近親相姦―親父と息子―



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↓ズリねた 投稿者:??(10月14日(火)16時53分46秒)
最近の書込は信じられないくらいリアルで読んでると先走りが出て来てつい手が動いてセンズリしてます。
実際自分には起こらないことばかりです。これからも皆さんの体験談楽しみにしてます。
既婚者リバより

父と少年と僕 投稿者:息子30歳(10月13日(月)03時21分27秒)
先月の事です。
実家から電話があって、父が大ケガをしたとの連絡でした。
3年前に結婚した僕はその当時独立して家族を持っていました。

父は高校で数学を担当する教師です。
そしてクラブ活動ではテニス部の顧問を担当しています。
今回のケガは趣味の山登りで足を滑らせて右足を複雑骨折という事でした。
父の趣味からもわかるように、結構がっちりとしていかにもスポーツマンタイプ
といった大きくて幅のある肉体の持ち主です。
まあタレントの山口智充を連想してもらえればほぼ正解でしょうか。

僕は急いで実家に戻ってから病院へ向かいました。
突然のことでヨレヨレの背広姿のままでしたから、ちょっと恥ずかしかったですね。
病室には母と叔母がベットの傍で座っていました。
正月以来の顔合わせでしたから、やあ暫く、という会話から始まりました。

父のケガはひと月程度掛かる見込みという診断でした。
母も叔母もひとしきり、もう若くないのだから無理はダメよ、と何度も繰り返して説教
していました。
父も定年まで後数年残していますが、確かに寄る年波は見た感じからわかりました。
父は凄くうんざりとした表情で頭を掻いていました。

それから僕は見舞いとか身の回りの用事とかで週1日の割合で病室に顔を出すように
なりました。今の住まいが隣の県からですから、結構時間を要します。ですから、
仕事で行けない時は妻にも手伝って貰いました。もちろん母は毎日、叔母は時々気が
向いたら、というペースでしょうか。

さて、10日近く過ぎた頃には、ゆっくりとはですが、自分で身体を起こしてから杖で
身の回りの用事ができるようになりました。(当然、尿瓶とはおさらば)
土曜日に僕が病室に入ると、学生姿の団体(4,5人)が父の周りを囲んで雑談に花を
咲かせていました。
彼らは顧問をしているテニス部員の面々でした。みんな顔を日焼けで真っ黒で毎日練習
に明け暮れているのがわかりました。
右側の台に大きな花束と果物カゴが置かれていました。父は結構部員から好かれている
のが理解できました。
さて、そうこうして1時間経つと、生徒たちは別れを告げて帰って行きました。

一転静かになった病室で僕は保険等の手続き説明をしました。
ほんの20分ぐらい経ったころでしょうか、一人の生徒が戻ってきました。
そこは団体部屋でしたが入院患者は父一人しかいません。何か忘れ物でもしたのかと
尋ねたら、いえちょっと先生に相談が、と顔を赤らめて立っていました。

先程までいた仲間の中で一番目立つ男前君です。身長も180はありそうで僕の目線は
ちょっとだけ上に向くぐらいです。
僕は自身の用事を済ますと、すぐに席を外しました。
少年は席に座ると、一冊の雑誌を手渡していました。

それから、30分ぐらいでしょうか、時刻も夕方5時を回っていて、帰りの電車を気に
する僕は挨拶だけして帰ろうと病室に向かいました。
ドアを開けると、妙に重苦しい空気を感じました。

父は押し黙ったまま、少年が渡した雑誌を捲っていました。
少年は僕の姿を見るなり、かなり焦った様子で父と僕を見るように交互に顔を動かして
いました。ですが父は落ち着いた様子で雑誌を見ていました。

どうしたの?と父に聞くと、父は、ああと頷くだけです。
僕は読んでいる雑誌を覗き込みました。そうしたら・・・

グラビア写真集のようでしたが、モデルは全員男性、しかもみんなかなりのマッチョ。
しかも、しかも、どの写真も全員裸、それも隠す物など何もない無修正ものばかり・・
手にある表紙を見ると英語表示で「BIG DANDY」。モロにGAY雑誌です。

先程の生徒の1人のものだそうだ。と父は落ち着いた口調で説明し始めました。
持ち主はテニス部キャプテン。彼が後輩の少年に手渡したそうだ。
その先輩がいきなりその雑誌を手渡したそうで、これは告白なのでしょうかと相談しに
来たのだということです。

僕はいきなりのヘビーな話に戸惑いましたが、頑張って冷静にコトを理解しようと努め
ました。君は興味があるかと聞くとわかりませんと一言だけ。
興味がなければ直ぐに断るべきだと言いました。(実際それしか言えないでしょ)

妙なプレッシャが全身を固く重くのしかかってきた感じを覚えました。
すると父は、これは単なるイタズラだと思わないのか?と聞いてきました。
わかりませんと返答。すると、これを笑いながら渡したか、真剣な顔で渡したかぐらい
は理解できただろ?。わかりませんの一辺倒。どうも妙です。

父は全部を見終わると、雑誌を布団の上に置きました。雑誌の裏表紙には大きく右に
曲がったデカ長いチンポを持った白人男性が腕を組んで立っている写真が写っていました

知っていたか・・
父はそう呟くと、暗い表情で僕の顔を見つめています。
その表情を見た瞬間、鈍い僕でも気付いてしまいました。
父とキャプテンの仲を・・。この少年にとって僕は計算外の人間だったのです。

父は雑誌に挟んであった写真を取り出しました。
デジカメで撮った2枚。合宿所の風呂場で撮った部員たちのフルチン姿と、キャプテン
らしき先輩と少年が肩を組んだものでした。
この雑誌は父が愛読していた雑誌をキャプテンに渡したものだったようです。

キャプテンはこの少年に興味が出たのでしょう。でも少年は父が好きだったようで・・
少年は以前父がキャプテンの股間を撫で回す光景を見たそうです。
その時に眠っていた性癖が目覚めたと語ってくれました。
いやあ、いやいや・・これって変態三角関係?と口走ってしまい。少年に睨まれてしま
いました。

その時僕自身の股間も大きく膨れ上がっていました。
ひょっとして僕も父と同じ癖があるのかなと思いました。
少年は父に告白に来たのです。ただ僕が居たから・・押し黙ってしまった。
僕は父にといただしました。父は隠して仕方ないと言い、GAY告白しました。

少年はポッと頬を赤らめました。
辺は閑散とした空気を感じました。
そして妙な興奮が支配し始めました。

僕は少年に初めてかと聞くと、キャプテンから手コキでイカされましたと告白。
僕は父の顔を見ました。穴の穴が大きく膨れていました。
お前はどうなんだと父。妻だけ、ノーマルだと答えましたが、強ばった表情から別の
感情を持ったなと悟られました。

看護師は後30分で来る。もう帰りなさい。父はそう言うと枕に頭を置きました。
その時普通に帰れば良かったのですが、僕は未知なる興奮を抑えきれなく、生涯最大の
冒険に打って出てしまったのです。
僕は少年が席を立った瞬間、さっと彼の股間を握りました。

驚いた少年は、ぱっと身を引きましたが、手の感触は思った通り、大きくなっていました
そして即座に父の布団を捲ると、父の入院着の股間部分が異様に盛り上がっているのが
すぐにわかりました。

溜まってちゃ身体に悪いよ、と僕は震えながら言いました。
3人全員狂ってしまった瞬間でした。

父は下着を脱ぎました。大きく反り返ったチンポに僕ら2人は息を呑みました。
おぞましいという感覚は皆無でした(狂っていましたからね)
父は手早く扱き始めました。僕は少年のズボンのチャックを下ろしました。
少年も急ぐように中からつまみ出してきました。

若い人らしい青臭い臭いと青筋立てた立派な巨砲です。
僕も男らしく取り出し、病室の中でそそり立った3本のチンポが並び立つ光景に、
僕も少年も息が荒くなってしまいました。

僕は自身の根元を握ると、そのまま父の鼻に突き当ててしまいました。
少年もおなじように持つと、父の口元に持っていきました。
父は口を大きく開けて2本そのまま向かい入れてくれました。
僕たちは腰を前後に動かしながら父の舌に擦り合わせました。
少年の生暖かい硬さを感じながら、父の頭を抑えながらこねくり回しました、

父はたまらずに両手で持つと自身の股間が手ぶらになりました。
僕は父の熱い竿を持って扱き始めました。
おうおう、という父の嗚咽と2人の吐く息の音。もう3人だけの世界です。

すごい興奮。恥ずかしいまでにあっという間にイキそうになりました。
少年も同様で、アアダメと何度も口にしています。
ああ出る出る出るう・・といとう僕らは一緒に父の顔にぶちまけてしまいました。

最後に父の始末は少年が竿を僕が玉袋をしゃぶりながら終わらせました。
凄い臭気で鼻が曲がりそうでしたが、少年は父の精液を全部飲み干してしまいました。
本当に父が好きなんだなと思いました。

後の始末はてんてこ舞いでした。父の顔を綺麗に拭き取ったのですが、看護師さんの
妙だ妙だと首を傾げたり鼻をこすったりするのを見てかなりドキドキしました。
かなりハードな1日でした。

親戚のオジサンに 投稿者:社会人1年生(10月12日(日)01時35分16秒)
僕のパパの弟にHをされました。オジサンはお酒が強く 最近は会った時はいつも
お酒の臭いがしています。先日久しぶりに会った時のことです。僕は従兄弟とは仲が
良くてお互いの家に行きよく遊んでいました。その従兄弟が去年バイク事故で亡くなり
お葬式以来オジサンの家に行かなくなり 先月パパと一緒に行く事になりました。
多分オジサンも従兄弟が亡くなってから お酒の量が増えてるのだとパパから聞きま
した。その日はオジサンの家に泊まる事になったので、僕は従兄弟の部屋で寝る事に
しました。僕はお酒が飲めないのでパパとオジサンは遅くまで飲んでいたので 先に
寝ることにし オバサンが何時でも寝れるようにしていたので 僕は1人で部屋に行き
仲良くしていた時の事を思い出しながらスマホを見ながら寝てしまった。何時頃かは
覚えていませんが、僕が目を覚ますとオジサンが僕の横にいました。と言うより 僕の
股間を触っていました。えっ?って思ったのですが 触り方が気持ちイイので 寝た
ふりをしていると オジサンは僕のチンポをフェラし始めたのです。さすがの僕も
我慢できず 少し声がでました。と同時にアッと言う間に オジサンの口にいってし
まった。翌朝帰る時にオジサンは一緒に旅行をしないか?と聞いてきました。パパも
行きなさい!と言い その場の雰囲気で はい!と答えてしまった。 旅行当日
僕はその日の出来事を考え どうしようかドキドキでした。 
旅行当日 オジサンはお酒もあまり飲まなかったので 今夜は何も無いだろう?と
思っていましたが、お風呂も食事も終わり 寝る時に従兄弟との色々な思い出を
話していると オジサンから驚きの事を聞きました。オジサンと従兄弟は特別な関係
だったと聞きました。僕もパパとは何度かあったので 兄弟揃って同じなんだと思い
びっくりしたのですが、なんとオジサンとパパまで関係があったようで こんな事って
あるのだと思いました。知らなかったのは従兄弟と僕だけでした。パパが行きなさい!
と言ったので、僕はオジサンとその日もHをしました。 オジサンとパパの体型は
そっくりで似ていないのは顔くらいですが、その日をきっかけに 変な関係が始まった
。オバサンもママも知らないので、僕は少し悩んでいます。こんな関係は良いのだろ
うか?勉強にも いまいち出来ません。でもこんな関係が続いています。 

ずっとだぁれたかった・・・ 4 投稿者:TK(10月11日(土)02時35分40秒)
俺が20歳の誕生日を迎える少し前、父親から
「母さんが亡くなったり、お前の受験とかでここ2・3年、慌ただしく、忙しく過ぎていったが
お前も二十歳になる事だし、親子二人でゆっくり旅行にでも行かないか。 
父さんとどこかに行くより、友達と行った方が良いかな。 お前が嫌なら強制はしないよ。」
と言われた。
俺が自分自身がゲイであることは十分過ぎるくらい自覚していたし、
前々からゲイ密度が最も多い街とも聞いたことがあるサンフランシスコに一度行きたいと思っていたので
「父さんと二人きりの旅行は全然嫌じゃないよ。 どうせなら海外。 
色んな映画の舞台にもなって、景色も綺麗だって言うサンフランシスコに行きたいな。」
と言ってみた。
決してゲイが多いからとは言わなかった。
すると父親は
「俺も前からあそこに行ってみたかったんだ。 お前の大学の夏休みは9月いっぱいだろ。
今年の父さんの夏休みは9月になってからとる事にして、それに合わせてツアーを探しておくよ。」
と、いとも簡単に話が進んでいった。
結局父親は9月の第二週の月曜日から10日間夏休みを取り、
その初日から1週間、俺と二人でサンフランシスコ旅行になり、残り三日間はお疲れ休みだと言っていた。
当初の予定では、地元の空港から成田まで飛んで、そこで乗り継ぎ、サンフランシスコへ。
そして帰りもサンフランシスコから成田、そして乗り継ぎをして地元の空港に着くことになっていた。
しかし、旅行会社の手配ミスで、往きの地元空港から成田への便の手配が出来ていないことが分かり、
月曜日の早朝から新幹線と成田エクスプレスを使って成田空港まで行くこととなった。
家を出たのが早かったせいか、仕事の疲れからなのか
父親は新幹線に乗るとすぐに眠ってしまった。
俺の肩に頭を預け、気持ち良さそうに眠っていた。
その父親の寝顔が、言葉にならないくらい可愛く見えた。
父親をつかまえて、『可愛い』なんてどうかとも思うが
実の息子が言うのもなんだが、俺の同級生の間では昔から、
甘い顔立ちの格好良い父親、として通っていたくらい、自慢の父親でもあった。
俺が大学生になる頃には、父親と出掛けると、兄弟と間違えられることも多々あるくらい若々しくもあった。
実際、19歳しか年齢差は無く、父親はまだ30歳代なんだから、若く見えて当たり前と言えば当たり前なのだが。
俺にもたれかかり眠っている父親の手を握ってみても、父親は全く様子を変えずに熟睡していた。
俺も父親の頭に自分の頭をあずけ、父親の手を握りながら小声で
「父さん、大好きだよ。」
と言うと、寝言なのか、父親は不意に俺の名前を口にした。
俺は思わず父親の顔を覗き込んだが、父親はまだ眠っているように見えた。
東京駅に着き、父親を起こすまで、俺はずっと父親と指を組むようにして手を握っていた。
慌ただしく成田エクスプレスに乗り込み、程なくして飛行機に搭乗、そして憧れの地、サンフランシスコに到着。
正午前に宿泊するホテルに到着したが、運良くすぐに部屋に案内された。
荷物を置いてすぐにホテルを出て、ケーブルカーに乗りフィッシャーマンズワーフに行き
そこで昼食をとった。
その後は地上を走るFラインと言う路面電車に乗り込み、その路線の終着地、
ゲイの街として有名なカストロに行った。
街を歩いている人達の中には、男性同士で堂々と手を繋いだり肩を抱き合って歩いているカップルも多くいた。
父親がそういう人達を見ながら
「本当にゲイが多い街なんだな。 歩いている男性全員がゲイに見えてくるよ。」
と言った。
俺は何も言わずに父親の手を取り、見かける男性同士のカップルのように手を繋いだ。
父親は握った俺の手を振り払おうとはせず、むしろ笑顔で
「まさか俺とお前がこうして手を繋いでいるの見て、誰も親子とは思わないだろうな。」
と言ってきた。
俺と父親はその手を繋いだまま舗道に面したオープンカフェに入って、ようやく食後のコーヒータイムとなった。
そのカフェを出てから、しばらくカストロの街を散策し、再びFラインに乗り、
ホテルがあるユニオンスクエア近くのパウエルで下車した。
夕食はホテルの部屋でゆっくりととることにしたため、ショッピングセンター地下でいろいろ買い込んでホテルに戻った。
外はまだ夕暮れ、と言った感じだったが、時計を見ると8時近くになっていた。
自宅でもそうだが、夕食前に風呂に入る習慣があったため、父親が先に風呂に入った。
自宅と同じようにTシャツとモッコリビキニだけの格好で浴室から出てきた父を入れ換わるように
俺も続いて風呂に入った。
そして俺の父親同様、Tシャツとモッコリビキニと言った格好で浴室から出た。
そのままテレビを見ながら、買い込んだ夕食を食べた。
食事後、父親はベッドの上の必要以上に多いクッションを背に両足を投げ出すようにして座った。
俺もほとんど離れていないように置かれたもう一台のベッドの上に、父親と同じようにして座った。
父親が急に
「お前は誰か付き合っている人はいるのか。」
とおもむろに聞いてきた。
俺は咄嗟に
「誰とも付き合ってない。 でも、好きな人はいる。」
と馬鹿正直に答えた。
そして
「父さんはどうなの。 母さんが亡くなって3周忌も過ぎたけど、誰かいるの。」
と聞き返した。
すると、父親は俺をなんだか淋しそうな目つきで俺を見つめ、そして手招きした。
俺は父親のその手の動きにに促されるように父親の横に行き、寄り添うにして座った。
往きの新幹線の時は逆に、俺は父親の肩に頭を預けた。
父親はそんな俺を退けるどころか、俺の肩をを抱き寄せた。
そして窓の外を見ながら
「ずっと前から好きな人はいる。 でも、俺のこの想い、なかなかそいつには伝わらないみたいだ。
いや、伝わらない方が良いのかもしれない。」
そう言いながら、一層強く俺の肩を抱き寄せた。
俺が父親の方から頭を外し、父親の顔を覗き込むと、父親は何も言わずに俺を見つめてきた。
どれくらい見つめあったままだっただろう。
父親は何も言わずにゆっくりとキスをしてきた。
そして俺がそれを受け入れると、父親はより一層な力で俺を抱き締めてきた。
父親とようやく唇が離れると、父親は悲しそうな表情で
「ずっとお前の事、大好きだったんだ。 実の息子に対して抱く感情ではない事は百も承知だ。
でも、この気持ちは紛れもなく、家族間の愛ではなく、恋愛感情なんだ。」
そう言うと、再び俺を抱き締め
「こんな父親でゴメン。」
と耳元で呟いた。
俺はそのままの格好で
「俺が好きなのは、誰でもない、今こうして抱き締めてくれている父さんだよ。 
ずっと前から父さんとこういう関係になりたかった。」
俺がそう言うと、父親は俺を見つめながら
「父さんでいいのか。」
と言ってきたので
「父さん以外の誰かは要らない。 父さんしか要らない。」
今度は俺から父親の唇をふさいだ。
そしてそのままベッドの上で横になり、俺が父親の上になると
小さなビキニからはみ出したビンビンに勃起している父親の逸物が同じようにビキニから飛び出ている俺の逸物と重なった。

ずっと抱かれたかった・・・ 3 投稿者:TK(10月11日(土)00時49分56秒)
俺が高校生になる頃には、父親がよく入っていた初代マンとかタロウのショーがあると
時間の都合をつけて足しげく見に行くようになっていた。
明らかに父親の影響で、ウルトラマンとかタロウのモッコリを目にすると
異常なくらい性的な興奮を覚えるようになっていた。
幼い頃に直で見たり、中学生の時、引っ越しの際偶然見つけた父親が入っているウルトラマンショーの写真のように
股間がはっきりと盛り上がってモッコリとしているウルトラマンを見ることは滅多になかった。
競泳パンツのモッコリにしてもそうだった。
俺自身もスイミングスクールに通っていた経緯もあり
父親と同じように泳ぐときは何時でも小さな競泳パンツを穿いていたが
同年代の男子が、どれほど競泳パンツの中の逸物の大きさとか形が分かりそうな競泳パンツを穿いていても
全くそそられることは無かった。
しかし、父親と同年代の男性のそういった格好を見ると、その男性の股間からなかなか目が離せなかった。
母親が亡くなる前の事だったが、自宅で父親と二人きりになった時
「どうして父さんは着ぐるみの股間にほぼクッキリと父さんのチンボの形が浮き出るような
タロウの着ぐるみに入るようになったの。」
と聞いたことがあった。
その時父親は
「テレビで初めてタロウを見た時、『なんて格好良いウルトラなんだ!』と心底思った。
それから雑誌等で昔のタロウの写真とか見るようになって、俺もいつかこういった格好良いウルトラになりたい、とも思っていた。
見た写真のどれもがそれまでのどのウルトラよりも中に入っている人のチンボの形がくっきり浮き上がっていた。
それが全く変に思えず、むしろ男らしいとさえ感じた。 
着ぐるみの中には当然男性が入っているのだから、モッコリして当たり前だし、
中に入っている人の体型に合っていなくて、ぶかぶかしているような見っとも無いしわが出てしまっているウルトラよりも
中に入っている人のチンボの形が浮き出てしまうくらいピッタリと密着した着ぐるみの方が格好良い、とも思った。
だから中学生くらいの時から体を鍛え始め、ガッチリした体型になって、必ず写真で見たようなタロウになるんだ、
とずっと思っていた。
その結果がお前が幼い頃よく母さんと見に来ていた、父さんが入っていたタロウであり、初段マンだよ。」
と説明してくれた。


ずっと抱かれたかった・・・ 投稿者:TK(10月10日(金)01時14分59秒)
その時初めて父親の逸物を生で見た。
俺は健康のためにと言う事で、幼い頃からスイミングスクールに通っていて
生徒達はボックス型かビキニ型の競泳パンツを選択できたが、
俺が幼い頃から家族3人で海に行く時にもレジャープールに行く時にも
いつも淡い色の単色のビキニの競泳パンツしか穿いていなかった父親に見習い
俺もスイミングスクールでも学校の体育の水泳授業でもビキニの競泳パンツだった。
ただその頃、父親が極小の競泳パンツを穿くとき、逸物を上向きにすると半分以上はみ出しそうなので、
いつも逸物は左に倒して競泳パンツを穿いていた。
そして父親が水から出ると、クロッチ内に収まりきらない亀頭部分が必ずと言ってよいほどクロッチからはみ出して、
水に濡れた薄い生地一枚になっている部分に透けて見えていることがあった。
また月に数回父親と一緒にスイミングスクールのプールに泳ぎに行ったりしていたが
スイミングスクールの更衣室で父親が着替える時はカーテンで仕切られた場所で着替えていた為
父親の裸は見たことは無かった。
中学生になって初めて生の父親の逸物を見た時、
当時の俺の逸物が勃起しても、萎えている状態の父親の逸物ほどの大きさにならない、
と見て分かるくらい立派に見えた。
重たそうな金玉袋はだらんと下がり、その垂れ下がった金玉袋の上に
雁首までしっかりズル剥けで、卓球玉くらいの亀頭が露出して、
竿も親指何本分かの太さがあり、垂れ下がっている玉袋よりも下まで下がっていた。
先に湯船に浸かっていた俺を見て父親は、逸物を全く隠そうともせず
「なんだお前が先に入っていたのか。 たまには一緒に入ろうか。」
みたいなことを言いながら、湯船に入ってきた。
俺がなかなか父親の巨根から目が離せないでいると
「そんなに父さんのチンボ、ジロジロ見るなよ。 そんなに見られたら父さんだって恥ずかしいよ。」
と言いながら、父親も俺の股間を見ていた。
俺はまだその当時、萎えている状態では完全に皮被りだったし
勃起しても亀頭の半分が出るくらいだった。
父親が先に湯船から出て、俺に背を向けてシャンプーして、続いて体を洗い始めた。
すると父親が
「たまには父さんの背中でも流してくれよ。」
と言ってきた。
俺は父親が湯船から出るとすぐに勃起し始め、父親にそう言われた時には完全に勃起していた。
父親にそう言われて何も行動を起こさないと変に怪しまれるし、
後ろから背中を洗うだけなら、勃起している俺自身の逸物も見られることは無いと思い
父親の言葉に従った。
背中に石鹸の泡を立てながら洗い始め、俺は手が滑ったふりをして父親の股間に手を伸ばした。
腰を下ろして背中を流していて後ろからでは見えなかったが、父親の逸物も勃起していた。
俺が父親の勃起している逸物に触れたその瞬間、父親は俺の手を瞬時に取り
「お前も勃起しているんだろ。 さっき見えたよ。」
そう言うと、体の向きを変え、俺の方に体を向けた。
さっき見た時はだらんと垂れ下がっていた竿が、
亀頭の先端が臍に付きそうなくらい緩やかに弧を描きながら、
さっきよりも数段太く長くなっていた。
俺が思わず
「父さんのチンボ、勃起してなくても大きいと思ったけど、勃起するとこんなにでかいんだ。 だから、父さんが入っていたウルトラマンもタロウもあんなにモッコリしてたんだ。」
そして矢継ぎ早に
「勃起している父さんのチンボに触ってみたい。」
と言うと、「あぁ、いいぞ」と言ってくれ、
俺は勃起している父親の巨根を握ってみた。
すると父親は俺に
「オナニーをしたことはあるのか。」
と聞いてきた。
俺は正直に、「まだない」と言うと、父親は泡だらけの手で
俺の勃起している逸物を握り、ゆっくり扱きながら
「勃起してもまだ完全に亀頭が露出してないのか。 ちょっと引っ張るけど、すぐに気持ち良くなるからな。」
と言って、ゆっくりと俺の亀頭を完全に露出させた。
そしてその後すぐに俺は勢いよく射精した。
その精液は父親の顔を直撃した。
これまでに感じたことのない感覚に襲われたと思った瞬間、
脳天を突き抜けるような快感と共に射精した。
父親は嫌な顔一つしなかったし、顔に付いた俺の精液を拭い取る事もしなかった。
俺が
「父さんも同じように精液が出るんだよね。 俺が出してやるよ。」
そう言いながら、俺は父親の逸物を、今父親がしてくれたようにゆっくりと扱き始めた。
父親は俺を抱き寄せ、俺の耳元で喘いでいるのが分かった。
握りながら扱いている俺の中で父親のいきり勃った逸物が脈打つのが分かるほどだった。
俺が下を向いて父親の逸物を見たその時、父親の逸物の先から精液が俺のかめがけて飛び出した。
父親の顔には俺の精液が、そして俺の顔には父親の精液がしっかり付いていた。
その後、石鹸でもう一度体中を洗った。
その後湯船に二人で浸かった時、
「俺はこれまでにない気持ち良さだったけど、父さんも気持ち良かったの。」
と聞くと、無言で俺を抱き寄せ、耳元で
「すごく気持ち良かったよ。 でも、このことは絶対に母さんには言うな。 俺とお前だけの秘密だ。」
と言われた。
俺は大きく頷いた。
俺はそのことが始まりで、オナニーを覚えた。
オナニーするときは、時折風呂上りにTシャツとビキニの下着だけの格好でいる父親のモッコリを思い出しながらだったり、一緒にプールとか海に行った時の逸物の形クッキリの競泳パンツ一枚だけの写真を見ながらだったり、偶然に見つけた父親が着ぐるみ入るアルバイトをしていたときのほぼ裸に近い格好でいるバックステージでの写真を見ながらだったりで、必ず父親に抱かれることを思い浮かべるようになっていた。
しかし、つい最近まで、俺が二十歳なるまで、父親と、昔風呂でやったようなことは起こらなかった。
その間にも俺は父親に対してどんどん思慕をつのらせていった。
特に母親が亡くなってからは、日増しに父親に対しての恋愛感情は強くなっていった。
そんな思いを知ってか知らずか、母親が亡くなってからと言うもの、二人で泳ぎに行こうと誘われたり、二人で出掛けようと誘われたりすることが多くなっていった。
自宅に居る時でも、女性である母親の目が無くなったためか、風呂から出ると必ずTシャツとモッコリビキニだけと言う格好でいるようになった。
俺は今にでも飛び掛かって、父親と抱き合いたいという思いを堪えるのに必死だった。


ずっと抱かれたかった・・・ 投稿者:TK(10月9日(木)22時57分37秒)
俺は二十歳の大学生。
39歳の父親と二人暮らし。
母親は俺が高校二年時に亡くなった。
父親が大学生で、年上だった母親は既に幼稚園に勤務していた。
俺が生まれるとすぐに3人での生活が始まり
父親は大学に通う傍ら、平日の講義の後はほとんど毎日飲食店で、
そして週末と祝日は高校生の時から続けていた着ぐるみに入るアルバイトやって
大学の学費以外の生活費を母親の給料と父親のアルバイト代で遣り繰りしていた。
父親は大学を卒業して今も務めている某食品会社に勤め始めたが
それと並行して卒業してからの2・3年は着ぐるみに入るアルバイトを続けていた。
よくウルトラマンショーに出ていて、父親はもっぱら初代マンとかタロウに入っていた。
母親はよく俺を父親が入っていっるウルトラマンショーに連れて行ってくれたが
当時は父親が、俺がじゃれついていたタロウとかに入っているとは思いもしなかった。
中に父親が入っているとは当然分かっていなかったが、
俺が駆け寄るのはいつも父親が入っているウルトラマンとかタロウばかりだったと
父親と母親に、後になって不思議そうに言われた。
父親が以前ウルトラマンとかに入っていたことを知ったのは、
俺が中学のとき今の家が建って、引っ越しの際、父親のアルバムがふと目に付いた時だった。
ウルトラマンショーでのバックステージの写真が数多くあり
ビキニパンツ一枚で着ぐるみに入ろうとしている写真や、着ぐるみから出た後なのか、
大汗で濡れたのか、薄いビキニパンツの生地が父親の逸物に張り付いて、
くっきりと形が浮き出てたまま、大の字で仰向けになっている写真も沢山あった。
今でも父親の下着はすべてビキニだし、週に数回い泳ぎに行くときに穿いているのも
昔ながらの小さな競泳パンツで、当時のバックステージでの写真にも極小の競泳パンツを穿いているものがあった。
父親の体型が結構筋肉質でガッチリ型だったためか
父親が入っていた初代マンもタロウも、着ぐるみがぴったりと中に入っている父親に密着していて、
一緒に出ている他のウルトラマン達よりもモッコリが目立っていたのはなぜかよく覚えている。
引っ越して間もない頃、俺が先に風呂に入っていることに気付かず、父親が入ってきた。

剣道父さん 投稿者:UJ(10月7日(火)00時32分44秒)
続き、楽しみにしています。

 投稿者:x(9月25日(木)20時57分01秒)
相撲奉仕もありだな

 投稿者:ス(9月25日(木)20時56分10秒)
逶ク謦イ螳カ譌上b縺ゅj縺縺ェ

剣道 投稿者:?(9月24日(水)23時56分43秒)
褌剣道いいね

 投稿者:ス(9月24日(水)23時55分44秒)
蜑」驕鍋宛シ
隍後°繧峨■繧薙⊃縺縺縺ュ

息子を壊した2 投稿者:剣道父(9月23日(火)08時58分00秒)
長男が黙って亀頭を見つめています。それを見ていると、私は興奮し、逸物は更に勃起を強くし、ビクッビクッと脈打つと共に湯からその姿をますます現していきます。「親父・・・。」「か、体洗うからな!」長男が何か言いかけたのを遮るように私は湯から立ち上がりました。片手で股間を隠しましたが、私の逸物は片手はおろか両手でも隠しきれるものではありません、ほとんど丸見えの勃起した逸物を長男に見られながら私はそそくさと風呂桶から出ました。長男の視線は痛いほど感じました。素早く風呂椅子に腰かけ、タオルを取ると、ボディシャンプーを擦り付け、体を洗い始めました。しかし、心臓はドクッドクッと長男に聞こえるのではないかと思うぐらい大きく打ってました。長男に対して横に風呂椅子に座っているため、長男からは私の両膝の間から私の意思とは正反対にふてぶてしくそそり立つ逸物は丸見えでしょう。私はボディーソープをタオルにこすり付けると、少しでも長男から見えないようにしようと、体を縮めて腕を洗い始めました。しかし、長男からの視線を感じれば感じるほど、股間の逸物はまるで20代に戻ったように驚くほど勃起し、腰をかがめるとみぞおちに亀頭が触れるぐらい反り返ってました。今では女房とのセックスでは半立ちぐらいにしかならないのに、この異常な勃起は何だ・・・私は混乱しながらも、機械的に体を洗い続けました。「父さん、背中流そうか?」長男がこちらを見ながらそう言ってきました。「いや、いい。」とぶっきらぼうに言いながら、背中を洗ってないことに気が付き、タオルを後ろに回して背中を洗い始めました。必然的に体をそらすことになり、私の硬く勃起した逸物はその姿をいやおうなしに長男の目に晒すことになりました。長男の目は、完全に私の逸物を見つめていました。私はまずいと思い体を縮めようとしましたが、背中を洗っているので、バランスを崩し椅子の上でふらつきました。急に、息子の目から勃起した逸物を必死で隠してフラフラしている、そんな自分が情けなくなりました。”馬鹿か私は。”そう思った私は、勃起していることを意識しないことにして、いつも体を洗っている通り、股を大きく広げ、胸を反らし、背中を洗い始めました。そして、みぞおちに届くほど勃起した私の逸物を腕でよけるようにし、足を洗いました。長男の視線が痛いほど感じられますが、次第にそれは羞恥というより、快感に変わってきていました。さて、あとは逸物と尻を洗うだけです。”いつも通りに”私は入浴中に勃起したときには、タオルを逸物に巻き付け、根元から亀頭まで洗い上げるようにしています。タオルにボディソープを多めにつけると、血管が恐ろしいほど浮き出た自分の逸物の根元に巻き付け、洗い始めました。そのころには長男に見せつけてることが完全に快感になり、念入りに逸物を根元からカリ下まで洗い上げました。そして強めにタオルを引き絞りながら、それより先を洗おうとするのですが、私の張り出し切ったカリがタオルを先に進ませません。数秒、腕の力と逸物のカリが格闘し、そしてとうとうカリを乗り越え一気にタオルが宙を舞いました。ビチッと石鹸が舞い散りました。私は、タオルを置き、念入りに手で亀頭を洗い始めました。ふと見ると、さっき私が飛ばした石鹸の泡が、長男の胸板に飛んでいました。長男は、その石鹸の泡を指先で胸に広げ、そして逞しい胸筋の下にあるポチッとした乳首に人差し指で塗り付けました。長男の体がビクッと動きました。そして、しばらく円を描くように乳首を刺激していると思ったら、私の目を見ながらそれを口に入れたのです。私はすぐさま目を反らしましたが、カッと顔が熱くなるぐらい、急激に興奮してしまいました。もう完全に勃起しているはずの逸物に更に無理矢理血液が流入するのが分かり、亀頭が洗っていた手の中で急激に大きさを増し、握っていた手から、亀頭がずるりと飛び出しました。私の逸物は、私自身も見たことがないぐらい巨大に勃起してしまいました。普段は19センチ半ぐらいですが、その時は20センチ以上あったかもしれません。私はいつも以上に凶悪なサイズまで勃起した私の逸物に困惑してしまいました。すると、急に長男の肉厚の手が伸びたと思ったら私の猛り切った逸物を握りました。私は頭では長男の手を振り払おうと思いましたが、体は動かず大きく股を開いたまま、長男に逸物を握らせていました。「うわ、親父のチンポ、マジでデカい・・。」長男はかすれた声でそういいました。

憧れの親父と 投稿者:高3(9月17日(水)03時45分11秒)
僕は小学生の頃から親父に憧れていました。今は彼女もいます。でも親父が一番好き
です。僕はどちらかと言うと母親に似ています。その母は去年から今入院しています
。親父とおふくろが、20歳の時に僕が生まれました。僕から見れば親父は憧れしか
思わない程大好きです。親父はスポーツ万能で容姿も体系も全て憧れの存在です。
僕は母に似て細くて小柄です。そんな親父ですが、一つだけ欠点があります。酒癖が
悪いのです。と言っても暴力をふるう訳では無いですが、お酒が入ると何処にでも寝て
しまい起こしても起きないのです。その親父がいつもの様に 酔って帰ってきました。
仕事の事や母の病気の事があるので 酒の量が増えてきたのだと僕は思います。
その日 僕は親父を部屋に運ぼうと思い色々試してみましたが、ビクともしません。
仕方ないので リビングに布団を運び親父の服を脱がしました。僕は親父を下着状態
にした時です。以前から親父のチンポが触りたかったので 恐る恐るパンツに手を
近づけて下着の上から触ってみました。勿論反応もありません。でも僕は興奮して
我慢が出来なくなり パンツの中に手を入れました。それでも親父は起きません!
僕は我慢出来なくなりチンポを咥えてしまった時です。親父が お前なにやってんだ
よ! と言われました。僕はどうして良いのか分からなくなり その場で泣いてし
まった。すると親父が 泣くくらいなら そんな事するんじゃねえ!と言いながら
僕を抱き寄せてくれました。僕は正直に全てを話しました。親父は しばらく考え
込んでいましたが、受け入れてくれました。その日から 僕は親父の布団に寝る様に
なり毎日親父のチンポを触っています。勿論親父は何もしませんが、抱き寄せてくれ
るだけですが、僕はそれでも幸せです。僕のフェラチオでいって 親父の手で僕は
いきます。母が退院すれば出来なくなると思うと少し寂しいですが 同じような人
は居るのでしょうか?、   

息子を壊した 投稿者:剣道父(9月16日(火)20時27分35秒)
54歳の2児の父親です。私は元から男も好きで、学生時代は彼女とセックスする傍ら、同級生の男ともセックスをしてましたが、社会人になりすぐに見合いで結婚したあとは妻だけになり、男とセックスしていた記憶などほとんど忘れるぐらいになってました。先日、久しぶりに帰省した長男を見ると、驚くほど逞しい体つきになっており、聞くとラグビーを始めたとのこと。大学ラグビーは甘いものではなく、毎日家に帰ると倒れるように寝るぐらい練習が厳しいとの話をするので「学業はどうした」と説教しながらも、長男の見違えるようないかつい肩、胸板、腕の太さなどを眩しく思いました。夜になり、長男と酒を一緒に飲むと、私も飲む方ですが、長男もなかなか酒に強くなっておりどんどん酒が進みました。妻は12時になると寝てしまい、それから1時過ぎまで長男と飲み、その後、私は酔った勢いで「お前の逞しい体を見てみたいから、一緒に風呂に入ろう」と誘うと、長男は別に嫌そうな顔もせずに「いいよ。」と答えました。脱衣所に一緒に入ると躊躇もせずパンツまで脱ぐ長男の体は若く逞しく羨ましいほどの輝きを放ってました。それを見ると、私も昔は段を取った剣道でならした筋骨たくましい男だったと自負していますが、それも今は衰えが来て緩んだ体を見せるのが急に恥ずかしくなりました。長男が先に風呂に入らないかと妙にもじもじしてると「なんだよ親父、脱げよ。」というと、長男が私のパンツを引き下ろしまし、私の逸物が息子の眼前に飛び出しました。「うわ、親父の、やっぱりデカいな。」長男は羨ましそうに私の逸物を見つめます。私は勃起すると19センチ以上あり、逸物の大きさには自信がありました。体の他の部分はともかく、勃起してなくとも逸物は長男のより2倍ぐらいの大きさがありました。長男の私の逸物が正視できていない泳いだ目を見ると、何となく気恥ずかしさがなくなり、むしろ長男を誘うようにして風呂に入りました。最近リフォームした風呂は広々として、大柄な長男と一緒に入っても十分な広さがあります。こうして向かい合うと、長男の体は本当に逞しいのです。胸板などくっきりと真ん中から分かれて盛り上がってるのが分かります。急に、学生時代にウエイトリフティング部の奴と良くセックスしていたことを思い出しました。彼もこのぐらいの逞しい体型でした。一度思い出すと、彼と飽きるほど69をしたこと、彼の逞しい尻に自分の自慢の逸物を差しこみ何度も泣かせたことなどが次から次へと思い出されます。そして、気が付くと私は逞しい長男に完全に欲情し、逸物は痙攣しながら少しずつ大きさを増していきます。すると、長男の延ばした足が、私の内腿に軽く触れてきました。みると、半立ちになり長さを増した私の逸物が、もう今にも長男の足に届いてしまいそうでした。長男を見ると、湯の中の私の逸物をじっと見て、そして私の目をのぞき込んできました。そして、何を思ったか、長男の足が私の逸物に確かに触りました。そして私の半立ちで堪えようと震えてる逸物の裏筋を、ツツッ、ツツッとなぞります。私は耐えました。ここで勃起してしまっては、父親の威厳が保てない、そう思いました。しかし、長男の足は、器用に裏筋、カリをゆっくりとなぞるのです。私は思わず「何をするんだ」と大声を出そうと思いましたが、私自身が長男に欲情してしまっている状況です、息子の太い腕、厚い胸板などを見ていると、ビクビクと震えて何とか半立ちで耐えていた私の逸物がとうとう脈打ちながら硬く勃起していき、気が付けば湯から堂々とカリ首まで亀頭を突き出して揺れていました。

黒人好き親父さんへ 投稿者:まさし(9月11日(木)16時50分17秒)
 嗜好が良い方に、変わって良かったですね!
その後、息子さんとは上手くやっていますか?
 また、K君とはどの様な展開になったんでしょう。気になります。
K君の両親と酒を飲み交わす姶良であれば、K君の親父さんを
仲間に入れる作戦は如何でしょう。−−−−
 取りあえず、最近の進捗状況を教えてください。 お願いします。

嗜好が変わってしまった 投稿者:黒人好き親父(9月7日(日)01時08分16秒)
ここに書き込むぐらいだから私の性癖はすぐ判るだろう。
男に興味がある。それもマッチョな黒人がストライクなのだ。
彼らに惹かれるのは勿論その大きな黒チンポがあるからだが、それ以上に素晴らしい
のはガッチリとした腰回りから太ももにかけての肉厚美なのだ。
1枚のDVDで見たガチファックが僕の眠っていた癖を呼び覚ましてくれたのだ。

もう何度見たことだろう。2人の黒人がまるでプロレスラーのような白人男性の身体を
弄びながら、白くてデカイケツ穴に2本も突き刺す光景には100回ぐらいオナって
しまった。
そんな毎日を過ごす内に、最近では妻との性交も無くなり、興味はもう男のチンポ
しか無くなってしまっていた。
私の家族は今年結婚17年目になる妻と11歳になる小6の息子との3人で日々を暮ら
している。
さすがに自分の子供には目が行かない。当たり前だ。子供過ぎる。
以前妻が学校から性通についてのアンケート調査があったと聞いていたが、息子の返事
は、もう有るとやけにあっさりと告白したそうだ。

妻も言ってたが最近の子供は成長が早い。女の子などは男性経験が有る子もいるとか。
ああもうそうなのか、息子も後何年もしないうちにオトコになるのだなと思ってしまう
それでも私の股間は響かなかった。私の興味は大きな身体の黒人さんなのだから。

で、ここまでが前振り。最近になって私の夢想が現体験まで行ってしまったのだ。
相手は憧れの黒人ではなく子供と思っていた息子とだった。
私の男での初体験話を告白します。

きっかけは息子の友達Kくん。
最近息子がよく遊ぶ相手だ。とにかく可愛い。まんま女子と見間違うぐらいだ。
それに明るくて素直だ。妻もK君は気に入っている。勿論私もだ。
何度か家に来るが、息子は彼とゲームで長時間遊ぶ。互いによく笑い、よくケンカ
をする。でもすぐ仲直り。
今では家族ぐるみの付き合い。相手の親とはよく酒を飲んだ。

そんなだから週末には互いの家に泊まったりもした。
で、先月のある週末の時だった。
K君はウチに泊まりに来た。妻は料理を振る舞い。私と息子はゲームに興じた。
ふと気づくと時計の針は11時を指していた。妻はもう寝ていた。
じゃあここらでお開きという事で息子2人は先に風呂に入りに行った。
私は彼らの後から入ろうと思い、リビングでテレビを観ていたが、30分経っても
風呂の中から音が聞こえてこなかったので不審に思い、ちょっと気が引けたけど、
そっと中を覗いてみたら、二人は向かい合いながら、じっと黙ったまま湯船に浸かって
いた。
どうしたんだ?黙ったままで、と聞いた。いつもなら大きな声ではしゃぎながら風呂に
入っているのに今日に限ってどうしてなのか、私は彼らに聞いたが2人は妙にモジモジ
して口篭るばかり。私は仕方なく、彼らと一緒に風呂に入る羽目になった。

3人湯船の中で顔を見合す妙なシチュエーション。気不味さ一杯。私は妙な具合になったと思った。
それから時間を要したが、K君の重い唇が動くと、妙な空気が一層おかしな具合に
なっていった。
K君は夜中に親のSEVの現場を見てしまったようなのだ。
先程書いた、学校からのアンケート”息子の精通の有無”に母親が興奮したのだろう。
K君が言うには、母親の狂いようが半端なかったそうだ。
K君が言うには母親のオマンコのグロさに父親のチンポが突き刺さる光景を見たショック
がいまだに残っていたそうだ。

話を聞く内に息子の顔が赤くなっていった。私も息苦しさを感じずにはいられなかった
いやはっきり書くと、大きく反応してしまったのだ。
息子の顔が赤くなったのも、K君も同様になったのは、私の反応を見たからだった。

パパでかくなった。K君も頷く。私は股間をタオルで隠していたが、そこには大きな山
ができていた。
私の癖が顔を覗かせた。息子たちのツルツル肌の感触が私をさらに追い込ませた。

私はK君に、夫婦の営みとかを言い聞かせた。別に変な事ではない。
そうやってお前らが生まれたのだから、と。頭の中ではどす黒い欲望が支配していた
のにも関わらず、平然と理を説いた。
でも、もう限界。私には別の顔が出てくるのを抑えられなかった。

もうオナニーはしたか?
その言葉から緊張が浴槽場全体に張り詰めた。
私はゆっくりと湯船に寝そべるようにして両足を浴槽に伸ばして、大きくなった股間
を彼らに見せ付けた。
2人は驚くような、興味深そうな表情で私のチンポを眺めていた。
左右に分かれた2人の真ん中に大きく反り返った我がチンポは雄大に寝そべっていた。

K君はある、息子も教えてもらったと白状。
私の興奮はピークに達した。k君は父親よりもデカイと尊敬のまなざし。
私はゆっくりとゴシゴシとしごき始めた。
2人の視線が動く速度と同じように上へ下へとシンクロした。

k君が妻とはどうなのだと聞いてきた。
最近無いと答え、どうしてという言葉に、わたしは興奮気味の荒い声で男の人に
興味があるからと告白した。
K君が男同士でどうやってするのかと聞いてきた。
私がケツ穴にチンポを差し込んで動かすと答えると、ウッソ気持ち悪、と言った。

まあそれは仕方ないかと思いながら扱き続けた。
その時息子が触ってもいいかと聞いてきたので、握らせてやった。
どうやら息子は興味が出てきたようだった。

小さめでスベスベの手の感触が心地よかった。
K君もどうだというと、彼も握ってくれた。
2つの右手で上下で握られているという素晴らしい光景。
もうすぐにでもイキたくなった。

K君はたまらなくなったのか私の赤く晴れ上がった亀頭にむしゃぶりついた。
息子は玉を口に含んだ。
ぎこちなく粗い口淫だったが、その無垢な表情にコントロールを失った。
私は粗い息遣いのまま、登りつめた。
子供たちの顔が精液まみれになった。息子たちはしきりに凄いというセリフを繰り替え
して口にした。
湯船の上に白い綿状のようなものが浮かんでいた。
彼らも堪らずに湯の中で射精したようだ。2人を立たすと互いの幼い性器の先からは
精液が垂れていた。
私が2本同時にしゃぶってあげたら、垂れていた竿が一気に元に戻っていった。
気持ち良いかと聞くと、うん、と返事があった。
私が熱心にしゃぶっていると、頭の上からよだれが額の上へと垂れてきたのがわかった

上を見ると、K君たち2人がねっとりとしたキスを交わしているのが見えた。
息子の本心がわかった。さすが私の子だな。
この日を待ってたのかもしれんと思った。しばらくすると気持ちよさげな悩ましげな
声が聞こえてきた。我慢するなよと言ったと同時に2度目の射精が始まった。
私の両頬にべっとりと白い体液が着いた。

こうして3人の初体験が終わり、翌日になった。
私がトイレに入ると2人も着いてきた。そして私がだらしなくなったチンポを出して
小便を終えると2人が揃ってピチャピチャと舐めてくれた。

昨夜の興奮も覚めやらぬ私は一気にエレクトしてしまった。
私はK君に尻に入れていいかと言うと、お願いしますと息子も乗ってきてしまった。
私は妻が買い物に出かけた時を見計らって、2人への性交を果たした。
あれほど黒人好きだったのに、今は若い男の子に興味が移ってしまった。

そりゃあ、2つの若いケツが並んだところを見て、それから2つに突き刺したのだから
もうこれしかないと思うのは至極当然だと思っている。

日々反省中様へお願い! 投稿者:クマもんもん(8月2日(土)05時43分25秒)
以前、日々反省中様より投稿されました「正月の出来事 月末報告」に非常に興奮しました。もう投稿は行わないと言うことでしたが、親父さんとのその後について非常に興味がありますので、投稿について再考願います。

事実かどうかよりも 投稿者:アホくさ(7月22日(火)04時21分48秒)
っていうか、近親相姦とは関係なくない?

通りすがりさんへ 投稿者:投稿者(7月22日(火)02時29分05秒)
すらすら書くと文章がおかしい とか 本当の事を伝えても 必ず色々書かれるのだと思いますが、・・・!それに私以外にも沢山書かれています。そんな中傷して楽しいですか?2チャンネルにでも行け!