金)08時21分43秒)
今、すごい忙しくなかなかエロ相撲もできません。
経験談などもまた書きますので、少しお待ちください。

そろそろ 投稿者:相撲好き(1月17日(水)20時12分23秒)
オーナー様はどうされたのかな?

エロ相撲体験したい 投稿者:ごう(11月6日(月)01時43分13秒)
こちらは大阪に住んでいる176/77/47です
エロ相撲体験したいです、廻しは持ってますが
一回しか締めたことありません

初心者なんだ基礎から鍛えて下さい。

まわしで風船割り 投稿者:クロ(10月4日(水)03時15分37秒)
100キロ以上の相撲体型の方
本場所の絹のまわし締めて風船割りしてください。
絹のまわし締める事できます。