近親相姦―親父と息子―



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タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


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体験してみたい 投稿者:義理の息子(11月9日(金)04時01分41秒)
布団で裸になって 義父の性愛を受けたい… ズルムケまらで激しく突かれまくって雄汁を擦りつけられたいです 162-60-31都内

共感話を、 投稿者: #父子家庭父(10月16日(火)16時24分44秒)
息子6歳の時から、愛息と二人暮らしの父です(離婚)
成長(性徴)するにつけ、身体の関係もできてしまいました。。
同じような境遇の父親のかたがいましたら、
娘さんお持ちのかたでもいいです。
お互いの性愛の話を電話またはSkypeでしませんか?
お嬢ちゃんとの関係の方でも、いいです。
また、興味ありお父さんも問い合わせください
メール待っています・

250ccのご褒美 投稿者:義父と息子の愛人(9月11日(火)02時19分01秒)
息子が帰っていきました。私の乳房もアナルも、熱く火照っています。
一段と逞しくなった息子は、私の休みの日には、2〜3回求めてきました。
週末は、夜中の2時頃に私の部屋に来て、ベッドにもぐりこんできます。
ウトウトしながら、ベッドで待ちわびていると、
ドアノブがカチャっと音を立て、息子が忍び足で入ってきます。
寝たふりをしていると、私の身体に覆いかぶさり、ボタンがはずされます。
息子のあらい息に、私も興奮し、頭を抱きかかえ、膨らんだ乳房に押し付けます。
はじめは優しく舐めていた息子も、私の性癖を知り尽くしているので、
どんどんきつく乳房を揉みあげ、乳首をつねり上げてきます。
声を押し殺すだけで私の身体からは汗がにじみ出てきます。
もう、2週間ぐらい前から、私の乳房から痛みが消えません。
ひと回り大きくなったように、胸全体が赤く腫れています。
乳首は、一段と硬く、大きさも増しました。
シャツにこすれても痛みがなくなり、強い刺激にしか感じません。
ベッドにもぐりこんできた息子は、私の乳房を好き勝手に責めたて、
私の気持ちを察するように、私の身体をうつぶせにしてしまいます。
私は、お尻を軽く突き出しながらアナルの力を抜き、その瞬間を待ちます。
肉棒の先がヌグッと入ると、息子の体重が身体にかかり、
私は、その重さに動けなくなり、もう、なすがまま。
身体の力を抜いて、息子の動きに合わせ、息子のすべてを受け入れます。
今年の夏のブームは、肩を噛まれると妙に興奮することです。
アナルを責められ過ぎて、痛みを感じていた時に、息子に肩を噛まれました。
そうすると、アナルの痛みを忘れるので、アナルの締りがいいらしいです。
息子の噴火が近づいた時に、肩を噛まれる。その数秒後に、息子のうめき声。
筋肉の張った息子の硬い身体にビクビクと波打つとき、
私は、できるだけ力を入れてアナルを締め付け、一滴残らず搾り取ります。
トイレで力を入れると滴る液体を見ると、すごく幸せです。
ベッドに戻り、息子の肉棒を咥え、きれいにします。
舐め上げるときの精液の匂いに興奮し、またアナルがうずきます。
翌朝、休日でのんびりしていると、バイトに行く息子が部屋に入ってきます。
あまり時間がないのに、困った子なんですね。おい、ヒロコ!
それを合図に、私は、仁王立ちする息子の前に跪き、ファスナーを下します。
口の中で硬さを増すこの感触がすごく好きです。
こんな私の愛撫で、息子はすぐに反応してくれます。
自から息子のお尻に両手を回し、顔を押し付けます。
バンバン バンバンと息子の下半身が私の顔に当ります。
そのたびに、私の喉に息子の肉棒が刺さります。
私は、狂ったように激しく、息子の腰を引き寄せ、
涎まみれになりながら息子の肉棒を吸い込みます。
3分以内に噴火してもらうことだけを考えて、夢中でしゃぶります。
息子のお尻に力が入ると、噴火間近です。
そのままの勢いを弱まることなく、息子の息遣いに集中します。
ウウッ 朝方の大噴火から6時間ぐらいなのに、大量の精液が口中に広がります。
私は、喉を鳴らすように飲み干し、そのまま息子の肉棒を舐めあげ、
最後は、私の乳房に挟んできれいにふき取ります。
息子が出て行ったあと、胸元から漂う息子の匂いに、幸せを感じます。
息子の体力はすさまじいものでした。
この夏、息子の精液をどれほど飲んだか。考えてみました。
だいたい、1回で5tとして、1週間で10回〜12回。平均11回として。
5×11×4.5週間。約250t。すごい量だと思って驚いています。

旅行中に父と 投稿者:潤一郎(9月10日(月)01時51分50秒)
一か月前の話です。
家族旅行で親子3人で長崎に行きました。
観光中、ホテルで父と母がいい年をして激しいSEXをしていました。
俺が温泉に入っている間に我慢できなかったのでしょう。
まあ、暑い夏ですから、いつもより早めに出て来てしまいましたが、
部屋に入ろうとした時に、中から声が聞こえて来ました。
50を超えてよくやるわと、襖の間から覗き込んだ俺は、仕方なく外へ出ようと思ったのですが、目の前に父の大きな尻が目に入った瞬間、不思議な事に目が離せなくなったのです。
母のくたびれたアソコには気持ち悪さを覚えたのですが、父の張りのある尻と剛直と言える程に硬く長い竿が出し入れするのをを見ていている内に、不思議なほどに興奮してしまったのです。
俺は部屋を出て、トイレで一発吐き出しました。
もう一度部屋に戻るとコトは終っていて、2人ともテレビを見ていました。
俺もその中に入ってたわいのない話をしました。

夕食が終ると父が、もう一度温泉に浸かるかと言って俺を誘ってきました。
母は疲れたといって寝床に入ってしまいました。
大浴場にはいると中はガランとしていました。
父が浴室で帯を解いた時、目に入った竿の先がしっとりと濡れているのがわかりました。
物凄い興奮が俺の気持ちを包み込んでしまいました。

正直、恥ずかしい気持ちがありました。
男にそれも実の父に欲情したのですから、俺自身気がおかしくなったと思いました。
父は俺の勃起に驚きの表情を浮かべていました。
湯に浸かってる間、父はずっと天井に視線を向けていました。

俺は、抑えられない勃起を見せつける気持ちになっていました。
湯船から腰を上げて父の目の前で扱き始めました。
父は黙って俺のオナニーを見ていました。

おおいきそう・・俺がそう呟くと、父は黙ったまま目をつぶりました。
俺は、そのまま父の顔に濃い精液をぶち捲きました。
凄く気持ち良かったのか、恥ずかしいまでの痴声を出していました。

俺が荒い息を出してる時、父は、まだだれも入ってこんなあ・・と言いました。
俺が頷くと、父は俺の竿を咥えてきました。
まだまだ足らなかったのか、直ぐに元に戻りました。
父は汚れた顔を洗うと、腰を上げました。

股間は物凄く勃起していました。
俺は黙った後ろを向いて父を誘いました。
父はためらわずに入ってきました。初めての男同士の交尾でした。
父は母に対してる時以上にパワフルでした。肉がぶつかり合う音がそこら中に響いていました。
俺は父の精液を顔に貰いました。
それで次に俺が父の中に挿入しました。
そこで俺は初めて父の恥ずかしい声を聴きました。
2度目の射精は父の腸の中に出しました。

俺たちの交尾が終った直後に客がぞろぞろと入ってきました。
俺たちはその中から浴室へと出ました。
話は何もありませんでした。
翌日も何も無かったかのように旅館を後にしました。

それから一か月経ちましたが、父と俺の間には何もありません。
照れ隠しなのか、父は俺が誘うのを待っているのでしょうか?
俺は正直戸惑いの中、思案中です。

未知の世界なので 投稿者:愛読者(9月9日(日)16時11分04秒)
先走りながら読まさせてもらっています。
羨ましかったり、自分も子供作っておけばとか
親の気持ち子の気持ちなど考えたりと、
テレビより楽しんだり教わったりしています。
色々してきた自分が、今更ながら読むエロスを楽しんでいます。
これからも楽しみにしている一人です。

義父と息子 投稿者:旅人(9月7日(金)14時26分47秒)
荒らしとか言ってケチをつけているひとがいるが、体験でも創作でも面白ければいいのではないでしょうか。
とてもおもしろい。ぜひめげずに続きを書いてください。
僕もむかし、息子ぐらいのひとと付き合っていたが、いつも近親相姦ののりでやっていたのでとても刺激的
だった。
お母さんが若い男と駆け落ちしたので残された息子と生活しているうちに関係を持つようになった。
息子は勉強が終わると疲れたからお父さん抱いてと忍び込んでくる。
朝に起こしに行くと息子はお父さんがフェらしてくれないと起きられないと甘えてきたので朝はいつも
フェらで起こした。息子が浮気しないようにパイパンにして体毛を管理していた。湯上がりには息子の
みずみずしい全身をきれいに舐めてあげるとおとうさん気持ちいいと言って興奮していた。

私は子供がいないので、、 投稿者:おっちゃん(9月4日(火)17時17分39秒)
義父と息子の愛人さんの話はとても興奮して読んでました!
何をしてもいろいろなことをいう人はいます。めげずにまた描いてくださることを切に願っています。

みなさん、すみません 投稿者:義父と息子の愛人(9月4日(火)03時46分51秒)
擁護してくださる方々、本当にありがとうございます。
オーナーさん、結果的に、サイトを荒らしてしまったようになり、申し訳ありません。
いろいろな意見を書かれた方にも、不快な思いをさせてしまい、すみませんでした。
多くのSNSなどには、どうしても反感を持たれる方の意見が出てきて、
多様性のある社会とか、個性を重視する社会の流れを受け入れる中で、
何事にも個人の意見を言いやすくなった結果だと思っています。
反面、相手を気遣いながら楽しむかつての大人の遊び、のような趣は薄れました。
そんな中、ここは、みなさん楽しんで読んでくださるかと思っていました。
義父や息子とのことを、なんとなく知られたいという私のわがままなんですが、
セックスの描写は、書くのが非常に難しいと感じました。
簡単に言えば、いつでも、犯されたい。それだけなんです。
仕込まれた義父は亡くなり、いまは、息子にだけ、犯されています。
二人だけの時間を待ちわび、息子に求められれば、いつでも従います。
本当は、それだけです。毎回、そうです。ほとんどの場合、書くことなんかありません。
目くばせされれば、どこでもしゃぶります。
夕食後に、夜中の1時と言われれば、こっそり息子の部屋に行きます。
二人だけになれる時間があれば、アナルをきれいにして、息子を受け入れます。
それだけです。ただ、たまに、いつもと違うことがあります。
その変化の場面を記憶し、書き留めているだけです。
帰省していた息子が、もうすぐ大学に戻ります。
息子がいなくなると、夜の時間を持て余し、記憶の続きをまた書き留めます。


「馬鹿」は相手にせずに 投稿者:名有り(9月3日(月)10時18分34秒)
オーナーが「体験談、妄想告白、聞いた話、、、など何でも書き込んで下さい。」と言ってるんだから、何でも書き込んじゃいましょう。

  投稿者: (8月31日(金)01時24分46秒)
創作云々言ってる奴は馬鹿なの?
書き込み内容が実体験か創作かなんて、書き込んだ人にしか分からないことだろ?
「創作のようには思えない『リアル』な感じの話」が読みたい…ならまぁ分かるけど。
自分で妄想するか自分で書くことができないなら、指をくわえて大人しく待ってろよ。

他の場所を 投稿者:名無し(8月30日(木)07時29分06秒)
創作されたものではつまらないです。
実体験を読みたいです。

応援してます。 投稿者:健(8月25日(土)11時38分30秒)
「義父と息子の愛人」さん、いつも楽しみに読んでます。
息子さんの話はちょっと飛んだので読む側からすれば少し戸惑ってしまいました。
多分、これから補足するエロい物語があるんでしょうね?!
益々エロい話を期待してますよ。

jijは 投稿者:あああ(8月20日(月)20時33分52秒)
ある意味で荒しと思うが。

実体験が聞きたい! 投稿者:jiji(8月20日(月)12時48分57秒)
創作されたものばかりなのは、実体験がとても少ないということなのでしようか。
その投稿が実体験なのだろうと思えると、場面を想像しているだけでとても興奮します。
内容が調教ものではなく近親相姦なので、創作されたものではつまらないです。
実体験を読みたいです。

帰省した息子と 投稿者:義父と息子の愛人(8月19日(日)23時37分33秒)
まちにまった息子が、8月初めに深夜バスで戻ってきました。
早朝から目覚め、身体をきれいにして迎えに行きました。
おかえりなさい ただいま ぎこちない挨拶。どうなの? と聞きました。
息子は無言のまま、私の乳房を揉んできます。
だめよ みえちゃう それに朝なんだから
息子の前では、女言葉になります。
メイクして ブラもしてるじゃん その気なんだろう ヒロコ、これほしいか?
助手席の息子は、すでに、ファスナーをおろし、反り返る肉棒を出していました。
見透かされていました。私は、動揺を隠せないまま、近くのコインパーキングへ。
2ヶ月ぶりのいとおしい息子です。手が伸びそうになるのを我慢します。
ヒロコ しゃぶっていいぞ  はい ありがとうございます
亀頭にねっとり舌を絡ませていると もっと咥えろ!と怒鳴られます。
はい と、いう前に、息子に頭を押さえつけられました。
一晩、シャワーで流していない若い肉棒からは、すさまじい男の匂いがします。
それが嬉しくて、鼻を鳴らして咥え続けている間、息子の平手が頬を打ちます。
あ〜 おいし〜い〜 ひさしぶりよ はやく ちょうだい ねえ〜
痛みが快感に変わる頃、噴火。一滴もこぼさないように、すべてを飲み干しました。
今日は、休みをとったの 夕方まで抱いて お願い
うん わかった 先に飯がいい めっちゃすいてんだよ
途中、ファミレスに寄りました。息子は朝から、ステーキとピザを平らげました。
車に戻ると、ホルモンで膨らんだ乳房を揉んできます。
だめよ 家まで我慢して ね お願い 息子の顔に近づきキスをしました。
ヒロコの唇 いい匂いだな 身体も女みたいな匂いがするよ
バラの香りのルージュと女性らしい香水をつけています。やった!と思いました。
約2週間、息子の愛人奴隷になりました。
息子が中1の時に義父さんとの関係がバレました。
私が、息子の性処理奴隷になるのに、時間はかかりませんでした。
そのことは、また、義父さんとの関係の中で少しずつ書いていきます。
今では、息子の存在が、私を幸せにしてくれます。
家に着くとすぐに2人でバスルームに向かいました。
風俗嬢のように息子の身体に泡立てたボディソープをなじませます。
膨らんだ私の乳房にも泡をたっぷりのせ、胸を押しつけて息子の身体を洗います。
息子の肉棒は、すでに熱く硬く反り返り、息子の息づかいもあらくなっています。
息子をバスマットに仰向けに寝かせ、私のお尻を息子の身体に押しつけます。
息子の引き締まった身体にふれるだけで、私のアナルは、ヒクヒク呼吸を始めます。
なあ もっと 腰をくねらせてよ ヒロコの女をもっとみせてみろよ!
親父が息子にこんなことするのって普通じゃないよなあ 乳まで膨らませてるしな
私の羞恥心は、こうやって息子の言葉責めにあい、磨かれてきました。
それに これ なんだ? 小さいなあ これじゃあ おかんに男もできるな
そうです。義父さんに抱かれるようになり、私の男は消えていきました。
義父さんから女性ホルモンをするように言われ、嫁とは完全にレスに。
私のことに何を言わない。私も嫁のことに何も言わない。暗黙のルールです。
私は、我慢できなくなり、息子に頼みました。 はやく〜 ほしいの ね?
大きくなった息子の肉棒は、ビクン、ビクンと脈打っていました。
息子に軽々と抱きかかえられ、駅弁スタイルに。
息子の太い腕が身体を浮かせ、私は、必死で息子の首に手を回ししがみつきます。
私は、口をあけ、息を吐き、力を抜き、息子の肉棒を受け入れると、
息子の唇に吸い付き、ウンウン ウ〜ン ウンウ〜ンと声をあげます。
ヒロコ めっちゃ溜まってるから 全部 受け止めてな 久しぶりやろ
はい ヒロコの奥まで いっぱいください お願いします
19歳の肉体は、燃えるように熱く、粗々しく私を責めます
私は操り人形のように扱われ、突き上げる息子の力で身体が大きく上下し、
その勢いのまま、私のアナルの中で息子の肉棒が上下に動き、暴れます。
バスルームには、ドンドンと、打ち付ける音と、息子のあらい息づかい。
アッ アッ アッ アッ アッ アッ いい〜 アッ いいの〜 と私の声。
バスタブに手をつき、お尻を持ち上げられ、息子の肉棒が撃ち込まれます。
バンッ バンッ バンッ ギャッギャッ という激しい音が重なります。
私の腰を抑える両手に力が入り、息子の腰の動きが早くなります。
噛んで お願いよ 背中を 噛んで 早く〜ゥ 
肩から背中あたりを噛まれると、私もエクスタシーに上り詰めます。
身体がフラフラになりながら、アナルをヒクヒクさせると、息子も大噴火。
熱いほとばしりをお腹の中に感じ、私は力尽き倒れ込みます。
起き上がり、アナルに力を入れると、息子の精液がドロッと出てきます。
ヒロコ はやくしろよ 息子が私の頭を、バスマットに広がる精液に押しつけます。
はい いただきます 私は、アナルから出した息子の精液をすべて舐めます。
二人でシャワーをして、私の寝室へ。息子の肉棒はもう上を向いています。

久々の義父の肉棒 投稿者:義父と息子の愛人(8月19日(日)01時51分56秒)
退院した義父さんは、一日おきにリハビリに通っていました。
シニアの割には回復が早いということでしたが、
足首の骨折は、治りかけに悪化するケールが多いらしく慎重でした。
激しいことができないので、義父さんは、苛立ちのはけ口を私に求めました。
リハビリは、火曜、木曜、土曜。兄弟姉妹持ち回りで、土曜は、私が運転手。
火曜と木曜は午前、土曜は私の移動時間を考えて、午後からでした。
13時からのリハビリ。私は正午に迎えに行きました。
病院には15分ほど。病院近くのスーパーの第3駐車場の裏手に車を停めます。
後部座席のシートを倒し、私が寝ころぶと、義父さんが覆いかぶさってきます。
激しくキスをされ、私は義父さんの首に腕を回しながら、義父さんの唾液を吸います。
裕紀 病室で 若い奴らの うまそうにしゃぶっとったな?
はい でも 義父さんのが一番です
うっそこけ! 嬉しそーに 咥えとったやろ! 
最後の10日ほどは、一日おきぐらいに病室に行き、みなさんをご奉仕しました。
俺の しゃぶらんで ほかの奴の味わっとったやろーが?
ウッウ ウウッ ウンッ〜  容赦ない乳首への責めに声が出てしまいます。
はい すみません でも 看護士さんに知られるといけないので口止めのため……
アホ こけ! あんなしょっちゅう来とったら 誰でも 変や思うで
両方の乳首が硬くなり、痛みが麻痺してくると 義父さんは乳房を噛み始めます。
義兄さんの歯形を見てから、特に強い力で噛んできます。
痛みを感じるのは、はじめの5回ぐらいで、そのあとは、声を上げているうちに、
背筋に電流が走ったように身体がのけぞり、頭を浮かせて悶えます。
アッアっアーー アッアっアー アッアっアーーー
30分ほど責められ、洗濯バサミを両方の乳首に挟まれ、解放されます。
義父さんの腕を抱え受付に行き、私は、2時間、車の中で待っていました。
15時に、迎えに行きます。会計を済ませて、駐車場へ。
後部座席に乗り込むと、ドアを閉め、私の胸を確認。
洗濯バサミに付けられた紐を一気に引き、乳首から洗濯バサミが音を立てて外れます。
翌週は、義母さんが出かけているということで、実家に寄ることになりました。
リハビリ前に乳首を責められ、両胸に割りばしが挟まれました。
時間が経つにつれ、少しずつ食い込んできました。
不自然な棒が、胸元から左右に飛び出しています。誰が見ても、変です!
リハビリを終え、車に乗り込むと、割りばしの先を強く掴まれます。
この時は、さすがに、ウェッ! イタ!  大きな声が出てしまいます。
義父さんは、リハビリの痛みがだいぶ無くなってきたと話していました。
久しぶりに、実家の寝室に入りました。義父さんと一緒にベッドに倒れ込みました。
少し長めに、いやらしい音を立てながら義父さんの唇を吸います。
おい きれいにしてこいや もうそろそろええやろ!
引き出しの中のイチジクを渡されました。
うん? 新しい箱。2つ使われていました。義母さんに使ったんだと思いました。
準備を終えて寝室に戻ると、義父さんは全裸で横たわっていました。
裕紀 ここはどないして慰めとったんや?
義父さんに会った夜、バイブを突っ込み、義父さんの名前を呼びながら感じていました。
もうな 俺も限界や 裕紀のアナルは、気持ちえーからな 見せてみ
仰向けに寝ている義父さんにまたがり、肉棒を口に含みます。
義父さんの顔の前に突き出された私のアナルには、義父さんの指。
なんや 裕紀 最近は男のシンボル 役立たずかいな? と、手でしごかれます。
勢いを増しはじめた肉棒を口から離しました。 はい たたなくても 射精します
そうかあ アナルだけで いけるんか ここでやってみぃ
え? いや! いまからは……  バシッ! さっさと、やってみぃや!
久々に、お尻を叩かれ、目覚めました。
ベッドの淵に座り、上半身をベッドにうつ伏せ、お尻を突き出すします。
左手で右の乳首をつねりながら、右手に持ったバイブを抜き差しします。
アーアーッ アッアッ アー 腰をくねらせながら、悶えます。
できるだけ、義父さんを挑発するように、身体をくねらせ、乳房を見せつけます。
もっと〜 もっとほしい 義父さん もっと犯して〜
右手の動きを早くすると、アナルからグチョグチョといういやらしい音がします。
その音を聞きながら、陶酔に浸っていました。
バシ! お尻を叩かれました。もう、ええ! こっちこいや
義父さんの肉棒にむしゃぶりつき、ネット動画でみたフェラを真似てみます。
だらだらのよだれを口に含み、口をすぼめながら音を立てて肉棒を吸い込みます。
ジュルル〜ルー ジュルル〜ルー ジュボッ ジュボッ ジュルル〜ルー
おー えーなあー えらい気持ちえーで 裕紀 はよ!
義父さんのいきり立つ肉棒をまたぎ、腰を沈めます。
めりめりとアナルの肉壁が押しのけられ、肉棒が詰まっているような感じでした。
それでもなんとか、根元まで咥え込み、アナルに力を入れます。
込み上げてくる義父さんの馴染み深い肉棒に満たされて、嬉しくなりました。
義父さんに抱きつき、舌を絡めて、濃厚なディープキス。うっとりしていました。
腰を小刻みに上下し、左右に回します。カラダの奥、内臓までもがかき回される感覚。
なつかしい快感が込み上げ、義父さんの手を自然に乳首に持っていきました。
力いっぱい乳房を握られ、気を失いそうな痛みの中、激しく腰を振りました。
裕紀、いくで〜 の声で、私は、義父さんにしがみつき、アナルを締めつけました。
暖かい温もりがお腹の中に広がり、私は義父さんの唇に吸いつきました。
抜き取った義父さんのペニスをゆっくり味わいながら舐めました。
回復したら、私の身体を抑え込み、激しく突き上げられたいと、義父さんに伝えました。

掲示板募集しても見つからす、とうとう父の 投稿者:とものしん(8月14日(火)05時58分01秒)
174#66#38坊主です。
50代後半以上、スリム、ドエロ、喫煙者タチ、悪羅悪羅革バイク好き。
こんなんで募集したけど、なかなか居なくて。僕は、父の実家に独りで暮らしてる。深夜、父が珍しく家に来た。勝手に入りリビングのソファーでキャビンのロングを咥えて吸いながら、エロ週刊誌ぽいのをみてる。父もロカビリー好きで革を昔から愛用してる。年齢は70で全体的に痩せている。髪型はオールバック。その日も茶色の革パンにサテンシャツ。おーぃ。って呼ばれたんで、ひと呼吸おいて、リビングに。
『お茶と灰皿とティッシュくれ』
キッチンで用意しながら、もう勃起して、父にやられたくてたまんない。お茶に友達からもらったエロい気分になるというのを入れてティッシュと灰皿を持っていく『部屋にいるよ』といい部屋に戻りレザー特集の掲載されたゲイ雑誌をトイレに置きにいく。僕も飲んでみた。父がトイレに入った音がして暫くして出た。部屋を暗くして革ビキニになって目隠し。ヘッドフォンして乳首弄りながらチンポ揉んでいると、父が戸を開ける気配。

病室でのご奉仕 投稿者:義父と息子の愛人(8月8日(水)22時16分13秒)
義兄さんから、連絡が来なくなりました。
義父さんに言われたのか、女ができたのかは知りません。
ただ、浮気性の私としては、物足りなさを感じていました。
携帯に「お父さんが事故で入院した」と、嫁からメールがありました。
仕事が忙しく、昼食もそこそこのタイミング。どうすることもできません。
気になりながらも、仕事に追われ、夕方になっていました。
「お父さん、大丈夫よ。自転車とぶつかって足首を骨折したらしいのよ」
命にかかわることではないので、ひと安心。義父さんの入院生活が始まりました。
金曜の夕方に、嫁と見舞いに行きました。義父さんは、いつもの笑顔です。
コーヒーが飲みたいという義父さん。義母さんと嫁が、喫茶室へ行くことに。
いそがんでえーからな お前らも飲んでこいや 帰りにもってきてくれや
裕紀君は、ここにおったらええ おい! コーヒー 2つな
二人が病室を出るとすぐ、義父さんが手招きしてきました。
はい と近づくと、手招きが続き、耳を義父さんに近づけました。
ひまやー ここの看護婦さんなあ おばはんばっかや こいつもたたんで!
と、片足が固定されている股間を指さします。ちょっと 触ってくれや!
え? ここで? パンッ 頭をたたかれました。声 大きいわぃ あほ!
カーテンで仕切られていますが、4人部屋。話は聞こえてしまうと思いました。
バスローブを薄くしたような病室着。手を差し入れると、パンツの中で、
義父さんの肉棒が、窮屈そうにうずくまっていました。
刷りこまれた癖で、パンツに鼻を近づけ、匂いを嗅ぎます。
いつもの数倍、義父さんの匂いが強く、尿の匂いも交じっていました。
鼻をこすりつけ、肉棒の根元あたりをゆっくりさすります。
1分もしないうちに、ムクムクと力がみなぎり、パンツのゴムを押し上げました。
私は、風呂に入っていない義父さんの匂いに興奮し、生唾を飲みこみました。
少しだけな えーやろ? 
その言葉を待っていたように、私は、根元を握りしめ、亀頭に舌を這わせました。
音をたてないように静かに咥えます。そうすると、余計に鼻息が荒くなりました。
私は、無意識のうちに、義父さんの肉棒をきれいに舐め上げていました。
たまに、ペットボトルのお茶を飲み、口内を潤し、また、ゆっくりと舐め上げます。
ジュルッ アッ! 自分のよだれを吸い上げる音を出してしまいました。
義父さんからの軽い平手。ウンウンと頭を上下に動かして、応えました。
義父さんがかすれたような声で。 お ええ もうやめとけ
迎えのベッドから、寝返りをする音と、ため息が聞こえてきました。
そろそろババアたちが帰ってくるやろ 明日もこいやぁ 
嫁からコーヒーを受け取りながら、ここなあ えらい ひまなんや と義父さん。
お母さんも毎日だと大変だし、みんなが交代で、
義父さんのお世話(暇つぶし役)に来ることになりました。
私は、案の定、土日の担当。さすがに、義父さんの企てだとわかりました。
土日は、ドクターの回診は朝だけ。検査もなく、特に暇だということを知りました。
骨折した足は固定されていましたが、腫れがひくまで手術ができないそうでした。
午後2時の病室は静まり返っていました。手前の2つのベッドには誰もいません。
義父さんの迎えは、カーテンが仕切られ、動いている気配もしませんでした。
私は、足音を立てないように義父さんのベッドのカーテンを静かに開けました。
義父さんが、うん と頷いています。
それを合図に、私はベッドの淵に腰かけ、義父さんに抱きつき、唇を重ねました。
義父さんの耳元で、お迎えさん 大丈夫? とささやきました。
イヤホンで テレビみとるんやろ?
私は、頷きながら、義父さんの唇を吸いました。
義父さんの唇から、バニラアイスの香りがしました。
アイスクリーム食べたんですか? 迎えのんが さっきくれたんや
甘い香りの義父さんの唇をペロペロ舐めていると、義父さんの肉棒が動き出しました。
持ってきたウェットティッシュで、義父さんの唇を拭き、水を一口、含みました。
昨日のことを想いながら、義父さんの肉棒に手をかけ、頬張りました。
昨日よりも、匂いは気になりませんでしたが、硬さが増していました。
義父さん すごく硬いですよ  そやろ 寝ながら何度か硬くして、まっとんたんや
いっぱい出してください  お わかっとる  裕紀にいっぱい飲ましたるからな
この時は、まだ義父さんの言葉の意味を理解していませんでしたが……。
30分ぐらい、肉棒や玉に舌をからませ、音が出ないように喉奥に咥えていました。
そろそろ 出すで  義父さんが枕を二つ折りにして私の顔を見ています。
ベッドのきしむ音を出さないように、右手で根元を握り、上下に動かし、
亀頭を包み込むように咥えながら、舌を絡ませていました。
義父さんが、オッーオッ と声を上げた途端に、
口中に、粘りつくような生暖かい感覚と、義父さんの匂いが広がりました。
ウッッッ! と、義父さんの声で、私は口中に飛び散った粘液を飲み込み、
硬さを失い、やわらかくなり始めた肉棒を口全体に含みました。
唾液をできるだけ出して、肉棒を洗い流すようにきれいに舐めました。
口を離しても、義父さんの匂いが鼻についているように感じました。
余韻を楽しんでいると、迎えのベッドから咳ばらいが聞こえてきました。
おお 裕紀のことはしっとんで 男でもえーそうや 出したれや
え? いや そんな えー  胸を吸われた時も声を我慢していたのに……
はよ したれ な? えーやろ? アイスもろたしな!
私は、バニラアイス1つ?と思いましたが、仕方ありませんでした。
無精ひげで30代半ばぐらい。フットサルで骨折し、3日前に手術をしたそうです。
静かにカーテンを開けると、もう、下半身を出していました。
タオルを差し出して、濡らしてから拭いてほしいと言われました。
私は、水に濡らし、固く絞り、ベッドに戻りました。でも……。
日焼けしていて、引き締まった身体を見た瞬間、我を忘れました。
湿り気を感じる匂いに、義父さんにはない青臭さを嗅ぎ取りました。
亀頭が大きく、エラが張っています。すごく反り返っていました。
義父さんに聴かれていることを察していたので、味わうというよりも、
義務で、仕方なくという演出が必要だと思いました。
だから、荒い息をわざとして、ジュバジュバジュバジュバ と音を立て、
一方的に、右手でしごきながら、根元まで咥え、舌を絡ませました。
ジュバジュバッ ジュバジュバッ たぶん、2分もしていないと思います。
私の動きを止めるように頭の上に手をのせてきました。
ウウウウ〜〜〜ウッ ハーッーー 脈打つように精液がほとばしり、
喉の奥に当る感触を感じながら、吸い込むように咥え続けました。
不思議と、匂いはあまり感じなかったのですが、量には驚きました。
噛んでいたガムを間違って飲み込んでしまった時のような、
喉を過ぎているのに、食道に残っているような、あの感覚でした。
翌日は、日曜日。もちろん、二人の肉棒を頬張り、精液も飲み干しました。
結局、義父さんと同部屋の2人、途中で入れ替わった2人、
合わせて4人の性処理をして、浮気性の私も満足した時間を過ごしました。
整形外科は面会時間もゆるく、夕食後に見舞いに行っても何も言われませんでした。
さすがに、週に5回も見舞いに来る義理の息子に対して、
何かを察した看護士さんもいたと思いますが、その分、病室の患者も真面目になります。
私がカーテンを開けると、義父さん以外の男たちは優しく待っていてくれました。
男の欲望を処理することに、悦びを感じることができた1ヶ月でした。

展開楽しみです。 投稿者:健(8月8日(水)11時40分32秒)
続きを心待ちしてます。同じ既婚者として奥様との交わりなんかの様子もたまにあると
エロさが増します。(背徳感の中でどう心・体をコントロールしてるか知りたい気になりま
す。)

浮気の痕跡 投稿者:義父と息子の愛人(7月28日(土)01時34分03秒)
こういう時に限って、義父さんから執拗に連絡が来ます。
中途半端な断り方をしたのがいけなかったのです。
昼がだめなら、夕方、それでもだめなら夜に会おうということになりました。
夜ならば、義兄さんにもバレないだろうと思いましたし、
ちょうど夕方から雨が降り始めたのも好都合でした。
寝室でなく車内ならば、そんなに激しく責められないだろう。
なんとか、フェラだけで許してもらおうと考えたからです。
いつもの公園の横、街灯の光の届かない奥のほうに車を停めました。
アナルはきれいに洗いましたが、ストッパーはつけていません。
急に、スライドドアが開き、あわてて後ろを振り返りました。
懐中電灯の光を顔に当てられ、まぶしくて顔を覆いました。
なんや こんな奥に停めて とーなるやろう
すみません でも まだ9時前ですし…… うん こっちこいや
暗闇で、濡れている義父さんの身体をタオルで拭きました。
もうえー 裕紀 2週間ぶりやな ほしいーなっとったんか?
はい 義父さんの肉棒 早く味わいたいです
そーか 土曜なのに仕事 忙しいんやな 疲れてないか?
大丈夫です ただ おなかの調子が悪くて
フーン そうかあ しゃーないな
そう言いながら、義父さんの手がアナルに届きます。
アッーー  ちょっと 義父さん 今日はやめてください
痛みが走り、熱くなり、身体が汗ばむのを感じました。
痛みを誤魔化すように義父さんに抱きつき唇を求めました。
義父さんも応えてくれて、すぐに唾液の嵐。
ビチャビチャ ハーハー ビチャビチャ 
久しぶりの義父さんの匂いに興奮し、義父さんにまたがり、顔を寄せました。
アナルに回っていた義父さんの手が胸をまさぐります。
ウッウッ! 強く揉まれると数日前の痛みがよみがえり、声が漏れます。
裕紀 乳首 こんなに硬いで なんや コリコリやないか
お父さんは、シャツの上から、乳首をねじってきました。ギャッー グググ
私は慌ててシートを倒し、義父さんの上に乗り、唇を求めました。
そのまま、右手は義父さんの肉棒をまさぐり、亀頭をじらすようにこすります。
身体をずらし、義父さんの肉棒に顔を近づけました。
久しぶりの匂い、重量感のある手応え。うれしくなって、口に含みました。
唾液をたっぷりとからませ、亀頭から筋裏に舌を這わせ、
口の中でピクピクと震える振動を楽しみ、鈴口にも舌先をなじませました。
義父さんの肉棒の根元に力が入り、太さが増してきました。
そのタイミングに合わせて、唇をすぼめながら根元に向かって顔を下します。
皮をむくように唇に力をいれ吸い込みながら、顔を沈めます。
それを10回ほど繰り返すと、勇ましい姿で血管が浮き出してきました。
義父さんの手が、また、アナルに触れてきました。アウッ だめですよ。
急に私の顔を押しのけ、義父さんが起き上がりました。
アッ 義父さん ダメ ダメ 義父さん アッ やめてください
パン! おとなしーせーや 太ももを思い切り叩かれました。
ケツ みせー はよ
こうなったら抵抗できないので、下半身だけ脱ぎました。
はよ! うしろむけ
もう、言われるままでした。暗いから大丈夫だと思っていた時、
カチ カチ  義父さんが懐中電灯をつけました。
えっ? ちょっと 義父さん外から見えますよ 消してください。
こんな雨や 大丈夫や はよ ちゃんとみせい
雨の日の夜。車の中で、下半身裸の2人の男。一人が四つん這いでお尻を突き出し、
もう一人は、四つん這いの男のアナルを懐中電灯で照らし、顔を近づけています。
もしも他人が見ていたら、異常な光景に見えていたと思います。
私は、緊張して、お尻に力を入れていました。
おい もっと力をぬかんか  アッウッ イタイタ アウッ アッー  
唾液をつけた義父さんの中指が入ってきました。
痛みから逃げるように、シートに横たわり、タオルを口に咥えました。
義父さんの指が、アナルの中をゆっくりかき回しています。
アナルから抜かれた中指を私の口の前に差し出し、
どんな においや?  はい スケベな匂いです 
きれーに なめや!  はい
義父さんの指を舐めていると、乳首を刺激されました。 アッウッ アッーー
Tシャツがめくられ、義父さんの顔が乳首に近づきました。
濡れた舌の感触と同時に、ヒリヒリする激痛が走ります。 ウッ イタ ダメッ
ウン? 義父さんの動きが止まり、懐中電灯で胸を照らされました。
裕紀 この乳首 どないしたんや アナルもな 汚いもん つかへんかったからな?
誰や 信弘かい? えらい痛めつけられてるな? 誰や?
これー しっかり歯形 のこってるな うん?
はい 義兄さんです 
エアコンの風の冷たさを感じながら、小さな声で伝えました。
お前は 俺のオンナやいうとったやろ なんや スケベになったのー オイ!
いきなり頭を押さえつけられ、義父さんの肉棒が一気に喉の奥に突き刺さりました。
苦しさに身体を持ち上げようともがいても、義父さんの力は緩みません。
ウゴェッ ウゴェッ ゴボォッ ウゴェッ ゴボォッ
義父さんの容赦ない押さえつけに、息が苦しくなり、汗が出てきました。
私は、口から糸を引くようないやらしい唾液を大量に垂れ流し、
とうとう、ガボッゴボォッウゴェッ とむせ返り、鼻からも。
意識が遠のいていく感覚がゆっくり流れ 車に打ち付ける雨の音が聞こえてきました。
身体の力が抜けて、今まで以上に、義父さんの肉棒が身体の奥に届きました。
大袈裟な言い方をすれば、喉の奥、肺まで届いているのでは、と思うぐらい。
義父さんの力も抜け、私の頭を上下に動かします。
唾液まみれの私の口中は、ヒクヒクとえずているのでマンコのようになり、
私は、身体中の力を抜いて、その動きに従いました。
よだれ、鼻水、涙でぐちゃぐちゃになった顔が、義父さんの股間に押し付けられます。
ビチャッ ビチャッ ビチャッ ビチャッ
義父さんが膝を曲げ、身体を挟まれ、私の頭を義父さんが押さえつけます。
その反動で私の頭は上下に動き、義父さんの押さえつけが早くなりました。
私は、この時間を早く終わらせたいと思い、義父さんの肉棒を喉で締めつけました。
裕紀〜ッ 義父さんが大きな声を上げ、腰を突き上げてきます。
グン グン グン と突き上げられる腰に合わせて、大量の精液が飛び出し、
私は、こぼさないように唇をすぼめて受け止め、一気に飲みこみました。
そのまま、倒れ込み、たぶん30分ぐらい、動けなかったと思います。
車内の窓がくもり、ちょうど外からは見えていないと思いつつも、
外を気にする余裕は、まったくありませんでした。
途中、きったねーなあ ベチョベチョやで
またな 帰るで という声がしましたが、身体を動かすことができませんでした。