ゲイへの道!あなたの初体験



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この部屋のアドレス:014 Maison de Mike, City Center, METROPOLE21

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<オーナーのメッセージ>
ゲイとしての初体験や、自分はこの出来事がきっかけでゲイの道に入ったと言う体験をお願いします。


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家出した時 投稿者:今は大人(2月24日(金)12時23分05秒)
高校生の時、進学問題で親と喧嘩してプチ家出した。
お金も持たず飛び出したので、夕方腹が減ってまちをブラついていたら、
知らないおじさんに声をかけられ、牛丼を奢って貰った。
そして成り行きでそのおじさんのアパートへ。
いきなりキスされて抱きつかれ服を脱がされチンポをしゃぶられた。
おじさんのチンポを口に押し込まれて咥えさせられ
最後はお尻に入れられてしまいました。
翌朝、家に戻った時は、友達の家に居たことにして貰って、全ては秘密に。
でも時間が経つとその時の経験を思い出してオナニーをするようになった。
大学生になった時は、もうホモになってしまってました。


じいさんとのH 投稿者:しょうへい(2月23日(木)20時29分31秒)
ホモ雑誌は近くで買う勇気もなかった。
初めて買ったのは、一人で遠出のドライブしたとき。
国道沿いで見つけた古本とか売ってる深夜営業の店で、ドキドキしながらw
文通欄にかかれたエロい文面を見ながらry

雑誌での出会いはなかった。初めての経験はネット接続のバイトで
怪しげな健康食品を売る店舗兼自宅に訪問したとき。
相手は70前後と思われるおじいさん。
説明の最中におじさんの手が膝から股間に。上から揉まれ勃起してしまった。

まだ訪問予定があったんで、週末にまた訪問することに。
爺さんのフェラは腰が浮くくらいの快感でした。



自分もホモ雑誌の文通欄 投稿者:還暦間近親父(2月23日(木)12時25分49秒)
還暦親父さんと似た時代に自分もホモ雑誌の文通欄で相手を探しました。
自分の場合は何通か返事が来た中に六本木で働くゲイボーイ、いまでいうニューハーフの人がいて
その人と何回か手紙のやり取りをした後に会いました。
きれいで女性的な人でしたが意外にもセックスはタチで
童貞だった自分はされるがままお尻を開発されウケとして仕込まれました。

高速道路のSA 投稿者:ドライブ好き(2月22日(水)16時47分21秒)
初めて自動車の運転免許を取得しローンで車を買った頃、
ただ走ることが楽しくて、渋滞の無い深夜に一人でドライブに行ってました。
深夜に高速道路のSAに立ち寄ると長距離トラックが沢山止まっていて、
ドライバーさん達が時間調整したり、仮眠を取っていました。
常磐道のSAに立ち寄った時のことです。
軽食コーナーでペアのドライバーさんに声をかけられ一緒に食事した後
トイレに行って障害者用の広い個室に連れ込まれました。
ひとりに後ろから羽交い締めされ、もう一人に下半身を丸出しにされました。
前からフェラされながら後ろからお尻を犯され、そのままイカされました。
それがキッカケでした。

ホモ雑誌の文通欄 投稿者:還暦親父(2月21日(火)10時44分29秒)
若い頃は今の様なネットもなく、こっそり買い求めたホモ雑誌の文通欄で相手を探してました。
私も同性愛に興味はありましたが、初めの一歩を踏み出せず悶々として
父親を早くに亡くしていたので、年長の方に憧れてました。
大学生になり上京して一人暮らしを始めたので
思い切って文通欄で連絡を取り合った方に会いました。
上野駅で待ち合わせをして、駅前の聚楽で食事をしました。
スーツ姿の彼は、穏やかな方で次第に打ち解けて、
その日のうちに一緒にホテルに行ってしまいました。
そして、まだ童貞だった私に男同士のセックスを教えてくれたのでした。


全寮制男子校 投稿者:OB(2月20日(月)18時00分19秒)
有名な地方の全寮制男子校出身です。
中高一貫校なので、まだオナニーも知らないウブな子供で入学し、
卒業までには、ほぼ全員がホモセックス経験者になります。
可愛い子は、先輩達の争奪戦になりますよ。
女装させられる子やマゾに仕込まれる子もいます。

成人映画館で 投稿者:50代(2月15日(水)10時39分30秒)
まだ未成年の高校生の時、私鉄沿線にあった成人映画館に年齢を誤魔化して行きました。
当時はネットもビデオもなく、街の成人映画館だけが性に触れられる場所でした。
休日なのにガラガラの館内で後ろの方の席に座って初めてのポルノ映画を鑑賞しました。
口の中は緊張と興奮でカラカラ、股間も大きくなってました。
すると、隣の席におじさんが来て座りました。空いているのに何故隣?
と一瞬戸惑いましたがそのまま映画に夢中でした。
しばらくして隣のおじさんの手が伸びてきてズボンの下で大きくなっている
僕のチンポを握られました。あっと思いましたが、歳を誤魔化して来ているので
動けず、そのまま固まっていると、おじさんは大胆になってズボンのチャックを下ろして
直接チンボを握り、耳元で「もっと良いことしてあげるから、トイレにおいで。」
と囁きます。「君、まだ未成年だろ、黙っておいてやるから。」
そう言い残して先に席を立って行ってしまいました。
怖くなりましたが、補導されるのも嫌でおじさんの後についてトイレへ。
個室に二人で入ると、抱きしめられてキスされ、下半身を丸出しにされました。
そしてしゃがみこんだおじさんにフェラされお尻には指を入れられてイカされたのです。
初めての性体験で物凄い快感であっと言う間におじさんの口の中に射精してしまいました。
おじさんは、精液を口に溜めたままキスしてきたので
自分の精子とおじさんの唾液を口移しで飲まされました。
「また、いつでもおいで。」そう言っておじさんが先にトイレから出て行きました。
その強烈な経験の後、しばらくは、自己嫌悪でしたが、
時間が経つにつれてその時の快感が思い出され我慢できず、
一月後に、またその映画館に行ってしまいました。
すると同じおじさんがいて、今度は外に誘われて
近くのサウナの個室でお互いのお尻にチンポを入れるホモセックスを教わりました。


借金 投稿者:元売り専ボーイ(2月14日(火)13時20分18秒)
10代の頃借金返済の為、売り専を紹介され半年ほど勤めました。
手コキとフェラだけより、アナルが使えるとペイがいいので、
何でもOKでエントリー。
下は同年代の10代から上は70代まで相手しました。
最初は嫌で嫌で堪らなかったけど、優しく掘ってくれた人に快感を教えられて
それからは、割り切って平気に。
無事に半年で借金は返済出来ました。でも、男とのセックスは忘れられなくなりました。

姉と二人暮し 投稿者:正彦(2月14日(火)11時23分45秒)
大学生になって上京した時、三ヶ月ほど既にOLの姉と一緒に暮らすことになりました。
その時、姉から「男と暮らしていると噂になるのが嫌だから、女装してね。」と言われ
休みの日は、女装して生活することに。
姉のお古の服を着て、カツラを被り、お化粧も姉に習いました。
最初は嫌で嫌で堪りませんでしたが、姉と外出するうち、女装の快感に目覚めました。
元々姉から性の手ほどきを受けていたこともあって、姉弟のレズ関係になりました。
姉の装着したペニバンで犯されたり、双頭バイブで繋がったりしました。
一人暮しになった後も女装はやめられませんでした。

ビデオ出演 投稿者:元体育系大学生(2月13日(月)14時24分50秒)
学生時代、絶対にバレ無いし、一日で10万円稼げるバイトがあるよ。
と先輩に誘われて、ホモビデオに出ました。
雑誌を渡され、オナニーするだけだから、ただし射精は必須。の条件でした。
前日に、最終確認の電話でお尻の穴の周りまで剃毛してくるように指示されました。
当日、新宿駅近くで待ち合わせ、車でホテルに移動してエロ下着を渡され撮影開始。
皆が見ている前でなんとか射精まで出来て無事終了と思ったら、先輩ともう一人に絡まれました。
結局、フェラでごっくんとアナルセックスまでフルコースを経験しました。
ビデオは一回きりでしたが、それから先輩にたびたびに抱かれて、先輩のオンナにされました。
今は、先輩とも別れましたが、良い思い出です。
時々、ネットで自分のビデオを見つけます。

エロ本を見せられて8 投稿者:案山子(2月11日(土)15時05分55秒)
それでも中学生だとばれるのが嫌だと思い、声をあげずに我慢していました。
ただ周囲にも私がされている状況が判り始めたようで、他の人の視線を感じるようになってきました。
そして左の男の人が私のチンポをしゃぶり始めたために空いた左の席に、また知らない男がやって来ました。

その男の人は私の上着を首から抜くと、上着と一緒に私の両手を背中に回しました。
そして器用に後ろ手になった私の両手を上着で縛ってしまったのです。

完全に自由を奪われた私は、両隣の男から同時に乳首を舐められ始めました。
正面にしゃがみこんだ男の人は私をフェラチオしたままです。
チンポをしゃぶられて同時に左右の乳首も舐められている感触はとてつもなく気持ちよく、
3人から同時にいたぶられている状況は、スクリーンの中の女性と全く同じでした。

ふと気がつくとおじさんが私の正面に立っていました。
私は助けて欲しいような、このままこの状況が続いて欲しいような微妙な気持ちでおじさんを見ました。
それからおじさんがとった行動は意外なものでした。
おじさんは自分のズボンを下げ始めたのです。

おじさんが下げたズボンからは勃起したチンポが表れました。
そしてそのチンポを私の顔に近づけてきました。

今から思えばその映画館は有名なハッテン場でした。
おじさんは私を一人にすれば、どうゆう事になるかある程度予想がついていたのだと思います。

私はおじさんが助けてくれない事よりも、他の男に弄ばれている私を怒らない事にほっとしていました。
そして罪滅ぼしのような気分で、突きだされたおじさんチンポをグジュグジュとしゃぶり始めました。

これで私は二人の男性から左右の乳首を舐められ、もう一人の男の人からはチンポをしゃぶられたまま、
おじさんのチンポをフェラチオさせられて、同時に4人の男性から弄ばれている事になりました。
さらに両手を拘束されている抵抗出来ない状況が、いっそう私の興奮度合いに拍車をかけていました。

おじさんのチンポをしゃぶり始めてしばらくして、
最初に触ってきた男の人のフェラチオで私は射精させられてしまいました。
でもおじさんにまだ射精の気配はありません。
そのままおじさんをフェラチオし続けていると、
右側で私の乳首を舐めていた男の人が私のチンポをしゃぶり始めました。

射精直後に続けてしゃぶられるのは、最初は苦痛です。
でもすでに何度かおじさんから同じ事をされて、だんだんと快感に変わっていく事を知っていたので、
私はしゃぶられるのは我慢しながら、おじさんのチンポをフェラチオしていました。

二人目の男の人によっていかされても、私はまだおじさんをフェラチオしていました。
すると、私を拘束した3人目の男性が、今度は自分の順番という感じだ、と当たり前のように私をフェラチオしてきました。

3人目の男性にしゃぶられている最中に、ようやくおじさんは、私の口に苦い精液を放出しました。
おじさんが私から離れると、私の口から白い液体が流れ出てきました。
両手を拘束されていて、拭き取る事も出来ないまま、
私は3人目の男性の口に、もはや薄くなった精液を放出させていました。

エロ本を見せられて 7 投稿者:案山子(2月11日(土)10時29分50秒)
とうとう口内射精をさせられてからも、私は相変わらず
おじさんの元に通う日々が続いていました。
そして3回に一度くらいは緊縄され、おじさんのチンポをしゃぶらされていました。
口内射精はあまり気持ちのよいものでは無かったですが、
それよりも縛られて弄られる興奮に私は酔いしれていたのです。

ある日おじさんはポルノ映画に連れていってくれました。
何故かジャージを着てくるように言われたのですが、
その時は初めておじさんを尋ねた時と同じように、
映画館の中で何かされるのかな、と思ったくらいで素直に言われ通りにしました。

暗い館内では縛られて犯されている裸の女性がスクリーンに写し出されていました。
おじさんはあえて私の好きな内容の映画を選んでいたようでした。
もう私の興奮は最高潮です。
おじさんは座席の前が通路で広くなっている席に私を座らせると、
「タバコを買ってくるから」といって、いなくなってしまいました。
私はスクリーンの方が気になっていたので、一人にされた事は深く考えませんでした。
すぐにスクリーンの中の女性を自分に置き換え、夢中でみていました。
しばらくすると左隣の座席に男の人が座りました。
おじさんはまだ帰ってきません。

中学生だとばれたらまずいなぁと思いながら映画を観ていると、ほどなく太股に人の手の感触を感じました。
驚いて横をみると、隣に座った男の人の手でした。
小さな座席だったので偶然かなと思いましたが、男の人の手はだんだんと、私の股間に伸びてきました。
そしてジャージのせいではっきりと判る私の勃起したチンポを弄ってきたのです。

ホモの映画ではないのに、少年の自分をチカンする男の人がいる事が不思議でした。
これまでさんざんおじさんにやられていたのに、知らない男の人に触られるのは少し気持ち悪く感じました。

抵抗しようとしましたが、男の人はの手はどんどん大胆になってゆきます。
それにあまり騒いで回りに中学生だとばれるのもまずいと思うと、強くは抵抗できません。
男の人が片方の手でジャージをずり下ろそうとするのを止めるのに精一杯だったので、
私の勃起したチンポをつまむようにしごいている男の人のもう片方の手はどうする事もできません。
私はおじさんに悪いと思いながらも、チンポを弄ばれていました。

だんだんと気持ちよくなってきた事に焦りさえ感じていた時です。
反対の右側から私の上着の中にまた別の手が忍びこみ、乳首を触ってきました。
また知らない男の人でした。
私の両手は左の男の人がずり下げようとするジャージを押さえるので必死だったため、
右側の男が上着を目繰り上げる事をどうする事もできませんでした。

右側の男は上着を私の首まで目繰り上げると、剥出しになった乳首を舐めてきました。
パニックになりかけた私は思わずジャージを押さえていた両手を離して、上着を下ろそうとしました。
次の瞬間私のチンポを弄っていた左の男の人が私のジャージを膝までずり下げてしまいました。
男の人の目の前には勃起したいの私のチンポが剥き出しになっていました。

左の男の人は素早く座席から降りると通路になっている私の前にしゃがみこみ、
剥き出しになっている私のチンポをしゃぶり始めたのです。

エロ本を見せられて6 投稿者:案山子(2月9日(木)14時24分13秒)
両手を後ろ手に縛られているので、このままでは口で奉仕するしかありません。
手で触るのも嫌なのに、口でしゃぶるなんて有り得ないと、昨日までの私は思っていました。
しかし両手を縛られ体の自由を奪われると、もっと玩具のように扱って欲しいと想うようになっていました。
口を性処理の道具として使われるのかと思うと、もう躊躇はありませんでした。

おじさんのチンポはいつもより顔の近くにあり、少し近寄ればいつでも咥えることができる位置にありました。
私は縛られたまま芋虫のように近づくと、おじさんのチンポを口に含みました。
その瞬間おじさんが小さな喘ぎ声を出したことに興奮はさらに高まりました。
私は夢中でおじさんはチンポをしゃぶり始めました。

初めて咥えたチンポは固いゴムのようでした。
不思議な事にしゃぶっている自分の唇がおじさんのチンポに触れると、唇に快感を感じていました。

暫くお互いのチンポをしゃぶりあっていましたが、また射精の感覚が押し寄せてきました。
また先にいかされると思いましたが、おじさんの舌の愛撫は止まりません。
しゃぶる事に集中して我慢していましたが、とうとうおじさんの口の中に、白い液体をぶちまけてしまいました。
その瞬間ほぼ同時に私の口の中に、苦く塩辛い液体が喉の奥に飛んできました。
おじさんのチンポの竿がドクドクと脈打っているのが、唇を通して伝わってきました。
口の中は苦くドロッとした液体で溢れて返りました

とうとう私はフェラチオだけでなく、口内射精までさせられてしまいました。
でもさすがに飲み込む事はできず、シーツにひかれたバスタオルにおじさんの精液を吐き出しました。
いつもの射精後の嫌悪感はさっきまでの興奮に比例するかのように、これまでよりも大きなものでした。
口の中は精液の味が広がり吐き気さえもよおしていました。

しかしおじさんは私の射精したチンポをまだしゃぶり続けています。
私が縛られたままで、体の自由が奪われているのをいいことに、
おじさんは嫌がる私を無視してチンポをしゃぶり続けます。

最初はいつもの射精後の不快感だけでしたが、
縛られたまま弄ばれている状況がまさにおもちゃにされているようで、私は徐々に快感を感じ始めていました。

やがてそのまま私のチンポは勃起して、おじさんの口の中に二度目の射精をしてしまいました

初めてのアナル 投稿者:あき(2月9日(木)14時08分00秒)
5年位前の話です。
私は妄想で女性願望が強く男性に抱かれる妄想でアナニーの毎日でアナルの快楽でトコロテンで逝くようになりました。
アナルが敏感になると本物のペニスが欲しい欲しいが限界になりネットで男性ど知り合いリアル前提で待ち合い彼氏の車に乗り込みホテルにいきました。
ホテルに入るなり抱きしめキスをされました、男性との初めてのキスですが複雑な心情です私は女の気持ちで舌を絡め快楽を求めました。
彼氏が風呂に誘われ湯槽で熱いキス彼氏の指が私のアナルの中に私は快楽の極地でさまよい彼氏にされるがままです。
ベッドに移り彼氏は全身を愛撫69での相互ヘェラ彼氏も快感が増したのか私のアナルにペニスをあてがい挿入しアナルの敏感な所を突いてきます、突かれるたびに襲う快感です私は女の快楽の極地でさまよってます。
あまりの快感にヨガリ声も高くなり彼氏も私の快楽の表情に高ぶり私の中に大量の精液を放出しました、私は放心状態でしたが私も大量の精液をお腹の上に放出していました。
初めて女の快楽を与えてくれた彼氏とは現在も彼氏の
男妻の関係をを続けてます。

エロ本を見せられて5 投稿者:案山子(2月8日(水)21時51分21秒)
69の態勢でフェラチオされながら、おじさんのチンポを手淫するようになってしばらく経った時でした。
その日初めてうつ伏せにされて、体を舐め回されました。
背中への愛撫による新鮮な快感に私は酔いしれていました。
私の背中を舐め回しながら、おじさんは私の両手を背中に持ってきました。
何をするんだろうと思っていると、ベッドの下から縄を取りだし、私を後ろ手に縛り始めたのです。

大きな興奮が私の中に溢れてきました。
これまで行為の前にエロ本を読む機会が時々あったのですが、
私のお気に入りは縛られて犯されるものでした。
そんな私の性癖におじさんは気がついていたのだと思います。

黙って縛られている私を見て、おじさんは確信したようでした。
後ろ手に縛った私を姿見で写して私自身に見せてくれました。
鏡の中には、窮屈そうに縛られながら、股間だけは大きく勃起させている私がいました。
私から鏡が見える態勢のまま再びおじさんの愛撫が始まりました。
縛られたまま中年の男に弄ばれている中学生の自分。
私は息が苦しくなるほど興奮しました。
いつもと同じ愛撫も何倍も強く快感を感じていました。

おじさんは私を横向きに寝かせると、69の態勢でいつものようにフェラチオしてきました。
当然私の目の前にはおじさんの勃起したチンポが私の顔に触れんばかりの位置にあります。

その時私はおじさんが私を縛り上げた本当の目的がわかりました。
このままでは手が使えず、おじさんのチンポをしごくことができません。
今の私がおじさんを射精させるのに使える体は、口とお尻の穴しかなかったのです。

エロ本を見せられて 4 投稿者:案山子(2月8日(水)21時08分25秒)
おじさんのチンポを擦り始めると、私をフェラチオするおじさんの舌も激しくなってきました。
明らかに射精に導こうとする動かしかたです。

私は焦りました。
と言うのも、いつものように射精後は嘘のように興奮が収まってしまい、
おじさんとの行為に嫌悪感しか感じなくなるからです。
自分がおじさんの口に射精するまでに、私がおじさんを射精させなくてはなりません。
しかし頑張っておじさんのチンポを手淫しましたが、間に合いませんでした。
私は小さな呻き声と共に、おじさんの口のなかにドクドクと白い液体をぶちまけてしまいました。

そこからはいつもの嫌悪感を感じながらの行為となってしまいました。
さっきまであれほど興奮を感じていたおじさんのチンポもただ気持ち悪いだけでした。
私は義務感だけでおじさんのチンポを擦り、ようやく射精まで導く事ができました。

それからはいつも69の態勢でしゃぶられるようになりました。
私は少しでも早くおじさんを射精させようと、頑張っておじさんのチンポを擦るようにしました。
でもいつも私の方が先に行かされていました。

射精させられてからのおじさんへの行為は苦痛でしたが、
しゃぶらされるよりはマシだと思い我慢して、おじさんのチンポを握っていました。


浅草 投稿者:千葉(2月8日(水)16時15分34秒)
浅草へ遊びに来た時、場外馬券場近くのとんかつ屋で
かつ丼を奢ってくれたおじさんに誘われ、すぐ裏のサウナへ入りました。
広い風呂とサウナの後、少し昼寝でもしようと、仮眠室入って並んで横になると
腰に巻いていたバスタオルを剥がれ、いきなりチンポをしゃぶられました。
びっくりしましたが、周りの人達も殆どが全裸で絡みあってました。
おじさんの口の中へ射精したら、おじさんは精子を全部飲んでくれました。
お尻の穴に指を入れられほぐされ、おじさんのチンポを入れられた時には、
別の男の人のチンポを咥えさせられてました。
おじさんがお尻の穴の奥で射精して体を離すと、すぐに別の男の人がチンポを
入れてきて、次々にお尻の穴の中で射精していきました。
気がつくと全身に精液がこびりついてガビガビになってました。
風呂場で体を洗ってから、トイレに入ると出血でピンク色に染まった精子が
お尻から大量に出てきて少しびっくりしました。
でも、気持ち良かったので嬉しかったです。

次の展開 投稿者:子案山子(2月8日(水)15時36分49秒)
フェラ
ごっくん
アナル舐め(受け)
アナルセックス(受け、中出し)
アナルセックス(タチ)
乱交、3P、SMと段々過激に。

エロ本を見せられて 3 投稿者:案山子(2月8日(水)13時40分34秒)
二度目の行為で自分から舐めて欲しいと言ってしまったことで、
次にもしおじさんを訪ねるような事をしたら、もう言い訳はできないと思いました。
口でいかされる快感は私を虜にしていましたが、同じくらい終わった後の不快感は嫌でたまりません。
また男に体を舐め回されて喘ぎ声を出している自分にも嫌悪感がありました。
そこで翌日は行くのを止めた。
けれども1日空くともうフェラチオして欲しくて堪らなくなってしまい、翌日気が付くとおじさんを訪ねている自分がいました。

それからは週に4〜5回はおじさんを訪ねては体を舐め回され、最後は口でいかされる日々が始まりました。
回数を重ねるうちに私のなかで覚悟のようなものが出来て、服を脱がされ始めても、素直に身をまかせるようになってきました。
するとおじさんも余裕がでてきたのか、自分自身も裸になって私との行為を行うようになりました。
それでも男に抱かれる嫌悪感は無くなりませんでした。
体を舐められるのは快感だし興奮するのですが、キスはどうしてもダメでしたし、自分からおじさんの体を触るのも嫌でした。
ただおじさんの勃起した陰茎をみると無性に興奮している自分がいました。
私に対して興奮して勃起してくれていると思うと嬉しかったのです。

ある日いつものようにフェラチオされている時でした。
おじさんは途中で体の向きを変えると69の体制になりました。
私の目の前にはおじさんの勃起した陰茎がありました。
まるで私にフェラチオできて嬉しいと言っているように、ひくひくと動いています。
おじさんの意図はすぐ解りましたが、やはり触るのは嫌悪感がありました。
しかしいつもしてもらっているばかりでは申し訳わけないという気持ちと、
フェラチオされている最中で興奮していることもあり、
おじさんの固くなっておるチンポを握ると、手で擦ってあげました。

エロ本を見せられて 2 投稿者:案山子(2月8日(水)01時06分21秒)
私の精液をおじさんはごくんと飲み込むと、私から体を離して服を着るように言いました。
私はさっきまでの興奮が嘘のように過ぎ去り、ただ男に体中を舐めまわされた気持ち悪さだけを感じていました。
一刻も早くその場を立ち去りたかったのですが、クラブのOBでもある人なので、黙って服を着てベッドに腰かけていました。
おじさんは「またエロ本が観たくなったきていいよ」というと、私の気持ちを知ってか家に帰るように言ってくれました。

逃げるように帰ったあと、しばらく気持ち悪さが続きましたが、一晩たつとかなり落ち着いてきました。
というより、だんだんとあの時の興奮が蘇ってきていたのです。

私はとまどいました。射精した直後はあれほど不快な気分だったのに、今はまたあの時の快感が欲しくなってきている事に。
心の中で「また読みたくなったらおいで」というおじさんの言葉がぐるぐる頭の中を駆け巡っていました。

その日最後まで悩んでいたのですが、自分の中にエロ本を読ませてもらうだけだ、と言い聞かせて、
おじさんの経営するスポーツ店へ向かいました。行く途中、同じ事は二度としないしさせない。
おじさんももうしないだろう、あの時はたまたま、そんな行為になっただけだ、と思うようにしました。

怖さと興奮で震える指でチャイムを押すと、おじさんは私が来るのを判っていたかのように迎え入れました。
私はおじさんが服をきている事に少し安心して部屋に入りました。

部屋に上がると昨日と同じようにベッドに本がおいてあり、「見てもいい?」と尋ねると、いきなりベッドに押し倒されました。
その時やっぱりこうなってしまった、と後悔しました。
昨日はエロ本を使って興奮させて、抵抗できないようにしてから犯されたのだと理解していましたが、
今回はエロ本も読ませてもらえずいきなり襲われてしまっています。
これだとまるで自分から犯してもらいにきたようだと思い、抵抗しました。

でも襲われながら私の中で昨日と同じ興奮が湧きあがってきていました。
実は部屋に入った時から痛いほど勃起していたのです。
おじさんの手が私の股間をまさぐり、私のチンポが勃起している事に気がつかれました。

「固くなってるよ」と、いやらしい笑顔でおじさんはつぶやきました。
その瞬間私は見透かされたような気持になり、恥ずかしくて抵抗するのを止めてしまいました。

おとなしくなった私は、おじさんにゆっくりとシャツのボタンとズボンのベルトを外されてゆきました。
ブリーフ1枚になった私の姿をおじさんは勝ち誇ったように、いやらしい目で舐めまわすように眺めています。

私は恥ずかしさで一杯でしたが、そんな気持ちとは裏腹に、私のチンポは大きく固くなり、ブリーフの股間を盛り上げています。
おじさんは指先で私の乳首や腹をゆっくりと撫でたり、舌先で体中を舐めまわしてきました。
私は少し気持ち悪さを感じながらも、同時に気持ちよさも感じていましたが、
それを悟られるのが嫌で、小さく「止めてください」と声を出していました。

そんな私の呼びかけも気にせず、やがておじさんはブリーフの上から私の股間を咥えてきました。
静かな部屋にグチュグチュと、おじさんの口からでた大量の唾液が私のチンポをもみほぐす音が響きます。
しばらくしておじさんが口を離すと、ブリーフはすっかり唾液で濡れそぼち、
うっすらと私のチンポを透けさせて、その形通りに盛り上がっていました。

私は直接チンポを舐めてもらいたくて仕方がありませんでしたが、いやいや応じてる体でいたので、お願いする亊はできませんでした。
そんな私の気持ちはおじさんには判っていたようで、相変わらずのいやらしい笑顔で「どうして欲しい?」と聞いてくるのです。
ここで「直接フェラチオして欲しい」というと、自分から望んでおじさんを訪ねた事になってしまうと思い黙っていました。
おじさんは「言わないとしてあげないよ」と言ってきました。
私はもう我慢できず「直接舐めて下さい」と小さな声でいいました。
おじさんは満足そうにうなずくと、ゆっくりとブリーフを下げてきました。
そしてようやく私のチンポは、生暖かく湿ったおじさんの口に含まれたのです。

さんざんじらされてから舐められるフェラチオは最高でした。
昨日よりも強烈な快感とともに私はまたおじさんの口内に射精してしまいました。

終わってからは昨日と同じような後悔と気持ち悪さが湧きあがってきましたが、
きっと明日もここにきてしまうだろうという思いもありました。