近親相姦―親父と息子―



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親父はMだった。 投稿者:22歳(4月1日(水)07時02分29秒)
僕は3人兄妹ですが、いつも親父が居ない時に姉達と母が お父さん少し女性っぽいよね? って話していましたが、僕は生まれた時から見ているので気にしないでいました。最近姉たちは結婚をし居なくなり 母と父は離婚しました。僕は母と二人で暮らしていますが、父の話は僕にはしません。去年久々に父の住んでいる所に遊びに行きました。もちろん母には内緒です。親父は女の気配もない1人暮らしでした。僕は確かめてやろうと その日泊まる事にしました。久しぶりに親父と二人で外食をし親父の部屋で酒を飲み始めると 最初は普通に親父って感じだったが、酔ってくると何となくオネエっぽい話し方になってきました。僕も男性に興味があるので 親父の体を触ると やめて〜!みたいな感じで少しひきましたが、止めずに親父を攻めると 抵抗も無く まるで女のようになりました。僕は内心ドキドキでしたが、親父を攻めまくり全裸にすると チンポがカチカチになっていました。僕は親父の両足を上に上げ 親父のアナルに入れてしまったのです。その日から時々親父からメールが来るようになり 親父を犯しています。本当は僕が甘えたいのに と思うのですが、親父は完全にドMです。こんな関係をもっている人は他にいるのでしょうか? 親子逆転です。勿論Hの時だけですが、普段親父に注意されても ピンときませんし 親父として尊敬出来ないです。

Re: 淫の宿 投稿者:槙(4月1日(水)03時42分05秒)
頑固な父親としての領域と、男娼に成り果てた領域とを隔てる薄氷が今にも破れそうなスリルも相まって、異様な興奮を覚えます。
(クイズは残念ながら分かりませんでした。他の方に委ねます。)

淫の宿 投稿者:魔童(3月29日(日)10時26分19秒)
槙さん、ありがとうございます。文章が「エロい」と書かれた事はありますが、「リアル」は
初めてです。「淫の宿」は、関東限定ですが古参の現存する(した?)4軒の男宿のパーツを
組み合わせて書きました。そこで問題です。「淫の宿」の外観の男宿は、どこの街に
ある(あった)のでしょうか?(ヒント:2方向から出入り出来る、植え込みがある入口の
目隠しの黒塀は書きませんでした) 判る人いるかなぁ・・・

H

翌週の土曜日は、法事が有るといって黒のダブルに黒ネクタイで母と外出した。久し振りの

夫婦での外出に『早くせんか!』と叱られながらも、母は嬉しそうだった。

その次の土曜の昼、例によって父は風呂に這入ってから、碁会所に行くと云って出掛けて

行った。三十分して俺も家を出た。ズボンの布地に触れただけでもう、ギンギンに勃って

しまう。

宿に這入って二階に上がるが、時間が早いせいか人の気配がしない。

あの部屋の襖を開けて中を覗くと、ガラーンとした薄暗い部屋の一番奥に宿の浴衣を着た

父が一人、横になっていた。中に這入って隣の布団に行くと、眼鏡のフレームが光って

父が眼鏡を外した。

そうか、父は部屋に這入って来た男が若いかどうか確認していたのだ・・・若い頃からの

近視で眼鏡を外すと、この暗さの中ではボンヤリとしか観えないはずだ。

父親の淫らな性の秘密の匂いが漂う。心臓がドクンドクンと音を立てている。

すぐ隣の布団の上に仰向けになった俺の太腿を、待ち構えていたように身体を起こして

浴衣の上から触って来た。そのまま指を上にずらして、浴衣の中で下腹にピッタリと

ひっ着いているカチカチの俺のちんぽこを指先でなぞる。

「おお、・・・凄い・・・もう、こんなにしとるのか?」と浴衣の裾を捲くって

生で握られた。プ〜ンと、嗅ぎ慣れた父の育毛トニックの香りに心臓がバクバクして

指先が冷たい。

「ふーっ、硬いなぁ、ガチガチじゃないか。随分と出しとらんのだろ、ん?」と指の腹で

擦りながら、掠れた小さな声で聴く父。俺の、下腹に密着しているちんぽこをグイッと

持ち上げて亀頭に顔を近づけ

「ふ〜、好い匂いだ。ビクビクしとる・・・舐めても好いか?」

ふーふーと父の鼻息が懸かって来て、キューッと俺のキンタマが縮む。

黙っていると、いきなり熱い口の中に這入った。根元を握ってギュッと抑えピーンと

表皮が張った亀頭を咥えている。舌先でクルクルと鈴口から溝を啜って味わい、

ゴクンと喉を鳴らしながら呑み込んでいた。硬い裏筋に舌全体をベッタリと着けて

ググーッと喉の奥まで咥え込まれると、父の髭が俺の下腹にチクチクとあたった。

自分の息子の性器とも知らずに、うっとりとした顔で美味そうに舌鼓を打ち陰毛に熱い

鼻息を盛んに吹きかけて、クチャッ、クチャッ、ズズーッ、ズズーッと音をたてて

夢中で俺のちんぽこをしゃぶっている父の、上下に動く育毛トニックで撫で付けた

地肌が光っている禿げ上がった頭頂部を観ながら、家で見慣れた、いつも苦虫を噛んで

いるように閉じていた父の唇が、俺の性器を飢えたように夢中になってしゃぶりまくって

いるという現実にもう、それだけで俺は射精しそうになっていた。

父は、この熟練した巧みな舌使いで今まで何人の若い男の性器を味わい、尻に挿れさせたの

だろうか?鼻の奥がツーンとキナ臭い。

ガラーンとした部屋の中に忍びやかなピチャッ、ピチャッという丁寧に男根を舐める父の

口淫の湿った音と鼻息が大きく聴こえた。唇が下がって来てキンタマも舐められている。

一頻り舐め終ると、ちんぽこから手を離さずに

「なぁ、挿れてくれんか?」と、しわがれた声で頼んで来た。

Re: 淫の宿 投稿者:槙(3月27日(金)01時10分13秒)
魔童さんの投稿、描写がリアルで引き込まれますね。
続きも楽しみにしています。

淫の宿 投稿者:魔童(3月24日(火)11時27分44秒)
G

家に帰ってから自分の部屋でボーッとしていた。父が男好きだとは思わなかったから、

当たり前のように今日の今日まで父親を性欲の対象として観ることは無かった。

父からは性の匂いなど嗅いだ事は一度も無い。

お袋は、若い男の男根に尻穴を貫かれながら切なく善がり声を上げて

「もっと、もっとぉぉ・・・」と抱え込まれている尻を揺すり上げていた、

あんな父さんを想像も出来ないだろう。

しばらくして玄関の扉がガラガラと開いて、父が帰宅した。

「今、帰った。」

「お帰りなさい。遅かったのね。」

「ああ、知り合いと少し呑んで来た・・・飯は要らんぞ、済ませて来た。」

いつもの落ち着いた父の、錆を含んだ低い声だ。

若い頃から寡黙なタチで、会社から帰っても仕事のことは一切話さず『飯、風呂、』

だけだったが歳をとって角が取れ優しくなったと、お袋が台所で姉に云っていたのを

聞いたことがある。『ふふっ、昔は母さんも、いつ叱られるのかと父さんが怖かったのよ。』

俺も中学の頃、姉と兄弟喧嘩をした時に『莫迦もーん!』と拳骨で殴られたことがある。

昔から剣道で心身を鍛え抜いた、あの硬骨漢の父親が俺と同じ位の年頃の若い男に

抑え付けられて尻をメチャメチャに犯されながら淫乱な年増女のように啜り泣いて

善がっていた。男達が放出した精液に塗れて、ぐったりと弛緩した淫らに爛熟し切った

肉体を息子の自分よりも若い男に荒々しく犯されていた父の、艶めかしい息も絶え絶えな

あの善がり声を思い出すと、キンタマがズンと重くなって硬くなったちんぽこがググッと

鎌首を持ち上げた。父は、年齢以外は俺のタイプではなかったが、それでも

『父さんを抱いて犯したい!』と思った。

俺は父の様子を気をつけて観るようになった。

家の中で父親を見る度に、どうしても父の尻や股間を以前とは異なる眼で舐め回すように

観てしまう。そんな俺を父親は怪訝そうに見返し

「ん?重之、何見とる?」

「別に・・・」

いつもの通りの父親の姿や声に、あれは全部、俺の錯覚か妄想だったのではないかと

思ってしまう。朝、テーブルの上に拡げた新聞を天眼鏡片手に前屈みになって読んでいる

父親を見ると、若い男の生臭い男根を尻の奥に衝きたてられる度に腰をクネクネと貪欲に

蠢かせて切れ切れの善がり声を上げていた姿が信じられなかったのだ。

家族で食事をしている時、子供の頃から見慣れている食べ物を咀嚼して動く短い鬚を

たくわえた頑固そうな口、この薄い唇で何人もの若い男の男根を咥え込んでしゃぶり、

あの淫らな呻き声を出したのかと思うとキンタマの付け根から肛門まで引き攣れて

激しく疼いた。それともあれは夢だったのか?

ドキドキと胸が高鳴り、ちんぽこがギンギンに勃起して、俺は便所や自分の部屋に

駆け込んで何度も赤剥けになってヒリヒリするほどオナニーしたが、男達と脚を絡ませて

猛々しい男根で根元まで激しく尻を犯され真っ裸で悶えて太短い男根を揺らされながら

途切れ途切れのか細い喘ぎ声で善がり狂っていた、あの乱れた父の痴態を思い出すと

いくら出しても勃起は治まらなかった。


父 [ 投稿者:貴文(3月24日(火)01時25分07秒)
僕は父が入っているウルトラマンが昔から大好きだった。
幼い頃はただ単にウルトラマンヒーローが大好きだっただけだったが
あの高校生時代のアルバイト先での一件からは、父が入っているウルトラマンの写真を見るたびに
全体像よりも股間の膨らみにしか視線が行かなくなっていた。
父がウルトラマンの着ぐるみに入っている時、どんな格好で中に入っているのか、写真を見ればすぐに分かった。
小さな競泳パンツを穿いている時は、その小さな競泳パンツのシルエットが浮き出ていたし
ビキニの下着を穿いて入っている時は、骨盤のあたりにビキニの下着のやや幅広のゴムのラインが浮き出ていた。
そして時にそれラインが一切浮き出て見えない時もあり、その時は必ずと言ってよいほど
競泳パンツやビキニの下着を穿いている時とは比較になら程、雁高の大きな亀頭の父の逸物の形から
その時の竿の向きまでハッキリと浮き出ていた。
ベッドの上で抱き合いながら、なかなか萎えてこない股間をくっつけあっているとき
「僕、父さんがウルトラマンに入っている時の写真を見ているだけですごく興奮してたんだ。
こうして父さんと裸で抱き合うことは夢見てたことだし、こうしていると言葉にならないくらい幸せだけど
父さんがウルトラマンに入っている時、あの時のようにゴムの着ぐるみの上から、もう一度抱き合いたいくらい
父さんがウルトラマンに入っている時の格好にそそられるんだ。
でも、あの着ぐるみの中は相当暑いって言ってたよね。」
「ウルトラ系の着ぐるみはどれもがウエットスーツと同じゴム生地で、顔面と手首から先とくるぶしから先以外はすべて密着して
頭の先から爪先まで覆われるわけだから想像を絶するくらい暑いよ。
でも多くの場合、俺が入るときのように体に密着してパツンパツン状態で入る事は滅多にないから
みんな俺よりは楽なんじゃないかな。」
「どうして父さんはいつもボディーラインがくっきり出るようなパツパツのウルトラマンに入るの。」
「俺が小さい頃よく見ていた『ウルトラマンタロウ』だが、それはそれまでのウルトラマン達と違って
やや細身で、着ぐるみに変なたるみやしわが無くて中に入っている人の体のラインが綺麗に出てた。
勿論股間もそれまでのウルトラマン達の中で断トツで目立って膨らんでるのが分かるくらいだった。
それが俺にはすごく格好良く思えたし、そう見えたんだ。
だから自分がそういったアルバイトなり仕事なりをするときは、少しでもあの当時見た『ウルトラマンタロウ』に近づきたいと思ってる。」
「それで父さんが入るウルトラマンはタロウが多いし、一緒に出る他のウルトラマン達よりも
中に入っている父さんのボディーラインがはっきり浮き出てるんだ。
でも、写真を見ていて時々、『ひょっとして父さん勃起してるんじゃないか』って思えるくらい
股間に父さんの大きくなっているであろう逸物の形がクッキリ浮き出ているのがあるけど
あれはやっぱり勃起しちゃってるの。」
「中に入っている時に勃起してしまっているのは、タロウの着ぐるみに入っている時だと思う。
俺が勤めてる会社に来るタロウの着ぐるみは、貸し出す方も俺が入るのを知っていて、
タロウにはいる時、俺はいつも裸だから、毎回同じタロウの着ぐるみが搬送されてくる。
そのタロウの着ぐるみには裏地が貼ってなくって、ゴムが剥き出しの両面スキンになってるんだ。
着ぐるみに入るだけでも大汗をかくのに、そこ持ってきてステージ上で戦ったり、その後すぐにサイン会やら撮影会。
着ぐるみの中はシャワーを浴びた如く大汗。
その汗で着ぐるみのゴムと肌がより一層密着してしまう。
体中が密着するんだが、皮が剥けている亀頭も例がじゃない。
包茎の人なら亀頭が着ぐるみに密着するようなことは無いと思うが、俺とか貴文みたいに
完全にズル剥けだと
大汗で亀頭の着ぐるみに密着してしまう。
それでも汗は止まらない。
そのうち着ぐるみに密着していた亀頭というか、全身だが、張り付くというより
ヌルヌルになってくる。
チンボも絶妙な感じで大汗でヌルヌルになってきて、下世話なことなど考えなくても
妙に刺激されて勃起してくるんだ。」
「競泳パンツとかビキニの下着、若しくは全身タイツみたいなインナーを穿いたり着たりしないの。」
「一緒に催事に出る仲間は、大概全身タイツかスパッツ型の水着を穿いてから着ぐるみに入ってるけど
俺は昔からの習慣なのか、全身タイツを着た上から着ぐるみに入るのはどうしても無理だ。
かと言ってビキニとかのインナーを穿くとそのラインがみっともないとか言われる。
だから裸で入る事が大半になったんだ。」
「僕はそんな格好の父さんが大好きだけど、他の人がそういった父さんを見て、そそられているんなら、それはイヤだよ。」
「心配するな。 こんなおじさん誰も相手にしてくれないよ。」
「父さんは、年相応のおじさんには見えないよ。 妹だってまだ幼いんだから、父さんは頑張って若作りしなきゃ。
僕はこのままの父さんが大好きだ。」
「俺も男は貴文一人で十分だ。 女は母さんがいるけどな。」


初めてのHは小学生 投稿者:既婚29(3月22日(日)08時09分55秒)
僕には10歳年上の兄が居ました。当時は親から聞いてなくてビックリしましたが、僕が小2の時 朝目が覚めると知らない人が横に寝ていました。誰?と思い 直ぐに部屋から出て母に聞くと・・・・しばらく黙っていた母から お前のお兄ちゃんだよ!と言われ しばらくは理解出来なかった。突然現れた兄????はあ?? 高校に入るまで教えてもらえなかったのですが、どんな理由で捕まったのかまでは知らないが 刑務所に入っていたらしく 二重の驚きでした。確かに当時の僕には不思議な存在で その兄の行動はビックリすることばかりでした。高校も行かないし 不良の友達ばかりでした。僕は兄とは反対に内気でどちらかと言うと女の子っぽい子供でした。その兄との生活が始まって3ヶ月くらい経ったある日の事です。小学生の僕をオモチャにされたのです。僕はその不良の兄を心の何処かで憧れていたのだと思います。僕には優しい兄ですが、他人から見れば怖い存在でした。でも僕は虐めにもあわないので 兄の言う事に従っていました。いつもの様に同じ部屋で寝ていると 鬼が僕の体を触ってきたのです。最初は意味も解らずジーとしていると 僕のチンコを触ってきたのです。しばらくすると痛いほど硬くなり 兄はそのまま触り続けました。勿論8歳の僕は射精もしないのですが、ピークだけは感じました。頭の先から足のつま先まで電気が走る感覚ですが、気持イイと思いました。そんな僕を面白そうに兄は見ていました。僕が10歳を過ぎた頃 初めて射精があり驚きました。何だこれ?って感じで怖くて兄に話すと 男になったんだよ!って笑って答えました。兄も彼女と会えない時は 僕が兄の彼女の代用品です。親が居ない時は特に兄は大胆でした。兄のチンコは当時の僕には かなり巨大に思いました。気がつくと 僕は自分から兄を求めていたと実感しました。兄が寝ているとパンツに手を入れて触っていたりし大きくなるとフェラもしました。そんな兄が事故で突然亡くなり 僕はショックで誰とも会わなくなったのです。勿論学校も休み 親は兄の死のが原因だと思い 僕の自由にさせたのだと思いますが、僕には誰にも話せない兄との関係が一番大きな事でした。その事が忘れかかった頃 僕に彼女が出来ました。その彼女が僕の嫁です。彼女にはお兄さんがいて その人も僕を可愛がってくれていました。最近そのお兄さんと関係をもちました。自分から求めたわけでは無いのですが、僕が悪いのかどうかも分かりません。また続きを書きます。 

魔童さん 投稿者:広(3月20日(金)15時08分09秒)
更新ありがとうございます!
大変でしょうし、無理はなさらないでくださいね。
続き楽しみにお待ちしております。

淫の宿 投稿者:魔童(3月20日(金)12時21分04秒)
広さん、ありがとうございます。実は家にPCが無いので毎回、3つ駅離れた
このネカフェに来て打ってます。コメントを戴くと投稿を続ける気力が出ます。

F 

それでも親父が経験豊かな熟年らしく尻を上下左右に、父の尻穴を拡げるように

卑猥な腰付きで擦り付けると泥の中を腕で掻き回すようなグボッ、グボッという

音がして

「おぉっ、ええぞ。摩羅に絡み付いて来やがる。親父さん、ドスケベエなまんこ

しとるな。ほれっ、泣け、まんこが気持ちええって泣け、ええ声で泣いてみろ。」

と小柄な父の身体を折り曲げて上から責め立てた。ベタン、ベタンと餅を搗くような

音に衝き上げられる度に押し出されるようにして父は声を出していた。

「んんん〜・・・あぁぁぁ〜・・・んんんっ・・・あああ〜ん・・・」と甘い声を

震わせて腕を下から親父の首に巻きつけている。

こんなに何人の男に犯られてもまだ、悶えて善がっている父が信じられなかった。

きっと、肛門は捲れ上がって真っ赤に腫れ上がり、ヒリヒリと痛んでいるに違いない。

「ほれっ、儂に跨って自分でケツ動かしてみろ。」と荒い息の親父が小柄な父の

両脇に腕を差し込んで持ち上げ、後ろに倒れた。

「ああつ・・・あぁぁん・・・ああぁぁ〜ん・・・好いっ・・・好いよぉぉ〜」

と分厚い親父の胸に両手を着いた父が、貫かれている尻を前後にモゾモゾと動かして

善がる。父の股間には、しとどに濡れて陰毛がへばり付いている半勃ちの男根が

ダラリと大きなグミのように真っ赤になった亀頭を観せて親父の下腹に乗って

動いている。もう、尻の穴だけで感じているようだ。顔を覗き込むと視線が定まっていない。

半開きの白鬚の唇の端から涎を垂らして貪欲に底無しの快感を貪っている。

尻を揺すり上げながら善がり狂って乱れまくり、精液に塗れた股間を男達の好奇の眼に

恥しげも無く曝け出していた。淫乱になった父が狂ったように嗚咽しながら

ズリズリと親父の男根を尻で貪っている、肌が激しく擦れ合う饐えた匂い。

「すんげえ・・・この親父メロメロんなっちゃってる。もう腰、立たねえんじゃねえか?」

と傍の若い男が囁くように乾いた声で云った。

俺は、その場を離れて部屋から出て階下のラヂウム鉱泉と表示がある風呂場に行った。

身体を流し、あの親父の臭いが着いている性器は念入りに洗い、ロッカーで服を着替えて

宿を出た。まだ、頭の中は混乱していた、あの父がどうして?何時からなんだ?

何か、ひどく裏切られたという気持ちになっていた。

俺だって、あんな男宿が何でも有りの人肉市場だとは承知していたつもりだが、

実の父親がそこで男に尻を犯られていたとなると・・・

魔童さん 投稿者:広(3月20日(金)11時28分03秒)
魔童さん、淫の宿すごく面白いです!
楽しみにしてるので、続き頑張ってください!

淫の宿 投稿者:魔童(3月17日(火)14時30分14秒)
E
その時、父の声が急に甲高く切羽詰ったものに変わった。上に圧し掛かって犯していた

若い男が父の腰を持ち上げて身体を折り曲げ、上を向いた父の尻を押し潰して

ベチッ、ベチッと濡れ雑巾を叩き付けるような音を立てて硬く撓った男根を楔のように

撃ち込んでいるのだ。父の両肩を鷲掴みに押え付け、尻の穴が捲れ上がるほどの

勢いで真上からグサッ、グサッと腰を挿れて根元まで激しく衝いている。

父の手が下から若い男の太腿を掴んでいた。ギシッ、ギシッと畳が軋み、父の背中が

シーツから完全に浮いて身体が二つに折られたようになり、若い男の喘ぐような

激しい息遣い。深く撃ち込まれる度に、腹から押し出される絶え間ない父の悲鳴。

「ぐっ、ぐあぁぁぁぁ〜っ!・・・ぁぁぁっ・・・んっ!んっ!んっ!」と

下の父の震える絶叫。若い男が最期を迎えたらしく

「う、うーっ!うぅ〜っ、うぅぅぅ〜・・・」と呻りながら、尻に窪みが出来るほど

細い腰をギューッと圧し付けてビクン、ビクンと痙攣しながら父の尻の奥に精液を

射込んでいる。

父の中に果てた若い男が崩れるように向こう側にゴロンと転がると、男根を舐めさせていた

親父がすかさず、グッタリとして荒い息の父の身体を抑え込んで圧し掛かった。

父は無表情に虚ろな眼をして白髭の口を半開きにして呻き続けている。

親父が父の足首を掴んで持ち上げ、拡げた股にグイッとでかい尻を挿れて節くれ立った

その黒い男根で若い男が今、抜いたばかりの父の肛門を貫き、頑丈な腰で

ワシッ!ワシッ!と父の小柄な身体を揺らし始めた。浴衣が張り付いた大きな尻が

モコッ、モコッと絞り込むように動く。

「どうだ、親父さん。儂の摩羅の味は?あんな犯りたいだけのヒヨッコのよりは

太いぞ。なぁ、ええのか?」と尻を前後に動かしながら親父が妙に優しい口調で

聴いているが、父が厭々するように首をゆっくり左右に振って応えないのは

好みの若い男ではないからなのだろうか?

淫の宿 投稿者:魔童(3月11日(水)13時14分20秒)
D

個室の蛍光灯の下で2発、でかいケツの中にたっぷり精液を注入してやってから

満足してグッタリ腹這いのままの、激しく撃ちつけられて真っ裸の尻を紅く

染めた親父を尻目に部屋を出た。

父のことが気になっていたからだ。親父のタプタプとした脇腹の贅肉を鷲掴みに

しながら腰を振っていても、父と若い男が絡み合って眼の前で繰り広げていた

あの痴態と善がり声が頭から離れなかった。もう、帰ったのだろうか?

階段を降りると若い男が2人クスクス笑いながら、あの部屋から出てきた。

「あの淫乱親爺、何人目だ?すげーよな。」

「ああ、ナミヘイだろ・・・俺さ、前にあの親爺とやったことあるよ。あの親爺、

ヒゲなんか生やしてエッラソーな顔してんけど、俺達みたいな若いのに

ケツ掘られんの大好きなんだぜ。」

「ふ〜ん。」

何だ?ナミヘイって・・・

襖を開けて中に這入ると、薄暗さに眼が慣れるまで少しかかった。

ムッとする濃密な、男達の蒸れた情欲の熱い臭い、栗の花のような精臭も漂っている。

10人程の黒い人影が豆電球の仄暗い灯りに浮かんで奥で蠢いていた。いきなり

「んん〜っ・・・んんん・・っ・・・あああ〜んっ・・・あああ〜ん・・・」と

男の射精本能を逆剥きに擦りあげて誘うような生々しい、腹の底から絞り出す

息も絶え絶えの善がり声に顔を打たれた。まさか・・・と思って近付いて

肩越しから覗き込むと、父がまだ、犯されていた。

父の声だったのだ。もう、浴衣を脱がされて真っ裸だ。

今度は仰向けにされて、これも真っ裸の痩せた若い男に股を押し拡げられ

前から尻に挿れられていた。宙に浮いた父の白い脚が、若い男に尻を衝かれる度に

ユラユラと揺らされている。噎せ返るような淫らな熱気が充満していた。

「ほらっ、おっさん。もっと絞めろよ、ユルユルだよ。」と男がハアハアと荒い息遣いで

ピシャッ!ピシャッ!と啜り泣いている父の剥き出しの白い尻を平手で叩く。

さっきの若い男とは声が違う、もっと若いニキビ面の高校生のような男に犯されている。

頭の傍には浴衣を羽織っただけで前を肌蹴たガッシリ体型の親父が座り込んでいて

父は、その親父の淫水焼けで真っ黒の男根を握らされていた。股を開いて近づき

「ほれっ、舐めろ。」と父の唇にその亀頭を擦り付けている。

「あ、ぁぁ・・・」と父が口を開けて親父の臭そうな男根を含んだ。

ちゅう、ちゅうと吸っている。

「旨いか?」


親父さんに狂いたい! 投稿者:変態中年M男(3月3日(火)12時50分10秒)
60歳以上の年輩親父さんに抱かれたい!
色白でサラサラの肌を舐め廻されたり
強引なディープキスで唾液を飲まされたり
ドス黒く使い込んだマラで口を犯されたり
色んな体位でケツマンコを掻き回されて
トロトロに熱く成った直腸の襞に何度も種付けされて
ドロドロに汚れたペニスを無理矢理口に入れられ
親父さんの汁を一晩中飲まされて女にされたい!



待ってました!!! 投稿者:松(2月17日(火)06時14分30秒)
貴文様、ありがとうございます。
首を長くして待ってました。
僕はハッピーエンドが好きなので(この話はずっと続いてほしいと願ってますが)
貴文様とお父様が、僕の願っている展開になって、とっても幸せな気持ちになりました。

無理されなくてもいいですが、時間にゆとりがあるときに続きをお願いします。

父 Z 投稿者:貴文(2月17日(火)02時49分18秒)
互いの服を脱がしながら玄関から部屋に入っていき、リビングにはいる時には二人とも勃起した逸物が飛び出して
かろうじてビキニ一枚だけの格好になっていた。
父はそのまま僕を隣の部屋のベッドまで誘導し、かろうじて穿いている状態になっているビキニを自ら脱ぎ
そのまま僕をベッドに倒した。
僕の首から鎖骨、胸板から腹部へと父の舌が隈なく這いながら、徐々に僕の股間に近づいていった。
未だかろうじて穿いていたビキニを脱がせ、僕も父同様裸になると、父は僕の勃起している逸物をそっと握った。
そして鈴口から雁首を執拗に舐め回し、とうとう僕の堅くなっている逸物を口にふくんだ。
父の手は太腿から尻辺りを、触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで撫でていた。
それまで誰にもフェラチオをされたことが無かった僕が、ザーメンを放出するのに左程時間はかからなかった。
僕は父の口の中でそのまま射精したが、父はそれらをすべて飲み込んでしまった。
射精しても全く萎えてくる気配がない僕の逸物をしばらくの間舐め回していた父が、
ようやく逸物から口を離し、父が上体を僕と並べると、僕から父に濃厚なキスをした。
片手で父の逸物に触れると、亀頭が先走りの液でヌルヌルになっているのが分かった。
父が僕にしてくれたように徐々に舌を這わせ、逞しい胸板までいき、乳首を軽く噛むと、
父はそれまで以上によがり声をあげた。
僕はそうしながら、その間もずっと父の勃起している逸物を片手で扱き続けていた。
父の逸物の付け根の辺りを舐めながら、
しげしげと雄々しいと言いたくなるほどビンビンに勃起している父の逸物を見ると
それは僕の勃起している逸物よりも確実に太く、そして長さもあった。
何よりも亀頭は竿の太さから言っても大きくて当たり前なのだが、
亀頭のえらの部分はどう見ても外に反り返り、亀頭の大きさが一段と強調されているようだった。
僕がその外に張り出た亀頭のえらの部分に舌を当てると、父をより一層よがっていた。
口を大きく開け何とか父の逸物を口にふくむと、父は体を仰け反らしてよがり始めた。
大好きな父が僕の未熟なフェラチオで喘いでいるのを見ると、より一層父が愛おしくなった。
僕がずっと口と手で扱いていると、父は喘ぎながら
「貴文、いきそうだ。 口を離せ。」
と言ってきた。
僕がその言葉を無視して続けていると、一段と大きくよがり、肢体を仰け反らすと同時に
父は僕の口の中で果てた。
決して美味しいとは思わなかったし、むしろむせ返る様な精液特有の臭いがしたが
さほど難なく父の精液を飲み込んだ。
父と顔を並べると
「無理して俺のまで飲まなくてもよかったのに。」
と言ってきたので、僕は
「無理はしてない。 僕のフェラチオで父さんが出した精液なんだから、飲み込むのは苦にならなかった。」
そう言うと、父は僕を抱き締め、長いキスを繰り返した。
その間、互いの勃起したままの逸物も、まるで刀のようにぶつかり合ったり、重なりあったりしていた。
しばらくそうやってじゃれ合うようにして、父は母に僕のマンションに泊まっていく旨の電話を入れた。
そして二人で一緒に風呂に入った。
二人とも泡だらけになり、互いの逸物を扱きあいながら、父も僕もほぼ同時に二回目の射精をした。
風呂から出ても二人とも下着も身に着けず、そのままベッドの上で横になった。
僕の逸物も既に萎えている状態でも亀頭は完全に露出状態になっていたが、
父の逸物は萎えていてもまるで勃起しているかのごとく、大きく反り返ったえらが目立っていた。
僕から父に思い切って高二の時のアルバイト先でのウルトラマンとの事を切り出した。
あの時ウルトラマンの中に入っていたのは父なのか、と尋ねると
「どうして貴文はその中人が俺だと思ったんだ。」
と聞かれたので
「僕の耳元で『着ぐるみは自分で脱ぐから』と囁いた声が父さんに似てると思ったし、
その夜ソファで寝ていた僕を起こしてくれた時、父さんが穿いていたビキニが
アルバイト先の更衣室に置いてあった中に入っている人のであろうカバンの上に置いてあったビキニと同じだったから。」
と答えると、父は
「貴文が思っていた通りだ。 あの時グローブだけとって、貴文の逸物を扱いたり、尻を撫でたのは俺だよ。」
「あの時から父さんは僕とああいったことをしようと思っていたんだ。」
「いや違う。 貴文を意識し始めたのはもっと前からだよ。 実の子供に手を出しちゃいけないと思って抑えてきたけど
あの時は他に誰もいない部屋で、貴文が自宅でも下着姿でいることが無いのに、
チンボの形もあらわなビキニ一枚の格好でいたから、その姿を見たらもう自制がきかなくなったんだ。
貴文にウルトラマンの着ぐるみ越しにチンボを扱かれて、中で射精してしまった時
はっきりと自覚したよ。 俺は貴文を息子としてではなく、恋愛感情で見てる、って。」
「今も父さんとこんな格好でいながら聞くのも変だけど、父さんは同性愛者なの。」
「正直なところ、女性とセックスしたのは母さんとだけだ。 男性とはそれ以前から複数あるよ。
そう言う貴文はどうなんだ。」
「僕も大学生時代に付き合っていた子となら数回セックスはしたけど、それ以外は男性とも女性とも無いよ。」
「俺は貴文が高校生になった頃、一緒に泳ぎに行ったとき、
プールから出た貴文の競泳パンツにクッキリと皮が剥けたチンボのラインが浮き出てるのが見えた。
それまでずっと抑えてきたモッコリに対する感情というか執着みたいなものが再び甦ったんだ。
それからはずっと貴文の事、意識し続けてた。」
「母さんがよく父さんが入っているウルトラマンとかのショーに連れて行ってくれたけど、
父さんが入っているウルトラマンの着ぐるみは、いつも他のウルトラマン達と違って、
股間に父さんの逸物の形が浮き出るくらいピッタリしてた。
幼心に自分の父さんのチンチンは他の大人よりも大きいのかな、って思ってた。
それに一緒によく泳ぎに行ったけど、父さんはいつもビキニ型の競泳パンツで、
他の男性達よりモッコリが大きく膨らんでいたし、まるで見られるの楽しんでいるかのごとく
逸物の形、特に大きな亀頭や反り返ったえらのシルエットがクッキリと出る無地の競泳パンツとか、
生地自体が薄くて、水から出ると逸物が透けて見える様な物が多かったから
いつしか『父さんの逸物ってどんなだろう』って思うようになったと同時に、
鍛えたあの体で抱き締められたい、って思うようになった。
それをはっきり自覚したのは、あのアルバイト先でウルトラマンとの一件があってからだよ。
あのウルトラマンに入っていた人が父さんだったら良いのに、ってずっと思ってた。」





淫の宿 投稿者:魔童(2月15日(日)11時53分33秒)
C
 ズリュッ、ズリュッと2人の身体に擦られて乱れたシーツの上に、ポッンと黒い

小さな口を開けた尿道口からキラキラと透明な滴が糸を引いて垂れている。

生暖かい薄闇の中に漂って来る甘いクリームの香料と若い男と父の陰部が擦れる匂い、

饐えた異臭は父の肛門の中からか?

若い男が父の耳元で宥める様な口調で何か囁くと、父が自分で右腕を伸ばして肢を

持ち上げた。すかさず若い男の自由になった指が父の尖った乳首を抓り上げる。

「ひぃぃっ!ひぃぃぃ〜」と父がまた、泣き声を上げる。もう眼は虚ろで、

どこを見ているのか分らない。

「おおっ、凄いな。大股開きの御開帳だな、全部観えとるぞ。」と云う隣の親父の

肛門に人差し指と中指を揃えて差し込むとヌルッと挿いった。中は熱く潤っていて

あらかじめ何か塗っていたらしい。

「あ、あぁ・・・」と親父が小さく呻いて太った腰を捩った。

「あ、あ、そんなに掻き回されたら、もう堪らん。なあ、上に部屋をとってある。」

ふと、周りを見ると、いつの間にか4、5人の男達が壁際に立って、父が若い男に

犯されている処を眺めていた。俺よりも若い男が2人の足元にしゃがみ込んで来て、

若い男と父が繋がっている陰部に鼻が着くほどに近付いて覗き込んでいる。

ビタッ!ビタッ!と若い男が発情した獣のような勢いで盛んに尻を撃ちつけて

「ああっ!あっ、好いっ!・・・あぁ、好いよぉぉぉ〜」と父はもう、堪らなくなったのか

大きく拡げられた己の股間に手を遣って、今は太い筋を張って隆々と反り返り

血管を浮かせて完全に勃起して鰓を拡げた亀頭の切れ目から吐き出している透明な

先走りでヌルヌルの男根を握り緊めてクチャッ、クチャッと扱き始めた。

指から食み出したその亀頭は熟れ切って、はち切れそうな奇妙な赤黒い果実のように

押し潰されている。『ここから俺は生まれたのか・・・』

「分かった。行こう、おじさん。」と立ち上がって親父の分厚い肩をポンと叩いた。

その時は何故だか、実の父親が尻を犯されながら射精をする姿を見てはいけないような

気がしたのだ。

部屋を出る時、

「う、う、うっ・・・うう〜っ、あっ、あっ、ダメッ!ダメッ!イクよっ!イクっ!

イッちゃうよぉぉぉぉ〜」と父の善がり狂う、あられもない悲鳴に振り返ると、傍らに

しゃがんで覗き込んでいた若い男が腕を延して父の男根を握り激しく扱き上げていた。

淫の宿 投稿者:魔童(2月12日(木)12時48分27秒)
B
 若い男に衝き挿れられる度に

「うぅぅ、う、う・・・好いっ・・・好いようぅぅ・・・」と父が溜息のような切ない

喉声を震わせている。グイッと尻を衝き挿れながら若い男は父の背中に覆い被さり

両肩を掴んで肌蹴た首筋の後ろをガブッと噛んだ。グアーッと父が仰け反る。

「あぁっ、あぁぁぁ・・・好いっ!噛んでっ!・・・あ、あ、・・・もっと噛んでくれ。」

と顎を上げて、か細く掠れた声で若い男に哀願している父。

こんな父の声は聴いたことが無い。その声で目の前がカッと紅く染まって、俺は

父を押さえ付けて犯しているこの若い男に激しく嫉妬した。口の中がカラカラに

渇いている。『父さんが若い男におまんこされて女のように悦んでいる。

俺の父さんなのに・・・父さんの身体の上でケツを振っているコイツを突き飛ばして

俺が父さんを悦ばせたい!』

その時、いきなりドスッと隣に誰か座って来た。

「この助べえ親父は色白でモチ肌だから若い男にモテるんだよ。助べえな好い声で

啼くしな。」とドスが利いた低い囁き声に横を観ると、でっぷりと太ったゴマ塩頭の

父より年上と思われる大柄な親父だった。部屋の入口に寝ていた男だ。

「この間なんかは、ここで若いの3人にオモチャにされて代わる代わる赤ん坊を

孕んじまうくらい突っ込まれて女にされとってな、善がり狂っとった。

ふふふ、マゾっ気もありそうだぞ。」

「ふ〜ん、この親父さん、いつも来てんの?」と訊く声が震えてしまう。

「土曜だけだな。んふふっ、外でこんなことしとる親父が家では案外、真っ当な

亭主で、子供にはええ父ちゃんをしとるのかもしれんな。」

その通りだった、少なくとも今朝までは・・・と目の前で若い男と淫らに絡み合って

喘ぎながら痴態を繰り広げている父親の姿を眺めた。

親父は俺の腰に腕を廻して来て、避ける間もなく股間に手を延ばして握られた。

「おおっ!兄さんのでかいなぁ・・・兄さん、この親父を犯りたくて順番

待っとるんだろ?これ、儂に挿れてくれんかなぁ。」と亀頭の裏筋を親指の腹で

擦って来る。その言葉にチラッと父がこちらを見たような気がした。

俺は殆ど無意識に親父のたっぷりと肉が着いたでかいケツに腕を延ばして割れ目を擦った。

「うふふぅ・・・」と妙な声を出して親父が俺に凭れかかる。プーンと親父のポマードの

良い匂い。尻を浮かせて浴衣の裾を引き出し、裸の尻に触れるようにしたので

穴の周りに指を這わせた。その時

「ひいぃぃぃっ・・・ひいぃぃ・・・」と切ない声がして視線を戻すと、

ハアハアと荒い息遣いの若い男が、父の尻を貫いたまま抉る様に腰を回している。

父の肩を掴んで、そのまま向こう側に倒れ込んだ。父の脚が白く宙に踊った。

父の股に後ろから腕を差し込んで右の太腿を持ち上げながら男根を衝き挿れている。

グプッ、グプッと父の尻が鳴り、二の腕で顔を隠しながら仰け反り大きく口を開けて

「ひっ、ひいっ・・・厭ぁ!厭あぁぁぁぁ〜」と咽び泣いている父の、胸から

丸くポッチャリとした腹と股間の性器が顕わになった。

尻穴を貫かれながら泣いている父のズシリと重たげに頭を垂れている男根は、

まだ、芯こそ通ってはいないが太くなっていた。初めて見た父親のずんぐりと太短い

性器は、3人の子供を産ませて使い込んだふてぶてしさと威厳のようなものを感じさせた。

フサフサと茂った根元の陰毛の中からブルンと生えている茶渋色の太短い男茎、きれいに

鰓が剥け切った丸い亀頭は赤黒く張り詰めて緩やかな曲線を描き、ピカピカと光っている。

そして真黒に膨れ上がった陰嚢。全部が若い男の腰遣いにユサユサと揺らされていた。

父の奥さん 投稿者:歩(2月9日(月)15時08分50秒)
父の大腿部にゆびをあてがい、徐々に股間へと近ずく。

糊のきいた裾丈が短い白いトランクス。

精悍で男らしく、紳士な父にピッタリな下着。

裾丈が短い分、父の黒い陰茎の亀頭部分が飛び出ていました。

父の陰茎が硬く雄々しく勃起したら飛び出るどころではないのでしょう。

白いトランクスの裾を跳ね返し、体毛の渦から黒々と僕の求めてる男の父。

父の股間へと近ずくほどに指が、手が、体全体が震えていました。

自分が望んでることとはいえ、父親の性を息子の自分が受け入れさせてあげようと・・・

正確に言えば、父に男としての性を息子である自分が求めていると。

父に女として愛されたい。(長年、思ってきたこと)

父と結ばれたい(息子なのに父親と…そんなことできない。お父さんも望んでない。)

僕の脳裏を多いなる悪魔としての望みと、

わずかな人間としての死守。

その、ボーダーライン超えは父という男の魅力を受け入れるために自ら

審査なしのフリーなゲートで待ち受けている僕がいました。



父の白いトランクスに顔を近付ける。

父を意識してから初めて嗅ぐ父の香り。

先ほどまでに入浴していたときのボデイーソープの香りが父の匂いと混じり合う。

お父さんの匂い?こんなだったかなあ?と思うのでしたが、

体臭のない父でも子供の頃に抱きかかえられ一緒に入った風呂での父の匂い。

とても、刹那に懐かしく思えてきました。


そっと、指で亀頭の部分をなぞる。

雁首もはっきりと括れ、ふてぶてしく白いトランクスの裾から頭を垂れしている。


僕はすでに小さな白いおちんちんの先が濡れてました。

その行為はいけないと思いつつ、その先へと進む自分の思考は自分尾ものではないように

も思いながら手が父の陰茎を握りました。

父が目を覚まさないでほしい気持ちと、目を覚まして興奮した父が僕を無理にでも抱いて

ほしい気持ちが交差していました。

かすかですが父の陰茎が少し力強くなってきた気がしました。

角度を徐々に変え、僕の目線には陰茎の裏筋が見て取れました。

たぶん。さらに硬く雄々しくなれば、太い血管が浮き出てくるのでしょう。

僕は、中学2年の担任に大人の性器を見せられ、初めて太く浮き出て、

唸るような陰茎を見て以来でしたので父もそうなだろうと思っていたのです。


あの時、先生が触らせてくれるだけで僕を女の子にしてくれれば、父にこんな思いは

しなかったのかは皆無ですが、今は父に愛されたい気持ちの方が強く

父が僕の行為に気が付き受け入れてくれたのなら、しゅん兄さんよりも負けないくらいの

父の奥さんになろうと気がはやり、舌先で父の陰茎の裏筋をなぞっていました。



続



父の奥さん 投稿者:歩(2月9日(月)14時23分25秒)
先週の金曜の夜に観た父の姿。

品のある紳士な父から想像もつかない、部下を女装させての淫靡な性行為を垣間見た。

僕は父に思いを寄せてきた時間を今夜、取り戻したいと思う。





僕は、静かに脚を踏み入れた。

父の寝息がかすかに聞こえる。

今夜はベッドがある寝室ではなく、日本間の座敷に布団の上で寝ている父。

夏掛けの布団が寝乱れて、足元の方に蹴られていた。

白かすりの浴衣の裾も寝乱れで捲したてられていた。

捲したてられた浴衣の裾はかすかに父の股間を覆っていた。

裾丈が短い白いトランクスを穿いているのがわかる。

父にしては珍しい下着の気がする。

(思い返せば、僕から見ても、ホモ好みの下着をあの頃から穿いていた父のような気がした。父は現在、50代の男盛り。腹も出ていないし、毛深く胸板の厚い筋肉質の父はまだ似あう、あの頃からのウエストのゴムが幅広いスーパービキニを穿いている。)


僕がなぜ今夜、父への子の行為をしたのかというと

先週、部下の人は二晩泊まり、日曜日の午後に帰ったのです。

父と部下の話声で、解ったことですが。

互いに愛し合いながら、田舎に帰るのが嫌だとか、私の事忘れちゃうの?

ああ、あなたの奥さんでこのままいたい・・・・

そんな会話がとぎれとぎれに聞こえたからです。


時折、父が部下(僕はしゅん兄さんと呼んでました)に慰めの言葉を言いながら、しゅん兄

さんの身体を堪能してました。

父はしゅん兄さんを抱いているときは「しおり」という女性の名前で呼んでました。

「しおり…離れていてもお前の父親だし、お前の亭主だよ・・」

「季節ごとの出張には必ず会える・・・」

そんな父の言葉でも、さみしいのでしょう。

父の毛深い胸板に顔をうずめ泣き伏すしゅん兄さんを何度も見ました。

父の股間い腰を落とし、父が下からしゅん兄さんのアナルに自らの陰茎を

突き上げながら、「ああ、しおり・・・・お父さんだけのしおり・・・」

あの頃、子供の僕でしたが、愛を確認していたのでしょう。

あの時は離れる前の父としゅん兄さんの性行為だったのです。

そんな思いなど、わからずに父にせまる息子の僕はしゅん兄さん・・・

いいえ、父の愛するしおりという奥さんを忘れさせることと

長年、抱いていた父への気持を伝えたくて

アルバイトで稼いだ金で、父が好みそうな白いレースのサイド紐のTバックにストッキン

グ・ガーターベルト。グレイ種な栗色の方までの長さのウイッグにメイクを施して

高鳴る胸を押さえつつ、父の寝る足元に座りました。

元々、中性的で小柄な僕にはこの女装姿は不似合でもなく、かえって男の子のスタイルの

僕の方が不似合だとクラスの女子にも言われてはいました。


僕は今、父の寝ている前で自分をさらけ出すのは勇気のいる事ではありません。

父がどのようなきっかけでホモセクシャリテイーになりえたのか。

それが、母の浮気の要因になっていたのか。

後でその真実を知ることで僕が父との確執に悩むことなど予想もつかないのでした。





淫の宿 投稿者:魔童(2月9日(月)12時49分18秒)
A
毎週土曜日は碁会所に出かけるので、今日も父の外出を見送ってからここに来たのだ。

碁会所で碁を打っている筈なのに、それがまさか、こんな処で・・・

横っ面を張り倒されたようなショックからやっと立ち直って、目を凝らして改めて

父の姿を観る(心臓はまだ、ドクンドクンとしていた・・・)。

モソモソと立膝になってチューブから何かクリームのようなものを絞り出し

膝を拡げて帯を解いた浴衣の前から腕を差し込んで眼を瞑って

「ふうぅぅぅ・・・」と息を吐きながら俯いて肛門にクリームを塗り込んでいるようだった。

俺は、父親の恥ずかしい自慰を観ているような気がした。その姿を観ながら、チリチリと

小さな炎に下から炙られているように俺のキンタマが疼いて固くなった。

そのまま身体を前に倒してチューブの蓋を閉めて眼鏡の脇に置いている父の後ろから、

立膝になった若い男が父の浴衣の裾をペロッと捲くり上げて尻を露にした。

剥き立てのゆで卵のようなプリプリと肉付きが良い、父の艶々とした白い尻が

薄闇の中でもハッキリと観えた。

若い男の股間に眼をやると、同じく帯を外して肌蹴た浴衣の前から硬く張り詰めて

血管を浮かせた男根がニョキッと飛び出してビンビンに反り返っていた。

俺のより一回り細く、半分皮を被っている。

シーツの上に肘を着いて大きな尻を持ち上げ若い男に差し出している、ジッと動かない

無防備な父の姿に、またドクンドクンと鼓動が激しくなり俺のちんぽこがググッと

反り返って下腹に付いた。キンタマの付け根が引き攣って痛い。

「あうっ!・・・」と父が呻き、若い男は父の腰を腹の下から潜らせた左腕で

横抱きに捕らえて、右手で尻に指を挿れて拡げながら奥までクリームを塗り込めている。

クチャッ、クチャッと濡れた音がして指の本数も増やしているようだ。

「うぅぅぅ・・・あぁ・・・うぅっ・・・」と指で尻の中を抉られている切ない父の

呻き声。シーツの上に両肘を着いて無抵抗に項垂れている。

そんな父の腰を掴んだまま若い男が立膝で後ろに廻り、己の男根の根元を肉の凶器のように

握り無言で父の尻にグサッと突き立てて、そのままズ、ズーッと密着した。

「あうっ!ううぅぅぅ〜・・・うぅぅぅ〜・・・」と白髭の口を大きく開けた

父の弱々しい吐息。

すぐに若い男は焦ったように尻を動かし始める。ニチャッ、ニチャッという滑った音。

『父さんは、尻を犯られながら俺を産ませたちんぽこを勃起させているのだろうか?』と

思わず衝動的に四つん這いの父の股間に延ばした手を、上からバシッと叩かれた。

『俺の獲物に手を出すな!』と若い男が俺を睨みつける。

父の肉体を貪っているところを観るのは良いが、触っては駄目だと云っているらしい。

俺は隣の布団の上に胡坐をかいて、父が尻を犯されている様を茫然と見ていた。