近親相姦―親父と息子―



 部屋を出る

この部屋のアドレス:018 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:管理人さん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



今晩 投稿者:ゆうた(5月24日(日)23時15分17秒)
朝、目が覚めた時は二人は眠っていて、僕は2人を起こさないように自分の部屋に帰り、身支度して出かけました。
Nさんにはメールで昨日はありがとうございましたとメールし、その後何回かメールでやり取りしました。

夕方帰ってくると父もNさんもいませんでした。
そしてさっきの投稿をしたんですが、その後、夕食の準備をしていると、父が帰ってきました。
昨日のことを父から切り出してきました。「どうだった?」今までちゃんと父と話したことのない話題でしたが、
ちゃんと話してみようと思い、恥ずかしいとかはこの際置いといて、思ったことを話してみました。
「気持ちよかった」とか父に言うのはやっぱり抵抗はありましたが。でもこれで今後は何でも話せるかな、
と思います。父もNさんとの関係について教えてくれました。ここ一年くらいはNさんが泊まりにきても
何にもしないで寝るだけ、父は今51歳ですが、最近弱ってきて、疲れてると何もしないで眠りたい
ことが多い、Nさんは35歳でまだ性欲がすごい旺盛だから病気を持ち込まない限り外で遊んでいいと言ってる、
とか、教えてもらいました。
Nさんには今気になる人がいて、もしかしたらその人と付き合うかも、なんて言ってました。
それでいいの?と聞くと、もうずっと続いてる腐れ縁だけど、Nが他の人と付き合いたいならそれでもいい、
と言ってました。
「でも自分の息子と、自分の目の前でするのはどんな感じ?」と聞くと、「そりゃ複雑な気分にきまってる」
ということでした。
リビングのソファーで二人並んで座って話してたんですが、父が当たり前みたいに手を握ってきて、
僕も当たり前みたいに父の手を握ってました。
「僕、まだキスしたこと無いんだよね」と僕は言いました。Nさんはキスはしなかったので。
父は僕の顔をみて、「そうか?」という感じの表情をしていました。そして突然父が顔を近づけて
僕の唇に一瞬唇が触れるだけのキスをしました。
顔をすぐ離して「どうだ?」と笑っていました。「よくわかんない」というと、また顔が近づいてきて、唇が一瞬触れました。
そしてもう一回、もう一回。次は少し長めでした。僕も唇を押し付けてみました。
父が顔を話すとその顔からは笑顔が消えていました。
そして次はお互いに顔を近づけあって唇が触れあいました。そして今度は父の舌が僕の唇の舐め、
次に口の中に入ってきました。僕はそれを受けいれ、その後は僕も舌を父の口に入れキスし合いました。
父が僕の体を引き寄せるので僕は体を父の脚の間に移動させて腿の上に座り、改めて濃厚なキスを交わし合いました。
キスだけでこんなに気持ちいいのかと驚きました。
かなり長い間そのままでキスしてたと思います。
ふと我に返って、うわ、とんでもないことしちゃったな、とは思いましたが、不思議と罪悪感は
ほとんどありませんでした。
父も我に返って、「ここまでな」と言いました。「すごいな、お父さんが僕のファーストキスの相手だよ」と僕も
極力笑って言いました。
そして立ち上がって、何事もなかったようにまた普通の日曜に戻りました。
でもキスしている間、父の股間が固くなっているのがわかりました。僕の方はギンギンでした。
昨日までは父に見られて初めての経験をすることに迷っていたのに、今日は別の扉を開けてしまったようです。
ここでのいろんな投稿を読んだからでしょうか…

これから父のベッドにもぐりこんで今日も一緒に寝ようかと思っています。昨日みたいに手をつないで
寝るだけでもいいし、もしかしたらそれ以上になるかもしれません。キスだけでこんなに気持ちが
一気に変わるとは思っていませんでした。

昨夜 投稿者:ゆうた(5月24日(日)18時20分28秒)
父の部屋のダブルベッドの上でNさんは横になっていて、父はベッドの脇に座っていました。
僕の方はちらっと見ただけでした。
Nさんが「隣においで」と、父とNさんの間の空間に僕を誘いました。言われるままに横になって、
あとはNさんに全てを任せました。Tシャツを脱がされ、乳首を舐められ、首筋を舐められて、
想像以上の快感に声が出ました。父の前で声を出したりよがったり、感じてる表情をしてるのが
恥ずかしくて、とにかくずっと目を閉じてました。スエットパンツを脱がされてボクサーの上から
撫でられてましたが、それを下げるとNさんが「ゆうた君、すごいよ。そうたさん(父の名です)、
ゆうた君の、すごいよ、大きいし、きれいだよ。もっとちゃんと見てあげなよ」
僕は目をつぶったままだったので、父が言われたように見てるのかはわかりませんでした。
Nさんに咥えられて、僕はあえぎ声を押さえることができませんでした。
すると僕の手が握られました。父の手だとすぐにわかりました。目を閉じたまま、僕も握り返し、
指と指を絡ませて、しっかりと組み合わせました。その後はずっと手をつないだままでした。
快感が来るたびに、父の手をぎゅっと握り、父も握り返してくれました。
そして僕はNさんにしごかれながら行きました。父が手を握ったままティッシュの箱を取ったのが
分かりました。そして手を振りほどかれました。目を開けてみると父は僕の股間を拭いてくれているのは
父でした。
その後、Nさんが今日は三人で川の字になって寝ようか、と言って、僕たちは僕を中にして三人で
寝ました。

眠りに落ちる前に父の手と僕の手が時々接触してたんですが、しばらくすると父が僕の手おw握りました。
そのまま手をつないだまま眠りました。

近親相姦とは言えないですね。すみません。

ゆうたさん 投稿者:掲示板ファン(5月23日(土)22時14分00秒)
こういうことに正解はないので、ゆうたさんの選んだ答えが正解でいいんじゃないでしょうか?
報告お待ちしてますね。

結局 投稿者:ゆうた(5月23日(土)20時57分29秒)
「意見を聞かせて下さい」とか言いながら決断しました。
書いてみると落ち着いたというのもあるし、他の書き込みを読んでると、そんなに異常なことでも
ないのかな、とも思えてきたり。誰かとやってみたい、という欲望はどんどん強くなるばかりだけど
ネットで知り合った人と会うとかハッテン場に行ってみるとかの勇気は出そうになかったし…

昼にNさんが来て顔を合わせた時に「あのことですけど… お願いしていいですか?」と切り出しました。
すぐに理解してくれて、Nさんは「今日お父さんもいるし、今夜にしようか」
そう言ってもらうのを待ってたところもあると思いますが、いざ今日と言われると戸惑いも感じました。
後で後悔するかもしれないけど、どうにでもなれ、と「じゃあ今日でお願いします」と答えました。

夜が来るのを家で待ってるのはきつくて、その後すぐ出かけました。飯は外で食べてくる、9時までには帰ってくる、と言って。
「じゃあ、帰ってきて、ゆうた君が風呂から上がったら、お父さんの寝室に来なよ」

さっき帰ってくると、父はもう寝室に引き上げていて、入浴を済ませたばかりのようなNさんがリビングに居ました。
すごいドキドキしています。早まったことをしたんじゃないかな、とも思います。これから風呂に入ります。

父とNさん 投稿者:ゆうた(5月23日(土)10時59分43秒)
場違いの投稿だったらすみません。いつでも削除します。

父と“一応”二人暮らしをしています。
僕の両親は僕が小3の時に離婚しています。中学生くらいになって薄々その原因が分かってきました。
時々うちに遊びに来て泊まっていくNさんが、父が付き合ってる相手だということも。
母親が、時には再婚相手も一緒に来て、父と僕、Nさんも交えて飯を食べていくこともありました。
僕が大学生になってからは父がNさんに合鍵を渡して自由に出入りするようになりました。
かなり異常な家庭だと思うし、人に家庭の事情を話したことはありません。
父も母もおおっぴらにはしていないと思います。でも家の中ではそんな感じで、父とNさんのことは
既成事実としてとおっています。でもそれについて父とも母ともはっきり話したことがありません。
そんなにオープンな関係なら話題にしない方がおかしいんでしょうが、僕の性格が臆病なのもあり、
両親は両親で子供に話すことじゃないと思っているのか、お互い今まではっきり触れたことがありません。
僕は自分が男の人に興味があることに小学の高学年のころには気づいていました。でも成長するにつれて
父の性的指向も分かってきて、親子そろってゲイなんて嫌だな、という気持ちもあって、性的なことに
関して父と話をしようとは全く思いませんでした。
大学生になってNさんが頻繁にひょっこりと来るようになってから、気が緩んでいて部屋のドアを
少し開けたまま動画を見ていたのをNさんに見つかり、それ以来Nさんとはそういう会話もするようになりました。
Nさんを通して間接的にカミングアウトができると安心した部分もあって、父に話さないでおいてとは
頼みませんでした。案の定父には全て筒抜けで、それからは「お父さんも薄々はわかってたよ」とか
Nさんを通してそういう部分のコミュニケーションを父と取るようになった、と言う感じです。
でも直接面と向かうと、どうしてもそういうことを話題にできず、当たり障りのない会話になりました。
まだ誰とも経験がないことはその最初の時にNさんに話しました。ときどきNさんが僕の近況を探って
来ましたが、臆病な僕は踏み出せないまま、大学を卒業して今に至っています。
最近になってNさんが、どうせなら気心知れてる俺が最初の相手になろうか?と名乗りを上げてきました。
Nさんはかっこいい人で、最初の相手としては理想的なのかもしれないけど、なんといっても父の相手です。
仮に一度だけとしても、父の相手とどうこうなるなんて異常過ぎるし、父に隠れてこそこそしたくない
と断りました。
その時はそれで済んだんですが、一週間ほどして、「お父さんに話したよ」と言われて愕然としました。
「だって、お父さんに隠れてこそこそするのは嫌なんだろ?」とNさんは言いました。それはそうなんだけど…
その後は父と顔を合わせるのが気まずかったです。Nさんは断続的に誘ってくるし、父にも
「どこの誰ともわからない奴にゆうた君がやられるより、俺が相手の方がいいんじゃない?」なんて
言ったそうです。
それも断りました。その後は父と顔を合わせるのが気まずく、Nさんともなるべく会わないように、
あまり家にいないようにしました。
今から二週間ほど前に鉢合わせたときのNさんの発言には驚愕しました。「俺たちがやってる間、
お父さんに見てもらうっていうのはどう?」
どうしたらそういうことを思いつけるのかと思い言葉を失いましたが、「お父さんはそれでも良い、って」
と言われて頭が真っ白になりました。
意味が分からなくて。息子が自分の付き合ってる相手とやってるのを見る、って?
でももちろん断りました。
父はどういうつもりでそんな異常な申し出にOKしたのか、と腹立たしいような、何とも言えない気分でした。
でもそれについて父に気持ちをぶつけることもできない自分の性格の方に腹が立ってきました。
「気が変わったらいつでも言って。俺は何時でも大丈夫だから」とNさんは言いました。それ以来
その異常な提案が頭を離れません。
実際そうなった場合の状況も想像してみました。どんな風に父は僕たちのことを見るんだろう?
まさか3Pになったりすること無いよな…とか。
そのことばかり考えるようになって、だんだん気持ちが揺らいできました。父に見守ってもらいながら
と言うのも悪くないかも、いやいやそんなのおかしいし、いたたまれなくなるに決まってる…
でも…

某チャットサイトで誰か相談に乗ってくれませんかというチャットルームを開いてみて、冷やかしの
チャットを何人か受けたあと、ここの掲示板で書きこんでみたら?と教えてもらいました。
でも近親相姦とはちょっとちがうし、他の書き込みを読むと僕の話は全然ここに合ってないように
思うし、迷いましたが書き込んでみました。
正直今はNさんに「お願いします」と言ってみようか、という方に若干傾いてるような感じです。
でもやっぱり異常だ、このことは忘れる方が良い、という気持ちも消えません。
背中を押してほしいのか、思いとどまらせてほしいのかもわかりません。結局は自分で決める
ことなんだろうし
アドバイスもらったところで自分がそれを聞くかどうかも怪しいですが、それを承知でもし意見を
聞かせてくれる人がいれば良いなと思いました。メールをもらえるとうれしいです。

早々に削除するかもしれませんがあしからずご了承ください。

土曜はたいてい昼からNさんが来ます。



女装息子3 投稿者:ショタ父(5月22日(金)00時36分30秒)
続きを報告します。

その前に余談ですが、
息子との関係が深くなってきた時に比例するように妻からの誘いの回数が増えてきたのです。
息子の代用品として奮闘してきたのがここにきてアダ(?)となってしまった感じです。
息子の味(フェラ)を知った後ですから、まあ四十路妻のグダグダな肉体は正直不味い
のひとことですね。騎上位から来る妻の尻の重さがまんま腰にくる感じが半端無く苦しかったです。
以前はそうまで思わなかったのですが。

さて本題ですが、息子との新しい関係が私自身知らなかった私本来の性的嗜好を浮き彫りにさせて正直驚いています。
その1つはじっくりと攻めること、2つめはかなりのS嗜好なこと。
私という人間は、強烈な興奮を示した時には、猫のようにゆっくりとなぶりながら攻めて、そして何度も痛めつけたい欲求に駆られることです。
私は夜10時以降になると息子に普段着のまま例のショートボブウィッグをつけさせて
部屋の中でくつろがせます。
息子をよくよく見ると、彼自身かなりの変身願望があるように思えてきました。
まったく別の人格に変わる事に興味が大きくあるようです。
だから180度違う女の子に針が大きく振れたのだと思います。

普段妻の前では、僕だけど、私の前では私、に変えてきます。
女装すると、足元はぴたっと閉じたままで座ったりと本格的です。

10時を超えると、妻が風呂に入ります。これが開始の合図。
私は息子の両手を後ろで組ませ、セロテーブで親指同士を合わせてぐるぐる巻きにします。
こうして身動きできない状態にして、ズボンを脱がせ、パンツを脱がせて半裸状態にします。
そしてすぐにフェラをして射精に導いてから私の欲求を満たす行動を行うのです。

まず、人差し指にコンドームを装着して、息子にしゃぶらせます。
そして指にかなりの湿り気を感じてきたら、その装着指を息子のアナルにゆっくりと
挿入していきます。
私はゆっくりと押して引いてを繰り返しながら息子の首筋に舌を這わせます。

うめき声を漏らしながら苦しげな表情。私も興奮が高まります。
次第に出し入れを速くしていくと、校門の周りがじんわりと濡れていくのが指の腹に
感じてきます。
私がどうだと聞くと、気持ち悪い、圧迫されるの言葉を途切れ途切れ漏らしてきます。
指の腹を穴の周辺にこすり付けると、ぴくんと雁首が持ち上がってきます。

お腹の内部から刺激されるのは、直接ちんぽを扱かれるよりかなり快感度が違います。息子は大股を広げながら自ら腰を動かしてきます。
うん、うんと息を吐く息子にあん、あんと言えというと、あんあんあん・・と甘える
ような声で鳴き始めます。
ここでようやく私は下半身をさらして、目の前でごしごしと手を動かします。
裏筋を舐めさせ袋を舐めさせて、竿を根元まで舌を這わるよう命令すると、しゃぶしゃぶと舐めてくれます。
そして最後に喉奥まで入れて精子を放出します。

これを1日置きに繰り返すと、息子の表情は一変しました。
とろんとした瞳に物欲しげな口元、幼さが残る顔つきにほのかな女の艶が色合いに
加わって、もう何とも表現できないほどの美しさを帯びてきました。
でも真の交わりはまだまだお預けなのです。

1本の指に身体が慣れた頃合に、更に中指を加えた二本の指で息子の肛門を攻めました
もう微かなうめき声ではありません。
かなりの痛みを伴ったかのような叫び声でうなり始めたのです。
両腕の自由が利かない状態でよつんばにして尻だけを突き上げさせ、後ろから2本の指を捻り込むと、もう悶絶状態。
私の興奮も最高潮になりました。2本の指を根元まで強引に捻り込むと、ぐりぐりと
かき回すと、余程刺激が強かったのか、亀頭の先っぽから透明の液体が滴り落ちてきました。
声も高い声などでず、おうおうと男の声が出てきました。

もうたまらん。私の我慢もここまで。
後ろ向きの息子の腰を両手で掴むと、尻を上に上げさせ、後ろからそのまま挿入を
果たしました。
息子の名前を呼びながら、何度も何度も腰を突き上げます。
息子も苦しそうな息遣いの中、もっと、もっとと言ってきました。
何十回と後ろから突き上げてから、今度は仰向けにさせて正面から挿入しました。

息子のちんぽがだらしなくぶらぶらとするのを目の前で見ながら、腰を打ち据えて、
両足を上に持ち上げて更に深く入ると、息子のちんぽから、水の様なものが流れて
きました。もっとして、と懇願する表情にとうとう私も我慢が利かなくなってしまい
こらえきれずに直腸に中出ししてしまいました。
ちんぽを引き抜くと、肛門に、ぽっかりと大きな穴が広がっていました。
わたしのちんぽには汚れが付いてはいませんでした。
こうして初めての性交を終えると、息子の両指に巻きつけてあったテープを剥がし
両腕を自由にしてあげました。
そうすると息子はゆっくりと起き上がると、私の胸にしがみつき、何度もキスをして
きました。
もっと激しいのをして、とねだる息子の頭を撫でながら、どうしようもない程の
際限の無い欲望を膨らませる自分に思わず震えを覚えてしまいました。

女装息子その後 投稿者:正一(5月20日(水)06時04分25秒)
 最近は、草食系男子が多いですから、これも時代ですね!
女装息子さんの性長が楽しみです。赤裸々な性活の
様子を期待しています。
 時間の許す限り、速報をお願いします。

親子いいね! 投稿者:大ファン(5月19日(火)09時35分31秒)
今迄、パターンが同じで楽しいけれど、もう一つ押しがなかったが
親子さんは、奥さんを誘い込んで面白いね!!!
続編を楽しみにしていますよ。>>>>

親子さんへ 投稿者:親子愛読者(5月18日(月)17時40分09秒)
私の息子は16歳の高校1年生です。
恐らく毎日のようにオナニーをしていると思います。タイミングや
キッカケが無いので、親子さんが羨ましい限りです。
自分に置き換えて妄想し想像しながら読ませてもらっています。
是非、続きをお願いします。

親父の本性?が 投稿者:親爺の亭主(5月18日(月)16時01分14秒)
私、現在56歳になり親爺は3年前に他界を、
30歳の時に親父58歳小太りの小柄な人でした。
職人肌と言うか、結構堅物でどちらかと言うと苦手な親父でした。そんな親父が肌着、ステテコ下着姿で昼寝を、
無意識に下着を股間が見える位置迄下げ掻いている
姿を偶然見た私は、理性を失い、寝ている親父を、
力ずくで犯す?と言って良いのかな…
柔道の寝技をする様に、親父と反対になる形で、
自分の脚で親父の顔、肩を挟み込み、
跨を両手で押さえ下着を剥ぎ取り、チンチンや肛門を舐めて
最後に親父にこんな息子を許せと言ってから〜
暫くして母親が亡くなり何ヶ月経った日のこと、
仕事から帰り風呂でシャワーを浴び部屋に戻る階段の途中で
親父が時間が出来たら俺の部屋に来い…って少し?
何時もと違う雰囲気の親父から
私は、スポーツウェアをパンツ一枚にウェアだけ着て
一階の親父の部屋に、襖をノックして入るぞ…って言ったが
返事がなく、入るぞ…と言って襖を開けると、
親父が布団の上に全裸姿で大の字の姿で、
ユキ{私の名}よ、此が好きなんだよな〜と言って魔羅を
手で持ち揺らしながら親父が、
私は願っても無い事と、親父の脚の間に入り、
私の手で親父の魔羅を皮を押し付けると
仮首を無我夢中で舐め回し、
調子のり親父の両脚を両腕で抱えて広げ、
親父の汗と、あの時代ウォシュレットが我が家には
無かったと、そんな事で夏場で
親父の身体は汗ばんでいたが、
それがまた、私なかは何よりの姿だったので、
魔羅からケツの穴、ケツの穴から魔羅と舐めたり
吸い付いたりと、その時の親父が考えていること等
知る由もなく、黙って俺にさせていた、
すると、親父がいきなり体勢を起こして、
私の腕と脚に、布団の下から出した浴衣の帯で、
実に慣れているかの様に括りつけると、
もう片方も同じ様に左右の手首足首を、私は
?えっ…何で、親父がこんな事がと?
動きが取れない私をまた違う紐で膝を括りその紐を
首から反対の膝を縛ると私は、赤ちゃんが
オムツを変える様なスタイルと言って方が、せんな
姿にされ、自身がビックリすると同じ様に、
私は受け身、M性が有ることで、必然的に魔羅が!
それを見た親父が、馬鹿息子よ、
お前は変態か、親父にこんな事されて勃起させるとは、
我が子とは言え情けないはと、言うと同時に、
私の両脚が持ち上がった形のケツを、
蹴り上げると、どうだ?馬鹿息子よ、と言って
また、蹴り上げられた、、、
私は始めは親父許してと震える声で、
しかし、親父は馬鹿野郎!お前が儂に最初に手を、
これは、親からの御褒美だと言ってまた蹴り上げた!
身体自由が取れない私を、今度は横に倒すと、
今迄と逆のスタイル体勢に、海老ぞりにされ、
親父が私顔の前に腰を下ろして、
馬鹿息子よ、舐めたいんだろうと言って、
私の髪の毛を引っ張ると、無理やりと、
私は、涙が出てきて、親父に
俺は、約3年前運転手の先輩からホモ関係を、
その先輩は、50歳小太りだったので、何時しか親父にも
と、勝手に願望をそんな時親父が寝ているとは言え、
下着を股間が見える位置迄下げ掻いているのを俺に見せつける
かの様な事をするから悪いんだと言うと、
親父が、だからと言って実の親に手を出すか?
情けないと言ってまた、髪の毛を引っ張ると自分の魔羅に、
ユキよ、四つ這いになれと、
私は当然四つ這いになれと親父が、私の
ケツの穴を指で弄りながら!
我が息子よ、だらしないケツの穴だなと、
唾を付け一気に指を肛門に、
お前も俺に、お前はこの小さな魔羅を、
良くもこんな小さなチンチンを入れる気になったなと、
私の金玉を握り潰すかの様に握るので私は、
悲鳴を、親父は容赦なく握り潰す!
お前が男と言うことが、最悪だけど
可愛い馬鹿息子の為、親の俺が!
感謝しろと、お前の様な馬鹿息子を、
誰が相手するかと、実の親が言うか?
と、思ったが、本当かもなと、
そう思った瞬間、親父、俺を親父の亭主と意味不明な、
言葉を、馬鹿野郎!お前は息子たむが、
今日からは俺の気分晴らしに使う玩具だと言って、
肛門に入った指の数を3本にすると、
指をピストンし始めた、
親父が、ったく、、、馬鹿息子よ、お前の
ケツの穴で指が汚れたと言って私の糞で汚れた指を、
背後から私の口に、
綺麗に舐めて、自分で俺の指に唾を付けないと、
そんな事を何度も何度も繰り返し、
親父が、今度はどんな事で遊ぼうかと言って!
親父は部屋から出て行った。

息子のオナニー4 投稿者:親子(5月18日(月)02時14分18秒)
 私が風呂に入って全身を洗っていた時、息子のチ○ポ周りが綺麗にカッティング
され、玉袋には陰毛が有りせんでした。
 この事を思い出し、私も挑戦しょうとT型剃刀でやって見ましたが、上手く行か
ず凸凹になってしまいました。えーいとばかり[無毛モウ]にしてまえと決心して
剃ったのです。 いわゆる〈パイパン〉なのです。
 パイパンになって見ると、地肌が白く浮かび上がりツルツルとして小学生に
戻った気分になり、そこに大人のチ○ポがあるので、変な気持になって「手コキ」
をして、逝きそうになったので寸止めしました。
 風呂からパンツ1枚で上がると、≪ 妻 ≫は食後の後片付けをし、私はリビ
ングソファで缶ビールを飲んでいると、息子「高3」がジュースを持って私の横に
座って来ました。二人でテレビを見ていると、息子の視線が一瞬私の股間に来た
ので、パンツの隙間から半勃起のチ○ポを出してやると、息子はニガ笑いをして
います。
 妻は後ろ姿で後片付けをしているのを確認してから、息子に目線で「手コキ」
するよう送り、嫌がりもせず「手コキ」をし、暫くしてから息子の頭を押さえて
私のチ○ポに持って行きフェラチオさせました。
 先日、妻が親子の交わりを見てオナニーをしている事から、この格好を見せて
も恥ずかしさや怖くもなく平気の様に思えました。
 その上、娘は二泊三日の修学旅行で居ません。案の定、妻は台所の後片付けを
終わり、チラッと親子の姿を見て何も言わず食卓の椅子に座りテレビを見ていま
す。息子の口からチ○ポを外し風呂上がりでパンツ1枚だった私は、これを脱い
で全裸となり、息子にジャージーズボンを脱がせるとチ○ポが天井に向いてフル
勃起しているのを「手コキ」しながら息子にフェラチオをさせました。
 妻は無理をしてテレビを見ているようなので、私は『お前もこっちに来て俺の
チ○ポをフェラしろ』と命令すると、黙ってこちらに来て私のチ○ポを咥えまし
た。
 息子へは、ソファの上に上がらせ私がフェラしてやると、数分で「親父・・・
逝きそう・・」と言ったので、妻に若くて濃い精液を飲ませようと思い、息子
に「ちょっと我慢しろ」と言って、妻の口に振り向けました。
 妻は目を閉じたまま、息子のチ○ポを咥えこむと〈逝く・・・〉と言って口内
射精となり、私は妻に全部飲み干せと言うと目を閉じて飲み込みました。
 どや、息子の精液の味はと聞くと、《苦い≫の一言でした。
 次に、私は息子に《女の裸を見た事あるか??≫と聞くと、《まだーない≫と
答えたので、そしたらお前は「まだ童貞か」と言うと、息子は下を向きました。
 私は妻に「裸になって見せてやれ」と促すと、「お父さんーパンティーだけ
は許して」と懇願するので、私は今日が初めてなので「それでええーー」と頷く
と、妻はセーター・・スカートを脱ぐとノーブラでした。
 私は息子に程良い形のオッパイを触って揉んでやれと命令すると、息子は
恥ずかしそうに手を差し出し揉んでいました。お前の好きな「乳首を吸ってやれ
」と言うと嬉しそうに吸っていると、息子のチ○ポが半勃起して来たので、妻に
「手コキ」をしてやれと言いながら、私はこの悦楽を見ながらオナニーをし、
妻の口に口内射精をして飲み込ませました。
 こうして、親子3人の悦楽が終わり妻に感想を聞くと、《恥ずかしかったけど
息子としたから良かった≫と答え、私はこれから親子3人の絆が深まり、息子の
反抗期が無くなると思います。

女装息子2 投稿者:ショタ父(5月17日(日)02時56分18秒)
続けます。

息子の女装を見た日から2日間、私は妻を散々に甚振りました。
妻を正面から突き上げると首筋から顎のラインが息子にそっくりでしたから、もう燃え
ましたね。正直に言うと、はけ口にしました。
息子の女性姿を想像しながら妻を抱きました。だらしなく垂れた乳房と、幾重にも脂肪
に覆われた腹回りを見ない振りにするだけで、息子を犯している感じを覚えました。
お陰で数日間の夜の10時過ぎからの息子との付き合いも何事もなく行えました。
その内容の大半は舞台の本読みに付き合うことでした。
実際息子はセリフ全部は既に頭に入っていましたから、私が見るのは彼の振り付けだけ
でした。どうすれば女の子みたいな動きになるか、手先はどう動かすのが良いのか
息子自身気にしていたのはそれだけでした。
小首を傾げたり、手足を交差させたり、腰を左右に振ってみたり・・
それが稽古だと認識していなければ、まるで誘っているかのような動きばかりに見えました。
私自身、毒気を抜いていたお陰で何とか平静を装えました。
ですが4日目になって妻から拒否られました。妻の出産後、4日連続して求めた事など
一度もなく、一体どうしたのと聞かれました。私は季節が変わったからと、よく訳が
判らない返答をして怒られてしまいました。さすがにキツいと一喝。
自分でも不思議なぐらいに精力絶倫になってしまったようです。さすがにマスをかく
気にもなれず溜まる一方になりました。
息子の声は変わってしまってましたが、顎や頬骨などの骨格はまだ幼いままでしたけど
このアンニュイな雰囲気はいつまでも続くわけもなく、大人へ変貌はもうすぐそこまで
きているはずだと感じていて、妙なあせりのような感情が頭の中を支配していました。
下半身の溜まりが誘導しているのは間違いありませんでした。
発表会前日、秘密の女装も今日が最後。その頃にはもう照れなどなく、
普通に振舞えるようになっていました。
最後のシーンのチェック。学校での舞台稽古で行った振りを再現。そこは不良に押し
込められて監禁されるところ、最後には先生が助けに入るシーン。

息子の提案は自身を縄で縛る事。実際舞台では縛られる振りだけで本当に縛る事は
しません。でも気持ちが入らないからと言って縛って欲しいと言ってきました。
ひょっとして誘ってるのかと邪推しましたが、表情からはわかりません。
でも縄などどこにもなく、代用としてセロテープを使って左右の親指を合わせて巻きました。この時初めて女装姿の息子の身体に触れました。
息子は両腕を後ろに回しされている状態で身動きできないまま、セリフを口にします。
なかなかも演技達者。真に迫るとはこの事でしょう。

拘禁状態の姿が妙にエロく見えてきたのはその時が初めてでした。
溜まった性欲も相まって、息子をどうにかしたら、というヤバイ感情が頭をもたげて
きました。
その時息子がヤバいよとボソっと言いました。
私がどうしたと聞いたら、鏡見てよと言ったので覗きこむと、先輩たちと同じ顔だよ。
と続けました。赤らめた頬、思いつめたような視線。
そしてご丁寧にジャ−ジの股間がもっこりしていて、もうどうしようもありません。

息子には自覚があったようです。自身の姿が性的欲求を促してしまうことに。
私はすまんと謝りました。そして親指を縛っていたセロテープを剥がしました。
自由の身になった息子は照れくさそうにうつむきながら私の前を横切り隣の姉の部屋
に入っていきました。
数分後、パジャマに着替えた息子が私の前に寄ってきました。
そして妻のウィッグを返してきました。その時最近欲求不満なのは知ってると言って
きました。私が声が聞こえたのかと聞くと、寝ていると下から母の声が耳に入ってきた
と私に告げてくれました。
それでその日は終了。翌日の公演も無事終了。すべては終わりました。
これでもう可愛い姿を見ることも無くなるんだなと思っていました。


ですが、公演終了翌日の夜、姉のセーラー服を身に纏った息子が、私の部屋に気恥ずかしそうに入ってきたのです。
どういうことと聞くと、小さな声で癖になったかもと返事。
妻は風呂の最中。私は急いで息子を連れて二階の姉の部屋に入りました。

可愛い姿に大人気なく興奮。思わず抱きしめてしまいました。
息子も両手でハグしてきました。
どうやら今日のお礼がしたかったそうです。
でも私としてはもうたまらない気持ちでいっぱいになってしまいました。

息子の冗談が受けいれられなくなってしまった自分がいました。
私は自分の口で息子の口を塞いでしまいました。
何秒経ったか、ゆっくりと口を離すと、目の前にじっとこちらを見つめる息子がいました。
ジョークを真に受けるか?
息子はそう言い、ベットの上に座り直しました。
静寂が続く中、私は息子の前に立ちました。息子の視線は私の膨らんだ股間を見ていました。
その視線は私の顔と股間を交互に移動していました。
やっぱり誘っていたんだと感じた私は、ゆっくりとズボンを脱ぎ、パンツを脱ぎ捨て、増した。
すっかり自由になった股間から薄いアンモニア水の臭いと精液のような甘すっぱい臭い
が漂ってきました。

息子は無言の中、その一点に集中するかのように見ています。
仁王立ちのまま、私は股間を扱き始めました。
息子の口がうっすらと開くのを見た私は、すっと前に突き出すと、息子も顔を前に
出してきました。
私は優しく誘うように左手で後頭部を押しました。
そして唇に当たるかという所で、一気に押し込みました。

生暖かい舌の感触と息遣い。私は腰を前後に動かし始めました。
最高の感触、じゅるじゅると吸い上げる音に一気にイキそうになりました。
私がお前もガマンするなと言うと、息子はスカートを捲り上げました。
するとビックリ。彼は何も穿いていませんでした。
幼いちんぽと口ひげのような陰毛も妙な興奮を覚えました。

息子の手は慣れたような手付きで扱き始めました。
息子のフェラを中断させて、まず息子を快感に導かねばと思い、息子のエンピツちんぽ
を咥えて、一気に射精させました。
息子のあえぎ声は妻とは違いとても新鮮で可愛かったです。

私ももうここいらで思い、強く扱きだしてフィニッシュは息子の顔に決めました。
随分溜めていた分、なかなか止まりませんでしたね。
お陰で娘の制服がドロドロに汚れてしまいました。
翌日妻に内緒でクリーニングに出す羽目になりました。

息子との関係は更に続きます。

女装息子 投稿者:ショタ父(5月16日(土)13時10分32秒)
私には2人の子供がいます。
上は19になる娘。下は15になる息子です。
上の娘は私に似てゴツイ風貌です。阪神タイガース福留選手に大概似てます。
下の息子は妻似で、ふんわりとした優しげな目元と丸っこい顔立ちです。
娘の思春期はこの弟とのケンカに明け暮れました。
友人の数も、異性との付き合いも弟の方がダンチでしたから、娘の苛立ちはもっとも
といえます。
父親にとって娘は特別可愛いものだとよく云われますが、我が家においては自分そっくりの顔を持つ娘に正直感情移入はありませんでした。
その代わりといってはなんですが、息子の方には感情移入が物凄くありました。
私の息子に対する入れ込みは妻や娘にもモロバレでしたから、妻の反感(娘を大事にしろ)娘の苛立ち(父親そっくりな顔が嫌)が私に大しての風当たりの強さを感じていました。
娘は短大進学を機に家を出ました。娘の部屋はそのまんまにしておきました。
どうせ2年で戻ってくるのですから。
息子の部屋は娘の部屋の隣にあってふすま1つで区切られています。
息子は娘が出て行ってからというもの、娘の部屋に頻繁に出入りするようになったと
妻が私に言ってきました。娘は色々な私物を部屋に置いて行きましたが、当然の事ですが、下着類などは下宿先に持って行きましたから、変な事はないとは思いましたが、
いくら福留でも若い女性ですから、思春期を迎えた息子にとって若い女の子の部屋は
特別な想いがあるのでしょう。
妻には特におかしな事にはならんだろうといい、この際放任を決め込もうと話し合いで
決めました。
そしてしばらく経ったある日曜日。妻は娘の下宿先を訪ねて朝早くに家を出ました。
私はパチンコをしようと、10時前に家を出ました。
でも一向に芽が出ず、14時頃には手持金が尽きかけて断念。しかたなく家に戻りました。家の中に入ると、し〜んと静まり返っていました。
誰もいないと思いましたが、時折二階から、ぎっぎっと天井が軋む音がしました。

息子がいるなと思い、ゆっくりと二階へと足を運びました。
上に上がると、娘の部屋ドアが半開きのまま小さく揺れていました。
私はそっとドアの中を除くと、息子が娘の高校時代に着ていたセーラー服をまとって
鏡の前で踊っている姿がありました。
ゲームでもしているのだろうと思っていた私は余りの光景に思わず呆けてしまいました。
息子は満面の笑みでイヤホンから流れる音楽に合わせるように足を上げたり腰を左右に
振ったりとかして一心不乱に踊っていました。
その時息子は鏡に映った私の顔を見て、飛び上がらんばかりに驚いて、その場に座り込んでしまいました。
私はわざとふざけた口調で、何をやってるの?と声をかけました。
息子は黙ったままうずくまっています。もう一度聞くと、やっと顔を上げました。
真っ赤になった顔。表情はいつもの息子ではありましたが、首から下はリボンをつけた
制服にいつもとは違う雰囲気を醸し出していました。
私が椅子に座ると、息子は正面で正座をしたままうつむいたままでした。

息子との話を要約すると、きっかけは演劇部での出し物で女の子の役を貰ったそうで、
その練習をするうちに、楽しくなってきたそうです。
部全員から、絶対似合うという声に推されて、引き受けたそうですから、やはり可愛い
顔立ちはみんな認めるところなのでしょう。
正直私も驚きました。パチンコに負けた腹立ちも霧散してしまいました。
そんじょそこらの女の子など比べ物にもなりません。スカートをふわっと広げて正座している姿はアイドル顔負けの可愛さです。
私は息子に良いよ。凄くいい。と褒めました。
息子は発表会は来週土曜。それまでは練習に次ぐ練習だと言いました。

よし、それなら来週までこの姿のまま家で過ごせと言いました。
息子は母親に対しては見せられない。父に見せている時点でも死ぬ程恥ずかしいから。
私は母には見せず私だけでどうだ?
この時、正直恥ずかしいまでに興奮していました。可愛い小動物を愛でるといった感覚
以上の気持ちがあったと思います。
私は演技練習の一環にと、時折妻が使っているウィッグを持って手渡しました。
ショートボブ系でしたから、高校生役にはぴったりだなと思ってましたが、予想以上の
仕上がり、息子の中で驚きと興奮が沸き立つのが判りました。
息子は、もう堪らない表情で、私の提案を受け入れてくれました。
女子への変身は夜10時以降。自身の部屋の中だけ。見せるのは私のみ。
仕上がり評価をして貰うことで話はつきました。

ここに書き込むという事は、この後どうなるかは想像つくと思いますが、今回はまず
ここまでにしたいと思います。

気がつけば真逆 投稿者:親爺の亭主(5月16日(土)10時07分13秒)
私が30歳{トラック運転手}の時、親父58歳、親父は小さな製材屋に働く極々普通の親父でした、有る時私が長距離の仕事を終えて自宅に戻る{私は現在も独身}と、親父が居間で夏場と言う事も有り、ネル生地の肌着、すててこ、パンツ姿で鼾をかいて寝ていました、私の親父は小柄では有りましたが小太り、丸顔の親父でした、暫く何故かわかりませんが親父の寝顔に目を向けていたら、親父の手が自分の下着の中に入れ股間をかきだし、すると下着が股間を出すかの様な位置迄下げて、余程痒かったのか、最近では親父と風呂に一緒に入る事は有りませんが、小さい時よく一緒に入った時もあり、必然的に親父の、チンチンを当然その頃は何ら意識もしなかったのですが、子供ながらに親父のチンチン大きいと言うのか?長いと言うのか?かなりの逸物と、そんな時の事を思い出しながら暫く見ていました、すると完全では有りませんが、親父のチンチンが幾らか膨張?大きくなった気が、私のチンチンは仮性包茎で決してデカイ方ではないので、えっ!凄〜い、チンチンその物には硬さは無い様ですが、太く、長く見える、また、仮首がデカく張って居るため私は親父の足元の方に屈み込み、親父の顔を見ながら右手を伸ばし、少し触ってみたくなり、人差し指の先でチラッと触れて見ました、触ってわかったと言うか、蒸れているものとばかりいたのですが、仮首の辺りがヌルッとしているのに一瞬指を戻して親指の腹で指をさすると、少し粘った様な感じを、もう一度手を伸ばし今度は親父と人差し指で挟む様に弄って見ると蒸れとは違う粘りを、そうです多分?親父のチンチンから出た液かと、私は堪らなくなり、理性が無くなって親父のチンチンを口に含んでしまいました、暫くは大丈夫だったのですが、親父が目を覚まし、私の行為にビックリすると同時に、おい?何をしているんだと当然の様に声を荒げる、しかし、私は自分身体を親父の身体に覆い被さる様に、親父を押さえ込み、無我夢中でチンチンを、すると親父も私の身体は親父と違って身長はそれ程では有りませんが、体重が90キロはあり、柔道有段者と言う事も有り、そう簡単には動かない為諦めたのか、大人しくなった、それをタイミングに親父の下着を強引に脱がせ、片方の腕で親父の左足を、もう一方の手で親父右足を抱え跨を広げる形にし、親父のケツの穴が露わになったところで、私は舌を親父のケツの穴周辺を舐めまわし、チンチンと交互に、すると親父も怒りながらも、喘ぎ声の様に声を、親父、俺実は男に興味があり、恋愛対象は女では無く男なんだと、また親父の様な感じで年齢的にも憧れているんだと、自分でも何を言っているんだと思う位興奮してしまい、遂には、親父の口に自ら口を、キスしてしまい、暫くはジッとしていた親父でしたが、顔を左右に振り抵抗を、覆い被さった事で私は自分の右手を親父のチンチン、ケツの穴と弄り、初めは硬さがなくなったチンチンがすぐさま硬さを増して来たので、親父に気持ちが良いだろうと聞くと何も口にせず、ただ目を閉じている親父を見て、私は親父の足の間に身体をそして親父の両脚を開き肩に乗せると、今度は両手で脚を親父の肩の方迄曲げると、容赦なく親父のケツの穴に舌を、舐めては、チンチンを舐め、ケツの穴を舐めてを繰り返し、普通の男でも何度か舐めると肛門が少しではあるが、緩んでいるのが、それで私は親父のケツの穴に小さいのですが私チンチンの先を穴に、矢張りまだ無理だとわかったけど強引に挿入すると親父が悲鳴に近い声を、しかし、私は親父の口に口を合わせ、暫くすると親父の目から涙が、しかし痛みが和らいだのか、目を閉じてジッとしているだけでしたが、私はピストンを繰り返し、遂に親父のケツの穴の中にいってしまいました、何気に親父のチンチンを見ると親父のチンチンからも透明の液がベッタリと、親父に悪いな親父の息子は男好きなんで諦めてくれよなって言ってその時は終わりました。この続きはまた

息子のオナニー3 投稿者:親子(5月16日(土)03時10分52秒)
 2度目の親子の交わりを交わして、私のチ○ポに余韻残る時に、3度目の
交わりが翌日の深夜に訪れるとは思いもしませんでした。
 午前2時頃、自室のベッドに仰向けで寝ていると、私の唇が渇き息苦し
かったので目を覚ますと、息子(高3)の『乳首』が私の唇に押さえ付けて
。いるのです。
 息子は私が目を覚ましたのを見て、「オナニーをして乳首を揉んでいた
んやけど、親父に吸ってもらった感触が忘れられへん」と言って、乳首を
唇の中に押さえ入れて来ました。
 自然の成り行きで、息子の両乳首を交互に強く吸ったり揉んでやると
乳首が固く立って来て、息子は[ウンー・・・]と身体をねじっています。
 唇から乳首を離すと、息子は全裸でチ○ポを天井に向けて入室して
来て居るので、私も全裸になるとチ○ポがフル勃起していました。
 69・乳首吸いを繰り返しやっていると、69の時、息子のアナルが
少し開いているのです。 
 私は息子に「オナニーをしている時に何か物を入れたか?」と聞くと
『いいや! 昨日、親父のチ○ポを入れただけや!!』と答え、お前の
アナルの口が開いているぞと言って、私は人差し指に唾液を付けて差し
込むと、息子は腰を振りながら「何か変な気持ち」と腰を前後に動いて
います。
 私は、机の脇からローションを取り出しベッドに仰向けになってチ○ポ
の亀頭と息子のアナルにローションをたっぷり塗り、ベッドにタオルを
引いて息子を馬乗りにさせました。
 この時、ふと見ると自室ドアが半開きになっているのです。息子が入室
する際、性欲の昂りと緊張していたせいかドアを閉め忘れたのでしょう。
 私は何気無しに顔をドアに向けると、廊下灯の明かりで≪ 妻 ≫が
覗いているのです。怒って入って来ずもせず、ただ、じーと眺めている
のです。
 妻とは、3年以上のセックスレスが続いており、娘の出産・育児で
寝室も別になりました。
 夫婦共に、若い頃から「オナニー』が好きで週に2〜3度しているのを
知っています。今はわかりませんが。?? 廊下灯の明かりで目を凝らすと
妻の手がパジャマズボンの中に入り、パジャマ上着がはだけオッパイを揉んで
いるのです。
 私のチ○ポは、更にフル勃起し馬乗りになっている息子のアナルを激しく
突きました。私の頭に妻の「オナニーおかず」を思いつき、馬乗りになって
いる息子をドアに向け、息子の勃起したチ○ポの表皮をむいて亀頭部を見せ
手コキしたのです。息子は溜まらず「逝きそう・逝く・・」と言ったので、
私が口内射精で受け止め、綺麗に舐め拭きをしてドアを見ると、妻の姿は
ありませんでした。
 翌朝、パート出勤準備中の妻の姿は、普段と変わりませんでしたが、お互い
気まづいのか、目は会わせませんでした。この事は「親子の交じ合い」を公認
になったかも知れません。
















宿直室 投稿者:魔童(5月11日(月)11時22分39秒)
かいさん、「調達」って・・・モノじゃないんだから。私の経験から云うと
相手が見付らない原因の80%は自分に有ります。それが解決出来ればOKです。
プロローグは今回で終わり、次回の投稿から本編に入ります。

もっと深く指を挿れて欲しいと、じっとりと汗ばんでいる太腿を大きく開き茶褐色の窪みを

見せながら大きな尻を揺すり上げて来る。二本の指をグイッと奥まで挿入すると

「うぐぐっ!うぐぐぐぅ・・・」と唸り声が大きくなり太腿の筋肉がピクピク動く。

少年が男の尻の奥を抉りながら一頻り、堅さを増して張り詰める亀頭をしゃぶっていると、

淫水の味が濃くなって来て饐えた粘膜の臭いが肛門から立ち昇って来た。少年の小さな舌と

指が、年配の男を快楽の淵へと追い詰めて行く。

突然、たった今目覚めたように薄く眼を開けて

「ふうぅぅー」と息を吐き、ムクリと男が上半身を起こした。紅く上気した顔で、己の

股ぐらに顔を伏せてはち切れそうに起立した摩羅の鰓筋を舌先で啜っている子供を見下ろし

ながら

「和久、もうええ。」と云って少年の唾液に濡れている摩羅を右手に握って

「よいしょっ!」と掛け声を掛けて鼻息荒く布団の上に立ち上がった。ぬるりと少年の指が

男の尻から抜けた。

「待っとれ、先生はションベンして来る。」と塩枯れ声で云い、茹で上がった様に顔を

紅く上気させながら土間に降りて硝子戸の内鍵を外し、浴衣の前を肌蹴たままガラガラと

男が暗闇の中へと部屋を出て行った。革サンダルの重い足音が遠ざかる。

成熟した男の甘酸っぱい性臭の残り香の中に、蒲団の上には湿って捩れた褌と少年が黄色い

明かりの下にポッンと取り残された。

観ると灰色の半ズボンの裾からニョッキリと、まだ色付く前の若竹のように匂う青白い陰茎

が顔を覘かせている。男の尻から抜いたばかりの二本の指を揃えて鼻先に持ってくると

クンクンと匂いを嗅いだ後、ペロリと舐め少し顔を顰めてからピチャピチャと小さな舌舐め

づりの音をさせ、ニヤニヤと笑みを浮かべた。

前回、こっそりと教職員便所の扉の隙間から覗いて観たので、『先生』が何をしに行ったのか

判っているのだ。

魔童さんへ 投稿者:かい(5月10日(日)06時46分57秒)
魔童さんは熟年調達はどうしていますか?
なかなかみつからなくて。

宿直室 投稿者:魔童(5月9日(土)11時03分12秒)
かいさん、短編の積りですが、どうなることやら・・・

プロローグーA

時折、少年が顔を寄せて大きく口を開け、その怒ったように真っ赤な亀頭をカプッと

頬張って、子猫がミルクを飲んでいるようなピチャピチャと啜る小さな音がすると、

男の唸り声が一段と大きくなった。少年の細い腕がスッと前に伸びて慣れた手つきで

捩れて陰嚢を包んでいる男の白い褌の前垂れを跳ね上げ、前に結んだ紐を解くと

布を下に下した。それを待っていたかのように

「ふうぅぅーっ」と太い息を吐いた男が浴衣の前を大きく肌蹴て太く毛深い脚を曲げ、

根元にこんもりと密生した陰毛の中からブルンと起立する猛々しい摩羅、付け根に丸く

弾む黒い陰嚢、それに続く逞しく分厚い肉の底の皺が寄った、ヒクヒクと蠢く茶褐色の

窪みの全てを幼い少年の眼の前に顕わにした。年配の男の生温かく湿った体臭が、ぷ〜んと

少年の鼻を擽る。チラリと見える臍から、黒々とした体毛が丸い下腹を伝い雪崩をうって

陰毛に繋がり陰嚢を包んでいる。少年が小さな指で、そのそそり勃つ男の摩羅や陰袋に

触っている。ズッシリと重い睾丸を手のひらに乗せていたぶると、シャリシャリと豊かな

陰毛は逆立って震え、艶やかさを増した。指を触れれば切れそうに張った鰓、その鰓から

滑らかに落ち窪み淫らな曲線を描く亀頭の鈴口から透明な淫水が滴となって流れて

破れそうに脈打つ血管に纏わりつき睾丸を濡らす。前後にヒクつく重たげな亀頭の縁は

黒から紫色に鰓を張り『はやく、はやく』と少年の唇を欲しがっている。

手に余る大きな陰嚢を揉んでいた少年の右手がつと、下に降り、茶褐色の窪みの淵に触れて

「ううううっ!」と男が声を上げ、巨体を捩った。紅い亀頭の鰓口を舌先でねぶりながら、

少年の指が窪みの穴を抉じ開けて動く。

「かっ、和久、唾を着けてくれっ!」という喘ぎに似た男の声に、少年が中指にたっぷりと

唾液を塗して再び押し付けるとぬるっと挿り、すぐに緩んで人差し指も添えた。中は

熱く滑っていて二本の指を出し入れする。毛深い太腿が痙攣して、バネ仕掛けのように

そそり勃った摩羅が左右に撓り

「あぁっ!!・・・あぁぁぁぁっ!」と男が大きく仰け反り背中を布団から浮かせて堅く

拳を握る。男の唸り声が、今までの猛々しさに加えて鼻を鳴らす甘く遣る瀬無い響きを

帯び始めている。漢臭い顔を歪めた苦悶にも似た表情。眉間に深く二本の皺を刻んで

眼を堅く瞑り、枕に乗せた真っ赤な顔を少し右に傾けて半開きの口、鼻腔を拡げて

呻り続けながら、どれほどの愉悦の中に居るのだろうか。肌蹴た胸が汗で光っている。


魔童さんへ 投稿者:かい(5月8日(金)05時36分04秒)
とうとう始まりましたね。期待しています。

宿直室 投稿者:魔童(5月7日(木)11時35分01秒)
プロローグー@

それは異様な光景だった。

噎せ返る程のムッとする熱気を孕んだ部屋の中、茶色に焼けた畳の上に敷かれた一組の布団、

窓側は洗い晒しの白い木綿のカーテンが閉め切られ、暗い天井から吊り下げられた黄色の

明かりが、その蒲団の上を照らしていた。

蒲団の上には眼を閉じて太い腕を畳の上に投げ出した、大の字になって寝ている浴衣姿の

年配の男。その乱れた浴衣の裾の上に、年端もいかない坊ちゃん刈りの小さな男の子が

脚をきちんと揃えて正座している。

「うぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」と傷ついた猛獣の低い唸りにも似た年配の男の

地を這うような濁った呻きが絶え間なく部屋の中を満たし、甘酸っぱい咽る様な体臭が

漂っている。見ると、乱れて開いた男の浴衣の股間に白い褌が覘いている。

その褌のずれた脇からニョキリと湯気を立てそうな赤黒い巨大な摩羅が飛び出ていて、

極限まで張り出した、今にもポロッと外れそうに紅い肉厚の鰓口から鰓筋を少年の小さな指が

握って擦っている。ポッンと黒く開いた鈴口からは夥しく淫水がトクトクと止めどなく溢れ、

大小の血管を纏った幹を伝って少年の指を濡らしている。クチュクチュと湿った微かな音は、

その淫水に塗れた少年の指が立てている音か?

白いランニングと灰色の半ズボンの、この小さな男の子が無抵抗にぐったりと全身の力を

抜いて横たわる父親ほどの年齢の男の巨大な性器をいたぶっているようにも観える。

白熱電球の卓上スタンドが乗った窓際に着けられた机と二つの椅子。机の上には

開かれたままの教科書とノート、それに筆箱、鉛筆が一本転がっている。

どちらが先に手を出したのか・・・