近親相姦―親父と息子―



 部屋を出る

この部屋のアドレス:018 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:管理人さん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
タイトル通りです。近親相姦、親父と息子にまつわる体験談、妄想告白、聞いた話……など、なんでもよろしく書き込んで下さいね。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



息子のオナニーB 投稿者:良き親父(11月6日(日)16時32分17秒)
私は、息子(中3)に
 お前、お尻を触られずのは初めてか?
と聞いて見ると
 いーや、この春頃からしている。男の人がお尻に指を入れ出し入れしながら気持ち
 良さそうにしているのを見て、真似をしたらチンポにない良い気持ちになった。
と答えました。そうしているとアナルの穴は1cm位開いているのです。
 お前、お尻の穴が開いているぞ!!。指2本を入れてみるか?
と言って、指2本に唾液をたっぷり付けてアナルに差し込むと、すんなりと入るのです。
ゆっくりとピストンすると、息子は痛がらず「喘ぎ声」を出し始め息子のチンポは
フル勃起の為、手コキしてやりました。
今日は、お父さんのチンポを入れてやるぞ!と言うと、息子は
 お父さんの大きなチンポは痛いし入らないよ!!
と言いましが、アナルから指を抜き私の半勃起したチンポを息子にフェラさせました。
息子は嫌がらずフェラし続けフル勃起した頃、息子を「四つんば}にさせ、アナルを
念入りに舐めて、私のフル勃起したチンポの亀頭をアナルの口に差し込むと、息子は
「少し痛い””」と言うので、破裂しそうな亀頭部に唾液を流し落とし、フル勃起した
チンポを中程まで入れました。息子は腰をじぃっとしたままなので、ゆっくりと
ピストンし息子に「痛いか??」と聞くと
 最初は痛かったけれど、今は痛くないよ
と言うので、フル勃起したチンポの根元までアナルに差し込み、強弱を加えて
ピストンして行くと、息子は腰を揺らし、また、小さく≪喘ぎ声≫を出し始めたの
です。体勢を変え、床に毛布を曳いて私が仰向けで息子を騎乗位にさせ、ヒストン
していると、息子は大きな喘ぎ声を出し腰を激しく揺らすので、私はMAXとなり
息子のアナル奥に射精してしまいました。息子に感想を聞くと
 お尻の奥で生暖かいモノが当たって良い感じだった
と答え、私のチンポを抜くとアナル穴から精液が漏れ出て来ました。
そして、私の玉袋に残った精液を息子の口で吸い取らせ綺麗に掃除させました。
息子のチンポは天井に向いてフル勃起したままなので、丁寧にフェラをしてやり、
口内射精をしたのです。私は精液を飲み込まず口に残したまま、息子と熱いキス
をして、息子の口に移し替えました。息子はびっくりした顔になりましたが
口に入った物が何か分かったのか、息子は自分の精液を飲み込みました。
こうして、初アナルSEXしたのです。息子は
 父さん、最初は痛かったけど、チンポと違って身体の中から変な気持ちが
 沸いて来る感じやね!!===また次もやってね!!
と強請っていました。




息子のオナニーA 投稿者:良き親父(10月17日(月)02時46分23秒)
親子は、あれから数度肌合わせをすると恥じらいも無くなりました。
今では、性欲にほ欲すれば互いに全裸で往き行きしています。
私の初オナニーは15歳位前で、当時の種は「エロ漫画やエロ雑誌」で
PCを買う余裕も有りませんし、また、自分の部屋がない為、神社の裏山に砦を
設けてやっていました。今の息子は幸せです。
私も数年前からネット通販で、大人のおもちゃをいろいろと仕入れて
タンスの引き出しには、たくさん入っています。この歳になると普通のオナニーに
我慢出来ず「アナル」にハマっています。
さて、本題に戻して若い息子の濃い精液は苦く美味しいです。特に自分の種から
出来た息子が故です。
或る時、落ち着いて息子と肌合わせして、何処の部位が性感帯なのか知りたくなり
耳・首筋・脇の下・乳首‥‥アナル‥と試して見ました。
私は息子に「何処が感じる」か尋ねると息子はうーんと言って
  乳首は変な感じがするし、綣とアナルはくすぶったいし、でもアナルは
  ちょっと変な気持ちがする
と答えたので、≪受けの素質≫ が或るのかと知れないと思い、今回は此処を
重点的に攻めて行きました。
乳首を、強弱に吸い付いたり・咬んだりすると、妻と同じような「喘ぎ声」を
出すのです。そして、アナルを舐めると腰を振るので唾液をたっぷり付けて
小指を押し付けるとじっとしているので、小指を一節差し込んでも痛いと言い
ません。小指の根元まで差し込んで息子に痛いか聞くと「うふーん・変な感じが
する」と言ったので、小指を出し入れすると息子は再度小さな「喘ぎ声」を
出し始めました。

めっちゃおもしろい 投稿者:そらくん(10月5日(水)06時29分49秒)
近親相姦を見たり記事を読んだりするのがすげぇ好きでもっと個人的に誰かお話聞かせていただけたら嬉しいです
メールください

母は幼稚園の時、他界。 投稿者:父17歳の時の息子(10月4日(火)12時19分10秒)
私は父が17歳の時出来た子供です。ずっと鳶職で旧車會のイベントに参加するバイク好きです。家は祖父母が残した雑居ビルの最上階に住んでいますが、入居は風俗ばかりです。父は背高く髪型はポマードでリーゼント、上半身と膝までガマンしょっていてスリ筋な感じです。僕が小学6年12歳の時、お父さんは30前、いつも遅かった帰りが最近早くなりはじめました。それは、お父さんの職人後輩のマイジさんが僕の髪を金髪にした頃です。更に髪が長めなので軽くパーマまで。僕はあまり目立つことない、普通の子でしたが、この頭で中学生から呼ばれるようになり、それをお父さんが見ていたようです。僕は、小学生になったあたりから、女の子に興味なく、大人の男の人が好きなのに、だんだん気付きはじめました。オナニーは小学5年。アイドル雑誌の付録に性についての別冊がありそれを見て。金髪前くらいから、イケないとは、わかっていても、お父さんのこと、考えてオナニーしてました。精子を出した後は、とてつもない後悔と罪悪感にかられました。しかし、想像だけでは、刺激が薄れ現実的なものをと、考えるように。夕食が終わって片付けた後、何げにテレビを見ているお父さんの胡坐の間に座りました。ポマードと仕事の汗とタバコの匂いが男を感じさせてきて、チンポ硬くなるのをガマンしました。お父さんは、おぉ!と驚いた感じで言うので、顔を上に向けて目を見て、ヤダ?と聴いたら。照れるように、そんなことないよ、みたいなこと言って、手で頭を撫でてきました。何かエロい気分になってきたけど、寝た振りしてたら本当に眠ってしまいました。

少し変態 投稿者:エロ親父(9月23日(金)19時30分38秒)
できたらo9o96399862で電話で話でもできたらうれしいです。親子相姦の話興味あります。
電話でれないときもあるかもせれませんが、できるだけ話したいです。

少し変態 投稿者:エロ親父(9月23日(金)19時25分54秒)
父親と息子との関係が意外に多くてびっくりしました。
自分もオナニーを息子に見られて異常に興奮したことがきっかけです。
さっきは、大学生の子からこのサイトを教えてもらいました。
4Pしたこととか、剃毛の話とかで興奮して恥ずかしながらイッテしまいました。
色々とまた話してみたいと思います。

包茎虐めのブログ 投稿者:shortyuncutbear(9月19日(月)19時52分08秒)
ゴツい親父たちに包茎虐めされる駄文小説ブログを気ままにやってます。
もしよろしかったら。

http://shortycock.blog.fc2.com

思い出さんへ 投稿者:ゲイ友の話(9月19日(月)18時17分50秒)
思い出さんの内容を見て驚きました。私のゲイ友の体験とそっくりなんです。
ゲイ友の場合は離婚して父子家庭になってましたが。
息子さんの部活の先輩がよく泊まりに来ていて、夜中にやってる声を聞いていたらしいです。

息子のオナニー 投稿者:良き親父(9月15日(木)20時00分33秒)
今年8月夜の事です。
午後11時過ぎ、受験勉強をしている
中学3年の息子を激励してやろうと
部屋をノックをしても、返答がないので軽くドアを開けると
息子は、ヘッドフォンをつけて、PCの画面に
見入っているのです。
覗き見入ると、「開けてびっくり玉手箱」の諺しゃありませんが
PCの画面は≪巨乳ソロ≫で、下半身裸でオナニーをしているのです。
私は、眺めているとチンポが勃起し始め手コキしてしまいました。
そーと部屋に入りドアを閉めて、息子と同じく
パジャマズボンを脱いで手コキしていると、フル勃起したので
息子の横に立ちました。
びっくりした顔で私を見つめ、そして、フル勃起したズルヌゲノの
チンポを見て、何を悟ったのか私の方に向きを変えて
オナニーをし始めたのです。
息子のチンポは、親の遺伝なのか私と変わらぬ大きなチンポを
しています。お互い見せあいながらしています。
私は溜まらず全裸になり、息子の大きなチンポへ手コキを手伝って
やりました。息子も同様に全裸になり、私のチンポへ
手コキして来ました。
私は以前から、ゲイに興味がありPCでゲイコーナーを見つけては
オナニーをしています。
これ幸いと息子のチンポをフェラしたのです。
何とも言えない味で、ピンク色の亀頭は大きく弾力のある硬さで
咥える美味しさです。私の口内で舌をころがし喉元まで吸い込み
を繰り返すと「父さん、逝くーー」と言って口内射精しました。
息子のザーメンの味は、苦カ゛濃ゆく口一杯射精し美味しく
頂きました。
私のザーメンは、歳のせいか又はやりすぎなのか薄く感じ
1回の量も減って来たので若いザーメンは生まれて初めて
飲み込みました。
お互い全裸で手コキし合っている、午前零時頃は息子の夜食の
時間で、ドアを閉めたつもりが少し空いてので、よく見ると
妻がスカートの中に手を突っ込み股間を摩っているのです。
私のフル勃起したチンポを、息子がフェラしていると
息子のチンポは衰えてなく大きくヘソにくっつきそうなので
ベッドに移動し、69でフェラし合い互いに口内射精しました。
その頃には、ドアは閉まっていました。
息子は、2回射精して、ぐったりしたのでこのまま寝るよう
言いつけ、私は全裸で部屋に戻りました。
私と妻は半年程、セックスレスで妻はその間はバイブで一人オナニー
をしているのを知っていました。
今晩(親父と息子)の事で、翌朝気まずいと思い、チンポを綺麗にして
妻の部屋に行きました。
案の定、オナニーをしたのかパジャマ上着は脱げ乳房を出したまま
寝ています。
私は、忍び足で近寄り肌蹴た乳首を吸い上げると、喘ぎ声を
出して来たので、下半身裸にして吸い付くと半年程チンポを
入れていない為かクリームが溢れんぱかりに出て来ます。
それを飲み頃には、絶叫声を出し始めたので
半立ちのチンポを咥え込ませると悦び顔で必死にフェラしています。
妻は若い頃から、〔アナル好き〕なのでフェラでフル勃起したチンポを
上下に差し替え時には、又しても絶叫声を出し始めたので
口にパンツを差し込みました。
私も逝きそうになったので、アナルで射精した後、妻の口で
残りのザーメンを絞り出させ綺麗にさせました。
翌朝、何事も無かった様に親子3人は顔を合わせました。

思い出さん 投稿者:明朗(9月11日(日)17時48分40秒)
結局息子さんとは結ばれたのですか?
もしそうならば経緯を教えてください。

息子を覗き見 投稿者:思い出(9月11日(日)15時54分08秒)
太郎さんの投稿を読んで、私の体験も書きたくなりました。
私は息子のホモ行為を覗いては1人悶々としていた時期があります。
今から30年以上前のことです。当時中学3年生の息子は実家の敷地内に
建てたロッジみたいな建物を部屋にしていました。
地元の飲み会で遅く帰った私は何気なく息子の部屋を見ると、
いつも遊びに来る息子の友達の自転車があり、窓越しに中を見ると
行為の真っ最中でした。豆電球だけの薄明かりの中、男同士が一かたまりに
なっていました。
私自身、若い頃から男同士の経験がありましたから、息子と息子の友達が
何をしているのかすぐにわかりました。
それからというもの、私の欲望は息子たちの行為を
覗くことに費やされました。
ただ、夜中に妻と一緒の寝室を抜け出すのは難しく、
ありもしない飲み会を口実に時間を潰しては遅くに戻り、
息子の部屋の前に自転車があればひたすら外で行為が始まる
のを待ちような感じでした。それでもカーテンがしっかり閉められ
ていたりして、覗きの確率は高くはありませんでした。
それでも見られた時の興奮は例えようもないものでした。
息子が高校生になると2人とも部活をやっていたため、大人の体になり、
行為そのものも激しくなりましたが、カーテンが閉められていることが多く、
覗けなくなりました。
そこで、いけないこととは知りながら、当時は高価だった盗聴器を購入して
セットしました。
それからはひたすら盗聴に凝りました。
息子の友達が泊まりに来ると母屋で晩飯を食べさせます。
2人が美味そうに食べる姿を見ながら、数時間後に行われることを
想像していました。
息子はいつもタチで、息子の友達が雄泣きする声に被さる息子の
吐息とお互いの名前を呼び合う声を聞きながら年甲斐もなく自分で
しごきながら息子たちと同時に逝っていました。
場違いな内容で申し訳ありません。暇に任せて投稿しました。

三太さん 投稿者:oyaji53(9月9日(金)14時06分47秒)
昔話は興味深いですね。 三太さんの親父の姿は目に浮かぶようです。もっと詳しい
話きかせて下さい。楽しみに待ちますね。

昔は大らか 投稿者:還暦(9月7日(水)07時54分07秒)
確かに昔は性に大らかだったようですね。
私が育った小さな町には温泉の共同浴場がありました。
昭和40年代頃には家庭に風呂が普及したため、利用する人は少なくなり、
結果的に発展場みたいになってたと思います。
事実、母には夜は行くなと言われてましたから。
行くなと言われると行きたくなるもので、行ってみると男同士の行為を何度も目撃しました。
私はそこで先輩からせんずりの手ほどきを受けましたし、まだ中学生の私の目の前で
近所の兄ちゃんがおじさんのケツを掘るのも見たことがありました。
高校の時には友達としゃぶり合いに自転車で2人で行ったら、その友達の父ちゃんがいて、
若い男のちんぽを必死でしゃぶってる光景を見てしまい、自分たちもやってるのに、
友達が暫く落ち込んでいたこともありました。
成人してから町を離れましたが、帰省する度にその浴場には足を運びました。
当時は若かったので、夜に行けば必ずやれました。小さな町だからおおくは多くは知り合いです。
友達の父ちゃん5人くらいから抜いてめらいました。
私の親父も行ってたようなので、きっとやってたのだと思います。
そんな共同浴場も今はなくなりました。

昔からある事ですよ! 投稿者:バイ既婚(9月5日(月)02時51分04秒)
江戸時代の書物にも沢山書いていますが、男女で経験する前に男同士で練習のように
両方経験するのは当たり前!と言うか現在のように ゲイ バイ ノンケ と言う
分けた考えは無かった時代 今とは少し考え方は違うかも知れないですが、男だけとか
女だけ と言う人は逆に変人扱いされた時代があったそうですよ!男は男らしく 女は
女らしくは明治に入ってからだと聞いた事があります。昔とは違い色々な物が溢れる時代
ですが、最近は色々な考えの人が居るし、男と女しか居ないので  あまり時代は変わ
らないと思います。親子でも男女なら子供が出来ると身体障害のある子供が生まれる
確率も高いそうです。その点で言えば同姓なら子供も出来ないし 受け入れられない
人も沢山いますが、俺も親子で関係がありました。

親子3代 投稿者:太郎(9月3日(土)13時17分18秒)
サイトの主旨とは違いますが、俺ら親子のことを書きます。
親父、俺、息子がそれぞれ男遊びしている話しです。
俺が親父が男遊びしているのを知ったのは俺が二十歳で親父が42歳の時です。
幼馴染と高校の時からしゃぶり合いをしてましたが、そいつの親父さんと俺の親父も同級生で、
作業場で交尾してるのを偶然見てしまいました。
俺らはしゃぶり合いしかしてませんでしたが、親父たちは本物の交尾でした。
その時の衝撃たるや、背徳感やら自分がやってることの肯定だとか、複雑で、ても、覗きながら勃起してましたw。
親父たちがやってるのを見たのは一度だけでしたが、理由をつけては2人で泊まり旅行に行く親父たちの交尾を想像したりしてました。
俺らは交尾まではやることなく、結婚後も時々やってました。
さて、俺らにはそれぞれ息子がいて、年は2つ違いですが小さな頃から遊ばせていたので兄弟みたいな関係でした。
その息子がやはり男同士でやってるのを俺の相方から聞きました。
息子は25歳と23歳、相方は2人が交尾するのを見たそうです。
2人とも結婚してますが、俺らみたいに思春期から関係があったんだろうと思います。
親子3代で男同士でやり合ってた訳です。
不思議な縁だと思います。

熊本さん 投稿者:理想妄想(8月28日(日)00時05分03秒)
ここのところ更新されてないようですね
お時間できましたらまのた更新楽しみにしています

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月24日(水)09時55分21秒)
PCのフリーズで先に進めない状態です。
新しいPCのセッテイングがすむまで更新できません。
しばらくお休みです。
一週間ほどお待ちください。

続きが読みたい 投稿者:くり(8月22日(月)23時51分20秒)
鬼畜なオヤジさんの話、早く続きが読みたいです。。。

親父が犯された 投稿者:ロンリー爺(8月20日(土)13時15分42秒)
30代さん、俺の親父も飯場で犯されました。仮病を使って、飯炊き女と寝ていたのを見つかったのです。60代の親父が、血気盛んな青年に、代わる代わる犯されたのです。青年の中に友人の兄貴がいて、事と次第を知ったのです。労務作業をリタイヤーした親父が、長いこと肛門科に掛かっていました。その親父に中学生の頃、肛門性交の味を教えてもらいました。痛々しい局所でした。

続き 投稿者:鬼畜なオヤジ(8月16日(火)07時56分27秒)
舌と舌が絡み合い湧き上がる唾液が口中から流れ出てきます。
指先でそれを掬い取り潤滑剤の代わりにして息子の可愛い男根に塗り付けます。
流石に強烈すぎる出来事で、そこは小さく委縮しきっています。
柔らかな感触の包皮が包み込んでいる亀頭を挟み込むようにつまみながら私は押し付けている下半身をさらに強く密着させてみます。

激しく律動したい欲望に耐えながらそのままの姿勢を続けていると、諦めからかそれともその態勢に慣れてきたからなのか、少し息子の体のこわばりが消えてきています。
手首をつかんでいる私の片方の手と、まだ相変わらず小さなままでいる陰茎をなぶっている手をそっと放し、静かに両掌で包み込むように彼の内腿を撫でながら双丘に向かって移動させていきます。
強張っていた臀部の筋肉がほぐれて少年特有の張りのある曲線が波打つ肉体の表面をを愛でるような素振りで撫でながら、私の胸中に残忍な肉欲が湧き上がっている事など息子は知ろうはずもありません。

両の小山の間にそっと差し込んだ両手の指先をそこに置いたまま、私は少しずつ彼の体内に埋めていた肉棒を引き出します。

その動作ですべての行為が終わるものだと思い込んだ彼の下半身から力が抜けかけた刹那です。
私は両手の指先に力を籠め双丘の肉の房をわしづかみにし、残忍な力でそこを割り開いていきました、と同時に抜くと見せかけていた私のどす黒い凶剣を力任せに再び息子の身体の中心に突き刺していったのです。
緩みかけていた小枝の様な肉体が一瞬で硬直し、ものすごい力で反り返ります。
閉じていた目が大きく見開かれ私を見返します。

恐怖にかられた息子の口から洩れる甲高い叫び声と私の悪魔の咆哮が混じり合い溶け合って小部屋に充満していきます。

夜は始まったばかりです。
今夜は誰にも邪魔されずに夜が明けるまで、息子の肉体を食い尽くし禁断の奈落の底に身を沈めようと思っています。
(続く)