ゲイへの道!あなたの初体験



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この部屋のアドレス:014 Maison de Mike, City Center, METROPOLE21

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<オーナーのメッセージ>
ゲイとしての初体験や、自分はこの出来事がきっかけでゲイの道に入ったと言う体験をお願いします。


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小学生時代の思い出 投稿者:ロマンスグレー(9月20日(土)13時45分12秒)
俺が高校生まで住んでいた地方都市は、娯楽施設というとデパートくらいしかなく、
放課後や日曜は、いつもそこに遊びに行っていました。
そこのデパートのトイレは、今でいう発展場で、男同士の出会いの場になっていた
ようでした。
小学六年の日曜日、そのトイレで用をしていたら、隣で用をしていたおじさんが俺の
物をじろじろ見るので、ふとおじさんの物を見ると、びっくりするくらい大きく膨れ
上がり青筋の立ったチンポをしごいていて、初めて見る大人の勃起した熟した肉棒に
俺の物もあっという間に硬く大きくビンビンになってしまいました。
その頃の俺は、1年前くらいから覚えたオナニーを毎日のようにしていたためか、小六
とは思えないほどチンポが太く大きくなっていて、よく友人にも、「顔は女の子みたい
なのに、チンポは大人だ!」とからかわれていたほどでした。
そんなアンバランスな俺のでかいチンポを見たおじさんは興奮気味に、「ボク、
よかったらチンポしゃぶってあげるよ。」と言って、俺を大便所に誘いました。
少し不安でしたが、しゃぶられることの期待と、おじさんのデカマラもじっくり見たい
という欲求で、言われるままに個室に入り、チンポをおじさんにたんねんにおしゃぶり
をされました。
初めてのおしゃぶりで身体に電流が走るような感覚を覚え、あっという間に、白い樹液
をおじさんの口の中いっぱいに放出しました。
おじさんはそれを美味しそうにゴクリと飲み干しました。
俺はおじさんの物をしゃぶることはまだ怖くてできませんでしたが、おじさんは自分で
しごき、驚くほど多量の液体を便器の上に撒き散らしました。
そのおじさんとはそれきりでしたが、その後も、そのトイレでは、いろいろなおじさん
に誘われ、個室でしゃぶられまくりました。
中には、トイレではなく、近くのモーテルに連れ込まれて何時間もいい思いをした
こともありました。
今となっては、小学生とそんなことするなんて考えられないことですよね・・・。
まあ人の少ない地方都市だったからできたことなのか・・・。
もうそのデパートも今ではありません。

出張先のビジホで 投稿者:営業マン(9月17日(水)13時03分12秒)
仕事柄よく出張になります。
そんな時は大浴場があるビジホに泊まってます。
私の初体験はそんな地方のビジホでした。
その日は早く仕事が終わったので早々にチェックインして早速大浴場へ行き
一人だけだったので入浴を楽しんで、浴場で軽くオナニーしてました。
その時、浴場の引き戸がガラッと開く音がしました。
慌てて下半身を隠しました。
40代後半くらいのおじさんが入ってきていて、こちらをチラと見られました。
慌てて鏡を見ながら髪を直す振りをしましたが、下半身は隠しきれていないので、
勃起したチンポを見られてしまいました。
勃起したチンポを晒しているのも恥ずかしかったので、
小さなタオルを持ってチンポを隠して浴場サウナに向かおうとすると、
おじさんは全裸で明らかにこちらにメッセージを送るように、
私を見ながら少し大きくなったチンポを指で上下させていました。
一瞬「え??」と止まってしまいましたが、
気が動転していたので、そのままサウナへ向かいました。
中にいても先ほどのおじさんのおちんちんが頭から離れなくなり、
「もしかして誘ってたのかも…、でも男だし…興味はあるけど…」とずっと考えていました。
しばらくしておじさんもサウナに入ってきて、僕の斜め後ろに座りました。
おじさんが横を向くとちょうど僕の後姿が見える位置です。
少し気にしながらおじさんの方を見ると…やっぱり見ていました。
もうこの時点で結構興奮していてチンポは完全に勃起状態に。
するとおじさんが横に座って「背中、ながそうか?」と聞いてきました。
もちろん誘いの文句だというのは分かっていて、
かなり自分の中で葛藤はありましたが、つい誘いにのって「はい」と答えてしまいました。
一緒にサウナを出て洗い場に。
おじさんは僕の後ろに膝立ちになって背中を洗ってきます。
背中から段々と下に下りてきてお尻も丁寧に洗ってくれました。
そして手にボディーソープをたらすと、
今度は手で背中からわき腹、腰、お尻と撫でるように洗ってくれました。
すごくソフトでかなり感じてしまいました。
そして手はお尻の割れ目にそってアナルまでたどり着くと、
アナルにゆっくりと進入してきました。
もう片方の手はおなかから下腹、そして大きく勃起したチンポに。
お尻の中に指を入れられながらチンポを扱かれて
おじさんは「気持ちいい?」と聞いてきました。
童貞ではありませんが、誰かにお尻を責められたのは初めてなので、
ものすごい快感で返事もできませんでした。
もう少しでいきそうなところで指を抜かれて
「俺の部屋においで」と言われ、そっと後ろをついていくと、
おじさんも私の部屋の二つ隣のビジネスホテルタイプの個室でした。
部屋に入るとさっそく全裸になり、ベッドの上で四つんばいにされてアナルを舐められました。
たっぷり10分以上舐められてチンポからは大量に先走りが出てベッドに糸を引いていました。
お尻にローションを垂らされて今度は指で責められました。
ヒィヒィ言ってしまうほど執拗にお尻をいじられて頭は真っ白でした。
そしておじさんは私の顔の前にチンポを晒してぐいっと顔に押し付けてきました。
自然と口を開いておじさんのチンポを受け入れました。
自分でもびっくりするくらいすんなりと受け入れて必死でしゃぶりました。
体を洗ったばかりなので味はほとんどしませんでしたが、
鈴口を舐めるときだけ少しだけしょっぱい味がしました。
おじさんは仰向けに寝て私がおじさんの顔を跨ぐ格好で69に突入。
当然アナルにも再び指が挿入されました。
しばらくして、四つんばいになった私の後ろにおじさんが膝立ちになって、
ゴムをつけて挿入してきました。
バックから正常位、騎乗位と体位を変えて突かれ、
最後は正常位で足を抱えるようにして奥まで入れられました。
段々と腰の振りが速くなり、マックスのときにアナルから抜かれ
おじさんはゴムを外して、私の顔の上に大量に射精しました。
気持ちよくて寝返りを打つこともできない私に、
おじさんは再びアナルに指を挿入して前立腺を刺激しながら、
私のチンポをおいしそうに舐めました。
我慢しきれなくなった私もおじさんの口の中でアナルを弄られながら、
ドロドロと勢いのない射精を延々としてしまいました。
全て終わりおじさんの部屋で少しだけ休ませてもらってから、
もう一度お風呂に入り自分の部屋で寝ました。

友達のお父さん 投稿者:貴(9月17日(水)09時46分48秒)
17歳の高校生時代です。
8月のある土曜の午後、塾帰りに友達の家に行った時、
友達は原宿に買い物に行ったらしく留守でした。
お父さんが、こう直ぐ帰ってくるよ。待ってれば。って応接間に通され、
世間話をしてた時に「貴君は彼女居るの?」「もうSEXは経験したの?」
とか色々恥ずかしい事を聞いてきた。
そして、「おじさんの初体験は実は男だった」って!もうビックリ!!
何かおじさんの目がいやらしく光ってた。
そして、「目を閉じて!」って言われ唇を重ねててきた、
何か体中から力が抜け放心状態!「二人っきりの秘密だぞ!」って言われ、
ズボンの上から股間を触られ、気がつけばブリーフまで脱がされて、
勃起したチンポをしゃぶられてました。
それからの事は殆ど覚えてないような?
それから週に2回程度、車で出かけモーテルとかで抱かれてました。

病院で 投稿者:今は大学生(9月16日(火)14時29分22秒)
高校時代、交通事故で左足を骨折して入院していたときのことです。
結構重傷で10日間は足が吊られていてベッドから動けませんでした。
お風呂も入れず、トイレにも行けませんでした。
整形外科の病棟は力仕事が多いので看護士さんは皆男性でした。
いつも決まった看護士さんに毎日体を拭いてもらっていました。
ベッドの周りのカーテンを閉めてから裸にされて、温かいタオルで体じゅう、
股間からお尻の周りまで全部拭いてもらいました。
体を拭いてもらうとき不自由な体で片足をいっぱいに広げて
看護士さんにチンポを見られると勃起してしまい恥ずかしかったです。
そのうち看護士さんも気づいてくれましたが、何もしてくれないので、
「すみません、我慢できないんです・・・」って打ち明けました。
最初は何のことかわからなかったようですが、そっとチンポを掻いてくれました。
身動きできない状態でチンポを掻かれて、ヤバいくらいに感じてしまいました。
看護士さんの指が亀頭の周りを動いて最後は看護士さんにしがみついてイキました。
蒸しタオルから溢れるぐらい精液が出ました・・・。
やがて、こっそりチンポを口に入れてフェラしてもらうようになりました。
トイレに行けないので看護士さんの前でウンコを出さなければならないのも好きでした。
「ぜんぜん気にしなくていいんだよ」と言われて、気が楽になりました。
大きいウンコを出すときにはお尻の穴に指を差し込んでくれ、
出している僕を優しく抱いてくれました。
チンポも思いっきり勃起して同時に精液を思い切り出すときが一番幸せでした。
退院後もその看護士さんとお付き合いをしています。

出張先で 投稿者:営業マン(9月14日(日)08時41分23秒)
スナックへ入った夜のことです。そろそろホテルへ帰ろうと
僕は 時計を見たそれを見透かすように「明日はお休みなんでしょ?」ママが聞く
僕の返事を待ってるように「ねぇ もうお店閉めちゃうから二人で飲みましょ」
カウンターから出て 外の看板を消して店の中に引き込みながら ドアの鍵をかけた。
カチッと音だけが 響いた。そして 僕の隣に座った。
優しい良い匂いがする。急に ドキドキと鼓動がなった。
「あっちのほうはどうしてるの?彼女居るの?」
僕は一瞬のことで何のことはわからず言った「彼女欲しいですよ」
誘われるまま僕とママは、スナックの二階のママの部屋へ。
かなり広い豪華な部屋で清潔な感じがした。
僕は期待しながらも 一抹の不安はあった。
ママは 僕がソワァーに座ってタバコを吸ってる間に着替えをすませ、
真っガウンみたいなのを着ていた。僕はその股間を見て一瞬驚いた。
「 ごめんねぇびっくりさせちゃった?」
僕はどういう反応をしたら良いのかわからなくって
自分のチンポが変化するのを感じていた。
欲情している自分でも言いようの無い始めての感覚だった。
ベッドで仰向けになった僕。僕の股間に顔をうずめているママ。
不思議と 嫌悪感みたいなのはなかった。
ピチャピチャと 音を立てながら 僕のチンポを くわえたり舌で包みこんだりしている。
快感が押し寄せるようないくつもの波が襲ってきていた。
「 我慢しなくっていいわよ」「いっぱいちょうだい」ママがなまめかしく言う。
ただ 気持ちが良いだけ それもとびきりの気持ちの良さだった。オナとは全然違う。
チンポをなめらている舌の感触とか 挟まれる唇の柔らかさ、時々漏れてくるママの吐息。
それらの快感が僕を麻痺させているのかも、舌先をつぼめたカリへの刺激で一気に 精液が 飛び散った。
飛び散ったはずの精液が 僕の身体に当たらない。
ママの口に中に全部注がれたからだった。
ドックンドックンドックンのすべてをママが飲んでくれました。
全裸の僕の傍らに全裸のママが寄り添いながらチンポを勃てている。
僕は ママのチンポを見て 思わず口に含みました。 
そのときにママは目が開いて さらにフェラを 求めてきた。
69で身体を重ねてのフェラ。
そのあと、ほぼ一日ちかくママに男同士のセックスの全てを教わりました。

告白 投稿者:童貞(9月14日(日)07時31分10秒)
45歳でまだ童貞です。男も女も知りません。
自分の性器にも春が来て花粉が溜まって、寝ている間にもうごめき夢精を放つ。
1回経験するとその快感は忘れず、出来ればパンツの中でなく、
人の恥ずかしいところに入れて出したいと思う。
自分でなく人にやってもらうともっと刺激があっていいなあと思う。
トイレの落書きを見ながらオナニーしている

歓迎会で 投稿者:吉倉(9月9日(火)11時13分20秒)
大卒で某社に就職した。
配属された課の課長は40代の独身課長だった。
歓迎会の後、二次会、三次会と連れ回されて、気がつくと
最期はその課長と係長と僕だけになった。
最期にもう一軒だけつきあうように言われて三人でタクシーに乗った。
行ったところはホモサウナだった。
そこで父親のような課長と係長に迫られて関係した。
課長と係長に2度も、3度も交互に掘られた。

公園のトイレで 投稿者:ランニングマン(9月9日(火)11時06分09秒)
ジョギングの最中小便が出たくて
公園のトイレに行くと 清掃中の立て看板が入り口に置いて有りました。
中を覗くと オジサンが掃除中でした。
「オジサン 使って良いかな?」
「良いよ」
早速 2つ有る小便器の1つに立ち ジョグパンを下げると、
オジサンが隣の小便器の掃除を始めました。
無視して小便をしてると
「若いから勢いが良いな。」
と 覗き込んで来ました。
「ちょっとオジサン!覗かないでよ‥」
でも 一度出た小便は止まりません!
やっと出し切りチンポをしまおうとすると
「ちょっと しっかり振らないと パンツが汚れるぞ。」
と チンポに手を伸ばし
「俺が振ってやるよ」
「あ オジサン 自分で‥」
既にオジサンにチンポを握られてました。
振ると言うより扱くオジサン!
絶妙な仕草で皮を剥かれてチンポは勃起し始めました。
あっという間に チンポは完全勃起状態!
「デカいね〜 ちょっと こっちに来いよ」
障碍者用の広い個室に引き込まれました。
ジョグパンとパンツを下ろされ チンポを咥えるオジサン!
「誰か 来たら‥」
「この時間 誰も来ないよ!ちょっと シャツも脱げよ」
シャツも脱がされ裸にされると、オジサンも個室の中で脱ぎだし 丸裸に!
オジサンのチンポも上を向いてヒクヒクしてました。
チンポからお尻の穴まで舐められて、指を挿し込まれるともうオジサンのなすがままでした。
洋式便器に座ったオジサンに後ろ向きに跨がるようにしてお尻に入れられました。
オジサンを後ろからチンポを掻かれながら下から突き上げられそのまま射精。
オジサンもほとんど同時に中で精を放ってました。
お尻の穴から精子が流れ出てくるとオジサンは直接お尻の穴に口をつけて飲んでくれました。
また、来いよ。トイレを出るときにそう言われました。

あさくさで 投稿者:営業職(9月8日(月)12時11分07秒)
午後2時頃、カツ丼やで遅い昼食をしてたら、
カウンターの隣に座っていたお姉さんに、
「良かったらこれからデートしていただけませんか?」って逆ナンされた。
ちょうど暇だったし、小金も持ってたから「良いですよ。」って軽いノリでOKしたら
店を出るなり、腕を組まれてそのまま近くのホテルへ。
部屋に入るなり、キスされてベッドに押し倒され、
あっという間に服を脱がされてそのままフェラされた。
お姉さんの服も脱がせてビックリ、股間に自分より大きなチンポが生えてた。
一緒にお風呂に入って体中愛撫され、お尻の中まで洗い合って
そのまま言われるままに掘って掘られて凄い体験でした。
終わって幾ら取られるのかビクビクしたけど、そのままホテル代まで払ってくれて
外に出ました。
不思議な体験でした。


現場監督のオナニーを覗いて見つかった! 投稿者:タダシ(9月7日(日)16時00分12秒)
俺はAVで男のオナニー姿を見たときにホモに目覚めたが、30まで男経験はなかった。
仕事で建設現場へ重機や簡易トイレなどをレンタルしていたが、
とある建設現場の30代半ばの現場監督のオナニーを覗いてしまって見つかった!

その日は仕事から直帰で弁当を買って帰るときに、
先に来ていた現場監督が目に入ったんで、挨拶しようかと思ったんだけど、
その弁当屋は深夜まで開いてるせいか酒やエロ本まで売ってるとこだった、
監督が熟女もののエロ漫画単行本を手にしてるのを見たので、
流石にバツが悪いだろうと思って弁当だけ買って出てきたんだ

すぐあとから監督も出てきたんだけど、
作業服に深い長靴姿で仕事のライトバンに乗り込んで
町とは反対の現場のある山道方向へ車を出したのが気になって
(仕事の残りかなと思ったけど 弁当とエロ本とビールのカートンを買っててアレ?と思った)

俺も社用のライトバンだったが、車内で弁当を平らげてから
その監督のいる現場に行ってみた!
プレハブの倉庫兼事務所の明かりも付いていたし、ライトバンもあって、
俺は少し離れたところに車を停めて泥でぬかるんだ現場に長靴に履き替えてプレハブ
の窓のところに行ってみたら

ブラインドは降りていたが、角度が甘くて中は覗ける状態で、
監督はビールを飲みながら弁当をつつき さっきのエロ本をめくってた

監督の作業服の前は勃起が浮き出てて それも相当デカイ感じだった
缶コーヒーのロング缶くらいはありそうだった、

ソファに座って大長靴を履き込んだ足をバックリ開いた状態で
とうとう作業服の前をさすり始めて・・・
御開帳!

うわっ でっけぇ!! 俺はびっくりした!
外人並みにでかくて太くて日本人にしては黒い魔羅がデデ〜ン

俺 プレハブの窓の外でたまらん気分になって
自分の作業服の前を開けて 監督のセンズリ姿をのぞきながらせっせとオナニーした!

監督はずっとエロ本に見入っていて20分くらいたった頃
急に右手のストロークが激しくなって 開いた大股を揺すって
黒い長靴が電灯の光を反射しながら揺れてた
 そして 顔を硬直させて快楽に耐え切れない表情をしながら
5〜6回に分けて精液のしぶきを見ていたエロ本に向けて射精したんだ

俺もたまらず 大射精して 自分の手に熱い精液が絡みつくのを感じた!

満足したんで プレハブ窓から離れようとした時に胸ポケットに入れてた
ケータイの着信音がして、俺 慌てて窓を離れたんだけど、
しっかり気づかれて
 俺 チンポを仕舞う余裕もなくぬかるんだ地面に足を取られながら必死に逃げたけど、車に乗り込む寸前で 監督に追いつかれて肩を掴まれて車の鍵をひったくられた

すごい形相の監督だったが、俺の顔を見て、レンタル屋の者とわかったみたいで、
ちょっと表情が和らいだが、車の鍵はひったくられたまんまで 肩を押されて
プレハブ事務所へ連れて行かれた。

プレハブ事務所に入るなり 監督の目線が チンポ出したまんまの俺の股間に気づいて
それも、さっきぶっ飛ばした精液が 俺の作業服の左足と長靴の上に転々と飛んでるを見られた!

監督が 俺のセンズリ覗いてセンズリしとったんか?と聞いてきたので
しかたなく頭を縦に振ったら  変態かアンタ!って言って笑った
ひったくった鍵を監督は作業服の胸ポケットに閉まって、俺は逃げられなくなった
 監督は 男のセンズリ見て気持ちイイのかって聞くので また 頭を振ったら

見たいんならもっと見せてやると言って 作業服の前を開いて デカイチンポを出してきた。そしてさっき精液を飛ばしたエロ本の別のページを開いて 俺の目前で
またしごき始めて・・・俺も再び興奮して しまい忘れたチンポがまた勃起しちまった。監督は ほう!男のセンズリ見てチンポが立つんやな!もっと見せてやるから
こういう風にしろと言って 眺めていたエロ本を俺に見せて 監督は仁王立ちなって
監督の黒い長靴の前に膝ま付かされたんだ、

監督のデカイチンポが俺の鼻っつらの前でセンズリ状態になって
監督はエロ本を見ながらセンズリに耽ってた。

俺 たまらんくなって自分で自分のチンポシゴきまくった。
そして あまりの快と監督のカッコいいセンズリ姿に夢中になって
つい、監督の亀頭にしゃぶりついてしまったんだ!
 初めて咥える男根 しょっぱかったが美味くて熱かった

監督は おうおうと言いながら しゃぶてるんか俺のセンズリマラと言いつつ
両手でエロ本を開いて 腰だけ使って俺の口にデカマラ突っ込んできた。

もっと口をつぼめて 舌からめて もう少し強く吸いつけ
って言われて俺は夢中でしゃぶってた
監督はいつの間にかエロ本を置いて
俺の頭に手を回してデカマラを突っ込んできたんで
俺 えづいてしまった。
だが、監督はそれが気持ちいいのか
おおおお いいぞ 気持ちイイぞ!って声を上げ始めてた

俺 夢中で口元周りが唾液だらけになりながらしゃぶったら

監督が 飲ますぞいいか?って言うので デカマラしゃぶりながら首を振ったら

めちゃくちゃ力強く俺の頭を引き寄せて
俺の口の中にデカマラをビクンビクンさせて射精してきた
監督の雄叫びが うああああああってプレハブのなかに響いいて

その瞬間 俺も自分をシゴキ上げながら二発目の射精をしてしまったんだ!

初女装 投稿者:コマ(9月7日(日)07時13分08秒)
剃毛してお風呂から出ると着替えが置かれてました。
ピンクのTバックとブラ、そしてキャミ。
それらを身につけてガウンで隠して寝室に戻ろと
パパがいきなりガウンを剥ぎとって恥ずかしい姿に。
「綺麗だよ。」そう言ってベットにキスしながら押し倒されました・・。

↓俺も似た初体験でした。 投稿者:シャチ(9月4日(木)12時53分23秒)
違うのは同じ大学の先輩だったこと。
部屋に誘われて、抱かれた。
女装までさせられた。

アパートの隣のおじさん 投稿者:今はリーマン(9月4日(木)11時28分39秒)
大学生時代、上京して安アパートで一人暮らしをしていました。
ある日、部屋を出ると隣の部屋の前に雑誌の束が置いてありました。
少しめくってみるとエロ本らしき雑誌だったので、コッソリ自室へ持ち帰りました。
纏めてある紐を切って期待を込めて見てみると、中にあったのはホモ雑誌ばかりでした。
パラパラと眺めるうちにいつの間にか私のチンポは興奮ではち切れそうに。
読みながらオナニーをして、その日は3回も射精してしまいました。
そして、その日から隣のおじさんを凄く意識するようになってしまいました。
挨拶をすると、割と気さくな感じで、「最近は朝早いね」などと話しかけてくれるようになりました。
そんなある日、日曜日だったと思います。
おじさんから「よかったら部屋でお茶でも出そうか」と誘われました。
一瞬迷いましたが、思い切っておじさんの部屋へ。
部屋に上がると、おじさんはコーヒーを淹れて、持ってきました。
しばらく当たり障りのない会話をしていましたが、おじさんは不意に思い出したように
「男に興味あるの?」と聞いてきました。「雑誌取ったでしょ?」
いきなり振られて何て答えようか逡巡していると、「ちょっと立ってごらん」と言われました。
無言で立ち上がると「後ろ向いて」と言われ、言われた通りにします。
おじさんは、私のお尻を触れ、手が私のお尻を這い回ります。
「こういうの、好きなんでしょ」と言われ、思わず頷きます。
「そのまま裸になって」と言われ、おじさんに背を向けたまま全裸になると、
開かれたお尻の割れ目に沿って指を這わされました。
ビクンと体が反応してチンポはカチカチに。おじさんの指はお尻の谷間からアナルを抜けて、
睾丸の上をなぞり、そのままチンポの裏筋を通って亀頭の鈴口まできました。
「すごいね。カチカチになってるよ。」
「こっち向いてごらん」声に従い、おじさんの方へ向き直ります。
おじさんは金玉を両手で摘まみました。
この時は体に電流が走ったように感じてしまい、いきなり射精感がこみ上げてきました。
「ダメ、、、。いく、、、。」慌てて股間に力を入れましたが、
おじさんにギュッと金玉を締め上げられると、そのままおじさんに向かって大量に射精してしまいました。
最後の一滴が滴り落ちるまで玉とチンポを抓られました。
「すごい量だね。溜まってたの?」独り言のように言って、
おじさんは自分の顔に掛かった精液を指ですくうとそれを口に含みました。
そしてまだ勃起している私のチンポを咥えました。
まだ童貞だった私は、初めてのフェラチオに堪らず、2分ともたずにまた出してしまいました。
二回目とは思えないほどの量が出ましたが、おじさんは最後の一滴まで飲んでくれました。
ぐったりとしている私をながら、おじさんもゆっくり裸になりました。
パイパンの股間には初めて見る他人の勃起したチンポがそそり立ってました。
おじさんはチンポを見つめる私を抱き起こすと、膝立ちになって私の口にチンポを近づけてきて、
私も口を開いてそれを受け入れます。
パックリと咥えても、不思議と嫌な気持ちはせず、むしろ美味しくてたまらず、夢中でしゃぶりました。
「オォッ、上手いな」褒められると嬉しくて、更にいやらしく音を立ててしゃぶりました。
やがておじさんが「イク、出るぞ」と言って、「ンンッ」と唸ると、精子が口の中に放出されました。
青臭い液が国の中いっぱいになり、夢中でこれを飲み込むと少し喉に絡むような感じでした。
おじさんは、仰向けに寝かされ、まだ勃起している私のチンポの上に跨がり、自分のお尻に導き、
私はおじさんのお尻で童貞を切り、中で3度目の射精を迎えました。
そのあと一緒にお風呂に入り体の隅々まで洗ってもらい、毛も剃られました。
そして、今度はアナル処女をおじさんに散らされたのです。少し痛かった。
全てが終わり、部屋を出るとき
「して欲しかったらいつでもおいで。もっといやらしくて気持ち良い事を沢山教えてあげるから」
と優しくキスしてくれました。
それから大学を卒業するまで、おじさんにトコロテン射精からフィスト、SMまで沢山の事を仕込まれました。

近所 投稿者:独居人(9月4日(木)10時34分38秒)
私と近所の仲の良いしげるさんは同じ63才。 ともに一人暮らしです。
この夏誘われるまま二人で、温泉旅行に行きました。 
部屋にも露天風呂があり、解放感で、のんびりとお湯につかっていました。 
私が〈最近肩凝りが激しいんだ〉と言うと、しげるさんが、〈俺マッサージしやるよ〉と
私の背後から、肩を揉んでくれました。 
その時は、それで終わり、夜に仲居さんが布団を敷きにきて、出て行くと
しげるさんが、マッサージしてあげるから、布団に、俯せになってと言われて、マッサージしてもらいました。 
肩から背中、腰と普通に、マッサージしていたのが、太ももから、ふくらはぎに行き、また太ももに戻る時には、
浴衣の内側に手があって、太ももの付け根に来た時には、股間に時々手が当たり、
私も自然に足を開いていたみたいで、下着の脇から直接触られた時には思わず声を出してしまいました。
と、しげるさんは、私が嫌がらないと思って、下着に手をかけ脱がそうとしていて、
私も思わず腰を浮かして、脱がせやすく協力してしまいました。 
やがて、しげるさんが手で無く舌を使ってきて、私は勃起しまいました。 
女にも、そんな事された事が無かったのです。 
その後、浴衣も脱がされ、しげるさんにしゃぶられ続けて、いつの間にか、しげるさんも全裸に。
私は男同士は勿論初めてでしたが、興奮してしげるさんにされたのと同じ事をしてあげると、
しげるさんも、勃起して、お互いの精子を飲み合ってしまいました。
旅行から戻ってからは、お互いに時間が有ると、残り少ない時間に焦る様に、むさぼりあっています。

英会話教室 投稿者:丈二(9月4日(木)10時10分50秒)
今年の夏、初体験しました。
4月から英会話教室に通ってて私と同期で習い始めた彼。
何回か帰りがけにお茶に誘われたんだけど時間がなくて断っていて、今日初めて飲みに行きました。
彼は私より一つ下の21歳。
私と同じ大学だったし同世代ということで色んな話で盛り上がった。
居酒屋からの帰りに「ねぇ、俺、君にすごく興味があるんだ」って言われて手を握られた。
で「びっくりするかもだけど同性愛に興味ある?」って聞かれたから
前から興味があった私はドキドキしながら「あるよ」って答えたら「ちょっとしてみたいな」って。
駅近くの彼のアパートへ。
彼は過去に経験があるらしく私はされるがままでした。
別々にシャワーを浴びて、言われるままイチジク浣腸で処理をすませてベッドへ。
彼は私の上に乗り長いキスをして徐々に股間に。
チンポを舐められて彼女とは又違う肌の柔らかさや優しい舌使いにチンポはビンビンに。
彼の舌が玉までをペロペロと舐めた。私の金玉は結構大きくて「大きくて立派な玉だね〜」って激しく吸われた。
ジュルジュルって音を立てながら舐められ吸われると恥ずかしさと気持ちよさで頭の中が真っ白になりそうだった。30分くらい69でお互いのチンポを舐め舐めしてそれから彼のアナルに入れさせてもらいました。
女のおまんことは比べ物にならない締まりとローションのヌルヌル感。
あっという間に絶頂が来て、中に出して良いよという彼の言葉に従ってそのまま射精。
これまでに味わったことのない快感でした。
そして交代に今度は彼が私の中に。最初は痛かったけどゆっくりと時間をかけてくれて何とか一つに。
徐々に彼が腰を動かすともう無我夢中で彼にしがみついて声を上げてました。
イク、イク、イクよ。彼が私の中に射精するとほとんど同時に私も再び射精してました。
それからは毎週のように彼としてます。彼女とは別れようと思ってます。

釣り師海岸 投稿者:イナダて(9月3日(水)09時41分54秒)
釣り師海岸の場所は、千葉県の大原港を10分ぐらい
御宿方向に、行った浪花駅交差点を、海の方に、左に、
曲がって15分ぐらい行ったところです。
詳しくは、ウェブで、釣り師海岸で、検索してください。


注意

自分の携帯電話は、auですが、釣り師海岸の近くに
行くと、電波の状況が、悪くなるので、サイトが、
見れなくなるので、注意してください。
今月中は、まだ、皆さん来ていると思いますよ。
それでは、良い出会いが、有りますように

↓どこ? 投稿者:どこ(9月2日(火)14時36分28秒)
ビーチ釣り師海岸て どこ? おせーてよ。行って見たい。

釣り師海岸 投稿者:イナダ(8月30日(土)13時59分36秒)
初めてゲイの集まるビ-チ釣り師海岸に、行って来ました。
お昼に、着いて、コンビニで、買ったビ-ルと冷やし中華
食べて、さっそく日焼けオイルを塗り寝転がって焼いて
いました。
前の日に、ロ-シヨンと、コンド-ムは、用意して置きましたが
きっと誰も居ないのでは、思っていました。
ところが、平日なのに、20人ぐらいのゲイ達がいました。
ビキニのカイパン、全裸で居る人、みんな自由にしてる
ペニスには、リングを付けている人いる ペニスのカタチ良く
亀頭は、ピンク色で、陰毛は、薄く、とても素敵なペニス
ばかりでした。
自分も、全裸になり浜辺で、寝ころんで、なんて解放かんの
有るビ-チなんだ とても気持ちが良い。
でも、セックスして居る人達は、1組も居ません。
皆、全裸で、浜辺で、水しぶきをあげ遊んで居るだけ
気がつくと、熱い視線が、自分に、むけられているのに、気が
つきました。カップルが、自分を観ている 悪い癖で
妄想の世界に、しゃぶりなから、後ろからされるそんな事を
考えていると、だんだん自分のチンポが、勃起し始めて、どうにも
こうにも、勃起が、とまらない、ついにフル勃起してしまい
でも、あおむけで、周り人達には、気がつかれなかったでしょう。
全裸で、勃起したまま海まで行き平泳ぎをしたらチンポが、プルプルと
水の中で、ゆれた なんて気持ちが良いんだ その後、水からあがっても
勃起は、治まらず、そのまま浜辺を歩いて、もとの場所に、戻った
その後、自分の妄想は、妄想で終わり おさまりが、つかない自分の
チンポを、岩影で、オナ二して帰りました。
後で聴いたのですが、皆さんカップルで、来ている方が、多いので
自分が、考えているようなハッテンは、無い事ないですが、少ない
そうです。今回は、自分みたく一人で来てる人は、あまりいなかかったので
ハッテンは、なかつた残念でした。

初めて、釣り師海岸に、行ったので、投稿してみました。

高校時代に 投稿者:今は30代(8月25日(月)12時29分05秒)
小さいときから男が恋愛対象でした。
高校の時クラブの顧問の先生を好きになりました。
夏休みの練習の後思い切って告白すると家に誘ってくれ
先生の家で抱かれました。
私は初めてでしたが先生は大学時代に少し経験があって
リードしてくれとても幸せな気持ちになりました。
あなる処女をあげたかったのですが、先生は大切にしなよ。と
言っていつも舌で優しく舐めて掘らせてくれるだけでした。
卒業式の日、先生に処女をあげました。

大学講師の先生 投稿者:塾の講師(8月25日(月)12時14分42秒)
今は塾の講師をしています。
私は男性は性の対象にはできないと思っていました。
当時私は大学生で、彼女と別れて一年くらいの頃でした。
必須科目で英語の授業が週に一度有り、その先生が初めてのホモセックスの相手となりました。
先生は40代でちょいポチャの独身男性。以前から私にはよく目をかけてくれました。
ある日先生に飲みに誘われ、自宅にお邪魔した時のことです。
「ビデオでも見る?」
と先生が言うので、洋画の映画か何かだろうと思っていたら…。
なんと無修正のアダルトビデオでした。それもホモものの。
最初はビックリして固まっていた私ですが、後ろから先生に抱き締められ、
耳をなぶられた時には覚悟を決めていました。
何だかこういう展開になるのは心のどこかで期待していた自分に気付きました。
一緒にお風呂に入り、肛門の中まで奇麗にされローションを塗り込まれました。
そして、寝室に移動して、ベッドに倒れ込み、あとは先生にされるがままです。
激しいキスをしながら服を脱がされ、股間を揉まれました。
チンポをつままれると、気持ちが良くて思わず声が出て勃起してしまいました。
両足は大きく左右に広げられ、先生の舌がヌルリと這う感触を感じ、
私のチンポから我慢汁が滲み出してくるのが分かりました。
先生は私の包皮をめくり、亀頭をあらわにすると激しく吸い上げました。
あまりの気持ち良さに声を押さえることができません。
気が付けば先生のチンポが目の前に…。
まるで自分のチンポを見るような感覚に陥りましたが、
興奮した私は先生にならってソレにむしゃぶりつき、
口全体で先生のチンポを味わいました。
おもむろに先生が体位を変え、足を持ち上げオムツを換えるような姿勢。
ヌチャッと卑猥な音と共に、私の肛門に先生のチンポが重なります。
唾液と我慢汁、ローションでベチョベチョに濡れた、熱い肛門。
私は無意識に、そして本能のままに腰をせりだし、先生のチンポを受け入れました。
先生は腰を前後に動かして、卑猥な動きで更なる快楽を求め合いました。
チンポが肛門に挿し込まれる度にびちゃびちゃといやらしい音が出て、それがさらに興奮を高めます。
チンポと前立腺が擦れるように位置を調整しながら先生は腰を振り、
私ははしたない声をあげながら何度も何度も絶頂を味わいました。
先生とは卒業まで何度かホモセックスをしました。