小学生で童貞捨てちゃった人の部屋



 部屋を出る

この部屋のアドレス:009 Maison de Boo, City Center, METROPOLE21

この部屋のオーナー:恭太さん(クリックするとメールが出せます)

<オーナーのメッセージ>
僕は、小学5年で大人の女性を相手に童貞喪失しました。
レアケースだと思いますが、僕と同じような経験がある人いないでしょうか?
どんな相手で、どんな風に童貞喪失したのか聞いてみたいです。
妄想告白や聞いた話などでも構いません、ぜひ書き込んでください。
また、小学生で童貞捨てたっていう男の子に興味ある人の書き込みも待ってます。


オーナーコマンド(この部屋のオーナー以外は使用できません)

パスワード:     


この掲示板は18歳以上のゲイまたはバイの男性が利用することを前提にしています。それ以外の方のご利用や、援助交際を求める内容の書き込み、宣伝行為は固くお断りいたします。掲示板のテーマや説明に関わらず、電話番号は投稿しないでください。

ペンネーム: メールアドレス:(省略可、スパム対策済み)
タイトル: 削除パスワード:(後で削除するときに使用)

メッセージ:(一度も改行せずに書き込むと自動改行されます)



※掲示板に電話番号が投稿されていても、虚偽の可能性がありますので絶対に電話しないでください。
 投稿者:省吾(4月14日(日)14時03分27秒)
改行がないうえに後半は文法もデタラメで読みづらい
あちこちの部屋を荒らしてるタカなんとかかと思ったがアイツは改行ぐらいは入れるしなぁ
苦労して何とか最後まで読んだら童貞ではなくおちんちんを捨てた話というね…

リアル小五?
あまり女の人の裸を見たことないのか知らないけど
おちんちん取るだけだと形だけでも女の子にはならないんだよ、
男の人のおちんちんを入れる『穴』も作らなきゃダメだよ

小学5年生 投稿者: (3月17日(日)23時09分03秒)
学校から帰って来て家で勉強机に向かって座ってる時に自然とおちんちんに手が行き触ってるのが多くてそれを母親に見られて「勉強せずにおちんちん触ってると、この鋏で私のおちんちんをちょん切るよ」と怒る、そして小学5年生の夏休みで母親は買い物に行き家に居ない私は怒られる心配が無いと安心しておちんちんを触っていた、おちんちんを触っていたら気持ちよくなってくる事がわかり触り続けてたら急におしっこがしたくなる感じになり漏らしてしまったその時出たおしっこ白かった当時の私は射精と知らずに買い物から帰った母親に白いおしっこが出た事を言った母親「今すぐズボンとパンツを脱ぎなさい」と言う私は母になぜか聞く母親「白いおしっこはおちんちんにバイキンが入っておちんちんが悪くなってる」と言い私のおちんちんを乱暴に掴んでクニクニとおちんちんをいじる私は力が入らずに座ってしまい少ししておちんちんから白いおしっこが出た後母親「バイキンがおちんちんに入っちゃった見たいね」と言い病院に私を連れて行くと言い母親「バイキンで悪くなったおちんちんは病院で切らないと」と言われたので悪くはハサミを持って持つ部分をそれぞれ片手で持ち高さが合ってたテーブルの上におちんちんを置いて決心して私はハサミで自分のおちんちんを切ったはず(切れてたどうか覚えてない)その日からおちんちんは無い性器は形だけ女の子

小六の夏 投稿者:初の快感(10月30日(日)16時32分37秒)
古本屋で何時もの様にエロ本を立ち読み、メンパンの前はテント張り状態すると店の
オヤジさんが声を掛けて手招き側に行くと、ボクもっと凄いのを見せてあげようかと
言いモザイク無しのビニ本をチンポはビンビンに勃起、オヤジさんが僕のチンポを
握り明日は休みだからおいでまだまだ凄いのが有るからと言い約束してその本は貰い
ました、次の日行くと部屋に入って何冊かの本を見せられ大興奮下着を脱がされ勃起
したチンポに触られても夢中になってみてました、フェラチオされてああ駄目出ると
言うと一旦止めてくれましたが我慢汁が出てきます、オヤジさんが気持ち良い事して
あげるからと顔の上に本をかぶせましたそしてチンポがフェラチオとは違う温かくて
締め付けられる感じ、気持ち良すぎて直ぐに射精感あああ出る出ると言いながら射精
なんとオヤジさんのアナルで射精していたんです、それから半年くらい通いました。

和哉さんと 4 投稿者:恭太(9月23日(木)10時11分56秒)
何度も痙攣を繰り返しながら、和哉さんのお尻の中に射精していました
和哉さんの口の中とお尻の中、二度の射精で溜まっていた精液が全て搾り取られたような感じでした。
もう、頭の中が真っ白でした。
気付くと僕の胸から顔や頭の上まで、和哉さんの出した精液がビッシリ付いてました。
「恭くんのチンコが最高だから、今までになく沢山のザーメン出しちゃった。
 でも、まだ僕の中でビンビンに勃ったままじゃん。
 恭くんのチンコ、どんだけ凄いんだよ。
 何度も言うけど、絶対にこんな小学生いないよ」
確かに、もう出せないっていうくらい射精したのに、僕のチンコは和哉さんのお尻の中で勃起状態でした。
おまけにまだまだヒクヒクと未練たらしくヒクついているのです。
「恭くん、まだ出来るよね」
和哉さんが、挿入したままの僕の体を抱え、体勢を反転させました。
「今度は恭くんが正上位で俺を犯してくれ。
 女をヨガらせるような気持ちで、俺を思い切りヨガらせてよ」

上から和哉さんの顔を見下ろすような体勢になりました。
すっきりと整ったいつものカッコいい和哉さんの顔が、僕を誘うような少しエッチな顔に見えました。
僕のチンコは和哉さんのお尻に嵌まったままです。
和哉さんのチンコは、さっき出した精液にまみれて白く汚れてました。
でも、僕と同様にビンビンに勃起した状態でした。
「さあ、恭くん、思い切り突きまくってくれよ」
女の人のマンコに突っ込んだ時のように、激しくピストンを繰り返しました。
僕のチンコが、お尻の壁とさっき出した精液にこすられ、グチュグチュと嫌らしい音を立てました。
「あ〜、いいよ〜、恭くんのチンコ最高だ〜!」
和哉さんの顔が、どんどん快感に歪んでいきました。
それと同時に、手を触れてない和哉さんのチンコが、まるでシゴかれててでもいるようにビクついてるのです。
そんな和哉さんの顔とチンコを見て、僕の方にもどんどん快感が襲ってきました。
「気持ちいいよ〜、和哉さん、僕も僕も、すごく気持ちいい〜!」
「恭くん、どんどん気持ち良くなって!
 また一緒に逝こうよ〜!」
もう、腰の動きをこれ以上ないっていうくらい激しくして、頂点目指して上り詰めました。
「和哉さ〜ん、僕、もう、もう逝くよ」
「恭くん、逝って〜、俺も逝くから」
和哉さんのチンコが、へその上で大きく波打つような状態になってました。
「和哉さ〜ん、もうダメ〜、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうよ〜〜〜!」
僕のチンコの先から和哉さんの中に、ものすごい勢いで射精が始まりました。
チンコの根元まで、全部和哉さんに飲み込んでもらうおうと、思い切り体を打ちつけてました。
同時に和哉さんのチンコから、ものすごい勢いで透明な液体が噴き上がりました。
「あ〜〜〜ん、あ〜〜〜ん、あ〜〜〜ん」
和哉さんが、快感に蕩けるような顔をしてヨガり鳴き続けました。

僕は思わず上から和哉さんに抱きつきました。
下から和哉さんがしっかり僕を抱きしめてくれました。
どれくらい抱き合っていたでしょうか、気付くと激しくキスされてました。
お互いに舌を激しく絡み合わせて、いつまでもキスしていました。

「何年ぶりだろう、潮噴いちゃった。
 恭くん、驚かせてゴメンね」
和哉さんが照れたように言いました。
「気持ち良すぎてすっかり意識が飛んじゃったよ。
 もう、恭くんとは離れられないな」

当時は潮噴きがどんなものなのか分からなかったけど、僕のチンコで気持ち良くなってくれたのは分かりました。
亮介をトコロテンさせ、和哉さんを潮噴きさせ、自分のチンコが二人を満足させるものなのだってことを知らされました。

その日はお互いに3発出したところで、汚れた体を洗い合ってお終いにしました。
それからは、同じ家に住んでいる気安さから、和哉さんとセックスするのが主になりました。
週に3日は和哉さんの部屋で寝るようにしてました。
いつも僕が和哉さんのお尻に入れる方でした。
6年生の僕のチンコで、和哉さんは満足してくれてたようでした。

和哉さんと 3 投稿者:恭太(9月15日(水)23時29分13秒)
「さあ、今度はこの間恭くんが亮介くんにしたようなことを俺にしてもらうよ」
勃起した僕のチンコを握りながら、僕の上に跨がってきました。
「この大きな恭くんのチンコ、俺の中に貰うよ」
亀頭をお尻の穴に当て、そのまま少し腰を落としてきました。
亀頭がすっぽりと和哉さんのお尻に吸い込まれていきました。
「あうっ!、恭くんのチンコすご過ぎる。
 亀頭が入っただけで、ケツ穴いっぱいになった感じ。
 マンコに亀頭が入っただけで、女の人がヨガり狂うの分かるよ」
僕も和哉さんのお尻が女の人のマンコのように感じられ、亀頭からチンコ全体に快感が走り出しました。
「和哉さん、僕、気持ちいい!」
「そうか、俺のケツで感じてくれるか。
 もっともっと気持ち良くしてやるからな」
和哉さんがゆっくりと腰を落としてきました。
同時に、僕のチンコも和哉さんのお尻の中に吸い込まれていきました。
とうとう根元まで入ってしまうと、和哉さんが顔をしかめながら
「すげぇ〜、こんな奥まで入ってる。
 恭くんのチンコ、並の大人以上なんだ。
 もう俺のケツ穴パンパンだよ」
和哉さんが痛いのを我慢しながら言ってるんだと思い、
「和哉さん、痛くないの?」
って聞いていました。
「大丈夫、大好きな恭くんのチンコ貰えたんだもん、最高に気持ちいいよ」
「ホント?
 僕も和哉さんのお尻の中気持ち良すぎる」
亮介のお尻の中と違って、まるで女の人のマンコの中みたいに気持ち良かったのです。

「まだまだ、恭くんをもっと気持ち良くさせるからな」
和哉さんが、腰を上下に動かし始めました。
動かれると、和哉さんのお尻の中のチンコに刺激が与えられ、どんどん気持ち良くなってきました。
「どうだ、気持ちいいか、俺も、俺も気持ちいいぞ〜!」
和哉の声が、快感からか、ヨガり叫ぶように聞こえてきました。
「僕も、僕も、気持ちいい〜!」
和哉さんの腰の動きに合わせて、僕も下から突き上げるように動き始めました。
二人の腰の動きの呼吸が合うようになり、お互いにどんどん快感の頂点に上り詰めていきました。
気がつくと、目の前に和哉さんの大きく勃起したチンコが激しく揺れていました。
思わず手を伸ばし、両手で和哉さんのチンコを握り、激しく扱きました。
「あ〜っ、恭くん、ダメダメ、そんなにされたら俺、逝っちゃうよ」
快感に歪んだ顔で、和哉さんがヨガり鳴きました。
その時、和哉さんが逝くとこを見たいって、強烈に思いました。
腰の振りを激しくし、和哉さんのチンコも激しく扱きながら、
「和哉さん、逝って、逝って、逝ってよ〜!」
大声で叫びました。
僕ももう逝く寸前になってました。
握って扱いてる和哉さんのチンコが、プワ〜っと膨れて一段と大きくなったと思った瞬間、
「逝く、逝く、逝く、恭くん、俺、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう〜〜〜!」
大きなヨガり声を上げて、和哉さんのチンコからすごい勢いで精液が次々と何発も飛び出してきました。
僕も、腰を思い切り突き上げて
「逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう〜〜〜!」
と叫びながら、和哉さんのお尻の中に大量の精液を注ぎ込みました。

和哉さんと 2 投稿者:恭太(9月14日(火)09時49分05秒)
「まず、この間みたいなことしようね」
そう言って、和哉さんは浴衣を脱ぎました。
六尺褌一丁になった和哉さんの姿は、僕の憧れる理想の男性の体でした。
無駄な肉のない、細身で締まった筋肉質の体。
腹筋は割れて、きれいなシックスバックでした。
六尺褌の前は大きく盛り上がって、中身の強大さがそのまま分かるようでした。
「この間の後、恭くんから貰った六尺だよ」
和哉さんの六尺褌に釘付けになってた僕は、その六尺褌に覚えがありました。
3月の誕生日の翌朝、和哉さんと初めての69経験をした後、お互いの六尺褌を交換したのでした。
「あの時に僕が締めてたの、締めてくれたんだ」
「恭くんは小学生にしてはかなり長身だし、俺もこんな細身だから、恭くんの六尺でも十分なんだ。
 恭くんはあの後、俺の六尺締めてくれたのかな」
交換した和哉さんの六尺褌は、あの後も洗わずに仕舞っておいて、オナニーの時に嗅いだりしてました。
それを言うと、
「恭くん、そんなに俺のこと思ってくれてたんだ。
 めちゃめちゃ嬉しい!」
和哉さんは、寝ている僕の目の前に立って六尺褌をサッと解きました。

巨根としか表現のしようがない和哉さんのチンコが現れました。
僕の枕元に膝をついた和哉さんが、その巨根を僕の手に握らせました。
「恭くん、シゴいて!」
指が回りきれないくらい太いチンコを、優しくシゴき始めました。
「あ〜、気持ちいい〜、恭くん上手だよ」
和哉さんの亀頭の鈴口から我慢汁が出始め、勃起し続けてる僕のチンコからも我慢汁が溢れてきました。
「もう我慢できない、恭くんのチンコ欲しい」
和哉さんが僕の口に自分のチンコを咥えさせながら僕の上に乗り、和哉さんの口が僕のチンコを咥えました。
この間と同じ69の体勢になりました。
お互いに必死にしゃぶり合い、どんどん快感を高めていきました。
和哉さんが僕の亀頭の鈴口に舌を入れようとすると僕も同じようにし、玉袋を咥えてくれると同じように咥えたりしました。
「もう出ちゃいそう!」
僕が言うと、
「恭くん、一緒に逝こう!」
和哉さんの口の動きが激しくなりました。
ものすごい快感が体の奥から湧き上がってきて、大きく腰を突き上げました。
「あ〜〜、逝っちゃう、逝っちゃう、和哉さ〜ん、僕、僕、逝っちゃう〜〜!」
「俺も、俺も、逝く、逝く、逝く〜〜!」
二人同時でした。
僕は和哉さんの口の中に大きく噴き上げ、和哉さんも俺の口の中に何度も何度も精液を注ぎ込んでくれました。
和哉さんは僕の出した精液を飲み込み、僕も口いっぱいの和哉さんの精液を飲み込んでました。
「恭くん、気持ち良かった?
 俺はめちゃめちゃ気持ち良かったよ」
「僕も、オナニーじゃこんなに気持ち良くなんないよ」
「恭くん、セックスじゃないと気持ち良くなんないなんて、11歳の言うセリフじゃないないよ。
 こんなに大きなチンコも付けて、もうすっかり大人じゃん」
僕の横に体を横たえて、まだ勃起状態の僕のチンコを握りながら、和哉さんにそう言われました。

和哉さんと 1 投稿者:恭太(9月14日(火)00時26分53秒)
6年生になる前の春休み、従兄弟の亮介と初めて男同士のセックスを体験しました。
褌の締め方を教えていてお互いの勃起に気付き、自然の流れで体の関係にまでなってしまったのでした。
僕が騎乗位で挿入して激しく突き上げてる間に、亮介がトコロテンで逝ってしまうという衝撃的なことまでありました。
まだ11歳と12歳という幼い少年です、一度覚えた禁断の関係にハマってしまいました。
春休みの間に、二人で会う機会を作ってはセックスしていました。
でも、亮介には理先生、僕にはあゆみさんという、定期的にセックスしている相手がいるため、相手に知られずにセックスしている背徳感のようなものも感じていました。

春休みも終わり学校が始まると、亮介と会うことも殆どなくなりました。
セックスはまた、あゆみさんとするだけになりました。
あゆみさんも売れ始めて仕事が忙しくなり、僕に連絡をくれるのが週に1回くらいになりました。
あゆみさんとセックスできない日はオナニーで発散するしかなく、毎日のようにオナニーしてました。
そんな悶々とする日が続いてたある晩、思い切って和哉さんの部屋に行きました。
和哉さんに抱かれたいと思ったのです。

突然部屋に来た僕を、和哉さんは優しく迎えてくれました。
「恭くん、何か悩んでるのかな?」
にこやかに笑って、そっと抱きしめてくれました。
「亮介くんのことでしょ?」
図星だったんで、ちょっと慌ててしまいました。
「春休みの間、恭くんが亮介くんとどんなことしてたのか、俺みんな知ってるよ。
 お互いの学校が始まったら、もう休みの時みたいに会えないもんね。
 特に亮介くんの学校は超進学校だから、勉強も大変だろうしね。
 寂しいんでしょ?」
優しい和哉さんの言葉に、もう殆ど泣きそうでした。
 
「恭くんが良ければ、俺が亮介くんの代わりをするよ。
 しばらく待っててくれるかな」
そう言って、新しい六尺褌と浴衣を持って部屋を出て行きました。
10分ほどで戻ってきた和哉さんは、さっき持ってった浴衣に着替えてました。
それから布団を敷くと、僕を抱きながらキスしてきました。
最初は優しく、だんだんと舌を絡め合う激しいディープキスになりました。
和哉さんとのキスは初めてではなかったけど、もう体中が興奮状態で、六尺褌の中で激しく勃起してました。

キスしながら布団の上に仰向けに寝かされました。
「今日は俺の中に恭くんをもらうよ」
そう言いながら、僕の着ていた着物を優しく脱がしてくれました。
六尺褌一丁になった僕を見て
「もうこんなになってる。
 褌の中で痛いでしょ、解かなきゃね」
僕がうなずくと、褌を解いてくれました。
もう最高に勃起した僕のチンコが現れました。

コロナの一年 投稿者:恭太(12月31日(木)09時02分00秒)
今年も余すところ今日一日になってしまいました。
コロナに開けコロナに暮れた一年でした。
東京の感染者数も、一日4桁になる日も近いんじゃないかという勢いで増えています。
幸いなことに、自分も周りの家族達にも感染者は出ていません。
これからも感染予防には人一倍気をつけていくつもりです。

東京に緊急事態宣言が出るひと月前の3月初め、仕事の関係で鎌倉に行きました。
コロナが騒がれ出し、一斉休校が始まった頃で、観光地の鎌倉の人出もかなり減ってました。
大仏に寄ったらほとんど観光客もおらず、あんな大仏を見るの初めてでした。
毎年初詣している神社にも行ってお詣りしてきましたが、まさかこんな事態になるとは・・・
来年の初詣は鎌倉までは行かず、近所の神社で済まそうと思っています。

僕の仕事にもかなり影響が出ました。
いくつもの催しや集まりが中止になり、リモートで何とか指導していますが、思うようにはいきません。
直接人に接しながら教えられる日が早く来ることを願っています。
着物にマスクという、見ようによっては滑稽な格好も慣れてしまうと平気なもんですね。

この掲示板も、1月以来書き込みをしていませんでした。
今年こそ、思い出しながら子どもの頃のことを書き込んでいきます。

小学校4年生 投稿者:ゆうた(7月15日(水)12時46分11秒)
小学三年生の時からオナニーしていたエロガキだったので、セックスに興味津々でした
ある日親が仕事で家を数日開けるので近所の知り合いの家に預けられました
高校一年生のお姉さんに面倒を見てもらうことになり一緒に風呂に入りました
初めて見る大人の裸に勃起が止まらず、お姉さんに抱きつくと手コキをしてくれました
エロ漫画やエロ本の見様見真似でお姉さんのマンコに指を入れると「もっと奥」とか「指動かして」とか言われながら手マンしていたらお姉さんをイかせることがてきました
本能のままにお姉さんのマンコにチンポを入れて腰を振るとものの数秒でイってしまったのを覚えています
しかもその時に精通し、お風呂から上がったあとはお姉さんの部屋で精液が出なくなるまでセックスしました
それからはしょっちゅうお姉さんとセックスをし、ゴムなんて持っていなかったので当たり前のように中出しをしていました
今思うとよく妊娠しなかったなと思います
その後お姉さんの友達やいろんな人ともセックスし、小学校を卒業するまでに20人以上経験したと思います
年上にモテるみたいで(笑)今では経験人数が三桁を優に超えています

亮介のトコロテン 投稿者:恭太(1月27日(月)23時33分32秒)
夥しい量の精液を注ぎ込んだはずなのに、僕のチンコは亮介の中で未練たらしくまだひくついていました。
それに合わせて亮介のチンコも、精液にまみれたまま細かい痙攣を続けていました。
あんなに出したのに、二人のチンコは萎えることなく勃起状態を保ってました。
亮介の顔が何だか愛おしく感じられて、僕の方から唇を合わせていきました。
激しく舌を絡ませるキスをしながら、お互いにまだ出し足りない気持ちでいるのが分かりました。
繋がったままで亮介が体を起こし、僕の方が仰向けに寝るような形になりました。
亮介が僕に跨がる、騎乗位の体勢になったのです。

「恭ちゃん、僕の中にもっと出してね」
そう言ってから亮介が、激しく腰を振り出しました。
亮介の腰振りに合わせながら、僕は下から思い切り突きまくりました。
さっき出した精液が、亮介の穴の中をヌルヌルぐちょぐちょにしていて、チンコにいい刺激を与えてくれてました。
女の人のマンコの中と、あまり変わらないくらいの気持ちよさです。
目の前に、勃起した大きな亮介のチンコが激しく揺れていて、とてもエロい眺めでした。

どのくらいの時間続けていたのでしょうか、突然亮介が声を上げました。
「あ〜ん、逝くっ!」
触れてない亮介のチンコが一段と大きくなったと思った途端、亀頭の割れ目から精液が噴き出してきました。
手でシゴいてた時のような激しい勢いの射精ではないけれども、何度も何度も噴出を繰り返しました。
全部出し終わってから亮介が、蕩けるような顔をして僕の上に倒れ込んできました。
言葉を発する力もないのか、体中を微かに痙攣させながらぐったりとしていました。
そんな亮介の体をしっかりと抱き留めて、僕も襲ってきた射精感に体を震わせてました。
「亮ちゃん、僕も逝くよ、逝くよ、逝く!逝く〜〜!」
「恭ちゃん来て、来て、いっぱい出して!」
気怠げな、それでも精一杯の声を出して亮介が叫びました。
それに応えるように、亮介の中の奥まで届けとばかり、何度も大きく腰を突き上げて思い切り射精していました。

お互いに3発目の射精です。
さすがに疲れて、10分くらいはずっと抱き合ったままでした。
言葉を発したのは亮介が先でした。
「僕、トコロテンしちゃった。
 理先生とやる時でもそんなに無いのに、恭ちゃんと初めてやったのにしちゃった。
 恭ちゃんのがとってもいいからだよ」
「シゴいてないのに出ちゃうんでビックリしたよ。
 でも、とっても気持ちよさそうだったね。
 蕩けそうな顔してたよ」
やっと萎え始めたチンコを抜くと、亮介の穴から精液がドロドロと流れ出しました。
少し茶色も混じってるのを見て
「洗わないでやったからだ」
亮介が、恥ずかしそうに言いました。

二人とも体が精液まみれになったんで、シャワーを浴びて体を洗い合いました。
お互いの体を洗ってる間に、また勃起してきましたが、扱き合うのは我慢しました。
バスタオルを巻いただけの裸で部屋に戻る途中、廊下で和哉さんに会いました。
「美少年二人が裸でいるなんて、俺には目の毒だな」
そんなこと言ってからかわれました。
部屋に戻ると、今日の肝心の目的を思い出しました。
「六尺褌の締め方を教えるんだったよね。
 まだ締めてやっただけで、亮ちゃん自分で締めてないよね」
「六尺褌、刺激が強すぎるよ
 僕、ちゃんと締めて泳げるか心配」
「何度も締めて慣れれば、刺激にも平気になるんじゃない?」
慰めにもならないようなことを言ってました。

もう夕方になってたんで、亮介が自分で締めるのは今度にして、帰ることになりました。
「明日また来ていい?
 自分で六尺褌締めれるようになりたいから。
 それに・・・恭ちゃんとまたやりたいし」
「じゃあ、明日待ってる」
亮介が帰って行きました。

アナル初体験 投稿者:恭太(1月26日(日)01時15分04秒)
「僕が締めるのを良く見といてね」
亮介にそう言ってから、僕は自分の褌を手に取り、ゆっくり締めていきました。
「海で泳ぐのに締めるんだから、泳いでるうちに解けたりしないような締め方にするね」

泳ぐ時の六尺褌の締め方というのを、前に父親から聞いたことがありました。
普段、着物の下に締める六尺褌は、用足しする時を考えて、あまりキツく締め過ぎないようにすること。
それに対して、泳ぐ時に締める六尺褌は、絶対に解けないようにキツく締めること。
具体的には、股を通した後ろ縦褌をしっかり捻って尻に食い込ませること、また横褌も捻ってしっかり締めること。
その言葉を思い出し、しっかり捻る締め方を見せました。

「どう?締め方分かった?」
「何となく分かったけど、一人では締めれないよ」
「じゃあ、一度僕が締めてあげる」
後ろ縦褌がお尻の穴に食い込むくらい、キツく捻って締めてやりました。
最後に前袋の形を整えてやると、褌を突き破るような勢いで勃起してました。
「恭ちゃん、ヤバいよ。
 ビンビンに勃っちゃって痛いよ」
真っ白な晒しに先走りが滲んで、亀頭が透けて見えそうになってました。
「お尻の穴の刺激がすごくて、僕、もうどうにかなっちゃいそう」

理先生の大きなチンコを何度も挿入されて、亮介のお尻の穴はちょっとした刺激にも敏感になってたようです。
キツく締め上げた褌がお尻の穴に食い込んで、その刺激が快感を呼び起こして勃起したようでした。
「こんなになっちゃうんじゃ、もう六尺褌締めらんないよ」
泣きそうになって悶える亮介を見て、僕も褌の中で勃起していました。

「亮ちゃん、僕もこんなだよ」
僕の勃起に気づいた亮介が、いきなり前袋の上から僕のチンコを握ってきました。
「恭ちゃん!恭ちゃんのチンコ、僕のお尻に頂戴」
「えっ、僕でいいの?」
「恭ちゃんのが欲しい!」
僕に抱きついて、床に倒れ込みました。
仰向けになった亮介の六尺褌を解いてやりました。
キツく締め込んだため、解くのに時間がかかりましたが、解くとビンビンに勃起したチンコが現れました。
亀頭はもう、先走りでぐっしょり濡れていました。

僕はたまらず、いきなり亮介のチンコを咥えていました。
「恭ちゃん、そんなことされたらすぐ出ちゃうよ。
 それより、早く恭ちゃんのをお尻に欲しい」
僕も慌てて六尺褌を解きました。
出てきた僕の勃起チンコを、亮介が嬉しそうに握ってきました。
僕のチンコを軽くシゴいてから、亮介は脚を持ち上げて自分のお尻の穴を見せました。
「ここ、ここに入れて〜!」
亮介のお尻の穴が、ヒクヒクひくついてました。

その頃にはもう、女の人のマンコにいきなり入れるようなことはしていませんでした。
女の人のマンコにするように、まず亮介のお尻の穴を舌でそっと舐めてみました。
「恭ちゃん、そんなことまでしなくていいよ」
微かにウンチの臭いがするようでしたが、構わず舐め回しました。
「恭ちゃん、こんなこといつも女の人のマンコにしてるんだ。
 僕、恭ちゃんの女になってもいいよ」
舐め回してるうちに、亮介のお尻の穴がぽっかりと空いたようになりました。
まず指を一本入れてみました。
「あ〜っ!」
亮介が大きなヨガり声を上げました。

指を二本三本と増やす度に、亮介のヨガり声が激しくなりました。
指を入れるだけでなく、穴の中でかき回すようにすると、亮介のヨガり声が狂ったようになりました。
一旦指を抜いてみると、指先に少しウンチが付いてるようでした。
「洗ってないからウンチが付いちゃうかもしれないけど、もう我慢出来ない。
 恭ちゃんの大きいの、入れてよ〜!」
亀頭の先を穴に当てて、一気に押し込むように挿入しました。
「あ〜〜ん、すごい、すごい、恭ちゃんのがいっぱい入ってる」
亮介のヨガり様は、ハンパない激しさでした。

初めて経験したお尻の穴の中は、マンコと違って絡みつくものが無く、ちょっと物足りない気がしました。
でも、僕のチンコで亮介がこんなにヨガってると思うと、亮介が好きでたまらないって感じがしてきました。
ただ突っ込むだけでなく、女の人とやってるように突いたり引いたり、ピストンを始めました。
突く度に亮介のヨガり声が大きくなり、引くと穴の入り口がチンコをキツく締め付けてすごい刺激でした。
「亮ちゃん、そんなに気持ちいいの?」
あまりにも亮介のヨガり方が激しいので、思わず聞いちゃいました。
「気持ちいい、気持ちいいよ〜、恭ちゃんのチンコ最高だよ」
亮介のチンコは最高に勃起してて、先走りをだらだら流し続けてます。
もっと気持ち良くしてやろうと、亮介のチンコを握ってシゴいてやりました。

自分のピストンの動きに合わせて、亮介のチンコをシゴいてると
「ダメ、ダメ、もう逝っちゃうよ〜!」
亮介のチンコがピクピクして、すぐにでも射精もしそうになってました。
亮介のヨガり泣く声を聞いてると、僕の方も穴の中でもう我慢できないとこまで来ていました。
「あ〜ん、あ〜ん、逝く、逝く、逝く〜〜〜!」
体を仰け反らすようにして、亮介が激しく射精しました。
精液が、胸から顔、頭を越えるように大量に飛び散りました。
同時に、僕の方にも激しい射精感が襲ってきました。
「亮ちゃん、逝くよ、逝くよ」
「逝って、逝って、僕の中にいっぱい出して〜!」
「あ〜〜っ、逝く〜、逝く〜、逝く〜〜〜!」
逝くという言葉を初めて使って、亮介の中に何度も射精してました。

亮介が恋人? 投稿者:恭太(1月25日(土)10時56分28秒)
春休み中の3月の終わり頃、頼みたいことがあると従兄弟の亮介がやってきました。
頼みというのは、六尺褌の締め方を教えてくれというものでした。
4月から亮介の通う中高一貫校では、中1の夏休みに「水泳学校」という臨海合宿があるということ。
その時に、生徒は真っ白な六尺褌を締めて泳ぐ決まりだということ。
だから、早めに六尺褌の締め方を覚えておきたいとのことでした。

六尺褌を締めて泳ぐ合宿があることは、同じ学校の卒業生である理先生から聞いて知ってました。
「褌の締め方なら、理先生に聞けばいいじゃない」と言うと、
「最初は先生に頼んだよ。
 でも先生が、いつも締めてる恭太に頼めって。
 恭太の褌姿はホントかっこいいから、亮介もかっこ良く締めれるよって。
 恭ちゃんお願い、僕に六尺褌の締め方教えてよ」
必死に頼む亮介の願いを、聞いてやることにしました。

「じゃあまず、褌だけになるね」
そう言って着物を脱ぎ、六尺褌一丁の格好になりました。
「恭ちゃん、すごい!
 先生が言ってた通り、本当にかっこいいよ」
そう言って亮介は、僕の六尺褌の前袋ばかりを凝視してました。

「亮ちゃん、そんなに褌の前ばっか見ないでよ」
「だって、褌の前がモッコリして、チンコがすごく目立ってるんだもん。
 なんかエロいよね。
 僕が締めても、チンコがこんなに目立っちゃうのかな」
「亮ちゃんが締めてみれば分かるよ。
 褌持ってきてんの?」
「うん、慎悟さんに作ってもらった」
真っ白な晒しの六尺褌を出しました。

「じゃあさ、まず亮ちゃん、服を脱いで裸になって」
亮介が、ボクサーブリーフ一枚の格好になりました。
ボクサーブリーフの前が大きく膨らんでいて、勃起しているように見えました。
「ヤバっ、なんか勃っちゃった」
亮介の顔が真っ赤になりました。
亮介が勃起してるのに合わせるように、僕も褌の中で勃起し始めてました。
「パンツも脱いで裸になんないと、褌が締めらんないよ」
そう言って促すと
「恭ちゃんも褌を取って裸になってよ。
 そうすれば、僕も裸になる」
そう言われても、すぐに褌を解けませんでした。

1年前くらいまでは、お互いの家に泊まりに行き、一緒に風呂に入ったりもしてました。
風呂の中では、素っ裸で洗いっこしたり、チンコを触ってふざけ合ったりした仲です。
だから、亮介の前で裸になることには抵抗がないはずでした。
でも、この1年の間に二人とも性的に急成長していました。
僕は童貞を卒業し、女性と何度もセックスし、男性とも経験するようになってました。
亮介も、童貞を卒業してるかは分からないけど、男性の理先生とは僕以上の経験を積んでるはずです。
そういうこともあり、素っ裸になることに戸惑いが生じていたんだと思います。

「亮ちゃんのが年上なんだから、亮ちゃんから裸になってよ。
 そうしたら、僕も褌を解いて裸になる」
僕が、勝手な理屈をつけてそう言うと
「分かったよ、僕が先に裸になる。
 恭ちゃんも、すぐに裸になるんだよ」
亮介が、意を決したように、勢いよくボクサーを脱ぎました。

勃起したチンコが、腹を叩くようにして現れました。
僕と同じく、陰毛はまだ全然生えてませんでした。
でも、チンコは先が綺麗に剥けあがってて、亀頭が見事にエラを張ってました。
長さもかなりのもので、僕と同じくらいありそうでした。
太さはそれほどでもないけど、すらっと伸びた本当にきれいなフォルムでした。
1年の間に、素晴らしく成長した亮介のチンコに、うっとりと見入ってしまいました。

「恭ちゃん、早く褌取ってよ」
亮介が、じれたように催促しました。
僕も、亮介に負けじと、一気に褌を解きました。
勃起したチンコが、腹にくっついてました。
僕が亮介のチンコに見惚れたように、亮介も僕のチンコに見とれてました。
お互いがお互いの立派なチンコに、今更のように気付いたのでした。

どちらからとも分からず、自然と二人しっかりと抱き合ってました。
当時、背はほとんど変わらず、抱き合うとお互いのチンコが擦れ合いました。
亮介の方からキスしてきて、僕もそれに応えてました。
激しいキスで舌を絡め合い、手はお互いのチンコをしっかり握って扱き合いました。

10分ほど続いたでしょうか、絡め合う舌の間から亮介が
「イキそう!」
と呟くように言いました。
僕にも限界が来ていて
「僕も!」
と言いました。
直後、僕の握っていた亮介のチンコから、精液が勢いよく噴き出しました。
同時に、亮介に握られた僕のチンコからも、夥しい量の精液が撒き散らされました。

ものすごい快感で立っていられず、抱き合ったままで膝をついてました。
「恭ちゃん、良かったよ」
また亮介の方から、激しいキスを求めて来ました。
「僕も、すごく気持ち良かった」
舌を絡み合わせ、唾を飲み込み合いながら、しばらくキスを続けてました。

「恭ちゃん、僕達もう恋人同士みたいだね」
「亮ちゃんが恋人になってくれたら、僕すごく嬉しいよ」
そんな幼い会話を交わしたと思います。

興奮が冷めて冷静になると、褌の締め方を教えるんだってことに気づきました。
精液で濡れたお互いの体を、タオルで拭き合いました。
拭く時にチンコに触れてしまうんで、二人ともずっと勃起したままでした。
「恭ちゃんのチンコってデカいよね。
 やっぱ女の人とやってるからかな」
「亮ちゃんのもデカいよ。
 比べてみようか?」
勃起したお互いのチンコを重ね合って、大きさを比べてみました。
僕の方が1cmくらい長く、太さは僕の方が一回り太いって感じでした。

「女の人とやると、僕のチンコが大きいから気持ちいいって言ってくれるよ。
 亮ちゃんも、女の人に喜ばれるんじゃないの?」
「僕はまだ女の人とやったこと無いよ。
 恭ちゃんが褌祝いで女の人とやったの聞いて、すごく羨ましかったんだ。
 なんか悔しくて、理先生にそのこと言っちゃったりした。
 ごめんね」
「いいよ、謝んなくて。
 それより、亮ちゃんは理先生とやってんでしょ。
 亮ちゃんの合格祝いの日、亮ちゃんの部屋の外で聞いちゃったんだ。
 お尻に先生のチンコ入れられてんでしょ?
 それって、気持ちいいの?」
「最初はちょっと痛かったりしたけど、今はすごく気持ちいい。
 先生に入れられてるうちに、触んなくても出しちゃうことあるよ」
「へ〜、そういうの聞いたことあるけど、亮ちゃん経験あるんだ」

亮介がまだ童貞なことや、理先生とやっててトコロテンしちゃうことなど、初めて知ることが出来ました。
亮介も、僕にだからって、何でも話してくれたんだと思います。
話してるうちに、お互いのチンコも大人しくなり、褌を締めてやることになりました。
まず、僕が締めるのを見てもらい、その後、僕が亮介に締めてやりました。

初詣 投稿者:恭太(1月13日(月)17時32分57秒)
年が明けて、もう10日以上経ってしまいました。

正月には、毎年慣例になっている初詣で、鎌倉の神社に行ってきました。
鎌倉は相変わらずの人混みでしたが、いつも行く神社はスポットから外れてるんで、ゆっくりお参りが出来ました。

鎌倉ということと、正月ということもあって、男性の着物姿をチラホラ見かけました。
着物で歩いてると、いつもは周りから浮いちゃうんですが、正月ばかりはそういうこともありません。
僕のような若い人の着物姿が多くて、みんな結構カッコ良く着てました。
レンタル店で借りてるんだろうけど、これをきっかけに着物を着る男性が増えればいいなとも思いました。

神社では御祓いをしてもらい、御神酒を戴いたりしてから、おみくじを引いてみました。
引いたおみくじには「吉」となってるのですが、書いてある内容は、まるで「大吉」のようでした。

 改変前途去(前の悪しきことも改まり変わりてこれより次第に良くなるべし)
 月桂又逢圓(月の欠けたるもだんだん満月となる如く人も満足するというなり)
 雲中乗禄至(天道より知行財宝を授け給うて福禄ゆたかなるべしというなり)
 凡事可宜先(何事をなすにも人に先立ってするがよろしということなり)
とあり、
終わりには
 「さきの世に 造りし罪も 霜と消えて 花咲く春の 来しぞ嬉しき」
という歌までありました。

いい事ばかり書いてあるんで、新年早々気分が上がりました。
でも、心を引き締めて、この一年を乗り切ろうとも思いました。

今年の正月は、久しぶりに会えた人が大勢いました。
今までここに書いた全員、理先生、慎悟さん、和哉さん、それに亮介とも会いました。
正月にこの4人と会うのは、本当に久しぶりのことでした。
15年経って、それぞれに変化はありますが、今でも付き合っていられることに感謝です。

4人に会って、小学生時代のことが蘇ってきました。
また思い出を書き綴っていこうと思います。

5年目突入 投稿者:恭太(11月14日(木)22時06分19秒)
この掲示板を開設したのは2015年の11月14日でした。
ちょうど4年が経ち、今日から5年目に入りました。
開設時には20歳で大学3年だった僕も、今は24歳になりました。
大学を卒業して2年半、将来父の後を継ぐための修業の毎日です。

4年の間に結婚もし、男の子も一人授かりました。
自分の子どもとして正式に産まれたのは初めてだったので、やっと父親になれたと感動もしました。
最初に褌祝いで童貞喪失した時のことを書き込んでから、2年半も空白の時期を作ってしまいました。
結婚や出産、それに大学卒業後のゴタゴタで、とても書き込むような精神的余裕がなかったからです。

2018年5月に再開してから、途中長い空白もありながら何とか続けてこられました。
もうとっくに小学生の部分は書き終えてなければならないのに、まだ5年生も終わってない状態。
頑張って6年生そして中学生の頃のことを、思い出しながら書いていきます。
これからもお付き合いのほど、よろしくお願い致します。

アンケート 投稿者:恭太(11月11日(月)23時42分13秒)
5年生最後の授業は、男子の性についての授業でした。
プリントや映像を使って、1時間かけて行われました。
発毛、変声など二次性徴による男子の体の変化、特にチンコについての話が中心でした。
僕の通ってた小学校は男子校なので、チンコ中心の話になるのは当然なのかもしれません。
チンコの変化(剥けること)から始まり、精通、オナニーと話が進むと、クスクス笑い声が起こるようになりました。
しかし、性交の話になってくると、みんな笑うよりか息を飲んで見つめるような感じになってきました。
実際の性交の様子がイラストで表現されたのがリアルで、「勃っちゃう!」っていう声まで聞こえました。
生で性交すると妊娠の可能性があることとか、避妊の必要性とその方法の話までありました。
僕にとっては知ってることばかりでしたが、クラスの友達には初めて聞く人も多かったようでした。

授業の最後にアンケート用紙が配られました。
無記名でいいから正直に答えるようにと、担任から注意がありました。
アンケートの内容は次のような項目で、「はい」か「いいえ」で答えるようになってました。
1 陰毛は生えてるか
2 チンコは剥けてるか
3 精通したか
4 オナニーはしているか
5 性交の経験はあるか
この5項目で、僕は1だけ「いいえ」で、あとの4項目は「はい」と正直に答えました。
各自が教卓の上に裏返しで提出することなってました。
僕が提出したのを、すぐさま担任が捲って見たような気がして、少し不安になりました。

6年生になって最初の保護者会で、このアンケートの結果をまとめたプリントを母親が貰ってきました。
そのプリントを父親と一緒に見せられました。
プリントを見た父親は、
「まだ30年前と同じことしてるんだな〜」
と笑ってました。
プリントには、各項目ごとに「はい」と答えた人数と、そのパーセンテージが載ってました。
曖昧な記憶ですが、1は15%くらい、2は確か4名、34が20%くらいで、5は2名だったと思います。
僕以外に、もう童貞じゃないのが一人いることが気になりました。
「先生が、この2名のうちに恭太が入ってるんじゃないかって言うのよ。
 もしそうなら、避妊の大切さを教えておいて欲しいですって」
母親の言葉に父親が大笑いしました。
「そんなこと、先生に心配してもらうことじゃない。
 恭太は今まで通りにしてればいいぞ」
そう言って僕の頭を撫でました。

初めての69 投稿者:恭太(10月27日(日)11時56分22秒)
父親が、慎悟さんや和哉さんと男同士のセックスをしてることを聞いても、嫌悪感は生じませんでした。
それより、僕が抱かれたいと思ってる男の人を父親が抱いていることに、父子の共通性みたいなものを感じました。
もしかして、理先生も父親と男同士のセックスをしてるんじゃないかと思い、和哉さんに尋ねました。
「先生もお父さんと?」
「理くんは、やってないよ」
即答でした。
「どうして分かんの?」
「だって、理くんは可愛い男の子としかやんないもん。
 俺も、理くんはタイプだから迫ったことあったけど、やんわりと断られた。
 俺は可愛い男の子としかやんないんです、だって。
 恭くん、もう理くんから手を出されてんじゃないの?」
思わず顔が赤くなってしまいました。
それを目ざとく見つけられて、
「やっぱな〜。
 恭くんだったら男も女もやりたいと思うよな。
 俺だって、恭くんがいいって言えば今すぐにでもやりたいと思うもん」
「でも、先生がお父さんと絶対にやってないっていう保証はないでしょ?」
「絶対にやってないって保証するよ。
 何故なら、恭くんのお父さんは隣の部屋でしか男とやらないからね。
 俺も慎悟くんも、恭くんのお父さんとやる時は隣の部屋でやってるんだ。
 理くんが、恭くんのお父さんと隣の部屋に入ったのは見たことないよ。
 第一、隣の部屋でやってたらこの部屋で気がつくもん」
そう言って和哉さんは、微かに笑いました。

「この部屋の続きの部分だけ古いじゃん。
 だから隣の部屋の物音や話し声も、よ〜く耳を澄ませば聞こえちゃうんだ」
そう言ってから、また含み笑いをしました。
確かに母屋部分は数年前に改築しましたが、離れにあたるこちら側は何十年も前の古いままです。
隣の部屋の音が聞こえるのも当然かもしれません。
「だからさ、恭くんが女の人と気持ちいいことしてヨガってる声も聞いちゃってたんだ」
「えっ?ウソ〜!」
「本当だよ。
 恭くんイク時に、出ちゃう〜!って大きな声で叫んでるでしょ。
 それを聞いて、俺も扱きながらイってたんだ」
まさかセックスの様子を全部聞かれてたなんて、恥ずかしさでいっぱいになりました。
「まだ小学生のくせに、あんなに女を喜ばせてて凄いなぁって感心してたんだよ。
 女の人が、恭くんのチンコを大きい大きいって言うのを聞く度に、見てみたいって我慢できなくなってさ。
 そっと襖を開けて中を覗いちゃったこともある。 
 驚いたのなんのって、華奢な体をすごい勢いで動かして猛烈にピストンしてんだもん。
 全体を見れば、可愛い小学生の男の子が女を喜ばせるために必死で腰を動かしてるように見える。
 でも結合部分だけを見れば、ツルツル肌の小柄な男が巨根をぶち込んでるようにも見えた。
 小学生のくせに大人顔負けのセックスしてんだって感心した。
 それを見ながら、恭くんが出ちゃう〜!って叫んだ瞬間に、俺もドクドク出してたんだ。
 慌ててふすまを閉めて部屋に戻ったけど、その後も恭くんの出ちゃう〜!って声が何度も聞こえて眠れなかったよ」

和哉さんの話すことを聞いて、あゆみさんとの時のことだって気づきました。
あの日は色々な体位を教わり、女の人を喜ばすコツなんかも教わりました。
確か夜中の2時過ぎまで、何発出したか分からないくらい射精した日でした。
和哉さんを夜中まで眠らせなかったのは申し訳ないと思いました。

「恭くんお願いだ、一度だけ恭くんのチンコ見せてくれないか?」
和哉さんが真剣な顔で頼んできました。
僕は、さっきからずっと褌の中で勃起が続いていました。
お兄さんのように思っている和哉さんになら見られてもいいと思いました。
「いいよ」
そう言って着物を脱ぎ、褌一丁で横たわりました。
「凄い、恭くんもう勃起してんだね。
 俺も脱ぐよ」
和哉さんも六尺褌一丁の格好になりました。
一緒にプールに連れてってくれたりしてたんで、和哉さんの裸は見慣れてました。
相変わらずのスリ筋で、腹筋もきれいに割れてました。
和哉さんにも抱かれてみたい、そう思って自分から体を起こし和哉さんに抱きつきました。
「恭くん、夢みたいだ」
そう言ってから、和哉さんが激しくキスしてきました。
それに応えながら、和哉さんの褌に手を伸ばしました。
和哉さんも勃起していて、手に当たる感じではかなり大きいようでした。
「恭くんの見せてね」
和哉さんが僕の褌を解きました。
「やっぱ凄いよ、恭くんのチンコ!
 思った通りの巨根だね」
いきなりしゃぶられました。
「あ〜、和哉さん、気持ちいいよ〜」
僕のをしゃぶりながら、和哉さんも褌を解きました。
仰向けに寝ている僕の顔の上に、和哉さんが乗ってきてチンコが顔に当たりました。
「恭くんも俺のチンコしゃぶって!」
和哉さんのは想像以上に大きなチンコでした。
理先生や慎悟さんよりも大きく感じました。
昨夜慎悟さんのをしゃぶった経験もあり、躊躇することなくしゃぶりつきました。
大き過ぎて口に頬張るのも苦しかったです。
和哉さんが僕のチンコに刺激を与えてくれるのを真似て、同じように和哉さんのチンコに刺激を与えました。
お互いにチンコを咥えていて声が出せないけど、相手の興奮の度合いは分かりました。
和哉さんのチンコがプワ〜ッと一段と膨らんだ感じがしました。
もうすぐ出るなって思った途端、僕の方にも射精のタイミングが来ました。
腰を突き上げて思い切り射精した瞬間、口の中に和哉さんの精液が勢いよく飛び込んできました。

口の中の精液を全部飲み込むと、和哉さんが僕の隣に横たわりました。
和哉さんも僕の出したものを全部飲み干してくれてました。
無言で和哉さんがキスしてきました。
それに応えながら舌を絡め合いあうと、舌に残ってた精液で少し苦いキスになりました。
「恭くん、ありがとう」
和哉さんの声が潤んでて、僕は泣き出してしまいました。
説明のつかない涙で、でも、とても嬉しかったことは間違いありません。
理先生や慎悟さん達と知り合う前から、ずっとお兄さんと慕ってきた人と結ばれた気がしたからです。
僕が泣きやむまで、和哉さんは優しく強く抱きしめてくれてました。
いつの間にか窓が明るくなってました。

父親の隠れた一面 投稿者:恭太(10月25日(金)21時21分40秒)
突然肩を掴まれ、咄嗟に振り向きました。
そこには内弟子の和哉さんが立っていました。
「ビックリしただろう?恭くん」
後ろから僕を抱き寄せるようにして、耳元で囁かれました。
いつの間にか着物に手を入れて、褌の上から勃起を握られてました。
「やっぱり恭くんの、想像通りの逸物だ」
握った勃起を扱くように擦られ、じっとしていられずに体を捩ってました。
「慎悟くんのあられもない姿を見て、興奮してしまったんだね。
 恭くんは慎悟くんのことも好きだったんだ。
 恭くんの好きなのは理くんだけだと思ってたけど」
和哉さんが、なんで僕の気持ちまで分かるんだろうと不思議でした。
「俺の部屋に来ない?
 恭くんに色々教えておきたい事もあるし」
和哉さんの部屋は、慎悟さんの寝ている奥の部屋の隣でした。

和哉さんの部屋に入るのは久しぶりでした。
理先生が家庭教師に来てくれる前までは、和哉さんが僕のお兄さんのような存在でした。
和哉さんが内弟子として住み込むようになったのは、僕が小学校に上がる年でしたから5年前。
去年までは、大学に通いながら内弟子修業と両立させてました。
従って年齢は慎悟さんの一つ上の23歳で、目鼻立ちが涼しげな和風イケメンでした。
よく一緒に遊んでくれて、時々は和哉さんの部屋で寝たりする事もありました。
そんな和哉さんの部屋は、相変わらずキチンと整理されていて、和の雰囲気に溢れていました。

「何から話せばいいかな」
和哉さんは話す内容を考えているようでしたが、
「まず、さっきの慎悟くんの姿を見て、何か感じたことなかった?
 恭くんは半年近く女とセックスの経験を積んできたけど、男同士でもセックスできるってことは知ってる?」
「知ってるよ。
 チンコ舐めあったり、お尻にチンコ入れたりするんだよね」
自分はもうその一部を経験してるんだってことは言いませんでした。
「それなら話は早いや。
 慎悟くんは恭くんのお父さんと、男同士のセックスをしてたんだよ」
そうだろうとは感づいていましたが、はっきりと言葉に出して言われるとやはりショックでした。
「こんなこと恭くんには黙っておくことなんだろうけど、現場を見てしまった以上教えておく方がいいと思ったんだ。
 でも、それでお父さんを責めたりしてはいけないよ。
 愛し合うのに男も女もないんだからね。
 あっ、これは恭くんのお父さんに言われた言葉だった」
きっと和哉さんも・・・そう思って聞きました。
「和哉さんも僕のお父さんとセックスしてんの?」
「正直に言うね、しているよ。
 俺が初めて男の人とセックスした相手は、恭くんのお父さんなんだ。
 東京の大学に進学したら、同じ流派の家元の家に内弟子として入ろうと決めていた。
 高校を卒業する前に手紙を出したら、恭くんのお父さんがわざわざ俺の家まで会いに来てくれた。
 俺を一目見て、内弟子に来なさいって言ってくれた。
 嬉しかったな〜。
 その夜、恭くんのお父さんが泊まってたホテルにまで押しかけちゃった。
 こんなカッコいい人の弟子になれるんだって夢みたいだった。
 ベッドですべてをさらけ出し、抱いてほしいって自分から頼んでた。
 恭くんのお父さんは最初戸惑ってたけど、俺の真剣な気持ちを分かってくれて優しく抱いてくれた」

全く知らなかった父親の一面を知り、驚いたのはもちろんですが、何故かホッとした所もありました。
理先生と慎悟さんとの行為に、少し後ろめたい気持ちがあったのが払拭されたからです。
尊敬する自分の父親も、同じようなことをしているんだという安心感。
もう自分の気持ちに正直に行動してもいいんだって思えました。
和哉さんの話はまだまだ続きました。

「内弟子として入ってからも、時々は恭くんのお父さんに抱いてもらった。
 恭くんのお父さんに抱いてもらってると、本当に安心するんだ。
 一年後、呉服屋に慎悟くんが来た。
 醸し出す雰囲気が半端なくエロかった。
 着物を届けに来てくれる度に話して仲良くなった。
 そのうち慎悟くんを抱きたいって思うようになった。
 慎悟くんは絶対にウケだって確信してた。
 恭くんは、ウケって分かるかな?」
「分かるよ、チンコを入れられる方でしょ」
「俺は恭くんのお父さんに抱かれるまで、女との経験はかなりあったんだ。
 女より綺麗な慎悟くんを、女とやるように犯してみたいって思った。
 それで、一度俺の部屋に泊まってもらったんだ。
 慎悟くんが受けてくれるか不安もあったけど、思い切って告ってみた。
 なんでもっと早く告ってくれなかったのかって言われたよ。
 慎悟くんもずっと俺のことを好きだったんだって。
 その夜は燃えたよ。
 一晩中、お互いに何発出したか分からなくなるくらいにね」
慎悟さんと和哉さんがもう4年近くそういう関係だったなんて、初めて聞いて驚きました。

「2年くらい前、慎悟くんとの関係を恭くんのお父さんに気づかれてしまった。
 さっき恭くんが見たように、俺と慎悟くんとの絡みを見られてしまったんだ。
 恭くんのお父さんは、俺がタチも出来ることを知って今までのことを謝ってきた。
 タチって分かるよね?」
「分かるよ、チンコ入れる方でしょ」
「俺はタチもウケも出来るリバなんだから、謝ってもらわなくても良かったんだけどね。
 それから恭くんのお父さんは俺のことを抱かなくなった。
 俺が無理してウケをしていたんだと思ったみたいだった。
 そんなことないって、何度も言ったんだけどね。
 慎悟くんに、恭くんのお父さんをどう思うって聞いた。
 素敵な人で大好きって答えたんで、何とかお膳立てしようと思った。
 俺の代わりに慎悟くんを差し出すような形になったけど、恭くんのお父さんも慎悟くんを気に入ってたしね。
 それから今まで、慎悟くんを俺と恭くんのお父さんとでシェアしてるんだ。
 昨夜は酔った慎悟くんが泊まって、酔いが覚めた朝に恭くんのお父さんとやってた訳なんだ。
 普通は小学生に話すようなことじゃないけど、恭くんはもう一人前なんだから聞いても大丈夫だよね」

父親と慎悟さん、和哉さんの関係を教えてもらい、かえって良かったと思いました。

驚愕の光景 投稿者:恭太(10月25日(金)11時38分13秒)
慎悟さんとお互いにフェラし合った興奮が冷めると、また慎悟さんが優しく抱きしめてくれました。
キスをして舌を絡ませ合うと、少し苦いお互いの精液の味がしました。
「恭太くん、ゴメンね」
慎悟さんは、同じ言葉を何度も繰り返しました。
「なんで謝んの?」
「だって、恭太くんに僕の出したものを飲ますようなことさせちゃったし。
 嫌なのに無理して飲んでくれたんでしょ?
 本当にゴメンね」
僕は慎悟さんにもっと強く体を押し付け、
「慎悟さんが大好きだって言ったじゃない。
 僕が自分からしたんだよ。
 慎悟さんが謝ることないよ。
 それよりもっと強く抱いてよ」
父親と同じ香りのする慎悟さんの胸元に顔を埋めながら、きつく抱き締めてもらいました。

それから二人とも褌の中にチンコを収め、着物を整えました。
まだお互いに勃起したままだったので、収めるのに苦労しました。
「今日は夕飯にお呼ばれされてるから、また後でね」
そう言って慎悟さんは部屋を出て行きました。
(夕飯食べてくって、もしかして泊まってってくれるかな。
 僕と一緒に寝てくれないかな)
慎悟さんと布団の中で抱き合って寝てるとこを想像して、勃起が一向に収まりませんでした。

夕飯は、僕の誕生日と慎悟さんの卒業祝いとで沢山の料理が並べられました。
父親から勧められて、慎悟さんはだいぶお酒を飲んでました。
そんなにお酒が強い方じゃない慎悟さんは、かなり赤い顔をしてました。
酔いが進んだのか、
「恭太くんは可愛い、めちゃめちゃ可愛い。
 素直で優しくて、本当にいい子だ。
 僕は恭太くんが大好きです。
 恭太くんをもらってもいいですか?」
そんな事を何度も言うんで、父親も母親も笑いながら、
「慎悟さんありがとう、どうぞ恭太をもらって下さい」
なんて冗談半分に答えたりしてました。
だいぶ酔ったようなので、慎悟さんは泊まっていく事になり、母親が亮介の家に電話しました。
「僕の部屋に泊まってもらって」
そう言ったのですが、
「酔っぱらってる人を恭太の部屋には泊まらせられないよ」
即、却下されてしまい、奥の部屋(褌祝いの日の部屋)に泊まることになりました。

慎悟さんと一緒に寝る期待は外れてしまいました。
それ以上強く頼むことも出来ず、さっさと部屋に戻り寝る支度をしました。
布団の上で慎悟さんとの相互フェラを思い出し、勃起したチンコを擦り始めました。
本当に久しぶりのオナニーでした。
慎悟さんの端正な優しい顔、スリムで綺麗な体、大きなチンコ、それに父親と同じ香り・・・
頭の中で思い描いてると、たちまち絶頂感が襲ってきました。
「慎悟さ〜ん、慎悟さ〜ん、慎悟さ〜〜〜ん!」
何度も慎悟さんの名前を呼び続け、体を大きく揺らしながら射精し続けました。
慌てて亀頭に当てたティッシュに収まりきれず、かなりの精液がこぼれ落ちてしまいました。
後始末もそこそこに、射精後の疲れもあってすぐに寝ついてしまいました。

窓の外がまだ真っ暗な、5時前に目が覚めてしまいました。
ずいぶん早く起きちゃったなと思い、二度寝しようとしましたが眠気は襲ってきません。
寝る前にしたオナニーで、パジャマも体も少し汚れた気がしてました。
まだ誰も起きてないから、起こさないように気をつけてシャワーを浴びようと思いました。
浴室でシャワーを浴び、六尺褌を締めて着物を着て部屋に戻ってきました。
部屋の隅に、慎悟さんの羽織と袴があるのに気づきました。
昨日、この部屋に来てすぐに脱いで畳んだものでした。
そのままにしておいていいのに、何故か今のうちに慎悟さんに知らせなきゃって思ってました。

羽織と袴を風呂敷に包んで、奥の部屋まで持って行きました。
慎悟さんがまだ寝てたら、枕元に置いておけばいいって思ってました。
部屋のそばまで行くと、突然部屋の襖が開いて父親が出てきました。
父親の顔は微かに上気していて、寝間着は羽織っただけで、中に締めた褌が露わになってました。
その褌の横から、父親の大きなチンコが出ているのを見逃しませんでした。
僕に気がつくと、父親は慌てて寝間着の前を合わせ帯で結びました。
「恭太、こんなに早くどうした?」
焦って、怒ってるような声でした。
「慎悟さんが、僕の部屋に羽織と袴を忘れてったんで持ってきたの」
久しぶりに見た父親の大きなチンコに少し衝撃を受け、声が上擦ってしまいました。
「慎悟くんはまだ寝てるから、後で渡せばいいよ。
 部屋に帰って、まだ早いんだからもう一度寝なさい」
「お父さんは、どうして来たの?」
「いや、慎悟くんがあんなに酔っぱらってたから、大丈夫かなと思って覗きに来たんだ。
 さあ、自分の部屋に行きなさい」
父親の態度が変だなと思いましたが、部屋に戻るふりをしました。
父親が自分たちの寝室に入ったのを確認して、改めて奥の部屋に近づきました。

慎悟さんを起こさないようにと、部屋の襖をそっと開けました。
部屋を覗いて驚きました。
布団の上に素っ裸の慎悟さんが、茫然とした表情で仰向けに寝ていました。
チンコはビンビンに勃起したままで、亀頭は出した精液で白く濡れてました。
股間から裸の胸や腹まで真っ白な精液まみれになってました。
膝立ちで開いた足の間から肛門が見えて、そこからも白い精液が流れ出してました。
あまりの光景に、
「慎悟さん!」
思わず声を出してしまいました。
僕の声に気づいて、慎悟さんが顔を上げました。
「ヤだ、ダメ〜、恭太くん、見ないで〜!」
慎悟さんは布団を被って体を隠してしまいました。
見てはいけないものを見てしまったと感じ、そっとふすまを閉めました。
でも、僕の心臓はドキドキと激しく脈打ってました。
それと同時に、褌の中でも激しく勃起してるのを感じました。

「恭クン!」
突然後ろから肩を捕まれました。

11歳の誕生日 投稿者:恭太(9月23日(月)16時23分53秒)
3月になって、5年生も残り少なくなってきました。
理先生は今まで通り週に1回家庭教師に来てくれました。
でも、以前のようにふざけたりエッチな話をすることがなくなりました。
僕との間に少し距離を置いてるような感じでした。
僕は慎悟さんから聞いた先生の話にショックを受けてたし、先生も僕に知られたことで戸惑ってたんだと思います。
僕は亮介に嫉妬心が沸いて、先生と今までみたいに接することが出来ませんでした。
その代わりに、僕の心の中を占める割合が大きくなったのは慎悟さんでした。
慎悟さんに優しく抱きしめられてキスしたことが、いつまでも忘れられない記憶になりました。
先生のことを考えずに勉強に集中できたおかげで、学年末の成績はクラスで一番でした。

3月11日、この日は僕の11歳の誕生日でした。
土曜日だったんで昼前にクラスの友達が何人か遊びに来ました。
褌祝いの日以来初めてうちに来た友達も多く、僕の着物姿に驚いていました。
盛んに着物を捲られ、下に締めてる褌を見られてさらに驚かれました。
お昼を一緒に食べてゲームをしたりして、最後にケーキを食べて夕方にはみんな帰りました。
友達と入れ違いに慎悟さんが来ました。
慎悟さんはこの日が大学の卒業式で、式と謝恩会の後すぐ来たんで紋付の羽織袴姿のままでした。
僕の両親に卒業の報告をした後、僕の部屋に来てくれました。

「ちょっと脱いでいいかな」
そう言って、羽織と袴を脱ぎました。
「これで楽に話せるよ」
着流しになった慎悟さんから、風呂敷包みを二つ渡されました。
「恭太くんの誕生日に間に合って良かった」
一つの風呂敷包みの中は、この間選んだ生地で仕立てた僕の着物が三枚入ってました。
「ありがとう!慎悟さん、仕立ててくれたんだ」
「誕生日に間に合わせようと頑張ったよ。
 僕の仕立てだから職人さんみたいにきれいに出来なくてごめんね。
 でも、裾の揚げを十分にとっておいたから、背が伸びても来年まで着られるよ。
 今、着てみる?」

どれにしようか迷って、白に近い淡いピンクのにしました。
姿見の前に立つと、慎悟さんが着ている着物を優しく脱がしてくれました。
「今日の褌、僕のと同じの締めてるね」
慎悟さんが着物の裾を捲って締めてる褌を見せてくれました。
「この間慎悟さんが縫ってきてくれた褌を毎日締めてるよ」
「そうだ、新しい褌も縫ってきたんだよ」
もう一つの風呂敷包みの中には何本もの六尺褌が入ってました。
「全部僕も同じの持ってるからね」
これからも褌を締める度に慎悟さんを感じられると思って嬉しくなりました。

「恭太くんの可愛い顔によく似合うね」
姿見の前で着物を着せてくれながら、そう言ってくれました。
ピンクなんか似合うかなって思ってたけど、姿見の中の僕は別人のようでした。
帯を締めて着替え終わると、優しく抱きしめられました。
僕は期待で胸がドキドキしてきました。
慎悟さんの唇が僕の唇に優しく触れました。
僕の方から慎悟さんの唇を分け入って舌を絡ませてました。
慎悟さんは少し驚いたようでしたが、舌を絡ませて応えてくれました。
キスをしながら何分も抱き合ってたような記憶があります。
慎悟さんの方から唇を離し
「恭太くん、これ以上やってたら僕は我慢できなくなる。
 恭太くんの全てが欲しくなっちゃうよ。
 今日はここまでにしとこうよ。 
 その代わり・・・」
そう言って、僕の手を慎悟さんの褌の前に当てました。
褌の前は大きく膨らんで、最大限に勃起しているようでした。
脈動が手にも伝わって来るようでした。
褌の上から慎悟さんのチンコを扱くようにしながら
「僕のも触って!」
慎悟さんの手を握って、僕の褌の前に持ってきました。
「恭太くん、いいの?」

僕が慎悟さんの褌の上から慎悟さんのモノを扱くのに合わせて、慎悟さんも褌の上から僕のモノを扱き始めました。
「恭太くん、僕とこんなことしていいの?
 本当は理とやりたいんじゃないの?」
「僕、慎悟さんが大好き。
 慎悟さんとしたかったんだ」
慎悟さんがまた舌を絡めてきました。
キスをしながら、お互いに褌の上から扱き合うのが何分も続きました。
褌の上からなので歯がゆくて、なかなか絶頂には達しませんでした。
思い切って慎悟さんの褌の前袋をずらして、チンコを直に扱くようにしました。
驚いた慎悟さんが
「恭太くん、直に扱かれたらすぐ出ちゃうよ」
焦ったような声を上げました。
僕はいきなりしゃがんで、慎悟さんのチンコにしゃぶりつきました。
「あっ、そんな恭太くん!」
初めて咥えたチンコは驚くほど大きくて、口いっぱいになって苦しいくらいでした。
いつも女性にやられているように、舌で亀頭を刺激しました。
「ダメっ、恭太くん、出ちゃうよ〜」
僕の拙いフェラにも興奮してくれて、慎悟さんの絶頂が来ました。
「恭太くん、口離して!逝っちゃうから〜!」
僕は慎悟さんの出すものを全部飲みたくて、必死になって口を離すまいとしてました。

「あ〜、逝く、逝く、逝く〜〜〜!」
慎悟さんのチンコから、ものすごい勢いで発射されました。
射精は永遠に続くかと思うほど、十数回脈動が続いてました。
夥しい精液の量で、正直少し苦く感じましたが全部飲み干しました。
あゆみさんをはじめとする僕と関係あった女性も、こんな味のものを飲んでくれてたんだって初めて知りました。
「恭太くん、大丈夫だった?」
射精を終えて、少しぐったりした様子の慎悟さんが聞いてきました。
「恭太くんがしゃぶってくれてるってことに、ものすごく興奮して我慢できずに出しちゃった。
 ごめんね、怒ってない?」
「大好きな慎悟さんが出してくれたものだもん、みんな飲んじゃった!」
笑いながら答えました。
「じゃあ今度は恭太くんね。
 僕が咥えてもいいかな?」
「慎悟さんに咥えてもらいたかった。
 僕も口の中に出していい?」
「もちろん!
 恭太くんの出したもの飲めるなんて夢みたいだ」

今度は慎悟さんが僕の前にしゃがんで、褌の前袋からビンビンになった僕のチンコを出しました。
「恭太くん、凄い!僕のよりも大きいくらいじゃない?
 とても小学生のものとは思えない、誰も信じないよ。
 恭太くんのこんな立派なものを入れられたら、女の人は狂ったように喜ぶんじゃないの?」
慎悟さんのフェラはとても優しいものでした。
亀頭、裏筋、竿、玉袋と丁寧に舐めてくれました。
理先生とは違うし、女性達とも違ってました。
フェラはやる人によってこんなに違うんだって知りました。
「恭太くん、逝きたくなったらいつでも逝ってね」
慎悟さんのフェラが気持ち良くって、だんだん声が出てきました。
「いいんだね、僕のフェラで気持ち良くなってくれてるんだね」
口を離してそう言う慎悟さんの顔も、うっとりと気持ち良さそうでした。
何分くらいフェラされてたんだろう、段々絶頂が近づいてきました。
「あ〜、気持ちいい〜、慎悟さ〜ん、気持ちいいよ〜!」
慎悟さんのフェラの勢いが増してきました。
「あ〜〜〜ん、気持ちいい〜〜〜、出ちゃいそう〜〜〜!」
慎悟さんの頭を掴んで、腰を思い切り突き出してました。
「あ〜〜っ、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう〜〜!」
凄い勢いで慎悟さんの口の中に射精してました。
慎悟さんも僕の出したものを全部飲んでくれました。

慎悟さん 4 投稿者:恭太(9月8日(日)00時28分00秒)
慎悟さんの話はまだ続きました。
「その日から週に一度、ooさんの部屋に行きooさんに抱かれるようになったんだ。
 そんな関係が4年くらい続き、ooさんは杜氏の修業が終わって実家に帰ることになった。
 お別れの日は、僕の中学の卒業式の日だった。
 卒業式から帰ると直ぐにooさんの部屋に行き、夜になるまで何時間も抱かれてたよ。
 僕もooさんも泣きながら体を求め合って、僕の中はooさんの精液で一杯になって溢れ出してた。
 僕の体も、自分の出した精液まみれになってしまってた」
二人の激しいセックスの様子が想像できました。
「中学生時代にも女の子からのアプローチは結構あったんだけど、ooさんがいたから相手にしてなかった。
 ooさんがいなくなって、セックスの相手は女の子に求めるしかなくなった。
 高校生になって友達はどんどん童貞捨ててくし、僕も女の子で童貞捨てようと思った。
 何人かの女の子とセックスしたけど、ooさんとのセックスほどの充実感がなかった。
 やはり僕は男の人に抱かれて満足感を得るタイプなんだと悟った。
 女の子とのセックスはそれ以来やってないよ」
今なら分かるけど、当時の僕には慎悟さんの言ってることを理解するのは無理でした。

「そんな時、僕が高1の夏休みに理が泊まりがけで遊びに来た。
 僕と理は二つ違いだから、理は中2だった。
 一年会わないうちに、理がもの凄くカッコよくなっててドキドキしたよ。
 背も僕とそう違わないほど伸びてて、タンクトップが似合う体になってた」
「先生って、中学生の時からカッコよかったんだね」
「女の子にもモテてたみたいで、中2になって直ぐに童貞捨てたって自慢気に話を聞かされた」
「そういえば中2だって先生言ってたな。
 相手はどんな人か言ってた?」
「2個上の、友達のお姉さんだって言ってた。
 そのお姉さんから紹介されて、もう何人もの女の子とうやってるんだなんて言ってたけど。
 確かに理なら女の子からの誘いが多くても当然だって思えた」
中2の頃の先生を想像してみたけど、うまく思い浮かべられませんでした。

「この理が、どんな風に女の子とやってんだろう?
 そう思うと興奮してきて、理とセックスしたいという気持ちが抑えられなくなった。
 理が僕のことを慕ってくれてるのは分かってた。
 ただ、いきなりセックスを要求しても拒まれるんじゃないかと不安だった。
 泊まりに来て3日目の夜、『久しぶりに一緒に風呂入ろう』と誘ってみたら、『いいよ』という返事だった。
 素っ裸になった理を見て、僕の理性は吹っ飛んでしまった。
 無毛の股間にズル剥けの、中学生のものとは思えないものがぶら下がってた。
 『凄いな、理のチンコそんなにデカかったっけ』
 『セックスしてるうち大きくなったみたい。慎ちゃんのもデカいじゃん』
 もう我慢できなくて、理のチンコに手を延ばしてた。
 理は嫌がりもせずに触らせてくれた。
 触ってるうちに次第に勃起してきて、驚くほどの大きさになった。
 『慎ちゃんヤバいよ。溜まってるからシゴかれたら出ちゃうよ』
 『理、今晩一緒に寝ようよ。溜まってるものスッキリさせような』
 その晩、理と僕は一つになれたんだ」
「慎悟さんと先生って、そういう関係だったんだ」
「そう、僕のお尻の穴に理の大きなオチンチン入れてもらって、二人で一晩中抱き合ってた。
 ooさんより大きなオチンチンで、僕は喘ぎ続けてたし、理も気持ちいいを連発してた。
 理の童貞を奪えたような気持ちになって、嬉しくてたまんなかったよ」
慎悟さんは全てをさらけ出して、先生との関係を僕に教えてくれたのでした。

慎悟さんと、こんなに長く話したのは初めてのことでした。
「僕が理にされたようなことを、今は亮介くんが理とやってるんだ。
 恭太くんも同じようなことをされてるのかと思って、聞いてみたわけなんだけど。
 そうか、恭太くんとはまだだったんだね。
 恭太くんは女の人とやる方がいいみたいだしね」
慎悟さんに言われたようなことは、6年生になってから実際に経験しました。
理先生と慎悟さんとの男の関係を結んだ時のことは、またいつか書きたいと思います。