近親相姦―親父と息子―



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この部屋のアドレス:018 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

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タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


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義父4 投稿者:熊本(2月2日(火)22時21分51秒)
家で風呂に入るのは義父が1番と決まっており、私が風呂に入る時には
義父の着替えがいつも脱衣場に脱ぎ散らして置いてある。そこには
さっきまで義父のはいていた褌も無造作に置いてあり、私がその褌を
手に取りたいという欲望に負けるのは義父が我が家に来てからあっと
いう間であった。
まだ義父の体温が残っているそれは、義父の男性が当たっていた部分に
淡く染みが着いており、そこを顔に押し当てながら浴室でオナニーを
することが日課のようになっていた。

そのことに義父が気付いているとは思ってもみなかった。
「あんなことしとんのお母ちゃんが知ったら悲しむなぁ」
義父は私の股間をまさぐりながら話し続けた。
「直接ワシのチンポの臭い嗅ぎたいんちゃうんか?」
義父の手は私のモノをまさぐり続ける。反応してはいけない、
その思いも虚しく、私のモノは義父の手の中で固くなり始めた。
「身体は正直やな!イヤらしい息子が元気になりだしたで」
とっさに義父の手を振り払おうとしたが、義父は私を床に
押さえつけ、目の前に仁王立ちになった。そして私に怒鳴りつけた。
「しゃぶりたいんやろ!正直に言え!」
義父の怒鳴り声に私は固まってしまう。そして義父の顔を見上げながら
コクっとうなづいてしまった。
「ええ子やな」
鬼の形相だった義父の顔が優しく微笑む。そしてはいていたすててこを
脱ぎ下ろした。
いつも見慣れた褌が露になる。その前の部分は高くテントを張っている。
「嗅ぎたかったんやろ」
にやりと笑いながら義父に言われ、私はまた催眠術にかかったように義父の前に
正座をする。すると義父は私の頭を両手で掴み私の顔をその股間に押し付けた。
硬いものが顔に押しあたり蒸れた男の匂いが目の前に広がる。その瞬間私は
わずかな理性も失った。口を大きく開け褌の上から義父のペニスの先端をくわえ込んだ。
しばらく義父は私のやりたいようにさせていた。褌は私の唾液と義父のさきばしりで
ベトベトになっていた。
「直接くわえたいんやろ!」
見上げると、義父はイヤらしい、そして下げずむような目つきで私を見ながら言った。
息子を見る目ではなく、ただ自分の欲望の処理をすることだけを考えている、そんな
目つきであった。私はためらわずに
「くわえたいです…」
そう答えていた。
「じゃあちゃんとお願いしてもらわなアカンなぁ」
そう冷やかに言い放った。
「着てるもん全部脱いでそこに土下座するんや!お前の母ちゃんにもいつも
そないさせとるんや、お前の母ちゃんもドエムやさかい、土下座させただけで喜んで
オメコベトベトにさせるんやで」
息子に母親の淫乱振りを話すことに興奮しているのか、義父は目をギラギラさせながら
私を見ていた。私は母親を侮辱された怒りなど全く湧きもせず、ただ今から起きることに
胸を高まらせているだけだった。 

義父シリーズ最高 投稿者:七樽峠(1月24日(日)14時21分20秒)
熊本さん、すごく興奮しました。
義父さんの言葉遣いなんかもすごくエロイ。
続きが書かれるのを楽しみにしながら、義父さんのガタイとか妄想して待ってます。

興奮しました!! 投稿者:通りすがり(1月18日(月)10時04分39秒)
「人生」さんの体験談、興奮しました!!
次は「親父相姦ですか? 期待していますね!!

おしえて 投稿者:たつや(1月18日(月)01時49分05秒)
以前目隠しされた息子がサウナでオトコに廻されいるところに遭遇し、父親も知らないふりをして息子を犯した話をもう一度読みたいです。どなたか再度記載お願いします。

ゲイ回顧録 投稿者:人生(1月17日(日)19時11分50秒)
私は、この1月で55歳を迎える年頃になり、「ゲイ」になったのか振り返ってみたいと
思います。  愛読者の皆さん宜しいでしょうか。?
私が中1の時でした。この当時は、パソコンが無く≪エロ本≫だけでした。
また、オナニーをする場所は便所や河原の茂みのようでした。
ある日、自転車でブラブラとしていると下請け工場が集まる地区に差し掛かりました。
その中に、1軒の「廃工場」を見つけ探検する事にしました。工場入口の鍵は掛かって
おらず、中は雑然としており人の気配はありません。
工場奥の事務所は、事務用品が一つも無く段ボールが積み上げられた記憶があります。
ふと思いついたのが、オナニーをする所です。此処なら人に見られず家から15分位
で来れるからです。
早速、家にとんぼ返りし親父が隠している≪エロ本≫を数冊持ち出し、廃工場事務所
に戻り段ボールを弾いて寝そべり、ズボンのチャックからペニスを出しオナニーで
大興奮しました。人が寄り付かないので段又とエスカレートして、『全裸オナニー』
になってました。その都度、精液を手の平で受け止め飲み込んでいました。
また、中学1年生の盛んな時なので、毎日の様に通って着ました。
今でも、ハッキリと覚えています。
ある初夏の土曜日、段ボールを弾いて全裸オナニーをしていると、事務所入口ドア
に見知らず40歳位の男が、にやけながらジーと見ている姿に気が付きました。
男は、「お前そこで何してるんや。センズリしてるんか?」
私はびっくりして、ペニスが委縮してしまいました。
男が近づいてきて可愛いチンポをしとるなぁー、続けてみろ。
私は、全裸で逃げようがなくいやいや続けました。不思議とペニスは勃起していき
ヘソにくっつく位になりました。
男は、ええチンポしているなぁー。逝くようになってら言えとしながら自分の
 ペニスを抜き出し、オナニーを始めたのです。
私は、他人のペニスを見るのが初めてでした。増してや勃起したペニスです。
私は、爆発寸前になり、おじさん逝きそうと言うと
男は、何と思ったのか私のペニスを口に咥えたのです。
そして、射精してしまい、男は精液を飲み込んだのです。男は、下半身裸になると
「勃起したチンポを見るのは初めてか?と尋ねられ
私は、「うん、初めてです」と答えると
男は、私の手をチンポに当て「手コキ」するように言われ、やって行くといきなり
私の口に差し込まれ射精し頭を押さえ喉の奥まで突きました。我慢し切れず精液を
飲み込みました。
男は終わると、「また、来週の土曜日にやろうや!」と言って私の学生証を取り
上げられました。こうして会う度、乳首を感じ・アナル経験も憶え、半年程続き
ました。
  次回は{親父相姦}を回顧したいと思います。




義父3 投稿者:熊本(1月16日(土)00時58分15秒)
義父は度々母親との情事を私に見せつけた。
私はその都度パンツの中に射精していた。
ある日学校から戻ると義父が独りでくつろいでいた。
母は夜まで帰ってこないとのことだった。
義父と2人で居るのが気まずい為に部屋に
戻ろうとする私は義父に呼び止められた。
「ワシと母ちゃんのオメコを想像して毎晩
センズリかいとるんやろ!」
そう言いながら義父は私の股間を鷲掴みにした。
とっさに逃げ出そうとした私に向かい義父は言った
「オマエ毎晩洗濯場でワシの褌の臭いかいどるやろ」
その言葉を聞いて私は金縛りにあったように動けなくなった
「ワシとが母ちゃんとオメコしとる時もワシのチンポ
ばっかり見とるやろ」
そう言いながら私の股間をまさぐり始めた。
「母ちゃんがそのこと知ったらどないなるかな」
義父はイヤらしい目付きで私を見つめていた。


義父2 投稿者:熊本(1月15日(金)05時05分33秒)
むろんその後はお互い何も無かったように接する様に
したが、私はどうしても義父と目を合わすことが出来なかった。
しばらくしたある日、その日は義父の仕事が休みの日で
あるとわかっていた私は、学校が終わると欲望を胸に、そっと
玄関を入った。
私の欲望は的中した。あの日のようにまた2人は
寝室で愛し合っていた。しかし今日は寝室の障子が
開けっ放しであった。
あえぎ声のする部屋をのぞき込むように見ると
今日は母親が目隠しをされている
(後でわかったが耳栓もされていた)
生つばを飲み込んだ瞬間にいきなり義父と目が
あってしまった。すると、なんと義父は私を手招き
したのだ。私は催眠術にかかったように、
部屋の中に入り、義父の背後に立ち尽くした。
義父はまた私の顔を見てニヤリと笑うと母親を
犯し始めた。その場所からは義父の肛門や睾丸
2人の接合部が余すことなく見えた。
私は義父にも見られていることも忘れ、また
ズボンの上から股間をまさぐっていた。
そんな私を義父はニヤニヤ見ながら母親を
犯し突い続けていた。

義父 投稿者:熊本(1月15日(金)04時48分42秒)
私が小学6年生の時に母は再婚した。義父は母より歳上の50代の男性だった。
身体が大きく頼もしく、役職もあり身なりもきれいにしており、
子供ながら憧れを持つ存在であり、私はすぐに義父に魅了された。
義父も私に優しく接し、当初は母親の再婚を反対していた私は
そんなことも忘れ、じきに義父に懐くようになった。

ある日学校から帰ると母と義父が家に居るのがわかった。
私は2人をおどかそうと、そっと玄関を開け中に入った。
すると、寝室で2人は愛し合っていた。しかも母親は縄で
縛られていた。
激しく喘ぐ母親を義父は背後からおかしていた。
「なんて言うんだ?いつもの約束だろ!」
「メス豚のマンコをご主人様のチンポで突いて下さい!あああ!」
いつも上品で大人しい母親が激しく喘ぐ姿がショックだったが
それより私の目は頼もしい義父の体格、そしてその男根に
釘付けになっていた。
私は2人にバレないよう障子の隙間から2人を見ながら
自分の股間をまさぐっていた。
その時、一瞬義父がこちらを見たのだ。バレた!と思い
逃げようかと思ったが体が動かずにいると、義父はなんと
こちらを見てニヤリと笑った後更に激しく母親を犯し始めた。
気のせいだったのかと思ったが、私は結局その場で2人の
情事を見続け、義父が母親の中に果てると同時にパンツの中に
果ててしまった。
その時もう一度父がこちらを見て確実にニヤリと笑った為に
私は逃げるように自分の部屋に帰った。

犯されたい 投稿者:智大(1月11日(月)04時57分28秒)
義理の父親になったつもりで犯してほしいです。
いやがる僕を押し倒して、溜まった精を注ぎ込まれたいです
162-60-29都内

中学生のとき 投稿者:カトー(12月27日(日)23時08分38秒)
俺、中学生の時、親父にオナニーいつも見られてました。親父の仕事部屋?(もともと兄の部屋だったが一人暮らし始めてから仕事部屋になった)が襖挟んだ隣だったんだけど、ある時からなんか視線を感じるようになって、わからないように携帯の動画セットして見てみたら俺がオナニーしてる真横のほうから親父がじっと見てた。それ以来興奮しちゃって毎回襖をちょっと開けて声を漏らしながらオナニーしてた。で、親父は毎回見てた(笑)もっとじっくり見てくれ!って思いながらオナニーしてたよ(笑)親父はいつも、俺がイッた後すぐ風呂に行くようになってたけど、俺をオカズにオナニーしてくれてないかなーって当時思ってた。それ以上のことはなかったんだけど、それ以来、俺がすっかり見られ好きになってしまいましたーw

父さんの褌 投稿者:樹林(12月15日(火)21時04分56秒)
私の故郷の漁村では、毎年の夏になると村の男衆が褌一枚で神社にお参りをする風習がある。海の神様が祭られているとかで、昔は若い漁師が集まって執り行われていたらしい。今では過疎化で若い衆といっても50歳くらいまで参加しないと人数が揃わなくなった。
父は漁業組合に勤めていることもあり、毎年褌を締めて参加している。

夏に帰省した日、実家にある奥の座敷に入ろうとすると人の気配がした。ふすまを少し開けて中をのぞくと、全裸の父親が褌を締めている最中だった。

前のほうをもぞもぞとすると、股の間から布を通し、ねじってから尻の谷間に通していく。蝉の鳴き声と時たま鳴る風鈴の音の中で、じっとりと汗をかいた日に焼けた体に白い布を巻き付けていく。なぜか、そのまま声をかけることも戸を閉めることもなく一部始終を眺めていたのだった。今思うと、父という一人の男に対する憧れであり、成熟した男の魅力を知った瞬間だったのかもしれない。

高校三年生の頃に一度だけ父に褌を締めてもらったことがある。
男同士といっても一糸まとわぬ姿で体を触られることなどないため不思議な感覚だった。
「お前もすっかり大人になったな、これで出来上がりだ」と言うと私の尻を軽く叩いた。

父親が亡くなったいまでも一人で褌を締めてはみるが父のようには上手くいかない。
高校を卒業すると東京の大学に進学したので、その後は一度も祭りに参加していない。
葬式の時に叔父から、いつも祭りの時に一人息子である私のこと自慢していたと聞かされた。

もう褌を締めて祭りに参加する父はいない。18の頃のように褌を締めてくれることもないと思うと止めどなく涙があふれるのだった。

愛読者 さんへ 投稿者:コーヘイ(12月14日(月)12時42分21秒)
>愛読者 さん

返信遅れてすみません。読んでいただけてありがたいです。
うちの父親はパソコンに疎いのと、この投稿も内緒で書いているので、父親目線の投稿は
難しいです…ご提案いただいたのにすみません。

ちなみに、年末年始実家に帰省する予定で、今から少しわくわくしています。

父との関係…3 投稿者:コーヘイ(12月9日(水)10時53分54秒)
父親は俺が出した精液を飲み干したようで、外に吐き出すことはありませんでした。
俺が驚きながらも恍惚の中息を切らしていると、父親は優しい表情で俺の股間に
キスをして、履いていたパンツをかぶせました。「父さん…イッてない…」と言うと、
「お前が気持ちよければいいよ!」と父親。俺は1回射精しながらも父親のことが
愛おしくて仕方なくて、父親の少し柔らかくなったイチモツを撫でると、父親は
ためらいながらも「ああー…」と言いながら、すぐに再び股間を硬くさせました。
俺は父親の短パンの腰のゴムを引っ張り、父親のモノに生で触れました。
父親のモノは硬く腫れ上がってドクドクと太く脈打っていました。亀頭もパンパンに
張って我慢汁でヌルヌルしていました。父親の目をみつめながら、父親のモノと
金玉を揉んでいると、父親はスクッと立ち上がり、仁王立ちになりました。
露出したいきり立ったモノを俺の眼前に主張しながら、父親は短パンと下着を脱ぎ去って、
自らゴシゴシと扱き始めました。俺は一度射精したにもかかわらず、また勃起しました。
それくらい、父親の全裸が、パンパンに張った股間が、揺れる金玉がエロくて
たまらなかったのです。父親は扱きながら、時々俺の口元に亀頭を押し付けたり、
陰茎を頬に押し付けたりしました。
父親が絶頂に至るまでそんなに時間はかかりませんでした。父親の扱くスピードが
速くなったと思うと、父親が俺に「イくぞー…!…ぶっ放すぞ…!どこがいいんだ…?」
とすこし挑発的な口調で聞いてきました。俺が黙って口を開けると、父親は、おぉし、
とつぶやきながは更に扱くスピードを上げ、低いうめき声を上げると、鈴口からドロッと、
続いてビュッと熱い精液が放出されて、俺の口の中、顔面に注がれました。
ハアハア言っている父親の顔を見ながら、俺は少し勢いを落とした父親のモノを
口に含みました。父親はビクッとすると、くーー、と声を殺し、俺は最後の
一滴まで舐めとりました。

父親は、すぐにティッシュを持ってきて俺の顔にかかった精液を拭いて、
真面目な顔で、「すまんな」と言いました。俺が、「え、、嬉しーよ、俺」って
照れながら言うと、父親も照れながら俺の頭を撫でて抱きしめて、背中を
パンパンと叩きました。


その後、父親はやっぱりなんか色々考えたのかしばらくそういうことは起こらず、
俺は悶々とした気持ちで数ヶ月を過ごしました。
しかし、ある日俺が我慢できなくなって母親がいない時に父親にすり寄って
目線を送ったら、「あぁ、もうくそ…」って言いながらディープキスしてきて、
それ以来母親が居ない時を見つけてはセックスする関係性になりました。

話を聞くと父親はバイだったらしく、若い時に一度だけ男と関係を持ったことが
あったそうです。もう俺も実家を出て数年が経ちますが、まだ関係は続いています。
家族には絶対にばれないように、この関係をこれからも続けていきたいと思っています。

長くなってすいませんでした。

父との関係…2 投稿者:コーヘイ(12月9日(水)08時21分47秒)
その日はそれ以上なにも無かったのですが、その日から父親が
母親がいないときに、何かあると「またチューしてやるぞ!」
と言ってキスするようになったのです。
俺も、「なんでだよ(笑)」って言いながら拒まずにいました。
キスがある度に俺はドキドキして(父さんとキスしちゃってる)って
興奮してました。
ある日、母親が町内会の仕事で居ない夜に、テレビを片肘付いて
寝っ転がって観ていたら、父親も同じ姿勢で真後ろに来て、
いつものように「おい、コーヘイ、こっち向け、チューして
やるから(笑)」と言ってきたので、ぜんぜんチューしたいのですが、
照れて「今テレビ観てるから後で!」って言ったら、「今だよ、
今!」って言うので、頭を支えていた肘を外して後ろにごろんと
向いたら、いつも通り父親が上からキスしてきました。でも、
いつもと違ったのは、軽く、のキスじゃなくいつもより少し長い
キスだったのです。俺がいつもと違う!と思ってキスされながら
照れて笑ったら、一回唇を離して、にやけながら俺を見て、
またキスしてきたのです。俺は、もう、いつもと違うちゃんとした
キスに感じてしまって、照れ笑いとかもなく、鼻息を荒くして
無抵抗でした。2回目のキスは、1回目より長いキス。しっかりと
唇が重なり合いました。そして2回目のキスが終わって父親が唇を
離すと、また俺の顔を見ながら、「あー……まずいなー……」
と言いました。俺は、最高に興奮しながら、この機会を逃したく
ない!と思って、父親の頭に手を回して、父親の顔を引き寄せると、
父親はまたにやけながら、そのまま3回目のキス。さっきよりも
強めにキスをして、俺がちょっと口を開けて舌を出したら、父親も
それを感じて舌を出してきて、一気にぐっと俺の口の中に入れて
きました。もうそっからは父親が俺の舌に絡めたり、唇を舐めたりで
攻めてきて、俺は興奮のゲージが振り切っている状態でした。
ひとしきり攻められて、ねちゃっとした音を立てて唇を離すと、父親は
「あー…まずいなこりゃ。。。これは。。。」と言いながらも体を
ずらして、俺の股の間に体を入れてきました。完全に俺が父親の真下に
入っている状態です。
俺のモノはもうギンギン、はち切れそうなくらい勃起していました。
躊躇う父親の腰回りに、俺は足を巻きつけました。父親の分厚い腰が
徐々に降りてきて、ついに体が接しました。父親の体温は熱く、そして
股間のモノは完全に硬くなっていました。前々から太いなと思っていた
父親のモノは、熱くたぎっていて服を通してもその存在感を示していました。
硬くなった股間と股間をゴリゴリと押し付けあって、父親と俺はまた熱い
キスをしました。もう、完全にぎゅうっと抱き合う形です。父親はもう歯止めが
効かなくなったのか、唇を一度離すと着ていたTシャツを脱いで上半身裸に
なりました。それを見て、俺もTシャツを脱いで裸に。二人とも上半身裸のまま、
またディープキス。父親はそのまま俺の首元に唇を這わせて胸まで下りてきました。
俺はもう、喘いで感じてばかり。
その間も父親は腰をグラインドさせて股間を押し付けて、痛いくらいに股間の
熱さを感じていました。
父親は我慢できなくなった様子で、俺の履いていた短パンに手をかけて、
下着もろともぐぐっと下げました。俺の陰毛が見えて、モノが
引っかかっていました。その時父親が、ふっと俺の方を見て、
「いいか?脱がしていいか?」って聞いてきました。その目は
じっとりと赤みがかって濡れていていて、今でもしっかりと
思い出せるくらいエロかったです。俺が無言で頷くと、父親は
俺のモノを引っ張り出して、短パンを脱がせました。
ビンビンに熱く勃起した俺のモノを見据えて、しっかりと
手の中に握って軽く上下運動してきました。我慢汁も出ていて、
もうそれだけでイッてもおかしくないくらいでしたが、
堪えていると、父親の顔がモノに近付いてきて、裏スジの根元から
先端に向かって口づけしながら上がってきました。
そして最後に亀頭まで来ると、ソフトに口の中に含みました。
味わうように口の中で俺の亀頭を転がし、舌で鈴口やカリの裏まで
舐めまわされました。そんな刺激を受けたことなく、興奮の絶頂に
いた俺はもう限界でした。5分と持たずイきそうになり、「父さん
もう無理。。。出る!出ちゃう!!」と言い父親の顔を離そうと
するも、父親はがっちりと俺の腰をホールドして離さず、
俺はもう堪えきれず父親の口内に射精しました。

父との関係… 投稿者:コーヘイ(12月8日(火)22時07分41秒)
俺と父親の関係が始まったのは、俺が大学生で父親が50代半ば
の時。年の離れた姉がいるので、周りよりもちょっと老けた
父親だったと思います。

中学〜高校にかけて、自分が好きなのは男だって
自覚し始めて、大学に入って初めての彼女ができたとき、
もう男以外無理なんだって気付いて、そんでその彼女
とはほどなくして別れました。

父親は、普通の中年のおっさんだったけど、骨太な
感じのどちらかというと男らしい感じ。昔剣道部
だったらしく、肉はあるけどデブって感じはなかった
です。性欲旺盛だったその頃の俺は、父親でさえ性の
対象にしてました。

俺はその頃、父親が寝ているときにちょっかいを
出したりしてました。胸をさすったり、腰回りを
さすったり…自分のいきり立ったモノを父親の唇に
触れさせたりしたこともありました。でも、ちょっかい
以上のことは無し。

でもある夏の日を境に、俺と父親の関係が変わりました。

それは夏も終わりかけてたときで、父親は庭先で趣味の
庭いじりをしていました。父親は半袖のTシャツと、
柔らかい薄手の、グレーの短パンを履いて、蹲踞?みたいな
姿勢でこちらに背を向けてました。
俺はそれを部屋の中から、エロいなぁと思って見てました。
ケツの割れ目、太ももの太さがくっきり。
視線に気がついたのか、父親は俺に「見ろ、プチトマトが
できたぞぉ」と言ってきました。特にプチトマトに興味は
無かったのですが(汗)、呼ばれたので行ってみました。
行ってみると、確かにプチトマトができていて、父親と同じ
姿勢で庭先に座りました。父親は中腰になって俺に場所を譲り、
俺は、へえ、とかもう食べれんの?とか聞いたりしてました。
父親は、ほらほら、これなんか真っ赤でもう食べれる、と言うと、
俺の右の肩口から手を伸ばして真っ赤になったプチトマトに
触れました。俺がふと、横を見ると、真横に父親の顔。
これ以上振り向いたら触れてしまいそうなくらい近くて、
急なことでドキッとして、思わず見つめてしまいました。
父親もその視線に気付いて、「なんだよ(笑)…チューして
やろうか(笑)」とふざけて言ってきました。俺はなんか
興奮して、「おう、いいよ(笑)」と返したら、ちょっと無言の
間があって、なんと本当にキスしてきたのです。軽く、チュッと。
で、俺はめちゃ驚いて、というか照れて、
「バカ!ほんとにすると思わんかった(笑)」と言ったら、
「良かったろ?俺のチュー(笑)」と言ってきたので、また興奮して
「まあね(笑)」と言いました。俺は、父親の唇の感触が忘れられずに
ドキドキしていました。

息子に掘られた。 投稿者:親父(11月11日(水)01時09分11秒)
俺の息子は今 中学生の反抗期で 最近までは嫁にも何を言っても聞かないので、様子を

見ている状態でした。俺も男にも興味あるのは自分でも自覚していましたが、中々チャン

スも無く嫁以外はオナニーをネットカフェでしていました。自分の息子には手を出さない

でいました。ところが先日 息子と二人きりになる日が続き 少しづつですが話をする様

になったのです。話してみるとやはりまだ子供ですが、体は日ましに立派な男に成長して

います。現在の子供はネットやスマホの影響で早熟していて驚きの毎日です。それに俺が

男に興味がある事も うすうす知っていたようでした。先日お風呂に入っている時です。

突然息子が入ってきました。俺は何年も一緒に入らないので どうして良いのか 何を話

せば良いのか困っていると、俺の目の前にチンポを見せてきました。俺は久々見る息子の

チンポに反応してしまったのです。すると息子が 親父好きなんだろう?舐めてみろよ!

って言いました。 俺は何言っているんだ!と言うと   俺知ってるんだよ! 良いか

ら舐めろよ!と 俺の顔に近づけてきました。息子だと分かっていますが、俺は口にふく

んでしまった。息子のチンポは直ぐにビンビン状態になった。しばらくすると あろうこ

とか俺のアナルに当ててきました ソープを付け 何処で覚えたのかは分かりませんが、

俺のアナルに入れてきました。 俺は少しは抵抗しましたが、受け入れてしまったので

す。家には誰も居ないので俺も内心安心していたのも事実ですが、最初はかなり痛かった

のですが、徐々に馴れてきで 息子に腰を振られて女の様に声が出ました。息子も俺も親

子でこんな事するのは初めてでお互いにアッと言う間にいきました。 その日から華族が

居ない時は二人でするようになり 俺は親父の威厳もなくなり 息子の女になったように

情けないと思う反面 気持ちと体は反比例に求めてしまう自分がいます。むう戻れないで

すよね? 息子は学校で嫌な事があれば必ず俺にぶつけてきますが、俺は悩んでいます。

息子に掘られた。 投稿者:親父(11月11日(水)01時07分02秒)
俺の息子は今 中学生の反抗期で 最近までは嫁にも何を言っても聞かないので、様子を見ている状態でした。俺も男にも興味あるのは自分でも自覚していましたが、中々チャンスも無く嫁以外はオナニーをネットカフェでしていました。自分の息子には手を出さないでいました。ところが先日 息子と二人きりになる日が続き 少しづつですが話をする様になったのです。話してみるとやはりまだ子供ですが、体は日ましに立派な男に成長しています。現在の子供はネットやスマホの影響で早熟していて驚きの毎日です。それに俺が男に興味がある事も うすうす知っていたようでした。先日お風呂に入っている時です。突然息子が入ってきました。俺は何年も一緒に入らないので どうして良いのか 何を話せば良いのか困っていると、俺の目の前にチンポを見せてきました。俺は久々見る息子のチンポに反応してしまったのです。すると息子が 親父好きなんだろう?舐めてみろよ!
って言いました。 俺は何言っているんだ!と言うと   俺知ってるんだよ! 良いから舐めろよ!と 俺の顔に近づけてきました。息子だと分かっていますが、俺は口にふくんでしまった。息子のチンポは直ぐにビンビン状態になった。しばらくすると あろうことか俺のアナルに当ててきました ソープを付け 何処で覚えたのかは分かりませんが、俺のアナルに入れてきました。 俺は少しは抵抗しましたが、受け入れてしまったのです。家には誰も居ないので俺も内心安心していたのも事実ですが、最初はかなり痛かったのですが、徐々に馴れてきで 息子に腰を振られて女の様に声が出ました。息子も俺も親子でこんな事するのは初めてでお互いにアッと言う間にいきました。 その日から華族が居ない時は二人でするようになり 俺は親父の威厳もなくなり 息子の女になったように情けないと思う反面 気持ちと体は反比例に求めてしまう自分がいます。むう戻れないですよね? 息子は学校で嫌な事があれば必ず俺にぶつけてきますが、俺は悩んでいます。

実父と義父 投稿者:たかゆき(11月7日(土)10時14分10秒)
会社の部長の娘と結婚しました。自分はバイだとはわかっていましたが、男の経験はありませんでした。

婚約期間中、自分の性癖を隠したまま結婚していいのか悩みはじめ、軽いうつになったかと思うほどでした。

上司である現在の義父も心配してくれましたが、さすがに本当のことは言えず、でも誰かに話さないと

と思い、実の父にだけカミングアウトすることにしました。

すると驚いたことに父もバイだと分かっていながら結婚したとカミングアウトしました。

でも母が生きている間は男は完全に断ってた、と。

その時まだ男の経験のなかった僕は、結婚が決まってから無性に男とセックスしたくてたまらなく

なっていました。そう言うと父は「じゃあ結婚する前に男とやって、それで封印するんだな」。

「親父が相手してくれるのはどう?」「… 本気か?」「結構本気かも」しばらくはためらっていた

記憶があります。でも割とすんなり僕の服を脱がせ、僕も父の服を脱がせ…という展開になったはずです。

初めての時は69で、二回目はアナルに入れてもらいました。アナルが気持ちいいと思えるようになった

のは10回くらいやったころで、結婚式は間近に迫っていました。

完全に男の(というか父の)味を覚えてしまって、ほとんど男にしか興味がなくなった状態で

結婚をしてしまいました。

結婚してからも父とはたまに体を重ねています。これは浮気じゃない、親子の情を体で確認してるだけ、

そんな風に正当化しているように思います。

義父とは妻が流産した後にそうなりました。僕も妻も落胆し、夜の営みなど考えられませんでした。

部長である義父の出張に同行する機会があり、その時当たり前のようにツインの部屋に二人で泊まることに

なっていて、当たり前のように僕の寝ているベッドに義父が入ってきてキスをし、僕も動揺もせず、

当たり前のように受け入れてしまいました。

今は、実父と義父とはそれぞれ一週間に一度くらい、妻とは月に一回程度です。

義父は185cmあって、腹は少し出ているけどすごく若々しく、ペニスも大きく、もうじき還暦ですが

一度に二回は行けます。仕事もできるし人望も厚く、尊敬できます。正常位でキスをしながら僕の中に出します。

本当に僕のことを大切に思ってくれているみたいで、義父に抱かれていると幸せに感じます。

でも体の相性という意味では実父の方が僕に合っているように思います。実の親子だからか遠慮なく

したいことが言えるし。行くときはお互いの口の中が多いです。

義父の方は完全にゲイで、義母(故人)との夜のお務めは必要最低限だったそうです。僕のことを気に入って、

しかも僕が間違いなくゲイかバイだと見抜いていて、敢えて自分の娘に紹介したそうです。

妻も働いていて、しばらくは子供はいいと言っていて、もともと淡白な方なので、申し訳程度にしか

愛し合っていません。

僕が実父と義父の両方と関係していることを、二人の父は知りません。もし話したらどうなるだろう…

というのが僕の最近の妄想です。二人とも相手は今は僕だけのようです。父は大丈夫かなと思いますが、

義父は嫉妬するかもしれません。

二人がやるのも見てみたい気もします。3人で、というのも想像します。それをおかずにして、

二人とやれない時は自分を慰めています。

叔父に犯されてから・・・・ 投稿者:アナル敏感(10月27日(火)05時42分41秒)
僕は43歳の既婚者です。叔父とのきっかけは、僕が嫁以外に浮気の現場での出来事です。

嫁が実家に帰っている時、風俗的なマッサージの女の子を家に呼びました。ポストに

入っていた チラシに電話して来てもらいました。彼女は元風俗に居たそうです。

マッサージもHに入った時 二階に来ていた叔父が後ろに立っていて

お前だけそんな事をして!と言って近づいて来たのです。あ元々叔父には子供の頃から

チンポを触られたり いじられた事もあったので もうこんな時に!くらいに思って

いたのですが、僕の背後に回り 彼女とHをしている僕の 有ろう事か僕のアナルに

指を入れてきたのです。 最初は叔父さん止めて!と言っていましたが、変な気分に

なり 僕が声を出してしまったのです。叔父は 気持ち良いのか? って僕に聞いてきま

した。僕は返事も出来ない状態でいると それを見た叔父が 興奮したのか 僕のアナル

に何かを塗り始めたと思っていると 何と叔父が僕のアナルにチンポを入れてきたので

す。叔父のチンポはそんなに大きくは無かったので以外にスーと入りました。

僕が腰を振ると叔父も それに合わせるように動きます。僕は段々と気持ち良くなり

女のように勝手に声が出ました。彼女と叔父にサンドにされ 生まれて初めての快感

でした。と同時に我慢出来なくなり アッと言う間にイッテしまった。叔父も ほぼ

。マッサージの女の子は驚いたようで 変な顔をしてお金を渡すと何も言わないで

帰ってしまった。その日をきっかけに 叔父は何かある度に 僕を呼びつけ 僕の

アナルに入れてきます。理由は簡単です。嫁に内緒で風俗の人を呼んだからです。

僕も最初は抵抗しましたが、今では叔父のチンポをフェラし 自分から誘うように

変わりました。僕はもう普通の男には戻れない体になりました。最近では自分から

ゲイサイトを探して行くようになりました。

父との思い出 投稿者:魚玉(9月13日(日)13時42分31秒)
私が何も考えずに近所を走り回ってた幼稚園〜小学校の頃
土建業をしていた父はろくに家に帰ってこなかった、所謂母子家庭の状態。
母はいつも「お父さんは仕事が大変だから」と言い、
私はそうなんだと素直に母の言葉を信じた。
たまに掛かってくる外人女からの電話や外泊を繰り返す父にも違和感など感じなかった。

ある日の日曜日、小5になった私が小学校の夏季プール授業から帰ると
珍しく父が居間で寝ていた。
熊のように大きな身体はいびきを唸らせる度に大きく上下し、
酒の臭いなんかを部屋中にばら撒いていた。
父はただでさえ母とは違う独特の臭いだと、幼心に感じていた。
嫌ではないが、男の独特の臭いだ 当時は知りもしなかったが。

夏休み特集で面白いTVでもやってないかと居間に入っていくと
父の下半身が肌蹴、裸である事に気付いた。
父は寝ている時に掛布団を肌蹴る癖があり、夏場に家にいる時は上半身裸、
下半身はトランクスだけが基本スタイルだった。

しかしこの日は何も履いていないのがわかるチンポコが見えているからだ。
その頃、学校では友人と性への興味から、エロ本やら陰毛やらの話をするようになり、
月に1回あるか無いかの父との入浴でもよく観察していた覚えがある。
自分もチンポコや胸や背中に毛が生えてしまうのか、
女の子と上手く赤ちゃんが出来るのか、思春期なりの悩みを抱えていた。

そんな想いもあってか、父のチンポコを間近で見てみたいと思った。
父がぐっすり眠っているのを確認し、恐る恐る顔を近付けてみる。
すると父の陰毛やチンポコ自体がナメクジの粘液のようなもので濡れているのがわかる。
「え、お父さんお漏らししたのかな?」と思いながら、幼い子供には夫婦の跡である事は
わからず、ただ独特の淫靡な臭いに惹かれていく。

父の精液と母の愛液で濡れた父のチンポコに少しづつ触れてみる。
毛だらけで本体が見えにくいキンタマも自分とは違いかなり大きく垂れ下がっている。
仮性包茎のチンポコはどす黒く、亀頭の半分以上は紫がかった染みがある。
チンポコに付いたヌルヌルで尿道口を弄っていると、途端に父が寝返りを打ち、
前のめりにチンポコに集中していた私の頭を蹴り飛ばし、その衝動で父が起きた。