近親相姦―親父と息子―



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変態 投稿者:変態(8月2日(日)20時07分14秒)
小学生に俺のパイパンチンコが触られたい、フィストされたいです。
hentaiumi@yahoo.co.jp

魔童さんへ 投稿者:かい(8月2日(日)06時19分17秒)
次期待しています。
先週ポッチャリスーツ族のMお父さん
捕まえました。

宿直室 投稿者:魔童(8月1日(土)09時36分47秒)
ーH

「あぁ・・・和久・・・先生は恥ずかしい・・・そんなに見たらいかん・・・見んでくれ

・・・あ、灯りを消してくれっ・・・」と酒を呑んだように真っ赤な、泣き出しそうな

顔をした教頭が、和久の眼を怯えたようににチラチラと虚ろな眼で見ながら毛深い太腿を

擦り合わせている。じっとりと汗ばんでいる肌からプーンと男の生々しい体臭が漂い、

教頭がもう、どうしようもなく淫らに昂ぶっているのが分かる。歯を喰いしばって声を

出さないように必死に耐えているようだ。和久は、さっき観た教頭の父親の写真を

思い出した。摩羅とキンタマの根元をギューッと細い紐で結えて、尻の穴をベロベロと

奥まで舐めた後、指を4本挿れてやりながらオナニーさせて精子を出させて、それから

もう精液を出せないようにチンポコのションベン穴に理科の実験で使った攪拌棒で奥まで

栓をしてからチンポコを舐めさせて、それから・・・

それを教頭に云うと、教頭は俯いたまま弱々しく

「あぁぁ・・・もう・・・どうにでも好きにしてええぞっ・・・く、ふうぅぅぅ・・・」と

喉に絡んだ掠れ声を振り絞るように身悶えしながら応えた。見ると、教頭の摩羅は猫の爪も

立たないほど益々、隆々と堅く撓りビンビンに揺れて先端の切れ込み穴から半透明な粘った

糸をダラダラといっぱい畳の上に垂らしている。

先ほど、教頭先生が家に電話して、ついでに寿司の出前も頼んでくれて今夜は宿直室に

泊まることになった。

教頭と和久の新たな秘密の夜は始まったばかりだった。

宿直室 投稿者:魔童(7月30日(木)10時30分37秒)
かいさん、はやとさん、ありがとうございます。
そう云えば「魔童」の直ぐ後に書いた長編のタイトルが「隼人」です。

ーG

教頭は白い褌を一本締めただけの素肌の上に浴衣を着ていた。浴衣を脱がせて解かせた褌で

両腕を後ろ手に重ねて結わえ前に廻ってみると、褌で腕を後ろ手に縛られただけなのに

口を真一文字に結んだ教頭は『休め』の姿勢で罪人のように下を向いて項垂れ

「ふーっ!ふーっ!」と肩で大きく息をしていたが、真っ赤に充血した摩羅は何かを

期待しているかのように、その興奮を顕わにして血管がビッシリと浮き出て今までになく

猛々しく上反りにフサフサの陰毛の中からそそり勃ってビクンビクンと脈を打ち白く濁った

露を垂らしている。呆然と立ち尽くす教頭の眼の前のそそり勃った男茎を何気なく

手の平でバシッと払ったら、教頭の摩羅が反発するようにグンと反り返ってブルンと弾み、

頭の下の頸がニューッと延びて隠れていた鰓の下の湿った桃色の溝が顕わになった。

成熟した大人が発情している男の猛々しい淫らな匂いがして、赤黒く変色した丸い頭の

切れ込み穴から半透明の滴がトローッと畳の上に糸を引いている。

和久の眼が点検するように逞しく堂々とした肉付きを舐め回して、もう一度パシッと強く

叩いてやると

「うっ!!あぁぁぁ・・・」と男らしい太い眉根を苦しげに歪めて、がっしりとした分厚い

胸から腹の白くキメ細かい肌が羞恥で紅く染まりプルプルと痙攣した。突き出た下腹に

真っ黒の濃い剛毛がキンタマの奥から臍まで炎のように渦を巻いて生えている。

和久はドキドキしながら初めて観る真っ裸の和気先生の、情欲を顕わにして噎せ返るような

年長者の精気を湯気のように発散させている堂々とした体躯に見とれてしまった。

ぷ〜んと生乾きの糞の匂いがする。『先生、ウンコした後チャント拭いてんのかな?後で

調べなくっちゃ。』と和久は思った。

堅く突き出した下腹の、臍から続いているフサフサとした陰毛を撫でると、

緊張した面持ちの教頭の大きな身体がビクビク震える。上気して匂うような年長者の逞しい

裸体、摩羅を牛の角のようにガチガチに弓なりに堅くして上下に揺らし、

淫らに発情している。この羞恥に真っ赤にした顔を俯けて剥き出しの弾けそうに

太くしている性器をビクン、ビクンとさせながら張り詰めた先端の穴からダラダラと粘液を

噴き出している父親の姿を

【太一君が見たら、どうするんだろうなぁ?こんなにチンポコでっかくしちゃって

スケベんなっちゃってる父ちやんを見たことないだろうなぁ。ちゃんと観てるかなぁ?】

ふと、人の気配を感じたような気がして和久は、さっき少し開けておいた窓の隅の

カーテンの隙間を見た。

その時、何故か理科のカエルの解剖の実験の時や、標本を作るのに生きてるカブトムシに

防腐剤を注射した時と同じように、半ズボンの中の陰茎が凄く硬くなっていることに

気付いた。少年が初めて見せる加虐の硬い眼差しが教頭の眼を射る。

その、和久の変化を感じ取って教頭の摩羅がググッと、またひと回り太くなった。

魔童さんへ 投稿者:はやと(7月30日(木)08時03分23秒)
教頭が和久のオシオキで乱れるの楽しみにしてます
頑張ってください

魔童さんへ 投稿者:かい(7月30日(木)04時12分45秒)
次期待しています。
スーツ熟年大好きです。
校長先生も。小学校の頃、肩もみするのを
口実に、体のあちこち触っていました。
ポマードと香水の匂いが最高でしたです

そういえば・・・ 投稿者:魔童(7月29日(水)12時57分48秒)
以前、「魔童」を投稿していた時、私の自作自演ではないかと書かれて
ピタリとコメントをしなくなった、長く応援をして下さった「魔童ファン」さん、
お元気でしょうか?

宿直室 投稿者:魔童(7月29日(水)09時58分32秒)
かいさん、糺の森さん、父親っ子さん、ありがとうございます。
父親っ子さんのご希望の話は、次の章以降で実現されます。

F

 一度、何だか悔しくなってな、父さんに『なんであんなに犯られっぱなしなの?』と

訊いた事がある。あの剛毅な父さんが恥ずかしそうに顔を紅くしながら俯いて

『お前も大人になったら分かる様になる。』と云っとった。

岡島に相手にされなくなってからは、今度は父さんから関係をせがんで来るようになった、

摩羅をビンビンに生えさせながらな。中学から高校の頃は先生の摩羅も剥けて随分と

大きくなっとったから、毎晩、家族に隠れて公園の便所や真っ暗な庭の物置の中で真っ裸の

父さんを、岡島に見せられた通りに縛って一晩に何回も善がり声をあげさせてやった。

抜き差しするとな、儂の摩羅に父さんの肛門の中の襞が絡み付いて来て、その度に

『ええよ〜っ、ああぁっ、ええよ〜ぉぉ』と泣いとった。

それから、父さんは儂の専用奴隷になったんだ。息子の性の傾向は父親に似るというが、

その通りでな、先生も歳とってから父さんの気持ちが分かるようになったぞ。」


「先生の父ちゃんは、どうして縛られていたんですか?」と和久が訊くと

「ハハハ、子供にはわからん。縛られて気持ちが好くなる大人もおるんだ。」と何故か

和気教頭の眼が泳いだ。

「じゃあ、先生も先生の父ちゃんみたいに縛られると気持ち好いんですか?・・・

縛ってもいいですか?」と思わず何かに誘われる様に和久が云うと

「あ?あぁ・・・」と教頭は顔を紅くして俯いてしまった。

子供の何気ないその一言と好奇の眼差しが教頭の中の何かを弾けさせたのだ。

一瞬だったが和久は教頭の眼の中に子供の自分のするがままにされることへの躊躇いと、

止めようが無く突き上げる淫らな情欲の色を見た。教頭の浴衣の前を見ると、

もう乱れた浴衣の前を搔き分けてモッコリと大きくテントを張った白い褌がニューッと

顔を出している。前垂れの布を捲り上げてみると突っ張っている丸い先端がポツンと

肉色に濡れていて、それがジワジワと染み出ていた。和久が触ってみるとヌルッとした

白く濁った液が指先に糸を引く。今しがた教頭して来た小便の残り滴なのか?と思ったが、

それは教職員便所でせんずりをした後の尿道に残っていた精液が滲み出たのだ。

教頭は、それまでも和久の小さな口や指で散々興奮させられた後、毎回、子供が帰るのが

待ち切れず教職員便所で声を殺して自慰行為をして便器の中に精子を撒き散らしていたの

だった。

「ひょっとして先生、便所でオナニーしてたの?」

「う?あぁ・・・はい・・・」と恥ずかしそうに顔を背ける。

「ふふっ、先生、また自分でセーエキ出してたんだ。オシオキしなくちゃね。」

その言葉に反応して教頭の巨体がビクッと震える。

魔童さん、いつも興奮をありがとう 投稿者:父親っ子(7月28日(火)23時14分49秒)
いつも楽しく、興奮しながら、読ませていただいてます。
登場人物の親子関係がなんともすてきです。
これからの投稿もお待ちしています!!

ちなみに、私は、父が大好きで、逆に犯してほしい方ですが、
そういった話もあるんですか?

なにはともあれ、最後まで愛読しつづけます!!
魔童さんの大ファンより

魔童さんファンより 投稿者:糺の森(7月27日(月)20時40分24秒)
『宿直室』展開が気になってワクワクしています。淫靡で背徳的な魔童ワールドに、どことなくほのぼのとした味わいもあり、読むたびに勃起してしまいます。ォォ 無理のないペースで投稿お願いします!!

魔童さんへ 投稿者:かい(7月27日(月)03時57分46秒)
楽しい話ですね。魔童さんは、
いい体験していますね。
次も期待しています

宿直室 投稿者:魔童(7月26日(日)13時56分52秒)
ーE


「温和しく項垂れて岡島に縛られとった父さんは、自分の性の秘密の一部始終を息子の儂に

観られて、それでも摩羅を極限まで生えさせながら真っ裸で後ろ手に縛られて四つん這いで

尻を犯られとった。引き締まった筋肉質の身体に押し潰されながらヒイヒイと喉を鳴らして

女のように悦んどる父さんを抑え付けて盛んに尻を動かしとった岡島に

『こっちに来てお前の親父のおまんこが摩羅を呑み込んでスケベエに悦んどる処をよく

観察しろ。』とジットリと冷たい汗をかいている重そうに引き締まったキンタマを

ぶら下げとる、ゴツゴツした太い血管が何本も浮き出とる大きな濡れた摩羅をズルズルと

鰓の処まで引き摺り出して繋がっとる処を観せられたりしとった

。岡島の巨大な亀頭を呑み込んどる父さんの肛門は、毛穴が見えるほどぷっくりと

膨れ上がってピクピクと震え桃色の襞が岡島の黒い摩羅にへばり付いて白い泡で濡れていて

ホヤのような生臭い匂いがプンプンしとった。

父さんが『あぁっ・・・抜かんでくれ!もっと嵌めてくれぇ』と尻をモコモコ動かして、

岡島がグイッと腰を入れて抜き差しすると

『うぅぅっ!あっ、あぁん・・・あぁ、おまんこがええっ!ええっ!死んじゃう〜、

もう死んじゃうぅぅ〜』と本当に死にそうな情けない声を上げとった。

岡島が尻に衝きいれる度に腹の下で生えたまんまの父さんの摩羅が左右に大きく撓って

揺れとって、すぐにトドメを刺されとる断末魔の獣のような叫び声と一緒に摩羅の先から

ドロドロと布団の上に精を吐き出しよった。

『ふふ、どうだ、息子に観られながらおまんこされてるのは、どんな気分だ?』と息を荒げ

ながら岡島が父さんの背中に覆い被さって両手の指で乳首を捻り潰しながら激しく腰を

衝き上げとった。その後、まだ犯られとる父さんの腹の下に潜り込んで、

精汁でヌルヌルになっとる摩羅をしゃぶらされた。

『お前を造った親父の子種だ、飲め』と岡島に命令されて父さんが泣きながら出した汁も

ゴクンと飲んだ。

宿直室 投稿者:魔童(7月26日(日)13時50分03秒)
かいさん、ジョバンニさん、ありがとうございます。

ーD

父親は時々、外で岡島と逢引をしていたが、その時から和気父子は岡島の宿直の度に

夜の学校に呼び出されるようになった。

白いカーテンを締め切ったムッと熱気が籠る宿直室の中で、息子は畳の上に正座させられて

眼の前で父親が服を脱いで煎餅布団の上に仁王立ちになり岡島に縄を懸けられているのを

観ていた。細縄が所々斑に白いのは、体育倉庫から持ち出したグラウンドに白線をひく時に

使用する縄だからだ。天井から吊るされた電燈の黄色い明りの下で、褌も外された父親の

股間は陰毛を全て剃られていて、そこだけ色を塗ったようにドス黒い、少し膨らんだ

摩羅とキンタマがぶら下っている。父親は眼を堅く瞑り息子を見ないようにしていた。

岡島が無表情に鼻歌を歌いながら父親を縛り始める。父親は、もう息を荒くして股間の半分

皮を冠った摩羅が重量を増してヒクヒクと重たげに揺れている。

摩羅とキンタマをグルグル巻きにされて、その縄を股の下に通される頃には父親の性器は

鎌首を擡げて完全に勃起していた。

『ふふふ、義晴。【もう、息子の前ではこんな事はせんでくれ。】とか生意気なこと云って

たよな。それがなんだ、このオッ勃ったチンポコは?今夜はこれで終いにするか、ん?』

『あぁぁ、止めんでくれ、儂が悪かった、許してくれ。』

『重昭、おもしろいものを見せてやるよ。お前の親父はこうされるとオンナになっちまう

んだ。』と岡島が正座している息子を見ながら言った。

左手の指で縛られてぷっくりと膨れ上がった父親の乳首を抓りながら、右の指2本で尻の穴

を掻き回す。

『ひぃいいっ!ひぃぃいっ!』

岡島の親指と人差し指の爪が目一杯父親の乳首に喰い込む。

仰け反った父親の摩羅は太い筋が盛り上がって静脈がくっきり浮かび上がりヒクヒクと

糸を吐き出す。

『舐めてやれ。』と云われて、ガクガクと膝を震わせている父親の摩羅を息子が咥え

舐め上げる。

『あ、がががぁ〜っ!すすうぅぅぅ〜』と身体の3か所を一遍に責められて、父親が悶えて

泣く。

魔童さんへ 投稿者:ジョバンニ(7月26日(日)12時33分00秒)
楽しく読ませて頂いています。年上の人ってなぜかエロく感じます。こんな経験したいなと感じます。

魔童さんへ 投稿者:かい(7月24日(金)13時50分33秒)
そうなんですね。だから結構リアルな部分も
感じれるのですね。魔童さんは、30代半ば
から40歳くらいですか?付き合っている親父さんは、何歳くらいですか?一人ですか?
僕は4人と同時進行中です。

かいさんへ 投稿者:魔童(7月24日(金)13時39分06秒)
あります。他人に読ませるつもりでなく、その経験を小説風に自伝として書きためた「魔童」
を何気なしに投稿してしまったのがコトの始まりでした。ー止せば良かった・・・
田舎から出てきた当初は、男好きの人は皆、私と同じ経験をしてるのだと思い込んでいました。
現在、若い時に出会った人と25年付き合っています。

魔童さんへ 投稿者:かい(7月24日(金)10時25分19秒)
魔童さんも、校長先生や父親と
やったことあるのですか?
今でも年輩の人と付き合いありますか?
次も期待しています。

宿直室 投稿者:魔童(7月24日(金)09時52分49秒)
かいさん、ヒイラギさん、お待たせしました。「通りすがり」さんのアドバイスのおかげで
投稿が信じられないほど楽になりました。

ーC

『ふふ、ビンビンじゃねえか。毛無しの息子のチンポコに犯られてサカリがついたのか?』と

父さんの頭を撫でていた岡島が服を脱いで真っ裸になりながら

『重昭、大人同士のおまんこを見せてやる。よく見ておけ。お前の親父はスケベエだぞ、

ふふふ。』と儂に云って、父さんを女のように扱って性交する様子を正座して観せられた。

その時まで終始無言だった父さんが

『重昭っ、見るなっ!父さんのこんなとこ見たらいかんっ!』と云いながら

足を持ち上げられて大きな摩羅をズボッと尻の穴に挿れられると、息子の儂が観ている前で

岡島の身体に狂ったようにしがみついて、犯られとる大きな尻を揺すり上げながら、

岡島に尻を圧し付けられる度に儂が一度も聴いたことが無い声で

『あぁぁ〜っ、ええっ!ええよぉぉ〜イクッ!イッちゃうよぉぉぉ〜』と女のように

あられもなく咽び泣いて善がっとった。折り曲げられた脚を抱え込まれて天井を向いた尻に

真上から杭を撃ちこまれるように押し潰されて犯されとった。

岡島が父さんの尻に摩羅を衝き刺す度に、生えたまんまの父さんの摩羅が撓って大きく

上下に揺れとったのを憶えとる。

眼の前で繰り広げられている、何を云っとるのか判らん声で苦しそうに泣き喚いている

父さんの痴態を見せ付けられて圧倒され、儂の幼いチンポコは何発も出した後だというのに

ピンピンになっとった。父さんの尻を抱えて犯しながら岡島が、それを見てニヤニヤ笑って

父さんの耳元で
『息子がしたくなったら、いつでもケツを貸してやれ、分かったな。』と云った。

軟らかい肉を撃つバシッ、バシッという濡れた音と、半狂乱になった父さんの断末魔に似た

叫び声。

事が終って激しい情交の余韻に甘く啜り泣きながら、ずーっと年若い岡島に女のように

抱かれている父さんの背中や腹の肌にクッキリと浮かび上がっとった紅い縄目の痕を

見せられて、先生はゾクゾクと興奮してな、チンポコが痛いほど生えて堪らんかった。

岡島がニヤニヤと、抱いとる父さんの尻タブを片手で持ち上げてポッカリと黒い穴を観せ

ながら『いいぞ。』と頷いてくれたので、先生はジットリと湿った父さんの尻に跳び付いて、

肌に残っとる蚯蚓腫れになった紅い縄目の痕を舐めながら岡島の太い摩羅でユルユルに

された父さんの穴に挿れて腰を振ってサカった。

父さんは一緒に家に帰る途中、最後まで儂と眼を合わそうとはせんかった。

その夜から毎晩のように、出したい盛りだった儂は父親との性交を繰り返した。

父さんの尻の中は岡島に仕込まれとって、儂の小さなチンポコにもグニュグニュと

絡み付いて来てな、何回犯っても好くて堪らんかった。岡島に犯られて女にされて

あられもなく善がり狂わされて男の腰に脚を絡めてイカされた痴態を全部、息子に

たっぷりと観られて観念したのか、それとも岡島の言葉に逆らえんかったのか、

儂が勃起した子供のチンポコを見せると、父親は黙って前にしゃがんで儂の摩羅を

しゃぶってたっぷりと唾を塗した後、ズボンを脱いでおとなしく尻を差し出しおった。

それからも何度か岡島が宿直の晩に父さんと一緒に呼び出されてな。校庭や宿直室、

たまには教室で男同士の密戯が眼の前で繰り返されとるのを観せられとった。」


魔童さん 投稿者:ヒイラギ(7月23日(木)20時37分11秒)
「宿直室」更新早くて良いですね
続きを楽しみしてます

魔童さんへ 投稿者:かい(7月22日(水)11時35分52秒)
更に次期待しています