先生との思い出倶楽部



 部屋を出る

この部屋のアドレス:037 Maison de Pon, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:元教師さん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
学校の先生、お医者様、議員さん、住職さん、お稽古ごとの先生などなど……。
先生と呼ばれる人との体験談を募集です。


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保健体育の教師4 投稿者:祐輔(6月29日(土)08時34分34秒)
仰向けに倒れて、大きく深呼吸する度に上下に大きく胸やお腹に手のひらを当て、腹筋の張りを確かめました。森山はお腹を押さえ付けました。グェッグェッ。声が出ました。

保健体育の教師3 投稿者:祐輔(6月21日(金)01時37分05秒)
待機室に連れて行かれました。待機室でも胸やお腹を何回も触りました。祐輔、仰向けに寝なさい。え?森山は特訓だよ。ボクは床に仰向けに寝ました。森山はボクの太股に跨がり腹筋50して、訳が分からないまま腹筋を50回しました。冷たい床に仰向けに倒れました。も

保健体育の教師2 投稿者:祐輔(6月21日(金)01時30分58秒)
森山は体操服の上から、胸の辺りを撫でいた手が下にお腹を撫でたり軽く指手で臍の辺りを何回も押さえました。サッカーは上半身と下半身のバランスが要るからな。今から祐輔を特訓してやるよ。ボクは[特訓?]と戸惑いましたが森山は待機室に連れて

タケイ 投稿者:晴空(6月19日(水)11時26分19秒)
野外でタケイ様がおもむろに鼻腔をならし痰を絡ますように
音がなると、そのまま
『ペッ』と路上に吐きました。(全く問題にならない時代です。)

俺は、すぐさま引き返して路上を探すとまだ染み込まずに残っていました。
痰まじりで粘りけがあったため染み込みにくかったのです。
誰もいなかったので直接路上に口をつけて吸いとりたかったの
ですが、万が一をかんがえてやめときました。
俺は指でタケイ様の痰をぬぐいとると指先が完全にタケイ様の唾痰で濡れて、
少しだけ粘りけその物を指に乗せることに成功して、そのまま、自分の口に運びました。
これを2、3度素早く繰り返して、何事もなく戻りました。

タケイ様の

タケイの渾名 投稿者:晴空(6月18日(火)07時07分33秒)
ベタですが。
青ジャージ着用時は『青鬼』
赤ジャージ着用時は『赤鬼』
スーツ着用オールバックの時は『ホンマモン』

続き聞きたい 投稿者:papa(6月16日(日)20時22分21秒)
祐輔さん。保健体育の教師の続き聞きたいです。
よろしくお願いします。

保健体育の教師 投稿者:祐輔(6月15日(土)02時39分32秒)
今から15年前の体験です。小学校からサッカーしてたから、中学でもサッカー部に入りました。練習はきっかった思いが有りました。顧問は保健体育の教師でした。いつもニコニコしながら練習を見てくれてました。3カ月位で夏休みになりました。朝練から夕方までの練習予定でした。朝練が終わり、昼食後には熱中症予防の為にプールに入る事になっていました。プールに行くと顧問の森山が更衣室に居ました。森山はさっさとシャワー浴びてプールに行けと言われました。森山はやたら体を触るので生徒の中から森山は、ホモ疑惑が有りました。一時間近くプールで遊び、14時くらから部活の予定でしたが、更衣室に行くと森山から、悪い。昼から他校に行く予定を忘れてた。昼練は中止にします。着替えたら帰りなさいて事でした。予備の体操服、昼練用の体操服ね。に着替えて帰ろとすると、祐輔は体育係だよな?ボクがはい。て答えると、森山はプールの後かたづけを手伝ってくれ。他の生徒は帰りなさい。何でボクだけ?と思いましたが。仕方なく手伝ってかたづけをしてました。一通りかたづけを終わると、森山はボクの肩に腕を回して、お疲れと、胸の辺りをタッチしてきました。

最強の面子 投稿者:たくま(5月30日(木)22時00分51秒)
二宮先生(小)
恒松先生(小・担)
岡崎先生(小)
長谷川先生(中)
井上先生(中・担)
最強の先生方である。皆既婚者であり、
つまりは正真正銘のガチの御主人様なのである。

二宮先生【羅漢様】
恒松先生【金剛様】
岡崎先生【不動様】
長谷川先生【仁王様】
井上先生【阿修羅様】

ふんどし元校長先生〜緊褌一番〜 投稿者:ふんどし元校長先生〜緊褌一番〜(5月19日(日)23時17分45秒)
ふんどし元校長先生〜緊褌一番〜
よろしくお願いいたします
http://hato1saru9eru6.seesaa.net/

精液採取 投稿者:落第生(3月28日(木)12時53分13秒)
新制高校は、地方差があった。東京でも西部の新制高校には、農業科があり、K先生は畜産が専攻だった。
牛の種付けの実習があり、精液採取の現場を見た。雌牛に見立てた偽牝台に、発情した雄牛の性器を挿入させるのだ。
牛はいきをはずませ、偽膣の中を何度も突きまくる。やがて勝ち誇ったように、大量の精液を放出する。
男子生徒ばかりだが、みなズボンお前を膨らませ、上気している。
僕が、K先生に「人にも偽牝台があるのですか」と聞いた。南極探検隊が持って行ったというダッチワイフがあると教えてくれた。
そこで僕が、「僕はそんな面倒なことをしないで、手でやります。先生もするでしょう」と、聞いた。
気まずそうな先生の仕草が可笑しく、みなどっと笑った。
「僕は、N君のお尻を使います」と正直に言ったS君に、度肝を抜かれた。
それいらい、N君は学校の有名人。

先輩の淫行 投稿者:H教師(2月28日(木)17時04分29秒)
札付き先生のAは、どの学校に行っても、悪い噂が立ち、長くて3年しか持たない人でした。
私の隣の組に配属されたAは、小学3年の女の子を、椅子に腰掛けて状態で、太股に跨がらせて、アシを貧乏揺すりさせているのです。
3年生ともなれば、お股に刺激を受ければ、快感を感じるものです。2人とも恍惚の顔をしていました。
ある時は、一人の子に、ファスナーを下げて、己の息子を出して握らせていました。Aも目を閉じて感じているようでした。
その組のある男の子が言いました。「先生、何しているの?」「おゝ、いい気持ちだぞ。可愛いお手々で扱いてもらうと」
その子の親が、校長先生に会見を申し込み、A先生は、淫行で警察沙汰になり、新聞に出ました。

3年間 投稿者:yh(1月2日(水)14時06分07秒)
俺にはずっと頼りになる先生がいます。1年の間は教科だけだったんだけど、なぜかイライラしているときに声をかけてくれてました。その間は、廊下でベンチに座る先生の横に座って話しするかんじだった。2年では教科とある生徒の世話をするためにずっと教室にいました。体育の時の着替えのときも同じ部屋でした。パンツ1つでも平気で着替えるのを横からチラ見してた。水泳の時は、タオルなしで着替えるやつもいたんだけど、先生も同じでタオルなしでした。背が低いけど、結構おおきなちん〇でした。しかも全ムケ。中には先生のちん〇と自分のを横にもっていって比べるやつもいました。俺は、先生のをみるとちょっと立ってきていたので、速攻で着替えてました。体育の授業では、本当の体育の教師よりわかりやすくアドバイスしてくれてました。時には横から支えたりしてくれてました。時々、俺のちん〇にも無意識だろうけど触れるときもあって、ちん〇がジワッとしてました。2年の終わりには、ふざけるふりして先生のちん〇を触ってました。そのときも、俺のちん〇がジワッとしてました。その頃から先生が好きなんだと思い始めました。3年生は、教科の先生でもなくなり、廊下でもあまり見かけることがなくなりました。でも、俺が1年の時に誕生日プレゼントしたお返しに、毎年クリスマスにパンツをプレゼントしてくれてます。(何が欲しいと聞かれたとき、なぜかパンツと答えたから)先生のはいているパンツは、俺たちがはいているのより、モッコリするやつ(見ていてそう思った。しかもそこら辺に売ってない...)をはいているんだけど、そんな感じのパンツをくれます。それをはいて先生に見せるのが楽しみです。この前、制服のズボンがきつくなり、大きいサイズのを借りれないか相談したら、それを貸してくれるとき、試しにはきました。そのときも、ちょうどもらったパンツをはいていました。チャックを閉めるときちょうど俺のモッコリが飛び出すようになってしまいました。すると先生が俺のをつっついてきました。「俺のもでっかくなった。先生のよりでかくなったかも...。」と言うと、「じゃあたしかめるか...」と言ってつまんできました。もうどうにでもなれ...と思って、試し履きしていたズボンを脱ぎました。すると、しっかり手で俺のを触ってきて、「同じくらいかな..。立った時は?」と聞いてきたので、15センチくらい」と思わず。答えてしまいました。「じゃあ同じくらいだ」と先生が言いました。そして先生は、手を離しました。受験が、終わったら遊びに行きたい...と言うと、OKでした。今はどこに行こうか考え中です。

井上先生 投稿者:美濃輪41(10月30日(火)10時34分59秒)
中、数、教師。担任、井上先生。(俳優中村俊介似)

憧れである井上先生から、生徒指導室に呼び出しがかかった。
俺がボンタンを穿いていたからだ。

生徒指導室に行くと、まだ井上先生は来ていなかった。
俺は中に入り椅子に座ると、不良生徒らしい反抗的な態度をしめすために、
テーブルに上半身をうつ伏せて狸寝入りをして井上先生を待った。

ドアがあき井上先生が入ってきたのが分かったが、俺は狸寝入りを続けた。
井上先生は何も言わなかった。

俺はヤンキー生徒らしく反抗的態度をしめし、調子にのり狸寝入りを続けた。

それは思いもしていないことでした。

 あぁぁ......ぁ.....っん

突然、俺は、絶対に不良が出してはならないような、切なくて情けない声を漏らしてしまっていたのです。

井上先生は、狸寝入りをする俺の耳の穴に、

ふっー  、っとゆっくりと静かに、そして優しく、息を吹きかけられたのです。

俺が、情けない声を漏らした直後、井上先生がクスッと笑われたのが分かりました。

先生の割れ目に食い込んだ 投稿者:寛太(10月29日(月)15時56分22秒)
自分が小学校に入学した時のクラス担任だったN先生の思い出です。当時20代後半の、独身の女の先生で、自分の家のすぐ近所のアパートに住んでいました。
近所同士なので近くでばったり出会うことも多かったのですが、そのひとつに町内の銭湯がありました。その頃住んでいた家には風呂がなく、小学1年当時は親と銭湯に通っていました。
父と一緒の時は男風呂、母と一緒の時は女風呂に入りましたが、もう家に風呂がある家庭が一般的だったので、そこで同級生に出会うことはほとんどありませんでしたが、女風呂で何度か一緒になったのがN先生でした。
当時はまだ風呂なしアパートも多かったのです。生来のおしゃべり好きな母は銭湯で先生を見つけると、お互い裸同士で話し込んでいました。
その場で先生に体を洗ってもらったこともあったと記憶していますが、まだ幼かったので、全裸の先生をスケベな視線で見ることもなく、また先生の方も別に恥ずかしげもなく接してくれたように思います。
しかし2年生の時に近くの風呂付きの家に引越したので、その後は銭湯に行くことはなくなりました。
進級してからはN先生が担任のクラスに当たることはありませんでしたが、同じ学校で他のクラス担任を続けていたので繋がりはありました。個人的に印象に残ってるのが小学5年の水泳授業です。
3クラス合同での授業でしたが、その時いつも一緒に指導してくれたのがN先生でした。ある日の授業中、自分の視線の先に偶然N先生の後ろ姿が入ったのですが、見ると先生の水着が見事にお尻の谷間に食い込んでいるのです。
ちょっと大袈裟ですが、生まれて初めて見たエロスみたいな感じで、先生の立派なヒップが強烈に残像として残りました。
初めこそなんか見てはいけないものを見てしまったような、申し訳ない気持ちになって、先生のお尻の食い込みの記憶を忘れようともしましたが、ほとぼりが冷めてからは、逆にN先生の水着越しの肢体、特にヒップを意識して見つめるようになりました。
プールのはしご状の手すりを上る時に後ろから見た先生のヒップは、自分の2倍はありそうな迫力で、1段ずつ踏むごとにバレーボールみたいな大きな半球がゆっさゆっさ揺れて、
2つの半球の間の谷間が擦れてますます際立ち、水着という布切れに包まれてるものの、実質生のお尻を眺めてるような気分でした。
そんな先生の肢体を見つめてると、かつて銭湯で経験したあの頃の記憶が思い浮かびました。
しかしエロが芽生える前のおぼろげな記憶なので、先生の乳首や陰毛の形までははっきり覚えていません。けれども自分は今、先生の水着姿を見つめながら、その水着の中に隠された部分もかすかな記憶の中から思い浮かべる、
そんな事を繰り返すうちに、先生の水着を透視してるみたいな妙な感覚に陥って、N先生に悪いなと思いつつも心の中の気持ちまでは抑えられず、常にエロな目線で先生を見つめるようになり、個人的な性癖としてそれが止められなくなっていました。
しかし夏休みに入ったので、一旦この密かな楽しみは終わりました。

先生との思い出 投稿者:孟(10月18日(木)17時00分41秒)
小学生最後の夏休み、友達3人で担任の家に泊まりに行くことになった。しかし当日に他の二人が何かの都合で来られなくなった。
中止かなと思ったけど、 結局オレ一人で行くことになった。

 先生は独身?で年老いた両親と住んでいた。先生も50過ぎていた と思う。むかし農家をしていたようで、古いけど広い部屋がいっ ぱいある大きな家だった。
 両親の住む母屋で晩飯を食べた後、一緒に風呂に入った。タイル貼りの風呂だった。6年にもなると裸を見られるの
 は少し恥ずかしかった。それでも背中を流しあった。その時お尻やチンコも洗ってくれ、くすぐったくて固くなってしまい すごく恥ずかしかった。
 風呂から出たあと11時近くまで、一緒にオセロをしてた。 何度もオセロをしたあと、昔の話や怪談話を聞かせてくれた。
 話しの内容はよく覚えてないが、怖かった記憶は今も残っている。12時過ぎて寝ることになり別の部屋に行った。
 両親は母屋で先生の部屋は離れだった。 寝室はベッドではなく、布団を並べて寝ることになった。
エアコンはなく少し蒸し暑かったので、扇風機を回した状態で電気を消した。電気を消すと自分の手も見えないくらい真っ暗になった。疲れたのかすぐに寝入ってしまった。
どれくらいたったか覚えてないけど、下半身に違和感を感じて,うす目を開けた。チンコが生暖かくオネショしたと思ってあせった。
 真っ暗な中で下半身に手を当てると、何かに当たった。 寝ぼけていてお化けかと一瞬びびったけど、やがて先生の頭だと分かった。
だんだん意識がはっきりして状況が理解できた。先生はオレ のチンコを舐めていたのズボンとパンツは履いてなかった。
あっ、と少しだけ声を出したけど、なぜかそれ以上声を出せなかった。先生はオレが起きたことを気づいていたと思う。
それでも舐め続けていた。足を持ち上げてお尻も舐めてた。オレは目を開けたままじっとしていた。
 大人の行為だとは分かった。でも子供にしかも男のオレに するのかは理解できなかった。それでも声を出したり、動いてはダメなんだと無理やり思っていた。
チンコを舐められているうちに、しだいに気持ちよくなって、 固くなってくるのが自分でも分かった。しかし精通前で射精することはなかったと思う。
 口の中でドリチンの皮を剥かれ、亀頭を舐められたとき痛くて、声が出てしまい同時に萎えてしまった。
 先生はオレのパンツを履かせると、腕枕をして頭を撫でてくれた。耳元でなにか話したようだけど覚えていない。
 先生は腕枕しながら、パンツに手を入れて濡れたチンコをずっといじっていた。オレはずっと黙ったままでいた。チンコに感覚はなかった。
いつのまにか寝てしまった。
おしっこが漏れそうになり目を覚ますと、慌ててトイレに向かった。しかし場所がすぐに思い出せず、ズボンを濡らしてしまった。
トイレでチンコを見てついてるのでほっとした。部屋に戻り時計を見るとまだ6時前だった。先生はまだ寝ていた。
そのとき自分がズボンだけで、パンツを履いてないことに気づいた。パンツを探したら先生の体の下にあった。
どうしていいか分からずに、布団の上でぼーっとしていた。 少しして先生も目を覚ました。何事もなかったような声で おはようと言った。
オレは泣きそうになり、パンツ・・と小さな声で言った。 先生はオレを膝に抱っこすると濡れた部分に手を当て、オネショした?と聞いた。
オレは首を大きく横に振った。二人きりの秘密だぞと言った。 先生は濡れたズボンを脱がすとパンツを履かせてくれた。
 ホモだとかエッチだとかはっきりと自覚のなかった頃。誰でも1度は大人にされることかもと、勝手に想像した。


塾の先生 7 投稿者:宏樹(10月7日(日)17時28分17秒)
夜に3発、寝起きに続けて2発、5発も出してさすがに疲れました。
ぐったりとして、このままずっと寝ていたいとも思いましたが、
「さあ、またザーメンで汚れちゃったからシャワー浴びよう」
先生の声に起き上がってバスルームに行きました。
前夜のようにお互いの体を洗い合って、さっぱりとした気分になりました。
バスタオルを腰に巻いたまま、ダイニングのテーブルで冷たい牛乳を飲みました。
真っ白な牛乳がザーメンを連想させ、もうタオルの下でビンビンになっていました。
「宏樹、もう元気一杯なんだろう?」
そう言って、先生がサッと俺のバスタオルをはぎ取りました。
「やっぱな〜、ギンギンになって臍にくっついてるじゃん」
大きな声で笑われました。
「でも、もう止めような。いくらでも出せそうだけど程々にしとかないとな」
確かに最高潮に勃起してても、もう出したいとは俺も思ってませんでした。
「服着てから朝飯にしような」

俺は着替えに持ってきたブリーフと半ズボンを穿き、タンクトップを着ました。
先生も上はタンクトップ、下はTバックの下着にピチピチの超短い短パンでした。
トーストとハムエッグ、スープの簡単な朝食でしたが、とても美味しかったと記憶してます。
大好きな先生が俺のために作ってくれたんだと思ったからでしょう。
その後、昼頃まで先生に教えられながら勉強しました。
「宏樹さえ良かったら、これからも時々ここで勉強しようか?」
「え〜っ、いいの〜?、俺いつも来たい」
思いがけない言葉に嬉しくて、声も上擦ってました。
きっと勉強だけじゃない、あの気持ちいいこともしてもらえるという確信がありました。

この日以来、週に1回は先生の家に泊まりに行くようになりました。
もちろん、勉強を教えてもらうだけではありませんでした。
夜は激しくお互いを求め合って何発も出し、先生に抱かれながら眠るという風でした。
塾の成績もグングン伸び、塾長先生から志望校は確実だって言われるまでになりました。
そして受験。
無事に志望校に合格して先生の後輩になることが出来ました。
合格発表の日も、親の許しをもらって先生の家に泊まりました。
そしてその夜に、初めてのアナルセックスも経験しました。

あれから20年、先生との関係は今でも続いています。
先生は俺が高校に進学する頃に結婚し、今は高校生と中学生二人の男の子の父親です。
俺も7年前に結婚して、今では小学生になった男の子の父親です。
ここまで来るのに、二人の間には本当に色々なことがありました。
もし聞きたいという方がいらしたら、ここに書かせてもらいます。

長々とお付き合いくださり、ありがとうございました。

寮で 投稿者:K(10月5日(金)07時53分01秒)
点呼にきた野田先生に対して
「相談があります。俺チンポデカイって言われるんすけど、本当にデカイすか?」
と言ってフル勃起するズルムケのチンポを晒しだしたKです。
発展を期待した行動でしたが、空振りでした。

塾の先生 6 投稿者:宏樹(9月29日(土)07時49分55秒)
むず痒い快さで目が覚めました。
カーテン越しに朝の光が差し込んでいて、もう夜が明けていました。
横を向くと、抱き合って寝たはずの先生の姿がありません。
あれっ?と思い下半身に目を向けて、むず痒い快さの正体が分かりました。
先生が褌をずらして俺のチンコを出し、それを優しく扱いていたのです。
「先生!」
俺が目覚めたのに気付いて、
「俺もさっき目が覚めたばっかだけど、宏樹の褌のモッコリを見て我慢出来なくなってな」
そう言う先生の褌の前も、中から突き上げるチンコでハチ切れそうになってました。
思わず先生の褌の前に手を延ばしてました。
「先生のチンコも見せて!」
先生は苦労しながらも褌をずらし、勃起したチンコを曝してくれました。
その巨根を手に握ると、もうコチコチに固くて掌にピクピクとした動きが伝わってきました。
「お互いに扱き合おうな」
二人並んで仰向けに寝て、褌の横から出したお互いのチンコを扱き合いました。
先生は緩急をつけて扱いてくれるので、俺もそれを真似て先生の巨根を扱きました。
お互いのチンコはもう先走りでベトベトになっていました。

先生が、扱いてる手と反対の手で俺を抱き寄せました。
「可愛い、ホントに可愛いよ宏樹」
そう言いながら唇を押し付けられました。
初めてのキスです。
自然に唇が開き、先生の舌を受け入れていました。
舌を絡ませ合い唾液を吸い合い、初めてにしてはかなり激しいディープキスでした。
キスの快感につられ、チンコはいつ爆発してもいいような状態になってました。
「先生、もう出そうだよ、これ以上扱かれたら出ちゃう!」
キスされながら、何とかそう伝えました。
「いいぞ宏樹、いつイッても」
「あ〜ン、気持ちいい〜〜!気持ちいい〜〜〜!出ちゃいそう〜〜〜!」
「もっともっとヨガりながら、思い切りぶっ放せ!」
「あ〜〜〜、出るっ、出るっ、先生〜〜、出ちゃう〜〜〜!」
もの凄い快感とともに、最初のザーメンが額に飛んできました。
ビュンビュンと音が聞こえるような勢いで、顔、首、胸と次々と飛び散りました。
そんな射精を繰り返しながらも、先生の巨根からは手を離しませんでした。
十回以上も噴き出して、やっと射精が落ち着きました。
グッタリとしましたが、先生の射精はまだです。
巨根を扱く手に勢いをつけました。
「先生〜、出して〜、出して〜!」
「俺ももうすぐイク、なんて気持ちいいんだ、宏樹が扱いてくれてるからな」
俺の手の中で巨根がビクビクし始めました。
もう出そうだというのに、先生は俺のチンコを扱く手の動きを止めませんでした。
射精し終えた俺のチンコは、その刺激に勃起し続けてまだピクピクしてました。
「あ〜〜っ、イク〜〜っ、イク〜〜っ、宏樹、俺のイクとこを見てくれ〜、イグ〜〜、イグ〜〜!」
今度も先生の射精は凄いものでした。
最初のザーメンは頭を越えて壁にぶつかり、頭、顔、胸と噴出が続きました。
それと同時に、先生から扱かれ続けていた俺のチンコも射精を始めてました。
さっき出したばかりなのに、もう頭の中が真っ白になってました。

塾の先生 5 投稿者:宏樹(9月29日(土)00時09分41秒)
69でお互いに口内射精した後、快感に酔いしれたまま暫くは動けませんでした。
飲み干した先生のザーメンが、まだ喉に絡みついてるように感じられました。
あんなに激しい射精だったのに、俺のチンコは先生の口の中でまだ勃起したままでした。
先生のチンコもまた、俺の口の中で勃起状態が続いてました。
まだ何度も射精できそうな気がしてましたが、先生が静かに起き上がりました。
先生の口から俺のチンコが離れ、俺の口からも先生のチンコが離れていきました。
キッチンに行った先生がコーラを入れたコップを持ってきました。
「喉の奥が粘ついて気持ち悪いだろ、これを飲め」
コーラを一気に飲むと喉の奥がスーッとしました。
先生のチンコを見ると、勃起が収まってだら〜んと大きく垂れ下がってました。
でも、俺のチンコはまだビンビンの勃起状態で、亀頭の先端が臍にくっつくほどでした。
「やっぱ宏樹の方が若いな、全然収まらないじゃん」
また先生に扱かれたりしゃぶられたりしたくて、
「まだ3回も4回も出せるよ」と甘えた声で言いました。
「じゃあ、あと一発飲ませてくれよ」
そう言って俺のチンコを激しくしゃぶり始めました。
「うんとヨガっていいぞ、宏樹の可愛いヨガり声もっと聞きたいからな」
2発出しているので、イクまでには結構時間がかかりました。
その間、延々とヨガり声を上げ続けました。
3度目の射精が近づき、
「あ〜ン、あ〜ン、出そう〜、出そう〜、先生〜、飲んで〜、飲んで〜!」
足をばたつかせ、腰を大きく突き上げて、
「出るっ、出るっ、あ〜っ、出ちゃう〜、出ちゃう〜!」
大きな声を上げて、3発目の射精も勢いよく先生の口の中に出しました。
先生がゴクゴクと音を立てて飲み干すのを感じながら、急に意識が遠ざかりました。

「気がついたか?」
先生の優しい声で目が覚めました。
「立て続けに3発も出しちゃったんだもんな、一時的に気を失うのも当然だ」
先生が穿かせてくれたブリーフの中で、チンコがおとなしく収まってました。
先生はあの真っ白な六尺褌を締めてました。
「さあ、もう寝ような」
突然ひらめくものがあり、思わず口走ってました。
「先生、俺にも褌締めて!お願い!」
「そんなに締めたいか?」
「うん、締めてみたい、先生と同じ格好してみたいんだもん」
先生はクローゼットから真っ白な褌を一本持ってきました。
「宏樹には少し長過ぎるかもしれないけど、これを締めてやるよ」
ブリーフを脱がされ、手際よく六尺褌を締めてくれました。
最後にギュッと、ケツの穴に食い込むくらいまで締め上げられました。
今まで感じたことのない刺激がチンコやケツに感じられて、また勃起してしまいました。
「初めて褌を締めると、みんな勃起しちゃうんだよ」
先生は笑いながらそう言いました。
「さあ、抱いててやるから寝ような」
六尺褌を締めた二人、抱き合って朝まで眠りました。

塾の先生 4 投稿者:宏樹(9月27日(木)23時04分33秒)
先生の射精の勢いはもの凄いものでした。
頭を越えたザーメンは、ビシッビシッと音を立てて壁にぶつかっていました。
十回以上射出を繰り返しても、俺の手の中でまだ微かにピクピクと動いていました。
大人の射精を目の当たりにして、ただただ驚くばかりでした。
先生は射精後の気だるさに身を任せて、静かに目を閉じていました。
亀頭の鈴口から、最後のザーメンがプクっと膨らみ垂れて来ました。
それを見て思わず亀頭を咥えてました。
「宏樹、そこまですることない」
先生が体を起こし、俺の口からチンコを離しました。
「一緒にシャワーを浴びようぜ」
先生と二人、素っ裸のままバスルームに行きました。

バスルームで石鹸を手につけ、まず先生が俺の体を洗ってくれました。
俺のチンコは、先生のチンコを扱いてる時からずっと勃起状態でした。
「宏樹のチンコ、ずっと勃起したままだな」
ズバッと言われて、何故か恥ずかしくなりました。
「もう一人前の形になってるし、大きさも高校生並みで立派だよ」
「でも先生の方がめちゃめちゃ大きい、俺もそんなになれるかな」
「俺も小学生の時は宏樹ぐらいだったから、きっとなれるよ」
「そうなったら嬉しいな」
先生は特にチンコを丁寧に洗ってくれました。
勃起したのを優しく扱くように洗われ、今にも射精しそうになってきました。
「先生、そんなにされたら出ちゃうよ」
「出しちゃだめだぞ、出すのはまた後でだ」
シャワーで俺の体を流してくれてから、
「さあ、今度は宏樹が洗ってくれよな」
ザーメンで汚れた先生の体を、一度シャワーで流してから洗い始めました。
先生がしてくれたように、特にチンコを丁寧に洗いました。
先生のチンコもビンビンに勃起したままでした。

腰にバスタオルを巻きつけた格好で部屋に戻りました。
壁に先生の飛ばしたザーメンが垂れていました。
「こんなとこまで飛ばしちゃったんだ、宏樹に扱かれて最高に気持ち良かったからな」
ザーメンをタオルで拭き取った後、
「俺の布団のシーツも汚れてしまったから、宏樹の布団で一緒に寝よう」
バスタオルを取り、素っ裸になって一緒の布団に寝ました。
先生が優しく抱きしめてくれました。
二人の勃起が擦れ合い、その気持ち良さに思わず声を上げていました。
「先生、先生、大好き!」
いつの間にか仰向けに寝かされ、上になった先生が俺のチンコを咥えてました。
俺の顔の上には先生のチンコ、ためらいなく俺も咥えていました。
先生の大きなチンコで口いっぱいになり苦しいくらいでした。
先生は俺のチンコを咥えながら、亀頭の鈴口を舌で優しく刺激してくれました。
俺も先生の真似をして、舌を使って先生のチンコを刺激し続けました。
ズボッズボッとしゃぶり合う音が聞こえてました。
すぐに射精感が襲って来ました。
先生の巨根を咥えたままなので声が出せません。
もの凄い快感と共に大きく腰を突き上げ、先生の口の中に思い切り射精していました。
シュッシュッと音を立てるように十数回も射出を繰り返しました。
それを先生は一滴も漏らさずに飲み干してくれました。
俺の射出が終わった直後、今度は俺の口の中で先生の巨根から勢いよくザーメンが飛び出て来ました。
やはり十数回もの射出が続き、夥しい量のザーメンで口一杯になりました。
少し苦くて苦しかったけど、先生も飲んでくれたんだと思い全部飲みました。