近親相姦―親父と息子―



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熊本さん有難うございます 投稿者:理想妄想(7月15日(金)02時40分37秒)
続きの投稿有難うございます
いよいよ義父との体の関係が深まりそうですね
また続きが投稿されることをきたいしています

義父7 投稿者:熊本(7月13日(水)03時33分27秒)
母親は朝から出かけている。
義父に言いつけられたように、私はお風呂場で全裸になり
正座をして義父を待っている。暫らくすると義父が全裸で
風呂場に入ってきた。正座をした私の前に仁王立ちになり
私を見下ろしている。
「こっちをみなさい」
俯いていた私に義父が呟く。顔をあげると丁度鼻先に
義父のモノがある。
「一滴も零さずに飲むんや、出来るか?」
出来るかどうか解らなかったが、もし零せば怒られることは
わかっていた。だから頷くしかなかった。
「先だけそっとくわえなさい」
言われたように鼻先の義父のモノをそっとくわえる。
嗅ぎ慣れた義父の匂いが濃い陰毛から漂う。
勢いよく喉奥に慣れていない味が拡がる。夢中でゴクゴク
飲み干していく。
「いいか、毎朝と仕事から帰ってきた時は必ず飲むんや、
それがオマエの仕事や!分かったか」
義父がが私の頭を撫ぜながらいう。私はその味に耐えながら
必死でうなづいた。
「ええ子やな!」全部飲む干した私を立ち上がらせ
義父は私に口づけをした。ふさがれた口に義父が唾液を
流し込んでくる。私はそれも夢中で飲み込んでいく。
固くなったモノを義父に掴まれる。
「元気やなぁ!」
義父は笑いながらその手を後ろにまわしていく。
義父の手が私の秘孔をにたどり着いた。
「何をするんかわかるか?」
義父が私の顔を覗き込みながらいう。
私は半信半疑な気持ちで頷いた。

続きが気になります 投稿者:理想妄想(7月6日(水)16時10分37秒)
熊本さんの義父シリーズ、股間を熱くして読んでいます
こんな義父が居たら良いなって羨ましくも興奮しています
この先息子と義父はどうなっていくのか続きが楽しみです

再録 投稿者:再録(5月29日(日)01時28分00秒)
幼い頃の体験が後々の生き方に決定的な影響を与える事がある。
まあトラウマという奴ですね。
ここに書き込むぐらいですから当然ゲイ嗜好の事です。
僕の場合も他の人と同じで父親がゲイへの影響を与えてくれたのです。

ですが断っておきますが父親はノーマルです。
現在もそうです(もう大層なジジイですが)。
僕の嗜好は家族の者は誰一人知りません。勿論女房もです。
ではなぜ僕だけがこうなったのかといいますと・・・

8歳の頃です。
当時僕達家族は3人でした。父と母は凄く仲が良く、まあ多少のケンカはしましたが
概ね極々平凡な生活を送っていました。
仲が良いを証明する上で当時僕達家族は全員で風呂に入る習慣がありました。

父は当時30半ばを超えたばかりで母は2つばかり下で33,4ぐらいでした。
苦労して手に入れたばかりのマイホーム。父の強い願いで風呂は全員で入れるよう
大き目のサイズに造られていました。
風呂好きが高じてか、風呂は当然のように毎日入りました。

8歳といえば、何にも知らないウブな年頃。
父と母の仲の良さがどうしてなのかなんてまったくと言ってもいいぐらい知りませんでした。
父は母の大きなおっぱいをよく揉んでいました。
僕も同じ様に触ったり、赤ん坊のようにしゃぶりついたりして遊んでいました。

普通なら、このままおっぱい好きでそのまま思春期に突入という道があったはず
でしたが、同様に湯船に浸かる父のイチモツにも目が行ってしまったのです。
それはもう見事なもので、まるでビール瓶そのものとして目に入ったのでした。
そのビール瓶は、いつも静かに横たわっていて、身動き1つしませんでした。

母は父におっぱいを揉まれながらによくキスをしていました。
父は母の頬、顎へと伝わって、首筋を経て最後に唇を重ねていました。
かなり濃厚で舌を絡めているのが見えていました。
僕はそれが親愛の表現だと思っていたので,特に変な気持ちは起きませんでした。なにせ8歳のガキですから当然の感情でしょう。
ただ、僕も見よう見まねで、母の頬や首筋にキスをしまいたが、唇も当然しました
が、ほんのチョンとくっつけた程度でした。

それが終わるとなぜか、僕だけ身体を後ろ向きにされて振り向かないように
されるのです。今なら当然何があったのかは察せられます。
僕が後ろを向かされている最中は湯船が揺れ始めるのです。大波、小波・・・
チャプチャプという湯が弾かれる音も大きくなったり小さくなったり。

今思えば、こっぱずかしい話です。
僕をダシにして、プチ露出sexをしていたのです。
刺激が欲しかったのでしょう。週に1、2回父と母がキスをすると決まってこういう流れになっていましたので、そうなるとまたかという気持ちでうんざりした思い出がありました。
1度振り返ろうとしたら、父のドスの利いた低い声で”向くな”という言葉に怖くなった事がありました。

そんなこんなで何ヶ月か経って、僕は風呂場で僕に弟か妹が出来るという話を聞かされました。
まああれだけ交尾したら、いつかは出来るでしょうね。今思えば計画的に行われたのでしょう。

さてそれから月日が経つにつれ、母のおなかは大きく膨らんできました。
おっぱいも更に大きくなるにつれ、下に垂れてきて乳首の色も濃くなりました。
もう3人同時に入るのが一苦労となった時になって母は入院しました。

それから暫くは父と2人だけの入浴が続くことになります。
母と入らなくなった時から、父は微妙に不機嫌になって行きました。
今となれば、それがどんな事かは推察できますが、8歳の身では判らず、ただ
黙っているだけでした。

父は時々ため息をつくようになっていました。
僕はただ単に寂しいのだなと思っていました。
ですから僕は父の前でせめての慰めと母の真似を見せたりしていました。
そんな何日目かのある日、僕は湯船から立ち上がって母がよくする腰振りダンス
を見せたのです。父はケラケラと笑っていましたが、突然立ち上がったと思うと、
浴槽の淵にどかっと腰を下ろしたのです。

僕がその時驚いたのは父の態度ではなく、父の股間でした。
今まで唯の1度も動じなかったビール瓶が、その重たそうな頭を上へと持ち上げていたのです。
寂しさもあったのでしょうが、それは唯単に"溜まって”いただけ、それが僕の腰付きに反応したのでしょう。
ズル剥けの亀頭がゆらゆらとこっちを見ながら揺れていました。
父は生暖かい湯気にも当てられたのでしょう。何となく息遣いも荒く聞こえました。

”お父さん、どうしたの?” 幼い声の僕からの質問はこれだけしかありません。
父は気持ちが悪くなった。酔ってしまったと返してきました。
父は勃起したイチモツを握った状態のまま、じっとしていました。
おそらくですが、コキたくなったのでしょう。母が相手してくれなくなった時点から
オナニーもせずに我慢していたのでしょう。それだけ父にとって母の肉体は最高
だったのでしょう。

僕がボッと突っ立っていたら、父はゆっくりとですが手を上下に動かして来ました。
僕の幼い肉体に反応したのでしょうか、今となっては判りませんが。
僕が今でも覚えている父の言葉は、”吐き出さなければいけない””これ以上の我慢は身体に毒”です。
僕が何を出すの?と聞いたら、父はちょっと困った表情のまま暫く考えた風に、
しかめ面のまま、"白い小便”と答えてくれました。

父は僕の目の前で、コキ始めました。
長い竿に右手が上下に素早く動くのが目に入りました。
頬を膨らませながら歯を食いしばったような表情の父に、僕は思わず手伝おうかと
打診してしまいました。
父は僕の提案に手を止めました。ちょっとだけ頼もうか・・
僕は両手で父のイチモツを握り締めると、ゆっくりと手を上下に動かし始めました。

僕が上下に手が動く度に、大きな玉袋が同じ様に上下に揺れていました。
僕は一生懸命に手を動かしました。ですが、父の言う"白い小便””は中々出ません。父の表情を見ましたが、目を閉じたまま、ハッハッと息を吐くだけです。

全然出ないねと言うと、父は右手でズル剥けた亀頭を握って水道の蛇口を捻るように手首を動かしてみなと返答してきました。
僕が言われた通りにすると父はウウっと唸るような声を出してきました。
”いいぞ、中々上手だな・・”

父の唸り声に僕は気を良くしたのか、ギュッギュッと捻りました。
オウオウ・・父の声は甲高くなってきました。

”お前は父さんが好きか?”父からの突然の質問に驚きつつもウンと答えました。
”じゃあスマンが、今から白い小便出すから、驚くなよ”

父はそう言うと、僕の手をイチモツから離すと、豪快な扱きを始めました。
男らしい仁王立ちのままに、父は大きな声で”ああイクイク・・・出る〜と
叫ぶと、僕の胸から首に向けて射精を始めたのです。

その時を音にすればドピュウが何度も聞こえていたのでしょうか、父の大量精子が、僕の上半身全部に掛けられました。
結果その濃くて生臭い臭いは僕のトラウマになりました。

母のおっぱいは既に頭に無く、父のデカチンが脳裏に留まってしまったのでした。
後で父から聞いたのですが、あの時、僕のエンピツのようなチンチンは、しっかりと上を向いていたそうです。
父との思い出は母が退院するまで何回か続きましたが、父は僕にオナニー指南
のような感じで教えてくれたのでしょうけど、それは単に見せ付けられただけの
所業に過ぎませんでした。

父にその気があったら、しゃぶらされ、そしてケツの穴にぶち込まれていたでしょう。
ちなみに僕の初体験は高校2年の時で相手は熟講師でした。
勿論、相手は男の人。どことなく父に風貌が似ていました。
ズボンの上からもかなり大きなのは確認済みで、僕から積極的に行きました。
父の幻影は今も抜け出せません。女性は今でも趣味のようなものでしかありません。(でも妻子は僕なりですが愛していますよ)

最後に、、母は可愛い妹を連れて帰ってきました。



義父6 投稿者:熊本頑張れ(5月1日(日)20時52分55秒)
流石に常に根元を縄で縛られていては腐り落ちてしまう、
と荒縄は解いてもらったが、義父の前以外では絶対にオナニーをしてはいけないと命令された。
命令などいくらでも無視できた。
しようと思えば学校のトイレや帰りの草むら等どこでも1人ですることもできたし、
何よりあの夜の体験依頼、義父のことを思い出しては直ぐに勃起してしまい、
学校の授業や友達との会話もほとんど頭に入ってこない始末であった。
だが、義父の命令に勝手に背く気にならなかった。
既に私は精神的に義父に服従していたのだ。
朝、食卓に行くと母親はいつものように
「お義父さんを起こしてきてね」
と私に伝える。
私は2階に上がり義父の部屋をノックしそっと部屋に入る。
義父に声をかけると義父は眠たそうに目を開ける。
私の存在に気づくと何も言わずアゴで自分の下半身を指し示す。
私は義父のステテコを下げる。
歳の割にまだ元気な義父の朝立ちしたものがぶるんと顔を出した。
私はそこに黙って顔を近づける。
おそらく昨夜も母親と交わり、母親の陰部に深く入っていたのであろう、嫌らしい臭いが鼻につく。
根元をそっと握り、半分まで剥けた皮を根元まで下ろすとそこには
昨夜の情事のものか、義父のものか母親のものかわからない垢がびっしりこびりついている。
義父が私の頭をポンポンと叩きながら言う。
「しっかりキレイにするんや、はよせなお母ちゃん上がってくんで」
私は夢中で舌を伸ばし雁の周りの垢を舐めとっていく。
臭いや味にえづきそうになる。
しかし義父のために尽くしていると言うことに私のモノはガチガチになっていた。
「慣れてきたらワシのチンカス大好きになるで、そのうちションベンも飲めるように仕込んだるからな」
私は義父の発言に驚くどころか期待に胸を高鳴らしていた。


親戚の叔父さんと 投稿者:オナニスト(4月30日(土)03時21分34秒)
僕が中学生になったばかりの時の体験です。小学生の時から夏休みになると田舎の叔父の家に泊まりに行くのが当たり前でした。その叔父の家には同級生の従兄弟と同じ年の兄弟が居たからですが、従兄弟は奥手でしたが、僕は早熟で小学生の頃からオナニーをしていました。別に誰かに教えてもらった訳でもないですが、精子が出る前から触っているとイク感覚が気持ちよくて毎晩皆が寝た頃に触って遊んでました。 その事を叔父には分かっていたようでした。僕が中学生になった夏休みの事です。何時ものように叔父の家のお風呂でオナニーをしていましたが、ある日叔父がお風呂に入って来たのです。叔父が僕の体を洗っていたら 勃起してしまい気まずい!って思っていると 叔父が僕のチンポを扱き始めたのです。ええ?って思ったのですが、初めて人に触られて アッと言う間に逝きました。叔父はその日から 僕と話があると言って 叔母さんには納得させて可愛がってくれました。それから中学を卒業するまで その関係はありました。叔父さんは段々とエスカレートし 叔父の口で逝く時もありました。高校に入ってからは彼女が出来て その事も忘れていましたが、その後結婚し 直ぐに離婚しました。離婚後は叔父とはあまり会ってませんが、近所にいる同じくらいの人と出会い 同性のSEXを覚えて現在は男女関係なくHはしています。現在その叔父は病気で他界し 今では懐かしい思い出になっています。

熊本さんの「義父」、すごく興奮する 投稿者:七樽峠(4月11日(月)08時56分04秒)
更新頂きありがとうございます。
母親と同じようにその息子も支配して興奮している義父、
自身のマゾ性に目覚め始めながらも欲望に勝てない息子。
情景が浮かんでくるようで、非常に面白いです。
応援しています。続き楽しみにしています。

義父5 投稿者:熊本(4月10日(日)20時39分48秒)
そら!はよ着てるもん脱げ!
親父は私を見つめながらそう言った。
一瞬ためらう気持ちもあったが私は意を決して服を脱いだ。
残りはパンツだけになったところでチラリと義父を見ると、
「何をしとんのや!はよそれも脱いで汚いチンポ見せてみろ!」
と頭を小突かれた。
全身真っ赤になりながらブリーフパンツを下ろすと、
まだ成長しきっていないが、元気な私の物が勢いよく
ぶるんとパンツから顔を出し私の腹に当たった。
「こっち向いて腰を突き出すんや、手は頭の上や」
義父が無情な命令を出す。私に逆らう術は無い。言う通りに腰を突き出した。
「何や、ワシに見られてるだけでえらい元気やなぁ」
ニヤニヤ笑いながら私のモノを見て笑っている。私は恥ずかしさに
顔から火が出そうだった。しかし義父に見られているだけで私のものは
更に反応をしてしまう。
「あれ〜?何やまだ触りもしとらんのに先から汁が垂れてきよったで」
そういいながら義父は私のモノをぐっと握り鈴口に太い指をあて、
先走りを私の先端に塗りつける。
「あぁ」
「なんや色っぽい声あげよって!お母ちゃんそっくりやな」
母親の欲情と比べられている、本来怒りをあげるはず
の義父の言葉に私は更に興奮した。母親よりもこの義父に愛されたい、
そんなバカなことを思っていた。
義父は私をテーブルの上に乗るように命じた。
「そこの上でしゃがみこんで思い切り腰を突き出すんや!
その格好でセンズリをかきながらワシ専用のオメコになると誓うんや!」
もう私の中で羞恥心が消え去っていた。義父の言いなりにテーブルの上に
乗ってセンズリをかきながら
「今日からお父様専用ののオメコになります」と叫ぶ。
それだけで気持ちが高潮し私はイキそうになる。それに気付いた義父が
私の根元をギュッと握りしめる。
「誰が勝手にイッてもええ言うたんや!お前がイクんはワシが許可した時だけや」
そう言ってビンタをされる。
「お前のスケベなチンポはこないせなあかんな!」
そう言って義父は手に持っていた麻紐で私の根元を強く締め付けた。

布石ですね、きっと 投稿者:和(4月3日(日)17時11分27秒)
木枯さん、自分もそう思いました。
3月18日さんの投稿は義父や同居生活の続きが読みたいだけだと思います。
自分も楽しみにしてます。

これは布石? 投稿者:木枯(4月3日(日)04時39分19秒)
念の為書いとくけど、魔童は書かなくていいよ。荒れるだけだから。

4月1日 投稿者:4月1日(3月29日(火)22時20分20秒)
そりゃあバカが後先を考えずに魔童とかを駆逐したからさ。(笑)

3月18日 投稿者:3月18日(3月28日(月)20時54分20秒)
更新なしつまんね

悶々としてます 投稿者:守宮(3月3日(木)12時06分16秒)
義父、最高です。
続きが読みたいです。よろしくお願いします。

義父4 投稿者:熊本(2月2日(火)22時21分51秒)
家で風呂に入るのは義父が1番と決まっており、私が風呂に入る時には
義父の着替えがいつも脱衣場に脱ぎ散らして置いてある。そこには
さっきまで義父のはいていた褌も無造作に置いてあり、私がその褌を
手に取りたいという欲望に負けるのは義父が我が家に来てからあっと
いう間であった。
まだ義父の体温が残っているそれは、義父の男性が当たっていた部分に
淡く染みが着いており、そこを顔に押し当てながら浴室でオナニーを
することが日課のようになっていた。

そのことに義父が気付いているとは思ってもみなかった。
「あんなことしとんのお母ちゃんが知ったら悲しむなぁ」
義父は私の股間をまさぐりながら話し続けた。
「直接ワシのチンポの臭い嗅ぎたいんちゃうんか?」
義父の手は私のモノをまさぐり続ける。反応してはいけない、
その思いも虚しく、私のモノは義父の手の中で固くなり始めた。
「身体は正直やな!イヤらしい息子が元気になりだしたで」
とっさに義父の手を振り払おうとしたが、義父は私を床に
押さえつけ、目の前に仁王立ちになった。そして私に怒鳴りつけた。
「しゃぶりたいんやろ!正直に言え!」
義父の怒鳴り声に私は固まってしまう。そして義父の顔を見上げながら
コクっとうなづいてしまった。
「ええ子やな」
鬼の形相だった義父の顔が優しく微笑む。そしてはいていたすててこを
脱ぎ下ろした。
いつも見慣れた褌が露になる。その前の部分は高くテントを張っている。
「嗅ぎたかったんやろ」
にやりと笑いながら義父に言われ、私はまた催眠術にかかったように義父の前に
正座をする。すると義父は私の頭を両手で掴み私の顔をその股間に押し付けた。
硬いものが顔に押しあたり蒸れた男の匂いが目の前に広がる。その瞬間私は
わずかな理性も失った。口を大きく開け褌の上から義父のペニスの先端をくわえ込んだ。
しばらく義父は私のやりたいようにさせていた。褌は私の唾液と義父のさきばしりで
ベトベトになっていた。
「直接くわえたいんやろ!」
見上げると、義父はイヤらしい、そして下げずむような目つきで私を見ながら言った。
息子を見る目ではなく、ただ自分の欲望の処理をすることだけを考えている、そんな
目つきであった。私はためらわずに
「くわえたいです…」
そう答えていた。
「じゃあちゃんとお願いしてもらわなアカンなぁ」
そう冷やかに言い放った。
「着てるもん全部脱いでそこに土下座するんや!お前の母ちゃんにもいつも
そないさせとるんや、お前の母ちゃんもドエムやさかい、土下座させただけで喜んで
オメコベトベトにさせるんやで」
息子に母親の淫乱振りを話すことに興奮しているのか、義父は目をギラギラさせながら
私を見ていた。私は母親を侮辱された怒りなど全く湧きもせず、ただ今から起きることに
胸を高まらせているだけだった。 

義父シリーズ最高 投稿者:七樽峠(1月24日(日)14時21分20秒)
熊本さん、すごく興奮しました。
義父さんの言葉遣いなんかもすごくエロイ。
続きが書かれるのを楽しみにしながら、義父さんのガタイとか妄想して待ってます。

興奮しました!! 投稿者:通りすがり(1月18日(月)10時04分39秒)
「人生」さんの体験談、興奮しました!!
次は「親父相姦ですか? 期待していますね!!

義父3 投稿者:熊本(1月16日(土)00時58分15秒)
義父は度々母親との情事を私に見せつけた。
私はその都度パンツの中に射精していた。
ある日学校から戻ると義父が独りでくつろいでいた。
母は夜まで帰ってこないとのことだった。
義父と2人で居るのが気まずい為に部屋に
戻ろうとする私は義父に呼び止められた。
「ワシと母ちゃんのオメコを想像して毎晩
センズリかいとるんやろ!」
そう言いながら義父は私の股間を鷲掴みにした。
とっさに逃げ出そうとした私に向かい義父は言った
「オマエ毎晩洗濯場でワシの褌の臭いかいどるやろ」
その言葉を聞いて私は金縛りにあったように動けなくなった
「ワシとが母ちゃんとオメコしとる時もワシのチンポ
ばっかり見とるやろ」
そう言いながら私の股間をまさぐり始めた。
「母ちゃんがそのこと知ったらどないなるかな」
義父はイヤらしい目付きで私を見つめていた。


義父2 投稿者:熊本(1月15日(金)05時05分33秒)
むろんその後はお互い何も無かったように接する様に
したが、私はどうしても義父と目を合わすことが出来なかった。
しばらくしたある日、その日は義父の仕事が休みの日で
あるとわかっていた私は、学校が終わると欲望を胸に、そっと
玄関を入った。
私の欲望は的中した。あの日のようにまた2人は
寝室で愛し合っていた。しかし今日は寝室の障子が
開けっ放しであった。
あえぎ声のする部屋をのぞき込むように見ると
今日は母親が目隠しをされている
(後でわかったが耳栓もされていた)
生つばを飲み込んだ瞬間にいきなり義父と目が
あってしまった。すると、なんと義父は私を手招き
したのだ。私は催眠術にかかったように、
部屋の中に入り、義父の背後に立ち尽くした。
義父はまた私の顔を見てニヤリと笑うと母親を
犯し始めた。その場所からは義父の肛門や睾丸
2人の接合部が余すことなく見えた。
私は義父にも見られていることも忘れ、また
ズボンの上から股間をまさぐっていた。
そんな私を義父はニヤニヤ見ながら母親を
犯し突い続けていた。

義父 投稿者:熊本(1月15日(金)04時48分42秒)
私が小学6年生の時に母は再婚した。義父は母より歳上の50代の男性だった。
身体が大きく頼もしく、役職もあり身なりもきれいにしており、
子供ながら憧れを持つ存在であり、私はすぐに義父に魅了された。
義父も私に優しく接し、当初は母親の再婚を反対していた私は
そんなことも忘れ、じきに義父に懐くようになった。

ある日学校から帰ると母と義父が家に居るのがわかった。
私は2人をおどかそうと、そっと玄関を開け中に入った。
すると、寝室で2人は愛し合っていた。しかも母親は縄で
縛られていた。
激しく喘ぐ母親を義父は背後からおかしていた。
「なんて言うんだ?いつもの約束だろ!」
「メス豚のマンコをご主人様のチンポで突いて下さい!あああ!」
いつも上品で大人しい母親が激しく喘ぐ姿がショックだったが
それより私の目は頼もしい義父の体格、そしてその男根に
釘付けになっていた。
私は2人にバレないよう障子の隙間から2人を見ながら
自分の股間をまさぐっていた。
その時、一瞬義父がこちらを見たのだ。バレた!と思い
逃げようかと思ったが体が動かずにいると、義父はなんと
こちらを見てニヤリと笑った後更に激しく母親を犯し始めた。
気のせいだったのかと思ったが、私は結局その場で2人の
情事を見続け、義父が母親の中に果てると同時にパンツの中に
果ててしまった。
その時もう一度父がこちらを見て確実にニヤリと笑った為に
私は逃げるように自分の部屋に帰った。

犯されたい 投稿者:智大(1月11日(月)04時57分28秒)
義理の父親になったつもりで犯してほしいです。
いやがる僕を押し倒して、溜まった精を注ぎ込まれたいです
162-60-29都内