近親相姦―親父と息子―



 部屋を出る

この部屋のアドレス:018 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:管理人さん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



宿直室 投稿者:魔童(6月29日(月)13時22分20秒)
ーE

教頭の摩羅の味にも慣れてきたころ、摩羅を甘噛みしながら堅く丸まったキンタマの縫い目を

なぞっていた和久の指が偶然、大きく股を開いて唸っていた教頭の肛門の縁に触れた。

教頭が感電したように大きな身体を痙攣させて

「おぉぉっ!」という驚きの声と共に

「ぐううぅ・・・」という変な声で唸った。と同時に口の中の教頭の太い摩羅が

いつにも増してググッと堅くそそり勃ってビクン、ビクンと脈打ち、キンタマがキューッと

根元に縮んだ。肌よりも明らかにジットリと湿ってヌメッと軟らかい手触りに思わず指先で

弄る。そのまま穢いとも思わずに指の腹を宛てていると、最初は固い蕾のようだったのが

ヒクヒクと蠢いて徐々にズブズブと指を飲み込んで行った。みっしりと肉が詰まった

尻の中は物凄く熱くヌルヌルとしていて擦ると指先に小さなツブツブがあたった。

「あぁぁ・・・和久ぁ・・・ううっ・・・先生にそんな事したらいかんっ・・・」と

真っ赤な顔を顰めて云いながらも止めようとはしなかったので、緩くなった穴に指を

もう一本増やして出し入れすると尻の奥を抉られている教頭は抜き差しされる度に

股を大きく拡げて、自分の指を咥えた口から啜り泣くような震える声で

「ぁぁ・・・ええっ!・・・ええっ!・・・もっ、もっとぉ〜・・・」と喘いだ。

その時から毎回、教頭の肛門に指を挿れて抜き差ししながら摩羅を咥えるようになった。

自分よりも何倍も大きな身体をしている尊敬する先生が、性器をカチカチに堅くして、

眼を上げて見ると毛深い大きな腹の向こうに真っ赤な顔の眉間に二本の皺を深く寄せて

ギュッと眼を瞑り、枕の上の顔を少し右に傾けて半開きの唇、鼻の穴を大きく拡げて苦痛に

歪んだような顔をしている。和久がこんな教頭先生の表情を見るのは初めてだった。

『先生、痛くないのかなぁ。』と思いながらもグイッと指の付け根まで挿れた。

「うぅぅ〜っ、ううぅぅぅ〜っ・・・」と和久が小さな2本の指で尻の奥を掻き回すと

低い唸り声で喉を震わせて悶え、血管がビッシリと浮いた男茎のネバネバの液を吐いている

丸い頭をポロッ外れそうになるほど大きく膨らませているのを観て、先生が凄く悦んでいる

を知った。和久は教頭先生を征服しているような気がして少し誇らしく嬉しかったのだ。

宿直室 投稿者:魔童(6月28日(日)10時50分00秒)
かいさん、お待たせしました!

ーD

月に一度の補習の夜は勉強の後、毎回二人で宿直室に布団を敷いて、その上に教頭が無言の

ままゴロンと仰向けに寝て頭の後ろで手を組んで脚を大きく開く。和久は、その教頭が

拡げた股の間に膝を着いて浴衣を左右に搔き分け、褌の脇からニョッキリと元気良く

飛び出している男根に触らせてもらっていた。教頭は、最後まで何もしないで和久の

するがままに任せている。褌の前紐を解いて毛だらけのキンタマを弄っていると、

鼻にムッと来る猛々しく蒸れた雄の匂いを放っている教頭の摩羅の穴からキラキラと

透明な蜜のような雫が垂れて、それに誘われてその雫をそっと舌先で舐め取ると

「うぅっ!」と教頭が身体を震わせた。味はしなかったが、不思議な匂いが鼻をついて、

その成熟した年配の男の匂いが和久は好きになった。教頭先生の大きな身体の秘密を

味わっているような気がしたのだ。その時、教頭が

「これはションベンではない。男が気持ええと出てくる油だ。」と教えてくれた。

何度も雫を舐めているうちに自然と教頭の摩羅を口に咥えるようになった。

和久の小さな口では、最初は丸い頭を咥えるのが精一杯だったが、教頭はひどく悦んだ。

もっと根元まで咥えたいと思い、吐きそうになりながらも徐々に喉の奥まで咥えるように

なった。両手で輪を作り根元の陰毛までグイッと押し下げると、薄い裏筋がピーンと張って

「ふ、ふふ〜っ」と重い溜息をつく教頭の太い男茎が『くの字』に撓んでブルブルと震え

ガチガチに勃つ。シャリシャリと蠢く艶やかな濃い陰毛に包まれている小さな丸い獣の

ような二つの睾丸を両手で掬って年配の男の生理が分かっているような手付きで転がす。

トローッと蜜が溢れるのを舌先で舐め取り、裏筋を舐めながら顔を横にして血管がコリコリと

浮き出ている堅い男茎を小さな歯で甘噛みすると

「うぅっ、うぅぅぅ・・・」と教頭先生が喰いしばった歯の隙間から声を出した。

和久は、それが嬉しくて何回も噛む。教頭は苦しそうな掠れた声を震わせながら

「もっと強く噛んでもええぞ。」と腰を持ち上げて外した褌を畳の上に放り投げながら

云った。



魔童さんへ 投稿者:かい(6月25日(木)10時20分03秒)
楽しみにしています

宿直室 投稿者:魔童(6月24日(水)09時58分13秒)
ーC

放課後の、西陽がさす鉄棒の処に同じクラスの男子が5,6人で鉄棒にぶら下がったり、支柱に

凭れ掛ったりして話をしている。

「・・・ニイタカのオヤジ、でっかいケツ丸出しにして3組の妙子とおまんこしてたんだ

ぜ。」

「ニイタカって、パン屋のオヤジ?」

「ふふ、そうだよ。オヤジが給食のパン運んで来たとき、妙子がズボンの前ンとこ触って

誘ったら、すぐおっきいチンポコ、ビンビンにしてついて来たんだって。」

「どこでさ?」

「体育倉庫ン中。みんな知ってるよ、妙子がペラペラ喋んから。妙子のおまんこって

毛、生えてないのに茶色なんだぜ。」

「ふ〜ん。」

「ふふ、前に父ちゃんと風呂屋に行ったとき、ニイタカのオヤジも来ててさ、パンツ脱いだら

チンポコ、ゴローンって、すんげえおっきくてびっくりしたんだ。父ちゃんも見ててさ

『すげえなぁ。アレだとカミさん痛くて堪らんだろ。』って。そんでオレ、妙子に

あんなでっかいイモでおまんこされたら痛くてゼッタイ入んねーよなって云ったんだ。

そしたら、やってみるって。

妙子の最初の相手は自分の父ちゃんなんだぜ。それが母ちゃんに見つかって、家、出されたん

だって。今は、父ちゃんが借りた本町のアパートに住んでて、時々父ちゃんがおまんこ

やりに来んだってさ。」

「オレ、知ってるよ。この間の日曜に校長先生が、そのアパートに入って行ったんだ。

マスクして帽子もかぶってたけど、あれはゼッタイ校長先生だったよ。」

「ふ〜ん。妙子は校長先生ともおまんこしてんだ。」

「そんでさ、次の日、オレ訊いたら、これ校長先生のだよって口ンとこ縛ってある、ポッチに

白いセーエキ溜まってるコンドーム二つ赤いランドセルん中から出して見せたんだよ。

校長先生のキンタマってすんごくおっきいんだって、そんで妙子のおまんこベロベロ舐めんの

すんごく上手なんだってさ。」

「うわ〜ぁ、きったねえ。妙子はホントにバカだなぁ。」

「僕、そんなの聞いたこと無いよ。」と太一。

「ふふ、妙子は太一が好きだからな。やらせてもらえよ。妙子の父ちゃんと校長とパン屋の

オヤジの次だけどな。」

「太一の母ちゃん、赤ん坊産むんだろ?」

「うん、もうすぐなんだ。」

「大魔神もスケベだな。」

「父さんは、そんなことしないよ。」と太一が顔を赤くしながらムキになって抗議した。

「バッカでぇ、大人はみんな、子供が寝たあとおまんこすんだぜ。おまんこしなきゃ

赤ん坊は出来ないんだぞお。」

「キャハハ、オレさ、子供づれの父ちゃんと母ちゃん見てんと、コイツらスケベなこと

いっぱいやったショーコ連れて歩いてんだって思っちゃうんだ。」

子供同士の話は、概ね事実だった。というのも嘘だと判ると仲間外れにされるからだ。

宿直室 投稿者:魔童(6月20日(土)12時37分14秒)
SSさん、SMシーンは次の「承の章」からです。もう暫くお待ち下さい。

ーB

「和久は、かわいいなぁ。先生のことが好きか?」と訊かれ、和久が

「はい。」と答えると

「和久はキスを知っとるか?」

「きす?」

「好き合った者同士が互いの口を吸うんだ。教えてやるから、こっちに来なさい。」と

二人で畳の上に向い合せに横になり抱き合った。和久がクスクス笑うと、紅い顔の教頭が

「眼を瞑って舌を出さんか。」と云って和久の華奢な肩を太い腕で抱き寄せて、口の中に

大きな舌を入れて来た。教頭の口の中は温かくて煙草の匂いがした。そっと薄眼を開けて

見ると、いつもの教頭先生とは違う真剣な紅い顔が眼の前に在って、眼を瞑って和久の舌を

吸いながら鼻息荒く口の中を夢中で舐め回している。熱い鼻息が顔に懸って、和久の足を

膝で挟み込んで腰を擦り付けている。教頭の大きな裸のチンポコがゴリゴリとあたった。

剃り残しの鬚が頬にジャリジャリして痛かったのを憶えている。口を離すと教頭の眼が

潤んでいて

「お前のことが好きで、ずーっと見とった。二人きりになったら摩羅が生えて、先生は

もう堪らんようになってどうしても儂のモノにしたくなって我慢出来んかった。」と囁いた。

教頭は

「あぁ、堪らん。なんてスベスベしとるんだ。」と和久の足を撫でながら、首筋に顔を

埋めて唸っている。

「いつも僕のこと見ながら、ズボンの中でチンポコ、こんなに大きくしてたんですか?」と

足で教頭の堅い摩羅を悪戯しながら和久が訊くと

「う、うっ、・・・あ、あぁ、そんなことはない・・・」と応えた。

しかし、その時はそれ以上の行為は無くて、和久の帰り際に

「これは、先生と和久だけの秘密だから絶対、誰にも云ったらいかん。約束出来るか?」と

念を押された。

「太一君にも、ですか?」と訊くと

「ああ、絶対にいかん。」と強く云ったので

「はい。」と答えた。

「よし、今日はこれで帰りなさい。」と云われ、素直に

「帰りますー」と挨拶をして宿直室を出たが、教頭先生の巨大な摩羅が頭から離れず

去り難くて入口に立っていると、部屋の中から不思議な声が聴こえて来た。

「あぁ〜ええぞぉ〜・・・ええっ・・・和久あぁ〜うっ、いくぅ〜いくうぅぅ〜・・・」と

自分の名前を呼ぶ教頭先生のハァーッ、ハァーッという鞴のような荒々しい息遣いと

淫靡な唸り声が聴こえて来た。初めて聞く啜り泣きのような不思議な唸り声に、和久は

『先生はなんで、あんな動物みたいな変な声出してんだろう?』と思った。

和久も何故か興奮して、硬く張りつめたチンポコからドロッと濃いネバネバの汁を下着の中に

出していた。友達から聞いてオナニーのことは知っていたし、保健体育の授業で精子の

ことも習っていた。和久が生まれた街は小さな温泉町で性的にませた友達が多く、大人の

男と女の性行為の話も聴いていたので、その汁が自分の初めての精液だと分かった。

貴文君へ 投稿者:宣之(6月16日(火)21時19分32秒)
貴文君、この何週間か書き込みがりませんね?!
立場は貴文君と逆で、私の大学生の息子がウルトラマンなどの着ぐるみに入るアルバイトをしています。
お父様が若かりし頃、
ウルトラマンの着ぐるみに入っていたぶられる(?)ようなビデオがあり、それを見た、と
書かれていましたが、実際にあるんですね。
私の息子もそういったビデオ(いたぶられるような場面はありませんでしたが)に顔出しで出ていました。
裏ルートでしか入手できないみたいですが・・・。

良ければ貴文君、メールください。
そしてお父様との続きを期待しています。

そうなんです。 投稿者:SS(6月16日(火)21時00分36秒)
見てみるか?」と云って中腰になりーーーそうなんです。太った(腹の出た)親父は股間に手をやる時に屈むんです(腹が邪魔するから)。太った親父が小便をするのを前からじっくり見たいと何度思ったことか。

宿直室 投稿者:魔童(6月15日(月)12時40分39秒)
ーA

和久が、教頭先生の褌が何故こんなに盛り上がっているのか、何が入っているのかと思い

「はい。」と云うと、教頭は和久の細い手首を握って白い前垂れが大きく持ち上がっている

褌にギュッと圧し付けた。褌の中に骨のように堅くて熱い棒のようなものが有って、布を

透してビクンビクンと脈打っていた。

大人の性器といえば、父親や祖父と一緒に風呂に這入った時や、町の銭湯に行った時、大人の

股間にブラリとしていた仄黒いモノしか知らなかったので、その時はそれが教頭の性器だとは

少しも思わなかった。それというのも和久の陰茎は大人の指ぐらいの大きさだったし、家の

風呂で観た父親のダラリと垂れ下がっていた茹で栗の様な鈍く光る茶渋色のモノとも違って

いたので、この太くて固い棒が大人の陰茎だとはとても想像できなかったのだ。

訝しげに見上げる子供の眼の中に何を見たのか、パッと顔中に朱を散らした教頭が和久を

見下ろしながら

「これは先生の摩羅だ。見てみるか?」と云って中腰になり、毛が生えた太い指で前垂れの

間の紐を解いて褌をハラリと外すとプ〜ンと石鹸の好い匂いがして、

そこだけ酷く陽に焼けたような節くれ立った黒光りしている太い棒がブルンと揺れながら

顕れて、和久を驚かせた。まるで見たことが無い異様な生き物のようにビクンビクンと

息づいている。根元にはフサフサと沢山の縮れ毛、縁が捲れ上がって湯気を立てそうな

ヘルメットのような容の丸い頭は生肉色に紅く膨れ上がって艶々と輝いて、周りに

捲れあがった皮が鉢巻の様に囲んでいて、和久の青白く細長い陰茎とは全く違っている。

紅く震える重たげな肉の蕾、小さな切れ込みが少し開いて濡れている。そして和久の何倍も

大きな毛だらけの真黒なキンタマがコロコロと弾んでいた。

和久が生まれて初めて見せられた年長者の大小の血管がゴツゴツと浮き出て走る大きな

剥き出しの、その恥毛の中から黒く反り返って宙に向かって雄叫びを挙げているかのような

猛々しい性器。そこだけは別の生き物のように息づき、初老の男の貫録十分な威容を

誇っていた。

それが、成熟した年長者が幼い情交の相手を前にして年甲斐もなく情欲をあからさまにし、

性行為に及ぼうと淫らに昂ぶっている証だと和久が知ったのは随分後になってからだった。

こんな恐ろしげな、物凄くいやらしい色の大きなモノが股の間に在ったなんて・・・

和久はただ、頭がカァ〜ッとなって思わず

「これ、触ってもいいですか?」と怖いものを観るような目つきをしながら言ってしまった。

「あぁ、ええぞ・・・」と乾いた声で教頭が云ったので、和久が恐る恐る両手で握ると

妻の出産で禁欲生活が続いていた教頭の摩羅はグイッと鎌首をもたげ、灼けつくように熱く

ドクドクと脈打つ。紅い頭のピーンと張った薄い皮がスベスベしていて、その表面を指先で

なぞっていると益々堅く張り詰めて大きな教頭の身体がビクビクと震えた。

教頭は、子供の小さな指先で勃起して敏感な亀頭を弄ばれる刺激に堪らず低く唸り声を

洩らしている。

『これが、大人のチンポコなんだ!和気先生が奥さんとおまんこして、このチンポコから

ドクドク出した精液で太一くんが生まれたんだ。』と思ったら、凄く淫らな気持ちになって

半ズボンの中の和久の陰茎がカチンカチンに勃起した。




息子のオナニー6 投稿者:親子(6月12日(金)02時00分44秒)
 至福の悦楽があったので、投稿します。
『類は類(友)を呼ぶ。』と言って本当にあるんですね!! 広い世の中で我が家で
起きるとは想像もしませんでした。
 息子(高3)の友達である【 山中浩太 】との出会いの話です。

 息子がパイパンになってから、私のオナニーの回数が減りました。と言うのも親子
の何れかがムラムラして来ると、自室から息子の部屋へ・息子が私の部屋と半裸身で
勃起したチ○ポを持って行くのです。
 息子は私のチ○ポをフェラし、私は息子が一番感じる「乳首」を吸うのです。最近
では、乳首の太さは妻に負けますが、突起においては妻に負けない位出て来ました。
 息子は突起した乳首を悦びながら手で摘まみ出しています。息子がフィニシュにな
ると、私が口内射精で受け止めます。これは私の滋養強壮剤の様で、元気の源です。
 私のフィニシュは、息子のアナルに抽入する事で、妻のオマ○コと変わらない位の
感触で、突き一杯にして奥底に精液を注ぎ込みます。
 そして、ウ○チの付いたチ○ポを息子が綺麗にしてくれるのです。この様な事が
毎日・毎晩の如くで、妻もドアに聞き耳を立てて楽しんでいるかも知れません。

 さて、ここから本題で息子の友達である「山中浩太」について話をしましょう。
息子と浩太とは、中学時代からの親友で、放課後は好く息子の部屋に遊びに来ては
PCゲームや漫画を読んで、談笑が廊下に聞える位です。
 高校は別だったので、夕方や土・日曜日によく来ていた様です。私は仕事の都合
で殆ど会う事はありませんでした。
 また、親子の裸の交わりをするまでは、息子と疎遠で会話も無く部屋に入る事も
ありませんでした。
 息子と裸の交わりを持ってから、或る日の土曜日、息子の親友である「山中浩太」
が来ているのも知らず、息子が居るだろうと何気なくドアを開けると
  浩太一人でPC画面を食い見ながら、ズボンのチャックから勃起したチ○ポを
 手コキ(オナニー)をしているのです。
お互い目を合わせて、一瞬硬直しました。浩太は素早く両手で勃起したチ○ポを隠
しましたが、私はちゃんと見届けています。PC画面は「エロアニメ」でした。
 浩太の気持ちを和らげる為、
私 「息子は何処へ行ったの」と聞くと、
浩太「コンビニへ飲み物を買いに行った、」
私 「この部屋で何でオナニーしているの?」
浩太「僕の家には、自分の部屋が無いので、トイレしか無い。トイレには[具]
    が無いので、ここでやらしてもらっている。
私 「何時頃からやっているの?」
浩太「高校生になってからです。
私 「息子も知っているの」
浩太「はい。友達と一緒にやっていますから」
 私は二人で一緒にやっているとは驚きました。
私 「二人はどんな形でオナニーをしているの。」
浩太「二人並んでチャックからチ○ポを出して、PCを見ながら扱いています。」
私 「他にもあるやろ?」
浩太「はい。勃起したチ○ポを見せ合いっこしました。」
私 「まだ あるやろ?」
浩太 頭を俯き加減にして 「勃起したチ○ポをお互いに手コキし合った事があり
               ます。」
 そこへ、コンビニへ飲物を買いに行っていた息子が戻って来ました。息子は現状
を理解したのか『親父ーごめん!』と言って、PCの「エロアニメ」を消しました。
 私は「若いから仕方がないなーー」と答え、家内に見つからんでよかったよと言
いました。この時、私のジャージーズボンの股間が固くなって来ているのです。
 二人並んで一度オナニーをやって見ろと息子に言いつけました。
息子は、ニヤッと笑いを浮かべて、PCを立ち上げて「エロアニメ」を映し出しま
した。息子は椅子に座ってズボンのチャックからチ○ポを出して扱き始めました。
 親子の交わりをしてるので恥ずかしさは見せません。息子は浩太に「お前も
やって見ろ」と言われ、PC画面が気になったのか扱き始めました。
 二人の完全勃起したチ○ポを見ると、浩太の体は息子に比べて一回り小柄にも
関わらず勃起したチ○ポは息子と同様立派な持ち物でした。
 私は親の立場(一人の男)を忘れ、二人の後ろのベッドに座りジャージー
ズボンを半分脱いでオナニーをし始めました。フル勃起した所で二人にこちらに
立つ様命じました。浩太はびっくりした顔で手コキを止め、大人の物を初めて
なのか、私の股間を覗き込むような格好でした。
 息子は要領を得て、すぐにズボンを脱ぎ、ベッドに座っている私の顔面に勃起
したチ○ポを持って来たのでフェラしてやり、浩太のチ○ぽを手コキしてやりま
した。息子は初めての雰囲気の為か、すぐに親父『親父ーー逝きそうーー出る』
と言って口内射精しました。毎日出しているせいか口の中に半分ほどでした。
 次に、手コキしていた浩太の勃起したチ○ポを咥え込みフェラしてやると、
気持ちが良いのか顔を歪めている内に『おじさんーー出るー―』と言って口内
射精を指せました。精液の量は半端で無く口から溢れんばかりでした。
 逝く瞬間は腰を震わせ立っておられず、座っている私の肩に手を置いて足を
ガクガクさせていました。
 浩太に「どやー気持ち良かったか」と尋ねると、【こんな事もあるんやね!】
と悦び笑顔でした。
 妻もパートから帰って来る時間なので、ここでお開きにして、浩太には今日の
事は三人の内緒やでと釘を刺し、また来週やろうと言うと「わかった!!お願い
します』と言って帰って行きました。
 
 

ゆうた君の 投稿者:とし(6月11日(木)22時07分04秒)
近況報告を読みたいな。

宿直室 投稿者:魔童(6月10日(水)12時48分54秒)
SSさん、三太郎さん、まだ、完結はしていないんですが・・・

起の章ー@

茶色に陽に焼けた畳の匂いを嗅ぐと小学生の時の妙に懐かしい、じめじめと湿って熱気を

帯びた大人の夜の秘密、教頭の和気先生が触らせてくれた年長者の、遣い込んで生々しく

濡れて紅く剥け切った大きな性器の感触を思い出す。

もう、年配だったがゴマ塩になった頭髪を短く刈り込んでいて眉が濃く、ギョロリとした

目の昔の豪傑のような厳めしい風貌で太い胴回りの腰の両脇で拳を握って、いつも

ノッシ、ノッシと大股で歩いていた。すぐ拳骨をくれると、生徒には怖い先生だったが

温和しい和久にはいつもニコニコと笑いかけてくれて優しかった。

放課後になるとよく、白いワイシャツの袖を捲くって腰に両手を宛てた仁王立ちの姿で

校庭で遊んでいる子供達を眺めていた。綽名は【大魔神】。

和久は友達に『大魔神、お前のことばっか、ジーッて観てたぜ。』と云われた。

朝、遅刻しそうになった和久に、校門に立っていた教頭が

「今朝は卵かけ御飯か?口ンとこが黄色いぞ。」と大きな手で頭を撫でてくれた。

級友からは、よく『大魔神のお気に入り』とか『ヒイキだ』とからかわれていた。

それは和気教頭が若い教師の負担を軽くするために、月に一度の宿直を買って出て

ついでに和久の父親に『息子の太一と一緒に補習を受けさせたらどうか。』と申し出て

家の近くに学習塾も無かったので、月に一度の和気教頭の宿直の晩に和久が補習を受ける

ようになった3回目の夜のことだった。

梅雨が近いせいか、まだ五月だというのに夜になっても蒸し暑い。その夜も、一緒に補習を

受ける筈の太一は来なくて和久と教頭の二人だけだった。

「太一は、もうすぐ母さんに赤ん坊が産まれるから今夜は家におる。」

同級生の太一は和気教頭の息子なのだ。

少し乾いた黴の匂いが漂っている夜の宿直室、天井からぶら下がっている室内燈の黄色い

明かり。教頭は先月と同じように風呂を済ませて糊が利いた白い絣の浴衣姿だった。

今夜は机の横に小さな木の椅子を用意していて、その椅子に座って勉強が始まった。

教頭が和久の座っているパイプ椅子の背を掴み、首筋に息がかかるほど前屈みになる度に

浴衣の前が開いて来て、卓上灯に照らされて突き出した大きな腹の下の逞しい太腿が

チラチラと見えていた。先生の胸元からは、ホンノリと湯上りの石鹸の良い匂いがする。

浴衣の下には真っ白な褌。勉強が進むにつれて和久の眼に、その褌が徐々に盛り上がって

くるのが観える。それでも勉強に励んだが、どうしても褌の膨らみが気になって、それを

観てしまう。やっとドリルを終えて帰る支度をしていると、少し顔を赤らめた教頭が

窓の白いカーテンを全部、シャーッと締め切ってから和久の前に分厚い壁のように

立ちはだかって

「今夜は先生の褌のほうを時々観とったが、一度、触ってみるか?」と浴衣の前を両手で

肌蹴ながら云った。


私もです 投稿者:三太郎(6月10日(水)09時27分21秒)
楽しみにしています。宜しくお願いします。

魔童さん、お願いします。 投稿者:SS(6月10日(水)01時44分18秒)
「宿直室」の本編、ずっと待ってるんですが、そろそろお願いできませんか。

そろそろ 投稿者:馬と鹿(6月9日(火)18時32分05秒)
実体験モノが読みたい
作品モノは薄い、軽い、なじめない。

SSさん、 投稿者:魔童(6月8日(月)09時29分35秒)
投稿される方が多いので、少し遠慮していました。
それにSSさんに指摘された「少し薄くなっている」というご意見を踏まえ
本編の一人称表現を語り(一人称だとどうしても視野が狭くなります。)に変更していたら、
4章まで延びてしまいました。近日公開します。

魔童さん、お願いします。 投稿者:SS(6月8日(月)04時51分28秒)
「宿直室」の本編、ずっと待ってるんですが、そろそろお願いできませんか。

ゆうた君へ 投稿者:まー(6月4日(木)20時37分36秒)
一気に駈け上がってしまいましたね。おめでとう♪羨ましい限りです。
一線を越えてしまったので、今では毎日のように重ねあっているのでは?
Nさんの事は気になるかも知れないけど、そこはお父さんに任せましょう。
そもそも2人はセックスレスだった訳だし、Nさんの方も気になる人がいたりする訳なので。
ただ、男同士って、性欲が勝っちゃう場合も多いので、Nさんも交えて3Pになったりして…。
まあ、しばらくは色々あるかもしれないけど、それはそれで楽しんだら良いと思います。
また投稿楽しみにしてますね。

ゆうたさんへ 投稿者:掲示板ファン(5月31日(日)07時39分23秒)
報告ありがとうございました。
ステキな初体験おめでとうございます!
お父様もステキな方ですね。
私はNさんもこうなることを予想してたんじゃないかと思います。
また何かありましたら教えてくださいね!

今朝 投稿者:ゆうた(5月30日(土)21時27分30秒)
シャワーも浴びずに、二人でごろごろしながら酒を飲み、そのまま寝てしまいました。
目が覚めると、横向きで寝ていて、後ろから父に抱かれていました。しばらくそのままでいると、
父が寝返りを打ったので、そのすきに体を離しました。今度は仰向けになった父の股間は、ギンギンに
朝立ちしていました。性欲が衰えてきたとか言ってたけど、十分あるんじゃ? と思いました。
毛布をどけて、朝日が差し込んで明るい部屋で良く見てみることにしました。
最初はやっぱり怖い、とか、ちょっとグロテスクかも、という感じでしたが、明るいところで良く見てみると、
そして昨日しゃぶりあった後になると、とても逞しくてきれいなペニスだと思えてきました。
それからしゃぶってみました。もう眠りが浅くなってて、すぐにも起きそうでした。
こんなの、きっとお尻には入んないだろうな、と思いましたが、試しにやってみようか、と父のちんぽに
またがってみることにしました。でも穴にうまくあたらないな、と色々動いてる間に、いつの間にか
目を覚ましていた父が、「うまくいかないだろう」と声をかけました。
「入れてみたいか?」「どうなんだろ… どんな感じかなと思ってまたがってみたけど、こんなの入らないと思う」
「試してみるか?」そして、父は僕を降ろして、部屋を出て行きました。戻ってきた父は瓶を
もっていました。
こないだお土産でもらったココナッツオイルということでした。
「油だとコンドームが破れやすくなるらしいけど、コンドームは使わないでいいだろ?」
親子でコンドームなんて水臭いし、いいよ。そういいました。
仰向けに寝た僕の脚を広げて、父は肛門を舐め始めました。気持ち良くてびっくりしたけど、
「だめだ、やっぱり。トイレに行って、シャワー浴びてきれいにしてからでないと」と思ってそう言いました。
それもそうかもな、と言って、父は「じゃあ、浣腸してやろう。そのままでいろよ」といって、
浣腸されました。その後僕はトイレに行き、父もトイレに行ったあと、二人でシャワーを浴びました。
石鹸の泡のついた指を入れられ、中も洗われました。「ここが前立腺だぞ」と言われたところはそんなに気持ちよくは感じませんでした。
ベッドに戻り仰向けの僕の肛門を父は改めて舐め始めました。舌をとがらせて中に入って来られた時は、
心理的に気持ちよかった、という感じです。こんなことまでしてくれるんだ、という。
ただ、父の巨根がちらちら見えて、徐々に恐怖感が大きくなってきたので、僕は四つんばいになることにしました。
父は僕のお尻を舐めながらチンポと玉を撫でたり握ったりしごいたりしました。
次にオイルをお尻に塗って指を一本入れ、肛門を全方向に押し付けて広げていきました。そして2本、3本と入れ、
時間をかけて穴をほぐしてくれました。3本入ったぞ、と言われても、何本入っているかなんてわかりませんでした。
でも「指三本入ったなら、もう大丈夫かもしれない」と思い、「お父さん、そろそろ入れてみて」と言ってみました。
最初は亀頭が肛門の周りを突いていて、しばらくすると穴を探り当てて、ゆっくりと入ってきました。
すごくゆっくりです。「ゆうた、息を吐いて、深呼吸してごらん」
言われた通りに深呼吸しましたが、思った以上に痛みがあって、「痛いよ」と言いました。
その場所で父は自分のちんぽを握って、それで僕の肛門をゆっくりかき回す感じで少し広げようとしました。
しばらくそうやってくれているうちに慣れてきて、すると父がまた入ってきました。それを何度も繰り返しながら
僕は最後まで父を受けいれることができました。
そしたら父がまたゆっくりと、優しく出し入れし始めました。決して速くなることは無く、同じペースで
すごくゆっくりとしたピストン運動でした。
父の玉や腿や腹が当たるのを感じました。ビデオとかで見るすごい速いピストン運動を予想していたけど
少なくとも、今の僕にはこの方が良いなと思いました。速くなくても、父もすごく気持ちいいみたいで
その声はだんだんと叫びのように大きくなってきました。僕も同じように声がでましたが、父のは
泣いているような響きになってきました。それを聞くと僕も切なくなって、父を抱きしめてあげたい気持ちになりました。
それを察したのか、父はちんぽをゆっくり抜くと僕を立ち上がらせ、二人で抱き合ってキスをしました。
そして僕を仰向けに寝かせてまたゆっくり入ってきました。バックの時は二秒かけて押し入り二秒かけて退くくらいだとすれば、
正常位になってからは少し早く、一秒になった感じです。そしてそのままのスピードで、僕にキスをしながら動いていました。
僕は父の体にしがみつき、足も絡めてできる限り密着しました。僕のちんぽは父の腹にあたっていて擦れていたので
別に自分でしごかなくても気持ちよかったです。ビデオでは入れられてる人は萎えてることが多いけど
僕のは全然萎えてませんでした。
最後までそのスピードは変わりませんでしたが、すごい快感でした。父の泣いてるような叫びに興奮し、
きっと僕の声にも父は興奮して、二人でゆっくり絶頂に向かっていきました。
そして僕は突然行きそうになり、それを言う間もなく漏らしてしまいました。いつもみたいな勢いはなく、ドクッ、ドクッ、と
湧き出す感じでした。たぶんトコロテンというのとは違うと思います。父の腹に擦れていた刺激があったので。
父はそれを肌で感じたのでしょう。僕をさらもぎゅっと抱きしめ熱烈にキスをしました。そして「父さんも、中でいくぞ」
と言い、僕はうなずきました。動きがほんの少し早くなったかな、とは思いますが、でもゆっくりなまま、
肛門で父のチンポがビクンとするのを感じ、そのあとじんわりとした温かさが中に広がりました。
僕も父も脱力して、ぐったりしました。父が抜こうとしましたが、「もうちょっとこのままでいて」
と頼み、父のがしぼんでいくのを感じていました。

これが僕の初体験です。
実はさっき風呂に一緒にはいったんですが、父はまた勃起してました。どこが性欲が衰えてるの? と呆れて笑ってしまいました。
しばらく乳繰り合っていましたが、お楽しみは夜寝る時にとっておこう、と、我慢して上がりました。

親子でどうこうという問題はもうすっかり忘れていましたが、Nさんのことも頭から消えていました。
こうして書いてみて、実はNさんに悪いことしてるのに、全く罪悪感が湧かないのは良いことなのか悪いことなのか、
どうなんだろうと思えてきました。

続き 投稿者:ゆうた(5月30日(土)18時50分12秒)
僕が父のベッドに先に行きました。その間に父は自分と僕のために酒を用意していました。
父はワインが好きですが、僕はほとんど飲んだことありません。父はワインを二杯持ってきました。
そういえば僕が好きな酒を知らないんだな、と思いましたが、父が持ってきてくれたそのワインはとてもおいしかった。
それよりびっくりしたのは父のちんぽが縮んで短くなってることでした。たぶん普通の人より短めだと思います。
そういうと「普段は縮こまってるほうがコンパクトで邪魔にならないだろ」と言って笑ってました。
実はすごく大きくなると、サウナですれ違った人たちが知ってたら、きっともっともっとモテただろうね、
と言うと、自分の相手だけにわかってもらえればそれでいいさ、大きさ自慢なんて意味ないからな、
と言っていました。「でも、ほんというと、僕、もうちょっと小さい方が好きかも」と正直に言いました。
「今の大きさだったら根元まで咥えられるね。69してみたい」と言って父に上になってもらってお互いをしゃぶり合いました。
縮んだチンポの先からさっきの残りがしたたってました。
根元まで咥えられてすごくうれしかった。ちん毛のところからは僕の好きな匂いがして興奮しました。
父のしゃぶり方もすごくて、緩急つけて、ねっとりと絡んで、舌先で舐めたかと思うと突然咥えこんで
吸い込まれたり、また突然放したかと思うと予想外の瞬間にまた咥えられたり、僕の想像をはるかに超えてました。
Nさんとの時も気持ちよかったんですが、父の方が上手でした。
父のも少し半立ちになってきました。半立ちくらいが一番いいな、と思いました。
そうこうしているうちに僕ももう我慢ができなくなり、「お父さん、行きそう」と言うと一層しっかりと咥えこみました。
でも動きが激しくなるわけでもなく、僕が絶頂にたどりつくまで時間をかけてくれました。
そして僕はいきました。すごい勢いで出たんじゃないかと思います。
普段から寝転んでやると顔にかかったり、時には頭を越えることがあるので。
いつもより勢いが良かったと思います。父は低いうなり声をあげながら僕の精液を飲み、そして絞り上げていました。
「いいぞ、ゆうた」と言っているようなうなり声でした。父のもこの時までには結構な長さになって、
ちょうど喉の奥にあたるかんじでした。でもそれくらいがちょうど良かった。
父が離れようとしたけど、「もうちょっとこのままでいて」と頼んで、69の体勢でお互いのチンポを
しゃぶりあったまましばらく過ごしました。