ゲイへの道!あなたの初体験



 部屋を出る

この部屋のアドレス:014 Maison de Mike, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:りょうさん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
ゲイとしての初体験や、自分はこの出来事がきっかけでゲイの道に入ったと言う体験をお願いします。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



初体験 投稿者:二十代(4月13日(日)10時16分56秒)
興味本位で初めて買ったホモ雑誌に出ていたサウナに思い切って行こうと思い、
上野駅周辺を何回も廻ってようやく路地で入り口を見つけました。
でも、恥ずかしくて初めてポルノ映画館へ行ったときのように第一歩が踏み出せませんでした。
何回か通りすがりのふりして入り口の前を通った時、後ろから声を掛けられました。
「君、此処に興味があるの?初めてかい。」振り返るとスーツ姿の男性がニコニコしてました。
「君のような可愛い子が入ると皆にボロボロにされちゃうよ。いいの?もっと静かな処へ行こうよ。」
結局、私はその男性が東京出張で泊まっている秋葉原のビジネスホテルへ連れて行かれました。
部屋に入り、服を脱がされお互いに全裸になって抱き合いキス。
お腹に既に勃起して上を向いた男のチンポが押しつけられてました。
「咥えてよ。」そう言われ初めてチンポを口に入れると両手で頭を掴まれ、イマラチオ状態に。
涙と唾液でベトベトになりながら精液を飲まされました。
そして、風呂場でシャワー浣腸と剃毛をされてバスタブに手を突き後ろから貫かれました。
私のチンポは縮んだままでまるで女のように扱われて中出しされたのです。
最後に、「俺だけ楽しんで悪かったね。見ててやるから自分で出してみろ。」
と言われオナニー姿を写真に撮られてやっと開放されました。
散々な経験でしたが、その一週間後そのサウナに行ってしまいました。
一度、植え付けられた経験が徐々に自分の中で肥大し我慢できなくなったのです。
今でもサウナ通いは続けてます。

30歳の時 投稿者:オンナのこ(4月13日(日)08時10分39秒)
上野の居酒屋のカウンターで偶然パパと隣同士になって知り合い
かなり飲まされて気がついたらホテルで寝かされてました。
体中をソフトタッチで愛撫され、舐められ、気が狂いそうな快感の末に
アナルを掘られてパパのオンナにされました。
それから、毎日毎日呼び出されて犯されていました。
2週間後には、掘られるだけで射精し、喜んで精子を飲むようになってました。
それから、剃毛され女物の下着を履かされるともうダメでした。
今では、完全にオンナです。

スーパー銭湯で 投稿者:雄二(4月11日(金)05時47分56秒)
夏休み友達と二人でスーパー銭湯に行きました。
露天風呂で泳いだり、日焼けしたりしました。
お互いの身体にマッサージをしているうちに
友達の手が僕の腰のタオルの内側に入って来たので、僕は勃起しました。
僕たちは両手で相手の膨らみとおしりの谷間を攻めあったので、
殆ど素っ裸になりました。
まわりのおじさん達のえっちな視線を感じて、
見られていることで、さらに興奮し、シゴき合いになってしまいました。
するとおじさんが来て休憩室で休みなさいと言って案内してくれました。
おとなしくついて行くとおじさん達が集まってきました。
友達の気持ちいい、気持ちいい、お願い、もっと、して、と喘ぐ声がしました。
僕もお尻におじさんのチンポを受け入れ、別のおじさんにチンポを吸われながら、
ピストンされて、生まれて初めての気持ちよさに喘ぎ声をあげ、泣き悶えました。
どうだ、たまらないだろう?と、ささやかれて、うなずいていました。

酸ヶ湯温泉 投稿者:40男(4月9日(水)10時45分15秒)
昔、湯治に行った40代の頃、いつも顔を合わせるおじいさんがいた。湯に入るか昼寝、そんな毎日だったが、おじいさんが素っ裸であれをオヤしていた。通りすがりに見たが一向に隠そうとしない。ジイサン立派な〇ラですね。おばあさんが喜びそうですね、と笑いかける。「女は、もう飽きた、男を喰いたいもんだが、お兄さん相手をしてくれんかね」と言う。相手と行っても分からない。「相手とはどうするのですか」「衆道も知らねえのか、稚児さんが欲しいのだ」「稚児って」「お前、男か、稚児とは和尚さんが小坊主のシリを犯すことだ」「シリって、肛門に入れるのですか」「当たり前だよ、偉いお坊様ほど沢山稚児がいて、毎晩稚児が肛門を犯されているんだ」「和尚様がそんなことして」。「お前さん、わしにシリを貸してくれぬか、痛くはしないから・・」。多少の出血はあったが、1週間ほどで良い気持ちになってきた。

日帰り温泉のサウナ 投稿者:20代(4月7日(月)13時16分49秒)
たまたま休みの平日に日帰り温泉施設に行きました。
色んな設備を楽しんだ後、低温サウナの中で一人くつろいでると
後から30代ぐらいの兄貴が入ってきました。二人きりだったこともあって
「にいちゃん、どこから来たの?」と話しかけられ、私の向かい側正面に座りました。
「良い体してるね。なんかスポーツやってるの?」「はあ、大学時代剣道を少し。」
なんて話をしていると兄貴が腰に巻いていたタオルで体の汗を拭い首に掛けました。
当然股間は丸見えです。陰毛を綺麗に剃ったズル剥けのチンポでした。
「剣道って、袴の下はすっぽんぽんてホント?」「そうですよ。」
そんな話をしていると兄貴のチンポが徐々に上を向いてきました。
私は、目がチンポに釘付けになり、自分のチンポも腰に巻いたタオルの下で勃起してしまいました。
すると兄貴は私の隣に移動してきて私の腰のタオルを取りました。
そしてお互いのチンポを握りあったのです。指を上下させながらキスされました。
その時、サウナのドアが開いて別のおじさんが入ってきたのです。
お互い素早くタオルを腰に乗せて勃起を隠しました。おじさんは我々二人の前、さっきまで
兄貴が座っていた場所に座りました。そして「さっき、いちゃついていただろう。遠慮しないでいいよ。」
そう言ってニヤリと笑いました。再び兄貴にキスされチンポを握られるとおじさんが
「俺も仲間に入れてくれよ。」と立ち上がって近づいてきたのです。
私は兄貴にキスされながらおじさんにチンポを座れ二人がかりで責められ、あっという間に
おじさんの口に射精してしまいました。そして兄貴のチンポを咥えさせられ後ろからおじさんに
アナルを犯されたのです。


公衆トイレで 投稿者:貴史(4月6日(日)12時50分44秒)
中学生の時、夜の公園トイレで初体験しました。僕は発展トイレと知らずオシッコをしていると全裸の若い人が出てきました。良く見ると友達でチンポを勃起してました。彼も僕に気付いて、抱きついて、秘密にしてと言って、キスしてきました。僕も彼のを受け入れました。僕も勃起して、彼のを扱いていると彼がお尻に入れてと言って来ました。僕が入れると彼は悶えて、僕にイキそうと言って、射精して僕も中に出してました。それからは毎日、学校、公衆トイレでホモセックスをしてました。僕もアナルも使える様になって、発展トイレでオジサン達に抱かれてました。

サウナ 投稿者:水谷(3月27日(木)14時26分18秒)
初めてサウナに行ったときは、見るだけと決めていて壁を背に立って
目の前に繰り広げられる男達の行為を見ているだけで口の中がカラカラで
腰に巻いたバスタオルを持ち上げ痛いほど勃起してしまった。
すると隣に寄ってきた親父さんに勃起を弄られいきなりキスされてしまった。
あとは空いているスペースに横にされバスタオルをはぎ取られ咥えられた。
天井の鏡にその姿が映っていて一層興奮したっけ。あっという間にイキそうになって
思わず「イキそう。」と声を出すと「まだ出すなよ。」と親父さんが体の向きを変えて
目の前にチンポを突き出してきて思わず咥えて69に。親父さんの舌がお尻の穴を舐め
始め指を差し込まれると体が反り返るほど気持ちよかった。徐々に穴が緩んでくると
別の親父がお尻の穴にチンポを挿してきていきなり3pでアナルを犯されたっけ。
そんなもの凄い初体験だった。結局3人に掘られ、3発抜かれて精子も飲まされた。

昔の東京では、 投稿者:還暦(3月27日(木)05時21分10秒)
確かに、今は殆ど無くなったポルノ映画館で
男に悪戯されてこの世界を知る若者が多かったね。
俺もそう。
上野、五反田、新宿、蒲田、池袋・・・。
色んな映画館にドキドキしながら通いつめたよ。
そのうち、ハッテンサウナを教えられて次はサウナ。
映画館でフェラを、サウナでアナルを経験すると
もうすっかり男好きになってしまう。

上野 投稿者:山田(3月23日(日)08時14分02秒)
東京の大学に進学してアパートで一人暮らしを始めて直ぐの頃
思い切って上野のポルノ映画館へ行きました。(今はもうなくなってるかな)
そこで隣りに座ったおじさんに痴姦され、チンポをむき出しにされて
手コキでイカされたのが最初です。
それからその映画館に通うようになって、何度目かの時
初めてフェラされ、トイレの個室に連れ込まれて掘られました。
懐かしい思い出です。

蒲田 投稿者:木村(3月22日(土)08時38分46秒)
私の初体験は、蒲田パレス座でした。
3番落ちの洋画と洋ピンを1週間ごとに交互上映だと
思います・・・記憶違いなら申し訳ない
何せ30年前の記憶なのです。
上映画面に向かって右手後方がお仲間の集まる場所
もちろん洋ピンの時はお盛んですが、通常の映画の時も
それなりでした。
トイレは男女別で男性用の個室は1カ所
他に小便器が並んでおりそこそこ全体に
広かった記憶があります。
ハッテンは個室か大胆だと小便器の並んだ
場所で2人からフェラされたり、お持ち帰りもありました。
近所にはラブホもあり男性同士もOK
中には誘ってくれた方がご自宅へのお誘い
そこで初めてのアナル処女を経験したりと
上映場での盛んなハッテンではなくお互い同士
気に入って劇場外でのハッテンでした。

上野の映画館で 投稿者:住吉(3月14日(金)13時29分37秒)
その時浪人生でした。
たしか土曜日の午後だったと思います。
一人でポルノ映画を見に行った時のことです。
映画を見ていると隣に50才位のおじさんが座りました。
しばらくするとそのおじさんは僕の席とおじさんの席の間に
何か僕に見せ付けるように差し出しました。
薄暗いなかで何かな?と思い見てみると男が女の股を開き
挿入している写真でした。それも5〜6枚交互に見せられました。
そうしてるうちにおじさんは何も言わず写真を見せながら
僕のチンポをズボンの上から触ってきました。
恥ずかしかったのてじっとしているとおじさんは少しの間
ズボンの上からペニスを触ってましたが、チャックを下ろして
チンポを露出させてパクッと咥えました。
いままで経験したことのない強烈な刺激にあっという間に出してしましました。
おじさんは僕の精液を飲み干すと
「気持ちよかったか?またしてやるからまた来いよ」と
出て行きました。

同級生 投稿者:内田(3月14日(金)13時19分32秒)
中学の頃、友達の家に泊まりに行きました。
夜、寝ていると股間を触られているのに気づき、目が覚めました。
気づかないように寝たフリで、やり過ごそうと思ったけど、
既にオナニーを覚えていた僕の身体は感じ始めてしまいました。
人に愛撫されるのも初めてで、まさか同級生にエッチなことされるとは考えたこともありませんでした。
友達の指は服の上から、どんどん大胆になってきて服の中に入ってきました。
僕の勃起したチンポをつまんでコリコリしてきて、ついに小さく…んっと声を出してしまいました。
友達は僕が起きてることに気づいて、フェラをしてきます。
やわらかくて暖かな舌です。友達の指は僕のお尻の穴までにのびてきて指を入れられました。
僕はされるがままにビクビクと射精してしまいました。
その後、僕も友達のチンポを舐めて精子を飲まされました。

バイト先の社長 投稿者:大学生(3月14日(金)13時11分19秒)
コンビニ経営の社長が初体験の相手です。
今年に入ってから休みの日に誘いを受けました
夕方からシティホテルで食事をして少しお酒も飲んでとても気分が良くて
まるで夢の中にでも居る見たいな感じでした
知らない内に眠ってしまった様で気が付いた時にはホテルの部屋のベットの中でした。
凄く心地良くて時折身体がビクンとなる快感が。
良く見ると股間に顔を伏せている社長さんが居て二人とも全裸でした。
生まれて初めてのフェラに、もうどうなっても良い〜ぃ
と思うくらいに感じさせて貰い社長さんの口の中で逝ってしまいました。
そして、請われるまま社長さんのチンポをしゃぶっていました。
それからは、週に1・2回は社長との関係を続けています
月に1回のお給料は当然ですが、別にお小遣いも頂いてます
最近では、社長さんから自分がMだと言う事を教えて貰いました。

義母 投稿者:洋次(3月12日(水)19時05分39秒)
僕の初体験の相手は、父の再婚相手です。
僕が小学校六年の時に父が再婚して半年ほどたった中1の時に
義母にオナニーをしているところを見つかってそのままフェラされ
父さんには絶対内緒よ。とヤラせてもらいました。
それから、大学入学で上京するまで週に一度はヤラせてもらってました。

初体験 投稿者:草野(3月12日(水)05時54分51秒)
アパートに風呂がなかったので時々スーパー銭湯に行ってました。
深夜に一人で行ったときおじさんが二人湯船に浸かってました。
僕が入ると二人とも一緒に出ていきました。
スチームサウナの方に行ったのでちょっと変だなあと思いました。
後から入って来たお兄さんがサウナに行ってご覧、いいものが見られると言いました。
スチームサウナの中でさっきのおじさんがいて、イヌのように繋がっていました。
ドキドキしながら固まってしまいました。
何も知らないおじさんたち、イヌのように這っていたおじさんが
「ああいいよう、もっと掘ってくれ」と吠えていました。
僕のチンポも勃起してきました。
掘られていたおじさんが手招きしてくれて僕がふらふらと近づくと
僕のチンポを咥えてくれました。
3人で絡んでいるとさっきのお兄さんが来ました。
僕の後ろからチンポをお尻に押し付けてきたのです。
お兄さんのチンポにはローションが塗られていてヌリュと僕のお尻に入って来ました。
深夜のスチームサウナの中での4P、その後は入れ替わり立ち替わりでした。
3,4発抜かれてからお兄さんと一緒に銭湯を出ました。
その後、大学入学で上京し、アパートで一人暮らしを始めました。
同じ階のおじさんと親しくなりました。
夏の日曜、「家の模様替えを手伝ってくれないかな。バイト代は払うから。」
と言ってきました。
別にバイト代が欲しかったわけでもないけど、
「いいですよ、暇だから。」と言ってその日部屋に行きました。
寝室のタンスやベッドを動かし、午前中で終わってしまいました。
「お昼食べて、今用意するから。あっ、その間にシャワー浴びて、汗掻いたでしょ。」と、
言われるままシャワーを浴びていると、
「ここに着替え置いとくよ。俺ので悪いけど、今から洗濯したら2時間くらいで乾くから。」と、
僕のパンツやズボン、Tシャツを洗ってしまったのです。
仕方なくおじさんの下着を着けお昼を頂きました。びっくりするほど派手なビキニでした。
昼食が終わるとおじさんも、「俺も汗掻いたしシャワー浴びよう。」と言って、
さっさとお風呂に入って行きました。
おじさんは、着替えを忘れたからと言って全裸で腰にバスタオルを巻いただけで出てきました。
そしてしばらくすると、「ちょっと」と、僕を呼ぶんです。
寝室に行ってみるとおじさんはまだ裸の上にタオルを巻いたままで立っていて
僕をベッドに押し倒し覆いかぶさってきたんです。
「服が乾くまでいいことしよう。」
僕はおじさんの体の下で頷いてしまいました。
おじさんは僕の顔を見ながらにやっと笑うと、
体に巻いていたバスタオルを取ってしまったのです。
体が細い割りにチンポは大きく既に上を向いてました。
気が付いた時にはおじさんにチンポを咥えられていました。
「ああ、、おじさん、ああ、、」
「どうする。1度俺の口に出す、それとも俺のオマンコに入れたい。」
「、、、入れてもいいんですか。」「もちろん。」
おじさんはそう言うと僕の腰に跨ってきました。
そしてチンポを握ると自分のお尻の穴に当てがい腰を沈めてきたのです。
僕はすぐにおじさんの中でいってしまいました。
おじさんが腰を上げると、チンポが入っていたお尻の穴から白い精液が垂れてきました。
「初めてだから仕方ないな。1回出したから今度は少し長持ちするよ」
2回目はおじさんとキスをし、おじさんにフェラをしてもらい、
チンポをおじさんの股間に当てがい腰を進めて俺からおじさんの中に入れました。
おじさんからは「筋がいいね。」と言われ、腰を振っていました。
その日、おじさんの中に3回、口で1回出し、時計を見ると5時を回っていました。
それからは週に2回ほどおじさんの部屋に行き、ホモセックスを楽しんでいました。
そんな僕がちょうど二十歳のときでした。
上野の成人映画館で隣に座った熟年の紳士にいつのまにか触られ、
恥ずかしいのと気持ちいいのとで抵抗もできずに射精させられて
「一緒に静かな処にいこう」と誘われました。
映画館から20分ほど歩いたホテルに連れて行かれました。
おじさんはビールを飲ませてくれました。
お酒の勢いで、いつのまにか僕は全裸でおじさんに抱かれていました。
全身をやさしくやさしくやさしく舐めまわし、
僕のいきり立ったチンポはおじさんの口の中で再び射精してしまいました。
おじさんは「ゆっくり、ゆっくり教えてあげるからね」と囁くと、
今度は僕のお尻の穴をほんとうに愛しく愛しく舐めまわし、
指を少し入れたり出したりしながらまるでもみほくすように愛してくれました。
でもその日はそれ以上は何もしなかったのです。
それからは僕の仕事の休みの日に、おじさんと再会しました。
二度目も愛しく愛して愛してくれました。
まず、浣腸をしてからお尻の穴を集中的に愛撫されたのです。
お尻の穴を弄られるだけで自然に声がでてしまうようになりました。
三度目の日、いつものようにお尻の穴を愛してくれているうちに、
僕は肛門が自分から濡れていくのを感じ、恥ずかしいことに
「いれて・・・」と叫んでしまいました。
おじさんはワセリンを用意していて静かに静かに、
でも、その時だけは荒々しく、僕のお尻の穴に入ってきたのです。
おじさんのチンポはとても太いものでしたから、
とても入るものだとは思ってもみなかったのですが、
「いきんでごらん」というおじさんの声にしたがったとたん、
その太いチンポは一気に僕を貫きました。
最初は痛くて痛くて、・・・・・裂けてしまうのでは・・・・
でも徐々に快感が沸き上がってきて、初めてお尻だけで射精しました。
おじさんの精子を体の中に受け入れました。
その日から僕はおじさんの女になりました。
おじさんが買ってくれた女用の下着をつけて、たくましいチンポを受け入れてました。
ある日、サークルのO先輩が熱を出して寝込んでいると知り、
アパートに見舞いに行きました。
以前から無口なO先輩だったけど、小柄でぽっちゃりし童顔の僕を当時、
人気のあったアイドルに似ていると言って可愛がってくれました。
アパートで布団に入り、汗をかいてうなされているO先輩を介抱していると先輩が私の手を握り「まこちゃん」と布団に引き込みました。
僕は少し抵抗したものの抱き締められて女の子のようだ声を出し、
先輩にされるままになりました。先輩は僕に口付けし、ちょっと柔らかな胸を揉みました。
僕が感じた声を出すと服を脱がし、下着も剥ぎ取って、自分も裸になって覆いかぶさりました。
僕の乳に先輩の舌が。そして次第に下半身に下がります。
よがる僕の足をつかんで持ち上げ、僕の大きめの尻に貪りつきました。
「アーン、イヤー」と口では言っても先輩の指と舌で敏感な所をいたぶられ、
もう覚悟していました。先輩の堅く長めのチンポが僕のお尻の穴を優しく貫きました。
ゆっくり、やがて速くなる先輩の腰の動きに僕の声も高くなりました。
そして先輩の熱いものが弾け飛んで僕の中に入ってくるのを感じました。
ぐったりした先輩は、そのまま眠りに。僕は尻の中から溢れるものを拭い、
少し痛みと感じた余韻に浸りました。
きれいにしたいと下着だけ身に付けアパートの共同トイレに入ろうとした時、
後ろから口を塞がれ、先輩の隣りの部屋へ連れ込まれました。
「可愛い声を聞かせてくれたわね」と言った声の主はオカマのお姉さんでした。
先輩との行為に聞き耳を立てていた30歳ぐらいのお姉さんは興奮して襲ったのです。
僕は裸にされ、四つん這いで尻を激しく愛撫され、お姉さんに犯されました。
さらに女者の下着を付けさせられ、薄化粧で少々のような姿にされて、
先輩の部屋へ連れて行かれ、先輩の目の前でレズっぽくされて、
お姉さんに正常位で入れられました。
興奮した先輩は僕とお姉さんの尻を並べて交互に犯したのです。
僕は、お姉さんより体は小さいのに並べた尻は大きくて恥ずかしかったのですが、
先輩は堪らないと尻肉にかぶりつきました。
お姉さんをまで「美味しそうな牝豚ちゃん。私も食べる」とかじりつきました。
僕は2人の獲物にされ、尻を串刺しにされ、何度も逝かされました。

アパートのおじさん 投稿者:マコト(3月11日(火)13時27分02秒)
大学入学で上京し、アパートで一人暮らしを始めた頃です。
同じ階のおじさんと親しくなりました。
夏の日曜、「家の模様替えをしたいんだけれど手伝ってくれないかな。バイト代は払うから。」
と言ってきました。
別にバイト代が欲しかったわけでもないけど、「いいですよ、暇だから。」と言ってその日部屋に行きました。
寝室のタンスやベッドを動かし、午前中で終わってしまいました。
「お昼食べて、今用意するから。あっ、その間にシャワー浴びて、汗掻いたでしょ。」と、
言われるままシャワーを浴びていると、
「ここに着替え置いとくよ。俺ので悪いけど、今から洗濯したら2時間くらいで乾くから。」と、
俺のパンツやズボン、Tシャツを洗ってしまったのです。
仕方なくおじさんの下着を着けお昼を頂きました。びっくりするほど派手なビキニでした。
昼食が終わるとおじさんも、「俺も汗掻いたしシャワー浴びよう。」と言って、
さっさとお風呂に入って行きました。
お風呂からはおじさんの鼻歌が聞こえ、スリガラスに体が映ってました。
おじさんは、着替えを忘れたからと言って全裸で腰にバスタオルを巻いただけで出てきました。
そしてしばらくすると、「マコト君、ちょっと」と、俺を呼ぶんです。
寝室に行ってみるとおじさんはまだ裸の上にタオルを巻いたままで立っていて
俺をベッドに押し倒し覆いかぶさってきたんです。
「服が乾くまでいいことしよう。マコト君。」
俺はおじさんの体の下で頷いてしまいました。
おじさんは俺の顔を見ながらにやっと笑うと、体に巻いていたバスタオルを取ってしまったのです。
体が細い割りにチンポは大きく既に上を向いてました。
気が付いた時にはおじさんにチンポを咥えられていました。
「ああ、、おじさん、ああ、、」
「マコト君、どうする。1度俺の口に出す、それとも俺のオマンコに入れたい。」
「、、、入れてもいいんですか。」「もちろん。」
おじさんはそう言うと俺の腰に跨ってきました。
そして俺のチンポを握ると自分のお尻の穴に当てがい腰を沈めてきたのです。
俺はその一部始終を頭を上げて見ていました。
おじさんの中が温かいとか窮屈だとか感じないまま俺はすぐにおじさんの中でいってしまいました。
おじさんが腰を上げると、今まで俺のチンポが入っていたお尻の穴から白い精液が垂れてきました。
「初めてだから仕方ないな。1回出したから今度は少し長持ちするよ」
2回目はおじさんとキスをし、おじさんにフェラをしてもらい、
大きく開いた足の間に入りチンポをおじさんの股間に当てがい腰を進めて俺からおじさんの中に入れました。
おじさんからは「筋がいいね。」と言われ、腰を振っていました。
その日、おじさんの中に3回、口で1回出し、時計を見ると5時を回っていました。
それからは週に2回ほどおじさんの部屋に行き、ホモセックスを楽しんでいました。

上野の映画館 投稿者:二十歳の時(3月9日(日)08時49分40秒)
私がちょうど二十歳のときでした。
上野の成人映画館で隣に座った熟年の紳士にいつのまにか触られ、
恥ずかしいのと気持ちいいのとで抵抗もできずに射精させられて
「一緒に静かな処にいこう」と誘われました。
映画館から20分ほど歩いたホテルに連れて行かれました。
おじさんはビールを飲ませてくれました。
お酒の勢いで、いつのまにか私は全裸でおじさんに抱かれていました。
全身をやさしくやさしくやさしく舐めまわし、
私のいきり立ったチンポはおじさんの口の中で再び射精してしまいました。
おじさんは「ゆっくり、ゆっくり教えてあげるからね」と囁くと、
今度は私のお尻の穴をほんとうに愛しく愛しく舐めまわし、
指を少し入れたり出したりしながらまるでもみほくすように愛してくれました。
でもその日はそれ以上は何もしなかったのです。
それからは僕の仕事の休みの日に、おじさんと再会しました。
二度目も愛しく愛して愛してくれました。
まず、浣腸をしてからお尻の穴を集中的に愛撫されたのです。
お尻の穴を弄られるだけで自然に声がでてしまうようになりました。
三度目の日、いつものようにお尻の穴を愛してくれているうちに、
私は肛門が自分から濡れていくのを感じ、恥ずかしいことに
「いれて・・・」と叫んでしまいました。
おじさんはワセリンを用意していて静かに静かに、
でも、その時だけは荒々しく、私のお尻の穴に入ってきたのです。
おじさんのチンポはとても太いものでしたから、
とても入るものだとは思ってもみなかったのですが、
「いきんでごらん」というおじさんの声にしたがったとたん、
その太いチンポは一気に私を貫きました。
最初は痛くて痛くて、・・・・・裂けてしまうのでは・・・・
でも徐々に快感が沸き上がってきて、初めてお尻だけで射精しました。
おじさんの精子を体の中に受け入れました。
その日から私はおじさんの女になりました。
おじさんが買ってくれた女用の下着をつけて、
おじさまのたくましいチンポを受け入れてました。
 

スポーツクラブ 投稿者:30代(3月8日(土)07時19分56秒)
スポーツクラブで知り合った、ビルダー並みのマッチョな親父さんに、
定期的に抱いてもらってます。
ジムで会うとだいたい親父さんのマンションへ移動してヤリます。 
最初は食事に誘われただけでしたが、ビルダーのホモビデオを見せられ
親父さんに喰われました。
親父さんはマッチョなうえにチンポもでかいので
入れられると最初はかなり痛いけど、慣れてくると最高に感じてトコロテンします。
ビルダーマッチョに抱かれ心地はマジヤバイです。
週に2-3回くらい会うので、会えばだいたいいつもします。

女の子にされました。 投稿者:洋子(3月4日(火)06時17分43秒)
10際の頃、家が貧乏で親にAさんの家に連れて行かれました。
「今日からお前はここで暮らすんだよ。」
両親が帰るとそれまで優しかったAさんが急変。
裸にされて着替えさせられたのは女の子の服でした。
「今日からお前は洋子だよ。女の子になるんだよ。」
髪を伸ばされて、体毛を剃られ、毎日ホルモン剤を飲まされ
体は徐々に女性化していきました。
毎晩、浣腸されてAさんにお尻を犯されたり、フェラを仕込まれ
精子も飲まされました。
12歳になった時には、胸は少し膨らみ、睾丸は小さく萎縮したまま。
言葉使いも仕草もすっかり女の子になってました。
15歳の時、マカオに連れて行かれ豊胸術と除睾術を受けました。
今18歳です。全身刺青されて香港にいます。


トイレ 投稿者:チビ(3月3日(月)22時17分29秒)
高校の時、地下駐輪場にあるトイレの個室に入った。ドアの裏などに
ホモ落書きがびっしりあった。
ウンコしたあと興味本位で読んでたら、ノックの音がした。しつこくノックするんで、
あわてて出ようとドアを開けたら、おっさんがいて押し込まれそうになった。
必死で逃げたw