近親相姦―親父と息子―



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私の親父について 投稿者:鉄之助(4月20日(日)01時17分59秒)
最近若い男の子のゲイ嗜好が増えているという話をよく聞く。
私自身思うに、原因の一端はアダルトDVDにあると思っている。
私も若い頃、多分に漏れずAVを見まくったクチであった。

最初の頃は可愛くて綺麗な女の子が男共にガンガンヤラレまくっているのを観て
興奮していた。
でも次第に嗜好は変化していく。それは性視線から女性側の視線へと移っていく。
女性を喜ばせてみたい(ヒイヒイ言わせたい)無茶苦茶に弄んでみたいとかいった
思いに駆られていた頃から、次第に今度はそんな女の子のように感じてみたくなる
と思うようになっていくのではないかと思うのである。

つまりはDVD画像にある棒状モザイクの方に興味が移っていく(刷り込まれていく)
のである。
結論ゲイ嗜好は好奇心から始まる。

私は大学生の時に親父にオナニーを見られた。
熟女モノを見ながらシコシコしているところをいきなり部屋に入ってきた親父に
見られたのである。
驚いたのは当然だが、これがオフクロだったら、なんとか体裁を整えようとバタバタ
と慌てふためくのだが、親父だったので、恥ずかしかったがそのままの格好でじっと
していた。
親父は最初驚きの表情だったが、今そんな年齢だったよなと一言言って穏やかな表情
で,その場からすっと出て行ってくれた。
私は気持ちも萎えてしまい、半勃ちのまま終わりにした。

その後の数日間の気まずいこと・・・
家の中の空気が変わったのを感じたが、それが何だったか・・

親父は警官だった。所轄勤務だったせいか昔からあまり家に帰ってこなかった。
親父は柔道の黒帯だった。筋骨隆々。引き締まった腹筋の持ち主。
小さい頃はよく取っ組み合いの遊びをしてくれた。よく疲れて帰ってくるからか
私は親父に肩揉みやマッサージをよくしてやっていた。

小さい頃だったから力も無く、あまり効果も無いのは判っていたが、親父はよく
上手いとか褒めてくれてたので、気を良くした私は何度もしていた。
それでも中学の頃には、飽きたのかもうしなくなっていた。

だが見られてから3日後だったか、親父が勤務明けから帰って来た時、久しぶりだから
と言って私にマッサージをしてくれと要請してきたのだ。
そう家の中の空気の変化は親父からだった。
オナニーを見られていた私にそれを断る選択は無かった。

肩揉みから始まってうつぶせの状態から背中、腰、太もも、足裏を両手で丹念に
揉み解していった。
ああいいぞ・・といつもの褒め言葉。私は尻を軽く叩いて仰向けになるよう言った。

親父はゆっくりと身体を反転させると、両腕、両足を伸ばして大の字になった。
その時私の視線は一点に絞られた。大きく膨らんだ親父の股間だった。
小さく緩やかな隆起だが、それが大きくなっているのが見ていてはっきりと判った。
父さん、気持ち良いか?と聞くと、ああ、とあくびをするかのような間延びした返事
が帰って来た。

私は親父の胸前から始めて両脇、腰、膝、足と揉み解し、最後に太ももに手を置いた。
太ももだけはさするようにして揉み始めた。指先に柔らかい筋肉の感触があった。
そして、それぞれの指の関節には股間のイチモツがかする感じがあった。

親父のアレは硬かった。そして関節が当たる度に、ピクン、ピクンと揺れる感触があった。
暫くして、揉み療治が終わると、親父はありがとうなの一言を残して部屋を出て行った。
妙な感触が心に残った。そしてそのマッサージはこの後も続いた。

こうなると私の方も変な気持ちが起こっていくのを感じていった。
今まで女性中心で観ていたDVDも男性の股間を目で追っている自分がいたのだ。
当然親父の股間にも視線がしばしば行くようになっていった。

そして親父の方も段々と様変わりしていった。それまでのズボンから短パンへ、
そしてトランクス一丁と徐々に大胆ないでたちに変わっていったのだった。
当然、股間の様子もより一層鮮明に見えてくるようになった。
トランクスの時など、竿の形状、隆起具合が判り、横からは玉が見えていた。

だけど親父の表情を見ても、いつもと変わらずに穏やかに目を瞑っていた。
当然ながらこれは私を誘っているのかと思うようになった。
でも確信が持てない。もし隆起部分を手で掴んだら、親父はどうするのか?
待ってたよと言うのか、何をするのだと怒るのか?
いやいや、こんなシチュエーションを段取りしたのは親父自身だ。

私が迫ったら、即座に行動に出るはずだ・・・私は確信した。
私は勇気を出して親父の隆起部分に顔を近づけた。
ツンとした男臭が鼻を突っついた。内股に指を置くとヌルっとした湿った汗を感じた。
親父の顔を見た。何だか寝ている様な感じだった。

だけど股間のテッペン部分がヒクヒクと上下に動いているのが見えた。
嘘寝だと思った。私は意を決めて隆起した布の上に右手を置いた。
長い竿部分が脈打つのが判った。
指先を上下に擦り上げると、更に脈打ちが大きくなった。

もう親父は了解済みだったのだろう。鼻息が荒くなっていた。
私はゆっくりとトランクスを下に下ろした。
中から弾力のある勃起した竿が現れた。大きく向けた亀頭からガマン汁が出ていた。

親父は黙って寝ているふりを続けていた。
私は、手でゆっくりと扱いて行った。親父の筋肉質の全裸が凄く色っぽく見えた。
私はいつも自分でしている様に指先を亀頭に絡ませた。

こうして右手で扱きながら、もう一方の左手で親父の内腿を押すと、親父は両股を
広げてくれた。私の目に親父の尻の穴が丸見えで写った。
私は左手の指の腹で肛門の周囲を撫でてやった。
余程指を入れてやろうかと思ったが、傷がいってはダメと思い、それは止めた。
そして右手の動きを更に早めたら、うめき声も上げずにあっという間に噴射してしまった。

かなりの量が親父の胸と顔に降り掛かってしまった。
だがそれでも親父は寝たふりを止めなかった。
私は指先に着いた粘つく親父の精液を親父の頬につけてやった。

ここまで比較的冷静に行動していたつもりだったが、自分の股間に手をやると
かなりパンパンに張っているのが判った。
その時親父が目を開けて私の方に顔を向けた。

好きにしてもいいぞ。と親父は言ったが、流石にそれだけは勘弁してくれと言って
ソッコー部屋を出てしまった。
ちょっとばかりの関心はあったが、男の、しかも父親の肛門に突き刺すのだけは
生理的に嫌だった。もちろん親父の顔にも精液をぶっ掛けるのも嫌だった。

私は親父の間抜けな格好を残したまま部屋を出て、自室で普通のDVDを観ながら
テレビ画面に向かって堪っていた精液を放出したのだった。
この出来事以来、親父と私の立場が逆転してしまった。
親父は家に戻った時にはしょっちゅう私にまとわりつくようになった。

私は親父のオナニーの手助けをするようになった。
そのたびに、口癖のように好きにして良いぞと言ってくるが私は相手にしなかった。
ただ1度だけ小さなバイブを肛門にぶち込んだ事があったが、私自身今まで聞いた事
の無い声でよがる親父に一瞬自身ぶち込んでやろうかと思ったことがあったが、やはり
自制が利いてくれたせいか、事無きに終えた。

友人の親父さんとのH 投稿者:管理人(代理投稿)(4月13日(日)21時01分08秒)
M甘太郎さんより、以下のメールがありました。
--------------------
いつも楽しく拝見しています。
場違いなお願いで申しわけございませんが、お願いしたいことがあります。
近親相姦ではないのですが、高校の同級生の父親とエッチをしたことがあります。
その時の模様を拙いながらもワードに書き込んだのですが、ここの「書き込み」欄にはコピーできないのです。
まことに厚かましいのですが、以下に、拙文を書きましたので、
書き込みの中に入れていただけませんでしょうか。
-----------------------------------------
直接の「息子と父との近親相姦」ではありませんが、
興味深い内容でしたので、投稿いたします。
以下、本文です。
甘太郎さん、投稿ありがとうございました。


高校3年の夏休み、同級生の父親とエッチをし たことがあります。

その夏は大学受験のために夜遅くまで学習塾に通っていました。

学習塾が終わると、市内でも有名なハッテン場の公園を覗いて帰っていました。

その頃は、高校生のくせに結構遊んでいて、男とのセックスにもあまり罪悪感がありませんでした。

その夜は人が全然いなくて帰ろうかと思ったのですが、誰かが公園に入ってくるのが見えました。

公園の入口にある街灯に照らされた人を見ると、驚いたことに同級生の父親でした。

よく同級生の○○君の家には遊びに行っていたので、○○君のオジサンの顔も何度も見て知っていまし た。

オジサンは茂みの中にいる俺に気が付いたようで、急ぎ足で近づいてきました。

幸いにもオジサンは俺が分かっていないようで、それに随分と酔っていました。

オジサンはいきなり俺の足元にしゃがみ込み、俺のズボンをずらしにかかりました。

ちょっとは抵抗しましたが、俺も同級生の父親とエッチしてみたいという思いに駆られ、そのままオジサ ンに身を任せることにしました。

オジサンは俺の勃起したチンポに顔を近づけ

「堅いなあ・・雁も張っている・・臍に引っ付いている」などとボソボソ呟いていました。

俺が少し腰を前に出すと、オジサンは当然のように俺のチンポを咥え込みました。

オジサンは酔っていたからでしょうか、強烈な尺八の仕方で、少し痛みを覚えました。

とうとう我慢できず、オジサンに「オジサンのチンポも見せてください」って頼みました。

オジサンは立ち上がると、チャックを下ろしてチンポを引っ張り出しました。

手で確かめると、まだフニャリとしていましたが、雁首が大きいズル剥けチンポでした。

「舐めてくれないか・・」と言うので、今度は俺がしゃがんで、咥え込みました。

少し小便臭かったですが、「同級生の父親のチンポを舐めている」と思うと、物凄く興奮しました。

やがて、オジサンのチンポが完全に勃起しました。

オジサンは「なかなか上手い・・そこのエラを舐めてくれ・・」などと言っています。

その通りに舐めてあげると、オジサンは俺の頭を両手で押さえると、腰を前後に激しく振り始めました。

「・・・もしかして、このまま俺の口の中に出すのかなぁ」と思っていると、急にオジサンが「あああ あ、出るっ、出るぅ!!」と声を上げると同時に、俺の口の中にドクドクとザーメンを発射させたのです。

「いくらなんでも、相手のことも考えず、ちょっと・・・」と、少しムッとなったのを覚えています。

もちろん、口の中のオジサンのザーメンは吐き出しました。

オジサンは手早くチンポをズボンの中に仕舞い込むと、「ニイチャン、悪かったな」と言い残して公園を 出て行きました。

取り残された俺は、むちゃむちゃ不満が残ったのと、むちゃむちゃ興奮したのが一緒になり、なんとも複 雑な気持ちで家路を急いだことを覚えています。

その後、卒業式の時に○○君のお父さんに会いました。

ビシッとしたスーツ姿でしたが、「あのズボンの下には、あのチンポがあるんだ」と想像すると、随分と 興奮したことを覚えています。


よかった 投稿者:タロー(4月6日(日)05時38分09秒)
今年から大学生さんへ
よかった。大丈夫だったかな?とちょっと心配していまして・・・。
大学のことも彼女のこともゆっくり楽しんでくださいね!ではでは。

ありがとうございます。 投稿者:タローさんへ(4月6日(日)02時46分07秒)
僕もあれから直ぐに勇気を出して パパとお風呂に入った時に話してみました。するとパパは 彼女とパパは別物だよ! って言って笑っていました。でもその日からパパは僕の部屋には来なくなってます。少し寂しい気はしますが、これで良いのかな? しばらく様子をみてるのかな〜?毎晩来ていたパパが来なくなって1週間になります。メールも無いですが、パパの気持ちを考えると かわいそうな事を言ったのかな〜?って思いますが、しばらくパパの行動を見てみます。彼女とは まだキスもしていませんが今は学校の事に集中してみます。とにかく ありがとうございました。

見せ付けてやりました 投稿者:てっちゃん(4月5日(土)22時50分57秒)
非日常な出来事を経験すると、もう異常な思いの行動が止まらないのは仕方ないのでしょうか?
いつも自分の手で済ますオナニーを人の手(実父)を使ってすると、もうどうにもこうにも抑えが利かないようになってしまいました。
一般的な風俗なら、お金さえあればいつでも利用できるけど、さすがに実父だと求める
こと自体躊躇してしまいます。

この掲示板に書き込んでからは、僕自身ではオナニーをしなくなったのですが、若い分
溜りも早く、簡単に勃起があって中々平常に戻らなくなっていました。
ほんの数日前ですが、風呂から上がってTシャツを着て、パンツを履こうとした時、
突然勃起があって、それが全然収まらずパンツの上からもギンギンの山が形成されてしまいました。
外から父の早く風呂から出ろの声。
僕は仕方なく下には何も履かずにTシャツ一枚で脱衣室から出ました。

母は驚いて下を向いてしまいました。
父は僕の股間を凝視していました。

早くパンツを履けという父と母の声が妙に興奮に拍車が掛かりました。
僕は父に向かってゴシゴシと扱く格好を見せました。母はあちらを向いたままなので
思い切って大胆に見せ付けてやりました。

父の喉がごくりと鳴ったような気がしました。勿論以前とは違ってキレイにしていましたので恥ずかしいと言う気持ちなど少しも起こりませんでした。
僕は部屋に戻ると、そのまま久しぶりのオナニーをかましました。

何日もしていなかったので、ぶっ放した瞬間は凄く気持ちが良かったです。
オナニーは2回しました。我慢していた分、ちょっと気がおかしくなっていたのかもしれませんね。

これで父がどう出るかですが・・・さて?
ちなみに母はここ数日口利いてくれません。当然でしょうね。

今年から大学生さんへ 投稿者:タロー(4月5日(土)16時00分29秒)
今年から大学生さんの書き込みを読みました。まずは入学おめでとうございます。
「こんな関係は止めたい」「本当に悩んでいる」と本気で思っている、しかも彼女がいるのならハ
ッキリ親父さんに伝えた方がいいと思います。優しそうな親父さんなので今年から大学生さんがき
っちり話せばわかってくれると思います。
実は僕も大学生です。高校までは彼女もいました。だけどこの掲示板を見ているくらいなので親父
に対して性的な関心がないとは言えないです。てっちゃんや大学生さんのような過激な体験はない
ですが・・・。だからちょっとは気持ちがわかる気がします。
それに大学に入ると今までとは違い色々な出会いがあるし今まで悩んでいたことがなんだったん
だろう?と思うことも多々ありますよ。
言いたいことをしっかり言う経験もこれから大事になってくるんじゃないかなー。頑張ってくださ
いね。

魔童 投稿者:魔童(4月3日(木)14時58分14秒)
ヒイラギさん、お久しぶりです。残念ながら新作ではありません。
手入力に疲れ果てて省略してしまった「魔童」の一部です。

藤原父子のことーA

「今度は親父から手出して来たんだろ?」
「それがよくわかんないの。」
「なんでだよ?」
「帰るなり怒ってるみたいに『父ちゃんは、これから風呂入って少し仮眠する。』って
今まで一回も言ったことないのに僕に云ったんだ。でも、僕を誘ってるんだって
わかった。」

父親が奥の部屋に入って少ししてから、行くもんかと思っても一馬の股間は痛いくらいに
突っ張りフラフラと立ち上がって歩いた。
裸で大の字に横たわっている父親の褌が大きく膨らんでテントを張っている。
薄眼を開けた父親がムクッと上体を起こし布団の上に胡坐をかいて近づいた一馬の股間に
そっと触れ、ズボンとパンツを一気に引下げると硬く突き出した陰茎を、いきなり
口に含んだ。背筋から腰に掛けて電流が走り、思わず父親の分厚い肩にしがみ付き
そのまま布団の上に倒れこんだ。煙草の匂いと荒々しい息遣いが興奮を煽り
父親と息子は互いの股間を弄り、淫水がクチュクチュと秘めやかな音を立てる。
身体を入れ替えて口に含む。噎せ返るような父親の雄の匂い。
父親の太い指で激しく上下に扱かれながら、剥け切って大きく鰓をピンと張った父親の
性器を頬張る。のたうつ身体が浮遊して背中から腰に掛けて衝撃が走り
『出るっ!』の金切り声で一馬の精液が迸った。
起き上がって丸めた褌で腹の上を拭っている胡坐をかいた父親の白い肌に、ほんのりと
赤みが差し醸したような肌から立ち昇る汗の匂いが一馬の鼻孔を擽る。
ドサッと後ろに倒れた父親の、前後にヒクつく摩羅は紫から黒の鰓を大きく張り
一馬の唇を求めて揺れている。拡げた股の間の布団の上に腹這いになって鰓口を
唇で嬲り、昇り詰めようとする父親を焦らす。くぐもった喘ぎ声で『早く、早く!』と
腰を打ち振る。父親の太腿が一馬の背中に絡み付き、股間に顔を埋める。
冷たい汗をかいて丸く弾む手に余る陰嚢から、繁って尾根を走る陰毛が肛門へと一馬の
舌を呼んだ。思わず舐めて愛撫する父親の、ヌメヌメと粘り気がある皺が走っている
茶紫色の窪みに、父親は絡めた脚を解き極限まで開いた足が重い音を立てて畳を撃つ。
息子の小さく尖らせた舌先で、少し苦味がある廻りの皺に沿って舐めらあげられ
肛門の裂け目に入れられると『あっ、あ、あ、そっ、そんなとこ・・・』と
キュッ、キュッと穴を窄めて腰を持ち上げ身体の力を抜いた。
ピチャピチャといいう一馬の舌舐め擦りをする音と切なく啜り泣くような父親の声。
大きな身体に攀じ登り父親のヌルヌルと汗に濡れた下腹を抱えて舌を這わると、
圧迫された焼け付くような父親の摩羅が一馬の小さな胸に密着してドクンドクンと
脈打った。
一馬は、無性に父親の摩羅を尻の中に欲しくなった。立ち上がって唾液を尻の穴に
塗り、指で肛門を拡げながら父親の股間の上にしゃがむ。
真っ赤な顔になった父親は、息を荒げたまま頭を起こしてジッと一馬の動作を観ている。
濡れそぼった父親の摩羅を右手で支え、その上に腰を降ろして行く。
ズズズーッと亀頭の先端が這入る。
『お、お、一馬は、そんなことも出来るのか?』と期待に膨らむ父親の喉に絡んだ
しわがれ声。震える太い指で一馬の膝を掴んでくる。
あまりの大きさに顔を顰めながら、それでも校長先生の摩羅を何度も受け入れた一馬の
尻穴は、少しずつ父親の摩羅を呑み込んで行く。父親の手が臍の下に延びて来て
一馬の陰茎を弄る。
『う、うーっ・・』と大きな腰を持ち上げると、ズズッと根元まで息子の尻の中に
這入った。子供の高い体温で尻の中が熱い。
『あ、あ、・・父ちゃんの大きい・・』
『痛くないか?』
『ううん・・気持ち好い・・・』と父親のフサフサとした陰毛の上に、ベッタリと
座り込んだ小さな尻をゆっくり前後に擦り付ける。
息子の、その言葉に堪らず父親の摩羅が一層反り返る。尻を動かす息子に合わせて
父親も腰を突き上げ腹をブルブルと震わせる。最大限に張り詰めた亀頭が息子の尻の中
で吸われている凄まじい快感に、父親は布団の上から何度も背中を浮かせて半開きの
唇から涎を垂らし、妻との性交では一度も出したことがない声で吠えた。
『あっ、あっ、あっ、ええっ!ええぞおっ!かっ、一馬っ、お前はええのかっ!・・・』
と切羽詰った叫び声で、あっと云う間に父親は弾けるような射精の時を迎えた。
今まで味わった事がない、息子の尻の奥でビクンビクンと上反りになった亀頭が
絡み付かれる甘美な快感。小さな肉壺に男の精を根こそぎ吸い取られていく途方もない
快感に、父親は啜り泣きながら夥しく濃い液を何度も射精した。
息子の尻の中に果てた父親は、汗ばんだ分厚い胸と突き出た腹を波打たせながら
上体を起こし、はぁはぁと荒い息のまま息子の細い肩を抱き締めて陽なたの匂いがする
首筋に顔を伏せ『あ、あ、一馬ぁ・・・一馬ぁ・・・』とうわ言のように囁いている。

新作まってました! 投稿者:ヒイラギ(4月1日(火)21時29分45秒)
魔童さんの新作待ってました!
続きを楽しみにしてます!

魔童 投稿者:魔童(3月31日(月)14時40分12秒)
省略分1 藤原父子のことー@

「ふ〜ん、親父は二人目なんだ。何時やったんだ?」
「小学五年の夏休みに母ちゃんが病院に行っちゃった次の日、父ちゃんが交番の
夜勤明けから帰って来てお風呂に入ったあと奥の部屋で寝てたの。僕、やることなくて
つまんなくて父ちゃんを観に行ったんだ。」

カーテンを締め切って風が入らず蒸し暑い部屋に入ると裸身に褌を着けただけで
仮眠している父親の姿があった。規則正しい鼾が昼下がりの静けさの中に響いている。
足音を殺して、そっと父親の腰のあたりに膝を着いた。
裸の身体に着けている褌が、柔道や警邏で鍛え抜いた逞しい腰に纏わりつき、
盛り上がっている下腹の臍から黒い剛毛が渦を巻いて褌の膨らみの中に消えて行く。
逞しい太腿の内側に走る血管の筋を震える手でなぞった。
褌の白い盛り上がりに顔を近付けた。石鹸と小便の入り混じったような匂い。
校長先生の陰部と同じ隠微な匂い。
突然、父親の大きな手が伸びて来て褌の中を弄った。一瞬、眼を閉じた。
恐る恐る開けた眼に食み出した父親の摩羅が何事も無かったように太腿の上に
横たわっていた。父親の手は、規則正しく上下する腹の上。頑丈な色白の肉体に
借りてきたような鈍色に光る大きな亀頭、ドス黒い男茎。浮かび上がるシミが
一馬を誘う。校長先生の摩羅とは形も太さも違う、鰓が大きく左右に張っている。
そっと、その亀頭に触れグンニャリと重い男茎を握って上下にユルユルと擦る。
暫くすると静かに大きくなり父親の呼吸に合わせて脈打った。校長先生のそれよりも
遙かに大きい亀頭が茸のように鰓を開いた。
鼾が止まったのに気がついて慌てて手を離す。摩羅は、震えるようにそそり立っている。
父親の瞼がヒクヒクと痙攣して腹の上の大きな手が拳を作る。殴られると思ったが
もう逃げられない。そのまま息を潜めて小さな身体を堅くしていたが何事もなかった。
一馬は、眼を開けない父親の褌をずらし丸く黒々とした陰嚢を露わにして、父親の
股の付け根から足首のほうに小さな舌で舐めはじめた。瘧にかかったように両脚を
突っ張り足の指が反り返った。ずっしりと重たい陰嚢を掌に載せて転がすと
シャリシャリと音を立てそうに艶々した陰毛が逆立つ。指を触れれば切れそうに
大きく張った亀頭の鰓、その鰓から滑らかに落ち窪み淫らな曲線を描く紅い亀頭。
透明な露が割れ目から盛んに溢れて破れそうに脈打つ太い血管に纏わりつき、流れて
陰嚢を濡らしている。大の字に拡げている父親の股の間に小さな身体を入れて
ヌルヌルの亀頭を頬張った。校長先生に教えられた通りピンと先端を尖らせた舌先で
裏筋を擦る。舌を刺激する父親の雄の香り。
父親の汗ばんだ太い脚が、蛇のように一馬の小さな身体を交差し締め付ける。
いきなり頭を抑え付けられた、弓なりに反り返る父親の身体。太く長い摩羅に喉の奥を
衝かれ思わず吐き出す。一馬の唇を求めて父親の摩羅が空を彷徨う。左手で根本を握り
掌で亀頭を愛撫する。溢れる愛液がクチャクチャという隠微な音を立てる。父親の
言葉にならない喘ぎ声。再び大きく口を開けて含む。甘噛みして吸い取るように亀頭を
ねぶると、父親のうねるような腰の動きが速くなった。陰嚢は引き攣り一馬の手で
扱かれている男茎は大きく左に撓って、口の中の張り裂けそうな亀頭が一層膨らんで
一馬の口腔を満たした時、喉を射すような射精が父親の叫びと共に何度も繰り返された。

子供が実の父親の肉体をいたぶってしまった罪の意識に慄き蒼褪めて、一馬は言葉も
無くそっと立ち上がる。濡れて勃起したままの摩羅で物言わず眼を閉じている父親。
部屋を出て何か口の中に有るのに気づき取り出してみると、父親の黒々とした陰毛
だった。

「二度目はその夜だった?」と聡。
「ん〜ん。四日あとの夜勤明けだったの。」



大好きなパパ 投稿者:今年から大学生(3月27日(木)23時39分05秒)
今年から大学生になりました。僕は両親と姉二人で暮らしていました。今年から甘えたな僕の為に 両親からワンルームへ1人暮らしが始まった。まだ暮らし始めたばかりなので少し寂しいと思うのですが、家族は近くに住んでいるので寂しい時は直ぐに行ける距離ですが・・・ 話は変わり パパの事・・高校に入った時からパパと関係があります。僕は女顔ですが 女の子が好きです。でもパパも好きです。ママや姉達と喧嘩をした時も パパだけは僕の見方になってくれるからです。 そんなパパと関係をもったのは3年前からです。僕は中学の時からオナニーを覚えて 毎日ベッドでしていました。ある日 パパに見られていたことも知らなかった。 パパと僕だけの日が時々あった。  姉とママは3人でよく外出をするので パパと僕は留守番でした。 僕が高1の時 1人で風呂に入っていると 突然パパが入ってきた。 お前も大人になって来たね?って僕をジロジロみていた。その時は何も無かったが、朝になって僕が寝ているベッドにパパが入ってきた。 僕は朝立ちしているので 少し恥ずかしかったので 背中を向けた その時パパが背中から抱きついた状態で僕の勃起したチンポを触ってきた。 僕は抵抗したのですがパパの力にはかなわないので諦めた するとパパは扱き始め あっと言う間にいってしまった。 それがきっかけに 誰も居ない時は同じ事をされた。 ある日僕もパパの股間を触ってみた するとパパも勃起していた 僕はビックリして手を離した そんな事を繰り返す日があった ある日 パパはゴムを待ってきて 二人で触りあってお互いの手を使って扱くようになった。 最近はお互いの ちんこを舐め合っています。だけど僕には今彼女がいます。 パパの事は好きですが、こんな関係は止めたいと思うようになっています。悩んでいます。どうすれば良いのか分かりません。誰か良いアドバイスを下さい。 本当に悩んでます。  

しゃぶられたいとは思う 投稿者:てっちゃん(3月13日(木)23時39分39秒)
快楽を貪るという感覚が支配しているのではないかと思います。
興奮材料としては男それも父親にチンポをしゃぶられる、母には内緒事。
他人の手で射精に導かれるというのが重なると、もう1度いやもう何回も味わいたい
という気持ちでいっぱいになります。
こういう心境からゲイの道に行く事になるのでしょうかね。

さすがに父のチンポをしゃぶりたいとは思いませんが、しゃぶられたいと言う気持ちは
正直かなりあります。それ以上の気持ちはありません。
尻には興味ありませんし入れられたくもありません。
こんなのってライトゲイとでも言うのでしょうか?
とりあえずチンポの洗浄を済ませてから行動を考えようと思います。

てっちゃんへ 投稿者:親父(3月13日(木)19時49分29秒)
きっかけは同じような事をしましたが、息子が結婚してからも時々妻には内緒で関係があります。貴方のお父さんも息子が可愛いくて仕方ないと思います。行為自体は世間から見れば変態行為ですが、受け入れれるのであれば 私はアリだと思います。もし嫌か抵抗あるのであれば 断れば良いと思います。私の場合は他の男性にはしません。一度親子で話してみれば良いのでは? 

父からの行為で 投稿者:てっちゃん(3月13日(木)01時01分14秒)
僕の経験を書きます。
以前ここに酒の飲みすぎから父親とエッチな関係になった話を読みましたが、あれは
息子からでしたが、僕の場合は父からでした。
去年の初めでした。
自宅で母を含めて3人で酒を飲んでいました。

いつもの事なので僕は勢い飲み過ぎて意識を無くしてしまいました。
コタツから半身出したまま、大の字になって寝てしまったのですが、幾時間か経った
のか、ちょっと肌寒くなったのを感じて、うっすらと目を開けたのです。

するとどうでしょう、意識がはっきりし始めると、何だかモゾモゾともよおしてくる
感覚が下半身からしてきたのです。
何か小便がしたいような、アレを吐き出したいような、どうにも気持ちの良い感覚が
下から這い上がってくる感じが襲ってきたのです。

ふっと頭を持ち上げモゾモゾする下を見ると、なんと、父が一心不乱に僕のチンポを
しゃぶっているではありませんか。
ウラ筋に舌を這わせたり、唾液たっぷりだして亀頭を嘗め回したり、喉の奥まで押し込んだり、もう生暖かい感触で一杯になりました。

父は僕と目が合いましたが何も言わずに、懸命におしゃぶりに没頭していました。
次第に良い感じが腰の辺りに感じてきまして、もう射精したいところまで来てしまった
のです。もう堪りません。我慢できません。

僕は父の頭を抑えながら、うう出る!と呻いてしまいました。
父はいっぱい出していいぞというと、しゃぶりながら右手でシュッシュと扱き出しました。
僕はもうだめだと呻きながら腰を大きく反らしてしまい、父の口の中に出してしまいました。ちなみに母は気づかずにすやすやと寝息を立てていました。

翌日、父は何事も無かったように澄ましていました。
母はいつもように朝ごはんを用意していました。
昨日の事は僕の夢だったのかもと思いましたが、僕のチンポに証拠が残っています。
僕は父の顔を見ることが出来ませんでした。
父にそんな性癖があったなんて信じられなかったです。

でも母が用事で向こうに行ったとき、”下半身はちゃんと洗っておけよ。いざって時に
恥かくぞ”と言ってきました。
もう恥ずかしくて仕方なかったです。

でもそれ以来、何もありません。
ここに書かれているような展開なんて一度もありません。
でももし父からもう一度同じ事があったら、その先まで行ってもいいかなと思う僕は
おかしいでしょうか?

今度はこちらからチンポを見せ付けてみるべきなのでしょうか?
なんか怖いような、恥ずかしいような・・・

親父好き 投稿者:源造(3月9日(日)11時50分57秒)
世間には随分実の親父が好きと言う人が結構いますね。
そして実の親父に放って一線を越えちゃったとか。今では極普通の友のように
遊んでるとか、何と無く分かるような気がするが、矢張り実の親とはどうもね!
でも、そんな親子が羨ましいね。

???? 投稿者:憤怒(3月5日(水)19時29分41秒)
また消えた。
この板のファンたちの気持ちを弄んでいるとしか思えない。
書き込んだ以上周りからどう思われようとちゃんと残せ。
覚悟と責任に自信が持てないなら初めから書くな。2度目ならさすがに”作品”と言われても致し方ないな。

大満足です! 投稿者:糺の森(3月3日(月)21時13分16秒)
だいすけさん、早速の投稿ありがとうございました。僕も父親が好きで、二十代ぐらいまではかなり悶々としていました。だいすけさんとお父様との素敵な関係を、とても羨ましく思います。 また何か進展があれば、よければ書き込んで下さいね。

ありがとう 投稿者:この板のファン(3月3日(月)06時50分40秒)
続きを書いていただいて、ありがとうございます。
だいすけさんとお父様の幸せを願いながら読ませていただきました。
ありがとうございました。

残念 投稿者:この板のファン(3月2日(日)19時11分02秒)
だいすけさんの体験談、進展を期待して読んでいたのに、読解能力のない60歳のため、続きが読めなくなった。残念!
だいすけさんの最初の投稿を読んだら、変な投稿できないって気づかなかったのかなぁ。残念!

だいすけさんへ 投稿者:糺の森(3月2日(日)16時09分30秒)
だいすけさんの体験談、とても興味深くワクワクしながら拝見させてもらっていました。 特に「母親と息子、父親と娘はグロいけど、父親と息子はちょっと違う」との発言は大いに共感しています。 だいすけさんの続きを楽しみにしているので、よかったらまた書き込んでほしいです。 例えば一週間の期間限定掲載とかどうでしょう…。

すみませんでした 投稿者:60歳(3月2日(日)16時07分44秒)
だいすけさん、ごめんなさい。
だいすけさんに感謝の気持ちを伝えたくて投稿したのですが…
かえって気分を害されたようで、申し訳ありませんでした。
実話だったんですね。実話とするともっとお父さんに魅力を感じます。

だいすけさんファンの皆さんすみませんでした。
お願いできる立場ではないですが、是非削除した文載せてください。
そして、続きを投稿してください。
すみませんでした。