近親相姦―親父と息子―



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 投稿者:x(9月25日(木)20時57分01秒)
相撲奉仕もありだな

 投稿者:ス(9月25日(木)20時56分10秒)
逶ク謦イ螳カ譌上b縺ゅj縺縺ェ

剣道 投稿者:?(9月24日(水)23時56分43秒)
褌剣道いいね

 投稿者:ス(9月24日(水)23時55分44秒)
蜑」驕鍋宛シ
隍後°繧峨■繧薙⊃縺縺縺ュ

息子を壊した2 投稿者:剣道父(9月23日(火)08時58分00秒)
長男が黙って亀頭を見つめています。それを見ていると、私は興奮し、逸物は更に勃起を強くし、ビクッビクッと脈打つと共に湯からその姿をますます現していきます。「親父・・・。」「か、体洗うからな!」長男が何か言いかけたのを遮るように私は湯から立ち上がりました。片手で股間を隠しましたが、私の逸物は片手はおろか両手でも隠しきれるものではありません、ほとんど丸見えの勃起した逸物を長男に見られながら私はそそくさと風呂桶から出ました。長男の視線は痛いほど感じました。素早く風呂椅子に腰かけ、タオルを取ると、ボディシャンプーを擦り付け、体を洗い始めました。しかし、心臓はドクッドクッと長男に聞こえるのではないかと思うぐらい大きく打ってました。長男に対して横に風呂椅子に座っているため、長男からは私の両膝の間から私の意思とは正反対にふてぶてしくそそり立つ逸物は丸見えでしょう。私はボディーソープをタオルにこすり付けると、少しでも長男から見えないようにしようと、体を縮めて腕を洗い始めました。しかし、長男からの視線を感じれば感じるほど、股間の逸物はまるで20代に戻ったように驚くほど勃起し、腰をかがめるとみぞおちに亀頭が触れるぐらい反り返ってました。今では女房とのセックスでは半立ちぐらいにしかならないのに、この異常な勃起は何だ・・・私は混乱しながらも、機械的に体を洗い続けました。「父さん、背中流そうか?」長男がこちらを見ながらそう言ってきました。「いや、いい。」とぶっきらぼうに言いながら、背中を洗ってないことに気が付き、タオルを後ろに回して背中を洗い始めました。必然的に体をそらすことになり、私の硬く勃起した逸物はその姿をいやおうなしに長男の目に晒すことになりました。長男の目は、完全に私の逸物を見つめていました。私はまずいと思い体を縮めようとしましたが、背中を洗っているので、バランスを崩し椅子の上でふらつきました。急に、息子の目から勃起した逸物を必死で隠してフラフラしている、そんな自分が情けなくなりました。”馬鹿か私は。”そう思った私は、勃起していることを意識しないことにして、いつも体を洗っている通り、股を大きく広げ、胸を反らし、背中を洗い始めました。そして、みぞおちに届くほど勃起した私の逸物を腕でよけるようにし、足を洗いました。長男の視線が痛いほど感じられますが、次第にそれは羞恥というより、快感に変わってきていました。さて、あとは逸物と尻を洗うだけです。”いつも通りに”私は入浴中に勃起したときには、タオルを逸物に巻き付け、根元から亀頭まで洗い上げるようにしています。タオルにボディソープを多めにつけると、血管が恐ろしいほど浮き出た自分の逸物の根元に巻き付け、洗い始めました。そのころには長男に見せつけてることが完全に快感になり、念入りに逸物を根元からカリ下まで洗い上げました。そして強めにタオルを引き絞りながら、それより先を洗おうとするのですが、私の張り出し切ったカリがタオルを先に進ませません。数秒、腕の力と逸物のカリが格闘し、そしてとうとうカリを乗り越え一気にタオルが宙を舞いました。ビチッと石鹸が舞い散りました。私は、タオルを置き、念入りに手で亀頭を洗い始めました。ふと見ると、さっき私が飛ばした石鹸の泡が、長男の胸板に飛んでいました。長男は、その石鹸の泡を指先で胸に広げ、そして逞しい胸筋の下にあるポチッとした乳首に人差し指で塗り付けました。長男の体がビクッと動きました。そして、しばらく円を描くように乳首を刺激していると思ったら、私の目を見ながらそれを口に入れたのです。私はすぐさま目を反らしましたが、カッと顔が熱くなるぐらい、急激に興奮してしまいました。もう完全に勃起しているはずの逸物に更に無理矢理血液が流入するのが分かり、亀頭が洗っていた手の中で急激に大きさを増し、握っていた手から、亀頭がずるりと飛び出しました。私の逸物は、私自身も見たことがないぐらい巨大に勃起してしまいました。普段は19センチ半ぐらいですが、その時は20センチ以上あったかもしれません。私はいつも以上に凶悪なサイズまで勃起した私の逸物に困惑してしまいました。すると、急に長男の肉厚の手が伸びたと思ったら私の猛り切った逸物を握りました。私は頭では長男の手を振り払おうと思いましたが、体は動かず大きく股を開いたまま、長男に逸物を握らせていました。「うわ、親父のチンポ、マジでデカい・・。」長男はかすれた声でそういいました。

憧れの親父と 投稿者:高3(9月17日(水)03時45分11秒)
僕は小学生の頃から親父に憧れていました。今は彼女もいます。でも親父が一番好き
です。僕はどちらかと言うと母親に似ています。その母は去年から今入院しています
。親父とおふくろが、20歳の時に僕が生まれました。僕から見れば親父は憧れしか
思わない程大好きです。親父はスポーツ万能で容姿も体系も全て憧れの存在です。
僕は母に似て細くて小柄です。そんな親父ですが、一つだけ欠点があります。酒癖が
悪いのです。と言っても暴力をふるう訳では無いですが、お酒が入ると何処にでも寝て
しまい起こしても起きないのです。その親父がいつもの様に 酔って帰ってきました。
仕事の事や母の病気の事があるので 酒の量が増えてきたのだと僕は思います。
その日 僕は親父を部屋に運ぼうと思い色々試してみましたが、ビクともしません。
仕方ないので リビングに布団を運び親父の服を脱がしました。僕は親父を下着状態
にした時です。以前から親父のチンポが触りたかったので 恐る恐るパンツに手を
近づけて下着の上から触ってみました。勿論反応もありません。でも僕は興奮して
我慢が出来なくなり パンツの中に手を入れました。それでも親父は起きません!
僕は我慢出来なくなりチンポを咥えてしまった時です。親父が お前なにやってんだ
よ! と言われました。僕はどうして良いのか分からなくなり その場で泣いてし
まった。すると親父が 泣くくらいなら そんな事するんじゃねえ!と言いながら
僕を抱き寄せてくれました。僕は正直に全てを話しました。親父は しばらく考え
込んでいましたが、受け入れてくれました。その日から 僕は親父の布団に寝る様に
なり毎日親父のチンポを触っています。勿論親父は何もしませんが、抱き寄せてくれ
るだけですが、僕はそれでも幸せです。僕のフェラチオでいって 親父の手で僕は
いきます。母が退院すれば出来なくなると思うと少し寂しいですが 同じような人
は居るのでしょうか?、   

息子を壊した 投稿者:剣道父(9月16日(火)20時27分35秒)
54歳の2児の父親です。私は元から男も好きで、学生時代は彼女とセックスする傍ら、同級生の男ともセックスをしてましたが、社会人になりすぐに見合いで結婚したあとは妻だけになり、男とセックスしていた記憶などほとんど忘れるぐらいになってました。先日、久しぶりに帰省した長男を見ると、驚くほど逞しい体つきになっており、聞くとラグビーを始めたとのこと。大学ラグビーは甘いものではなく、毎日家に帰ると倒れるように寝るぐらい練習が厳しいとの話をするので「学業はどうした」と説教しながらも、長男の見違えるようないかつい肩、胸板、腕の太さなどを眩しく思いました。夜になり、長男と酒を一緒に飲むと、私も飲む方ですが、長男もなかなか酒に強くなっておりどんどん酒が進みました。妻は12時になると寝てしまい、それから1時過ぎまで長男と飲み、その後、私は酔った勢いで「お前の逞しい体を見てみたいから、一緒に風呂に入ろう」と誘うと、長男は別に嫌そうな顔もせずに「いいよ。」と答えました。脱衣所に一緒に入ると躊躇もせずパンツまで脱ぐ長男の体は若く逞しく羨ましいほどの輝きを放ってました。それを見ると、私も昔は段を取った剣道でならした筋骨たくましい男だったと自負していますが、それも今は衰えが来て緩んだ体を見せるのが急に恥ずかしくなりました。長男が先に風呂に入らないかと妙にもじもじしてると「なんだよ親父、脱げよ。」というと、長男が私のパンツを引き下ろしまし、私の逸物が息子の眼前に飛び出しました。「うわ、親父の、やっぱりデカいな。」長男は羨ましそうに私の逸物を見つめます。私は勃起すると19センチ以上あり、逸物の大きさには自信がありました。体の他の部分はともかく、勃起してなくとも逸物は長男のより2倍ぐらいの大きさがありました。長男の私の逸物が正視できていない泳いだ目を見ると、何となく気恥ずかしさがなくなり、むしろ長男を誘うようにして風呂に入りました。最近リフォームした風呂は広々として、大柄な長男と一緒に入っても十分な広さがあります。こうして向かい合うと、長男の体は本当に逞しいのです。胸板などくっきりと真ん中から分かれて盛り上がってるのが分かります。急に、学生時代にウエイトリフティング部の奴と良くセックスしていたことを思い出しました。彼もこのぐらいの逞しい体型でした。一度思い出すと、彼と飽きるほど69をしたこと、彼の逞しい尻に自分の自慢の逸物を差しこみ何度も泣かせたことなどが次から次へと思い出されます。そして、気が付くと私は逞しい長男に完全に欲情し、逸物は痙攣しながら少しずつ大きさを増していきます。すると、長男の延ばした足が、私の内腿に軽く触れてきました。みると、半立ちになり長さを増した私の逸物が、もう今にも長男の足に届いてしまいそうでした。長男を見ると、湯の中の私の逸物をじっと見て、そして私の目をのぞき込んできました。そして、何を思ったか、長男の足が私の逸物に確かに触りました。そして私の半立ちで堪えようと震えてる逸物の裏筋を、ツツッ、ツツッとなぞります。私は耐えました。ここで勃起してしまっては、父親の威厳が保てない、そう思いました。しかし、長男の足は、器用に裏筋、カリをゆっくりとなぞるのです。私は思わず「何をするんだ」と大声を出そうと思いましたが、私自身が長男に欲情してしまっている状況です、息子の太い腕、厚い胸板などを見ていると、ビクビクと震えて何とか半立ちで耐えていた私の逸物がとうとう脈打ちながら硬く勃起していき、気が付けば湯から堂々とカリ首まで亀頭を突き出して揺れていました。

黒人好き親父さんへ 投稿者:まさし(9月11日(木)16時50分17秒)
 嗜好が良い方に、変わって良かったですね!
その後、息子さんとは上手くやっていますか?
 また、K君とはどの様な展開になったんでしょう。気になります。
K君の両親と酒を飲み交わす姶良であれば、K君の親父さんを
仲間に入れる作戦は如何でしょう。−−−−
 取りあえず、最近の進捗状況を教えてください。 お願いします。

嗜好が変わってしまった 投稿者:黒人好き親父(9月7日(日)01時08分16秒)
ここに書き込むぐらいだから私の性癖はすぐ判るだろう。
男に興味がある。それもマッチョな黒人がストライクなのだ。
彼らに惹かれるのは勿論その大きな黒チンポがあるからだが、それ以上に素晴らしい
のはガッチリとした腰回りから太ももにかけての肉厚美なのだ。
1枚のDVDで見たガチファックが僕の眠っていた癖を呼び覚ましてくれたのだ。

もう何度見たことだろう。2人の黒人がまるでプロレスラーのような白人男性の身体を
弄びながら、白くてデカイケツ穴に2本も突き刺す光景には100回ぐらいオナって
しまった。
そんな毎日を過ごす内に、最近では妻との性交も無くなり、興味はもう男のチンポ
しか無くなってしまっていた。
私の家族は今年結婚17年目になる妻と11歳になる小6の息子との3人で日々を暮ら
している。
さすがに自分の子供には目が行かない。当たり前だ。子供過ぎる。
以前妻が学校から性通についてのアンケート調査があったと聞いていたが、息子の返事
は、もう有るとやけにあっさりと告白したそうだ。

妻も言ってたが最近の子供は成長が早い。女の子などは男性経験が有る子もいるとか。
ああもうそうなのか、息子も後何年もしないうちにオトコになるのだなと思ってしまう
それでも私の股間は響かなかった。私の興味は大きな身体の黒人さんなのだから。

で、ここまでが前振り。最近になって私の夢想が現体験まで行ってしまったのだ。
相手は憧れの黒人ではなく子供と思っていた息子とだった。
私の男での初体験話を告白します。

きっかけは息子の友達Kくん。
最近息子がよく遊ぶ相手だ。とにかく可愛い。まんま女子と見間違うぐらいだ。
それに明るくて素直だ。妻もK君は気に入っている。勿論私もだ。
何度か家に来るが、息子は彼とゲームで長時間遊ぶ。互いによく笑い、よくケンカ
をする。でもすぐ仲直り。
今では家族ぐるみの付き合い。相手の親とはよく酒を飲んだ。

そんなだから週末には互いの家に泊まったりもした。
で、先月のある週末の時だった。
K君はウチに泊まりに来た。妻は料理を振る舞い。私と息子はゲームに興じた。
ふと気づくと時計の針は11時を指していた。妻はもう寝ていた。
じゃあここらでお開きという事で息子2人は先に風呂に入りに行った。
私は彼らの後から入ろうと思い、リビングでテレビを観ていたが、30分経っても
風呂の中から音が聞こえてこなかったので不審に思い、ちょっと気が引けたけど、
そっと中を覗いてみたら、二人は向かい合いながら、じっと黙ったまま湯船に浸かって
いた。
どうしたんだ?黙ったままで、と聞いた。いつもなら大きな声ではしゃぎながら風呂に
入っているのに今日に限ってどうしてなのか、私は彼らに聞いたが2人は妙にモジモジ
して口篭るばかり。私は仕方なく、彼らと一緒に風呂に入る羽目になった。

3人湯船の中で顔を見合す妙なシチュエーション。気不味さ一杯。私は妙な具合になったと思った。
それから時間を要したが、K君の重い唇が動くと、妙な空気が一層おかしな具合に
なっていった。
K君は夜中に親のSEVの現場を見てしまったようなのだ。
先程書いた、学校からのアンケート”息子の精通の有無”に母親が興奮したのだろう。
K君が言うには、母親の狂いようが半端なかったそうだ。
K君が言うには母親のオマンコのグロさに父親のチンポが突き刺さる光景を見たショック
がいまだに残っていたそうだ。

話を聞く内に息子の顔が赤くなっていった。私も息苦しさを感じずにはいられなかった
いやはっきり書くと、大きく反応してしまったのだ。
息子の顔が赤くなったのも、K君も同様になったのは、私の反応を見たからだった。

パパでかくなった。K君も頷く。私は股間をタオルで隠していたが、そこには大きな山
ができていた。
私の癖が顔を覗かせた。息子たちのツルツル肌の感触が私をさらに追い込ませた。

私はK君に、夫婦の営みとかを言い聞かせた。別に変な事ではない。
そうやってお前らが生まれたのだから、と。頭の中ではどす黒い欲望が支配していた
のにも関わらず、平然と理を説いた。
でも、もう限界。私には別の顔が出てくるのを抑えられなかった。

もうオナニーはしたか?
その言葉から緊張が浴槽場全体に張り詰めた。
私はゆっくりと湯船に寝そべるようにして両足を浴槽に伸ばして、大きくなった股間
を彼らに見せ付けた。
2人は驚くような、興味深そうな表情で私のチンポを眺めていた。
左右に分かれた2人の真ん中に大きく反り返った我がチンポは雄大に寝そべっていた。

K君はある、息子も教えてもらったと白状。
私の興奮はピークに達した。k君は父親よりもデカイと尊敬のまなざし。
私はゆっくりとゴシゴシとしごき始めた。
2人の視線が動く速度と同じように上へ下へとシンクロした。

k君が妻とはどうなのだと聞いてきた。
最近無いと答え、どうしてという言葉に、わたしは興奮気味の荒い声で男の人に
興味があるからと告白した。
K君が男同士でどうやってするのかと聞いてきた。
私がケツ穴にチンポを差し込んで動かすと答えると、ウッソ気持ち悪、と言った。

まあそれは仕方ないかと思いながら扱き続けた。
その時息子が触ってもいいかと聞いてきたので、握らせてやった。
どうやら息子は興味が出てきたようだった。

小さめでスベスベの手の感触が心地よかった。
K君もどうだというと、彼も握ってくれた。
2つの右手で上下で握られているという素晴らしい光景。
もうすぐにでもイキたくなった。

K君はたまらなくなったのか私の赤く晴れ上がった亀頭にむしゃぶりついた。
息子は玉を口に含んだ。
ぎこちなく粗い口淫だったが、その無垢な表情にコントロールを失った。
私は粗い息遣いのまま、登りつめた。
子供たちの顔が精液まみれになった。息子たちはしきりに凄いというセリフを繰り替え
して口にした。
湯船の上に白い綿状のようなものが浮かんでいた。
彼らも堪らずに湯の中で射精したようだ。2人を立たすと互いの幼い性器の先からは
精液が垂れていた。
私が2本同時にしゃぶってあげたら、垂れていた竿が一気に元に戻っていった。
気持ち良いかと聞くと、うん、と返事があった。
私が熱心にしゃぶっていると、頭の上からよだれが額の上へと垂れてきたのがわかった

上を見ると、K君たち2人がねっとりとしたキスを交わしているのが見えた。
息子の本心がわかった。さすが私の子だな。
この日を待ってたのかもしれんと思った。しばらくすると気持ちよさげな悩ましげな
声が聞こえてきた。我慢するなよと言ったと同時に2度目の射精が始まった。
私の両頬にべっとりと白い体液が着いた。

こうして3人の初体験が終わり、翌日になった。
私がトイレに入ると2人も着いてきた。そして私がだらしなくなったチンポを出して
小便を終えると2人が揃ってピチャピチャと舐めてくれた。

昨夜の興奮も覚めやらぬ私は一気にエレクトしてしまった。
私はK君に尻に入れていいかと言うと、お願いしますと息子も乗ってきてしまった。
私は妻が買い物に出かけた時を見計らって、2人への性交を果たした。
あれほど黒人好きだったのに、今は若い男の子に興味が移ってしまった。

そりゃあ、2つの若いケツが並んだところを見て、それから2つに突き刺したのだから
もうこれしかないと思うのは至極当然だと思っている。

日々反省中様へお願い! 投稿者:クマもんもん(8月2日(土)05時43分25秒)
以前、日々反省中様より投稿されました「正月の出来事 月末報告」に非常に興奮しました。もう投稿は行わないと言うことでしたが、親父さんとのその後について非常に興味がありますので、投稿について再考願います。

事実かどうかよりも 投稿者:アホくさ(7月22日(火)04時21分48秒)
っていうか、近親相姦とは関係なくない?

通りすがりさんへ 投稿者:投稿者(7月22日(火)02時29分05秒)
すらすら書くと文章がおかしい とか 本当の事を伝えても 必ず色々書かれるのだと思いますが、・・・!それに私以外にも沢山書かれています。そんな中傷して楽しいですか?2チャンネルにでも行け!

僕の初体験(父と家庭教師編) 投稿者:どじょう(7月22日(火)02時25分23秒)
夜中に書いています。
何か色々と文句がありそうな気配なので手短に書きましょう。

僕は父に手酷く殴られました。
何本か歯が折れた事で父の怒りの程がわかります。
家庭教師の彼は即座にクビ。新しい教師は女性になりました。
でもあの奇妙な体験が心の中に大きなくさびとなって残ってしまいました。
いくら美女が身の回りに来ても、関心が行かなくなってしまいました。
僕は彼に遭いたくて仕方ありませんでした。
連絡は簡単に着きました。契約時に書かれていたTELをメモして即アポを
とりました。
それで彼の自宅前にあるファミレスで待ち合わせしました。
彼は待ち合わせ時刻より30分遅れて店に入ってきました。
久しぶりに見る彼の顔はかなり晴れ上がっていました。父の思いっきり殴られた
と言ってました。
沈んだ表情でとんでもないことになったとぽつりと洩らしました。
僕はちょっとしたイタズラだったのにと言いましたが乗った自分が悪いと反省して
いました。
もう興味が無い?と利くと、勿論だと一言。
でも・・と続けて口を開くと、君の事を考えるとどうしようもなくなると言いました。

こうなるともう僕も止まれません。何度も何度も無茶苦茶にお願いしました。
そして結局彼のクルマの中でコトを済ましたのでした。
僕は何度もキスを交わしながら彼のゾウの鼻のようなチンポを咥えて彼をイカせて、
そして僕のいきり勃ったミミズチンポを彼は丁寧にしゃぶりながら、馴れた手つきで
ゴムを装着してくれて、後は自分の尻穴へと誘ってくれました。
僕は堪らず無茶苦茶な突き上げをして・・・放出しました。

随分上手だねと聞くと、彼の答えに僕は大きなショックを受けました。
あの出来事の後、彼は父から小突かれなじられながら説教されていたようなのですが
いつの間にか、キスをされてあれこれされているうちに、ズボっとチンポを尻に挿入
されたようなのです。
父が強引に関係を持ったのは事実のようでした。

僕のほんのちょっとしたイタズラがとんでもない方向へ行ってしまったようです。
父は僕の目の前では何1つ変わった様子はありませんでしたから、余計に大きな戦慄を
覚えてしまいました。
僕は父のウラの顔を知ってしまったのです。
父は何度も彼を欲したようで、何度も相手をしたそうです。僕も僕で彼と肉体関係を
続けました。
父は僕には何もしてきませんでした。でも彼を通じて間接的に父子相姦をしていたと
考えると、奇妙な感情が湧いて仕方ありませんでした。

彼とは高校卒業と同時に終わりました。ですが父との関係はどうなったかは不明です。
今も彼は独身のようですから、ひょっとして続いているのかもしれません。
やっと一人生活が慣れた頃ですが、もうやっかいな感情など持ちたくはないので、実家
には当分帰りたくはありませんね。

通りすがりさんへ 投稿者:事実は小説より奇なり(7月21日(月)21時46分18秒)
自分の良識に反するからと言って、折角投稿してくれた人を批判するのは失礼ですよ。
何年か前、母子で肉体関を持つことが増えてきたと言う社会現象がマスコミ各社賑やかせたことがありました。母と男児でもあるし、父親と女児は昔から当たり前のようにあります。
父親と男児が報道にならないのはまだゲイが社会的にみとめられてないし、その事をマスコミに流しても興味本意の報道にしかならないから、マスコミも取り上げないだけですよ。
事実は小説より奇なりです。素直に受け入れる心も必要ですよ。
                                                                                   な

僕の初体験(家庭教師編) 投稿者:どじょう(7月21日(月)01時46分23秒)
今年無事就職を果し晴れて社会人になりました。
一人暮らしも始めて凄く新鮮な毎日を過ごしています。
とても開放的な気持ちになったのは言うまでもありません。

親元を離れて誰もいない部屋で過ごす内に昔のヤンチャだった頃の思い出が甦ってきます。
今思えばとても不思議な数年間でした。
僕が中学2年の時、父は家庭教師を僕に付けてくれました。
勿論成績が相当悪かったのは言うまでもありません。それまで勉強などせず遊んでばかりいたのですから。

ヤンチャといっても所詮中坊のお遊び、女の子との遊びより野郎同士でゲーセン通い、エロ本買っては回し読み
それにたばこを隠れて少々・・・。まあ可愛いもんです。
こんな馬鹿息子でも親は真剣に面倒を見てくれました。何と塾通いより家庭教師を雇ってくれたのです。

僕の目の前に現れたのはすらっと背の高い好青年でした。
ちょっと優しげで気弱そうな面影が妙に印象的に見えました。
両親は、特に父は彼をとても気に入ったらしく、彼に高校入学まで面倒を見てくれるようお願いしたのでした。

ここは父子相姦のサイトですから、特に簡潔に書きますが、僕の初体験はこの家庭教師の彼でした。
そうなったのは家庭教師で家にきてくれるようになってからたったの1週間後の事でした。
きっかけはオナニーの話を彼に振ったことからでした。
初めはいやがらせをしてやろう、困らせてやろうというところから始めたのですが、意外に盛り上がっちゃって
僕が去年(中1)友達と一緒にエロ本見ながらやったと言ったところ、彼も中学2年の時で、同じ様にエロ本を
買って(必死な思いだったそうで・・)シコシコしたそうです。

僕は面白がって勉強そっちのけで手で扱く格好をしたり、腰を振ったりとふざけました。
すると彼は笑顔で僕の顔を見ながら、可愛いな・・と。
ふと僕は彼のズボンに目が行きました。大きなふくらみがはっきりと見て取れました。
先生興奮してるのか、と聞くと、イヤ別にそんなと右手を振ってましたが、どうみても股間膨れていました。

馬鹿だった僕は、そこに右手でがばっと押さえてしまったのです。
固さもさることながら、何かムズムズと左右に動いているのが感じられました。
先生、ホモか?とアホ丸出しの質問にも、いやノーマル、完全ノーマルと全否定。

でも僕はその興味が思いっきり出ちゃったかもしれませんが、その場でチャックからチンポを出してしまった
のです。そんでもってシコシコ擦り始めちゃって・・・可愛い勃起が起こりました。
彼は目を丸くしながら僕の幼い勃起を凝視していました。

明らかに興奮しているのが判りました。でも彼は冷静に掠れた声でしまいなさいと。
でも僕はシュッシュッと扱き続けました。だって子供なりに興奮はしていましたから。
僕は彼の股間に手を置きました。払いのけられるかと思いましたが、彼は無抵抗のままじっとしていました。
そして次第に両足を開き始めてきました。

僕は彼のベルトを外し、ボタンを外し、ゆっくりと脱がしにかかりました。
中からこんもりと膨らんだ白いブリーフが現れました。そしてそのブリーフを下ろすと、僕はふざけていた気持ちが
一遍に吹っ飛んでしまったのです。
中からは今まで見た事が無い程の太くてデカイ竿が大きな反り返りが大きくバウンドしながら現れたのです。

先生、こんなの見たことないや、へそのところまであるぞ。やっぱホモじゃんかと思わず言ってしまいました。
竿全体が真っ赤に充血していました。甘酸っぱく、ツンと鼻の奥を突く臭いを覚えました。

彼のガマン汁と汗が混じった臭いが僕の幼かった興奮が大きくなりました。
僕が彼のチンポを両手で扱き始めると、彼も僕のチンポを片手で扱き始めてくれました。
互いに見つめあいながら互いのチンポを扱きあう格好にもう興奮は最大になっていました。

先に果てたのは彼の方でした。大量の精液が僕のズボンとかシャツに掛かりました。
僕はなかなかイケませんでしたが、彼が僕のチンポを口に含んだ瞬間、堪らずに吐き出してしまったのでした。
凄い臭いが部屋一面に広がってしまいました。
その時でした。勢い良くドアが開くや、そこに仁王立ちした父が立っていたのでした。

何をしてるんだ!
おっそろしくドスの利いた声が僕達を襲ったのでした。
さてこの後どうなったかは、次回書かせていただきます。

二人の息子との関係 投稿者:双子の父(7月11日(金)01時38分38秒)
私は43歳の親父です。嫁は寝たきりで入院をしています。子供が中学に入学をした日に交通事故で突然 寝たきり状態になりました。当時は家族3人は かなりショックを受けて 子供は登校拒否 私は仕事も出来ない状態になり両親に助けられて 事故から半年後 仕事に復帰しました。自営だったのがせめてもの救いでした。現在も両親と一緒に経営をしています。話は私の息子達の事です。息子も現在大学2年になり すっかり大人に成ったと思う反面 自分で言うのも親バカですが私には大満足に育ってくれました。嫁が倒れてから7年になりますが、女遊びもせず いつもオナニーで処理しています。 ある日息子達が部屋に居るのも考えないで うっかり部屋を見ると 息子同士でお互いのチンポを扱いていたのです。私は驚いて 見てはいけない物を見たように 慌てて自分の部屋へ戻りました。私は何をどうすれば良いのかも考えられず 部屋から出ることも出来ないでいました。どのくらいの時間が経過したのか分かりませんが 息子達が私の部屋に入ってきました。 お父さん 僕達の部屋に来た? と聞いてきました。私は学生時代に一度同性の経験があったので 息子まで・・・・と思いました。 すると息子達が少し困った様子で 泣きながら私に話し始めました。 私は嫁にも誰にも自分の経験を話した事も無かったのですが、息子達がかわいそうに思い 昔の自分の話を始めました。息子達は驚いていましたが ホットしたようで 私に泣きながら抱きついてきました。 その日を堺に 3人の関係が始まりました。 内容はまた後日書きたいと思います。  

親父のチンポに興味を持った 投稿者:憲次(7月1日(火)02時53分02秒)
ある時期男のチンポに強烈なまでの興味を持った事があった。
たぶん、AVの見すぎから興味を膨らませたのだと思っている。
触ってみたらどうなのだろう、扱いてみたいな、女の子みたいに咥えてみたいな
等々何度も想像したものだった。
だけど友人に仕掛けてみる勇気も無かったし、また他人とのトラブルも怖かった。

そんなので思いを巡らせていく先にいたのが親父だった。
親父は大人しい性格の人で、生まれてから今まで怒られた事が無かった。
背は高く、筋肉質だったのも俺の興味を惹く一因だった。
想像するに親父のチンポはデカイはずと睨んでいた。

でもそれはただ頭の中でぼんやりと想像していたに過ぎなかった。
実際に行動を起こそうなどとは、怖ろしくて実行しようとまでは思わなかった。
でも、ラッキーチャンスは突然訪れたのである。

その日は珍しく深夜に泥酔の体で帰って来たのだ。
オフクロはすでに寝ていた。起きていたのは俺だけだった。
親父はふらふらした足取りでソファーまで行くと、そこで寝転がるとすぐにぐぅ〜と
寝息を立てて寝てしまったのだ。
俺は親父の肩を揺すって、お起しに掛かったが一向に起きる気配が無かった。

親父はソファーの上に両足を伸ばして寝ていた。
俺は小さい声で呼びかけたがダメだった。
親父のヨレヨレのスラックスの中心部分が微妙に膨らんでいた。
俺は妄想の実現の可能性を感じて少しだけ震えを覚えた。

右手でそっと膨らみに手を置いた。ふにゃっとした感触とかなり大きな竿であるのを
右手で感じ取った。
俺はそっと優しく何度も何度も擦ってみた。だけど感触は変わらなかった。
頬を当ててみたら、微かな温かみを感じた。俺の股間が痛くなってきた。

それからゆっくりとバンドを緩めてズボンを脱がした。
生暖かい空気が顔に掛かった。微かな小便臭と蒸れた汗の臭いが俺の鼻を突いた。
トランクスをずり下ろすと、小便臭と汗の臭いの濃度が一気に増した。
親父は外で小便をしてから帰って来たのが判った。
一日仕事でかいた汗が染み込んだ股間からの異臭に鼻が曲がりそうになった。

だが、俺の興奮は更に高まってしまった。俺も下半身をむき出しになった。
先からは透明の汁が溢れていた。
親父のチンポは想像通りデカかった。ダランと右に曲がったまま垂れていた。

チンポを握ったら、ジュクジュクと湿っていた。右手に小便臭が移った。
ゆっくりと優しく何度も扱いてみたが反応は無かった。
もうひとつの欲望であったおしゃぶりをやってみた。初めて口にチンポを咥えたら
キツい男臭に吐きそうになった。ku胃の中に親父の小便味が広がった。
俺は唾液をたっぷりと出してしゃぶった。ちょっと噛んだりもした。

突然親父がううっと呻き声を出した。その時チンポが少し反応して硬くなってきた。
俺はAV嬢のように舌で竿部分をペロペロと舐めながら、あえぎ声を出してみた。
親父は寝ていて起きる気配が無かったがチンポは半勃ちになっていた。
俺はもう夢中で手で扱きながらスロートを繰り返した。
でも親父は射精する事も無く、しぼんでいった。
俺はもうしたたかに酔っていたのだろう。ねえ出してよお父さん、と女みたいな声を
だしながらしゃぶり続け、興奮が頂点に達したのだろう。何も触らずなのに、一気に
精液があふれ出てしまった。親父の濃い陰毛に大量に掛かってしまったのである。

正気に戻った俺は急いで親父の股間を拭いて、パンツ、ズボンを履かせて、そのまま
ソファーにほったらかししたまま、部屋に逃げ帰ってしまったのだった。
凄く興奮した時間だった。
俺は口に残っていた感触を堪能しながらもう一発出した。

翌日、親父は何事も無かった風体で俺の目の前で食事をしていた。
俺は次のチャンスを待つ気持ちにはなれなかった。
親父が放った強烈な異臭が俺を虜にしたのだ。親父の小便なら飲める、いや例え糞でも
喰えるとまで思い込んだ。
俺は友達からゴムを2、3個拝借した。

さてその結果を書く。
俺は親父と酒を飲んだ。まあほろ酔い程度までだった。
でもそれで十分だった。俺は一気に行動に出た。
両手を縛り、何が何だか判らぬ表情の親父を尻目に、そのままズボン、パンツを
下ろして、予め用意していたハンドクリームを親父のケツの穴にぶち込んだ。

親父はうわうわと声を荒だけた。だけど何故かオフクロは起きてこなかった
(そこまで計算しなかった)
俺は下半身を露にして、予め装着していたゴムにもクリームを塗りたぐった。
一気に挿入。無茶苦茶な童貞丸わかりの腰使いで打ち付けた。
身動きできない親父は腰を捻り、脚をバタつかせながら抵抗した。

俺は両方の太もも持ち上げながら正面からガンガン突き倒した。
親父の口から艶かしい喘ぎ声が聞こえてきた時、親父のチンポは大きく反り返って
いるのが目に入った。
俺はずっとこうしたかったと口にした。親父は何も言わずに、はっはっと息遣い。
そしてオウオウと呻き、ウウ〜ンと鳴き始めた。
俺は突き上げながら、親父のチンポを扱き上げていた。

程なく俺は昇天した。引き抜くとゴムの先が異常に膨れ上がっていた。
かなりの精液を放出したのだろう。興奮は一気にトーンダウンした。
すると、次の瞬間、親父から意外な言葉が発せられた。

上に乗れ。
俺は、言われるままに親父のチンポにゴムを装着し、俺の手で自分のケツの穴に
クリームを押し込んで、親父の腰の上に乗った。
凄い突き上げがおなかの中まで感じた。親父の腰使いはプロだった。
今までの経験値が俺とは段違いなのだと感じた。

両手が使えないままだが、腰だけで俺を無我夢中にさせた。
俺は2度目の勃起と2度目の射精を短時間で終えた。親父の顔が白く汚れた。
親父の腰が早くなってきた。俺は急いで抜くとチンポを口に含ませた。

親父の出るという言葉と同時に俺の口の中が膨らんだ。
俺は一滴残らず飲んだ。コトは終わった。

放心状態の親父の顔が蒼ざめていた。
俺は尻に痛みを覚えた。その部分を触ってみると血が出ていた。
親父のチンポの大きさを舐めていたのかもしれん。
両手の縄を解くと、俺は思いっ切りぶん殴られた。親父の怒った野を見たのは
これが初めてだった。

だけど、次の瞬間、親父の舌が俺の口の中に進入していた。
そして親父の2度目を俺の舌で果たしてやった。

最近アナルに入れられた 投稿者:親父大好き(6月30日(月)15時08分31秒)
3日前の事です。いつものように酔って帰ってきましたが、その日は少し違いました。一

緒にお風呂に入ろう!と言われて 寄ってるみたいだけれど大丈夫?と聞くと そんなに

飲んでいないから大丈夫だ少し疲れてるだけだ!と言うのです。でも僕は嬉しくて入りま

した。子供の時のように洗ってやるよ!と僕の体を洗い出しました。僕のお尻の回りを念

入りに洗うので 僕お尻は無理だよ そんなに大きいチンポ入らないよ!と言うと 俺に

任せなさい!と言って 何かを取りに行ったのです。僕は少し心配になりました。でも直

ぐに戻ってきて 僕のお尻にクリームのような物を塗り アナルを触り始めたのです。し

ばらくすると 痛いか?と聞かれ 分らない!と答えると じゃ〜大丈夫だ!と言われて

親父のデカイ チンポを僕のお尻に当ててきました。内心は裂ける!と思ったのですが、

入ってくるのは分かったのですが、痛みもなく 僕は変な気分になり 親父が後ろから突

く度に 勝手に僕のチンポが反応した時 僕はイッテしまったのです。親父はそれでもピ

ストンを止めません。僕はまた勃起し始めました。親父はどうだ気持ちいいか!と 聞い

てきて 僕はまたそのままイッテしまったのです。こんな気持ちいいのも初めてですが、

不思議な体験をしました。あのクリームは何なんでしょうか????親父はその後直ぐに

 僕のお尻にいきました。親父は満足そうにお風呂から上がり 寝てしまったのですが、

僕は眠れませんでした。あの不思議なクリームが気になります。初めてのアナルにデカチ

ンがスムーズに入ったのも信じられませんが、あの気持ちの感覚もわかりませんが、大満

足でした。さすが親父です。僕は翌日遅刻しました。



>酔った親父に 投稿者:えつお(6月27日(金)01時36分43秒)
親父大好きさんの続きをお願いします!!
すごくいい展開ですね

続きの結末 投稿者:俺って馬鹿(6月22日(日)02時22分41秒)
連投すまん。もうちょっと続きを書く。

どうやら俺の本質が本物だというのが自身わかってしまった。
でも実際の話、実の父親にアプローチかますなんてのは無理だ。
だから間接的にアピールする方法を考えた。
で、俺も裸になろうと思い立った。
でもさすがに母親の前で野郎2人の情けない下半身を見せつけるってのは
抵抗ありすぎだと思った。だからいない時を狙って日曜日母親が買い物に出かけた
時に決行した。
俺はシャワーを浴びてから、そのままソファーで寝てしまったというシチュエーション
を演出した。バスタオルで下半身を覆った格好のままでソファーで寝てみた。
20,30分経過した時に、父親が2階から降りてきた。
俺は十分に興奮していた。バスタオルを持ち上げている感触もあった。
だけど父親はその場からさっとスルーして出かけてしまった。
ああやっぱり俺って馬鹿なんだなと思った。





が、暫くして帰ってきたかと思ったら、そのまますぐに風呂場に入った。
シャワーの音が聞こえてきた。俺はそっとドア近くまで寄った。
そうしたら、中から君の悪い喘ぎ声が聞こえてきた。
父親は必死にセンズリこいていたようだった。

その声に俺は寒気を覚えて、そのまま部屋に逃げ帰ってしまった。
ああとことん俺って馬鹿なんだなと思った。
やっぱ逃げて正解だったのかなあ??