近親相姦―親父と息子―



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続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月24日(水)09時55分21秒)
PCのフリーズで先に進めない状態です。
新しいPCのセッテイングがすむまで更新できません。
しばらくお休みです。
一週間ほどお待ちください。

続きが読みたい 投稿者:くり(8月22日(月)23時51分20秒)
鬼畜なオヤジさんの話、早く続きが読みたいです。。。

親父が犯された 投稿者:ロンリー爺(8月20日(土)13時15分42秒)
30代さん、俺の親父も飯場で犯されました。仮病を使って、飯炊き女と寝ていたのを見つかったのです。60代の親父が、血気盛んな青年に、代わる代わる犯されたのです。青年の中に友人の兄貴がいて、事と次第を知ったのです。労務作業をリタイヤーした親父が、長いこと肛門科に掛かっていました。その親父に中学生の頃、肛門性交の味を教えてもらいました。痛々しい局所でした。

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月16日(火)07時56分27秒)
舌と舌が絡み合い湧き上がる唾液が口中から流れ出てきます。
指先でそれを掬い取り潤滑剤の代わりにして息子の可愛い男根に塗り付けます。
流石に強烈すぎる出来事で、そこは小さく委縮しきっています。
柔らかな感触の包皮が包み込んでいる亀頭を挟み込むようにつまみながら私は押し付けている下半身をさらに強く密着させてみます。

激しく律動したい欲望に耐えながらそのままの姿勢を続けていると、諦めからかそれともその態勢に慣れてきたからなのか、少し息子の体のこわばりが消えてきています。
手首をつかんでいる私の片方の手と、まだ相変わらず小さなままでいる陰茎をなぶっている手をそっと放し、静かに両掌で包み込むように彼の内腿を撫でながら双丘に向かって移動させていきます。
強張っていた臀部の筋肉がほぐれて少年特有の張りのある曲線が波打つ肉体の表面をを愛でるような素振りで撫でながら、私の胸中に残忍な肉欲が湧き上がっている事など息子は知ろうはずもありません。

両の小山の間にそっと差し込んだ両手の指先をそこに置いたまま、私は少しずつ彼の体内に埋めていた肉棒を引き出します。

その動作ですべての行為が終わるものだと思い込んだ彼の下半身から力が抜けかけた刹那です。
私は両手の指先に力を籠め双丘の肉の房をわしづかみにし、残忍な力でそこを割り開いていきました、と同時に抜くと見せかけていた私のどす黒い凶剣を力任せに再び息子の身体の中心に突き刺していったのです。
緩みかけていた小枝の様な肉体が一瞬で硬直し、ものすごい力で反り返ります。
閉じていた目が大きく見開かれ私を見返します。

恐怖にかられた息子の口から洩れる甲高い叫び声と私の悪魔の咆哮が混じり合い溶け合って小部屋に充満していきます。

夜は始まったばかりです。
今夜は誰にも邪魔されずに夜が明けるまで、息子の肉体を食い尽くし禁断の奈落の底に身を沈めようと思っています。
(続く)

鬼畜なオヤジ様 投稿者:あ(8月12日(金)23時34分36秒)
息子さん、いくつですか?
まだ無毛な感じですが。

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月12日(金)22時26分02秒)
息子は全身を震わせて言葉にならない声を上げています。
唇を固く閉じたまま鼻で息をしながらそこにうめきに甘ったるさが混じり合っています。ますます、私の理性も父親の威厳も微塵に消し飛んで頭の中は息子の体内に己の昂ぶりを突き刺す事のみになってしまっています。
息子の腰を抑えつけ床にうつぶせにさせると下肢を割り開き、私の身体をそこに割り込ませ閉じる事ができなくしておいて、半ば無理やりに息子の菊門に自分を突き刺しました。突然の出来事です。
私の今までの所業でどうなるのか何をされるのか、予期しはていたとは思いますが、まったく不意の事です。

拒む入口を乱暴にこじ開けてキツイ緊張を感じた次の瞬間に私の雁首はその中に滑り込むように飲まれていきました・・・
入れるための器官ではありません、排泄するための器官です。
快感など感じるはずはありません。

流石にこの時は苦痛と恐怖から火のついた叫び声をあげて暴れます。
私は両手で息子の手首をつかんで動きを封じこめ、打ち付けるようにして奥の一点を狙います。
女性器の様な濡れた柔らかさなどありませんありません、軋むような抵抗感で私の包皮が痛いほどです。
拒もうと、押し出そうと息子が身体を動かし硬直させるたびにその括約筋が収縮を繰り返しています。女性とのまどらっこしい性交とは異質の感触です。

息子の臀部と私の鼠蹊部がほぼ密着するところまで進み込んだところで、押さえていた手首を放し彼の頤を包むようにして顔をねじらせこちらを向かせます。
抵抗して顔をそむけるだろうとと思っていたのですが予期に反して、私の動きにつれられるように抵抗もなくこちらに顔を向けてくれました。
瞼は閉じられたままでそこが涙で濡れています。
反対に先ほどまで閉ざしていた口元は呆けた様に開いて荒い息遣いが漏れています。

歯がぶつかりそうな勢いで私は息子の唇を奪います。
こじ開けるように舌を差し入れ彼の口中を嘗め回し唾液ごときつく吸い込みます。

(続く)

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月10日(水)13時06分41秒)
少しずつ指をアナルに差し入れてみました。
ほとんど抵抗なく中指がかなり奥まで入ってしまいました。
入口の少し奥に感じられる括約筋の束をほぐしながら指を曲げて前立腺を探します。
直腸の襞をなぞりながら恥骨の裏に感じられる塊が前立腺でしょう。
二度三度とそこをこするたびに息子の唇から悲鳴のような声が漏れて、そのたびにパンパンに腫れ上がったペニスが私の目の前で反り帰って揺れています。
四つん這いにして頭部を床につけさせて尻をかかげさせると息子の股間にもぐりこみ、いきり立つペニスを咥えながら両手の人差し指をアナルに差し込んで左右に開くようにしてみます。
苦しみとも悦びともつかぬうめき声が次第に激しくなってきています。
「入れるよ」浴室からここまで無言で狂ったように息子を貪り続けていた私の初めての言葉です。
「えっ?」驚いたように小さな声で私の言葉聞き返すかのようにして、かかげていた腰をふいに私の顔面に落とし込んできます。
息子の固くとがったペニスが私の喉の奥に突然差し込まれました。
過去の私の男遍歴で何人ものペニスに舌を這わせたり唇で包むようにしてやった経験はありましたが喉の奥までとは・・・私にも未経験の事でした。
でも、不快感も嫌悪感も全く感じません。
許される事などありっこない禁断の世界に今まさに堕ちて行っているのです。
えずきながら口からよだれを垂らし、完全に狂喜の悦びを求める人間の皮をかぶった鬼オヤジです。
(続く)

探してます 投稿者:30代ガッチリ(8月7日(日)00時10分58秒)
10年以上前に読んだ、実の親父が犯されてるのを見た息子の話。
海沿いの外で犯されてる親父の話だったはずです。
最後には息子に犯される事になる話だったんですが、また読みたいと思ってますが、
なかなか見つけられません。

ご存知の方いたら教えてもらえますか。

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月5日(金)21時18分56秒)
濡れた身体をろくに拭きもせず、まだ呆けてる息子の手を引いて2階の小部屋に籠りました。
私の下半身は驚くほどの昂ぶりを見せています。

少し正気に戻り尻込みする息子の身体を部屋の中央に立たせて、少し手荒く抱きしめるとか弱い抵抗で抗う息子の身体を反転させ背中から覆いかぶさるように身体を密着し、前に回した手で股間を撫でまわす。
と、予想外に息子の股間も硬く屹立しています。
浴室では私の口中で次第に大きくなった一物が今はすでに脈打つ勢いで勃起しています。

もう、私の理性など微塵もなく消え去って心の中は残忍な凌辱者の欲望だけが音を立てるように渦巻いていました。

無言のまま床に膝をつくと目の前には少年の固く瑞々しい双丘が…
前に回した手で肉棒をしごきながら私は無我夢中でその双丘の中央に顔をうずめていきました。
手のひらに収まりそうな小さな尻たぶを顎で押し広げ、中央の蕾に舌先を這わせます。
拒むような口調なのに、そこに嫌悪の感じはありませんでした。むしろ
無意識に甘い媚さえ感じられるような吐息が流れはじめてました。

十分すぎるほどの時間をかけて舐めまわしつづけると、初めの頃は菊の形に尖っていた蕾が少しづつ緩くなり始めたのが感じられました。
突き刺すような舌先を拒んでいた肛門がいつからか誘い込むように緩く溶け始めてきました。
前に回していた両手を引っ込め思い切り尻の小山を割り開いてみました。
小さく悲鳴を上げた息子でしたが逃げるそぶりは見せません。
むしろ自分から私の顔面に押し付けるように身体の位置をずらしてさえ来たのです。
(続く)

Yさんへ 投稿者:わたる(8月4日(木)18時46分25秒)
続編ありがとうございます。新鮮な内容で続きがすごく気になります。父も男に抵抗が
なくなるどころか、興奮もしてるみたいだし、段々と可能性がでてきましたね。
息子の話題もこれからもするようにして、Yさんもこれまで以上に父と仲良くしていけば
ひょっとしたら、わざわざカミングアウトしなくても、いい展開にもっていけるかもしれません。
あんまり、自分が感想かくと他の人の迷惑になるので、ひんぱんに書きませんが、応援してます!!

Yさんへ 投稿者:わたる(8月3日(水)06時20分08秒)
スカイプを通した実父とのやりとりに興奮しました。ここまで来たら、父と肉体関係結びちですよね。でも、ノンケでしかも相手は息子なんで、普通は告白してもうまくいかない確率の方が高い気がします。
別名と父とのやりとりの中で、息子であるYさん自身の話題を出してるようですが、もっと話題を出して、Yさんに今までと違う視点で興味を持たせるようにしてみては?
あと、Yさんも、父に「最近かっこよくなったね」とか、背中流そうかとか、スキンシップを増やしてみて、様子を見てはどうでしょうか。
続きが気になりますので、

続きをお願いします 投稿者:かず(8月3日(水)06時08分19秒)
鬼畜なオヤジさん、禁断の内容で文章がうまくてとても引き込まれました。後悔もあるかもしれませんが、続きが気になります。

鬼畜なオヤジ 投稿者:この道に引きづり込みました(7月30日(土)19時18分34秒)
私は本当にどうしようもない親父です。
後妻の連れ子を風呂場で犯しました。
妻が骨折でしばらく入院する事になって、しばらく息子と二人で暮らしていたある晩の事。
浴室のタイルの上に座り体を洗っている息子の背中とお尻に目が行った瞬間、義理とはいえ父としての理性も尊厳もどこかに吹き飛んで、私はとっさに自分の着ている物を脱ぎ捨て真っ裸になると息子に飛びかかっていきました。
後ろから抱きかかえ立ち上がらせ、小さくてコリコリした臀部の真ん中に顔をうずめていたのです。
一瞬の出来事で何があったのか何をされているのかも分からぬまま、手足をばたつかせて逃れようと暴れる息子の身体を抑えつけ、四つん這いにさせて尻を高く抱えて泡だらけのアナルを貪るようになめ続け、小さなペニスを手でしごきながらその感触を確かめていました。
態勢を変えてから少しずつ容積を増しはじめたペニスを口にして思いっきりフェラチオです。
不思議な事にその間、息子は手足をばたつかせて逃れようとはするのですが、一言も悲鳴を上げたり叫んだりはしないのです。
小さな声でいやいやをするのですが、ばたつかせる手足の力も本気で逃げようとしているとは感じられない程度の抵抗の様に感じられました。
仰向けにして風呂場の床の上に横たえて掛け湯をして石鹸の泡を洗い流してやると脱力したように四肢を広げてやや荒い息遣いをしながら私を見上げていました。
もう完全に理性などはどこかへ飛んで行っていました。
小さな可愛いペニスを片手で包み残った手で無駄な肉など付いていない男の子の身体を撫でまわし続けました。
私の股の間の塊はこれ以上ないほど大きく膨れ上がって揺れています。
ふと見ると息子の視線が私の股間に注がれていました。
驚いたように大きく開いた眼で凝視しているのです。
思い切って体の位置を逆にして息子の体を覆うようにして被さっていき、口元に私の肉を擦り付けるようにしてやると2、3度拒むような素振りをして逡巡したものの、直ぐに意を決したかのようにおずおずと唇を寄せてきてくれました。
息子の肉棒もいつの間にかはち切れそうな硬さで硬直しています。
私は手本を見せるようにそれを口に入れると舌と唇を使って責め上げていきます。
流石に生まれて初めての衝撃だったのでしょう。
ものの数分の事でしょうか、突然身体を硬直させると泣き声にも似た悲鳴を上げながら私の口の中いっぱいに精を放出したのです。
荒い息を弾ませながらぐったりと身を寄せてくる息子の裸身をを見ていると得体のしれない危険な感動を覚えると同時に許される事など絶対にない独占欲が私を覆いつくしてしまいました。
続きはまた明日。
因みに脚色はしていますが基本的には実話です。

熊本さん有難うございます 投稿者:理想妄想(7月15日(金)02時40分37秒)
続きの投稿有難うございます
いよいよ義父との体の関係が深まりそうですね
また続きが投稿されることをきたいしています

義父7 投稿者:熊本(7月13日(水)03時33分27秒)
母親は朝から出かけている。
義父に言いつけられたように、私はお風呂場で全裸になり
正座をして義父を待っている。暫らくすると義父が全裸で
風呂場に入ってきた。正座をした私の前に仁王立ちになり
私を見下ろしている。
「こっちをみなさい」
俯いていた私に義父が呟く。顔をあげると丁度鼻先に
義父のモノがある。
「一滴も零さずに飲むんや、出来るか?」
出来るかどうか解らなかったが、もし零せば怒られることは
わかっていた。だから頷くしかなかった。
「先だけそっとくわえなさい」
言われたように鼻先の義父のモノをそっとくわえる。
嗅ぎ慣れた義父の匂いが濃い陰毛から漂う。
勢いよく喉奥に慣れていない味が拡がる。夢中でゴクゴク
飲み干していく。
「いいか、毎朝と仕事から帰ってきた時は必ず飲むんや、
それがオマエの仕事や!分かったか」
義父がが私の頭を撫ぜながらいう。私はその味に耐えながら
必死でうなづいた。
「ええ子やな!」全部飲む干した私を立ち上がらせ
義父は私に口づけをした。ふさがれた口に義父が唾液を
流し込んでくる。私はそれも夢中で飲み込んでいく。
固くなったモノを義父に掴まれる。
「元気やなぁ!」
義父は笑いながらその手を後ろにまわしていく。
義父の手が私の秘孔をにたどり着いた。
「何をするんかわかるか?」
義父が私の顔を覗き込みながらいう。
私は半信半疑な気持ちで頷いた。

続きが気になります 投稿者:理想妄想(7月6日(水)16時10分37秒)
熊本さんの義父シリーズ、股間を熱くして読んでいます
こんな義父が居たら良いなって羨ましくも興奮しています
この先息子と義父はどうなっていくのか続きが楽しみです

再録 投稿者:再録(5月29日(日)01時28分00秒)
幼い頃の体験が後々の生き方に決定的な影響を与える事がある。
まあトラウマという奴ですね。
ここに書き込むぐらいですから当然ゲイ嗜好の事です。
僕の場合も他の人と同じで父親がゲイへの影響を与えてくれたのです。

ですが断っておきますが父親はノーマルです。
現在もそうです(もう大層なジジイですが)。
僕の嗜好は家族の者は誰一人知りません。勿論女房もです。
ではなぜ僕だけがこうなったのかといいますと・・・

8歳の頃です。
当時僕達家族は3人でした。父と母は凄く仲が良く、まあ多少のケンカはしましたが
概ね極々平凡な生活を送っていました。
仲が良いを証明する上で当時僕達家族は全員で風呂に入る習慣がありました。

父は当時30半ばを超えたばかりで母は2つばかり下で33,4ぐらいでした。
苦労して手に入れたばかりのマイホーム。父の強い願いで風呂は全員で入れるよう
大き目のサイズに造られていました。
風呂好きが高じてか、風呂は当然のように毎日入りました。

8歳といえば、何にも知らないウブな年頃。
父と母の仲の良さがどうしてなのかなんてまったくと言ってもいいぐらい知りませんでした。
父は母の大きなおっぱいをよく揉んでいました。
僕も同じ様に触ったり、赤ん坊のようにしゃぶりついたりして遊んでいました。

普通なら、このままおっぱい好きでそのまま思春期に突入という道があったはず
でしたが、同様に湯船に浸かる父のイチモツにも目が行ってしまったのです。
それはもう見事なもので、まるでビール瓶そのものとして目に入ったのでした。
そのビール瓶は、いつも静かに横たわっていて、身動き1つしませんでした。

母は父におっぱいを揉まれながらによくキスをしていました。
父は母の頬、顎へと伝わって、首筋を経て最後に唇を重ねていました。
かなり濃厚で舌を絡めているのが見えていました。
僕はそれが親愛の表現だと思っていたので,特に変な気持ちは起きませんでした。なにせ8歳のガキですから当然の感情でしょう。
ただ、僕も見よう見まねで、母の頬や首筋にキスをしまいたが、唇も当然しました
が、ほんのチョンとくっつけた程度でした。

それが終わるとなぜか、僕だけ身体を後ろ向きにされて振り向かないように
されるのです。今なら当然何があったのかは察せられます。
僕が後ろを向かされている最中は湯船が揺れ始めるのです。大波、小波・・・
チャプチャプという湯が弾かれる音も大きくなったり小さくなったり。

今思えば、こっぱずかしい話です。
僕をダシにして、プチ露出sexをしていたのです。
刺激が欲しかったのでしょう。週に1、2回父と母がキスをすると決まってこういう流れになっていましたので、そうなるとまたかという気持ちでうんざりした思い出がありました。
1度振り返ろうとしたら、父のドスの利いた低い声で”向くな”という言葉に怖くなった事がありました。

そんなこんなで何ヶ月か経って、僕は風呂場で僕に弟か妹が出来るという話を聞かされました。
まああれだけ交尾したら、いつかは出来るでしょうね。今思えば計画的に行われたのでしょう。

さてそれから月日が経つにつれ、母のおなかは大きく膨らんできました。
おっぱいも更に大きくなるにつれ、下に垂れてきて乳首の色も濃くなりました。
もう3人同時に入るのが一苦労となった時になって母は入院しました。

それから暫くは父と2人だけの入浴が続くことになります。
母と入らなくなった時から、父は微妙に不機嫌になって行きました。
今となれば、それがどんな事かは推察できますが、8歳の身では判らず、ただ
黙っているだけでした。

父は時々ため息をつくようになっていました。
僕はただ単に寂しいのだなと思っていました。
ですから僕は父の前でせめての慰めと母の真似を見せたりしていました。
そんな何日目かのある日、僕は湯船から立ち上がって母がよくする腰振りダンス
を見せたのです。父はケラケラと笑っていましたが、突然立ち上がったと思うと、
浴槽の淵にどかっと腰を下ろしたのです。

僕がその時驚いたのは父の態度ではなく、父の股間でした。
今まで唯の1度も動じなかったビール瓶が、その重たそうな頭を上へと持ち上げていたのです。
寂しさもあったのでしょうが、それは唯単に"溜まって”いただけ、それが僕の腰付きに反応したのでしょう。
ズル剥けの亀頭がゆらゆらとこっちを見ながら揺れていました。
父は生暖かい湯気にも当てられたのでしょう。何となく息遣いも荒く聞こえました。

”お父さん、どうしたの?” 幼い声の僕からの質問はこれだけしかありません。
父は気持ちが悪くなった。酔ってしまったと返してきました。
父は勃起したイチモツを握った状態のまま、じっとしていました。
おそらくですが、コキたくなったのでしょう。母が相手してくれなくなった時点から
オナニーもせずに我慢していたのでしょう。それだけ父にとって母の肉体は最高
だったのでしょう。

僕がボッと突っ立っていたら、父はゆっくりとですが手を上下に動かして来ました。
僕の幼い肉体に反応したのでしょうか、今となっては判りませんが。
僕が今でも覚えている父の言葉は、”吐き出さなければいけない””これ以上の我慢は身体に毒”です。
僕が何を出すの?と聞いたら、父はちょっと困った表情のまま暫く考えた風に、
しかめ面のまま、"白い小便”と答えてくれました。

父は僕の目の前で、コキ始めました。
長い竿に右手が上下に素早く動くのが目に入りました。
頬を膨らませながら歯を食いしばったような表情の父に、僕は思わず手伝おうかと
打診してしまいました。
父は僕の提案に手を止めました。ちょっとだけ頼もうか・・
僕は両手で父のイチモツを握り締めると、ゆっくりと手を上下に動かし始めました。

僕が上下に手が動く度に、大きな玉袋が同じ様に上下に揺れていました。
僕は一生懸命に手を動かしました。ですが、父の言う"白い小便””は中々出ません。父の表情を見ましたが、目を閉じたまま、ハッハッと息を吐くだけです。

全然出ないねと言うと、父は右手でズル剥けた亀頭を握って水道の蛇口を捻るように手首を動かしてみなと返答してきました。
僕が言われた通りにすると父はウウっと唸るような声を出してきました。
”いいぞ、中々上手だな・・”

父の唸り声に僕は気を良くしたのか、ギュッギュッと捻りました。
オウオウ・・父の声は甲高くなってきました。

”お前は父さんが好きか?”父からの突然の質問に驚きつつもウンと答えました。
”じゃあスマンが、今から白い小便出すから、驚くなよ”

父はそう言うと、僕の手をイチモツから離すと、豪快な扱きを始めました。
男らしい仁王立ちのままに、父は大きな声で”ああイクイク・・・出る〜と
叫ぶと、僕の胸から首に向けて射精を始めたのです。

その時を音にすればドピュウが何度も聞こえていたのでしょうか、父の大量精子が、僕の上半身全部に掛けられました。
結果その濃くて生臭い臭いは僕のトラウマになりました。

母のおっぱいは既に頭に無く、父のデカチンが脳裏に留まってしまったのでした。
後で父から聞いたのですが、あの時、僕のエンピツのようなチンチンは、しっかりと上を向いていたそうです。
父との思い出は母が退院するまで何回か続きましたが、父は僕にオナニー指南
のような感じで教えてくれたのでしょうけど、それは単に見せ付けられただけの
所業に過ぎませんでした。

父にその気があったら、しゃぶらされ、そしてケツの穴にぶち込まれていたでしょう。
ちなみに僕の初体験は高校2年の時で相手は熟講師でした。
勿論、相手は男の人。どことなく父に風貌が似ていました。
ズボンの上からもかなり大きなのは確認済みで、僕から積極的に行きました。
父の幻影は今も抜け出せません。女性は今でも趣味のようなものでしかありません。(でも妻子は僕なりですが愛していますよ)

最後に、、母は可愛い妹を連れて帰ってきました。



義父6 投稿者:熊本頑張れ(5月1日(日)20時52分55秒)
流石に常に根元を縄で縛られていては腐り落ちてしまう、
と荒縄は解いてもらったが、義父の前以外では絶対にオナニーをしてはいけないと命令された。
命令などいくらでも無視できた。
しようと思えば学校のトイレや帰りの草むら等どこでも1人ですることもできたし、
何よりあの夜の体験依頼、義父のことを思い出しては直ぐに勃起してしまい、
学校の授業や友達との会話もほとんど頭に入ってこない始末であった。
だが、義父の命令に勝手に背く気にならなかった。
既に私は精神的に義父に服従していたのだ。
朝、食卓に行くと母親はいつものように
「お義父さんを起こしてきてね」
と私に伝える。
私は2階に上がり義父の部屋をノックしそっと部屋に入る。
義父に声をかけると義父は眠たそうに目を開ける。
私の存在に気づくと何も言わずアゴで自分の下半身を指し示す。
私は義父のステテコを下げる。
歳の割にまだ元気な義父の朝立ちしたものがぶるんと顔を出した。
私はそこに黙って顔を近づける。
おそらく昨夜も母親と交わり、母親の陰部に深く入っていたのであろう、嫌らしい臭いが鼻につく。
根元をそっと握り、半分まで剥けた皮を根元まで下ろすとそこには
昨夜の情事のものか、義父のものか母親のものかわからない垢がびっしりこびりついている。
義父が私の頭をポンポンと叩きながら言う。
「しっかりキレイにするんや、はよせなお母ちゃん上がってくんで」
私は夢中で舌を伸ばし雁の周りの垢を舐めとっていく。
臭いや味にえづきそうになる。
しかし義父のために尽くしていると言うことに私のモノはガチガチになっていた。
「慣れてきたらワシのチンカス大好きになるで、そのうちションベンも飲めるように仕込んだるからな」
私は義父の発言に驚くどころか期待に胸を高鳴らしていた。


親戚の叔父さんと 投稿者:オナニスト(4月30日(土)03時21分34秒)
僕が中学生になったばかりの時の体験です。小学生の時から夏休みになると田舎の叔父の家に泊まりに行くのが当たり前でした。その叔父の家には同級生の従兄弟と同じ年の兄弟が居たからですが、従兄弟は奥手でしたが、僕は早熟で小学生の頃からオナニーをしていました。別に誰かに教えてもらった訳でもないですが、精子が出る前から触っているとイク感覚が気持ちよくて毎晩皆が寝た頃に触って遊んでました。 その事を叔父には分かっていたようでした。僕が中学生になった夏休みの事です。何時ものように叔父の家のお風呂でオナニーをしていましたが、ある日叔父がお風呂に入って来たのです。叔父が僕の体を洗っていたら 勃起してしまい気まずい!って思っていると 叔父が僕のチンポを扱き始めたのです。ええ?って思ったのですが、初めて人に触られて アッと言う間に逝きました。叔父はその日から 僕と話があると言って 叔母さんには納得させて可愛がってくれました。それから中学を卒業するまで その関係はありました。叔父さんは段々とエスカレートし 叔父の口で逝く時もありました。高校に入ってからは彼女が出来て その事も忘れていましたが、その後結婚し 直ぐに離婚しました。離婚後は叔父とはあまり会ってませんが、近所にいる同じくらいの人と出会い 同性のSEXを覚えて現在は男女関係なくHはしています。現在その叔父は病気で他界し 今では懐かしい思い出になっています。

熊本さんの「義父」、すごく興奮する 投稿者:七樽峠(4月11日(月)08時56分04秒)
更新頂きありがとうございます。
母親と同じようにその息子も支配して興奮している義父、
自身のマゾ性に目覚め始めながらも欲望に勝てない息子。
情景が浮かんでくるようで、非常に面白いです。
応援しています。続き楽しみにしています。