近親相姦―親父と息子―



 部屋を出る

この部屋のアドレス:018 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

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タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


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親父さんに狂いたい! 投稿者:変態中年M男(3月3日(火)12時50分10秒)
60歳以上の年輩親父さんに抱かれたい!
色白でサラサラの肌を舐め廻されたり
強引なディープキスで唾液を飲まされたり
ドス黒く使い込んだマラで口を犯されたり
色んな体位でケツマンコを掻き回されて
トロトロに熱く成った直腸の襞に何度も種付けされて
ドロドロに汚れたペニスを無理矢理口に入れられ
親父さんの汁を一晩中飲まされて女にされたい!



待ってました!!! 投稿者:松(2月17日(火)06時14分30秒)
貴文様、ありがとうございます。
首を長くして待ってました。
僕はハッピーエンドが好きなので(この話はずっと続いてほしいと願ってますが)
貴文様とお父様が、僕の願っている展開になって、とっても幸せな気持ちになりました。

無理されなくてもいいですが、時間にゆとりがあるときに続きをお願いします。

父 Z 投稿者:貴文(2月17日(火)02時49分18秒)
互いの服を脱がしながら玄関から部屋に入っていき、リビングにはいる時には二人とも勃起した逸物が飛び出して
かろうじてビキニ一枚だけの格好になっていた。
父はそのまま僕を隣の部屋のベッドまで誘導し、かろうじて穿いている状態になっているビキニを自ら脱ぎ
そのまま僕をベッドに倒した。
僕の首から鎖骨、胸板から腹部へと父の舌が隈なく這いながら、徐々に僕の股間に近づいていった。
未だかろうじて穿いていたビキニを脱がせ、僕も父同様裸になると、父は僕の勃起している逸物をそっと握った。
そして鈴口から雁首を執拗に舐め回し、とうとう僕の堅くなっている逸物を口にふくんだ。
父の手は太腿から尻辺りを、触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで撫でていた。
それまで誰にもフェラチオをされたことが無かった僕が、ザーメンを放出するのに左程時間はかからなかった。
僕は父の口の中でそのまま射精したが、父はそれらをすべて飲み込んでしまった。
射精しても全く萎えてくる気配がない僕の逸物をしばらくの間舐め回していた父が、
ようやく逸物から口を離し、父が上体を僕と並べると、僕から父に濃厚なキスをした。
片手で父の逸物に触れると、亀頭が先走りの液でヌルヌルになっているのが分かった。
父が僕にしてくれたように徐々に舌を這わせ、逞しい胸板までいき、乳首を軽く噛むと、
父はそれまで以上によがり声をあげた。
僕はそうしながら、その間もずっと父の勃起している逸物を片手で扱き続けていた。
父の逸物の付け根の辺りを舐めながら、
しげしげと雄々しいと言いたくなるほどビンビンに勃起している父の逸物を見ると
それは僕の勃起している逸物よりも確実に太く、そして長さもあった。
何よりも亀頭は竿の太さから言っても大きくて当たり前なのだが、
亀頭のえらの部分はどう見ても外に反り返り、亀頭の大きさが一段と強調されているようだった。
僕がその外に張り出た亀頭のえらの部分に舌を当てると、父をより一層よがっていた。
口を大きく開け何とか父の逸物を口にふくむと、父は体を仰け反らしてよがり始めた。
大好きな父が僕の未熟なフェラチオで喘いでいるのを見ると、より一層父が愛おしくなった。
僕がずっと口と手で扱いていると、父は喘ぎながら
「貴文、いきそうだ。 口を離せ。」
と言ってきた。
僕がその言葉を無視して続けていると、一段と大きくよがり、肢体を仰け反らすと同時に
父は僕の口の中で果てた。
決して美味しいとは思わなかったし、むしろむせ返る様な精液特有の臭いがしたが
さほど難なく父の精液を飲み込んだ。
父と顔を並べると
「無理して俺のまで飲まなくてもよかったのに。」
と言ってきたので、僕は
「無理はしてない。 僕のフェラチオで父さんが出した精液なんだから、飲み込むのは苦にならなかった。」
そう言うと、父は僕を抱き締め、長いキスを繰り返した。
その間、互いの勃起したままの逸物も、まるで刀のようにぶつかり合ったり、重なりあったりしていた。
しばらくそうやってじゃれ合うようにして、父は母に僕のマンションに泊まっていく旨の電話を入れた。
そして二人で一緒に風呂に入った。
二人とも泡だらけになり、互いの逸物を扱きあいながら、父も僕もほぼ同時に二回目の射精をした。
風呂から出ても二人とも下着も身に着けず、そのままベッドの上で横になった。
僕の逸物も既に萎えている状態でも亀頭は完全に露出状態になっていたが、
父の逸物は萎えていてもまるで勃起しているかのごとく、大きく反り返ったえらが目立っていた。
僕から父に思い切って高二の時のアルバイト先でのウルトラマンとの事を切り出した。
あの時ウルトラマンの中に入っていたのは父なのか、と尋ねると
「どうして貴文はその中人が俺だと思ったんだ。」
と聞かれたので
「僕の耳元で『着ぐるみは自分で脱ぐから』と囁いた声が父さんに似てると思ったし、
その夜ソファで寝ていた僕を起こしてくれた時、父さんが穿いていたビキニが
アルバイト先の更衣室に置いてあった中に入っている人のであろうカバンの上に置いてあったビキニと同じだったから。」
と答えると、父は
「貴文が思っていた通りだ。 あの時グローブだけとって、貴文の逸物を扱いたり、尻を撫でたのは俺だよ。」
「あの時から父さんは僕とああいったことをしようと思っていたんだ。」
「いや違う。 貴文を意識し始めたのはもっと前からだよ。 実の子供に手を出しちゃいけないと思って抑えてきたけど
あの時は他に誰もいない部屋で、貴文が自宅でも下着姿でいることが無いのに、
チンボの形もあらわなビキニ一枚の格好でいたから、その姿を見たらもう自制がきかなくなったんだ。
貴文にウルトラマンの着ぐるみ越しにチンボを扱かれて、中で射精してしまった時
はっきりと自覚したよ。 俺は貴文を息子としてではなく、恋愛感情で見てる、って。」
「今も父さんとこんな格好でいながら聞くのも変だけど、父さんは同性愛者なの。」
「正直なところ、女性とセックスしたのは母さんとだけだ。 男性とはそれ以前から複数あるよ。
そう言う貴文はどうなんだ。」
「僕も大学生時代に付き合っていた子となら数回セックスはしたけど、それ以外は男性とも女性とも無いよ。」
「俺は貴文が高校生になった頃、一緒に泳ぎに行ったとき、
プールから出た貴文の競泳パンツにクッキリと皮が剥けたチンボのラインが浮き出てるのが見えた。
それまでずっと抑えてきたモッコリに対する感情というか執着みたいなものが再び甦ったんだ。
それからはずっと貴文の事、意識し続けてた。」
「母さんがよく父さんが入っているウルトラマンとかのショーに連れて行ってくれたけど、
父さんが入っているウルトラマンの着ぐるみは、いつも他のウルトラマン達と違って、
股間に父さんの逸物の形が浮き出るくらいピッタリしてた。
幼心に自分の父さんのチンチンは他の大人よりも大きいのかな、って思ってた。
それに一緒によく泳ぎに行ったけど、父さんはいつもビキニ型の競泳パンツで、
他の男性達よりモッコリが大きく膨らんでいたし、まるで見られるの楽しんでいるかのごとく
逸物の形、特に大きな亀頭や反り返ったえらのシルエットがクッキリと出る無地の競泳パンツとか、
生地自体が薄くて、水から出ると逸物が透けて見える様な物が多かったから
いつしか『父さんの逸物ってどんなだろう』って思うようになったと同時に、
鍛えたあの体で抱き締められたい、って思うようになった。
それをはっきり自覚したのは、あのアルバイト先でウルトラマンとの一件があってからだよ。
あのウルトラマンに入っていた人が父さんだったら良いのに、ってずっと思ってた。」





淫の宿 投稿者:魔童(2月15日(日)11時53分33秒)
C
 ズリュッ、ズリュッと2人の身体に擦られて乱れたシーツの上に、ポッンと黒い

小さな口を開けた尿道口からキラキラと透明な滴が糸を引いて垂れている。

生暖かい薄闇の中に漂って来る甘いクリームの香料と若い男と父の陰部が擦れる匂い、

饐えた異臭は父の肛門の中からか?

若い男が父の耳元で宥める様な口調で何か囁くと、父が自分で右腕を伸ばして肢を

持ち上げた。すかさず若い男の自由になった指が父の尖った乳首を抓り上げる。

「ひぃぃっ!ひぃぃぃ〜」と父がまた、泣き声を上げる。もう眼は虚ろで、

どこを見ているのか分らない。

「おおっ、凄いな。大股開きの御開帳だな、全部観えとるぞ。」と云う隣の親父の

肛門に人差し指と中指を揃えて差し込むとヌルッと挿いった。中は熱く潤っていて

あらかじめ何か塗っていたらしい。

「あ、あぁ・・・」と親父が小さく呻いて太った腰を捩った。

「あ、あ、そんなに掻き回されたら、もう堪らん。なあ、上に部屋をとってある。」

ふと、周りを見ると、いつの間にか4、5人の男達が壁際に立って、父が若い男に

犯されている処を眺めていた。俺よりも若い男が2人の足元にしゃがみ込んで来て、

若い男と父が繋がっている陰部に鼻が着くほどに近付いて覗き込んでいる。

ビタッ!ビタッ!と若い男が発情した獣のような勢いで盛んに尻を撃ちつけて

「ああっ!あっ、好いっ!・・・あぁ、好いよぉぉぉ〜」と父はもう、堪らなくなったのか

大きく拡げられた己の股間に手を遣って、今は太い筋を張って隆々と反り返り

血管を浮かせて完全に勃起して鰓を拡げた亀頭の切れ目から吐き出している透明な

先走りでヌルヌルの男根を握り緊めてクチャッ、クチャッと扱き始めた。

指から食み出したその亀頭は熟れ切って、はち切れそうな奇妙な赤黒い果実のように

押し潰されている。『ここから俺は生まれたのか・・・』

「分かった。行こう、おじさん。」と立ち上がって親父の分厚い肩をポンと叩いた。

その時は何故だか、実の父親が尻を犯されながら射精をする姿を見てはいけないような

気がしたのだ。

部屋を出る時、

「う、う、うっ・・・うう〜っ、あっ、あっ、ダメッ!ダメッ!イクよっ!イクっ!

イッちゃうよぉぉぉぉ〜」と父の善がり狂う、あられもない悲鳴に振り返ると、傍らに

しゃがんで覗き込んでいた若い男が腕を延して父の男根を握り激しく扱き上げていた。

淫の宿 投稿者:魔童(2月12日(木)12時48分27秒)
B
 若い男に衝き挿れられる度に

「うぅぅ、う、う・・・好いっ・・・好いようぅぅ・・・」と父が溜息のような切ない

喉声を震わせている。グイッと尻を衝き挿れながら若い男は父の背中に覆い被さり

両肩を掴んで肌蹴た首筋の後ろをガブッと噛んだ。グアーッと父が仰け反る。

「あぁっ、あぁぁぁ・・・好いっ!噛んでっ!・・・あ、あ、・・・もっと噛んでくれ。」

と顎を上げて、か細く掠れた声で若い男に哀願している父。

こんな父の声は聴いたことが無い。その声で目の前がカッと紅く染まって、俺は

父を押さえ付けて犯しているこの若い男に激しく嫉妬した。口の中がカラカラに

渇いている。『父さんが若い男におまんこされて女のように悦んでいる。

俺の父さんなのに・・・父さんの身体の上でケツを振っているコイツを突き飛ばして

俺が父さんを悦ばせたい!』

その時、いきなりドスッと隣に誰か座って来た。

「この助べえ親父は色白でモチ肌だから若い男にモテるんだよ。助べえな好い声で

啼くしな。」とドスが利いた低い囁き声に横を観ると、でっぷりと太ったゴマ塩頭の

父より年上と思われる大柄な親父だった。部屋の入口に寝ていた男だ。

「この間なんかは、ここで若いの3人にオモチャにされて代わる代わる赤ん坊を

孕んじまうくらい突っ込まれて女にされとってな、善がり狂っとった。

ふふふ、マゾっ気もありそうだぞ。」

「ふ〜ん、この親父さん、いつも来てんの?」と訊く声が震えてしまう。

「土曜だけだな。んふふっ、外でこんなことしとる親父が家では案外、真っ当な

亭主で、子供にはええ父ちゃんをしとるのかもしれんな。」

その通りだった、少なくとも今朝までは・・・と目の前で若い男と淫らに絡み合って

喘ぎながら痴態を繰り広げている父親の姿を眺めた。

親父は俺の腰に腕を廻して来て、避ける間もなく股間に手を延ばして握られた。

「おおっ!兄さんのでかいなぁ・・・兄さん、この親父を犯りたくて順番

待っとるんだろ?これ、儂に挿れてくれんかなぁ。」と亀頭の裏筋を親指の腹で

擦って来る。その言葉にチラッと父がこちらを見たような気がした。

俺は殆ど無意識に親父のたっぷりと肉が着いたでかいケツに腕を延ばして割れ目を擦った。

「うふふぅ・・・」と妙な声を出して親父が俺に凭れかかる。プーンと親父のポマードの

良い匂い。尻を浮かせて浴衣の裾を引き出し、裸の尻に触れるようにしたので

穴の周りに指を這わせた。その時

「ひいぃぃぃっ・・・ひいぃぃ・・・」と切ない声がして視線を戻すと、

ハアハアと荒い息遣いの若い男が、父の尻を貫いたまま抉る様に腰を回している。

父の肩を掴んで、そのまま向こう側に倒れ込んだ。父の脚が白く宙に踊った。

父の股に後ろから腕を差し込んで右の太腿を持ち上げながら男根を衝き挿れている。

グプッ、グプッと父の尻が鳴り、二の腕で顔を隠しながら仰け反り大きく口を開けて

「ひっ、ひいっ・・・厭ぁ!厭あぁぁぁぁ〜」と咽び泣いている父の、胸から

丸くポッチャリとした腹と股間の性器が顕わになった。

尻穴を貫かれながら泣いている父のズシリと重たげに頭を垂れている男根は、

まだ、芯こそ通ってはいないが太くなっていた。初めて見た父親のずんぐりと太短い

性器は、3人の子供を産ませて使い込んだふてぶてしさと威厳のようなものを感じさせた。

フサフサと茂った根元の陰毛の中からブルンと生えている茶渋色の太短い男茎、きれいに

鰓が剥け切った丸い亀頭は赤黒く張り詰めて緩やかな曲線を描き、ピカピカと光っている。

そして真黒に膨れ上がった陰嚢。全部が若い男の腰遣いにユサユサと揺らされていた。

父の奥さん 投稿者:歩(2月9日(月)15時08分50秒)
父の大腿部にゆびをあてがい、徐々に股間へと近ずく。

糊のきいた裾丈が短い白いトランクス。

精悍で男らしく、紳士な父にピッタリな下着。

裾丈が短い分、父の黒い陰茎の亀頭部分が飛び出ていました。

父の陰茎が硬く雄々しく勃起したら飛び出るどころではないのでしょう。

白いトランクスの裾を跳ね返し、体毛の渦から黒々と僕の求めてる男の父。

父の股間へと近ずくほどに指が、手が、体全体が震えていました。

自分が望んでることとはいえ、父親の性を息子の自分が受け入れさせてあげようと・・・

正確に言えば、父に男としての性を息子である自分が求めていると。

父に女として愛されたい。(長年、思ってきたこと)

父と結ばれたい(息子なのに父親と…そんなことできない。お父さんも望んでない。)

僕の脳裏を多いなる悪魔としての望みと、

わずかな人間としての死守。

その、ボーダーライン超えは父という男の魅力を受け入れるために自ら

審査なしのフリーなゲートで待ち受けている僕がいました。



父の白いトランクスに顔を近付ける。

父を意識してから初めて嗅ぐ父の香り。

先ほどまでに入浴していたときのボデイーソープの香りが父の匂いと混じり合う。

お父さんの匂い?こんなだったかなあ?と思うのでしたが、

体臭のない父でも子供の頃に抱きかかえられ一緒に入った風呂での父の匂い。

とても、刹那に懐かしく思えてきました。


そっと、指で亀頭の部分をなぞる。

雁首もはっきりと括れ、ふてぶてしく白いトランクスの裾から頭を垂れしている。


僕はすでに小さな白いおちんちんの先が濡れてました。

その行為はいけないと思いつつ、その先へと進む自分の思考は自分尾ものではないように

も思いながら手が父の陰茎を握りました。

父が目を覚まさないでほしい気持ちと、目を覚まして興奮した父が僕を無理にでも抱いて

ほしい気持ちが交差していました。

かすかですが父の陰茎が少し力強くなってきた気がしました。

角度を徐々に変え、僕の目線には陰茎の裏筋が見て取れました。

たぶん。さらに硬く雄々しくなれば、太い血管が浮き出てくるのでしょう。

僕は、中学2年の担任に大人の性器を見せられ、初めて太く浮き出て、

唸るような陰茎を見て以来でしたので父もそうなだろうと思っていたのです。


あの時、先生が触らせてくれるだけで僕を女の子にしてくれれば、父にこんな思いは

しなかったのかは皆無ですが、今は父に愛されたい気持ちの方が強く

父が僕の行為に気が付き受け入れてくれたのなら、しゅん兄さんよりも負けないくらいの

父の奥さんになろうと気がはやり、舌先で父の陰茎の裏筋をなぞっていました。



続



父の奥さん 投稿者:歩(2月9日(月)14時23分25秒)
先週の金曜の夜に観た父の姿。

品のある紳士な父から想像もつかない、部下を女装させての淫靡な性行為を垣間見た。

僕は父に思いを寄せてきた時間を今夜、取り戻したいと思う。





僕は、静かに脚を踏み入れた。

父の寝息がかすかに聞こえる。

今夜はベッドがある寝室ではなく、日本間の座敷に布団の上で寝ている父。

夏掛けの布団が寝乱れて、足元の方に蹴られていた。

白かすりの浴衣の裾も寝乱れで捲したてられていた。

捲したてられた浴衣の裾はかすかに父の股間を覆っていた。

裾丈が短い白いトランクスを穿いているのがわかる。

父にしては珍しい下着の気がする。

(思い返せば、僕から見ても、ホモ好みの下着をあの頃から穿いていた父のような気がした。父は現在、50代の男盛り。腹も出ていないし、毛深く胸板の厚い筋肉質の父はまだ似あう、あの頃からのウエストのゴムが幅広いスーパービキニを穿いている。)


僕がなぜ今夜、父への子の行為をしたのかというと

先週、部下の人は二晩泊まり、日曜日の午後に帰ったのです。

父と部下の話声で、解ったことですが。

互いに愛し合いながら、田舎に帰るのが嫌だとか、私の事忘れちゃうの?

ああ、あなたの奥さんでこのままいたい・・・・

そんな会話がとぎれとぎれに聞こえたからです。


時折、父が部下(僕はしゅん兄さんと呼んでました)に慰めの言葉を言いながら、しゅん兄

さんの身体を堪能してました。

父はしゅん兄さんを抱いているときは「しおり」という女性の名前で呼んでました。

「しおり…離れていてもお前の父親だし、お前の亭主だよ・・」

「季節ごとの出張には必ず会える・・・」

そんな父の言葉でも、さみしいのでしょう。

父の毛深い胸板に顔をうずめ泣き伏すしゅん兄さんを何度も見ました。

父の股間い腰を落とし、父が下からしゅん兄さんのアナルに自らの陰茎を

突き上げながら、「ああ、しおり・・・・お父さんだけのしおり・・・」

あの頃、子供の僕でしたが、愛を確認していたのでしょう。

あの時は離れる前の父としゅん兄さんの性行為だったのです。

そんな思いなど、わからずに父にせまる息子の僕はしゅん兄さん・・・

いいえ、父の愛するしおりという奥さんを忘れさせることと

長年、抱いていた父への気持を伝えたくて

アルバイトで稼いだ金で、父が好みそうな白いレースのサイド紐のTバックにストッキン

グ・ガーターベルト。グレイ種な栗色の方までの長さのウイッグにメイクを施して

高鳴る胸を押さえつつ、父の寝る足元に座りました。

元々、中性的で小柄な僕にはこの女装姿は不似合でもなく、かえって男の子のスタイルの

僕の方が不似合だとクラスの女子にも言われてはいました。


僕は今、父の寝ている前で自分をさらけ出すのは勇気のいる事ではありません。

父がどのようなきっかけでホモセクシャリテイーになりえたのか。

それが、母の浮気の要因になっていたのか。

後でその真実を知ることで僕が父との確執に悩むことなど予想もつかないのでした。





淫の宿 投稿者:魔童(2月9日(月)12時49分18秒)
A
毎週土曜日は碁会所に出かけるので、今日も父の外出を見送ってからここに来たのだ。

碁会所で碁を打っている筈なのに、それがまさか、こんな処で・・・

横っ面を張り倒されたようなショックからやっと立ち直って、目を凝らして改めて

父の姿を観る(心臓はまだ、ドクンドクンとしていた・・・)。

モソモソと立膝になってチューブから何かクリームのようなものを絞り出し

膝を拡げて帯を解いた浴衣の前から腕を差し込んで眼を瞑って

「ふうぅぅぅ・・・」と息を吐きながら俯いて肛門にクリームを塗り込んでいるようだった。

俺は、父親の恥ずかしい自慰を観ているような気がした。その姿を観ながら、チリチリと

小さな炎に下から炙られているように俺のキンタマが疼いて固くなった。

そのまま身体を前に倒してチューブの蓋を閉めて眼鏡の脇に置いている父の後ろから、

立膝になった若い男が父の浴衣の裾をペロッと捲くり上げて尻を露にした。

剥き立てのゆで卵のようなプリプリと肉付きが良い、父の艶々とした白い尻が

薄闇の中でもハッキリと観えた。

若い男の股間に眼をやると、同じく帯を外して肌蹴た浴衣の前から硬く張り詰めて

血管を浮かせた男根がニョキッと飛び出してビンビンに反り返っていた。

俺のより一回り細く、半分皮を被っている。

シーツの上に肘を着いて大きな尻を持ち上げ若い男に差し出している、ジッと動かない

無防備な父の姿に、またドクンドクンと鼓動が激しくなり俺のちんぽこがググッと

反り返って下腹に付いた。キンタマの付け根が引き攣って痛い。

「あうっ!・・・」と父が呻き、若い男は父の腰を腹の下から潜らせた左腕で

横抱きに捕らえて、右手で尻に指を挿れて拡げながら奥までクリームを塗り込めている。

クチャッ、クチャッと濡れた音がして指の本数も増やしているようだ。

「うぅぅぅ・・・あぁ・・・うぅっ・・・」と指で尻の中を抉られている切ない父の

呻き声。シーツの上に両肘を着いて無抵抗に項垂れている。

そんな父の腰を掴んだまま若い男が立膝で後ろに廻り、己の男根の根元を肉の凶器のように

握り無言で父の尻にグサッと突き立てて、そのままズ、ズーッと密着した。

「あうっ!ううぅぅぅ〜・・・うぅぅぅ〜・・・」と白髭の口を大きく開けた

父の弱々しい吐息。

すぐに若い男は焦ったように尻を動かし始める。ニチャッ、ニチャッという滑った音。

『父さんは、尻を犯られながら俺を産ませたちんぽこを勃起させているのだろうか?』と

思わず衝動的に四つん這いの父の股間に延ばした手を、上からバシッと叩かれた。

『俺の獲物に手を出すな!』と若い男が俺を睨みつける。

父の肉体を貪っているところを観るのは良いが、触っては駄目だと云っているらしい。

俺は隣の布団の上に胡坐をかいて、父が尻を犯されている様を茫然と見ていた。

続き希望 投稿者:掲示板ファン(2月7日(土)23時24分42秒)
歩さん、これからってところじゃないですか。
続きが読みたいです!
ぜひお願いします。
魔童さんの投稿も良い雰囲気ですね!
これも続きを希望します(*^_^*)

父の奥さん 投稿者:歩(2月6日(金)14時44分29秒)
母がいなくなり既に1年が経とうとしている。

僕は高校2年になり、大学への受験にも対応している深夜。


父は部下が酔いつぶれたと家に泊まらせた。

そのお兄さんは以前から良く家に泊まりに来ていた部下の人でした。

トイレに行こうと思い、二階から降りると、父の書斎から灯りが漏れていました。

談笑が静かに聞こえました。

それはひそひそと会話しているようにも思え、

何か、不思議な雰囲気に包まれているようにも感じ取れていました。

僕は何気なく静かな足取りで、きちんと閉じられていない書斎のドアの隙間に

近寄りました。

しかし、書斎の部屋の様子を目にする前に耳元に聞こえてきたのは

女性の声で「ああ、パパ〜・・いいわ。そこよ」

父親の声で「・・こうか?」

ピチャクチャチュルチュル・・・何かを舐めている音


僕はそれが何の音かを直ぐに判った。

しかし、それよりも父が女性を電話で出張させ連れ込んだのかと思い、

ショックであった。紳士な父が・・真面目な父が?と思うと、自分ではわからない

もやもやとした心持の中、ぼくは女性と性行為をしているのだろうと思うと、

嫉妬心と口惜しい思いが交差していました。

僕は父が大好きです。僕だけの父親だと思い、不倫を重ねてきた母には憎しみを持ち、

父がかわいそうにも思えてきたのです。しかし、今こうやって商売女を呼び、

性行為をしている父の気持もわからないでもないのです。

部下の人はもう、寝ているのだろうか?聞こえてしまうのではと思い

静かにドアを閉めようとした時、隙間から目に入ってきたのは

小柄な色白で可愛らしく女性らしい、腰の括れもなまめかしく臀部を突出し

父が臀部に顔をうずめ、愛撫している姿でした。

しかしよくよく見ると四つん這いの女性の臀部の後方におちんちんを引き寄せて

愛撫していたのです。

見覚えのある部下の人が女性物の下着を着け、父の愛撫に応えていたのです。

僕は想像もしたことのない父の精子事とてつもない卑猥で淫靡な性癖に驚きもしつつ、

胸の高揚を覚えながら股間を熱くして、トイレにもいかず部屋に戻りました。


父と部下の人の姿が脳裏から離れず、自分のペニスを扱き始めていました。

それは、父の逞しい筋肉質の毛深い厚い胸や大腿部、腕が女性になりきった部下の身体を

抱いている姿がこれからどう展開していくのか想像できたからです。

部下の人に父がとられたような気持ちと嫉妬。

しかし、父に自分もそうされたい思いも交差して複雑な気持ちでした。

僕は母が父を裏切っていることは小学6年生のころから知っていた。

キャリアウーマンを望み、仕事ができる女になりたい母。

何故、僕を産んだのか?

父が子供心にもこれを知ったら傷つくのではと思い過ごしてきました。


しかし、なぜ、父が部下を女性のように抱くのか、その現実も僕にはまだ、解らない。


でも、僕はもうすでに父を部下の人から取り戻す算段を考えているのです。


或る土曜日の夏の夜。

僕は色白で体毛のない小柄な体に女性物の黒いレースのブラジャーとTバック

小さな顔に程よくメイクしてウイッグを被り、父の部下にも負けず衰えない姿で

父の寝室へと脚を踏み入れた。             


その後を知りたい人がいれば書き込みさせていただきいます。 

5年前の事ですが。                         



続








淫の宿 投稿者:魔童(2月6日(金)13時56分43秒)
体験告白投稿サイトの短文から妄想して書いてみました。

@ まだ、妙な病気が無かった頃の話だ。有ったのは精々、毛虱位のものだった。

隣町の駅から、昼過ぎの雨で黒く濡れて居酒屋のオレンジ色の提灯の灯りが

虹色に滲んでいるダラダラの登り坂を歩いて右の細い路地に這入り、苔むした石段を

上がった処に、その宿は在った。

家から近過ぎるので、いつもは5つ向こうのサウナに行っているのだが久しぶりに

来てみた。外見がまるっきりの古びた木造の民家の軒下に、紫地に『雅』という

白字が浮いている小さなネオン。ガラガラと【会員制】と白い札が貼ってある

ガラス戸を開けて、入口でカネを払って右の暖簾の中に這入ると銭湯に有るような

アルミ札の正方形のロッカーが並んでいて、そこで衣服を全部脱いで素肌の上に

糊の利き過ぎでバリバリの宿の浴衣を羽織ると、黄色のプラスチックの番号札が

付いたロッカーの鍵のゴム輪を足首に嵌める。消毒薬のような独特な臭いが

漂う中を裸電球に赤いセロファンを貼っただけの薄暗い照明の階段を

トントンと2階に上がった。気分は狩り場に獲物を探しに来た狩人だ。

4つある部屋の一つの襖を開けて這入ると豆電球だけの薄暗い部屋の中に

ひんやりとした白いシーツの蒲団が5組ほど畳いっぱいに敷かれていて小さな枕と

その傍にチリ紙の箱。這入ってすぐの蒲団の上に男が一人、一番奥の壁際に

浴衣姿の男が二人、向い合せになって寄り添いヒソヒソと話をしていた。

ボソボソと話す年配の粘った声にクスクスと笑う若い男の声が応えている。

隣の蒲団に横になった。向こうを向いていた若い男が、ちらりと振り返ったがすぐ

顔を戻した。俺と同じ位の年の男だった。

「ふーっ、硬いなぁ・・・なあ、舐めてもいいか?・・・」

話をしながら、お互いの陰部を弄り合っているらしい。

「ふふっ、それよりここ、挿れていい?」と若い男が訊くと

「うぅ・・・いいよぉ・・・」と向こう側の年配の親爺が情欲に昂った、喉に絡む

低い掠れ声で応えている。

どこかで聴いた声だと思った。

年配の親爺が枕元に腕を延ばして小さなチューブのようなモノを手に取った。

その手元を見て心臓がドクンッ!と口から飛び出そうになった。金縁の丸眼鏡が、

そこに在ったからだ。『父さんのメガネだ。間違いない!』

チューブの蓋を取っている横顔に眼を凝らすと、ぼんやりと鼻の下の白い口髭も

見えた。薄暗かったし眼鏡を懸けていなかったから分らなかったが、

この親爺は父だったのだ。

ツーンとキナ臭い匂いが鼻から抜けて、焦ってそこから逃げようとして

すぐに気がついた。この薄暗い部屋で眼鏡を外している父は良く見えず、俺が分らない

筈だ。


父の奥さん 投稿者:歩(2月6日(金)13時44分41秒)
母が居なくなったことには、ぼくは驚きもしなかった。

いつの日にかこうなると思ってたし、何よりも父の負担をやわらげたかったから。

父は母と学生時代にでき婚で、両家の祖父に反対され結婚した。

それでも両家の祖母は初孫ということで、僕に会いたくて暇さえあれば家に来ていた。



僕という子供を産んでからは主婦と妻・母という立場を無視して仕事を選び会社の上司と

不倫を長年して板らしい。出張先で、母と上司は忽然に消えた。

初体験は双子の兄 投稿者:双子の弟(2月2日(月)02時16分16秒)
僕の初体験は双子の兄でした。僕と兄は性格が全く反対ですが、顔はそっくりですが兄は行動派でも僕は消極的です。お風呂は毎日一緒に入っていました。そんな二人が中学に入りチンポに毛が生えてきた頃 寝ている時に兄に触られてオナニーを覚えました。それから2年近く 両親が居ない日はふたりでお互いのチンポを触り合いをしていました。兄に彼女が出来てからは段々しなくなり 高校に行く頃には全くしなくなり 兄は彼女とデートを頻繁にするようになり 僕は寂しく1人でオナニーをするようになりました。 ある日に親戚の叔父さんが泊まりに来た時でした。 兄は彼女と旅行で留守で 僕は自分の部屋でひとりテレビをみていました。叔父さんは酔って僕のベッドに入って来たのです。 酒臭い叔父さんが深夜になり 寝ている僕のチンポを触ってきたのです。僕はビックリして逃げようとすると 叔父さんは僕の口を手で押さえて力ずくで下半身を裸にされて アッと言う間に 扱かれて叔父さんの手にいってしまいました。それがきっかけで 叔父さんが来る度に そんな関係になりました。叔父さんは独身ではなかったので 不思議でしたが、僕は叔父さんを恋人のように思うようになり 悩む毎日でした。それから何年か過ぎて 叔父さんは交通事故で亡くなり 誰ともHはしないで数年が過ぎ 兄は結婚し 僕は1人暮らしを始めましたが彼女は出来てもHな関係までには進展もしないで ゲイだと自覚し彼氏を探すようになり 今まだ結婚もしないで1人です。 エロくなくてすみません!現在僕は30歳です。 

父・・・ 投稿者:ほう(1月31日(土)01時14分35秒)
いよいよ……ですね。
楽しみです。

私も同感 投稿者:掲示板ファン(1月31日(土)00時59分46秒)
この掲示板は、「親父と息子」や「近親相姦」について皆で楽しむ場所ですよね!
雰囲気を悪くするのはやめていただきたいです。
せっかく一生懸命書いてくださった方が委縮され、書き込みが途中で終わってしまったことが何回もあると思います。
貴文さんの書き込みも楽しみにしていますので、ぜひ続きをお願いします!

異議 投稿者:熟年親父(1月30日(金)11時48分23秒)
「オーナーのメッセージ」には、「体験談、妄想告白、聞いた話など…何でも書き込んで下さいね」とあります。
つまり、オーナーは投稿を実話に限っているわけではなく、広く「親父と息子の関係」についての書き込みを求めているということです。
そのオーナーが書き込みをけなすとは考えられません。

私としては、一部の方の書き込みが、ここの雰囲気を乱しているように感じる現状が大変残念です。

何となくだが・・ 投稿者:Qちゃん(1月26日(月)17時52分18秒)
褒める人もいれば、けなす人もいる。
人様々だな。
でもけなす人って、ここの管理人さんかもしれんよな。
暗に多重投稿はするなってことかもな。


貴文様 投稿者:松(1月23日(金)11時19分55秒)
いよいよ・・・
早く続きが読みたいです。
(無理はされないように)

父 Y 投稿者:貴文(1月23日(金)01時50分22秒)
3日の昼ごろ目が覚めて居間に降りていくと、既に父は家を出た後で、家には僕以外誰もいなかった。
その日も前日同様のアルバイトのシフトだったので、同じように家を出たが、その時になっても父は帰宅しなかった。
その日はアルバイト先で特別な催し物があるわけではなかったので、何の変哲もない
ごくありふれた正月三が日のお客様の入り方だった。
23時前に帰宅すると、父はテレビを見ながら寝むってしまったのか
Tシャツとクリーム色の一色のビキニの格好のままソファで寝ていた。
父は気持ち良さそうに眠っていたので、そのままにして
僕は父が作っておいてくれた夕食を食べようと準備を始めた。
下着姿のまま横になっている父を見て、このままでは風邪を引くかもしれない、と思い
二階の父の部屋から毛布を抱けを持ってきて、ソファで眠っている父に掛けようと思った。
毛布を持ってきて父に掛けようとしたとき、昨日穿いていたストライプのビキニのように透けてはいないかったが
父の逸物の形と大きさをクッキリと浮き上がらせているビキニの盛り上がりからしばらく目が離せなかった。
その時後ほんの少しで僕自身の理性が吹っ飛び、ビキニの盛り上がりを撫で回しそうになった。
今ビキニの中に隠されている父の逸物は萎えた状態のはずだが、それでも勃起しているかのごとく太く
左に倒してビキニの中になんとか収められているものの、
逸物を上向きにしたら確実に少なくとも亀頭は完全に出てしまいそうな長さもあった。
昨夜アルバイト先のレストランに来たウルトラマンに入っていた人が本当に父だったら
相当な膨張率で、今父が穿いているビキニなんて金玉を隠すくらいの役目しかなさそうだった。
これ以上父を見ていると我を忘れて、父に覆いかぶさりそうで、
吹き飛びそうな理性で何とか堪え、そっと毛布を掛け、僕は少し離れたテーブルで夕食をとり始めた。
夕食を終えると、僕はそのまま風呂に入った。
風呂から出てきてもまだ父はソファで眠っていたので、父を起こすと
「貴文はもう食事もして、風呂にも入ったのか。 じゃぁ、俺も風呂に入ったあとだから
このまま寝るよ。」
と眠そうに言いながら、毛布を持って二階に上がっていった。
僕は、ほど良く肉の付いた父のプリッとした尻をじっと見ていた。
そしてそんな父の尻を見ながら、少しの落胆と、何事も起きなくてそれで良かったんだ、という妙な冷静さみたいなものが僕の頭の中で葛藤していた。

それから僕は高校三年になり、4月中旬には母が女子を出産して、つまり僕に妹が出来て
5月のゴールデンウイーク過ぎに帰ってくるまでは
父も僕も風呂から出た後はTシャツとビキニだけの格好でいたが
母と妹が帰ってきてからは、二人ともそう言った格好で家の中に居ることは無くなった。
風呂から出ると必ずパジャマ等を着てから脱衣所から出るようになった。
受験生となった僕はアルバイトも辞め、勉強漬けの日々が続いた。
そして第一志望だった地元の大学に無事合格し、四年間は恋愛面以外は楽しい学生生活を送った。
大学二年の時、初めて【彼女】と呼べる人ができ、普通にセックスもしたが
僕の脳裏には、顔さえ見ていなのに、いつもアルバイト先の更衣室でのウルトラマンに入っていた人との出来事とか
僕が大学生になっても時折一緒に泳ぎに行った時に見る父の下着姿、
そしてまるで見せつけるかのようにクッキリと逸物の形も大きさも分かる小さな競泳パンツ一枚だけの姿、
それらの場面が彼女とセックスをしていても思い出してしまうことがあった。
一緒に泳ぎに行ってもロッカールームにはカーテンで仕切られた脱衣所みたいな場所があるので
泳ぎに来ている人達は誰もがその場所で着替えるので、父の裸は一緒に泳ぎに行っても見ることは無かった。
プールサイドに置かれた椅子に二人で座っていると、時々年配の人から
「兄弟で泳ぎに来ているなんて、仲が良いね。」
と言われることがあったが、それくらい父の体型を含めた見た目は若かった。

僕が大学を卒業して地元の大手企業に勤め始めた頃、僕は思い切って家を出ようと思った。
母は『一度はひとり暮らしをしてみるのも勉強になるから』と賛成してくれたが
父は、僕が勤務している会社が通えないほど遠いわけでもないのに等と言って、最後の最後まで反対していた。
しかし最後には
「貴文の人生だし、もう社会人なんだから、貴文の判断に任せる。」
と言って、渋々ながら折れてくれた。
どうしてそこまで父がそこまで頑なに反対するのか分からなかった。
そもそも父の事が大好きで、僕の恋愛感情も、性的な興味も、何もかも父が一番だったから、
このままでは余計に辛くなるだけ、と思い、思い切って父から離れる決心をしたのに、
その父に反対されては元も子もなかった。
それでもゴールデンウイーク中、賃貸マンション業者を回り、そろそろどこか決めようと思っていた日、
ゴールデンウイーク中で催事が多く、父が勤めるイベント会社は大忙しになっていたはずだったが
父はそんな中、一日だけ僕と一緒に賃貸物件を見て回る日を作ってくれた。
駅から数分の距離で、実家からも2駅の新築物件が最後の最後に見つかった。
それから契約、引っ越しまではあっと言う間で、6月からひとり暮らしが始まる事になった。
引っ越しの日は平日だったが、わざわざ引っ越し業者を頼むほどの荷物も無かったし
家具類、家電類はそれぞれその店の人が搬入してくれたので、結局父と二人で荷物を運んだ。
引っ越しに当たり休みを3日間とっていたが、父も僕と同じように3日間の有給をとってくれ
僕と一緒に部屋の中を片付けてくれたおかげで、二日目の夕方にはすべて片付いていた。
3日間休みはとってあったので、3日目はゆっくりしようと思っていた。
2日目の夜、父と二人でマンション近くの居酒屋で飲みながら夕食をとり、一旦マンションに戻り
父を見送りながら外に出た。
帰り際、父は
「たまには家にも来るんだぞ。 貴文の妹はまだ幼稚園児だし、貴文のこと大好きなんだから。」
と言って僕に背を向けた。
僕はやはり父と離れて暮らすのが言葉にならないくらい辛くて、「分かってるよ」と言いながらすぐに背を向けた。
するとすぐさま父が僕の手を強く握って僕を振り向かせた。
正直、僕は泣いていた。
父とは何も肉体的な関係を持っていなかったが、誰よりも、何よりも大好きで、愛おしいのが父だった。
僕が決めたことだけど、そんな父としばらく会えなくなると思うだけで泣けてきた。
父は黙って泣いている僕を引寄せ、強く抱き締めてくれた。
そして僕を見つめ、何も言わずキスをしてきた。
父の舌が僕の舌に絡まってきた時、僕もそれに応えた。
僕も父も股間は一気に堅くなった。
父は唇を離すと、僕を見つめながら
「俺のこと好きか。 俺はお前の父親だけど、誰でもない、貴文の事がずっと大好きだった。」
僕は正直に
「僕の父さんの事、大好きで、ずっと前から父さんとこうなりたかったんだ。」
と言うと、父は
「今夜、貴文の部屋に泊まっていっても良いか。」
と言ってきた。
「父さんと二人きりでいられるなら、何日でも泊まっていっても良いよ。」
そう言うと、父は僕の手を取り、マンションの僕の部屋に向かった。
玄関の鍵を締めると、父はキスをしながら僕の服を脱がし始めた。
それに呼応して僕も同じように、父の服を脱がし始めた。
父のジーンズを下げると、既にビキニから出てしまっている勃起した逸物が臍に届きそうな勢いでいきり勃っていた。


父... 投稿者:健太(1月22日(木)03時45分46秒)
興奮してぬきまくりっす。続き期待しています!