近親相姦―親父と息子―



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貴文様 投稿者:松(1月23日(金)11時19分55秒)
いよいよ・・・
早く続きが読みたいです。
(無理はされないように)

父 Y 投稿者:貴文(1月23日(金)01時50分22秒)
3日の昼ごろ目が覚めて居間に降りていくと、既に父は家を出た後で、家には僕以外誰もいなかった。
その日も前日同様のアルバイトのシフトだったので、同じように家を出たが、その時になっても父は帰宅しなかった。
その日はアルバイト先で特別な催し物があるわけではなかったので、何の変哲もない
ごくありふれた正月三が日のお客様の入り方だった。
23時前に帰宅すると、父はテレビを見ながら寝むってしまったのか
Tシャツとクリーム色の一色のビキニの格好のままソファで寝ていた。
父は気持ち良さそうに眠っていたので、そのままにして
僕は父が作っておいてくれた夕食を食べようと準備を始めた。
下着姿のまま横になっている父を見て、このままでは風邪を引くかもしれない、と思い
二階の父の部屋から毛布を抱けを持ってきて、ソファで眠っている父に掛けようと思った。
毛布を持ってきて父に掛けようとしたとき、昨日穿いていたストライプのビキニのように透けてはいないかったが
父の逸物の形と大きさをクッキリと浮き上がらせているビキニの盛り上がりからしばらく目が離せなかった。
その時後ほんの少しで僕自身の理性が吹っ飛び、ビキニの盛り上がりを撫で回しそうになった。
今ビキニの中に隠されている父の逸物は萎えた状態のはずだが、それでも勃起しているかのごとく太く
左に倒してビキニの中になんとか収められているものの、
逸物を上向きにしたら確実に少なくとも亀頭は完全に出てしまいそうな長さもあった。
昨夜アルバイト先のレストランに来たウルトラマンに入っていた人が本当に父だったら
相当な膨張率で、今父が穿いているビキニなんて金玉を隠すくらいの役目しかなさそうだった。
これ以上父を見ていると我を忘れて、父に覆いかぶさりそうで、
吹き飛びそうな理性で何とか堪え、そっと毛布を掛け、僕は少し離れたテーブルで夕食をとり始めた。
夕食を終えると、僕はそのまま風呂に入った。
風呂から出てきてもまだ父はソファで眠っていたので、父を起こすと
「貴文はもう食事もして、風呂にも入ったのか。 じゃぁ、俺も風呂に入ったあとだから
このまま寝るよ。」
と眠そうに言いながら、毛布を持って二階に上がっていった。
僕は、ほど良く肉の付いた父のプリッとした尻をじっと見ていた。
そしてそんな父の尻を見ながら、少しの落胆と、何事も起きなくてそれで良かったんだ、という妙な冷静さみたいなものが僕の頭の中で葛藤していた。

それから僕は高校三年になり、4月中旬には母が女子を出産して、つまり僕に妹が出来て
5月のゴールデンウイーク過ぎに帰ってくるまでは
父も僕も風呂から出た後はTシャツとビキニだけの格好でいたが
母と妹が帰ってきてからは、二人ともそう言った格好で家の中に居ることは無くなった。
風呂から出ると必ずパジャマ等を着てから脱衣所から出るようになった。
受験生となった僕はアルバイトも辞め、勉強漬けの日々が続いた。
そして第一志望だった地元の大学に無事合格し、四年間は恋愛面以外は楽しい学生生活を送った。
大学二年の時、初めて【彼女】と呼べる人ができ、普通にセックスもしたが
僕の脳裏には、顔さえ見ていなのに、いつもアルバイト先の更衣室でのウルトラマンに入っていた人との出来事とか
僕が大学生になっても時折一緒に泳ぎに行った時に見る父の下着姿、
そしてまるで見せつけるかのようにクッキリと逸物の形も大きさも分かる小さな競泳パンツ一枚だけの姿、
それらの場面が彼女とセックスをしていても思い出してしまうことがあった。
一緒に泳ぎに行ってもロッカールームにはカーテンで仕切られた脱衣所みたいな場所があるので
泳ぎに来ている人達は誰もがその場所で着替えるので、父の裸は一緒に泳ぎに行っても見ることは無かった。
プールサイドに置かれた椅子に二人で座っていると、時々年配の人から
「兄弟で泳ぎに来ているなんて、仲が良いね。」
と言われることがあったが、それくらい父の体型を含めた見た目は若かった。

僕が大学を卒業して地元の大手企業に勤め始めた頃、僕は思い切って家を出ようと思った。
母は『一度はひとり暮らしをしてみるのも勉強になるから』と賛成してくれたが
父は、僕が勤務している会社が通えないほど遠いわけでもないのに等と言って、最後の最後まで反対していた。
しかし最後には
「貴文の人生だし、もう社会人なんだから、貴文の判断に任せる。」
と言って、渋々ながら折れてくれた。
どうしてそこまで父がそこまで頑なに反対するのか分からなかった。
そもそも父の事が大好きで、僕の恋愛感情も、性的な興味も、何もかも父が一番だったから、
このままでは余計に辛くなるだけ、と思い、思い切って父から離れる決心をしたのに、
その父に反対されては元も子もなかった。
それでもゴールデンウイーク中、賃貸マンション業者を回り、そろそろどこか決めようと思っていた日、
ゴールデンウイーク中で催事が多く、父が勤めるイベント会社は大忙しになっていたはずだったが
父はそんな中、一日だけ僕と一緒に賃貸物件を見て回る日を作ってくれた。
駅から数分の距離で、実家からも2駅の新築物件が最後の最後に見つかった。
それから契約、引っ越しまではあっと言う間で、6月からひとり暮らしが始まる事になった。
引っ越しの日は平日だったが、わざわざ引っ越し業者を頼むほどの荷物も無かったし
家具類、家電類はそれぞれその店の人が搬入してくれたので、結局父と二人で荷物を運んだ。
引っ越しに当たり休みを3日間とっていたが、父も僕と同じように3日間の有給をとってくれ
僕と一緒に部屋の中を片付けてくれたおかげで、二日目の夕方にはすべて片付いていた。
3日間休みはとってあったので、3日目はゆっくりしようと思っていた。
2日目の夜、父と二人でマンション近くの居酒屋で飲みながら夕食をとり、一旦マンションに戻り
父を見送りながら外に出た。
帰り際、父は
「たまには家にも来るんだぞ。 貴文の妹はまだ幼稚園児だし、貴文のこと大好きなんだから。」
と言って僕に背を向けた。
僕はやはり父と離れて暮らすのが言葉にならないくらい辛くて、「分かってるよ」と言いながらすぐに背を向けた。
するとすぐさま父が僕の手を強く握って僕を振り向かせた。
正直、僕は泣いていた。
父とは何も肉体的な関係を持っていなかったが、誰よりも、何よりも大好きで、愛おしいのが父だった。
僕が決めたことだけど、そんな父としばらく会えなくなると思うだけで泣けてきた。
父は黙って泣いている僕を引寄せ、強く抱き締めてくれた。
そして僕を見つめ、何も言わずキスをしてきた。
父の舌が僕の舌に絡まってきた時、僕もそれに応えた。
僕も父も股間は一気に堅くなった。
父は唇を離すと、僕を見つめながら
「俺のこと好きか。 俺はお前の父親だけど、誰でもない、貴文の事がずっと大好きだった。」
僕は正直に
「僕の父さんの事、大好きで、ずっと前から父さんとこうなりたかったんだ。」
と言うと、父は
「今夜、貴文の部屋に泊まっていっても良いか。」
と言ってきた。
「父さんと二人きりでいられるなら、何日でも泊まっていっても良いよ。」
そう言うと、父は僕の手を取り、マンションの僕の部屋に向かった。
玄関の鍵を締めると、父はキスをしながら僕の服を脱がし始めた。
それに呼応して僕も同じように、父の服を脱がし始めた。
父のジーンズを下げると、既にビキニから出てしまっている勃起した逸物が臍に届きそうな勢いでいきり勃っていた。


父... 投稿者:健太(1月22日(木)03時45分46秒)
興奮してぬきまくりっす。続き期待しています!

父・・・ 投稿者:ほう(1月21日(水)23時30分11秒)
ウルトラマン、とても興奮しました。

父 X 投稿者:貴文(1月21日(水)14時12分17秒)
20時から約30分弱、ウルトラマンは来店者たちの相手をしたり、一緒に写真に収まったりしながら
店内に入ってきた通路を通って裏に戻っていった。
更衣室に行けばウルトラマンの中にどんな人が入っていたのか会うことは出来たが
ウルトラマンが戻っていった後は、ラストオーダーを聞いたり、閉店の準備とかがあり
休憩時間を取って更衣室に行くような時間は無かった。
21時半になると再びウルトラマンが付き添いの男性と共に現れた。
ウルトラマンに付き添っていた男性は何度か家に遊びに来ていた父の部下に当たる人だった。
その二回目の出番の時、ウルトラマンとその付添いの男性が僕の横を通るとき、その男性が
「俺の事、覚えているかな。」
と話しかけてきたので、僕は正直に
「はい、何度か家に来ている父と同じ会社に勤めてみえる方ですよね。」
と言うと
「あぁ、覚えていてくれて助かるよ。 実は明日の催事の場所がちょっと遠いところだから
荷物を持って今夜出来るだけ早くその場所に前泊と言う形で入らなきゃいけないんだ。
ここが閉店してウルトラマンの着替え終わるまではいられないんだ。
ここの店長には既に伝えてあるから、俺の代わりにウルトラマンの着替えの手伝いをしてほしいんだ。」
と言ってきた。
すぐ近くにいた店長もその話を聞いていて、店長が僕に
「今夜のアルバイトは貴文君しかいないし、明日の準備も私達社員がやるし
貴文君ならお父さんの仕事柄、そういったことは私達より知っているだろうから
22時になったらすぐに着替えに行きなさい。
最後の客様を見送ったら誰かがウルトラマンを更衣室まで案内するから
それまでに貴文君は私服に着替えておいて、ウルトラマンが行ったらその手替えを手伝ってくれ。」
と言ってきた。
閉店間近の慌ただしい時間はあっというまに過ぎ、
ウルトラマンに付き添っていた男性は僕に一声かけ、店を出て行った。
そして間もなくして僕は店長に声を掛けられ
最後のお客様の相手をしているウルトラマンを見て、一足先に更衣室に向かった。
更衣室に入ると中に入っている人のであろうカバンが置いてあり
その上にバスタオルと洋服、そしてTシャツと白と紺のストライプのいかにも薄そうな生地のビキニが置いてあった。
僕は何故かその小さくて薄いビキニからなかなか目が離せないまま制服を上下脱ぎ、
Tシャツと水色のビキニだけの格好になり私服を着ようとすると、更衣室のドアがノックされ
ウルトラマンが一人で入ってきた。
間近で見ると、やはり中に入っている人のボディーラインはもとより
股間には艶めかしいほどクッキリと中に入っている人の逸物の形が浮き出ていた。
ウルトラマンの中は相当暑いようで、中に入っている人は肩で息をしているくらいだった。
僕は下着姿のままウルトラマンに近寄り
「かなり暑かったようですね。 ご苦労様でした。 すぐに背中のチャックを開けますから。」
と言いながらウルトラマンに近寄ると、ウルトラマンは急に僕を抱き寄せ、そのまま強く抱き締めてきた。
僕は呆気にとられ声も出ず、ウルトラマンに抱き締められたままでいるとウルトラマンは自分でグローブだけを取り
ビキニの中に手を入れ、素手となった手で僕の尻を撫でてきた。
あっと言う間に中に入っている人は勃起してしまったようで、
僕の股間に押し付けられていたウルトラマンの股間は最初よりも長く堅くなっているのを感じた。
押し付けられていた腰を少し離し、ウルトラマンの股間に手をやり撫でるようにさすると
中に入っていた人が小さな声で喘いだ。
ウルトラマンの手もビキニ中で勃起し始めている僕の逸物に手を伸ばし、直に触ってきた。
その間も僕はずっとウルトラマンのゴムの着ぐるみ越しに、中の人の逸物をさすったり握ったりしていた。
僕がウルトラマンの股間を扱いている間、ウルトラマンは僕の体で自分手が届くところを全て撫でていた。
しばらくするとウルトラマンの中からそれまでより少し大きな声のよがり声が聞こえ
僕がさすっていた股間が一段と大きく堅くなった瞬間、
ウルトラマンに入っている人は、そのまま着ぐるみの中で射精したようだった。
ウルトラマンは半ば僕にもたれかかる様に僕に抱き付いていた。
僕はそれでもずっとウルトラマンの股間をさすったり握ったりしていたが
つい先ほど中に入っている人がそのまま射精したことがそうしていても分かるほど
射精したであろう後は、着ぐるみの上からさすっていても
着ぐるみの中の股間部分が精液でヌルヌルになっていることが容易に推測できる状態だった。
僕はふと我に返り、
「いつまでもこんなところで続けるわけにはいきませんから、背中のチャックを下します。」
と言って、背びれの様なゴムで隠れたチャックを一気に頭の先から股下まで下した。
案の定、中に入っていた人は裸で入っていて、形のいい尻が丸見えになった。
それと同時に着ぐるみの中から汗と、つい今出したばかりの精液の臭いが溢れだした。
すぐに中に入っている人がマスクを脱ぐと思ったら、マスクをしたまま囁くような小さな声で
「顔を見られたくないんだ。 ここから先は自分一人で大丈夫だから、先に着替えて下さい。 そのあと一人で脱ぐから。」
と言ってきた。
僕は
「ここまでやったんだから、今更恥ずかしがることは無いですよ。 手伝ってもらう方が早く脱げるでしょう。」
と言うと、中に入っている人は無言で、手で断る身振りをするだけだった。
手伝うことを諦め、僕は洋服を着て更衣室を後にした。
僕が洋服を着ている間中、中に入っている人は立ったまま僕の方を見ていた。
背中のチャックが全開になって、着ぐるみはさほどピッタリと中の人の体に密着しているわけではないのに
まだ萎えてこないのか、店内に出ていたときは明らかに違う長さと太さの逸物の形が浮き出たままになっていた。
僕が店を出る際、店長に
「ウルトラマンに入っていた人はまだ着替えてる最中なので、もう少し一人で片付けてから出てくるみたいです。」
と言うと
「じゃぁ、貴文君は帰っていいよ。 どの道私達ももう少し明日の準備にかかりそうだから、そのうち中に入っていた人も出てくるだろう。 お疲れさん。」
そう言われて僕は家路についた。
家に着くと23時を回っていた。
父が作っておいてくれた夕食を食べると、すぐに風呂に入った。
体を洗いながら僕は更衣室での出来事を思い浮かべていた。
ウルトラマンの中に入っていた人に直接自分の尻を撫で回され、そして逸物を扱かれたとき
僕は全く嫌悪感を感じなかった。
むしろ僕自身がすすんで着ぐるみ越しながら、中の人の逸物を扱いていた。
あの感触が忘れられなかった。
それと同時に逸物の形状がくっきりと浮き出た父の競泳パンツ姿とかビキニの下着の姿が
走馬灯のように僕の頭の中を巡っていた。
その時はっきり自覚した。
僕は父に抱かれたいと願ってるし、父を性的な対象として見ている。
そして僕は父に恋してると。
風呂に入っている間中ずっとそんなことを考えていたせいか、風呂からでも体の火照りがなかなかおさまらなかった。
いつもなら風呂の後、居間にいる時はパジャマを着ているが、その日は火照ってパジャマを着る気にはなれなかった。
父のようにTシャツをビキニの下着だけの格好でソファで横になり父の帰りを待ちながらテレビを見ていた。
いつの間にか僕はそのまま眠ってしまったようで、何かに唇を触れたような感じがして目が覚めた。
目を開けると10センチも離れていない距離に父の顔があった。
「こんなところで下着だけの格好でうたた寝をしていたら風邪引くぞ。」
と言いながら父はその場で立ち上がった。
父は既に夕食も済ませ、風呂の入る前なのか後なのか、
僕と同じTシャツとビキニのパンツだけの格好だった。
そしてその時父が穿いていたビキニのパンツは、
更衣室で見たウルトラマンに入っていた人の鞄の上に置かれていたビキニと同じ小さな薄い生地の白と紺のストライプだった。
父の逸物の太くて長い竿も、大きく張った雁首も、その先の不釣り合いなくらい大きな亀頭も、重たそうな金玉袋も、
そして競泳パンツを穿くときのためにある程度整えられた陰毛も、そのストライプのビキニ越しにかなり透けて見えていた。
僕はそのままいたら父に抱き付きそうな衝動を感じ、
「もう寝るから。」
とだけ言って二階の自分の部屋に入っていった。
自分のベッドに横になりながら、
父が穿いていたストライプの透け透けビキニの姿を想像すると、
あのウルトラマンに入っていたのは父だと思わずにはいられなかった。


父・・・ W 投稿者:貴文(1月20日(火)00時51分03秒)
結局僕はその晩、間違いなく父であろう人が出ていたビデオの映像を思い浮かべながら自分の逸物を扱いていた。
まさか自分の父親の逸物を思い浮かべながらオナニーをするとはそれまで思ってもいない事だった。
父はバイセクシャルなのか、そのことを母も知っているのか、などと思ったりもしたが
それよりも僕自身が父の逸物をじかに見てみたみたいと思ったし、
直接触れてみたいと思う自分がそこにいた。
まさか僕自身が同じ男性の、ましてや実の父親の逸物に興味を抱くなんてその時まで思ってもないことだった。

翌日の1月2日、僕が昼過ぎに目を覚ますと父は既に家に居ななった。
僕はソファに寝そべりながら正月番組を見ていると、しばらくして父が帰宅した。
「どこに行ってたの。」
と聞くと、父は
「今日からスポーツクラブのプールが営業しているから、初泳ぎってとこかな。」
と答えた。
母が実家に行っている間、洗濯は僕の分担になっていたので
「タオルとか水泳パンツは籠の中に入れておいてよ。  バイトに行く前に洗って干しておくから。」
と言うと
「水泳パンツだけは俺が先に手洗いして干しておくよ。 それ以外は籠に入れておくから頼む。」
と言いながら、洗濯機が置いてある洗面所の方に歩いていった。
僕もアルバイト先に夕方前には入らなければならなかったので
そうそうゆっくりできる時間は無かった。
父が洗面所に行った後からすぐに僕も歯磨きをするために洗面所に向かった。
父はバスタオルを洗濯機に入れ、洗面台で水泳パンツを手洗いし始めた。
僕がそれを見て
「今洗っている水泳パンツって新しい物なの。 今までで父さんがそんなピンク一色の水泳パンツを穿いているのって
見た覚えがないんだけど。」
と言うと
「これは年末に買ったばかりのasicsの競泳パンツで、お前が生まれる前から販売されているんだけど
スポーツ用品店の店頭では扱ってないから、ネットで買ったんだ。」
「かなり生地が薄そうだね。」
「ほかのメーカーではこの生地は扱ってないし、店頭販売もしてないからネットで買うしかないんだけど
お前が言うように水に濡れると透けるくらい薄い生地だよ。 
その分ツルツルと言うかサラサラしていて、履き心地も抜群に俺好みだけどね。」
「じゃぁ、プールから出た時は透けて見えちゃってる、ってことなの。」
と続けて聞くと
「これ同じシリーズで白無地もあるんだけど、それはプールから出た後はモロ見えくらい透けて見えるな。
これはピンクだから白無地ほどは透けないけど、まぁそれなりにチンボを透けてるかな。」
「父さんは恥ずかしくないの。」
「全く気にならないって言ったら嘘だけど、泳いでプールから出た後、チンボが透けて見える状態で
プールサイドを歩き回るわけじゃいし、ほとんどプールの中に居るから言われるほど気にしてないな。」
父の逸物が透けて見えている状態でプールサイドにいるのを想像するだけで、僕は欲情してきそうになっていた。
そしてその姿を実際に見てみたいと思った。
その場にそれ以上居ると父に抱き付きつきそうだったので、僕は取り敢えず父が水泳パンツを洗い終えるまで
洗面所から出ることにした。
父が洗面所から出てくるとすぐに入れ替わるようにして僕が入っていった。
歯磨きを終えすぐに自分の部屋に行き、アルバイトに行く身支度をし始め、
居間にいる父にアルバイトに出掛ける旨を伝えると
父も急遽仕事が入ったので、間もなくして出掛けると言っていた。

その日の僕の勤務時間は15時から閉店時間の22時迄だった。
アルバイト先に行き、更衣室で制服に着替え始めると社員の人が部屋に入ってきて
「今日は以前言っていた様に夜20時からの20分と21時30分からお客様がすべて出られる22時頃まで
ウルトラマンが店内に出て子供達の相手をしたり、お見送り等をしてもらうことになっているので
それに伴いこの更衣室でウルトラマンの着ぐるみの着替えをしてもいます。
ですから私物はすべてロッカーの中に入れて、出来るだけ広いスペースを取っておいて下さい。」
と言ってきた。
思い返せば、確かに年末近くにそんな内容の事を聞いた覚えがあったが、
バイト仲間と他事を喋っている最中だったから、右から左に抜かしてしまっていた。
この地域でウルトラマンを呼ぶと言う事は
ほぼ間違いなく父が勤務しているイベント会社からであろうことは簡単に推測できたが
そのことを忘れていなかったら、前もって父にどういう人が来るのか確認できたのに、と思った。
案の定、夕方から店内は家族連れで混み始めた。
そして20時になると、普段僕たちが通る厨房との通路からウルトラマンが現れた。
店長とウルトラマンに付き添いの人が目立たないように後ろについていた。
当然店内にいた子供達は大喜びだったが、それにもましてその子供達の父親達も
子供達に負けず劣らずくらいの勢いで喜んでいた。
ややもすると子供達と一緒に写真を撮った回数よりも
その父親達と一緒に写った方が多いんじゃないかと思えるくらいだった。
そのウルトラマンは、時折見かけるブカブカの着ぐるみではなく
中に入っている人のボディーラインを如実に、そして忠実に浮き出しているくらい
中に入っている人の体形にピッタリの着ぐるみだった。
いやらしい見方をすれば、後姿は背中のチャック部分も中に入っている人の尻の割れ目に食い込み、
前から見ると、中に入っている人の逸物の形がはっきり分かるくらいで
左に傾いている竿も、亀頭のくびれのライン、そしてセンターの縫い合わせで左右に分かれている金玉袋。
そのれらも前から見るとはっきりと分かるくらい着ぐるみに浮き出ていた。
当然中に入っている人はインナーとしてのパンツ類は穿いていないのは分かるから
全裸か全身タイツの上にウルトラマンの着ぐるみを着ていると分かった。
でも、あれだけピッタリして中の人の逸物の形まではっきり分かるくらいだから
もしインナーとして全身タイツを着ていたなら、
その全身タイツの縫い目のラインも浮き出ていてもおかしくないのに
それすら出ていないんだから、やはり中に入っている人は裸でウルトラマンに入っているとしか思えなかった。
仕事の合間に、お客様達の相手をしているウルトラマンを見て、僕はそんな事ばかり考えていた。

ここはとても面白い 投稿者:インターネッツですね(1月18日(日)15時53分18秒)
つまらないなら黙って流せよ。
どうでもいいから新作はよ

読者へ 投稿者:近親相姦ファン(1月16日(金)22時12分33秒)
自分で書けもしないくせに偉そうな口聞くんじゃないよ。
金も払わず、ただ見してるだけで何様のつもりかな。
あんたの人間性って下の下ですね。

ワンパターン 投稿者:読者(1月16日(金)19時21分23秒)
早い話が文才がないと言いたいのですよ!(笑)
こんなの作り話なのは、みんな分かった上で読んでいるのです。
ひとりで何個も投稿して、名前を変えて別人を演じているつもりでしょうが、無理があります。

客観的に物事を捉える勉強もされてみてはいかがでしょうか?

これから評価や添削をしますので、また新しいものが思いついたら書き込んでください。


↓の読者?さん 投稿者:MTK(1月15日(木)21時06分40秒)
こういう上から目線の不用意な書き込みをするから、せっかくの投稿が止まる。
「事実だったら羨ましい」っていうのが本音でしょ?投稿が止まるようなくだらない書き込みはやめていただきたい。

妄想小説 投稿者:読者?(12月28日(日)04時29分07秒)
佳彦さんの小説つまらなくはないけど、
もう少しリアリティーをプラスして
親子関係進展すればもっと面白くなりそうなんですけど・・・
若そうだからまだまだ進まないかな?
雑学も少々勉強する必要はあるかもしれないですが。

その後の 佳彦さん 投稿者:福丸(12月23日(火)14時44分38秒)
佳彦さんとお父さんへ
その後を拝読しました。(51歳にも関わらず興奮し股間に手が・・・)
お父さん、思い切って一歩踏み出しましたね (私がホッとしました アハハ)
美彦さんは、まだちょっと複雑な気持ちが残っているようですね、
これからは、自然な形で愛し合うことができれば素敵だと思います。
佳彦さん、お父さん(お母さんも)を大切にしてください。
いざとなったら、やはり家族です。
私もこの年になって痛いほど親のありがたみを知りました。
親父と息子の二人だけの秘密を大切に・・・
これからも応援していますよ(いじりながら・・・アハハ)




父・・・ 投稿者:ほう(12月22日(月)18時51分42秒)
父・・・とても興味深く読ませていただきました。
その後の父との関係が気になりますね〜。

父 V 投稿者:貴文(12月20日(土)22時46分53秒)
のっけからどう見ても未だ20代であろう、若い頃の父親がasicsの白のハイドロCDだけを穿いて
腕を組んだり、腰に手を当て股間を突き出すようなポーズを取ったりしている画像がコマ送りで流れた。
画像のほとんどが明らかに勃起しているのが分かるもので、
逸物を斜めにしておさめていたり、真っ直ぐ上向きにしてあったりしていたが
そのどれもがウエストの紐のすぐ下まで膨張しており
今にでもウエスト部分からいきり勃った逸物が飛びそうな画像だった。
中には勃起していなさそうな画像もあったが
ハイドロCDの股間の裏布を取り外してあるようで
萎えた状態であろう逸物でも、ズル剥けの雁首のラインとか亀頭の形ははっきり浮き出ていた。
画像のコマ送りが終わると、
いきなりもう一人のハイドロCDを穿いた男性と隆起した股間を擦り付け合いながら
濃厚なキスをしながら抱き合っていた。
そして父親からもう一人の方のハイドロCDを下し、
あらわになったその男性の逸物をフェラし始めた。
しばらくして入れ替わり、今度は父親がフェラされ始めた。
結構長い間父親はフェラされ続け、とうとうフェラしていた男性の口の中で射精した様子で
精液の塊が数滴、勃起したままの父親の逸物と、その男性の唇の隙間から滴り落ちた。
それで画面が切り替わり、父親が仰向けで腰を浮かすように両足を持ち上げられ
もう一人の男性と父親のアナルセックスの始まりだった。
まさかとは思ったが、父親はその男性の堅くなった逸物を受け入れた。
結合している部分もしっかり映っていた。
父親の表情は苦しそう、と言うよりもむしろ感じているように見えた。
実際父親の逸物は、尻を突かれている最中でもビンビンに勃起していた。
ピストン運動をしていた男性が父親の尻から逸物を抜き父親の腹の上に射精したのと
父親が尻を突かれながら自分で扱いて自分の腹の上に二回目の射精をしたのは程同時だった。
ぐったりとした父親の腹上には、二人分の大量の精液が溜まっていたが
父親の尻を突いていた男性はそのまま父親の上に覆いかぶさり、
二人の腹の隙間から精液が床に零れ落ちる前に互いの体に塗りたくりながら
再びキスをし始めた場面でテープは終わった。

それぞれ30分ほどの長さだったが、
見終えた後、かなり僕の頭の中は混乱していた。
すると父親が長風呂からようやく出てきた。
母親が実家に行く前は、風呂から出た後の父親は必ずパジャマとかスエットを着てから居間に来ていたが
僕と二人きりになってからはずっとTシャツとビキニだけの格好で居間に来るようになっていた。
その日もTシャツと実際透けてはいないが、透けそうなくらい薄い生地の水色っぽいビキニだった。
当然ビキニには父親の逸物の形はしっかり浮き上がっていて
特に雁が張っているのか、雁首のラインというか亀頭の形というか、そのラインははっきり出ていた。
正月早々、想像もしていなかった凄いものを見てしまったようで
風呂上がりの父親の顔がまともに見られなかった。
と言うよりも、ビキニに浮き出ている逸物の形ばかりにやたらと視線が行ってしまい、
男性とフェラし合っている若い頃の父親の顔が頭の中から消えなかった。
僕はそそくさと風呂に入った。
風呂の入りながら僕はずっと考えていた。
あのビデオはいつ頃撮影されたのか。
母親と結婚する前なのか。
今でも母親に隠れて他の男性とああいった行為をしているのか。
父親はやはりゲイなのか。
等々、そんな事がずっと風呂に入っている間中僕の頭の中を駆け巡っていた。
確かに父親は40代半ばになってもウルトラマンの着ぐるみに入っても全然おかしくないくらい
均整のとれた体型をしているし、当時は多分誰が見ても30代後半にしか見ないくらい若々しかった。
若く見えるのは今も同じで、今年で5?歳になるが、今は週に一・二度父親と一緒に泳ぎに行っても
親子だと言われたことが無かった。


父 U 投稿者:貴文(12月20日(土)19時13分56秒)
ウルトラマンタロウが表紙のVHSの内容は・・・
最初はどこかの催事場なのか、ウルトラマンタロウが来場者の子供達と一緒に写真を撮ったり
握手をしたりしている光景でした。
でもその時すでにウルトラマンタロウの着ぐるみはかなり傷んでいるのが分かるくらいの状態でした。
中に入っている人と着ぐるみのサイズがぴったりなのか
中の人の体型に対し着ぐるみが小さいのか
見るからにパツパツの状態で、立っている時もしゃがんでいる時も
着ぐるみに余分なしわは無く、入っている人のボディーラインがはっきり出ているのは勿論
膝とか肘の部分も擦り切れていたり、着ぐるみの生地の縫いあわせの部分も裂けている部分があり
太腿上部の足付け根あたりとか、胸板の下のあたりが結構大きく裂け
中の人の肌がまともに見える場面もあった。
すると場面が急に変わり
ウルトラマンタロウが大の字で両足を開き、両腕も広げて上に上げた状態で
手首足首を壁に縛り付けられている場面になった。
その時のウルトラマンタロウの着ぐるみも傷んで中人の肌が所々見えている物だった。
その状態のまま、サングラスをした男性が二人出てきて
大の字で縛り付けられているウルトラマンタロウの体中を撫でまわし始めた。
ただでさえパツパツの着ぐるみで中の人の逸物の向きとか長さが分かるくらいだったのに
中に入っている人は着ぐるみ越しながら股間を中心に全身を隈なく撫でられ
見る見るうちにウルトラマンタロウの股間には中に入っている人の逸物が勃起してきているのが分かるようになっていった。
そして中の人の大きく勃起した逸物をなぞるように執拗にウルトラマンタロウの股間を撫でまわしていた。
VHSの音声にはその時の中の人が喘いでいる声も一緒に録音されていた。
そしてこともあろうことか、サングラスをかけウルトラマンタロウを撫でまわしていた一人が
太腿上部の着ぐるみの裂け目から一気に着ぐるみの縫い合わせに従って上に向かって裂き、
ウルトラマンタロウの着ぐるみに入っていた人の下半身があらわになった。
あれだけくっきりと中に入っていた人の逸物の形が浮き出ていたんだから
当然と言えば当然の如く、
中に入っている人はインナーとか下着は穿いておらず
着ぐるみが裂かれると、汗が先走りか
濡れた状態でビンビンに勃起して天井を向いている逸物が、一切のぼかし無しで画面に映った。
中に入っている人のかなり大きい逸物を、サングラスをかけた男性二人が交互にフェラし始めた。
しばらくするとウルトラマンタロウは大の字で縛り付けらていた状態から解かれ、
うつ伏せで床に横になった。
そして男性二人が背中のチャックを開け、ぐったりとしている中に入っていた人を
ウルトラマンタロウの着ぐるみから完全に出した。
着ぐるみを脱がしている場面は後ろからの撮影で、
その間、中に入っている人の顔は一切見えなかった。
一旦は全裸でうつ伏せで横にされた中の人が仰向けになった時
さっきまであれだけ勢い良く勃起していた逸物が平常の萎えた状態に戻っていた。
それでも亀頭の下までしっかりと皮は剥け、だらんとなっていても結構な大きさだった。
男性一人が再びフェラを始めると、あっと言う間に先程と同じように勃起してきていた。
それまで首から下しか映されていなかったが
もう一人がいつの間にかビキニの下着一間の格好になり、
ビキニから勃起した逸物がはみ出しそうになった自分の股間を、
素裸で仰向けになってフェラされている中に入っていた人の口に近づけた。
そしてすぐにビキニから勃起している自分の逸物を出し、
中に入っていた人にフェラさせ始めた。
その時初めて中に入っていた人の顔全体が映し出された。
僕は一瞬自分の目を疑った。
モッコリが目立つ傷んだウルトラマンタロウの着ぐるみに入り子供達の相手をして、
男性にフェラされ、ビンビンに勃起して
男性の逸物を音を立てながらフェラしているその人は
何年か前の、若かりし頃の僕の父親だった。
呆気にとらて見入っていると、父親がフェラしていた男性が父親の口から逸物を抜き出した瞬間
その男性は父親の顔全体を覆い尽くすくらい大量の精液をぶちまけた。
そしてその男性はまだ萎えてこない自分の逸物で
父親の顔に自分が射精した精液を塗りたくるようにのばし
かなりの量の精液を父親の口に流し込んで、父親はそれを飲み込んでいた。
首まで精液にまみれ、父親が自分で自分の逸物を扱き、射精したところでVHSは終わった。

女好きだと思っていた父親がこんなビデオに出ていたなんて夢にも思っていなかったから
ただただショックと言うか、何も考えられなくなっていた。
父親はまだ風呂から出てきていなかった。
僕はもう一本のVHSを見るのが怖いような気もしたが
続けてもう一本も再生し始めた。


 投稿者:貴文(12月20日(土)16時51分36秒)
10月に書き込みをしているTKさんの父親とよく似た父がいます。
僕の父親も大学生時代、着ぐるみに入るバイトをしていたし、
僕が生まれる前からずっと週に数回はスポーツクラブのプールに泳ぎに行っています。
僕の父親もTKさんの父親同様、プールで泳ぐときは
昔ながらの小さなビキニ型の競泳パンツを穿いています。
ただ僕の父親は、結局バイトの延長線上で大学卒業後に就職したのも
着ぐるみに入るバイトをしていたイベント会社で
50歳を過ぎた今でもイベントが重なって人が足りない時は
急遽ウルトラマンに入ってステージをこなしているみたいです。

僕が父親を初めて性的に意識したのは高二の時でした。
父親と同級生の母親が45歳で妊娠していることが分かり
高齢と言う事もあり、その時は周囲から出産に反対されたそうです。
僕はそれまで一人っ子だったので、母親が出産すると決めた時は
弟か妹が出来ると思い、すごく喜びました。
でもやはり高齢のためなのか、母親は妊娠中が判明してからずっと体調が芳しくなく
母親のお腹が目立ってきた頃、母親は隣県の実家に戻り
出産まで実家にいることになりました。
結局母親は正月も実家で過ごしたので、家では必然的に父親と僕の二人だけの生活になりました。
と言っても僕はその頃、地元ではちょっと有名なレストランみたいなところで
普段の学校帰りにウエイターとしてバイトをしていたので
当然のその冬休みも連日のようにバイトに勤しんでいました。
ただ元日だけはバイトも休みだったので
元日に父親と二人で、母親がいる実家に新年の挨拶をしながら、母親の様子を見てきて
その後は二人とも家でゆっくりとすることにし、
僕は年末にやり残した家族共有のウォークインクローゼットの中の整理をやり始めました。
その時です、クローゼットの奥の方に合った箱の中から
明らかにゲイの人達が購入対象であろう競泳パンツ姿の男性ばかりが表紙の写真に写っているビデオテープと
着ぐるみがいたんで、ところどころ擦り切れて中の人の肌が見えてしまっているウルトラマンタロウが
仁王立ちしている写真が表紙になっているビデオテープが出てきました。
そしてそれらと一緒に、若い頃の父親がasicsの白のハイドロCDという、
極薄で濡れると中の逸物がほとんど透けて見えてしまう競泳パンツ一枚の姿で
腕を組んだりして写っている写真も何枚か一緒に出てきました。
その写真の大半で父親の逸物は見るからに勃起しているのが丸分かり状態で写されていたんです。
僕の部屋にあるテレビではVHSは見られないので
居間のテレビには昔撮ったビデオが見られるようにVHSの再生機も繋いであったので
夜、いつも長風呂の父親が風呂に入っている間に
いたんだ着ぐるみのウルトラマンタロウが表紙になっているVHSから再生し始めました。


その後 投稿者:佳彦(12月18日(木)02時19分25秒)
以後の経緯を書きます。

父が部屋に入ってきたのは書き込みから2時間後の深夜1時過ぎでした。
母は既に寝入っていました。
父は上半身パジャマで下はトランクス一丁という出で立ち。
トランクスの中心は大きく膨らんでいて、もう何も語らずとも意は十分に判りました。

父は福丸さんの意見に深く感じたと言ってます。
勿論私もです。
ですが、私は父と違って、愛情、思慕といった感情は湧き上がって来ません。
ありえない、考えられない、想像外の出来事にぶつかって混乱しているだけなのです。
ただ、その混乱に興奮を覚えたのは間違いありません。

一ヶ月以上経ってここに書き込んだ以上、異次元の性的興奮に犯され続けているのは
やはり男性との交わりも心のどこかでイイと思っているからだと考えているからでしょう
でも・・でも・・・父親ですからねえ。

私は上記の気持ちを伝えました。
父は一緒にオナろうと言いました。
私は同意して父と一緒にDVDを鑑賞しながらシコシコ始めました。
オカズには北原夏美の無修正を使用しました。

父と一緒にシコるのは結構シュールでしたが、まあまま興奮は高まりました。
やはり男好きの一面が私にもあるのでしょうね。
父がシュッシュと一往復するのに対し私は二往復。北原夏美のデカパイを見ながら
だったのが、いつの間やら父のチンポを見ながらシゴいている自分に気付きました。

父の興奮も大きかったのか、かなりの剥け具合と反り方にフィニッシュが近い感じで
前までの遅漏感がありませんでした。
画面では夏美のバックからの尻がアップになっていて男の抜き差し状態を拝めるシーン
でした。
父がイイケツだというと、私は尻のアナに入れたいんだろうというと、そうだと返事が
ありました。
父の両ひざがすすっと前に近づいてきました。
私はやはりというか何というか、父の股間の方に砲銃を向けました。

ああイク・・夏美〜と呻くとそのまま父のちんぽに向けて射精しました。
父も遅れて・・私の股間にドロっとした精子をぶっかけてきました。

父との最初の行為でした。
私は拭き取りの時に、こんな感じならいいよと言いました。
父はわかった、ありがとうと言ってくれました。

性交は正直したいという気持ちはありましたが、今はいやだと言いました。
父に書き込むがいいかと聞くと、首を縦にふってOKでした。

現在フェラ抜きをさせています。
僕からは一切何も言いません。ですから父の好きタイミングでフェラさせています。
父は僕を仁王立ちさせフェラするのが一番興奮するとのこと。

私が寝る直前に布団の上に寝そべっていると、そのままフェラされたり。
椅子に座って本を読んでいる間、下でフェラされたり・・・
私のを飲んで貰ったり、顔に掛けたりと好き勝手にやられています。

フェラ奴隷だねと言うと、父は満面の笑みで浮かべていました。
また何かあったら書き込みます。
ではおやすみなさい。

50年も、、、 投稿者:正伸(12月15日(月)06時21分18秒)
思い出さん!すごく良かったです!堪らず抜きまくりました!
他にもエピソードあったらたくさん読みたいです。
期待して待ってますのでよろしくお願いします。

私も 投稿者:福丸(12月12日(金)20時43分09秒)
思い出さん、思い出って簡潔には書けないものだと思います。
私も妄想してつい手が・・・・いじりまっした アハハ
ただ、区切った方が読みやすいと思いますよ。
もっと、読みたいです。 

50年も・・・ 投稿者:ほう(12月12日(金)01時29分37秒)
思い出を楽しく、そしてワクワクしながら拝見しました。
実の父親と・・・羨ましいですね。