近親相姦―親父と息子―



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魔童さん!! 投稿者:糺の森(4月19日(日)16時19分35秒)
おひさしぶりです。
淫靡で背徳的な内容に魅了されてます。これからの展開が楽しみです。すぐにでも続きを読みたいですが、無理をなさらず、御自身のペースで投稿お願いします。

淫の宿 投稿者:魔童(4月19日(日)12時15分45秒)
あはは、Kの2行目の「父は」は打ち間違いです。スイマセン。

L

尻穴深くに思いっきりちんぽこを衝き上げると、前に注ぎ入れた精液が溢れて来て

俺の太腿にポタポタと滴った。折り曲げた父の裸をきつく抱き締めて小刻みに尻を振る。

亀頭がヌルヌルの粘膜に包まれて吸われている感覚。父親の尻の奥の熱い芯をザクッ、

ザクッと貫き抜いたような気がした。

「あぁっ!あぁっ!重之っ、駄目っ!・・・そんなにされたら死ぬっ!・・・いいねっ!

死んじゃうよぉぉぉ〜」と父の声が裏返り、狂ったように凄い力で俺の首にしがみついた。

顎を仰け反らせて

「くぅぅぅ・・・くぅぅ・・・」と息を吐くと急にズッシリ重くなった。顔を観ると

眼を瞑り、口を半開きにしたままグッタリしている。

「兄さん、この親父さん完璧にトドメ刺さされて失神したんだよ。」と傍に立って

観ていた獅子鼻の親爺が手を貸してくれたので、父を布団の上に横たえた。

枕元のちり紙を取って精液に塗れた下腹とちんぽこ、それに尻の間を拭ってやってから

浴衣を着せて帯を締めてやり枕を頭に宛ててやると、父は

「グゥー、グゥー」と鼾をかきはじめた。

「えれえもんだなぁ、男の失神なんて初めて観たぞ。誰かにこんなにされたら俺なんか

一発で惚れちゃうよなぁ。」と手伝ってくれた親爺が云って、スケベそうに父の肛門から

抜いたばかりの俺のヌルヌルのちんぽこを握って来た。

その時になって父があの時、俺の名前を呼んだことに気がついた。

むこうの布団では俺達親子の性交に刺激されたのか、ガリガリに痩せた若い男が

七十位の太った白髪頭の老人を捕まえ真っ裸に剥いて、その泣き叫んでいる老人を

押え付けて上から尻を犯し始めていた。見物していた男達もそちらに移って行った。

しばらく仰向けになって寝ている父の傍に添い寝していると

「ふーっ」と大きく息をして父が眼を開けた。

息を飲む 投稿者:槙(4月18日(土)00時24分12秒)
認識こそ違えど本能の赴くままに肉体を求めあう父子の姿、扇情的ですね。
このあとの展開も気になります。

淫の宿 投稿者:魔童(4月16日(木)13時08分18秒)
K

顔を見られたくなくて、キスすれば眼を瞑るだろうと俺は覆い被さって厭々する父の顔を

固定して強引に唇を奪おうとした。父は

父がハッと息を呑み、突然凄い力で俺の胸に手を突っ張り、慌てたように

「ああっ、駄目だっ!いかん、勘弁してくれっ!」と脚をバタつかせて必死に逃げようと

する。訳も分からず、それでも俺は上から腕を抑え付けて激しく腰を動かしながら

「むっ、むうぅぅっ」と顔を背けて歯を食い縛っている父の唇を吸った。

力技からいえば普段なら父には到底太刀打ちできないが、その時の二人の状況は

父がウケ役で俺はタチ、俺のちんぽこが父の肛門にズッポリと嵌め込まれていたのだ。

身体も心も犯される女になり切って尻の快楽を貪っていた父と薄闇の中で繋がったまま

息を荒げてしばらく揉みあい鬩ぎ合っていたが、俺が顔を下にずらして乳首に痕が

残るほど強く噛みながら腰を回して尻の中をグリッ、グリッと何度も『の』の字に

捏ね回して抉ってやると、父は

「あぁぁ・・・」と呻いて急に抵抗を止め

「うぅぅぅ・・・」と口を開いて下から俺の身体を抱き締め眼を瞑り、自分から舌を

絡めて来た。根元から先っぽまでヒダヒダが絡みついて来る感触。柔らかい肉が重なって

剥がれるビタンッ!ビタンッ!という粘った音と、腰を押し付ける度に

「う、ぅ、ぅ、ぅーつ!う、ぅ、ぅーつ!」という獣めいた父の嗚咽、そして俺の

ハア、ハア、という激しい息遣い。互いの口を貪りながら尻を衝き挿れていると、口の中で

「んんん〜っ!んんぐぅぅ〜っ!」と、くぐもった唸りと同時にビクン、ビクンッと

腕の中の父の肉体が痙攣して、下腹にかかる生温かい液体を感じて父がトコロテンで射精

したのを知った。肉洞がギューッと絞まり、俺は吠えながら叩きつけるようにして再び

夥しく射精した。俺のちんぽこに吸付くように絡んでくる肉洞。

父がこんな身体をしていたなんて・・・俺は、もう誰にも渡したくなかった。

尻を貫かれたまま、グッタリと全身の力を抜いて横たわる父の浴衣を脱がせて、汗で

ビッショリの両腋に腕を差し込んで起こし、両腕を俺の肩に乗せて抱き上げながら

下から尻を抱えて繋がったままヨイショッと布団の上に立ち上がった。肌蹴た俺の浴衣が

足に絡まって邪魔くさい。

「う、・・・うぅ〜ん・・・」と父が無意識に太腿を俺の腰に巻きつけて来た。

駅弁スタイルだ。父の背中を壁に圧し付けて尻を抱え込み、ワシッ!ワシッ!とちんぽこを

衝き挿れると、父の尻と俺の股がニチャッ、ニチャッと糸を引く。

「う、う、うぅ・・・許してぇ・・・もう勘弁してくれぇぇ〜・・・」と虚ろな眼をして

俺を見る父親の唇を吸うと、ズンッ、ズンッと俺のちんぽこで真っ裸の身体を衝き上げられる

度に辛そうに顔を歪めながら啜り泣いて、首に腕を巻きつけてしがみ付いて来る。

俺のちんぽこを根元まで咥え込んでいる父の肛門がグポッ、グポッと鳴って熱を持った

尻の中の饐えた臭いが立ち昇って来て、俺は尚更興奮した。

父との性行為に夢中になっていて気が着かなかったが、いつの間にか5、6人の浴衣姿の

男達に廻りを取り囲まれていた。

淫の宿 投稿者:魔童(4月14日(火)13時25分27秒)
槙さん、的確なコメントありがとうございます。文章を書かれる方とお見受けします。

J

ずーっと舐めて味わっていたかったが、もう俺のちんぽこはガチガチになってはち切れそうに

反り返り、心臓と一緒でバクハツ寸前。浴衣の帯を解いて前を肌蹴け、後ろに倒れて

仰向けになった。俺の意図をそれと察したのか父も焦ったように帯を解いてこちらを向く。

いつの間にか左手に、あのチューブを持っていた。白いクリームを右掌に絞り出して

ハアハアと息を荒げながら握った俺のちんぽこに塗っている。立ち上がって俺の腰を跨ぎ

後ろ手にニチャニチャと扱きながら尻を降ろして来た。

「ふーっ、ふーっ、」と鼻息が凄い。バネのようになって下腹に反り返ろうとする

俺のちんぽこを握って、先端を自分の肛門に擦り付けている。そしてズルッと頭が這入った。

「う〜、う、うっ・・・うぅっ、大きいっ!・・・」と苦しげな声を上げたが、尻を前後に

細かく揺すりながらそのままズ、ズーッと身体を沈めて俺の上にベッタリと座った。

両手を俺の胸に着いて俯き、何かに耐えているように低く唸りながら暫く動かない。

俺のちんぽこと繋がった父の尻の中は熱く滑っていた。時々、俺のちんぽこの太さと

硬さを確かめるように根元をヒクヒクと締め付けて来る。

少しして父は俺の腰を両膝でギュッと挟み込みながら、尻の穴を擦り付けるように

動き始めた。首を延ばして眼を堅く瞑った顔を上に向けて半開きの白い髭の口から

「あぁ・・・す、凄いっ・・・あぁぁぁ・・・」と上擦った溜息を洩らしている。

父の、勃起して亀頭の裂け目がぽっかりと黒い口を開けているちんぽこと陰毛が

シャリシャリと俺の下腹に摺れる。俺が腰を下から突き上げてやると

「ひぃっ!ひぃぃ・・・」とあの声を出し始めた。身体を捩りながらクリームに塗れた

右掌で自分のちんぽこを扱こうとしたので腕を撥ね上げた。

「うぅっ!・・・そっ、そんな・・・」

小豆大の乳首を下から抓ってやると

「ひぃぃ・・・ひぃぃぃ・・・」と、また哀しそうに泣く。

俺は上半身を腹筋の要領で起こして父の尻を抱え込み、腰を前後に動かした。

父の尻の中は熱く熟れていて、中で暴れ回る俺のちんぽこをキュッ、キュッと包み込んで

来る。

「うぅぅ・・・ん・・・ふうっ・・・うぅ〜ん・・・ふうぅ〜んん・・・」と鼻を鳴らし

続ける父の、眉間に深く皺を寄せて眼を堅く瞑り口を半開きにした忘我の表情を間近に

観て、俺はもう限界だった。勢いよく腰を動かしてギューッと父の尻を引き寄せ

歯を食い縛ってドクッ、ドクッと弾けた。『あぁぁぁ、俺は今、父さんの中に出している。』

俺の射精を尻の中で感じ取ったのか

「あぁぁ〜・・・あああぁ〜・・・」と父が一滴も漏らすまいとするように肛門を

絞め上げながら声を上げた。父は俺の肩にしがみ付いて首筋に熱い息を吹き掛けながら

尻の中のちんぽこを味わうようにキュッ、キュッと肛門を窄めて、その度に

「うぅっ・・・うっ・・・」と鼻を鳴らして勃起した堅いちんぽこを俺の腹に擦り付ける。

じっとりと汗をかいている父の両腋から酸っぱい匂いがして来た、激しく欲情している。

そのまま後ろに父を押し倒し、その脚を肩にかけて俺は動きを止めずに硬いままの

ちんぽこを衝き挿れた。

「あ、・・またか?・・・まだ、してくれるのか?」と父が嬉しそうに訊いてくる。

ついに 投稿者:槙(4月13日(月)23時56分35秒)
ついに実の父を犯してしまうのですね。
時折日常の姿がよぎることで目の前の非日常の異常性や背徳感が増幅されますね。
興奮しっぱなしです。

淫の宿 投稿者:魔童(4月6日(月)12時05分43秒)
槙さん、クイズの答えは「渋谷」です。半地下?にカラオケステージがあって、
男漁りそっちのけで歌っていたのを思い出します。

I

俺は無言で父を腹這いに押し倒した。父は抵抗しない、尻を揚げて俺に差し出す恥ずかしい

姿のままジッとして俺の次の動きを待っている。

この間の若い男がしたように浴衣の裾をペロンと捲り上げて白い尻を露わにした。

じっとりと温かく湿ったキンタマの裏筋が黒く見えている。

年配の男には珍しい肌理が整ってスベスベしている尻、股を拡げさせて父の脚の間に

這入ると、尻たぶを両手で拡げ顔を着けた。石鹸の良い匂いがする。

薄暗い部屋の照明で窪みはハッキリとは観えなかったが、フッと息を吹きかけると

父は屈んだ身体を堅くした。逃げられないようにしっかりと肥えた腰を後ろから

抱え込んでから、舌先で穴を探る。プックリと膨れ上がった父の恥ずかしい穴。

ベッタリと舌を着けて、下からせせるように舐め上げてやると

「はぁ・・・あぁぁ〜」と父が呻いて、意外と簡単に舌が挿いった。

この二週間、このシミ一つない艶々とした大きな父の尻を抱きたい、挿れたいと

何度思ったことか、そうだ、この間ここで父を観た時から、俺は父とこうなりたいと

思っていた。垂れ下がる陰嚢の裏の縫い目の奥、凹んだ窪みの襞々を舌先でなぞって

突き、そのまま中に入れて吸ってやると

「うぅむ・・・ふうぅぅ〜む」と便所の中で用を足しているような息みと共にプクッと

肛門が膨れて穴が緩んだ、舌が吸い込まれていくようだ。

「あぁぁぁ・・・好いっ、好いよ・・・」と自分から尻を持ち上げて来る。

鼻が潰れそうになるほど圧し付けてグッと深く挿れると

「ぐふふっ!ぐふふっ!」と妙な声を出した。ヒクヒクとモノ欲しそうに俺の舌に

吸いつく父の穴。少し苦いのは、奥に残っていた父の大便か?ピチャピチャと舌を

鳴らして父の熱く熟れ切っている肛門の中を味わう。『ああ、俺は今、父さんの肛門に

ベッタリと口を着けて中の肉を啜り、貪っている!』内臓の味がして来た。

舐めている間に父の膝の力が抜けて、ズズーッと股が拡がる。父が恥ずかしい声を上げ

続け、温かい大きな尻を俺の顔に押し付けながら背中を丸くして悩ましく

「うっ、・・・あ、あ、・・・うぅぅ・・・」と悶え、哀しそうな声で啜り泣くのが

聞こえた。丸い尻を手の平でサワサワと撫でてやると

「ふうぅぅん・・・ふぅ〜ん」と鼻を低く鳴らして甘える。

下から腕を潜らせて、プルプルと弾みながら堅くなって根元に競り上がっている大きな

キンタマを揉み、ニョッキリと剥け切って下を向いている父の太短いちんぽこと一緒に

根元を握ってギューッと牽きつけながら、丸めた舌を奥まで衝き入れて顔を上下に

擦り付けてやった。

考えてみれば父の性器もこの時、初めて触ったのだ。

もう、尻の奥の芯がむず痒く疼いて、欲しくて堪らないのだろう

「うぅぅんっ・・・あ、あ、あ・・・うぅぅん・・・」と父が肉体に火が点いたように

尻を持ち上げて、クネクネと擦り付けて来る。

親父はMだった。 投稿者:22歳(4月1日(水)07時02分29秒)
僕は3人兄妹ですが、いつも親父が居ない時に姉達と母が お父さん少し女性っぽいよね? って話していましたが、僕は生まれた時から見ているので気にしないでいました。最近姉たちは結婚をし居なくなり 母と父は離婚しました。僕は母と二人で暮らしていますが、父の話は僕にはしません。去年久々に父の住んでいる所に遊びに行きました。もちろん母には内緒です。親父は女の気配もない1人暮らしでした。僕は確かめてやろうと その日泊まる事にしました。久しぶりに親父と二人で外食をし親父の部屋で酒を飲み始めると 最初は普通に親父って感じだったが、酔ってくると何となくオネエっぽい話し方になってきました。僕も男性に興味があるので 親父の体を触ると やめて〜!みたいな感じで少しひきましたが、止めずに親父を攻めると 抵抗も無く まるで女のようになりました。僕は内心ドキドキでしたが、親父を攻めまくり全裸にすると チンポがカチカチになっていました。僕は親父の両足を上に上げ 親父のアナルに入れてしまったのです。その日から時々親父からメールが来るようになり 親父を犯しています。本当は僕が甘えたいのに と思うのですが、親父は完全にドMです。こんな関係をもっている人は他にいるのでしょうか? 親子逆転です。勿論Hの時だけですが、普段親父に注意されても ピンときませんし 親父として尊敬出来ないです。

Re: 淫の宿 投稿者:槙(4月1日(水)03時42分05秒)
頑固な父親としての領域と、男娼に成り果てた領域とを隔てる薄氷が今にも破れそうなスリルも相まって、異様な興奮を覚えます。
(クイズは残念ながら分かりませんでした。他の方に委ねます。)

淫の宿 投稿者:魔童(3月29日(日)10時26分19秒)
槙さん、ありがとうございます。文章が「エロい」と書かれた事はありますが、「リアル」は
初めてです。「淫の宿」は、関東限定ですが古参の現存する(した?)4軒の男宿のパーツを
組み合わせて書きました。そこで問題です。「淫の宿」の外観の男宿は、どこの街に
ある(あった)のでしょうか?(ヒント:2方向から出入り出来る、植え込みがある入口の
目隠しの黒塀は書きませんでした) 判る人いるかなぁ・・・

H

翌週の土曜日は、法事が有るといって黒のダブルに黒ネクタイで母と外出した。久し振りの

夫婦での外出に『早くせんか!』と叱られながらも、母は嬉しそうだった。

その次の土曜の昼、例によって父は風呂に這入ってから、碁会所に行くと云って出掛けて

行った。三十分して俺も家を出た。ズボンの布地に触れただけでもう、ギンギンに勃って

しまう。

宿に這入って二階に上がるが、時間が早いせいか人の気配がしない。

あの部屋の襖を開けて中を覗くと、ガラーンとした薄暗い部屋の一番奥に宿の浴衣を着た

父が一人、横になっていた。中に這入って隣の布団に行くと、眼鏡のフレームが光って

父が眼鏡を外した。

そうか、父は部屋に這入って来た男が若いかどうか確認していたのだ・・・若い頃からの

近視で眼鏡を外すと、この暗さの中ではボンヤリとしか観えないはずだ。

父親の淫らな性の秘密の匂いが漂う。心臓がドクンドクンと音を立てている。

すぐ隣の布団の上に仰向けになった俺の太腿を、待ち構えていたように身体を起こして

浴衣の上から触って来た。そのまま指を上にずらして、浴衣の中で下腹にピッタリと

ひっ着いているカチカチの俺のちんぽこを指先でなぞる。

「おお、・・・凄い・・・もう、こんなにしとるのか?」と浴衣の裾を捲くって

生で握られた。プ〜ンと、嗅ぎ慣れた父の育毛トニックの香りに心臓がバクバクして

指先が冷たい。

「ふーっ、硬いなぁ、ガチガチじゃないか。随分と出しとらんのだろ、ん?」と指の腹で

擦りながら、掠れた小さな声で聴く父。俺の、下腹に密着しているちんぽこをグイッと

持ち上げて亀頭に顔を近づけ

「ふ〜、好い匂いだ。ビクビクしとる・・・舐めても好いか?」

ふーふーと父の鼻息が懸かって来て、キューッと俺のキンタマが縮む。

黙っていると、いきなり熱い口の中に這入った。根元を握ってギュッと抑えピーンと

表皮が張った亀頭を咥えている。舌先でクルクルと鈴口から溝を啜って味わい、

ゴクンと喉を鳴らしながら呑み込んでいた。硬い裏筋に舌全体をベッタリと着けて

ググーッと喉の奥まで咥え込まれると、父の髭が俺の下腹にチクチクとあたった。

自分の息子の性器とも知らずに、うっとりとした顔で美味そうに舌鼓を打ち陰毛に熱い

鼻息を盛んに吹きかけて、クチャッ、クチャッ、ズズーッ、ズズーッと音をたてて

夢中で俺のちんぽこをしゃぶっている父の、上下に動く育毛トニックで撫で付けた

地肌が光っている禿げ上がった頭頂部を観ながら、家で見慣れた、いつも苦虫を噛んで

いるように閉じていた父の唇が、俺の性器を飢えたように夢中になってしゃぶりまくって

いるという現実にもう、それだけで俺は射精しそうになっていた。

父は、この熟練した巧みな舌使いで今まで何人の若い男の性器を味わい、尻に挿れさせたの

だろうか?鼻の奥がツーンとキナ臭い。

ガラーンとした部屋の中に忍びやかなピチャッ、ピチャッという丁寧に男根を舐める父の

口淫の湿った音と鼻息が大きく聴こえた。唇が下がって来てキンタマも舐められている。

一頻り舐め終ると、ちんぽこから手を離さずに

「なぁ、挿れてくれんか?」と、しわがれた声で頼んで来た。

Re: 淫の宿 投稿者:槙(3月27日(金)01時10分13秒)
魔童さんの投稿、描写がリアルで引き込まれますね。
続きも楽しみにしています。

淫の宿 投稿者:魔童(3月24日(火)11時27分44秒)
G

家に帰ってから自分の部屋でボーッとしていた。父が男好きだとは思わなかったから、

当たり前のように今日の今日まで父親を性欲の対象として観ることは無かった。

父からは性の匂いなど嗅いだ事は一度も無い。

お袋は、若い男の男根に尻穴を貫かれながら切なく善がり声を上げて

「もっと、もっとぉぉ・・・」と抱え込まれている尻を揺すり上げていた、

あんな父さんを想像も出来ないだろう。

しばらくして玄関の扉がガラガラと開いて、父が帰宅した。

「今、帰った。」

「お帰りなさい。遅かったのね。」

「ああ、知り合いと少し呑んで来た・・・飯は要らんぞ、済ませて来た。」

いつもの落ち着いた父の、錆を含んだ低い声だ。

若い頃から寡黙なタチで、会社から帰っても仕事のことは一切話さず『飯、風呂、』

だけだったが歳をとって角が取れ優しくなったと、お袋が台所で姉に云っていたのを

聞いたことがある。『ふふっ、昔は母さんも、いつ叱られるのかと父さんが怖かったのよ。』

俺も中学の頃、姉と兄弟喧嘩をした時に『莫迦もーん!』と拳骨で殴られたことがある。

昔から剣道で心身を鍛え抜いた、あの硬骨漢の父親が俺と同じ位の年頃の若い男に

抑え付けられて尻をメチャメチャに犯されながら淫乱な年増女のように啜り泣いて

善がっていた。男達が放出した精液に塗れて、ぐったりと弛緩した淫らに爛熟し切った

肉体を息子の自分よりも若い男に荒々しく犯されていた父の、艶めかしい息も絶え絶えな

あの善がり声を思い出すと、キンタマがズンと重くなって硬くなったちんぽこがググッと

鎌首を持ち上げた。父は、年齢以外は俺のタイプではなかったが、それでも

『父さんを抱いて犯したい!』と思った。

俺は父の様子を気をつけて観るようになった。

家の中で父親を見る度に、どうしても父の尻や股間を以前とは異なる眼で舐め回すように

観てしまう。そんな俺を父親は怪訝そうに見返し

「ん?重之、何見とる?」

「別に・・・」

いつもの通りの父親の姿や声に、あれは全部、俺の錯覚か妄想だったのではないかと

思ってしまう。朝、テーブルの上に拡げた新聞を天眼鏡片手に前屈みになって読んでいる

父親を見ると、若い男の生臭い男根を尻の奥に衝きたてられる度に腰をクネクネと貪欲に

蠢かせて切れ切れの善がり声を上げていた姿が信じられなかったのだ。

家族で食事をしている時、子供の頃から見慣れている食べ物を咀嚼して動く短い鬚を

たくわえた頑固そうな口、この薄い唇で何人もの若い男の男根を咥え込んでしゃぶり、

あの淫らな呻き声を出したのかと思うとキンタマの付け根から肛門まで引き攣れて

激しく疼いた。それともあれは夢だったのか?

ドキドキと胸が高鳴り、ちんぽこがギンギンに勃起して、俺は便所や自分の部屋に

駆け込んで何度も赤剥けになってヒリヒリするほどオナニーしたが、男達と脚を絡ませて

猛々しい男根で根元まで激しく尻を犯され真っ裸で悶えて太短い男根を揺らされながら

途切れ途切れのか細い喘ぎ声で善がり狂っていた、あの乱れた父の痴態を思い出すと

いくら出しても勃起は治まらなかった。


父 [ 投稿者:貴文(3月24日(火)01時25分07秒)
僕は父が入っているウルトラマンが昔から大好きだった。
幼い頃はただ単にウルトラマンヒーローが大好きだっただけだったが
あの高校生時代のアルバイト先での一件からは、父が入っているウルトラマンの写真を見るたびに
全体像よりも股間の膨らみにしか視線が行かなくなっていた。
父がウルトラマンの着ぐるみに入っている時、どんな格好で中に入っているのか、写真を見ればすぐに分かった。
小さな競泳パンツを穿いている時は、その小さな競泳パンツのシルエットが浮き出ていたし
ビキニの下着を穿いて入っている時は、骨盤のあたりにビキニの下着のやや幅広のゴムのラインが浮き出ていた。
そして時にそれラインが一切浮き出て見えない時もあり、その時は必ずと言ってよいほど
競泳パンツやビキニの下着を穿いている時とは比較になら程、雁高の大きな亀頭の父の逸物の形から
その時の竿の向きまでハッキリと浮き出ていた。
ベッドの上で抱き合いながら、なかなか萎えてこない股間をくっつけあっているとき
「僕、父さんがウルトラマンに入っている時の写真を見ているだけですごく興奮してたんだ。
こうして父さんと裸で抱き合うことは夢見てたことだし、こうしていると言葉にならないくらい幸せだけど
父さんがウルトラマンに入っている時、あの時のようにゴムの着ぐるみの上から、もう一度抱き合いたいくらい
父さんがウルトラマンに入っている時の格好にそそられるんだ。
でも、あの着ぐるみの中は相当暑いって言ってたよね。」
「ウルトラ系の着ぐるみはどれもがウエットスーツと同じゴム生地で、顔面と手首から先とくるぶしから先以外はすべて密着して
頭の先から爪先まで覆われるわけだから想像を絶するくらい暑いよ。
でも多くの場合、俺が入るときのように体に密着してパツンパツン状態で入る事は滅多にないから
みんな俺よりは楽なんじゃないかな。」
「どうして父さんはいつもボディーラインがくっきり出るようなパツパツのウルトラマンに入るの。」
「俺が小さい頃よく見ていた『ウルトラマンタロウ』だが、それはそれまでのウルトラマン達と違って
やや細身で、着ぐるみに変なたるみやしわが無くて中に入っている人の体のラインが綺麗に出てた。
勿論股間もそれまでのウルトラマン達の中で断トツで目立って膨らんでるのが分かるくらいだった。
それが俺にはすごく格好良く思えたし、そう見えたんだ。
だから自分がそういったアルバイトなり仕事なりをするときは、少しでもあの当時見た『ウルトラマンタロウ』に近づきたいと思ってる。」
「それで父さんが入るウルトラマンはタロウが多いし、一緒に出る他のウルトラマン達よりも
中に入っている父さんのボディーラインがはっきり浮き出てるんだ。
でも、写真を見ていて時々、『ひょっとして父さん勃起してるんじゃないか』って思えるくらい
股間に父さんの大きくなっているであろう逸物の形がクッキリ浮き出ているのがあるけど
あれはやっぱり勃起しちゃってるの。」
「中に入っている時に勃起してしまっているのは、タロウの着ぐるみに入っている時だと思う。
俺が勤めてる会社に来るタロウの着ぐるみは、貸し出す方も俺が入るのを知っていて、
タロウにはいる時、俺はいつも裸だから、毎回同じタロウの着ぐるみが搬送されてくる。
そのタロウの着ぐるみには裏地が貼ってなくって、ゴムが剥き出しの両面スキンになってるんだ。
着ぐるみに入るだけでも大汗をかくのに、そこ持ってきてステージ上で戦ったり、その後すぐにサイン会やら撮影会。
着ぐるみの中はシャワーを浴びた如く大汗。
その汗で着ぐるみのゴムと肌がより一層密着してしまう。
体中が密着するんだが、皮が剥けている亀頭も例がじゃない。
包茎の人なら亀頭が着ぐるみに密着するようなことは無いと思うが、俺とか貴文みたいに
完全にズル剥けだと
大汗で亀頭の着ぐるみに密着してしまう。
それでも汗は止まらない。
そのうち着ぐるみに密着していた亀頭というか、全身だが、張り付くというより
ヌルヌルになってくる。
チンボも絶妙な感じで大汗でヌルヌルになってきて、下世話なことなど考えなくても
妙に刺激されて勃起してくるんだ。」
「競泳パンツとかビキニの下着、若しくは全身タイツみたいなインナーを穿いたり着たりしないの。」
「一緒に催事に出る仲間は、大概全身タイツかスパッツ型の水着を穿いてから着ぐるみに入ってるけど
俺は昔からの習慣なのか、全身タイツを着た上から着ぐるみに入るのはどうしても無理だ。
かと言ってビキニとかのインナーを穿くとそのラインがみっともないとか言われる。
だから裸で入る事が大半になったんだ。」
「僕はそんな格好の父さんが大好きだけど、他の人がそういった父さんを見て、そそられているんなら、それはイヤだよ。」
「心配するな。 こんなおじさん誰も相手にしてくれないよ。」
「父さんは、年相応のおじさんには見えないよ。 妹だってまだ幼いんだから、父さんは頑張って若作りしなきゃ。
僕はこのままの父さんが大好きだ。」
「俺も男は貴文一人で十分だ。 女は母さんがいるけどな。」


初めてのHは小学生 投稿者:既婚29(3月22日(日)08時09分55秒)
僕には10歳年上の兄が居ました。当時は親から聞いてなくてビックリしましたが、僕が小2の時 朝目が覚めると知らない人が横に寝ていました。誰?と思い 直ぐに部屋から出て母に聞くと・・・・しばらく黙っていた母から お前のお兄ちゃんだよ!と言われ しばらくは理解出来なかった。突然現れた兄????はあ?? 高校に入るまで教えてもらえなかったのですが、どんな理由で捕まったのかまでは知らないが 刑務所に入っていたらしく 二重の驚きでした。確かに当時の僕には不思議な存在で その兄の行動はビックリすることばかりでした。高校も行かないし 不良の友達ばかりでした。僕は兄とは反対に内気でどちらかと言うと女の子っぽい子供でした。その兄との生活が始まって3ヶ月くらい経ったある日の事です。小学生の僕をオモチャにされたのです。僕はその不良の兄を心の何処かで憧れていたのだと思います。僕には優しい兄ですが、他人から見れば怖い存在でした。でも僕は虐めにもあわないので 兄の言う事に従っていました。いつもの様に同じ部屋で寝ていると 鬼が僕の体を触ってきたのです。最初は意味も解らずジーとしていると 僕のチンコを触ってきたのです。しばらくすると痛いほど硬くなり 兄はそのまま触り続けました。勿論8歳の僕は射精もしないのですが、ピークだけは感じました。頭の先から足のつま先まで電気が走る感覚ですが、気持イイと思いました。そんな僕を面白そうに兄は見ていました。僕が10歳を過ぎた頃 初めて射精があり驚きました。何だこれ?って感じで怖くて兄に話すと 男になったんだよ!って笑って答えました。兄も彼女と会えない時は 僕が兄の彼女の代用品です。親が居ない時は特に兄は大胆でした。兄のチンコは当時の僕には かなり巨大に思いました。気がつくと 僕は自分から兄を求めていたと実感しました。兄が寝ているとパンツに手を入れて触っていたりし大きくなるとフェラもしました。そんな兄が事故で突然亡くなり 僕はショックで誰とも会わなくなったのです。勿論学校も休み 親は兄の死のが原因だと思い 僕の自由にさせたのだと思いますが、僕には誰にも話せない兄との関係が一番大きな事でした。その事が忘れかかった頃 僕に彼女が出来ました。その彼女が僕の嫁です。彼女にはお兄さんがいて その人も僕を可愛がってくれていました。最近そのお兄さんと関係をもちました。自分から求めたわけでは無いのですが、僕が悪いのかどうかも分かりません。また続きを書きます。 

魔童さん 投稿者:広(3月20日(金)15時08分09秒)
更新ありがとうございます!
大変でしょうし、無理はなさらないでくださいね。
続き楽しみにお待ちしております。

淫の宿 投稿者:魔童(3月20日(金)12時21分04秒)
広さん、ありがとうございます。実は家にPCが無いので毎回、3つ駅離れた
このネカフェに来て打ってます。コメントを戴くと投稿を続ける気力が出ます。

F 

それでも親父が経験豊かな熟年らしく尻を上下左右に、父の尻穴を拡げるように

卑猥な腰付きで擦り付けると泥の中を腕で掻き回すようなグボッ、グボッという

音がして

「おぉっ、ええぞ。摩羅に絡み付いて来やがる。親父さん、ドスケベエなまんこ

しとるな。ほれっ、泣け、まんこが気持ちええって泣け、ええ声で泣いてみろ。」

と小柄な父の身体を折り曲げて上から責め立てた。ベタン、ベタンと餅を搗くような

音に衝き上げられる度に押し出されるようにして父は声を出していた。

「んんん〜・・・あぁぁぁ〜・・・んんんっ・・・あああ〜ん・・・」と甘い声を

震わせて腕を下から親父の首に巻きつけている。

こんなに何人の男に犯られてもまだ、悶えて善がっている父が信じられなかった。

きっと、肛門は捲れ上がって真っ赤に腫れ上がり、ヒリヒリと痛んでいるに違いない。

「ほれっ、儂に跨って自分でケツ動かしてみろ。」と荒い息の親父が小柄な父の

両脇に腕を差し込んで持ち上げ、後ろに倒れた。

「ああつ・・・あぁぁん・・・ああぁぁ〜ん・・・好いっ・・・好いよぉぉ〜」

と分厚い親父の胸に両手を着いた父が、貫かれている尻を前後にモゾモゾと動かして

善がる。父の股間には、しとどに濡れて陰毛がへばり付いている半勃ちの男根が

ダラリと大きなグミのように真っ赤になった亀頭を観せて親父の下腹に乗って

動いている。もう、尻の穴だけで感じているようだ。顔を覗き込むと視線が定まっていない。

半開きの白鬚の唇の端から涎を垂らして貪欲に底無しの快感を貪っている。

尻を揺すり上げながら善がり狂って乱れまくり、精液に塗れた股間を男達の好奇の眼に

恥しげも無く曝け出していた。淫乱になった父が狂ったように嗚咽しながら

ズリズリと親父の男根を尻で貪っている、肌が激しく擦れ合う饐えた匂い。

「すんげえ・・・この親父メロメロんなっちゃってる。もう腰、立たねえんじゃねえか?」

と傍の若い男が囁くように乾いた声で云った。

俺は、その場を離れて部屋から出て階下のラヂウム鉱泉と表示がある風呂場に行った。

身体を流し、あの親父の臭いが着いている性器は念入りに洗い、ロッカーで服を着替えて

宿を出た。まだ、頭の中は混乱していた、あの父がどうして?何時からなんだ?

何か、ひどく裏切られたという気持ちになっていた。

俺だって、あんな男宿が何でも有りの人肉市場だとは承知していたつもりだが、

実の父親がそこで男に尻を犯られていたとなると・・・

魔童さん 投稿者:広(3月20日(金)11時28分03秒)
魔童さん、淫の宿すごく面白いです!
楽しみにしてるので、続き頑張ってください!

淫の宿 投稿者:魔童(3月17日(火)14時30分14秒)
E
その時、父の声が急に甲高く切羽詰ったものに変わった。上に圧し掛かって犯していた

若い男が父の腰を持ち上げて身体を折り曲げ、上を向いた父の尻を押し潰して

ベチッ、ベチッと濡れ雑巾を叩き付けるような音を立てて硬く撓った男根を楔のように

撃ち込んでいるのだ。父の両肩を鷲掴みに押え付け、尻の穴が捲れ上がるほどの

勢いで真上からグサッ、グサッと腰を挿れて根元まで激しく衝いている。

父の手が下から若い男の太腿を掴んでいた。ギシッ、ギシッと畳が軋み、父の背中が

シーツから完全に浮いて身体が二つに折られたようになり、若い男の喘ぐような

激しい息遣い。深く撃ち込まれる度に、腹から押し出される絶え間ない父の悲鳴。

「ぐっ、ぐあぁぁぁぁ〜っ!・・・ぁぁぁっ・・・んっ!んっ!んっ!」と

下の父の震える絶叫。若い男が最期を迎えたらしく

「う、うーっ!うぅ〜っ、うぅぅぅ〜・・・」と呻りながら、尻に窪みが出来るほど

細い腰をギューッと圧し付けてビクン、ビクンと痙攣しながら父の尻の奥に精液を

射込んでいる。

父の中に果てた若い男が崩れるように向こう側にゴロンと転がると、男根を舐めさせていた

親父がすかさず、グッタリとして荒い息の父の身体を抑え込んで圧し掛かった。

父は無表情に虚ろな眼をして白髭の口を半開きにして呻き続けている。

親父が父の足首を掴んで持ち上げ、拡げた股にグイッとでかい尻を挿れて節くれ立った

その黒い男根で若い男が今、抜いたばかりの父の肛門を貫き、頑丈な腰で

ワシッ!ワシッ!と父の小柄な身体を揺らし始めた。浴衣が張り付いた大きな尻が

モコッ、モコッと絞り込むように動く。

「どうだ、親父さん。儂の摩羅の味は?あんな犯りたいだけのヒヨッコのよりは

太いぞ。なぁ、ええのか?」と尻を前後に動かしながら親父が妙に優しい口調で

聴いているが、父が厭々するように首をゆっくり左右に振って応えないのは

好みの若い男ではないからなのだろうか?

淫の宿 投稿者:魔童(3月11日(水)13時14分20秒)
D

個室の蛍光灯の下で2発、でかいケツの中にたっぷり精液を注入してやってから

満足してグッタリ腹這いのままの、激しく撃ちつけられて真っ裸の尻を紅く

染めた親父を尻目に部屋を出た。

父のことが気になっていたからだ。親父のタプタプとした脇腹の贅肉を鷲掴みに

しながら腰を振っていても、父と若い男が絡み合って眼の前で繰り広げていた

あの痴態と善がり声が頭から離れなかった。もう、帰ったのだろうか?

階段を降りると若い男が2人クスクス笑いながら、あの部屋から出てきた。

「あの淫乱親爺、何人目だ?すげーよな。」

「ああ、ナミヘイだろ・・・俺さ、前にあの親爺とやったことあるよ。あの親爺、

ヒゲなんか生やしてエッラソーな顔してんけど、俺達みたいな若いのに

ケツ掘られんの大好きなんだぜ。」

「ふ〜ん。」

何だ?ナミヘイって・・・

襖を開けて中に這入ると、薄暗さに眼が慣れるまで少しかかった。

ムッとする濃密な、男達の蒸れた情欲の熱い臭い、栗の花のような精臭も漂っている。

10人程の黒い人影が豆電球の仄暗い灯りに浮かんで奥で蠢いていた。いきなり

「んん〜っ・・・んんん・・っ・・・あああ〜んっ・・・あああ〜ん・・・」と

男の射精本能を逆剥きに擦りあげて誘うような生々しい、腹の底から絞り出す

息も絶え絶えの善がり声に顔を打たれた。まさか・・・と思って近付いて

肩越しから覗き込むと、父がまだ、犯されていた。

父の声だったのだ。もう、浴衣を脱がされて真っ裸だ。

今度は仰向けにされて、これも真っ裸の痩せた若い男に股を押し拡げられ

前から尻に挿れられていた。宙に浮いた父の白い脚が、若い男に尻を衝かれる度に

ユラユラと揺らされている。噎せ返るような淫らな熱気が充満していた。

「ほらっ、おっさん。もっと絞めろよ、ユルユルだよ。」と男がハアハアと荒い息遣いで

ピシャッ!ピシャッ!と啜り泣いている父の剥き出しの白い尻を平手で叩く。

さっきの若い男とは声が違う、もっと若いニキビ面の高校生のような男に犯されている。

頭の傍には浴衣を羽織っただけで前を肌蹴たガッシリ体型の親父が座り込んでいて

父は、その親父の淫水焼けで真っ黒の男根を握らされていた。股を開いて近づき

「ほれっ、舐めろ。」と父の唇にその亀頭を擦り付けている。

「あ、ぁぁ・・・」と父が口を開けて親父の臭そうな男根を含んだ。

ちゅう、ちゅうと吸っている。

「旨いか?」


親父さんに狂いたい! 投稿者:変態中年M男(3月3日(火)12時50分10秒)
60歳以上の年輩親父さんに抱かれたい!
色白でサラサラの肌を舐め廻されたり
強引なディープキスで唾液を飲まされたり
ドス黒く使い込んだマラで口を犯されたり
色んな体位でケツマンコを掻き回されて
トロトロに熱く成った直腸の襞に何度も種付けされて
ドロドロに汚れたペニスを無理矢理口に入れられ
親父さんの汁を一晩中飲まされて女にされたい!